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こんばんはeguです。いつも自転車ネタばかりなのでたまには違うネタをばちまたでも有名なパズドラですが私もやっています。最初の頃は面白くてちょびっと課金しながら楽しんでいましたが今は無課金で楽しんでいます。今は、スキルアップ確率4倍のイベントがやっているのでスキルレベルが上がりやすいので溜め込んでいたモンスターやダンジョンで拾ってきたモンスターを合成してスキルアップを狙ってみました。てなわけで、先週スキルMAXになったキャラを紹介。超キングカーニバルでドロップしたクイーンゴールドドラゴンを合成してスキルMAXぷれドラ大量発生!でドロップしたぷれドラベビーでスキルMAXスキル4倍を利用して超キングルビードラゴンでスキルMAX火のアンケートカーニバルでドロップしたパロットでスキルMAX木曜ダンジョンのグリーンドラゴンフルーツでスキルMAX新しくテクニカルダンジョンに追加された裏ダンジョンの風狸でスキルMAX金曜ダンジョンのデビリットでスキルMAXしばらくスキル上げをやってなかったというのもあるし、スキルアップ確率4倍イベントが有ったのでスキルMAXになったキャラが多かったですね。まだ4倍アップイベント中なのでちょっと頑張ってみましょうかね課金せずにwではでは(^^)/~~~
2016年02月29日
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こんばんはeguです。今日は暖かく気持ちのいい天気でした。早く帰ってこれたら自転車に乗りたいところでしたがなんだかんだと遅くなってしまいました。1時間だけでも乗りたいな~さて、ネットで自転車関係を見ていると自転車旅行がヒットします。調べてみると長距離ライドや輪行しながら旅行をすることのようです。私が自転車を始めたのも長距離ライドをしてみたいな~と思ったからなんですね。自転車も長距離ライドに適したDOMANEですし。なので、形からですがサドルバックを買ってみました。買ったのは自転車旅行の定番とも言えるオルトリーブのサドルバックLサイズ。ORTLIEB(オルトリーブ) サドルバッグ サイズL (F96LL 後継モデル) 自転車 サ…自転車につけるとこんな感じですねCanon EOS60D+EF28mm1.8Fにて撮影なんにも入れてないからかも知れませんが思ったよりも大きく感じませんでした。2.7リットルなのでこんなもんかもしれませんね。これ以上のサイズになると10リットル以上でシートポストにつけるシートポストバックになるのですがカーボンシートポストの私の自転車では無理みたいなんですよね。アルミのシートポストに交換すればシートポストバックも余裕なのかもしれませんが弊害があったりするのかよくわからないんですよね。とりあえず、明日はショップ主催のライドがあるのでその時にでも聞いてみようと思います。さて、オルトリーブのサドルバックというと長距離ライドの定番というのもありますが、ネットで検索すると中のネジが大きくて容量を減らしているというのをよく見ます。ものが到着して中を見てみると・・・たしかにそのとおりだなと。Canon EOS60D+EF28mm1.8Fにて撮影これはネジの受けの方なのですが流石にこれだけ大きいと荷物を入れるのに邪魔ですよね。しかも上下にありますからね。なので私もネットの情報を元にネジを交換してみました。こちらがAFTERCanon EOS60D+EF28mm1.8Fにて撮影かなりすっきりしました^^今度自転車旅行に必要な物を書き出して入れてみて容量を確かめてみようと思います。そういえば、中のビスを交換するついでに金属プレートを入れて補強してみました。AFTERの方の樹脂プレートの下に見にくいですがプレートが見えていると思います。重量が増えるのになんで入れるのか?と思われる方もいるかと思いますがサドルバックの上にレインスーツをくくりつけようかなと思ったんですね。レインスーツは上下合わせて約500グラムくらいあります。もちろん自転車用のや登山用のレインスーツならその半分くらいで済むかもしれませんが、値段は倍以上になるんですよね~さすがに倍までは出せないかなと(^^;金属プレートで補強してレインスーツをくくりつけてみたのがこちらCanon EOS60D+EF28mm1.8Fにて撮影約500グラムの物を載せても垂れ下がることもなく形をキープしています。これなら垂れ下がってタイヤに擦れることを心配しなくても済みます。もっとも、問題は機材よりも自転車旅行に行くための時間を取れるかなんですどね~wwwいろいろ調整してチャレンジしてみようと思います。ではでは(^^)/~~~
2016年02月27日
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こんばんはeguです。さて、タイヤ交換をした時にいろいろと初めての試みをやってみました。持ってはいましたが幸運にも今まで使っていなかったインフレーターの練習をしてみました。持っているインフレーターはこちら【即納】TNI 炭酸(CO2) ボンベセット(バルブタイプ) 赤ヘッド 【自転車】【携帯ポンプ…念のためタイヤに1barほど空気を入れてチューブが噛んでいないか確認してからインフレーターを取り付けました。インフレーターで空気を入れると一気に入るので少しでもチューブが噛んでいるとバーストしてしまいますので念のため少し空気を入れてから作業しました。Canon EOS60D+EF28mm1.8Fにて撮影では作業開始。まず、インフレーターのバルブがしっかりと閉まっているか確認してからタイヤのバルブに取り付け、その後CO2ボンベを取り付けます。もちろん、逆にの手順でインフレーターにボンベを付けてからタイヤのバルブにつけても大丈夫です。共通しているのはインフレーターのバルブが閉じているか確認することですね。取り付けが完了しました。Canon EOS60D+EF28mm1.8Fにて撮影インフレーターのバルブを躊躇することなく一気に開けて空気を入れるのですがここで注意が必要です。絶対にボンベを素手で持たないこと!スポーツ自転車をまじめに乗っている人はグローブをしていると思いますので両手のグローブを外してボンベに巻いてからバルブを開放してください。バルブを開放した直後のボンベがこちら。Canon EOS60D+EF28mm1.8Fにて撮影写真では見にくいですがボンベが低温で白くなっています。ボンベの中身はCO2なのでドライアイスと同じですね。素手でドライアイスを持つのと同じなので素手では作業したくないですね(^^;ちなみに、スポーツ自転車に乗る時はヘルメットと手袋を着用してください。スポーツ自転車は30km程度は簡単に出ますのでノーヘル・ノーグローブ状態でコケたら手は血だらけのズル剥け状態、頭の打ち所が悪ければ死にます。それに、道路を走っていると幅寄せしてくるクルマがいます。ぶつけたらそっちの方が大変なことになるのによくやるなと見ていますが、下手なくせに幅寄せしてぶつける車もいますので自分の命を守るためにもヘルメットは被りましょう。頭を打って植物状態になったり半身不随になったりしたら介護する家族が大変ですからね。話がそれました(^^;インフレーターで空気を入れて空気圧を測ってみたら6.74barでした。Canon EOS60D+EF28mm1.8Fにて撮影少し足りないかなと思いますが、出先でのパンク修理でこれだけ入れば十分ですね。ちなみに、CO2は抜けやすいので自宅に帰ったらCO2を抜いてちゃんとポンプで空気を入れましょう。走ろうと思ったら空気が抜けていたなんてことになりますから。とりあえず使ってみた感想は。携帯ポンプで空気を入れる労力を考えてたらすっごく便利ですね。携帯ポンプによっては空気を入れる労力だけで帰りたくなりますから(^^;ボンベを少しストックしておこうかな。ではでは(^^)/~~~
2016年02月24日
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前回タイヤ交換と書いておいてタイヤを交換してなかったので交換しますw交換するのに一生懸命で写真は少なめですw空気を抜いたらタイヤを揉んでリムからビードを外します。内側から高い圧力で押し付けられているのでしっかりとはまっている時もありますので根気よく外してからタイヤレバーを使ってタイヤを外していきます。一番最初はタイヤレバーが折れるかも?と思うくらい上がってこなくて緊張しましたが無事外すことができました。出先でタイヤレバーが折れるかもしれないから金属のタイヤレバーのほうがいいのかな?Canon EOS60D+EF28mm1.8Fにて撮影ちなみに、こんな感じにサイドカットしてました。Canon EOS60D+EF28mm1.8Fにて撮影とりあえず、貫通はしていないので裏から補強して近所をちょい乗りしているクロスバイクにでも履かせようと思います。近所だったらパンクしても押して帰ってこれますし、タイヤの減りを見てもまだまだ使えますからね。MOTTAINAIここまでくればあとは逆の手順でタイヤをはめていくだけです。もっとも最後の部分がビードが固くてなかなかはまらないんですよね~難儀しながらもなんとか嵌まりましたがここで慌てず、タイヤにチューブが噛んでないかしっかりと確認。チューブが噛んだまま空気を入れるとチューブが破裂します。そんなこんなで前輪のタイヤ交換は完了。Canon EOS60D+EF28mm1.8Fにて撮影後輪も同じ手順で作業して無事タイヤ交換終了。Canon EOS60D+EF28mm1.8Fにて撮影うちでタイヤの交換やパンク修理は道具が揃っているから問題なくできますが出先でパンクしたら難儀するんだろうな~出先を想定して携帯している道具だけでパンク修理の練習をしておいたほうがいいのかもしれない。周りの目があるから緊張して確認を忘れることがあるかもしれないし。ちなみに、今回交換したPanaracer RACE type D Evo3はサイドの部分も固く耐パンク性能は前のタイヤよりも良さそうです。ではでは(^^)/~~~
2016年02月22日
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久しぶりのブログ更新です(^^;この前時間があったので少しですが自転車で出かけ休憩の時にふと自転車を眺めていたら前のタイヤに擦ったようなサイドカットを発見・・・。タイヤブートは持っていましたが出先でパンク修理は手間がかかるので優しく急いで帰ってきました。このタイヤもまだ1000km程度しか走ってなかったんですけどね~もったいないので、後日クロスバイクのタイヤと交換しようと思います。クロスバイクのタイヤのサイドが古くなってきたせいかひび割れてきているというのもあるしパンクしても押して帰ってこれる距離しか乗らないので問題ないかと。もちろん、サイドカットの部分は補強しますけどね。このタイミングでタイヤ交換とは痛い出費です。今度のタイヤはこちらPanaracer(パナレーサー) RACE type D Evo3 (レース タイプD エボ…最近ヴァージョンアップして耐パンク性能が良くなったそうなので選択しました。ネットでの評判もいいみたいですしね。届いたのがこちらCanon EOS60D+EF28mm1.8Fにて撮影Panaracerのタイヤはケブラービートなのでこんな感じに折りたたまれて届きます。Panaracerのタイヤはビードが硬いので交換するのも手間なんですよね~と言っても交換しないと危なくて乗れないのですが(^^;そんなわけでタイヤ交換は後日ではでは(^^)/~~~
2016年02月21日
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