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ついに台風が浜松に上陸しました。今朝からものすごい風雨。たたきつける雨風にまともに歩けないようです。庭の片隅に固めておいた植木が倒れていたので、雨の隙間をぬって、鉢を直しに行きましたが、ビッショリです。買い物から帰ったら家の周りが車だらけ。何だ!どうした?と思ってみたら、近所の小学校のお迎えの車でした。中学校のお姉さんが、傘差してもだめだといってずぶぬれで帰っていました。家がうなっています。まだまだ続きそうです。横浜は何時ごろが一番ひどいのか・・・・?ちょっと今までにないくらいの台風です。
2011年09月21日
朝から気温は上がらず、涼しいですね。半袖ではちょっと寒いくらいです。台風にせいなのかもしれませんが、昨日までの猛暑も一息ついて、ホッとしています。少しずつ秋の仕度に入ります。ゴーヤの棚も整理しました。きゅうりやナスも引っこ抜きました。台風が来ているので、ちょうどいいから、簾も取り外そうと思います。そういえば、散歩の途中、彼岸花が咲き乱れていました。考えてみたら今日は彼岸の入りですものね。「暑さ寒さも彼岸まで」本格的な秋が始まるといいですね。
2011年09月20日
夏中楽しんだヒマワリも枯れてしまい、今朝引っこ抜いて、処理しました。捨てようと思ってみると、ヒマワリの種ってすごいですね。ビッシリついていて、ボロボロこぼれ落ちます。さて、この種、どうしよう。来年の夏のためといっても、こんなにたくさんの種は使いませんし・・・たまたま通りかかったご近所の方に、そんなこんなを話していたら「冬にやってくる小鳥に食べさせればいいのよ」と言われ「なるほど」。とっておくことにしました。
2011年09月19日
日差しは暑いものの、ようやく秋らしい空になっています。風は涼しく、カラッとしていて、気持ちがいいのですが、日本近海に台風が2つも来ていて、それぞれの進路が心配です。15号は相変わらず迷走して、ノロノロと14号の被害地を狙い撃ち状態。和歌山や奈良にこれ以上の被害が出ないように、祈るのみです。16号は直接本土上陸はなさそうですが、これもどうなるのか予断を許しません。まさかまさか一緒になって、超大型の台風になるなんてことないですよね。一緒になる時に互いに反応して竜巻が・・なんてこともないですよね。無知な私はそんなことを心配しています。天気のいいうちに干せるものは干して・・と、今朝から忙しい状態です。
2011年09月18日
先日、二俣川の運転免許試験場まで行ってきました。相も変わらず混んでいますし、職員の方たちも相も変わらず横柄ですね。ところで、二俣川は保土ヶ谷区だと思っていましたが、旭区だったんですね。私の住んでいる金沢区からは最も遠い辺鄙なところに感じました。試験場の近くに県立がんセンターがあって、しかも大きな工事中で、こんな辺鄙なところより、築地にある癌研のほうが、我が家からはズーッと近いと思います。それにしても、駅からは放射状(クモの巣の真ん中)に道路があるので、行きはヨイヨイ、帰りは何とかで、くもの巣の真ん中の駅に向かって小さい道路、大きい道路があるので、信号は多いし、車は多い、最悪でした。駅舎は立派になって、ビルも増えましたが、道路は旧態依然、10年たっても、20年たってもちっとも変わっていませんでした。直しようがないんでしょうが、朝のラッシュ時は大変だと思います。
2011年09月17日
毎日が日曜日の私たちにとって、明日から3連休といわれてもピンと来ませんでしたが、「敬老の日」だったんですね。前期高齢者(?)にとって、まだまだ親が健在の方もいて、どちらかと言えば、自分が敬老されるよりまだまだ親の介護や看護などに忙しく、敬老するほうだったりします。たった1日の「敬老の日」を云々されるより、日々の暮らしの中でお年寄りに敬意を払って、たとえば、電車で席を譲るとか、「ありがとう」の言葉のほうがずっと嬉しいんですよね。先日も地下鉄の中で、本当にお年を召した方が乗っていらっしゃって、席を立ったのが60代のおばさんの私と友達。ガラガラの時は若い人が優先席に座っていてもいいと思うのですが、お年寄りや妊婦、困っている人にはせめてシルバーシート(優先席)に座っている若い方には席を譲ってほしいと思います。もっとも、それが当たり前だと、席を譲ってもお礼も言わないで座る年寄りにも困りますが・・・
2011年09月16日
梅干、梅酒、梅味噌にくわえて、今年は梅サワー(飲むお酢)もたくさん作りました。広口ビンに梅に氷砂糖と食酢を加え、そのまま寝かせておくだけです。私のことだから分量は適当です。これが意外や意外、私のヒット作品になっています。1ヶ月ほど置いて、梅を引き上げ、その酢を洋酒などのビンに入れます。今流行の飲む梅の酢(サワー)。デパートで、飲むお酢を時々買っていましたが、お高いですよね。手作りの梅のこの酢、抜群においしいです。4-5倍に薄めて飲んでもいいし、小さなボールに入れて、塩を加え、酢の物にすると、抜群。きゅうりの酢の物に、梅の香がつき、一味違います。また、塩を加えて、味を見、寿司酢にしたら、おいしいんですねこれが。牛乳とあわせると、即席の梅ヨーグルト。ごくごく飲めます。そして一番のヒットが(自分なりの)梅のサワー漬け。野菜は何でもいいんです。きゅうり、人参、大根、キャベツ、ピーマン、パプリカ、ナス、たまねぎ、トマト、オクラ、ミョウガなどそのときにあるものを使います。ちょっと濃い塩水を作っておいて、適当に切った野菜をポンポン入れておきます。これであく抜きと塩味がつきます。それを軽くしぼって、ジプロックに入れて、梅サワーを注ぎいれ、ちょっともんでから空気をぬいて1時間も置けば出来上がり。1-2日は持ちますが、ナスの色は変わります。器に盛って出来上がり。彩りはきれいだし、さっぱりしていておいしく、いくらでも入ります。今年は、自分で言うのもなんですが、いい梅仕事をしたと思います。
2011年09月15日
毛虫が好きな人っていませんよね。特に女性は。外から帰って、しばらくして、後ろの襟の辺りが何だかモゾモゾと痛痒いのです。時々メーカーの名前など書いたタグがちくちくすることがありますよね。それかと思って、首の後ろに手を回し、「ん?なんだ?」何かついていると思って、つかんで・・・見たらケ・ム・シ。毛虫? 「ぎゃー!!」「きゃーー!!!!」ものすごい声で叫んだらしく、夫が何事かと跳んできました。「け!け!けむしーーーー!」「触っちゃたよー!」「どうしよう!?」パニック状態です。夫に「取ってー!殺してー!どこかへ持ってってー!」と頼んでも、「僕もいやだよ」と、受け付けてくれません。仕方なくティッシュでつまみ、ビニール袋に入れてゴミ箱に捨てました。すぐにシャワーを浴びましたが、浴びながらも「やだー!いやだよー!」パニクッています。いまだに目に浮かび、ゾーッとしています。最悪最低!ブルブルブル・・・・!
2011年09月14日
昨夜は中秋の名月でした。中秋とは三つの秋(初秋、中秋、晩秋)のうちの一つ。旧暦の8月15日です。十五夜お月さんですね。ちょっと雲がかかったりしましたが、いい月でした。本当に真ん丸い十五夜は6年ぶりとか。しばらく庭に出てお月見をしましたが、その結果、見事に蚊に刺され、かゆいことかゆいこと・・・(トホホ!)今夜は十六夜(いざよい)、明日は立待月、明後日は居待月、そしてしあさっては寝待月です。昔の人は、欠けても満ちても、それぞれの月を楽しんでいたのですね。
2011年09月13日
松本って、いい町ですね。松本に行って驚いたのはシャッター通りを見かけなかったこと。地方都市って、案外駅前がシャッター通りになっていたりしますよね。昔ながらのお店が案外多く、それなりに商売が続けていられるようです。大都市のチェーン店もそれなりにあるのでしょうが、地元のお店を大切にしている様子が見られます。昔はここが長野の中心だったのに、長野に新幹線の駅が出来、ここは新幹線から取り残され、東京に出るのも乗換えが必要です。近隣の町の方はここに買い物に来るのでしょうか。いかにも地元というお店が、ケーキやさんや和菓子屋さんをはじめたくさんあり、街の人たちも誇りにしているようです。もちろん、お蕎麦屋さんは吐いて捨てるほどあり、それぞれが手打ちのおいしいお店です。どこに入ろうか、迷うくらいです。(いる間、毎日お昼はザル蕎麦三昧でした。)都市でありながら、湧き水が豊富で、市内各場所に、井戸があります。「この水で沸かしたコーヒーはおいしいよ」とペットボトルを持ったおじさんが自慢されていました。シックな町並みと、松本芸術館(館長は「おひさま」のお父さん役の串田和美)やハーモニーホール、文化会館などの立派な建物を箱だけにしないで、活用し、中村勘三郎の中村座、小沢征爾の斉藤記念フェスティバルなど、文化的にも恵まれているこの松本は住みやすそうだと思いました。文化の香りがする町って好きです。
2011年09月12日
9.11(ナイン・イレブン)2001年に起きたアメリカの同時多発テロ。物事が本当に変わったターニング・ポイントの日です。アメリカが舵取りを間違え、イスラムとキリスト教の深く潜行した戦争(?)の中で、中国が音もなく忍び寄り、いつの間にか大国になって、あらゆるところにその影響力を発揮し恐ろしい存在になっています。そして10年後の今年の3月11日。地震と津波だけでも未曾有の災害だったのに、そこに原発事故がかぶさって、6ヶ月たった今でもなすすべがなく立ち尽くしている被災地に、政治不信はますます増していきます。今朝も、被災地の人へのアンケートで、「お金がほしい!!」と言っていましたが、本音も本音、悲痛な叫びだと涙が出てきました。まだ6ヶ月、もう6ヶ月、行政も何とかしてください。私たちは募金を続けていますが、それでも、まだ何かできることがあるのでしょうか?決して他山の石ではなく、明日はもしかしたら、わが身かも知れないのです。11日は私の人生で、最も忘れてはいけない日になっています。
2011年09月11日
洗濯機の中から洗濯物と一緒に万歩計が出てきました。アリャリャ!しまった!先日買い換えたばかりなのに・・その日の分だけでなく、2週間分が出てきますし、色々な機能もついていて、お気に入りだったのにナァ・・・思えば、万歩計、東海道を歩き、中山道を歩き、四国のお遍路も歩き、何個無くしたり、こわしたりしたでしょう?毎日1万歩は歩こうとして、ポケットに常備しているのです。昨日、ポケットから出さずに洗濯機の中に入れたらしい(覚えが無いのです)。こうして色々と忘れてしまうんでしょうかねぇ?がっかりです。
2011年09月10日
昨日は24節気の「白露」。草や葉っぱにつく露が、秋になり白く見え出すという。そして今日、9月9日は重陽の節句。5節句(1月7日七草、3月3日桃の節句、5月5日端午の節句、7月7日七夕そして9月9日)の中でも、9は陽数(奇数)で、9を重ねる事から、昔は最も大事だった節句だそうです。菊の節句とも言います。浅草の浅草寺ではこの日、菊供養をしていたとか。俳句の秋の季語で「高きに登る」とありますが、重陽の行事で、高いところに登って菊酒を飲むことだとか。そんな重陽も今は廃れ、9月9日は9と9できゅうきゅう、つまり救急の日だそうです。このごろの「何とかの日」って、語呂合わせやこじ付けが多く、何だか節操がないというか、情緒がないというか・・・・でもこれが現代の日本です。
2011年09月09日
このところ、毎日庭に出て、雑草とりをしています。全身虫除けスプレーをして、長ズボンに靴下も履き、首にはタオルを巻き、蚊取り線香を周りに3-5箇所置いて、完全防備のはずですが、それでも蚊に食われて、キンカンの世話になっています。庭は少しずつきれいになってきていますが、1週間もたつを、最初に取ったところがまた雑草が生えてきて、イタチごっこ。庭がきれいになるのと反比例して、私の腰がズンズン痛み出しています。
2011年09月08日
「スマート」って言葉は良く「ダイエット」の中に使われます。やせたと言う時にに、「スマートになった」と言いますよね。「スマートになりたい」、「あの人はスマートだ」「もっとダイエットをしてスマートにならなくちゃ」とか・・・ ほっそりきれいに、やせてかっこいいという風に。本来「スマート」とは賢い、利口なという意味なのに、日本では全く別の意味に使われています。スマートになりたければ、良く勉強して、探究心旺盛で、自分なりの考えを持つことです。同じように「ハンサム」と言う言葉も、美男子(good-looking)に使いますが、賢いとかハイカラとか洗練されたとかいう意味です。見た目ではなく、中身が重視されていますから、ご用心!!
2011年09月07日
先日何かで読んだのですが、日本に犬はどれくらい(何匹)いると思いますか?聞いてびっくり!!何と約1300万匹ですって。日本の人口が約1億3千万人位だから、10人に1匹?1世帯3人とすれば、3-4世帯に1匹いる勘定です。それにしても・・・・!はぁあ・・・昔は家の外で飼っていたから案外わかりますが、今はほとんど家の中で飼っていますから、犬も散歩の時ぐらいしか見かけませんよね。それもおでぶちゃんのお犬様の多いこと・・・犬と人間とどちらがえらいか、わからないような飼い方の人も・・・その上、飽きてしまうと捨て、また別の犬を飼うなんてこと平気でやる人もいて、捨てられる犬の数も並み半端ではないそうです。なんてこと!!我が家の夫も飼いたいと言っておりますが、飼ったが最後、後々までの面倒は見なけりゃいけないし、泊りがけの旅行も出来なくなるし、一番大きいのはどちらが先にあの世に行くかですよ。それは私も可愛いと思うけど、見届ける覚悟がなかったら飼ってはいけないと思うんですね。かくして私がウンと言いませんから我が家にはペットは居りません。
2011年09月06日
晴れていたかと思うと黒い雲がぐんぐん張り出し、ドシャーと降ってきます。昨日の夜中はものすごいドシャブリ。まさにcats and dogs でした。雨が屋根を打つ音に目が覚めたくらいです。今も枯葉がすごいのでちょっと庭に出て拾っていたら、突然の雨。たった数秒なのにびしょぬれです。一体全体、今回の台風の余波はどこまで続くのでしょうか?それにしても余りの被害の大きさに唖然としています。毎日毎日並外れた雨が降り続けば、ここだってどうなるかわかりませんよね。本当にお気の毒で、お見舞いもうしあげます。日本はというより、地球がおかしくなっていますよね。
2011年09月05日
台風は関東からそれて、四国、中国地方を直撃しました。それにしても、土砂降り状態がずっと続き、大きな被害になっています。昨日の、こちら横浜では時々晴れ間が覗きながらも、ほとんど曇り状態。思い出したようにドシャーッとバケツをひっくり返したように降ったかと思うと、1分もしないうちにサーッと止むという状態が続きました。土砂降りのことを、英語では「空から猫と犬が降ってきた」(rain cats and dogs)と言います。そういえば、日本のどこかで、空からカエルや魚が大量に降ってきたことがありましたね?あれはどんな現象だったのでしょうか。
2011年09月04日
先日映画の字幕翻訳の第一人者、戸田奈津子さんの話を聞きにいって来ました。大昔見た洋画の字幕は、ほとんど清水俊二氏でしたね。「第三の男」「禁じられた遊び」懐かしいです。戸田さんは1980年のコッポラの「地獄の黙示録」から本格的なプロとなったとか。時々、「こんな訳するの?」「これはおかしい」とか、いくら意訳でも「これはないでしょ」と思うものもあります。スタッフは大勢いるんでしょうが、30年の間に1500本といえば、仕方ないかもね。世界でも字幕を使っているのは日本ぐらいで、珍しいとおっしゃっていましたが、タイにいるときに良く日本の映画を観ましたが、日本語でしゃべって、タイ語の字幕がついていました。アメリカで「影武者」を見たときも、日本語でしゃべり、英語の字幕でしたね。息子はドイツ駐在の時に、アメリカ映画がドイツ語のアテレコでちっとも面白くなかったといっていました。日本人って、音に敏感な人種だと思うのですね。たとえば、虫の音を聞いて、秋を感じたり、その虫も、これはスズムし、これはマツムシなどと区別が出来る人種で、やっぱり微妙な違いやもののあわれがDNAに刷り込まれているのだと思います。だってアメリカ人なんて、虫(insect)の一言で片付けますもの。俳優の生の声を聞きたいのってあるんだと思うのです。やっぱり肉食動物で、狩猟民族の雰囲気って違うと思うんですよ。英語だからその国や町の雰囲気とか、かもし出されると思うんですね。私の大好きなあのジュリア・ロバーツの独特の声、目を瞑っていても、トム・クルーズにしても、好きな俳優の声を当てられますよね。テレビのアテレコの映画なんて私はダメ。イライラして、見る気しないもの。少しは翻訳が間違っていても(間違えなければもっといいけど、)、原語が流れるのってすばらしいと思います。
2011年09月03日
大型で強烈な台風が来るぞ来るぞって、毎日脅されて、週末のゴルフやバーベキューなど中止にしたのに、昨日も全然平気で大丈夫。ここ横浜は夜になって雨が降りましたが、今朝も晴れています。急いで洗濯物を外に出して、干しています。どうなっちゃったの?明日のために用意した食材、この1週間でどうやって始末しようか頭が痛いけど、お腹に入れるしかないね。ずいぶん進路も南寄りに変わり、室戸のあたりに上陸しそうです。真黒な雲があちこちに見えますが、ここは隙間に入っているのかしら?歩くような速さなんかでなくて、さっさと走りすぎていってほしいもの。気温は夏の盛りに比べれば5度以上低いというのに、湿度と無風でやり切れません。夫はさっさと冷房済み。私も冷房入れようかしら?
2011年09月02日
今日から9月ですね。さて、毎日庭の草取りに明け暮れていたので、腰が痛くなってきました。そういえば、草取りにかまけてウォーキングをサボっていたなと、昨日の夕方それでも用心して小さな傘を持ち近所を歩きに出かけました。歩き出して、ほんの5分もたたない時、ちょっとポツポツ来たかなと思っていたら、突然ドシャー!!本当にあっという間にバケツをひっくり返したような土砂降りに。いつも散歩中に出会う人たちも、大急ぎで木の陰に逃げ込んでいきます。私は傘をおもむろに取り出して、「何て用意がいいのだろう」と、雨宿りの人たちを横目に見ながら歩き続けていましたが、昨日の雨はとんでもなかった。小さな傘なんて、何の用にも立たないほどの雨脚です。靴はもちろんGパンもぐしょぬれです。あきらめて引き返したのですが、みんなのように木陰で雨宿りすればよかった。帰る途中に傘の骨が1本折れ、家に着いたら上から下までびしょびしょ。急いでシャワーを浴びている間に、雨はやんでいました。なんなんだ!出かけたタイミングが悪かっただけの話でした。
2011年09月01日
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