全35件 (35件中 1-35件目)
1
部屋の暖房の調子が悪いので、朝方が特に寒い。今朝は、とうとうシモヤケ寸前にまで手の先が冷え切った。当直の看護師には、夜中に温風ヒーターを点けてくれる人とそうでない人がいて、徹底していないのだ。昨夜から今朝方に掛けては、全くの無視だった。今朝も5時半に介護士を呼んで、温風ヒーターを点けてもらった。入院していてシモヤケになるなんて、笑い話にもならない。これからは、どの看護師にも点けるようにしてもらうことにした。この病院に入院して分かったことは、主張すべきことは主張しないと、決して良くはならないということだ。
2023.01.31
コメント(0)
昼間は日が照っていたが、外の気温は低いらしく、家々の屋根に積もった雪は溶けずに残っている。ところで、ワイドショーでは、フィリピンの収容所に収監されているという「ルフィ」なる人物に関して、いろいろと取り沙汰している。人気漫画「ワンピース」のイメージダウンになる。このルフィなる男も、所詮トカゲの尻尾の根元に過ぎない。元締めに辿り着くには、何か別のルートを探さなければならないだろう。
2023.01.30
コメント(1)
このところ、眠くて仕方がない。今日は日曜日なので、一日中うとうとしていた。春は眠いと言うけれど、未だ冬の真っ盛りだ。しかし、体の方は、もう春の支度を始めているのかも知れないな。そういえば、今週はもう節分だ。
2023.01.29
コメント(2)
ドイツがウクライナに戦車「レオパルト2」供与のニュースを見て、ふと第二次世界大戦中のクルスク戦車戦を思い起こした。時は1943年7月、場所はソ連領内のクルスク平原で、ドイツ側約2800輛 ソ連側約3000輛の大戦車戦が繰り広げられた。これだけの戦車が参加した戦車戦は、恐らく空前絶後だろう。ドイツ側はティーガー戦車、ソ連側はTー34を主力としていた。勝敗は、ソ連側の勝利に終わった。戦車自体はティーガーの方が勝っていたが、ソ連側は地の利を生かしたと言える。この度は、取り敢えず14輛とされているが、幾ら世界一の戦車といえども、この数では形勢を左右しないだろう。数百輛単位で、はじめて戦局を逆転できると思う。
2023.01.28
コメント(2)
一昨日、昨日、今日と、朝8時に市役所支所で鳴らされるチャイム(エーデルワイス)の音が聞こえなかった。雪がチャイムの音を吸収してしまったのだろう。その他の外の雑音も、ほとんど聞こえないから、雪が積もっていると静かだ。その分、室内のエアコンの音が五月蝿い。エアコンといえば相変わらず暖房の調子が悪く、今朝は6時10分前に目覚めたのだが、寒くて体がよく動かなかった。介護士を呼んで、温風ヒーターを点けてもらった。この病院は、建物が古いだけでなく、システムも古い。一昨年入院していた病院は、建物はここよりも古かったが、朝晩の体温、血中酸素、血圧の結果などは直接ノートパソコンに打ち込んでいた。ここは、ずっと紙に書き込んでいる。エクセルに打ち込んでおけば、グラフにも容易に出来るのだが。ナースステーションの奥でパソコンに打ち込んでいるのかも知れないが、二度手間だし入力ミスも起こると思う。
2023.01.27
コメント(2)
分かってみれば、何ということはない。私は左手で持ってシャッターを押すので、アップロードした時に写真が逆様になるのだ。
2023.01.26
コメント(1)
楽天から送られて来るメールのフォーマットに返信すると、私の携帯は逆様にアップされるらしい。
2023.01.26
コメント(0)

2023.01.26
コメント(0)
今度は如何かな?
2023.01.26
コメント(0)
昨日の写真がどうも変だと思ったら、やはり逆さまだ。原因は、おそらく撮った写真をそのままアップした為だと思う。新しい携帯は、画素数が多いので、ひっくり返ったのだと思う。本日も、時々薄日が射すものの、気温が低いため雪はほとんど溶けていない。昨日の写真を再アップしてみる。
2023.01.26
コメント(0)
朝は吹雪いていたが、9時頃には止み、10時前から太陽が出た。雪は一段落ついたが、未だ明日も気温が低いという。下の写真は、病室のベッドから向かいの山の木々に積もった雪をみたもの。
2023.01.25
コメント(1)
朝は曇りで時々太陽が顔を出していたが、9時頃から雪がチラつき始めた。午後から天気予報通り、気温がグングン下がると共に吹雪になった。外はたちまち雪景色になり、ベランダの手摺りにも雪が積もった。いよいよ冬将軍でも大将クラスが、雪を蹴立ててやって来た。
2023.01.24
コメント(1)
明日から日本列島を、10年に1度という大寒波が襲うという。病院があるのは高原なので、既に今朝から薄らと雪化粧だ。朝のワイドショーでは、民放3局が揃って天気予報をトップに持ってきていた。何故かNHKは、いつも通りの生活の知恵的な内容だった。今日は良いお天気で、朝の雪など午前中の早い時間になくなった。明日は大雪になるというが、今のところ曇りがちだが晴れている。
2023.01.23
コメント(1)
昼食後、寒いので布団に包まっていたら、いつのまにか寝入ってしまい、目覚めたら3時間も経っていた。今年に入って、エアコンの調子が悪いのだ。寒い時のためにファンヒーターが持ち込まれているのだが、我が家のエアコンのない6畳の部屋に置いてあるのと同じタイプだ。4人部屋に、この大きさで、今週の大寒波を乗り切れるのかどうか心配である。今のところエアコンから温かい空気が出ているが、いつ冷風になるか分からない。
2023.01.22
コメント(1)
稀勢の里が引退し後、どの日本人関取も、大関まではなるのだが、それ以上にはなれない。正代も大関を陥落し、関脇で10勝以上という救いの手も及ばなかった。今場所好調に見えた貴景勝も苦戦している。阿武咲が今場所は調子が良かったが、これまた失速気味だ。まさに大相撲は戦国時代時代であり、この中から大関で連続優勝して横綱に昇進するような関取が出るのだろうか。
2023.01.21
コメント(1)
なすび0901さんのブログで、大変懐かしい写真を見つけた。以前に、なすびさんに送った私の飼い猫のエルちゃんの写真だ。この猫は、よく後ろ足だけで立ち上がり、私が朝食をとっている時、味付け海苔やチーズをねだったものだ。その姿が、可愛くて可愛くて。しかし、のちに抱っこしてみると、随分軽くなっていた。それから暫くして、帰って来なくなった。恐らく、山の中で死んだのだと思われる。猫は、飼い主に己の死にゆく姿を見せないようにすると言われている。またとないお見舞い、誠に有難うございます。この写真は、庭で立って戯れ付いている場面だ。
2023.01.20
コメント(1)
今年になって、CMで盛んに1月22日は「カレーの日」と言っている。調べてみると、1987年(昭和57年)のこの日、学校給食創立35周年を記念して、全国学校栄養士協議会が学校給食試食会を実施し、全国の小中の児童生徒約800万人にカレーライスを提供したことに起因している。そして、この日を「全国一斉献立カレーライスの日」と定めた。1976年(昭和51年)から正式に導入された米飯給食と相まって人気メニューとなった。この日を全日本カレー工業協同組合も「カレーの日」と定めた。カレーは外国から来たものだが、日本で独自の進化を遂げ、今やラーメンと共に、日本の国民食となっている。レトルト技術の発達により、全国のご当地カレーが食べられるようになった。呉や横須賀の海軍カレー、広島の牡蠣カレー、下関のフグカレーなど数百種類に上る。みんな具材だけでなく、ルーにも拘っていて優劣はつけられない。
2023.01.19
コメント(2)
今日、やっとお風呂に入ることが出来た。3週間以上も入っていなかったので、上がった後なんだか体が軽くなったような気がする。清拭だけでは、毛穴にたまった汚れは取りにくい。コロナが再び流行らないように祈るしかないが、こればかりは分からない。
2023.01.18
コメント(1)
今日から病棟閉鎖が解除され、漸く平常通りリハビリも始まった。とは言え、病院の職員はマスクに加えてフェイスガードも付けている。通常に戻ったとは言え、防疫体制が一段と厳しくなった。この3年間で、リハビリが十分に出来なくて、そのまま体が固まってしまったり、認知症が早く進んだお年寄りも多いことだろう。廊下を歩く訓練が約一ヶ月振りだったため、午後は疲れがドッと出てしまった。しかし、久しぶりの快い疲労感である。
2023.01.17
コメント(2)
昼食のおかずは、鯵フライだった。私は、揚げ物の中で鯵フライが、最も好きなものの一だ。フライには、エビフライ、牡蠣フライなどがあり、天麩羅や唐揚げとは、また違う美味しさがある。料理というものは不思議なもので、その素材が最も美味しく食べられるものが残る。
2023.01.16
コメント(2)
我が国で新型コロナウイルス感染症の感染者が見つかって、今日で丸3年になる。現在も猛威を振るって、この度は第8波になる。アメリカでは、オミクロン株の変異型XBB.1.5が43パーセントを占め、日本でも既に見つかっており、今後置き換わっていくものと思われる。 この3年間、ごく親しい人の顔以外は、マスクから出ている目しか見ていない。これは、まさに異常な状態である。大人にとっての3年間は、多感な青少年にとっては、10年にも匹敵するのではないだろうか。コロナ禍が収束しても、この時期に青少年期を過ごさねばならなかった者の大きな心の傷として残るだろう。
2023.01.15
コメント(1)
NHKで土曜日の昼に放送している番組に、「探検ファクトリー」というのがある。普段の生活で使ったり目にする物なのに、どうやって作っているのか知らない、そんな工場を訪ねる。工場といっても大きな「こうじょう」ではなく、小規模な「こうば」と呼んだ方が相応しい町工場だ。そこには、職人と呼ぶに相応しい人たちがいる。今日は、金沢の金箔を貼る工場だった。先週は、公園の遊具を設計から製作までする工場。その前は、食品サンプルを作る工場だった。
2023.01.14
コメント(1)
今朝は朝焼けが綺麗で、思わず見取れてしまった。山の端から上空に向かって、朱色のグラデーションになっていた。諺通り、昼前から雨になった。東の空が赤く染まるのは、西の空から水蒸気をたっぷり含んだ雨雲が近づいているからだ。
2023.01.13
コメント(1)
昨日の夕方から、また看護師と介護士が、防疫服姿になった。昨日の昼は、来週辺りにお風呂に入れそうという雰囲気だったのに。詳しい情報が知らされないので不安だ。ニュースでは、現在は西日本の方が感染者が増えているという。
2023.01.12
コメント(1)
5日迄の筈だったが、未だに病棟閉鎖は解かれていない。看護師も介護士も、ユニフォーム姿だけになったが、マスク以外にフェイスガードをしている。今年になって、未だお風呂に入れていない。それが一番辛い。
2023.01.11
コメント(2)
私は、病院の卵とじのお汁が苦手である。嫌いな訳ではなく、食べ難いからだ。この病院で出される卵とじは、細かい為、箸には掛からない。かといって、いつもの野菜ジュース用の太いストローだと詰まって吸えない。スプーンで掬って飲もうとすると、口の近くまでは来るのだが、いざ食べようとすると、ロックが掛かったみたいにそれ以上動かないし、無理して動かそうとすれば大きく震えるのだ。食べる動作に、少なくとも手が震えない人の2倍から3倍の力を要する。動かそうとする方向の反対側に手が振れるため、それを抑えつつスプーンや箸を使う訳である。いっそのこと、落としタマゴにしてくれればいいと思うのだが我が儘は言えない。今朝の味噌汁の具はワカメだったが、これがまた細かく砕いてあって、食べづらかったのなんの。蓋を取って、具が焼麩や椎茸、ナメコだけだった時の安心感といったらない。
2023.01.10
コメント(2)
同じ階の病棟に、何かにつけ「おーい」と叫ぶ老人がいる。余所の部屋に居ても聞こえるのだから、相当なものだ。恐らく、認知症なのだろう。「おーい」で思い出したのだが、「富嶽三十六景」等で有名な葛飾北斎の娘で名前を「栄」(えい)、画号を「応為」(おうい)という女性絵師がいた。北斎の三女で、一度は嫁に行ったが、男勝りの性格だったため、思ったことを口にするので、とうとう離縁され、ずっと北斎を手伝った。北斎が、いつも「おーい」と呼ぶものだから、画号を「応為」にしたという。この葛飾応為という女性絵師は、父親の世話と絵の手伝いをしながら、自らも見事な浮世絵を描いている。その絵をテレビで見たのだが、光と影の描き方が北斎に勝るとも劣らない。北斎の才能は、三女の応為に引き継がれていた。
2023.01.09
コメント(1)
将棋界の新旧の対決が行われている。若きホープ 藤井5冠 対 羽生九段の王将戦である。あれは確か1995年だったと思うが、当時の王者の谷川九段に、若き日の羽生九段が対決し、王位を奪ったことが思い出される。勝負の世界には、必ずこういう時が来る。
2023.01.08
コメント(1)
松の内の昨日、今日までだろうが、お正月の晴れ着姿の女性が登場するCMが流れていた。その一方では、もう恵方巻のCMが始まった。早いもので、今日は七草だ。お昼ご飯は、七草がゆだったが、お雑煮を食べていないので、いまいちお正月だった気がしない。節分が過ぎれば、今度は雛祭りと続き、次は入学準備となる。今年もマスクは要るだろうが、その他は例年通り行われそうだ。しかし、未だ油断できない。昨日は、コロナによる死者が過去最多の456人達した。もう暫く、コロナと共に生きていかなければならない。
2023.01.07
コメント(2)
昨年、東京都立大学の教授が、大学構内で襲われるという事件があった。その時すぐに思ったことは、「東京都立大学」は「首都大学東京」に名称が変わったんじゃないか?だった。調べてみると、2020年度から「首都大学東京」から「東京都立大学」に名称変更になったという。名前は昔と同じで設備などもそのまま使っているが、組織は全く新しいものだそうだ。私の頭の中のバージョンアップが、出来ていなかった。
2023.01.06
コメント(1)
NHKの朝ドラ「舞いあがれ」の最初の配役などが出るところに、「大阪公立大学」とあった。初めて聞く名前に、調べてみると2022年度から「大阪市立大学」と「大阪府立大学」とが一緒になって「大阪公立大学」になったものだった。周南市でも、2022年度から「徳山大学」が、公立となって「周南公立大学」と名称が変わった。卒業生たちは、自分の出身大学の名前が変わってしまうことに、一抹の寂しさ感じるだろう。
2023.01.05
コメント(1)
朝の10時前、また鼻の穴に綿棒を入れてグリグリされた。元日にも検査したのに、またか!と些かうんざりする。お昼ご飯の支度をする介護士さんたちは、いつもの軽装に戻っていた。「動きやすい!」と、盛んに言っていた。今朝の検査は、最終確認だったのだろう。しかし、まだ気を許してはいけない。
2023.01.04
コメント(1)
今朝も寒いので目が覚めた。私の場合、寒いと筋肉が強張り、体がよく動かなくなるのだ。看護師も介護士も、通常のユニフォームの上に、キャップとエプロンを着けているので、寒さを感じないらしい。入院患者はパジャマだけなので、寒さが身に染みる。本来は入院患者を主体に考えなければいけないが、一生懸命に仕事に励んでいる介護士さんたちを見ていると、それも言い難い。朝の検温の時、再三言っているのだが。午後2時半頃から、漸く暖房の設定温度が上がったようだ。
2023.01.03
コメント(1)
最近の傾向として、一気見と称して再放送を長々としている。今朝もTBSの系列局で、かつての刑事ドラマ「MIU404」を今日と明日とで放送するし、テレビ東京系列局では、昨日「孤独のグルメ」の若いシーズンを流していた。かつてテレビ東京では、お正月には12時間時代劇を制作していた。景気の為か、それとも視聴者のテレビ離れのせいなのか。それと、最近多くなったなと思うのは、自衛隊に関するものだ。陸海空を紹介するものから、有名タレントを体験入隊させるものまで様々だ。自衛隊について、広く知ってもらうことは良いことだと思う。防衛省の狙いは、日本国民だけでなく、諸外国へのアピールもあるのだろう。
2023.01.02
コメント(1)
新年明けましておめでとうございます。今年も宜しくお願い致します。2年続けての病院で迎えるお正月、また今年はコロナ感染症の真っ只中でもある。一昨日、昨日と看護師や介護士が防疫服ではなくなったので、この度のコロナ騒動も一山越えたのかと思っていた。ところが、今朝から再度防疫服姿、そして朝の10時過ぎには、鼻の穴に綿棒を突っ込まれグリグリされた。この病院の入院患者のほとんどが高齢者なので、病院側は用心に用心を重ねているのだろう。
2023.01.01
コメント(1)
全35件 (35件中 1-35件目)
1

![]()
