2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全19件 (19件中 1-19件目)
1

久しぶりに藤が丘へ出向いてみると、リニモ広場が忽然と消えうせていた。始発の地下鉄に乗っても来場客でごった返していたリニモ広場。会場の撤収作業もずいぶん続いているみたいですが、万博のおもかげがまたここでも消えたような寂しさが募る...リニモ広場ができる前は、ここにごちそうビルが建っていました。
2005.11.28

ボルドーのグランクリュクラッセ(特級畑クラス)であるシャトーオリヴィエを飲んだ。セミヨン主体のこのワイン、レモンのようなほのかな酸っぱさとマスカットのようなほのかな甘味を感じる上品なワインです。ワインに身近なところにいる私ですが、グランクリュクラッセのワインを飲む機会はあまりありません。昨日はオリヴィエを堪能しました。
2005.11.26

焼酎ファンなら一度は聞いた事がなかろうか?土佐は四万十特産の栗焼酎“ダバダ”これうまい!ほのかな栗の香りがいいね!無手無冠酒造がつくる珍しい焼酎。入手は困難ですが、辛うじて一本手に入れました。到着が楽しみです。
2005.11.26
リオハが飲みたくなった。リオハはスペインで唯一、ワイン法に基づくDOCが認められている地方で、赤はマズエロ、テンプラニーリョが主体だが、私はテンプラニーリョの香りが好きで、リオハでテンプラニーリョ100%を求めて名駅じゅうのワイン売り場を探したのだがない!リオハどころか、各店ともスペインのコーナーが極端に小さい!「テンプラニーリョをお探しなんて渋いですね!」と言われてしまった。スペインはどうやらマイナーな酒らしい...
2005.11.25

宮崎県串間市の焼酎。串間特産の赤芋を使用した酒です。赤色の瓶が可愛らしいこのお酒、すーっと喉を通ります。焼き芋のような香ばしい香りがします。
2005.11.21
先日の事、キャンペーン業務のSVをやっていて、あるスタッフが受付している時に私は同席していたのだが客が突然怒り出して帰ってしまった。理由を問いただすと私が同席した事でお客様が警戒しちゃったんではないかという。その言葉に私はカチンときて彼女は口をつぐんだ。それで次の申込の時は敢えて席を外した所、記入漏れが多数あり、申込は無効に。彼女が懸命に仕事しているのはわかるし、落度があっても構わないと思う。だけど取れない理由を他人に転嫁するのはいかがなものか。場所が悪いなどと言う者もいるがそんな言い訳聞きたくない
2005.11.19
ボージョレ解禁の昨日はワインを三本開けました。ブルゴーニュのボージョレ、シャブリ、ロワールのムスカデ、今年のボージョレは甘くて飲みやすい。一昨年ほどじゃないけどうまいですよ。だけどそんなに沢山はのめない。一杯飲めたら充分だな。
2005.11.18

ボージョレヌーヴォーがいよいよ明日解禁される。毎年楽しみにしている。一昨年は大当たりで、若いながらも糖分を多く含んだボージョレに酔いしれたものだ。昨年はすっぱくてちょっと残念だったが、今年は期待できそうです。毎年同じ銘柄を飲んでいて私はサントリーが輸入するボジョレー・ヌーヴォー・ジョルジュ・デュ・ブッフを飲む。一昨年は木樽にはいったボージョレを飲み干したけど、今年はボトルでそれもみんなで楽しく飲もうと思う。
2005.11.16
愛地球博長久手会場グローバルループで自転車タクシーとともに大活躍した電気自動車グローバルトラムが11月3日より長島スパーランドでの活躍を開始しました。駐車場からゲートまでのアクセスとなっているみたいで5編成すべてが長島スパーランドに譲渡されました。グローバルトラムは自転車タクシー同様、環境にやさしい乗り物であること、大量輸送が可能でヨーロッパでは各地で広がりつつあるトランジットモール化(狭い道路での自動車の乗り入れを規制し、歩行者と軽車両と電車のみの通行とすること)が実現可能であることが特筆されます。日本でトランジットモールの実績は5年前に福井市で実験されたことがあるのみで、ほかに岡山市が採用に積極的ですが、車社会のわが国においての実用化の道のりは程遠いようです。是非ナガシマで認知度を上げてほしいものです。グローバルトラム記事
2005.11.14
営業の仕事で仕事を獲得したいなら、断られたときの応酬話法ができるか否かが成約の鍵となる。私はこの話法が苦手なんですが。たとえば私が夜、バーテンダーで働く店での事。先月末にオープンしたばかりで知名度はゼロですが、ビルのエレベータ前に看板を出しているので深夜でも来店者がポツポツとくる。その深夜の来店客の囲い込みが出来なかったのだ。なぜか?深夜の客というのは既に酒が入っている客たちなのである。私もそうだが飲んだ後というのは麺類がほしくなる。ラーメンもそうだし、洋食の店ならパスタが食べたいし、ほろ酔いのお客さんたちは皆「パスタが食べたい」という。うちはフレンチだからパスタはメニューになくそんな麺類を欲するお客さんを帰してしまっていたのだ!それでいいのか?いや、そういうときこそ応酬話法なのだ。ってことで、飲んだ後のお客さんの囲い込みを店長と考えました。うちはイタリアンではないからパスタをメニューに加える予定はない。だからといって酔客に合うメニューがないわけではなく、スープ類、ハッシュドビーフなんかは酔い覚ましに結構うってつけなんですね。そんな酔客さんに対して「飲んだあとにはスープやハッシュドビーフがおすすめですよ。」の一言を言う。更に「たまには違ったメニューで締めるのもいいですよ。」と薦めてみるんです。すると酔客のほとんどが帰らなくなったんですよ!で、すすめた通り、スープやハッシュドビーフを注文してくれるし、中にはフォワグラのソテーなんかも注文してくれる。プラスアルファでビールやワインなども頼んでくれるし、帰るときには決まって「おいしかったよ!」と、うれしいコメントをいただけるのである。もちろん、お客さんがいたほうが店としてもありがたいわけで、一言言うか言わないかで店の経営が大きく左右される一例である。何はともあれセールストーク、応酬話法は言わなきゃ損である。
2005.11.14
JRセントラルタワーズでは毎年恒例のクリスマスイルミネーションが始まりました。写メールを写している人も多く冬の名古屋の風物詩として定着しつつあります。
2005.11.12
ヨーロッパでは外道扱いされているマルベックもアルゼンチンでは主力品種として扱われています。タンニンを多く含みますが、後からまろみを帯びうまいワインが多いです。
2005.11.12
世界的なメルローの産地と言えばボルドーのサンテミリオン地区です。渋味を追求するとどうしてもメルローを求める。空気に触れたあとの滑らかさも好きだ。この渋味はサングリアにも最適だと思っている。私はワインの入門がメルローだったためこの品種が一番馴染みがある。そういえばサンテミリオンのグランクリュに有名なシュヴァルブランがある。一度も飲んだことないがどんなテイストだろうか?
2005.11.12
梅田地下にある立ち食い串かつの店「松葉」はいつも常連客でにぎわっています。目の前で串かつを揚げてくれる事、キャベツ食べ放題が人気の秘密です。残念ながら満員で入れませんでした。
2005.11.09
ある平日の阪急百貨店のデパ地下です。平日なのに盛況しています。
2005.11.08
淀屋とは江戸時代の浪速の大富豪、淀屋氏が米相場を開くにあたって最初にかけられたのが始まりです。五代目淀屋辰五郎の豪遊ぶりは今に語り継がれています。
2005.11.08
ここをわたると梅田はすぐそこ。
2005.11.08
“フリーター”“ニート”今ではよく使われる言葉、これらの言葉を作ったのはリクルートです。一般的に使われるようになっているだけに影響力は強い。最近でも“プロワーカー”なる言葉を作り、雇われない労働者の育成に力を入れだした。しかし、定義はまだまだ曖昧です。また、プロワーカーが増えることに対する社会的影響を危惧する人もいる。まだまだスタートしたばかりだが、プロワーカーが既存の会社にいい刺激を与える存在になってほしい。国や社会に貢献する人を沢山輩出してほしい。
2005.11.05
小泉改造内閣が発足しましたね。郵政民営化を実行を断行するみたいですが、郵便事業に焦点を当てるなら果たしてクロネコヤマトに勝てるだろうか?ヤマトのモットーは翌日配送だ。意地でも翌日に届けてしまう。それが出来るのは機動力に他ならない。そしてこのパワーはクール便、メール便、タイムサービスなど利用者にもわかりやすく付加価値の高いサービスに生かされているのだ。本当に民営化を実現するなら今のやり方を変えなければ、サービスを単純化しないと物流大手には勝てないでしょう。
2005.11.05
全19件 (19件中 1-19件目)
1
![]()
![]()