2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全10件 (10件中 1-10件目)
1
9/15のワールドカフェネット「ワールドカフェウィークプレイベントDialog in the Rhythm」の感想を掲載しておきます。(ワールドカフェネットHPより)●ドラムサークルでおこったことを他の人と(ワールドカフェで)共有でき、たくさんの発見があった。自分以外の世界がある!このプログラムをもっと時間をとって体験してみたいです。)●ドラムサークルが自然に始まり変化していく様子が印象的でした。音と心が共鳴しているのを感じました。●ドラムサークルとワールド・カフェの合体がおもしろかった。メンバーも多様性があってよかったと思います。よいワールド・カフェに出会えたことがなかったのでうれしかったです。ありがとうございました。●ひとつのリズムに向かって調和していくことがとても不思議でした。それぞれの楽器を役割として担当しているうちに夢中になっていました。言葉のないコミュニケーションもとてもよいものですね。●ドラムサークルへの参加が初めてだったので独特の雰囲気と一体感がとても印象に残りました。非言語での対話をじっくり楽しむことができました。ドラムサークルにまた参加したいです。●ドラムサークルの後にワールド・カフェがあったことによって、これまで経験したことのあるドラムサークルとはまた違ったものを感じています。両方のよさを実感できてよかったです(特にドラムサークルはあらためて素晴らしいものだと感動!!)●一体感が単純に楽しかったです。派手な打楽器もいいけど、スパイス的な一見地味な楽器(人?)もなくてはならない存在なのだなーぁとしみじみ思いました。●スタートもなく、勝手に始まっていたのには驚きました。ドラムの演奏中は、辛いこと、楽しいことと、色々なステージがあり、たくさんの発見があった。楽器選びには自分の個性が出るのだなと気づきハッとした。●言葉にすること、言葉にしないこと、どちらも大切だけれど、言葉にしないことのすごさも知った。もう少しワールド・カフェについて学びたいと感じました。●何となく始まって、一体感が生まれて、きれいに終わった。コミュニティづくりの基本、肝となる要素だと思う。てんでバラバラは結構一体感を生み出せるかも?好き勝手やっているようでも、そんなに目立たないし、そうは言っても共鳴する人も出てくる。まあ、どんどんやってOK!!●根底でつながっている感覚があった。ドラムサークルもワールドカフェも手法は違えど、同じことをしているような気も...。それぞれもう少し時間が欲しかった。●ドラムサークルで目を閉じていた時。私は、アシの生えた暗い沼の水面を進むイメージでしたが、聞いてみるとみなさんそれぞれ全く違うリアルなビジュアルをイメージされていておもしろかった!!ドラムサークルもワールド・カフェも初参加で楽しかったです!!頭の中のおしゃべりをとめる。人の声(音)に耳を澄ましてみる。そして共鳴し、楽しむ。以上3点を今日、持ち帰ります!●ドラムサークルの後半は自然の中(特に夜)にいる感じにどっぷりはまって本当に心地良かったです。外に出てたき火を囲んでやってみたいと思いました。企画をありがとうございました。誰にでも、一体になりたい気持ち、一つになった時の気持ちよさはあって、そういう気持ちが仕事でもいかせたらいいのかなと思いました。●小さな音、普段うずもれている音に耳を澄ますこと。●ドラムサークルを体験し、ワールド・カフェで振り返りができたことで、自分が直面することに対するヒントが得られた。モチベーションが低いメンバー、コンフリクトのある組織に対するワールド・カフェ・ファシリテーションの方法、事例を紹介してほしい。●ドラムをたたいている時、皆けっこう無表情だった。強制されない自然発生、言葉を使わないコミュニケーションがイイ。暗い中で、キャンドルとかつけて、外でやりたい!●チームがうまくいっている時、ドラムサークルで自然な調和と同じようなものがある。会社でドラムサークルをやってほしい。●ドラムサークルでは、自分の打ちたい音を出しても、誰かに合わせるように音を出しても、間違いではない。それぞれの個性が一つになるのが気持ちよかった。ドラムサークルが終わった後、感想というものが特に浮かばなかったがワールド・カフェで他の人の意見を聞いたことで、より実のあるものになった。●不思議な一体感。ディスカッションの後にもう一度やったらどうか試してみたい。●ドラムサークルをやると、体が考えるモードから感じるモードに変化していた。感じたことを言葉で相手に伝えるのは制限が増えた感じがして上手に表現できなかった。でも、そんな自分の話もみなさんちゃんと聴いてくれて、理解しようとしてくれてるのが伝わってきて、とても安心したし、受け入れられてる感じがしたのが印象に残りました。●ドラムサークルがとにかく心地良かった。心地良い時間を過ごすことの大切さを感じた。ワールド・カフェ形式で4~5名での20~30分のドラムサークルを3日くらい繰り返したらどうなるのかなと思いました。単なる好奇心ですが...。●体験したことを後で言葉にするということの難しさと意味について考えさせられました。はじめのうちは頭でいろいろ"考えて"いたけれどもだんだん"感じる"という感覚が覚めてゆくような感じがしました。企業研修に活用するバージョンなども体験してみたいです。●十人十色。シェアする時間があってさらなる気づきでした(ドラムサークルは、いつもはそのまま終わっちゃうので...)。色々な感想がきけてよかったです。●なんだかよくわからないまま、ドラムのリズムにとけこんでいった。●やっぱり感じることが大切だと気づきました。まず、感じることから、音にしろ、言葉にしろ、コミュニケーションが始まり、そこからワクワクやリラックスが生まれる。ありのままの自分を出して、受け入れることと、受け入れられることで、一体感、高揚感、充足感が生まれます。オーストラリアでのスキューバダイビングの体験を思い出しました。●ずーっと黙っててよかったので、場に入りやすかったし、気楽でした。ワールド・カフェは逆になんか音(声)を出したい気分になれなくて、やっぱり言葉の方が不便だなあと思いました。●自分の音を止めて周りに耳を傾けた瞬間、ちがう音が聞こえる。特に小さい音(声)を聞こう。自分のやり方には限界、あきる。他人に気づくことは自分のパターンから抜け出せる新しい可能性。みんなちがってみんないい、の中では自分を解放できる。共鳴してさらなる高み。●言葉でなく感じること。音をあわせる、心をあわせる。"考えること"を置く練習をしてみよう。
2010/11/30
コメント(0)
20年ほど前、いろいろなところで「どの人の中にも神様が宿っているんだよ」とおしえられました。その頃、電車の中で、人を見ながら、「この人も神様、あの人も神様・・・」と思う修行(?)をしていましたが、どうしてもそう思えない人がいる! 笑それは、私の勝手な思い込み、メンタルモデルでした。それから20年・・・。ドラムサークルを始めてから10年ほどになりますが、ドラムサークルのセンターに立つと、とてもいろいろなことがわかります。どんどん個人が勝手に抱いている「枠」をはずしていく作業をつづけていると、人があるとき「花開く」瞬間があります。また、私の「小智恵」が、「この人はリズム音痴だから」「オープンになることを怖れているから」「自主性がないから」「人の話を聴かないから」「・・・だから、無理!」と囁いている一方で、何かの才能(!)が解き放たれる瞬間をたくさん見てきました。そうなるともはや、「可能性を信じない」ということが、むしろ難しくなります。可能性はそこにある、ということをまざまざと見せつけられてきたので、可能性を否定することが不可能になってきました。その結果、いつも思っていることは、「あなたのことを100%信頼しましょう!あなたの何を信頼しているのか、私にはさっぱりわかりませんが。 笑」ということです。その可能性は、本人も知らないことかもしれません。タイコなんかたたいたことのない人がほとんどですから。そしてその可能性は、ドラムサークルの中でのみのことではありません。「可能性を否定できなくなってしまった」ことにより、いちばん成長させていただき、メリットを得て、幸せなのは私自身かもしれません。だからドラムサークルはおもしろい。ダイアログも、同じです。
2010/11/27
コメント(0)
「学習する組織」にも影響を与えたダイアログの古典中の古典『ダイアローグ 対立から共生へ、議論から対話へ』を一年ほど前に読みました。そのとき、「DC」という付箋を付けているので見てみたら、そのとおり!!!(1)「対話グループが活動していく上で、進行役を置くのは役立つかもしれない。しばらくの間、グループを見守ってもらい、ときどきは状況の説明をしてもらう。だが、進行役の役割は、こうした役割そのものが不要となるようにすることだ」p60私の師匠アーサー・ハルはいつも、「ドラムサークル・ファシリテーターの役割は、自分自身の役割を’いらないもの’にすることだ」と言っています。つまり、最初は少し助けますが、最終的には「自立してドラミングを行なう集団」にすることが、アーサリアン・ドラムサークルの基本なのです。それにより、エンパワーメントがなされます。ドラムサークルは一見、「ファシリテーターがきて、’指揮してくれる’」という風に見えますが、緻密に立てられた理論にのっとり、同時に「その場にあるもの・状態」をキャッチして、ファシリテートしています。自立を促さないドラムサークル・ファシリテーターは、たんなる「エンターテイナー」です。その違いは微妙なものですが。「自分の存在を必要としないグループにする」ためには、「グループのために自分がいる」と考えるのが基本となります。「自分のためにグループがいる」と無意識にでも考えてしまうファシリテーターは、エンターテイナーにもなりがちです。(2)「対話においてはいかなる課題も設定せず、いかなる有益な事柄も達成しようとすべきでない、ということである有益なゴールや目的やゴールを達成しようとするなり、何が有益なものかという想定が生まれる。そうした想定が対話を狭めてしまう。さまざまな人が、それぞれ違う考え方をするのが有益なのである」p63まず、「ゴールを設定しない」について。ファシリテーターは、ゴールを設定することができません。なぜなら、そこにどんな要素があり、何が湧き上がってくるかは、その時にならないと、わからいからです。また、「さまざまな人が、それぞれ違う考え方をするのが有益」それもそのとおりだと思います。ドラムサークルはダイバーシティーを認め合う時間そのもの。全員が同じ楽器を、同じようにたたいても、まったくおもしろくありませんし、とても疲れて飽きてしまいます。自然の森に、様々な木や下生えや草や鳥や動物や虫たちがいるのと同じように、健全なシステムは、異なる要素を含んでいます。そして、それぞれが大切な役割を持っています。それを非言語で行なっているのが、ドラムサークル。10年近く、1,000回ほどのドラムサークルを行なってきて考えてきましたが、ダイアログやホールシステムアプローチ、プロセスワークなどを知れば知るほど、まったく同じことをやっていたんだなあと思います。
2010/11/27
コメント(0)
10/31に京都府宇治市の男女行動参画支援センター主催「女性の表現フェスティバル2010」のアンケートが届きました。ごく普通の(普通って、なんでしょうね?)女性たちとこども数名の集まりでした。DCファシリテーターは、そこで創られる音を聴くとどんな人たちかわかりますが、その人たちは、わけもわからず来ていたのに、何度もドラムサークルに参加している人の集団より素晴らしい演奏をされました。「聴く」「耳を傾ける」能力の高い人たちだったからだと思います。そして、アンケートを読むと、そこにあった意味合いを汲み取る感性もすぐれていると思いました。でも、70代なのに新しいことにチャレンジしよう!という女性たちですから、そうでしょうねえ、、、笑下記がアンケート結果です。・珍しい楽器に出会えた。(60代)・想像していたのと違った。 心安らぐ素敵な時間を過ごせました。(30代)・楽しかったです。無心になれました。(40代)・実際に見たことのない楽器を見て、 触らせてもらったことに感謝。 佐々木さんの「家宝のベル」(美しい音色)を 扱わせてもらったことに感謝。(40代)・いろいろな楽器があり、 いろいろな響きがあって楽しかった。 最後のマザ-・テレサの詩も、 とても心に響いた。(40代)・癒しにつながるとは、びっくりした。 目をつぶったり、音に聞き入ったり 楽しかった。(30代)・おもしろかった。ありがとう。 自分の出している音がわからないのは何で? カエルの音がむずかしかったです。(60代)・楽しかった(70代)・参加している人はそれぞれ違う楽器を 思いのままに奏でているのに、 いつとはなしに全員がひとつとなり、 協調的な世界を作っていることに 感動しました。(60代)・無心に楽器を叩いているうちに、 なんだかとても気持ちが穏やかになりました。 佐々木さんが「宇治の人たちはスゴイ!」と 3回もほめてくれたのが嬉しかった。(50代)・たくさんの人、「ああ よかった!!」 皆さん静かで無表情? リズム打ちにだんだんのって楽しかった。 でも静かな楽器の音に共感する喜びもあった。(70代)・触ったことのない楽器を鳴らす楽しさを感じた。 また、たくさんの人とセッションして 音楽を作り出す楽しさに気づきました。
2010/11/25
コメント(0)
AIを勉強するだけでなく、実践も通じて深めていこう、という会の、はじめての一日ワークでした。8名集まりましたが、来れた人も,来れない人も、参加者が素晴らしいので、とても心地よく,深まる時間となりました。夜は食事をしながら、さらにダイアログがつづき、食事中に新しいプロジェクトの種が生まれました。
2010/11/23
コメント(0)

私のプロセスワークの師匠であり友人の、桐山岳大(キリヤマタケオ)さんは、役者さんでもあります。そのタケさんが、一人芝居を行ないます。そのままやると4時間の台本を、いま猛稽古で少し短くしているらしい。タケさんがライフワークとしている『審判』という芝居です。なかなか考えさせられる内容のようです。演出は、先日ある企業研修で講師としてご一緒した、「ちょうこさん」。ちょうこさんは、アレクサンダーテクニックやアロマの達人でもあります。 どちらもマルチですね♪ そんなお二人の芝居が、おもしろくないわけがない!!! 私もちらりとお手伝いします。ぜひお出かけください。 『審判』HPはこちらへどうぞ。
2010/11/22
コメント(1)

日経ビジネススクールで『現場』を変える101人 というヒューマンバリュー企画のシリーズのフォーラムが行なわれています。現場の人のストーリーテリングやダイアログを通じて、日本を元気にしよう!というシリーズです。-小さくはじめ、大きな変革の場造りにつながる--「自分ごと」なら組織が変わる!実践者たちの ストーリーテリング-11/10の第四回「おだわらTRY」という取り組みをされている小田原市職員の加藤和永さんの会に、目黒区職員の友人を誘って参加しました。「イマジン松戸」に取り組んだ、松戸市職員のSさんも参加されていました。加藤さんとは、ヒューマンバリューのAIプラクティショナーコースでご一緒でした。とてもフレンドリーな空気感をまとっている人で、なおかつ、私自身が故郷の変革のお手伝いをしてみたいという夢を持っているので、コース中すぐに仲良くなりました。休憩時間に、私がNLPの話をして、加藤さんが高所恐怖症を克服したとかしないとかの、個人的つながりも。 笑「最初は緊張していた」という加藤さん。でもすぐにリラックスして、彼らしい飾らないお話をしてくださいました。印象的だったのは、最初は受け入れられなくても、さまざまな手法の良さを、諦めずに訴えつづけた情熱。会には上司の方々も参加されていましたが、「また加藤が・・・」と、笑いながらも、変化を気に入っている様子でした。また、加藤さんの感性、成長しつづける力、その情熱が小田原市に広がっていった様子なども心に残りました。このフォーラムは、5年がかりで101人お招きするまで続けるそうです。元気をもらえる場だと思いました。皆様も、ぜひどうぞ♪
2010/11/18
コメント(0)
今月末のある女子大での「ボランティア論」の授業をたのまれて、その打ち合わせをしました。だいたい詳細はわかったのですが、何をするか決めていっても、その場の状況により、すぐに内容を変えてしまいます。ドラムサークルでたくさん「修行」を積んだので、他のワークショップやダイアログを行なっていても、「予定をあっさり変える」ことが、たびたびあります。ドラムサークルでは、「予定・プラン=自分のエゴ」と考えられています。それがその場にぴったりの時もあれば、その時間にその場に行ってみると、まったく違うことも少なくありません。「いま、ここ」で最も必要とされているものをさっくり取り出すには、「持ち札」の多さも重要となってきます。というわけで、私はその場で何をするか、急に何がしたくなるのか、自分で予想がつかないので、「自分を信用していない」と思いました。笑
2010/11/18
コメント(0)
10月に清里キープ協会で行なったドラムサークルのことが、日経MJに掲載されました。***日光江戸村の法則---「江戸職業体験」の一コマ。子どもたちが捕り物、忍者、新撰組などの“職業”を体験するイベント日光江戸村の法則 大規模な装置があるわけではない。派手な演出があるわけでもない。それなのに根強い人気なのが、日光江戸村(栃木県日光市)である。最近、久しぶりに訪れて、人を楽しませるものは何かを改めて認識した。 江戸の町を再現したパーク内を歩いていると、着物を着た町人の娘風の女性や坂本龍馬らしき男性が通りすぎる。パーク側の演出かと思い、子どもと一緒に記念撮影しようとしたところ、なんとこの人たちはお客さんだった。 衣装のレンタルをしており、パーク内で江戸時代の人になりきってもらおうというサービスだが、本人たちは江戸気分を楽しむだけでなく、知らず知らずのうちにパークの演出も助けている。 (中略) イベントに参加する客が客を楽しませる。日光江戸村の法則を、もう一度、思い知らせてくれたのが、山梨県北杜市で16~17日に開かれた「ポール・ラッシュ祭~八ケ岳カンティフェア」だ。 八ケ岳南ろくの開拓に貢献した米国人、ポール・ラッシュ博士の精神をたたえようと毎年秋に開かれる収穫祭。広大な牧草地で、コンサートやクラフト市が開かれ、地元グルメが提供される。カントリーテーストたっぷりのイベントで、入場客は草の上にシートを広げ、食事をしたり、寝転んだりしながら、のんびり過ごしている。ここでもイベント参加者が入場客を楽しませていた。例えば世界の打楽器を使って即興演奏をする「ドラムサークル」。200人もの参加者が指導者にリードされ打楽器をたたく。大人も子どもも一生懸命。ドラムを通じたコミュニケーションが周りを囲む観客にまで広がり、自然に大きな拍手がわき起こっていた。帰り際、駐車場に向かって歩いていく客たちの、こんな会話が聞こえてきた。「よく考えると何をしたというわけではないのに、楽しかったね。どうしてだろう」その答えはたぶんこうである。みんなが楽しそうにしているから、それを眺めているうちに自分も楽しくなる。ゆったりとした時間を楽しんでいる人たちの姿、それこそがこの祭りの最高のアトラクションということだ。客を演出側に自然に巻き込んでしまう仕掛け。鍵はここにあるように思う。2010/10/22, 日経MJ(流通新聞)
2010/11/17
コメント(0)

トレーナーのRichard Karash氏から写真が届きました。トレーナーのHeidi Sparkes Guber氏、Richard Karash氏理論の解説、デモにつづいて、演習の時間がたくさん設けられます。写真を見るだけで、どちらがコーチ役かわかるのが興味深いですね。日本在住の外国人や、タイからの参加者もありました。演習は、日本語・英語両方で。
2010/11/05
コメント(0)
全10件 (10件中 1-10件目)
1
![]()