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また画像がねぇ!!新装版も出てるのに画像なしとは・・・困ったことです。《あらすじ》街子は、東大生の姉と有名校に通う弟にはさまれたごく普通の高校生。ある日、両親が海外へ行くことになり、責任を持って家の中を取り仕切ろうとする街子だが、姉が妻子ある男性の子供を妊娠したことが発覚。さらに、弟が今通っている学校を辞め、家に帰ってきて・・・!?絵から判断するに、かなり初期の作品だと思われますが、結構好きです(*^-^*)街子が弟と恋仲になったりもするんですが(もちろん実の姉弟ですよ)、実にライトに近○相姦を扱っていらっしゃいます(^^ゞ(そのまま打つと公序良俗に反するということではじかれてしまうので、伏せ字(笑))そのせいか、読んでるこっちもそれほど深刻にならない(笑)まぁこういうのもありか~?みたいに引きずられます。新装版は表紙の絵柄が新しいですから、中身とのギャップに驚かれる読者さんもいらっしゃるかもですね(^_^;)買われる際は要注意・・・人気ブログランキングに参加しました。よろしければクリックお願いします♪(*´∇`*)↓
2008年02月29日
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「やっぱり…」載っていた。こんなに早く見つかるなんて、正直思っていなかった。ゲオルグが、自分のことを“既に存在しない人間”と言っていたのはこのためだったのだ。ゲオルグは、十五年前既に死んだことになっていた。しかし、奴は生きている。どこをどう生き延びたのかは知らない。けれど確かに生きている。あの男が自分で勝手に「ゲオルグ・シュバイツァー」を名乗っているだけだという可能性も確かにあるにはあったが、それは極めて低いだろう。あの男のような能力を持つGSがセルムにも同盟国にもいない以上、奴がグリンロッドのアドバンスト・チルドレンの一人である可能性は十分に考えられた。そんじょそこらのテロ組織が、よしんばキメラ創造技術を盗んだところでキメラを創ることなどできはしない。そんな国家レベルの資金と頭脳を有するテロ組織など存在しないのだ。(でも…)なぜグリンロッド人のゲオルグが、藤堂のことを知っているのだろう。接点が見当たらない。アスカが思索を巡らせていると―――「おっと」携帯電話が鳴った。ユキヒロからだ。「もしもし?」『アスカさんですか? メール届きました?』「届いたよ。今見てた。サンキューな」ユキヒロの友人にマスコミ関係者がいて助かった。「ところでアスカさん、ニュース見ました?」見てないけど―――あっさりそう言う。ユキヒロから送られてくるであろうメールを待って、ずっとパソコンとにらめっこをしていたから、そんな機会はなかった。『ルビア共和国のヘイズ・タワー爆破事件……犯人がわかりましたよ』「え?」『“ヘルファイア”というテロ組織だそうです。先ほど声明を出しました』「ってことは…」『ええ。アスカさんたちが会ったというゲオルグ・シュバイツァーは―――ヘルファイアの一員なのかもしれませんね』アスカも聞いたことのあるテロ組織だ。セルムでも何度か小規模なテロを起こしている。ゲオルグと一緒にいた二人も、ヘルファイアのメンバーなのだろうか。でもやはり、藤堂との繋がりは見えてこない。どこでゲオルグは、藤堂の過去を知ったのだろう。アスカが煩悶していると、ユキヒロが意外なことを口にした。『でもこれで、ゲオルグ・シュバイツァーと藤堂元帥の接点は、一応見つかりましたね』「えっ!!?」違う国に住んでいる者同士に、どんな接点があるというのだろう。『藤堂元帥は、十二歳までグリンロッドでお育ちになったんですよ』「えっ!?」初耳だ。『国籍はセルムだそうですけどね。跡継ぎに恵まれなかった名門・藤堂家の前当主に見出されて養子になってからだそうですよ、セルムへ来られたのは』それも知らなかった。それでは、藤堂の親―――ユキヒロによると今はもう亡くなっているらしいが―――は、養父母ということか。『でも、同じ国に住んでいたことがあるというだけですから、大した接点ではないですね…。藤堂元帥は、ゲオルグ・シュバイツァーという名前に心当たりはないと仰っていましたし。面識もない様子だったのでしょう?』ユキヒロは、トゥーリアでゲオルグと藤堂が対面を果たした様子を見ていないのだ。「さあ、わからないよ。ゲオルグ・シュバイツァーって名前を知らないってだけで、ヤツ本人には会ったことがあるのかもしれないしな」何しろトゥーリアでは、ゲオルグはユキヒロの姿と声を完璧にコピーしていたのだ。たとえ藤堂とゲオルグに面識があったとしても、あの状況ではわかるはずもない。結局大事なことは何もわからないままだ。藤堂は誰に復讐しようとしているのかとか、その理由は何なのかとか―――大事なことは何も。「…あ」『どうしました?』「なあポチ、藤堂が養子になる前のことって…何かわからないか?」人の過去をほじくり返すような真似は出来ればしたくなかったが、仕方ないと腹をくくった。藤堂の復讐を止めるには、まずその理由がわからないと始まらない。だが返ってきたのは申し訳なさそうな声であった。『すみません…僕にはちょっと』「そうか……」ユキヒロが知らないのなら、自分が知っているわけもない。あと、知っていそうな人間といえば……―――ゴウシ・草島。彼なら何か知っているだろうか。藤堂とは比較的付き合いは長いようだが。藤堂はあの性格だから、自分から過去を打ち明けている可能性は非常に低いが、聞いてみる価値はある。厚かましいお節介だと思われるのは覚悟の上だ。『…さん? アスカさん?』「あ、ごめん」通話中だったのを忘れていた。時計を見るともう結構な時間、電話をしている。「悪い、長電話して。もう切」るから、と続けようとしたところでユキヒロが静止した。『違うんです。あのですね、どちらかというとこちらがメインの用件というか……レオンのことなんですけど』ユキヒロの声色からして、めでたいニュースではないようだ。もっともレオンが絡む場合、そのほとんどが呆れ返るようなニュースなのだが。「…あいつ、また何かしたのか?」どれだけ問題を起こせば気が済むのだ。外務大臣の妻子に手を出しただけでは足りないのか。『いえ、そうじゃないんです。レオンは何もしてません。……まだ、今のところは』それって近いうち何かするってことなんじゃねえのか。アスカは思わず突っ込んだ。ユキヒロはなぜか言い訳をするような口調で話し始めた。問題児を持った保護者のようだ。『あの、今日からレオンの“主人(マスター)”になる方なんですけど…』「ああ、京極ってヤツだっけ?」アスカも知らない人物だった。『ええ、その京極さんなんですが……』つづくネット小説ランキング、人気ブログランキングに参加しました。よろしければクリックお願いします♪(*´∇`*)↓ネット小説ランキング>異世界FTシリアス部門>「楽園(エデン)に吼える豹」に投票
2008年02月28日
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やっと見に行けました(* ̄∇ ̄*)ここからいきなりネタバレですので、まだご覧になっていない方はご注意くださいね♪まぁ予想はしてたことですが・・・やっぱりデスノート本編のほうが面白かった。Lvs月という対立構造があの映画を面白くしたもっとも大きな要因なんだと改めて気づかされました。この映画でも一応ブルーシップという敵はいるけど、やっぱり月と比べて見劣りがする。九條がワイミーズハウス出身というのも、「ロサンゼルスBB連続殺人事件」を読んでいた私には、特に目新しく感じませんでしたし。工藤夕貴の演技は割と好きでしたが(*^-^*)けど、大ヒットした本編の続編的位置づけという、難しい作品作りを迫られていたことを考えると、まぁ最低限のボーダーラインはクリアしたのかな、という感じ。それは俳優陣によるところが大きいのではなかろうか。L演じる松山ケンイチの演技は相変わらずハマってるし、より人間らしいLをわざとらしくなく演じておられると思います。それだけに映画の後死ぬのが辛かった(T-T)あと、鶴見辰吾さんの演技もよかったー。真希にワタリへの届け物を託すときのなんともいえない表情がうますぎ。映画序盤のシーンを私が覚えてるなんてめったにないことですよ(爆)ただね、ウイルスで死ぬ時がいただけない!怖すぎるんですよ!監督がホラー映画とってる人だからなんだろうけど・・・そんなとこで力入れなくていいですって。お子様も見に来てるんだから。後、個人的には佐藤めぐみちゃんがめっちゃ怖かったんすけど^_^;九條や的場よりよっぽどこえーよ。いったい彼女に何が・・・「花より男子」の桜子役のイメージがあったからギャップがすごいのなんの。彼女、こういう役もできるんだなあ。お話の筋のほうは、アルファベットの暗号の伏線とかが最後に生きてきたり、結構考えてあるなあと思うところもありました。けど、Lが最後に出した飛行機を墜落させるための小型装置って、結構最初のあたりで作ってませんでしたっけ?(確かメイドカフェで(笑))Lは予言者ですか(^_^;)まぁ、私はLが好きなんで、多少のツッコミどころには目をつぶりますが・・・本編以上の面白さを求めて見に行くとがっかりするかも。やっぱりヒット作の続編を作るのはかなり難しいんですねぇ。人気ブログランキングに参加しました。よろしければクリックお願いします♪(*^▽^*)↓
2008年02月27日
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画像がなかった(´▽`;)もうこの漫画は「古本」扱いなんだなぁ~~・・・「ホットギミック」買い始めた頃はまだフツーに本屋にあったのに・・・ええと、あらすじはですね、何事にもやる気がもてない女子高生・亜子。ところがひょんなことからバスケ部顧問の教師・片寄(かたよせ)に恋をする。彼を振り向かせるため、バスケ部のマネージャーになった亜子だが、彼女に思いを寄せる後輩・タイジの心中は複雑で・・・?みたいな感じ?この漫画好きなんですけど、最近は古本屋にも並んでないものだから、亜子が片寄先生に恋するきっかけとか忘れてしまったよ(^_^;)私のイチオシキャラはタイジですね!開き直った後のタイジが好き(笑)彼は過去にグレてたので、キレると記憶がなくなるというツッコミどころ満載の設定です。それ、解離性同一性障害ってやつでは^_^;次回はどーんと昔の作品、「親にはナイショ」をご紹介します。これも画像がなさそう(汗)人気ブログランキングに参加しました。よろしければクリックお願いします♪(*^▽^*)↓
2008年02月26日
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相原祭り第2弾です。1巻の画像がなかったので、最終巻を(^_^;)ホットギミック(12)《あらすじ》成田初(はつみ)は、両親、兄・凌(しのぐ)、妹・茜、弟・輝と社宅住まい。そこでは部長を夫に持つ橘夫人が絶対的な権力を振るっていた。橘家の一人息子・亮輝(りょうき)とは、小さい頃階段から突き落とされて以来、天敵だった。しかし、ある日初はその亮輝に弱みを握られ、彼の奴隷にされてしまい・・・!?私の好みからいえばメガネキャラの亮輝のファンになりそうな感じなのですが、いかんせん性格が好みじゃなかった(^_^;)私のイチオシは凌です。結局亮輝とくっついたけど、初は絶対凌のほうが合ってると思う。梓も言ってたけど。しかし凌、何も○○しなくてもいいのにね・・・普通しないよ、失恋したからって(^^ゞ(ネタバレなので一応伏せ字に)さて、第3弾は「青天大晴」です♪これも結構好きです(*^-^*)人気ブログランキングに参加しました。よろしければクリックお願いします♪(*^▽^*)↓
2008年02月24日
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突如思い立って、これからしばらく相原実貴祭りをすることに(笑)第一弾はこちら。先生のお気に入り!《あらすじ》日名木みすずは、恋人・西堂和希が校長を務める高校で、念願の教師になれることに。しかし、彼の異母弟で教え子の真宏に・・・!?まぁ、紹介しといて何なんですけど・・・ハンパなくエロいので、ストーリー重視な方は読まれないほうがいいかもですね。あらすじ書くのも恥ずかしいので自主規制です(笑)この作品は相原さんの作品の中ではかなり異色の部類に入ると思います。私もあまり好きなほうじゃない(笑)和希のビジュアル(中身はちょっと(^_^;))は好きだけど。でもこの作品に出会ったから相原さんの存在を知り、「ホットギミック」にも出会えたので、思い出深い作品です。というわけで、明日は相原祭り第2弾として「ホットギミック」をご紹介したいと思います(*^-^*)人気ブログランキングに参加しました。よろしければクリックお願いします♪(*^▽^*)↓
2008年02月23日
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窮鼠はチーズの夢を見る《あらすじ》優柔不断な性格が災いして、不倫という過ちを繰り返してきた恭一。そんな時、大学時代の後輩だった今ヶ瀬が、浮気の調査員として彼の前に現れる。恭一の妻から浮気調査を依頼された今ヶ瀬が、口止めとして提示してきた条件は、「貴方のカラダと引き換えに」という信じがたいもので・・・!?えーと、あらすじからわかるようにBLですので、嫌いな方は見ないほうが良いと思いますが。面白かったです(*^-^*)恭一みたいな男、いるよねー。ネットでもメタクソに叩かれてましたが、私は何だか憎めなかった(^^ゞ今ヶ瀬が言うように、彼なりにいいところもあるんですよね。しかし、BL買ったのなんて初めてですよ(笑)BLって、某少女マンガ雑誌と同じですぐエロに走る傾向があるんであんまり買う気になれなくて。エロに走ってもいいけど、ストーリーがないとね。そういや、この漫画ドラマCDになるみたいですね。恭一の声は中村悠一さんだそうです。乙女座の人だ(笑)ガンダムからBLまで・・・幅広いなぁ~。しかしこの話を音で聞く度胸は私にはない(笑)誰か買って感想を聞かせてくれないものか・・・人気ブログランキングに参加しました。よろしければクリックお願いします♪(*^▽^*)↓
2008年02月21日
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アスカたちは午前中、政府専用機でセルムに帰還した。藤堂はそのまま大事を取って入院、ということになった。レオンはレオンで、早速新しい“主人(マスター)”のところへ挨拶にいかなければならないらしい。「その前に帰ってひと眠りするよ」そう言ってアスカとユキヒロに別れを告げた。どこまでもマイペースな男だと、アスカは呆れ半分にため息をつく。そんなわけで、アスカはユキヒロと取り残される格好になった。だが、何もすることがないわけではない。“ゲオルグ・シュバイツァー”。彼のことは国防総省にも報告したし、調査をすればいずれ何者か判明するのであろうが、アスカはそれまで待てなかった。基本的に彼女は短気である。そこでアスカは一計を案じる。「ポチ、ちょっと頼みがあるんだけど」久しぶりに帰った自宅の一室で、アスカはパソコンの画面をじっと見つめていた。それほど機械に強いわけではない彼女にとって、それは珍しい光景だ。と、ディスプレイに新着メールの受信を知らせるウィンドウが現れた。アスカは迷うことなくそれを開く。ユキヒロが、知り合いのマスコミ関係者から頼んで送ってもらった過去の新聞記事を転送してきたのだ。「ゲオルグ・シュバイツァー」…このキーワードにヒットした記事を。その不吉な名前が出てきたのは、十五年前の記事。『グリンロッド共和国にて原因不明の爆発事故20XX年○月×日午後三時、グリンロッドの首都ハイデルにある国立総合研究所にて、原因不明の爆発事故が起こった。目撃者によると、建物の東側付近で突然爆発が起きた模様。死者は現在判明しているだけで百人を超すと思われる。爆発箇所ではアドバンスト・チルドレンに関わる研究が行われており、死者のほとんどはそこに勤める科学者であると消防は発表している。なお、死者の中には三名のアドバンスト・チルドレンも含まれているとの事で、これによりグリンロッドに存在するアドバンスト・チルドレン全員が死亡したこととなった。セバスチャン大統領は犠牲者に哀悼の意を―――』「爆発事故…」ひとりでに言葉が口をついて出る。この事故のことは知っている。いや、ガーディアン・ソルジャーならば誰でも知っているはずだ。アドバンスト・チルドレンとは世界で最初に創られたキメラのことなのだから。名前が違うだけで、アドバンスト・チルドレンはガーディアン・ソルジャーと同義である―――と言われている。詳しいことは一切明らかにされていない。国家の機密事項なのだから当然だ。グリンロッドは、世界で初めてキメラを生み出した国だ。確かキメラを作る技術を考え出したのはビリー・ハイマンという男だったはず。しかしこの事故によりアドバンスト・チルドレンの研究資料がことごとく失われたため、金食い虫でもあったキメラ研究は打ち切られてしまった。その後セルム公国が独自にキメラの創造に成功し、現在に至っている。「もしかして……ゲオルグ・シュバイツァーって……」アスカの予想は当たった。犠牲者の名前の一覧に、その名はあった。『犠牲者一覧アドバンスト・チルドレン・ゲオルグ・シュバイツァー・イルファン・アンドロポフ・リズ・ターナーキメラ研究棟職員・局長ビリー・ハイマン・副局長ナンシー・ハロルド・ギルト・クラウゼ・マイケル・アドラー……』つづくネット小説ランキング、人気ブログランキングに参加しました。よろしければクリックお願いします♪(*^▽^*)↓ネット小説ランキング>異世界FTシリアス部門>「楽園(エデン)に吼える豹」に投票
2008年02月20日
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真央ちゃんとミキティくらいしか見る選手がいないと思っていたのですが、そんなことはまるでなく。ジョアニー・ロシェットすごかった~~(*゜□゜*)ショート見逃したせいか、彼女の調子がとても良いことに気づかなかった(^^ゞ結局銀メダル奪取しましたからね。すごい!キム・ナヨン(?)も結構うまかった。技術面・芸術面ともにキム・ヨナには及ばないけど、あのメンツの中ほとんどミスしなかったってのはすごいです。そして、真央ちゃん優勝おめでとう~!゚+.(´∀`*).+゚.今シーズン初めてじゃないですか?ショートもフリーも目立ったミスなしってのは。アベック優勝ってことで、ホントめでたい限りです。ミキティは4回転残念でした(>_
2008年02月17日
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ぎょへ~~っ!高橋すごすぎ!!(*゜□゜*)何じゃあの得点は。「すぽると!」見て思わず笑っちゃったよ、あまりのすごさに(笑)フツー技術点90点台とか出ないから(^_^;)2位のバトルと30点近くも差が・・・バトルの得点だってかなりモンスタークラスの点だと思うんですけど・・・高橋が優勝するだろうと思ってたけど、こんなに点差が開くとは思わなかった。あのプルシェンコをも超えてしまいましたね。でも全日本の時より明らかに演技の内容よかったし、まぁ妥当な点・・・なのかな?(^^ゞいや~、ホントフィギュアは目が離せない。高橋、世界フィギュアで頂点もありうるな~。その前に今日の女子フリーですね。これだけはしっかり放送してくれるから、絶対に見逃さないようにせねば(≧▽≦)ゞ人気ブログランキングに参加しました。よろしければクリックお願いします♪(*´∇`*)↓
2008年02月16日
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テストでてんやわんやしてたら、いつの間にか四大陸フィギュアやってた!!(;-ω-Aなので、フィギュアの大会を見る態勢まったく整ってませんでした(爆)いつもなら試合の放送予定チェックして、放送されないならスポーツ番組を必ず見るんですけど・・・おかげで男子のショート見逃しちゃいましたがな。せっかく高橋が歴代2位の高得点たたき出したのに・・・(´・ω・`)バトルもいい演技したらしいのに・・・「すぽると!」を見逃してしまったのでもう二度と見られない(>_
2008年02月15日
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はてさて、いったい何日ぶりなのやら・・・やっと復活いたしましたですよ( ̄∇ ̄;)テスト長かったー(>__
2008年02月15日
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Honey hunt(2)《あらすじ》あがり症で地味~な女の子・ゆらは大人気アーティスト・南谷Q太のアドバイスでオーディションを勝ち抜き、なんと!ドラマの主役に抜擢される。ところが仕事でゆらを待ち受けていたのはピンチの連続!地味でだめっ娘のはずのゆらが、そのピンチに・・・!?プロダクション社長の溝呂木、アイドルのハルカ、そして天才アーティストのQ太に囲まれて、ゆらの才能が開花し始める!?いや~、立ち読みしてもう内容を知ってるので買うことはあるまいと思っていましたが、衝動買いの虫がうずきだしてしまいました(笑)けどまだあってよかったです(*^_^*)もう発売から二ヶ月近くたってるから、本屋から撤去されてるかと。(新刊って一定期間たつと一時期本屋から消えません?)割と面白かった。この人の作品はあんまり当たりはずれがない(私にとって)ので安心して読めます。私は溝呂木さん激ラブなので、2巻も彼の出番が多くて大喜びです。眼鏡にスーツはなしですよ、ええ。Q太もかっこいいんだが、私はいまだに彼の名前になじめないので(笑)あれって芸名すか?(^^ゞハルカは言わずもがな・・・片思い要員確定ですね。彼とゆらのすれ違いっぷりはもはやお笑いの域だ。ガンダムOOでいうとパトリック・コーラサワーの立ち位置だと思う(爆)ゆらって誰とくっつくのかな~~。たぶんQ太だろうけど、登場人物紹介で彼が溝呂木さんの後に来てるのが気になる(細かいな)でも溝呂木さんとゆらって15も年離れてるし、この二人がくっつくことはないか、少女誌的に(笑)人気ブログランキングに参加しました。よろしければクリックお願いします♪↓
2008年02月01日
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