全28件 (28件中 1-28件目)
1
かつて小錦が横綱昇進の審議に掛かった時、品格が備わっていないとかそんな事を言われて却下になった。当時の小錦とその後、横綱になった人と比較して果たしてどうなんだろうか?多分、当時の小錦はその後の日本人横綱と品格等はあまり変わらないような気がする。朝青龍はどうだろうか?彼は品格に欠けている部分があると指摘を受ける事があるが、それは文化や考え方の違いだけであり、決して彼は相撲界の事を考えていないわけではない。また横綱としてのオゴリがあるとは感じられない。確かにかつての北の湖のように「憎まれ役」になっているけれど、それは強さゆえ当然の事であり、その強さは日ごろの精進と執着心が備わっているからでありむしろそれは他の人は見習うべきである。まさしくお手本のような人である。時場所から琴欧州が大関昇進する。彼もまた相撲界に多大なる貢献をしている人物だと思う。小錦しかり朝青龍しかり琴欧州しかりなぜか外国人。しかも彼らに共通しているのは単に強いだけでなく、信念を持っていることである。相撲界人気の低迷が叫ばれて久しくなるが、本当は小錦の時に今の状態を予測して手をうつべきだったと思う。当時既に引退した輪島が今の状態を予測していたといいます。人気回復には朝青龍を脅かす日本人ライバルの出現が必要であるけれど、その日はまだまだ掛かりそうです。外国人力士天国ってのも実は面白いかもしれないと私は思っていますが。どうでしょうか?
2005.11.30
コメント(2)
というタイトルを聞いてピンと来た人は、テレビ局関係者か、ファーイースト関係者か、小田和正ファンか、さいたま新都心関係者(又はNKホール関係者?)だと思います。あっ、ジャニーズ関係者というのも入れておきましょう。このイベントは、今年で5年目だそうです。ほーっ!そうですか。でも小田さんもご高齢なのか、ちょっと高音域が苦しい(でもクオリティは衰えず)感じがしました。でも、何か今回はもうひとつな感じをしました。ただひとつのイベントを除いて。そのただひとつのイベントとは・・・・。いつも、このイベントには、ゲストが来ます。(1回目は来ませんでしたが)ミスチルの桜井さんが来たりします。ひえー!今回は、前説でびっくりする人が来る!えっ松井秀喜?宇多田ヒカル?それとも大穴でSMAP?でも結局は、財津だったりしてね~。そして来たのは、世間もびっくり(しかもゲスト本人もびっくり!)のSMAPの中居正広。えー、あの芸能界史上最低のミュージシャンであるあの中居クンです。ミキサーさんにマイクの音量をゼロにされる中居クンです。でもデュエットしました。小田さんと。ちゃんと歌えました。(このレベルならOKでないの?)夜空ノムコウ97年のSMAPの曲です。私はこの頃は、多分人生最大のスランプだったと思います。思い通りに仕事がこなせない。某外資にいた頃です。2000年3月の大パニックや1989年3月の史上最大の失敗がありますが、この頃は、そんな事ではなくなんか上手く仕事ができないという状態で、ウツで倒れました。(3ヶ月の休職しました)その頃の曲です。そんな思いで聴いていました。アンサンプルはいいなぁ~~。でも23時までやるのは、大変だよ~
2005.11.29
コメント(1)
マイアドバイザーのメルマガ12月10号に載せようとしているネタですが、メルマガなのでオフシャルな文章にする必要があるので断定的な言葉など控えている部分があります。だから、ここでは違う話をしてみようかなと思う。量的緩和政策はゼロ金利政策をさらに進め、市中に資金をじゃぶじゃぶ投入してインフレを起こさせようとする政策です(すごく大雑把!)なぜインフレが必要なのか?それは、資産デフレな状態により、資金流動性が悪くなり、いわゆる不景気が続いているからです。このドサクサ(って適切な表現?)にまぎれて「実績配分給与制」や「人材のリストラ」などという名目でコストカットを行い、企業は増収増益!を達成できたが個人は、失業率アップ、消費低迷などで一億総中流から勝ち組、負け組に分かれてしまう時代に突入してしまいました。あちゃーだから、「ちょっとした気配り」ができない人が増えてきたり、「人の痛み」が解らない人が出てきたり、「儲けられるうちはどんな手段を使っても儲けるものが勝ち」みたいな人が出てきたり(だから不正があちこちで噴出している)。量的緩和政策が解除になると、金利が上昇します!(ここでは断言します!)「経済環境からみて適切な金利水準に戻る」という表現が正しいのかもしれません。ローンなどをしている人にとっては、金利上昇しますので、今のうちに固定金利商品に乗り換えるなど手を打つ必要があります。でも注意してほしいのは、金利上昇するから今のうちに借金しよう!なんていう勧誘には気をつけてください。相場よりも著しく安いもの(金利も含めて)には裏があると思ってください。そもそも価格や価値というのは、需要と供給のバランスによって決まります。価格が低いというのは、何か理由があるはずです。その理由を充分理解して、それに手を出すようにしましょう。貯蓄、投資に目を向けると、金利上昇局面なので、債券価格が下落します。株式は、原則論的には下落に向かうのですが、金利上昇により業績への影響はそう高くないと見る向きが多いようです。むしろ上昇するのではないかと思います。問題は為替!金利上昇により円への投資が増えると予想されます。つまり円高に向かうと思います。ただ、日本からの投資資金流出で、地域によっては円高への影響は小さいところがあるかもしれません。量的緩和政策がいつ解除されるか?それは消費者物価指数の動向次第です。(日銀がオフシャルに発言しています。)これがプラスに転じてかつ数ヶ月続くようだと、解除シグナルと見ていいでしょう。たまにはミニ経済講座もよろしいでしょ・・・。詳しくは、マイアドバイザーのメルマガを見てください。あっ、地域別コラムもなぜか東海地方で出しています。
2005.11.28
コメント(0)
これは、人から聞いた話なので、真意は確かめたわけではない。けれど、これを疑うにはあまりにも情報が少なすぎる気がします。最近の健康食ブームにのって有機栽培の野菜などが売られるのを目に耳にする事があります。この野菜は農薬や化学肥料を使っていませんという歌い文句をつけて。それは本当でしょうか?そういう風に言った人が言うから本当です。作者は、農薬や化学肥料を使ったと認識していません。なぜならば、農薬を使わず普通の肥料をやり、水をやり手間をかけて育てたからです。これを一般に有機栽培と呼ばれています。では、このように育てられた野菜には農薬等は見つからないのでしょうか?実は、検出されてしまうそうです。なぜならば、普通の肥料や水には、別の場所で撒かれた残留農薬や化学肥料が混じっているからなのです。100%新鮮な肥料と水を与えるというのが今の日本の農業事情ではとても困難であるのです。これは私の意見ではなく、農業をされている人の意見です。本当に有機栽培をしてできたキャベツには青虫の死骸があるはずだといいます。なぜならば、青虫は葉っぱの間にいるのでそれを駆除するためには、押しつぶすしかないのです。(葉をよけて探してもその虫を殺さないとまたやってきます。)また、これだけではなく、生産力についても有機栽培をした場合には、そうでない場合の10分の1にまで落ちるそうです。その分価格に転嫁されることになります。つまり、ブロッコリーが1580円、ジャガイモが5個1980円という事態になります。お米というのは八十八が合わさったもので、それは88もの手間がかかるところから来ているといいます。鳥インフルエンザとか、狂牛病とか騒いでいますが、本当はもっと身近なものがそれら以上に恐怖なのかもしれません。かくゆう私は、なぜか某ファストフードに最近行っていません。だって、抗生物質だらけの食品って噂だもん!
2005.11.27
コメント(0)
勝てませんなぁ~。ここ5試合引分と負けばかり・・・。最終戦に優勝のチャンスがあるのが5チーム!セレッソはFC東京ガンバは川崎F浦和は新潟市原は名古屋わが鹿島は、柏う~む、新潟戦の浦和が有利かなぁ?来週、カシスタ行くべきか悩み中。ここ一番で勝てないのはね~!◇鹿島優勝の条件◇・鹿島勝利は必須!・ガンバ/セレッソは負ける又は引分(セレッソは引分で勝点が並ぶが得失点差で有利)・浦和/市原は負けるか引分又は・浦和が勝った場合は、得失点差で8点以上差をつける。・市原が勝った場合は、得失点差で7点以内に収まる。理想は、ガンバ1-2川崎セレッソ1-1FC東京鹿島3-0柏浦和0-0新潟市原2-1名古屋だといいなぁ~!
2005.11.26
コメント(2)
大げさかもしれませんが、コメントをしてみたい!どこかで私は、死に対して悲しみが人より薄いと発言したと思う。その理由は、人は生まれ変わるものだと信じているからだとも発言した。では自分の死についてどうだろうか?幼い頃は非常に恐怖に感じていたことを覚えている。今も死に対しては恐怖を持っている。けれど、それは過去と同じような怖さではなく、例えば、大きな舞台の主役をやる時の開演前の心境に近い感じがする。本番に弱い私ではあるが、ブザーが鳴るまではドキドキしているが、ブザーが鳴ると開き直ってしまうので、多分死んだらそういう気持ちになるだろうと思っている。三途の川も金次第というので、小金は持っておこうとは思います。が、しかし、細木先生によると金には困らないけれど、残らないらしい。(しかもこれは25年ほど前の話で、直近でも似たようなことが書いてあった)この世を堪能できるってことだと理解している。あの世も同じように堪能したいなぁ。
2005.11.25
コメント(0)
今年(正しくは来年3月31日)更新しました。次の更新が平成20年。これを見て、びっくりしました。へー平成になって20年になるのか?と・・・。(まだ17年ですが)DCプランナーっていわゆる確定拠出型年金関係の資格です。DCの導入とか、従業員向けの投資教育とか、年金相談など年金関係には詳しい(はず)の資格になります。自分はどうなんだろうなぁ?FPの日の相談で、年金計算してほしいという相談者がいたそうです。無料でそこまで頼むかぁ?と思うけれど。。。お金の価値って所が世間一般とは認識が違うんだろうなぁと。タダ程高いものはないんだけれど・・・。なぜ安いのか?なぜタダなのか?というところをもっと吟味したほうがいいかもしれませんね。平成20年はどんな世界なんだろうか?ちょっぴり不安と期待が交じり合います。
2005.11.24
コメント(1)
の一日だったのですが、私は、支部運営委員だったので、相模原会場のお手伝いに行きました。昨日の風邪がまだまだ続いていたので、大した事ができなかったけれど、イベント系はいつやっても楽しいなぁと思います。カブコム以来の裏方です!!相談される方は、生命保険の相談が多いそうです。やはり加入したのがいいが本当に給付を受けたいときに受けてるの?とか、自分の保険は自分にとって適切か?などでも加入当時はすばらしい!と思っても時間とともに環境の方が変化します。いい保険は、その変化にも耐えうるもので、しかも安価で安心なものなのですが、、、それがなかなか見つかりません!FPでも完璧な保険を加入している方いるのかな?完璧でなくても長い間「納得できる」保険に加入したいものです。あと面白かったのは(参考になったのは、)相談員をされた方の会話でした。こういう経験者の生の声というのは貴重です!
2005.11.23
コメント(4)
そんなわけで、今日も行きました!まずは辻堂!今回は金融なんで意外と楽。時間コントロールもリカバリーもなんでもこいこい!でも昨日から食べモン受け付けない!午後は、神保町で撮影。こちらは、ネタが底を這いながらの仕事・・・。頭が回らない!でなんとか時間こなせた!でもつらかった。なのにカレーを食った。大丈夫だった!じっちゃん所にも行った!風邪の初期症状らしい。でもなんか治った気分。明日は、「FPの日」らしい。あちゃちゃ!
2005.11.22
コメント(1)
あゆみが丘方面では、そろそろ出てきました。昔、横浜市の日野で住んでいた頃、周辺の住宅地が結構きらきらしていました。あざみ野か江田に有名なところがあるらしいのですが、場所がわかりません。我が家は、多分・・・電飾はしないけれど、ドナサンタとかが家中を走り回ってるんだろうなぁ。一年が早い!
2005.11.21
コメント(1)
といっても著者ではありませんが・・・(笑)一生賃貸!(ダイヤモンド社)が11月17日に出版されます。そこに執筆しています。↑印税契約ではありませんので、買われても私の懐は潤いませんが、面白い話ができればいいかなと思います。DINKSの賃貸というパートです。久々、キャッシュフロー表を作成しました。でも、提案書の講義のためにツールを作ることありますが、本格的に作ったのは久々です。受講生は大変ですなぁ~と実感しました。とわいえこれで出版物に執筆したのは2冊目です。こういうのがあるとハクがつきますよね~。でもまだまだ修行の身であります。
2005.11.20
コメント(4)
1979年6月25日レビューの現在4人組のバンドについてお話したいと思う。(5人組と思う方は、アミューズ社かファンクラブかバンドメンバーに問合せてみよう!でもどこかのツアーパンフに原坊が発言してたっけ?)結成から25年を超えた、サザンは日本のポップ界の代表バンドといえる。その音楽センスやメッセージ性にはいつも驚かされている私である。そういう意味では、他のミュージシャンのように「偽善者」的ではなく、(でもAAAやってるやんと言われればそれまでだけれど)コビや主義主張を押し付けるわけでなく、エロチックでありながらどこか昭和の後ろめたさがあったりして、そのセンスをずっと維持しているところはすごいと思う。音楽性は異なるけれど、アルフィーなども長期にわたってバンドを続けている(しかもサザンと同じように音楽性を変えていない)。さて、バンドといえばそこの参画している人達の集合体であるので、企業やビジネスなどにも参考になる事が多いと思う。同一の音楽性は、同一の思い・ポリシーと同じであり、長くバンドを続けるにはそれを常にしかもお互い維持しなければならない。そしてチームワークが大切である。人にはそれぞれ長所と欠点があり、またそれぞれの特性にあったパートがある。オフコースが解散した時に感じたのは、その音楽性の同一感よりもチームワーク&パートの特性におけるバランスが崩れたような気がした。コラム等で小田氏鈴木氏は、売れるための戦略がそれを顕在化させたと発言していた。継続は力なりとは、本当によくいったものだ。サザンに戻るとそれぞれのパーツ別(つまり人別)に見て生きたい。ボーカル&リーダーの桑田氏は目立ちたがり屋なのにしゃい。そして常にバンドメンバ(及びスタッフ)に気を使って盛り上げ役をしている。そして、常にメイキングした音楽をメンバーに色づけを求めている。(この事が大切である。)ユーミンの音楽は、ダンナのアレンジャーでさらに際立つみたいな感じである。ドラムスの松田氏は、いつも下で支えている感じがする。しかしそのドラムセンスがサザンを引っ張っている。ベースの関口氏は、さらに無口だけれど、音楽を楽しんでいる感じがする。キーボードの原氏は、生きる道を変えていたらきっと、高嶋ちさとのようなクラシックで生きていけたようなセンスがあるにも関わらず、ポップスをやっている。サザンの抑えのエースかもしれない。以上の人々のハーモニーがサザンを作っていることに私は感動する。えっ、誰か抜けている?サザンは四人ですよ!ギターの大森さんは辞められました。(この人も目立ちたがり屋だそうです!でもソロで歌っている歌は結構楽しい!)えっ?まだいる?まさか?「サブメンバー」の野沢氏ではないでしょうね?創設以来サブメンバーの野沢氏はサザンの最年長(サブメンバーだから違うか?)で日本にパーカッションのすばらしさを教えてくれた人かもしれない。勝手にシンドバットのアップテンポに厚みを加え、いとしのエリーではしっとり感を際立たせた。う~むなのになぜまだ「サブメンバー」なんだ?サザンのナゾである。
2005.11.19
コメント(0)
が誰の引用だったかという問題・・・。それって大した問題なのかな?パスカルがそうでないか?しかも発言した本人は断りを入れている(記憶が定かでないがという風に)。最近、こんな揚げ足取りが多くてしんどい。関西人がよくやるけれど、それは相手の揚げ足を取る目的よりもそこから「笑い」を取るというだけの事。別に相手を批判するためではない。さて、「結婚は賭け」だけれど・・・。私は、結婚や就職を「投資の世界のリスク」になぞらせる事があります。だからある意味、適切な表現だと思っています。過去の実績やその人の人柄(企業の社風)を見て将来を判断する(結婚する就職するなど)わけだが、それは銘柄選びにも繋がると思っています。誰でも将来何が起こるかわからない。いい人と思ったら主なぬ欠点があったりするものである。だから、「結婚は片目をつぶる」というのは欠点を見ない事だと思っています。人間欠点だらけだもの。欠点を覆い隠すぐらいの長所があれば、そして相性があればいいんでないかな?そういう人かどうかは、生活してみないとわからないけれど。だから人生って面白いのかもしれません!
2005.11.18
コメント(1)
本職ではありませんが・・・。3級簿記の講義終わりました。ちゃんと手ごたえあった人とピントがずれた人といました。教えるって難しいなぁと思います。最近、教育現場の崩壊とか言われていますが、学校の先生の苦労がよく解ります。まだ、いい大人相手だから私の場合、楽な方なのですが、子供の場合は、結構大変だと思います。またその親が親ばかを発揮しているのでさらに大変。そんな事を思うと、ウツになったり犯罪に走ったりする気持ちも理解できなくもありません。3級簿記は本当は、独学でも充分学べるレベルで、モチベーション次第かなとも思っています。ただ、やっぱり経済学的な部分、会計学的な部分などのマインド(ポリシー)を知らないと単なる試験オタクになりかねない科目でもある。しかも、世間ではあまり評価されていないし・・・。スキルとして捕らえるとこれまたいい科目でもある。少なくともFPや一般サラリーマンには必要なスキルだと思います。
2005.11.17
コメント(1)
ケガで今季絶望?FC東京戦(負けに等しい引分)でケガを押して出場したが・・・・、まっ、今季は仮に優勝しても「なんちゃって優勝」な評価(ガンバ、レッズ、マリノス、ジュビがこけたからタナボタという意味)になるので、まっいいやと思っている。ただ、世界のアントラーズになるために、今年の天皇杯は取ってほしい!来年ACLでがんばって、再来年は、クラブ日本一決定戦だぁ!!!という夢を見させてください!97年ごろのひどいJリーグの日程のおかげで、4冠を逃した経緯がありますが、いまだ、ACLは重要視されていませんよね~。ちょっとは注目しましょう!(四冠とは、Jリーグ、ナビスコ、天皇杯、ACLの事。この年、完全制覇の可能性があった!)
2005.11.15
コメント(0)
shunzeiさんがレビューを作成してくれました。(mixiにも同じものを載せています)【第7回マネー戦略研究会】 開催日:11月13日(日) テーマ:「デイトレーディングについて」 スピーカー:keita 参加人数:12名 ●レジュメより <デイトレの定義> 1日のうちに売買を完結するトレード。 ニューヨーク証券取引所(NYSE)では・・・ 1週間(5営業日)のうちに同一銘柄の売買を4回以上売買する投資家をデイトレーダーと定義 <デイトレの特徴> メリット ・日計りのため、NYなどの他市場の影響を受けない ・超短期投資のため、大きな資金を入れやすい ・ファンダメンタルを考慮する必要がない ・システマチックな投資になりやすく、技術的に簡単 ・複利で資産を膨らますと継続すれば大きな資産を築ける ・1日で完結するため、取引時間外の精神衛生上良い デメリット ・大きな値上り時にも最大でも1日分の値上り率しか取れない ・買いから売りまでの間、板に張り付く必要がある ・手数料の割合が高い ・投資のコンセプトからすると、精神衛生上良くない <デイトレの方法> TICKチャートを使う 1%位取れればよい ロスカットは成り行き PC環境、ネット環境を整える必要がある 証券の約定スピードを考慮する必要がある カブドットコム、松井、Eトレード、リテアクレア、楽天はよいと思う ●その他・雑感 11/8 東証1部売買高初の45億株になった。 今後は、システムトレードが増えるのでは? 仕事している方は生活スタイルが合わないと、うまくいかないのでは? 楽天証券は口座開設から3ヶ月は手数料無料(30万円未満の約定)を利用して、試すことはできる。
2005.11.14
コメント(0)
今年最大の多忙さです。月曜日に2本の締切、本日1本の締切があり、火曜日には2本の講座があるので下準備、なにより、本日マネ戦、月曜SGのスピーカーがあります。あっ、月曜昼間は簿記があります。本日キンキンに仕事をしてなんとか締切分は終了しました。だが、問題発生!証券アナリストの課題がぁぁぁぁ。今月はパスします!すみません!!くぅ~!今週終わればちょっとは落ち着きます!!!デートの約束が3件程滞っています。(デートというよりは、相談業務の仕事です。金になるのかな?)
2005.11.13
コメント(0)
・日曜締め切りのコラム・月曜締め切りの原稿・月曜締め切りの採点一応、終わりました。が、しかし、コラムはなんか不充分(不満足)。原稿は、本番撮影まで充実&脳に叩き込む必要がある。採点は、基準がバラバラでJリーグの下手な審判状態。こんなので大丈夫なのだろうか?さらに月曜の簿記講義、火曜のFP(相続)&国内旅行の講義の下ごしらえがある。あっ、しかも日曜はマネ戦じゃん!月曜はNET-SGじゃん!ぎやーまだまだ作業がいりますわ。今月は、「証券アナリスト」はパスだなぁ~
2005.11.12
コメント(0)
AFPの受験資格には、62単位に及ぶ講義の受講と、提案書の作成し合格する必要があります。しかし、FPを始めて学ぶ人にとってはこれがとてつもなく負担がかかるようです。本日は、その締切日であり、受講生が必死になって作成したものを提出されていました。汗をかいたあとが見えてくるものです。確かにできばえといえば、商品になるとは言いがたいものが多いですが、ただ少なくとも言えるものは、一生懸命講義を聴き、一生懸命それを「成果」として提案書に反映しようと努力した事です。世の中に色々な資格講座がありますが、AFP講座が一番、面白いのではないかなと思っています。これからAFPを受講しようと検討されている方には、是非がんばって受講していただきたいと思います。
2005.11.11
コメント(0)
という2者択一だとどういう風に解答します?私は後者です。2002年の日経のコラム「春秋」にオリバーカーン(ドイツ代表GK)が株式投資をしている話が出ていた。彼が株式投資をする理由は、資産を守るためだと言っています。私もその意見に同調します。つまり、株式投資(リスクテイク金融商品への投資)は、資産を守り、損を減らすために私は行っています。何から資産を守るのか?それは、お金の価値の減少からです。別に現在の金利が低すぎるとかそういう事ではなく、お金はインフレ下では価値が減少します。その減少を抑える方法は、インフレ率以上の収益率を確保する必要があります。そのためには元本保証の商品では、守るのは困難です。だからリスクテイクの許容範囲で投資しています。ただ、確保できる収益の総額は、世界のGDP合計の総額であることを忘れてはいけません。
2005.11.10
コメント(3)
動脈瘤が見つかった!といっても私の話ではない。私の知り合いの父君の話。しかも結構大きいらしい。本人はどうも不安でじっとしてられない様で、まわりが大変らしい。でも仕方ないかな。もしも自分がそうだったら、やはり不安だもの。実は前回の健康診断で、肺気泡ができているらしい。といっても手術するほどでもなく、自然に治癒するのを待つのがいいようなのでほっといています。まっ、肺に爆弾を抱えていますってな感じです。さすがに41歳になると、どこかガタが出てくるけれど、まだこの程度でよかったです。ほほのたるみだけが気になる私であった。はげ?そっちは別にイイヤと思っています。かっくいいはげになりたいなぁと思っています。日本人でも昔の上司が、すごくかっこいいはげでした。(もちろん性格も含めてです)話を戻して脳ドックはちょっと受ける必要があるのかもしれません。
2005.11.09
コメント(2)
たしか初めての経験だと思います。辻堂で、FPの相続・事業承継を2時間そして東海道線経由で神保町へ。国内旅行のビデオ撮り(オンデマンド用)で1時間程。う~む、疲れたです。辻堂は実は、講義だけでなくその前後の準備もあります。受講生(なぜか殆どの方が年上です)が殆どしてくれるのですが。。。明日はとりあえずNPOの定例に出て、その後留守番して終わり。あさってはまた簿記の講義です。先月から今月に掛けて多忙。あっ、今週コラム1つと撮影用資料作成があるんだ!!さらに証券アナリストの課題提出が来週火曜日にある!!きやー誰か助けて!
2005.11.08
コメント(0)
白血病に屈してしまいました。残念ですね~。まだ38歳なのにぃ。女ざかりなのにぃ。女優としてミュージシャンとして評価が高い人だったのにぃ。それだけに残念です。退院したとき、ちょっと安心したのですが・・・。まぁでも、死にいたして私は意外にも悲しみがありません。輪廻転生ということでどこかで違う形でめぐりあえると思っています。まだ何かに生まれ変わって美声を聞かせてくれるでしょう!それを楽しみにしたいと思います。
2005.11.07
コメント(0)
今度はサブとしてなんでいくらか楽なんですが・・・と思ったらみんな積極的積極的!千葉シリーズと違うところは、あっ、テキストの種類が違う!スケジュールが違う!そりゃ講師を頼らないと作れないや~!積極的ではなくて、あまりに環境が切羽詰っているのでって事かぁ・・・。納得!てなわけで疲れた私
2005.11.05
コメント(0)
時々、体罰で傷害事件ネタになるという記事を目にする事があります。でも昔はそんな先生が多かったような気がします。特に体育会系。しかし、思い出に残ってる先生を上げるとやはりそういう風に体罰する先生を含め辛口コメントをしてくれた先生の方が多いです。怒りをテーマにする場合、特に人に対して怒る場合を想定すると、自分の思い通りにいかない。自分の気持ちをわかってくれない。自分の思いが伝わらないなどがあると思う。特に相手への思いやりが伝わらないときに怒りが爆発することってあると思います。体罰先生ってそういうものかもしれません!何も好き好んで自分の教え子を傷つけるなんて事する人はいないと思います。だから殴られるってよっぽど腹にすえかねた状態だと思いますがいかがでしょうか?まぁ中には、マインド的に変な人もいますけれどね・・・。昔はだから体罰受けて多少のケガした位で親は先生を訴えなかったけれど、最近は生徒=お客様になっているのか?ちょっとした事で訴える人が多いようです。なんか先生もめんどくさいだろうなぁ。そりゃ学校よりも塾の先生の方が楽かもね~。勉強だけ教えればいいんだから。少子高齢化よりも教育現場問題の方がめちゃくちゃ問題なような気がします。
2005.11.04
コメント(1)
らしいのですが、ちょっとここんところ多忙多忙あー多忙で非常に疲れている。ちょっとやばいことを指摘されました。頭の髪の毛が薄くなっているの、これは致し方ないし、別にいいや~!と思っています。が、しかし、問題は、ほほがたれてきたらしい。ほっぺたの張りがなくなったらしい。やばいじゃーん!どうしよう~~~!運動するしかないなぁ~!といってもう半年!スキーにいけるのだろうか?テニスできるのだろうか?ちとやばいなぁと思いつつ、文化というよりも体力が気になる一日でした!
2005.11.03
コメント(3)
今日は結婚記念日。面識のある方は、ご存知だと思うのですが、私はこう見えても結婚しています。1996年11月2日に当時はまだ珍しい、人前式で、レストランウエディングで結婚式を挙げたのです。しかも、ケーキは「生」です。コーディネイトもしました。あれから9年になります。早いなぁ~。新婚旅行が唯一の海外旅行でした。で、今日はいつもの川崎のいけす割烹でふぐです!てきとーに生きて、てきとーに夫婦している私たち。気を使わない気の使い方ができるかどうかが、長持ちの秘訣かもしれません。でも来年スィート10?・・・
2005.11.02
コメント(3)
まぁあっちこっちで書かれているのでそう多くは語らないけれど。新聞の状況から推測すると・・・・単純なプログラムミスっぽいです。そしてどうも富士通側のシステムテストが不十分だったと思う。そして、そのテスト不十分なのを東証側が承認(検認)したと思う。不十分であるという認識を持って。つまり、コストダウンさせるためにどこを削るかというと、最近の傾向としてどうもテスト工数を減らしているらしい。(これは東証だけではなく、他のユーザーでもその傾向が顕著)人間はミスをする。コンピュータはミスをしない。つまりコンピュータのエラーはすべて、ヒューマンエラーである。とすると、ヒューマンエラーをできるだけ少なくするためには、エラーをできるだけあぶりだす事である。もちろん、エラーのリカバリーにかかるコストと、エラーのあぶり出しに係るコストとの比較をして前者の方が高い場合に限るのは言うまでもない。(だから某OSは時々暴走をする。でもそれでシステムに多大な影響及び信頼を失うほどのものではない。単にイライラするだけにとどまる)今回のものは、テスト工数を削減したと予想したが、削減した内容に問題があるといった方が正しいかもしれません。テスト工程にはいくつかのステップがあり、プログラムテスト、結合テスト、総合テスト、運用テストなどが基本的です(この他に色々なテスト工程があります。)。そのうち、今回のものはひょっとすると運用テストではなく、結合テストで発見すべき内容だったのかもしれません。(いわゆる下流工程で発見すべき部分)まぁ私も大昔、億という単位のミスをした事がありますので大きな事は言えませんけれど・・・。
2005.11.01
コメント(0)
全28件 (28件中 1-28件目)
1
![]()
![]()