2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全10件 (10件中 1-10件目)
1
研修で東京に滞在している友人と会いました。もやもやしてたことに対してずばりと言ってくれたので、考えがすっきりした気がしました(最後は自分で決めることですが)。それまであまり長く話したことがなかったのに、4年の付き合いがあるからでしょうか、少し話しただけでほしい言葉を言ってくれました。一緒に入った店でコーヒーをいただきましたが、、、あんまりおいしくなかった;というかまずかった。まるで粉を水でといたようなコーヒーでした。まぁ初回なので次回こそ!別にコーヒー通とかではまったくないのですが、妙にお店には期待をしています。「雰囲気がよくてコーヒーがおいしかったら言うことなしです。」という期待に東京は応えてくれるのだろうか・・。アンチ東京的な気持ちがあるからこういう舌になってしまうのでしょうか。お店はカエルの置物がたくさんあって好きだったのですが。めげずに次を目指します。でもやっぱり一人でお店に入るのが億劫です。東京って数で圧倒してるために、自分に合うもの、求めるものが何かあっても、それだけ見つける数もたくさんあるってこと。こだわればこだわるほど底なし沼のように永遠に続く旅のように辿り着く店は遠くなるような。
May 29, 2005
コメント(2)
昨日は仕事をなげうって亀戸の友人宅に遊びに行きました。お風呂屋の上で、外観は「やばい」と思いましたが内装は「ザ・東京住まい」的な素敵な空間でした。お酒をいただきいろいろ話してテンション上がりました。嬉しかったです誰にも話せないこととか話せて。溜め込む症なのでとてもいい薬になりました。帰りにいわゆるチーマーと電車がいっしょになりました。赤いパーカーを着てて「いやアイツはありえないよ」とか話してました。この「ありえない」かなりこちらで耳にします。あのトーンです「ありえなくない?」最近東京の人の発言にまともに「うーん確かにありえないですね」と応えてしまいます。
May 25, 2005
コメント(2)
もうすこし日記内容をポジティブに方向転換せな・・と思った時点でダウン。と言いつつも、まぁこうゆう性格なので実際にはテンションが上がってしまう嬉しいことだってあったりします。ひねくれてんだろね。どこへ行っても楽しみを見つけれる。そういう人はすごく羨ましいです。そうだな洋服買いに行ったり、ジャズを買いに行ったり、サルサソースを作ってみたり、そういう好きなことを自分で見つけることもそろそろ始めようかしら。ただそれを一人で楽しむというのがなかなかできません。そこらへんが大人になるということなのかも。うむむ。と、またコメントしにくいことをつらつらと。これからもさらにダウナーかつ痛々しい日記を続けていくと思います。日記とイラストを載せて元気になる、そういう感じでいつもアップしてます。「期待に沿うような日記なんて日記じゃないよ」とおきゃんも言ってるのでそれでいいのだと判断。
May 24, 2005
コメント(0)
【さらさ丸太町】GW中に行ったところで、友達から一口もらった紅茶のクレームブリュレが物凄くおいしかったのを覚えてます。長四角のお皿にびちっと入ってて冷えてて最高でした。ランチの飲み物がいろいろ選べてジャスミン茶にしました。冷たいジャスミン茶って年中おいしいですよね。酔い覚ましとか、目覚めに一杯。っとお店の話ですが、その時は奥に案内されましたが、道路側の席の人はとても気持ちよさそうでした。本棚にあった「東京のカフェ~」(名前がまったく思い出せない)をもう一度読みたい!今度電話で聞いてみようかな「そちらに置いてあった東京のカフェの本のタイトルは・・?」京都であそんだ人たちがみんな東京にいたらと一瞬考えた。どんな場所に行ってもそういう楽しい仲間がそばにいてくれたらそれは人生で最高に楽しい時間になるんだろうなと思う。カフェの紹介してたらそういう考えがよぎりました。丸太町と荒神口の間。河原町の東側。
May 21, 2005
コメント(0)
「人と比較しないこと・・・」二人の人から言われた。私がよく陥るパターン。勝手な思い込みがダウナーを引き起こす。誰かを理由にして、自分の病気の原因にしてる。本当は自分が原因なのに。処方箋を頼む医者にとっちゃ迷惑な話なんだろうけど。自信とかがなくて、心穏やかでない時に電話をかけることってよくない、適当な言葉ばっかり口にしてて、自分で何を伝えたいのかも分からないまま。 もっと言葉っていろんな気持ちを伝えることができるはずなのに、全然出てこない。会えば笑ったり顔見れたりできるからなおさら。 うまく痛みを説明できないでいる患者に手探りで医者が優しく治すところを見つけてくれてるような感じ。痛い箇所を見つけたと思えば、そこがイタイイタイって言ってふくれる。ダウナー患者はちょっと面倒なところがあります。ごめんなさい。今日は帰りの電車で隣の席のおじさんと肩が重なってました。その人は、大きな手に小説を握り締めてました。手には太い血管がたくさん浮き出てました。私は、手から腕がしっかりしてたり、血管が浮いてるのに弱いです。
May 16, 2005
コメント(0)
まだ誰といって新しい出会いがあるわけではないので、なかなか考え方に変化がなく価値観を変えるほどの何かがありません。何か変えたいと思うなら努力しろという話なのだろうけど、私にはできない。 留学したはじめの三ヶ月は日本とのコンタクトを一切しないというのがプログラムの規則だった。だから、その間絶対に甘えるところがなかったから自分で解決しようとしたり、ホストファミリーに悩みを打ち明けたりして、自分から問題の解決に立ち向かった。おかげで三ヶ月後は英語を話せるようになってた。よく、「どうやったらぺらぺらに話せるようになるの?」って聞かれるけど、たぶん自分の周りの環境を全部、一つ残らず、その言語にすることだと思う。そして気が狂うほど(オーバー)その言葉を耳に、目にしていれば三ヶ月後に言葉には不自由しなくなってるはず。 私にはきっと、その状況で何かを解決しようとしたり、打ち込まないと乗り越えれないことがあるときは、甘えを一切断ち切ってしまわないと、本当にそれを達成することは難しいと思った。その状況で自分を励ましたりして、ようやく自分を磨いていくことができるんだと思う。それ以外の方法で、自分に何か努力をさせようとしてもうまくいかない。 東京でがんばるっていうのはそういうことなのかもしれない。いつまでも京都が京都がなんて言っていてはいけないのかもしれない。いつまでも頼っていても。 と、悩んでいる。もちろん何をしたいか、ってのが大事なんだろうけど大体は何かに打ち込んで、その後でやりたいこととか信念とかが出てくる。留学の時、留学してるときはどんどん時間が経ってって何かしようなんて考えることは一度もなかった。でも帰国してから、どんどんいろんなことにチャレンジしていった。そういう感じ。…じゃ東京で仕事したらその後何かをがんばるってことなんだろうか。。うむむ。
May 15, 2005
コメント(0)
キウイがおいしいのは触ると少しやわらかい状態だそう。買ってるキウイはまだかたい。最近忘れ物が多いようです。今朝suicaを忘れました。友人はうちに眼鏡を忘れたり、落し物をしている人もいます。大事な思い出を忘れなくても、生活に必要なものを忘れてしまうのはやはり気をつけておきたいもの。私は昨日何をしていたかとか、忘れてしまうことがまだ治りません。何か栄養とかが足りないのかなぁ記憶力を持続させる栄養ってあるんだろうか
May 11, 2005
コメント(0)
京都で思い出たくさん作ったのが割と効き目の高い処方箋となって少しずつじんわりと効いているようです。 辛いことも、その思い出(夜中酔っ払って鴨川走ったこととか)振り返りながら寝たら忘れれる。朝が来たら一日仕事だし、その間は忘れてられる。学生の時は時間がたくさんあったから、嫌なこととか辛いこととかたくさん思い起こしてしまったりしたけど、今はそれはない。 ただ、夜ふっと「さみしいなぁ」と思う瞬間がある。そういう時にメールしてしまう。返信が来るかもって待ってる間に寝てしまって、朝起きて「なんでこんなメールしたんやろ」って仕事帰りの電車で思い起こして「あんなメールしなくてもよかったのに」とか思って首を横にふったり。【作品】キウイが好きっていう人がいたから買って食べてみたけどそんなおいしいかなぁ。でもビタミンCが確かたくさんなんだよね。お面は大王様。
May 10, 2005
コメント(0)
どう大好きかというと、まず空気がおいしい。水がおいしい。そして風が気持ちいい。雨降りの新宿駅を出発して朝の京都駅に着く。空気をおいしく感じるのもなんとなく分かっていただけるかと思います。 今回は東京で私がダウン気味であったこともあり、「GW強化合宿」と題して京都に滞在しました。内容は、山あり街あり芸術あり、おまけに大好きな先輩たちまで入ってとにかく私の好きなもの・人に囲まれた日々でした。天気もよかったし。 寺町丸太町にもともといたので、預けていたチャリも復活して、そこらへんを中心にうろうろしました。昼の寺町通、出町柳の商店街、三条界隈、祇園から将軍塚へ、夜は三条で飲み会、丸太町のさらさで一息、画廊で展覧会に参加、銭湯etc…、京都での日々をまさに再現したかたちになりました。 旅行と違い、どこに何があって、何時までやってて、どう行ったらいいか、いくらくらいかかるか、なんでも分かってるから気持ちにも余裕があります。GWだからって知らないところへ無理に行くことは私には考えられないです。地元が長崎だから余計にそう思ってしまうのでしょうか(地元が大好きだから;)。心に余裕、安心感-学生時代に戻るというより、むしろ大学のときには味わえなかったことをこの合宿で満喫したという感じでした。空気に関しては、「京都って空気おいしいわぁ」「京都でそうやったら、東京やっぱりひどいん?」「うん三回息吸ったら死ぬよ」「たはは・・・」水は、喉が渇いた・・下御霊神社へgo!ペットボトルの水の何倍もおいしいです。飲めば心まで・・言わずもがな。風は、鴨川へ行けば分かります。朝昼晩いつ行っても心地よい風を感じることができます。 嫌なことも何一つありませんでした。京都にいるという理由だけで、人はこんなに心豊かになれるんだろうかというくらい。京都をひいきするのは、それだけお気に入りがたくさんあるから。東京ではまだそれを見つけきれてないだけなのだと思います。要は、空気とかをどうこう言うのも忘れてしまうくらいのお気に入りの場所を見つければいいのです・・・。今回初めて河原町のさらさに行きました。そちらも「京都のカフェ」のカテゴリー(右側)で紹介します。
May 7, 2005
コメント(1)
京都行ってきました。将軍塚行ったり、鴨川をチャリで下ったり、銭湯に行ったり、祇園を歩いたりしました。私は京都の街が大好きです。これからもずっと忘れないくらい素敵な思い出がたくさんできました。東京に帰ると街が少し優しく見えました。一時元気でいれると思う。最高に幸せな時間でした。本当に幸せだと思いました。
May 6, 2005
コメント(1)
全10件 (10件中 1-10件目)
1
![]()

