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あっという間の5ヶ月でした。来月は、今年最大の多忙かもしれません。去年はITの仕事の合間の講師とかやっていたので、多忙でした。今年はSOHOの仕事が多くてだから時々だらけてしまう事があります。ただ、企画ものがいっぱいありましてその準備に追われているのが現状です。種まき期間を早く脱出しないと。でも促成栽培はおいしくないからね~。さて、日本酒とカクテルとサバイバルゲームが大好きな人がブログを作ったのでお暇な時にでも覗いてください。私は、この人の行動力とか、人に対する考え方とかが非常に好きで、人間的に非常に魅力的です。だから、いろんな方面でお付き合いしていきたいと思っています。マネ戦お誘いしているんですが、スケが合わないそうで・・・残念。
2005.05.31
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というテーマをちょっと考えてみたいと思う。色んな規制緩和がされる中、現在の日本は中流意識から二極化に分かれつつあるように思えます。高度成長期~バブル期~バブル崩壊という形をたどってきた中でやはり自信のある人、スキルのある人はより多く儲けたい、評価されたいという風に変わってきた。みんなで苦労してみんなで幸せになろうから、自分の努力は自分のモノ、になってきた。そのおかげで、実は日本人独特のわびさびや人への思いやりがなくなってきている感じがします。最近の犯罪の傾向とか見ていると「致し方なく」「生活に困った」というものから「なんとなく」「愉快だから」「いらついたから」という自己中心的なものが多くなった。富の崩壊というタイトルは実は私がFPでありこれについての対応策など研究している、いわばお金にまつわる話であるが、多分、真の富の崩壊とは、これまでの日本人の良さが失われつつあることを言っているのだと思う。「忘れないで♪~お金よりも大切なものがある♪~」
2005.05.30
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夏のスーツと6月からの簿記の講師のためのテキストを買いに渋谷にでました。混んでますね~。カラオケ30分待ち、ボウリング15分待ち、ビリヤード45分待ち・・・。でもこれが本来の渋谷の姿なのかもしれません!う~む、世の中景気良くなってきた?来月は実は2本ほど、講師がありまして、簿記3級&2級(商業)とFPの金融です。まっ得意分野といえばそれまでですが、でも実は、まだもうひとつ、講師の仕事がありまして、これは自分でネタ作りしなければならず、明日締め切りなのに、全然手をつけていない。あーどうしよう・・・。それと、IT系の大規模企画があってその準備がばたばた、ネットショップもばたばた亀の歩みぐらいしか進まず・・・。ちょっと鬱になりそうな日曜日でした・・。明日からがんばろっ!【インフォメーション】ちょっとTOPと右上を変えてみました!
2005.05.29
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別件で企画の話をしていたときの事。住宅購入者のライフプラン相談の話のポイントを聞いた。この表題のことを一度に見ると意外な事が見えてくる。そしてその解決方法も意外な展開が見えてくる。これは驚きだった。「不動産のマジック?」みたいな感じがしました。これって使えるじゃ~ん。しかも、意外と知られていない事もあるらしい。FPでもここまで話できれば、「FPって儲からない」とか「FPってうさんくさい」とか言われない。肝は教えられませんなぁ~。(教えた所で多分、理解できない人が多いと思うので・・・。)そんな訳で、個別に相談来る人には、お教えします。(ってたいした事ないんだけれどね・・・。でも多分理解できない。)
2005.05.28
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なんであんな試合ができるんだろうか?日本代表の壮行試合の2試合、いずれも得点なしで2連敗した。ペルー戦については、単に決定力不足でそれまでのプロセスは面白かったし見ごたえがあった。失点シーンもある意味仕方ないのかもしれない。つまり「こういう日もあるさ」的な試合。しかし、UAE戦は、パスの連携がダメ。ポジショニングがだめ、モチベーション低いのだめだめ状態。サイドからのいいセンタリングを上げるシーンもあるにはあったが、フィニッシャーが変なポジションにいるか反応が遅い。中盤でのパス回しもなんかフリーランニングの後ろにパスをする。ディフェンスもなんかちぐはぐ。3バックでも4バックでもちぐはぐでしたが、どうしてだろうか?だからジーコは欧州組に頼らざる得ない?そんな気がします。こういう試合をちゃんと点を取る事で、信頼を得ないとだめだと思う。というか、今日の試合、モチベーション低かった?遠藤が小野に、三浦淳が加地に変わっただけ。特に加地は見ておきたいし、小野も見ておきたい。ドイツは夢か?バーレーン戦はアエェーだからもっと大変だろうし。というか予選で、強さを発揮したことあった?日本は強いんだという。去年のアジアカップの時は、「負けてるけれどなんかありそう」みたいな変な自信があったのだけれど(だから優勝できた)。どうも得点に期待できない。去年のアントラーズみたいで・・・。ちゃんと練習しましょう!ちゃんと連携とりましょう!ちゃんとモチベーション保ちましょう!
2005.05.27
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私は田園都市線沿線の鷺沼に住んでいます。知っている人は知っていると思いますが、10年前はあこがれの沿線でした。今ももしあこがれを持っている人がいましたら、それは過去の栄光と思ってください。いまやかつての小田急状態で、通勤時の上りの酷さは、いまや首都圏トップ!夕刻以降のくだりは、時間帯によっては上りより酷い状態になります。だから渋谷始発というのが深夜にできたのかもしれません。11時台はおかげで楽な帰り方できる時がありますが、本当にだめです。さて、鉄ちゃんたる私としては、対策を考えてみました。上りについて、急行と普通が交互に来るが、溝口以西の顧客の殆どは、溝口・二子玉川・渋谷以東の顧客であり、特に渋谷方面の顧客が多い。またパイパスとしてリニューアルした、目黒線を上手く活用するという所まで考慮して。・長津田発~大井町行きの急行を作る。二子玉川で10両を5両ずつに分割し、2本の普通にする。つまり長津田~二子玉川間は急行・以遠は普通にする。・鷺沼まで各駅に止まる区間急行を走らせる。鷺沼~渋谷を急行2本に普通1本にする。それと同時に鷺沼OR梶ヶ谷始発の普通を作る。渋谷方面の顧客を鷺沼を基準に普通と急行に振り分け、鷺沼以西を急行に、以東を普通に乗車させる。下り・ライナーを走らせる。子会社の伊豆急のリゾート21を借りる。1時間に1本で300円のプレミア料金(定員指定)にする。たまぷら、あざみ野、青葉台、長津田に停車する。・それがだめなら、鷺沼以降各駅に止まる区間急行を走らせる。乗り換えさせるのではなく、3分離させたほうが分散できると思う。てな案、東急さん如何でしょうか?
2005.05.26
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ちょっと整理がつかないで困っています。アイデアが出るときって得てして、忙しい時で、なんでかな?と考えた結果、ひとつの仮説ができました。忙しいので脳細胞が活発(フル回転という奥がましい所までいかないが)だから普段寝ている脳細胞も元気になるのではないかなと。そう、過去の天才と呼ばれた人には、脳に障害があったので、残りの部分がそれを補ったように(それで活性化して発見とか発明とかしたらしい)。で、アイデアって何なのかというところですが・・・。アイデアというか企画ですね。コラボレーションビジネスが3件(企画数は6件なのですが・・)ありまして、これから企画書を作成します。その前に成果物を貢物として出さないとだめなんで、ちとちと多忙です。上手くプレゼンできれば、協力者が必要なんで、募集するかもしれません。きっと面白い事になると思います。
2005.05.24
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文章を作る仕事が1件、データベース作成(入力含む)仕事が1件、いずれも期限が今月末なものなのですが、結構ボリュームがあります。これに隠れて、セミナーネタ作り(=セミナー)があり、来月には、2本の講座(簿記・金融)があります。実はこのほかとあるプロジェクトが2つ、勉強会が2つありまして、それの纏め等々があります。これに証券仲介業のサポート、保険募集人サポートなどの顧客サポートがあり、ネットショップの作業があり、あれこで纏めるとタスクが大盛り状態になっている。バックオフィサーをビジネスのひとつにしているが、自分のバックオフィサーが必要なのかもしれない。う~む・・・。本末転倒か?
2005.05.22
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某財閥系の大手銀行がやっているやつの話。まだカードが届いていないので、その1その2でやってみようと思います。実は私、この某財閥系銀行の口座をすでに19年も持っています。支店が日本橋なのですが、とあるNPOに参画するにあたり振込口座を横浜駅前に作れとの業務命令があったので、昨日作りにいった。(昨日の日記に書きましたね。)さて、タイトルが静脈認証のメリットデメリットなのですが、今の時点で判明している事をピックアップします。メリット1.自分の静脈でないと引き出しができない。デメリット1.静脈認証ATMでないと引き出しできない。(つまりコンビニ・他行では引き出しできない。)2.万一入院等が発生すると引き出しできない。因みにオンラインバンキングには制約がない。また家族カードの作成が1名まで無料である。(デメリット2についてはこれでクリアが可能。)でも最近のスキミングを考えると静脈認証もいいかなと思っています。因みにカード到着後の使用したあとの感想等をその2でお話したいと思います。ところで・・・。静脈だの指紋だの瞳孔だの色々とありますが、どう思いますか?キャッシュカードの問題としては、4桁の暗証番号というのがまず問題かなと思っています。そりゃキャッシュカードができた当初は4桁で充分なセキュリティが保つことができたが、昨今のITの発展は偽札事件の高度多発で解るように、4桁なんてセキュリティとしては甘すぎます。桁数増やせばいいのか?という問題ではないのですけれど、銀行等の認識としちょっと疑いを持ってしまいます。瞳孔認証と指紋認証は某オンライン証券が会社設立当初から社内管理に利用しています。でも時々故障していました。う~む意味ないじゃん!こういう事件がおきる事に実は迷惑しています。前は社内で私用メールとか(よっぽどの変なところでない限り)サイトとか見ても良かったのですが、ウィルスとかの問題で見れなくなってしまいました。ダイナマイトさんとかの悲しみが非常にわかります。自分の意図と違う使われ方をするとそれも殺人に使われたのは本当に困りものです。静脈認証から話がどんどんふくらんでしまいました。
2005.05.21
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FPとして色々と動いている私であるが、FPネットワーク神奈川(FPNK)はFP協会神奈川支部長が中心になってSGから立ち上げたNPO法人である。SG NET-SG神奈川は実は「なんちゃってSG」な部分があり仲良しクラブみたいなりそうな雰囲気ではある。だけれど、真剣にスキルアップできる環境に育てようと思っています。いづれも神奈川県をベースに活動をしていくのであるが、私はこれまでFPに関係する活動は東京が中心であった。FPとしての所属支部も東京であり東京支部長にも顔なじみではある。しかし、独立したことを機に支部を住所地に移管させた。別にわざわざ東京まで出なくてもいいでしょというのが理由である。それを具現化したのが表題団体への参画&設立である。でも名刺等には東京都内に出張所が2箇所(三田と日暮里)があり、(実はあと2箇所増やす予定。東中野&・・・)東京での活動がまだまだ多い。定期も江田ー渋谷ですし・・・。そんなこんなで今日は横浜まで口座開設と勉強場所探しに行ってきました!疲れた~~!歳かな?
2005.05.20
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サラリーマンとしての成功するか否か?とは大げさであるが、幸せかそうでないかは、その殆どが上司で決まるのはないかと私は考えています。たまたま、最近2件ほど、この上司の影響による出社拒否または精神的不調の話を耳にした。部下だけの話だけなので、上司の本音を直接聞いたわけではないが、ある程度上司の考え方は推測できる。なぜかというといい上司にも悪い上司にも私は部下として経験し、しかも精神病による出社拒否で”長期休業”をした経験者だからでもある。さて、2件の話に共通している事がひとつある。それは上司が部下の考えや立場を尊重していない発言をしている事である。しかも上司の上司などに部下の評価について必要以上に悪い報告をしている事にもある。部下からすれば会社からの評価が必要以上に低くなり、会社にいづらくなる。つまり出社拒否になる。ただ、うち1件は、上司だけの問題ではなく同僚とのそりが合わないという問題がある。しかし、チームワーク・職場環境に影響を及ぼすことに関しては上司は部下に最適な職場環境を提供する義務があると私は考えます。それが管理職のあり方だと思う。実は、私の出社拒否のケースは、悪い上司だったわけでなく、自分のパフォーマンスが発揮できないところにあった。上司そのものは、どちらかといえばユニークな考えを持っていてそれには共感できる部分が多々ある。単にソリが合わないだけであった。だけれども出社拒否にはならなかったが、パフォーマンスの悪い上司がいたときは本当に参った。たまたま周りの同僚・先輩がフォローしてくれたので、良かったのであるが、こういったケースにぶち当たるといかに味方がいるかで影響が大きい。リストラの対象を選ばなければならないケースがもう1件のパターンであった。これは前上司が部下の評価を悪く報告し、それがリストラ対象になったケースである。その部下は営業職で数字としては課内2位という成績である。どちらかといえば会社とし残すべき人材で得意先からの評価も高い人である。にもかかわらずである。家庭上の事情等の影響もあってリストラ対象に上がりやすい人物ではあるが、これもまいった上司の影響である。現上司も最初はリストラ候補として扱いをしていたが、途中で判断を変更した。こうした配慮等が上司として必要である。恵まれた上司に代わってよかったケースではある。しかし、リストラのエネルギーはまだふつふつしているそうである。良い上司とは部下のパフォーマンスを最大限に発揮できる環境を作りアドバイスをしフォロー尻拭いすることだと思っている。潜在的能力を顕在化させるような上司であると最高だと思う。またできるだけ責任のある仕事を部下に任せる上司も良い上司といえます。これについてはなかなか難しいところがあり、自分が失敗するならまだしも部下が失敗したらどうすればいいのだろうか?なんて悩むところでもある。小さな子供にお使いに行かせる親の心境でもある。でもそういう風に責任のある仕事をどしどし与えないと部下は育たない。部下が育つと実は自分の仕事が楽になる。部下が勝手に動いてくれるからである。そして上司は報告を受けるだけで仕事が終わるという楽な稼業に変えることができる。もちろんトラブルが起きた場合には適格な指示をする責任はある。というかそれだけで上司としての責任は充分果たせるのである。部下もそういう上司に信頼を置くものである。現在の私は、いい上司にたくさんめぐり合い、そのことで成長させてもらった賜物で生きていくことが出来ている。もちろん悪い上司は反面教師にしている。いい上司との出会いが本当に大切である。2件の出社拒否はまだ戦いが続いている。微力ながら私はフォローしていくつもでいる。
2005.05.19
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これまでの長者番付第一位は不動産売買、有価証券売買によるものが殆どであったが、今回は初めてサラリーマンが一位になった。この人(色々なところで名前が出ているので、ここではAさんにしましょう。本人も迷惑だと思いますので。でも配慮足りない?)の職業は、ファンドマネージャー。いわゆる投資家等から集まった資金を運用する仕事になります。(大雑把?)Aさんは大企業の年金運用を任されていました。そしてニュースによると6年間で6倍にしたそうです。こりゃ優秀なファンドマネジャーですなぁ。伝説のファンドマネジャーのひとりになりそうです。アメリカの有名FMはたしかに豪華な生活をしていますが、日本にもついにそういう時代が来たのかな?と思います。私の推測ですが、Aさんの基本給はきっと120万円(つまり最低給料が保証されている)で残りは運用成果のx%という形ではないかな?と思います。成功すると青天井、失敗すると最低保証分といういままでのサラリーマンには珍しい形になります。多分、青色ダイオードの中村氏もこういう事なら納得していたのではないかな?と思います。発明と成果の金銭的因果関係をどうするかとう問題がありますが、2億では納得いかないというのも理解はできます。Aさんの話題は、その報酬面が多いですが、私が最も興味を持ったのは、FMとしての手法です。しかし、Aさんの手法は特に目新しいものではなく、アメリカのカリスマFMの手法とまったく同じです。でもがっかりはしませんでした。なぜならば、これが運用の基本中の基本だからです。Aさんの手法、それは「ボトムアップアプローチ」です。運用先を決定するののその有価証券の発行先(つまり株式の場合には株券の発行会社)をたずね、経営者と話を聞くとともにその会社の雰囲気等を肌で感じて投資判断をします。これを3000社程されたそうですが、すごく地道な作業で時間もコストもかかります。しかし、この手法が一番リスクが軽減できるのはないかな?と思います。それと投資で負けたとしても一番納得できるのではないかな?結果分析もしやすいのではないかな?と思います。私はよく、株式投資初心者の銘柄選びに「身近に感じる銘柄」を奨励しています。投資手法には、色々な方法がありますが、最後に行き着くところは感覚になります。身近に感じる銘柄・企業なら数字ではなく、その場の雰囲気を実感でき、それが将来どのように評価されるかがわかりやすいからです。しかも結果については納得しやすい。投資の基本ではないかな?と思っています。たしかに一社ずつ訪問するのは、一般投資家にはできません。でも身近なお店等に行くことは可能です。ここからでも充分投資情報は取得できると思います。日本の投資信託の殆どは、じつはこのボトムアップアプローチをしていません。どちらかといえば安直な投資手法(ファクター選択・テクニカル等々)を使って銘柄選びをしています。だから崩れやすくしかも流行モノに乗る傾向があります。Aさんのサラリーマン人生について興味がありますが、それ以上にFMとしてのお話を一度拝聴したいと思います。呼べないですかね~「マネー戦略研究会」に・・・。
2005.05.18
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FP向けバックオフィサーの仕事を志向している私ですが、最近、少しですが、仕事を受注することがあります。ただ、別に私でなくても”安い人”に依頼すればいいのにという案件も多々あります。まぁEXCELデータをDB化するには単純作業ではなく、意外とセンスがいりますので、その辺は買われているのかもしれませんね。しかし、いまだこのバックオフィサーを単なる事務員と考えている人が多いようです。アメリカだともうちょっと違うんだけれどなぁ。
2005.05.17
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このブログって使っている言葉が時々変!だと自分で思うときがあります。この使いまわしがおかしいとか、こういう表現は不適切とか・・・多々。これがもし、有償のコラムだったらならば非常に恥ずかしいところなのですが、私もちゃんとチェックしているわけでなく、つれづれなるがままに書いているので、しかたないか?と思っています。有償でやっていたコラムは必ず第3者にチェックしてもらってましたので、誤字脱字不適切表現の指摘を受けていました。自分でもあれ?と思う時がありますが、他人のチェックは非常に重要かつありがたいものです。このブログは自分でしかチェックしません。というかしていません!多分、そのときの心情とか状況を反映してとんでもないものを書いている場合があります。そんなときはどしどし指摘してください。
2005.05.16
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多分、普段私と親交のある方ならば、誰のパクリかは充分理解できると思いますがFPの世界であまり語られた事がない、ちょっぴり(でも重要な)オトクな話をしたいと思います。生命保険がそのパワーを発揮する(つまり必要となる)時はいつでしょう。保険金を受ける条件になったときですよね。だけどもひょっとして、自分の加入している保険では、当該事故(例えば病気で入院したが)が保険給付(保険金支払い)の対象になっていない病気であったならば、どうでしょう?保険の意味ないですよね。また保険の給付条件には該当するが、すぐに給付ができなかったならば、それも問題ですよね。FPの一般的なテキストに記載されている(模範解答な)保険商品の選び方は、保険会社の格付け、ソルベンシーマージン、予定利率、保険料などになります。これは有名で著名(意味は同じか?)なFPの方も判を押したような回答をします。もちろん保険営業員もそこを強調するケースが多いようです。これは重要なファクターではありますが、それよりももっともっと重要視しなければならないのは・・・。例えば、”医療保険”という保険商品ひとつとっても内容が微妙に異なります。ある商品では、解約返戻金がない代わりに保険料が安いとか、当日入院からでも給付が受けられるなどがあります。つまりその保険商品の特徴。特に長所と短所をよく見てみましょう。これは保険会社の方針(ターゲットにしているマーケット)にも関係しています。ふたつめはこれも保険商品の話ですが、商品説明のパンフレットに書かれている例は標準的なタイプ。つまりこの形で保険会社が売りたい形を案内しています。しかし、隅々までパンフレットを読んでください。外せる特約などオーダーメイドにする事ができるはずです。パンフレットだけの比較ならばA社が安いかもしれませんが、自分が必要としているリスクだけでオーダーメイドした保険だとB社が安いというケースも充分ありえます。こういった所を深くチェックしてみましょう。みっつめは、給付を受けるまでの所要時間(コストも含むかもしれません)。これは意外と多く語られていませんが、(多分保険営業員でも回答もらえないかもしれませんが・・・)やはり重要なファクターだと思います。ある保険会社では、給付を受ける手続きをしたのにも関らず電話をして問診するといったことがありました。(保険加入から短期間で入院したという事情もあったが)これにより給付が遅れたという事があります。これらみっつを踏まえて保険商品を比較してみましょう。そして大事な事は、どのリスクを担保したい(避けたいか)を充分検討してみてください。このネタをくれた人からもう一つだけいいヒントがあります。FPと保険営業員の保険に対する考え方の違い。FPは生きていてる間のコスト面を重要視するが、保険営業員は万一の時の安心を重要視している。だからFPは費用を削るときの最初に目をつけるのは保険料なのです。もちろんどちらが正しいかは人それぞれの考え方によります。私は、前者かなぁ?FPだからってわけではないが、保険会社の裏側も見ているからというのもあります。
2005.05.15
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今日は外出していたので、試合をライブで見ていたわけではないが・・・。調子が上がっていない新潟になぜ引分?前節と何が違うかというと”新井場”が出た。これでディフェンスのバランスを崩したと私は思う。しかし、2点のビハインドを鈴木・小笠原のPK外しコンビが頑張った!でも、首位を走るチームには勝ち点2を失ったのは、意外と大きいような気がする。浦和も徐々に調子を上げてきている。マリノスと磐田は、アジアCLの敗退で7月からJリーグに全力で来る。鹿島には、あまり良い情報ではない。でも、それでもこーろぎ君、増田君、ミレイロ、野沢が戻ってくる。つまり鹿島もベストメンバーが組める状態になる。けが人さえいなければ、控え含めて強い選手層であるのは間違いない。あえて弱点をいうとDFかなぁ・・・・。大岩、岩政のCBの控えがいない。かねこ~。羽田~。早く復活してほしい~!そして12月はビールかけしたい!!!
2005.05.14
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前者は保険、後者は消費者ローンのCMの音楽です。なんか反対ではないかなと思うのですが、消費者ローン会社が、お金は大事!保険会社が、あなたが大事!というのが普通だと思うけれど。いかがですか?
2005.05.13
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営業職をしている女性より、営業職からバックオフィサーの打診が上司からあったらしい。その話を。その女性は実家が自営業をしていて、長女のため後を継ぐ必要があるとのこと。ただ会社もそのことを知っているために彼女に退職を追い込むためという説もあるらしい。前の上司とのそりが合わず、役員に彼女の評価を不当に下げるようなレポートをしていたらしく、それでなくても女性という事でハンデがどうもあるらしく、同程度の成績を収めている男性より評価が低いらしい。彼女自身はまだまだ営業職を続けたいが、このままでは、退職しざる得ない。できれば会社と戦いたくはないらしい。だけれども、多分戦わないと自分自身だけでなく会社の成長のためにも戦わざる得ないのではないかな?と私は思っている。職種変更に伴う配置変換は場合によっては不当になることが判例である。転勤については命令に対して従う義務があるが・・・。さて、この場合、どのように解決すればいいのだろうか?取り合えず戦うことをお勧めしている。
2005.05.12
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色々なビジネススキルを考えるのは大好きである。ただ企画がそのまま倒す癖が私にはある。人から色々な事をしているので、尊敬の言葉を頂くことがある。でもその実態は、あきっぽいだけというものでもある。さて、現在抱えているアイデアというのは、どんなものだろうか?ひとつはWEB系ふたつめは相談業務みっつめは株式投資ツールよっつめはネットショップいずれも単独での企画ではなく、他人が密接にからんでいるので、カンタンには挫折できない。頭フル回転な状態である。
2005.05.11
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投信の預り資産が10億ほどあれば、信託報酬がだいたい200万円ぐらいになります。この数字の根拠は、信託報酬が1%、販社割合が40%、さらに仲介業に50%から0.2%が仲介業者に入るという計算になります。(多少状況によって異なります。)ここまでくるとあとは、新規で購入を増やせばいいだけですのですごく楽になります。10億の預り資産ってどれぐらいだろうか?1千万円で100人、1億で10人になります。ってそんな簡単には、いかないのが世の中の常です。1億円持っているお客様って意外に多いのですが全て投資信託に行くかといえばそうではなく、色々な商品に行ってしまいます。私も投資信託だけでなく、株式、コモディティなど持っています。だからせめて預り資産5億円位ほしいなぁ。顧客数は20人いれば仕事としては充分やっていけます。そろそろ本腰入れてかからないと・・・
2005.05.10
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東急をはじめとする首都圏の私鉄は、女性専用車両を導入した。効果はいかがなものかな?と思います。それ以前にもっと工夫する所いっぱいあるだろう!なんで企業努力をしない!と思います。しかも、各駅に係員を立たせていました。そんな事に人を費やすならば電車の1本でも増やせってんだ!田園都市線に関していうと”急行”の運用のさせ方が悪い。遠方の人間からすると普通だと追い越しが3回4回とあり、乗る気にはなれない。ただでさえ急いでる朝なのに・・・。人を各車両に分散させるダイヤを組まないとそのうち事故すると思います。女性専用よりもJRのグリーン車のように優等車両を増やすべきではないかなと思う。あれだと通勤時には妊婦、高齢者、障害者は電車に乗るなといってるもの。ただでさえ人が増え、マナー・モラルが低下してかつての”憧れの沿線”だったのがだめだめになっているというのに。そんなGWの終わりであった。
2005.05.09
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銀座で開催した「マネー戦略研究会」11名もの方が参加していただき、大盛況のうちに終了した。懇親会も8名もの方が参加し、こちらも大盛り上がり。もともと19時の終了時もまだまだ・・・という感じでした。講師を務めた私なのですが、45分の持ち時間を15分もオーバーしてしまった。でもどうなんでしょ、結構受けが良かったみたいです。まぁ言葉がわからないとかそういう所を反省しないといけないかもしれませんが、投資経験者からは、意外な視点の話だと評価を頂いた。こういうのを踏まえて次回に生かしたいと思っています。参加者の皆さん、ありがとうございました。今回これなかった方。次回お待ちしています!
2005.05.08
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ついに第1回の開催まであと1日になった!私の方は資料作り完了で明日の展開を考え中である。それだけではなく、運営周りのこと(とっても山本氏に殆どしてもらっている)がある。因みに次回(6月12日)は不動産系のお話を予定している!そして7月は相続遺言系・・・。ネタには尽きないが、リクエストありましたらどんどん寄せて下さい。なかなか聞けない話なんか盛り込みたいとは思います。
2005.05.07
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空いてるはずなのに空いていないとはどういう事?首都高速は空いていました。朝の電車は混んでました。でも普段よりは空いてました。いやーGWはいいねぇ。空いてて・・・。しかし、混んでるところは平日休日GWお構いなし!一般道路はやはりふつーに混んでいます。つまり、暦どおりに仕事する人が多いという事です。銀行もすごく混んでるのは先日のブログでも紹介したとおり。東証の出来高も10億に満たないまでも、そこそこある。う~む、働き蜂復活か?これで日本も安心か?昔ほど、日本人は横へ習え的な休暇取得をしなくなった。私が社会人になった頃からかな?平日でも家族連れでTDLに行くというのが目立ったり、旅館におこちゃまがいたりする事があります。外国にはなくて日本にあるのがGW。しかし日本になくて外国(欧州・米国)にあるのがロングバケーション。中国・インドはどうなっているのかな?
2005.05.06
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ゆとり教育の見直しが叫ばれているが、そもそもなんでゆとり教育が必要なのだろうか?円周率3.14が3にすると凄い差が出てくるというのに・・・。上海出身の中国人女性からこんな話を聞いたことがある。上海では3歳位から英語を学ぶそうである。それがエリート系ではなく一般的な家庭でもらしい。学習意欲が高く、それが今の高度成長を支えているのだろうと思われる。日本はどうだろうか?受験戦争で子供の自主性と可能性が失われるから教育に可能性を持たせようとゆとり教育と取り入れたようだが、趣旨が現場に伝わっていないようである。なんか変に時間ができたために知識・スキルの貧富の差が広がった気がします。差があっても底辺が高ければそれだけ国力がアップするのであるが、そうではない。ばらつきそのものが広がる事にも問題がある。金融工学の世界でおよびリスクマネジメントの世界ではこれを”リスク”と呼んでいる。で学力のばらつきとゆとり教育の結果が、実はモラルの低下を招いていると思う。そのモラルはたしかに色々な信頼関係の揺らぎによるものや情報化社会におけるさまざまな問題点という指摘もあるが、時間を持つという事で変な余裕ができ、その事が余計でかつ不必要な知識を習得することになっている。しかも存在意義をしらず目の前の事実・現象を捉えるというのが多くなってきているような状態である。権利だけを主張し、責務を果たさない人とか、他人の気持ちや気配りができない人。またはそういった事に余裕がない人。さらに不幸なのは、そういう気配りが考えに浮かばないという人。「情けは人のためならず」ということわざがあるが、人に親切にするといつかそのことが自分を守ってくれるということざわである(と思っている)。しかも人に親切にして感謝されるとすごく嬉しい気持ちになるのにそれが解らない人が増えている。もっとも最近は、親切にしても「逆切れ」される事の方が多く、それが他人にかかわりを持つことを拒む風潮を呼び、気配りができないのかもしれない。これもゆとり教育の弊害だと私は思っています。また、、モラルが低いのは何も若者だけではなく、むしろ最近は年配の方が目立ちます。せめて自分は気配りできる人になりたいとは思っている。因みに知り合いに(いい意味で)凄い女性がいまして、夜に車で道路を走っていると単車で事故を起こして倒れている男性を見つけ、わざわざすくいにいったそうです。しかも救急車がくるまで抱きかかえていたそうです。・・・そこまで私はできないなぁ・・・。そういう人を付き合う事で自分もモラル維持に努めたいなぁと思います。「類は友を呼ぶ」と申しますから。
2005.05.05
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前節セレッソに負けたのでどうかな?と思ったが調子を落としているFC東京だし、味スタは比較的行き易いので行くことにした。いやぁ4万人は凄いね~!カシスタチャンピオンシップ以来の4万人でした。あっ、ワールドカップがありました。試合は、ミネイロと野沢が怪我で、こおろき君と増田君が先発するという、おいおい緊急事態かい!てな感じ。オガサがボランチぃ?しかし、いい試合でした。本山の2ゴールは、こおろきのシュートがバーに当たったこぼれ球。いわゆるごっつあんゴールであった。でもPKをなぜ隆行にさせた~!見たいな感じであそこからちょっと流れが悪くなった。もし普通のFC東京だったら負けていたような気がします。でも快勝だったので気分が良かった!!!因みに名古屋の秋田が3ヶ月の怪我をしたとか?鉄人どうした!せっかくのチャンスなんだから早く復活してほしい!野沢もミネイロも早く復活してほしいです。
2005.05.04
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社会人になって一番最初に入った会社は、すでに倒産している。そうあ連鎖倒産のトップを切った三洋証券である。私は、倒産の3年前に退職したので、倒産という現実に合うことはなかった。その頃の1年後輩の何名かと懐かしい話を”肴”に呑むことになった。私は同期を含めて殆どの人と親交がないのであるが、時々風の便りを聞く事がある。誰が結婚したとか誰が子供生まれたとか誰がどこそこの会社に転職したとかなどなど。あの1997年が終身雇用制度の終焉の幕開けだったのかもしれない。但し、最近は(その対極にある)成果主義が見直しされ終身雇用制度が復活の兆しがあるけれど。私が三洋証券を退職したとき、私の周りでは”一部上場企業”を離れるというのは凄く勇気がいることと捉えられていた。システムエンジニアの世界では、転職が当たり前の世界にも係らず。しかし、私のスキルアップにはこの転職は非常に役に立った。それまでのメインフレームのスキルばかりだったのが、オープン系のスキルを身につけ、しかもホームページやインターネットのスキルも獲得できた。因みに私は1996年からホームページを持っているのである。個人サイトでは老舗である。でも残った人間にとってはその殆どが97年秋まで残り、倒産の憂き目にあった。多分殆どの人間が路頭に迷っただろう。現在は、いろんな企業に散らばってしまい、誰がどこにいるのかがわからない状態でもある。一時期それらを先輩が管理していたが、追跡がしんどいのかそれも挫折した。だからこういった飲み会は非常に愉快なものである。ばか話に花を咲かせるなんてもう”オヤジ”なんだろうか?そういえば、体力もずいぶん落ちたなぁ・・。
2005.05.03
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連休の合間だからか?銀行が大混雑していました。35名待ちだなんて、”まじゃ”じゃないけれど、「はぁ?」ですよ。9時から3時までの業務だし、一人当たりの業務時間が3分位と考えると仕方ないのかな?とは思うのだがもっと効率的にできないのかな?銀行マンはなぜか?退職・転職してもなにか”鼻”にかけている人が目に付きます。これって大手銀行だからかもしれませんが、それでいいのかな?それまで”大手銀行”というブランドで勝負できたのを”自分の実力”と勘違いしていないかな?と。過去の栄光は現在の糧にはできるだろうけれど、相手へのブランドにはなりません。私の履歴を見ればわかると思いますが、準大手証券や外資系保険会社のブランドがまーーーーったく通用しません。しかし、いまだに銀行に就職すると「いいところ就職しましたね。」という風潮があるようです。自分自身がブランドにならないといけないと思います。(といいつつ自分はブランドにはなっていませんが・・・。)まだまだ銀行は殿様商売なのかもしれません。あーしかし混雑しているのは、なんとかしてほしい!
2005.05.02
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なんとなくそんな気がしてた。ゴールデンウィークって弱かったのよね~。負けるとしたら、セレッソかな?と。その前兆が実は前々節の磐田戦で出ていたような気がする。後半守備に追われ、ばたばたする場面がすごく多かった。いいカウンターがいくつかあったが、決められないし。でも、また「0-1」という調子がいいときの負けパターンかなとは思う。強い頃に戻っている!そんな気がしています。次節は「FC東京」だがちょっと調子と順位を落としている。なにせDFが怪我で総崩れ!このチームが好調の時は、非常に怖いサッカーをしますので、大量点取って恐怖を植え付けましょう。不機嫌な日曜日だった!
2005.05.01
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