全31件 (31件中 1-31件目)
1
昨夜の日ハム、楽天に続き、今夜からセパの10球団も開幕する。パリーグは、西武 対 オリックスがベルーナドームで、ソフトバンク 対 ロッテが福岡PayPayドームでそれぞれ行われる。セリーグは、ヤクルト 対 広島が神宮球場、巨人 対 中日が東京ドーム、阪神 対 DeNAが京セラドームにて、それぞれ行われる。
2023.03.31
コメント(1)
少しでも花見の気分を味わおうと、従兄弟に桜餅を買って来てもらった。セブンイレブンの桜餅だ。従来の塩漬けの葉に包んであるのではなく、桜の花びらの塩漬けが餅の中央部に埋め込まれてあった。この形の桜餅を食すのは、初めてだった。美味しかったが、大きくて柔らかいので、手に取ったら直ぐに口に運ばなければ崩れてしまう。塩漬けにした桜の葉で包むことにより、香りだけでなく崩れないように強度を増すというのは、先人が苦労の末に辿り着いた工夫だと分かった。
2023.03.30
コメント(1)
明日3月30日(木)、エスコンフィールドHOKKAIDOで日本ハム 対 楽天の試合が行われる。セパ両リーグとも31日(金)が開幕戦だが、日本ハムはエスコンのこけら落としも兼ねて1日早く試合がある。昨夜の「モヤモヤさまぁ~ず2」では、北海道北広島市を散策し、エスコンフィールドに立ち寄り、名物になるであろうフィールドが望める温泉に入ったりして、一足早く施設内を楽しんでいた。ここは食事処やグッズショップなどが多数あり、試合がない時でも一日楽しめるそうだ。30日(木)の試合の模様は、テレビ東京系列で18時25分から放送され、「モヤモヤさまぁ~ず2」のメンバーもゲスト出演するそうだ。
2023.03.29
コメント(2)
早朝は薄く霧が立ちこめ、墨絵の世界を彷彿とさせた。日が昇り、9時頃になると気温も上がり、春の陽気になった。まさに麗らかな春日和となった。こんな日は、平日なので本格的な花見はできないが、普段は事務所や社食で済ませている昼食、近くの公園のベンチなどで食べるのも良いだろう。しかし、日焼けには注意したい。
2023.03.28
コメント(1)
雨で1日延びた甲子園、第1試合で山口県代表の、光高校 対 山梨学院の試合が行われた。2回の表に光高校が1点先取したので、ひょっとしたら勝てるかも、と思ったのも束の間、たちまち同点に追い付かれ、その後は2点ずつ小刻みに加点され、終わってみれば7ー1と大差が付いていた。光高校は、いい当たりがあったが、ことごとく相手の野手の正面をついてヒットにならなかった。山梨学院のアンダーシャツとソックスが、鮮やかな水色だった。野球のユニフォームに、水色を使っているのを初めて見た。
2023.03.27
コメント(1)
甲子園の第1試合、 光高校 対 山梨学院の試合があるというので、楽しみにしていた。朝9時からの試合だったが、雨模様のため11時からの開始となったが、10時頃全試合終了中止というテロップがテレビ画面に出た。日本列島只今菜種梅雨である。
2023.03.26
コメント(1)
この病院に長期入院していて感じることは、高齢になればなるほど、俺様的な自分を中心に考える人が多いということだ。勿論、例外はあるだろう。他人に気を遣い、まず他人のことを考える人は、100歳近くまでは生きられないのではないかと思う。
2023.03.25
コメント(2)
テレビは、連日WBCの話題で持ちきりで、これがなければ岸田首相のキィーウ電撃訪問がもっとニュースの前面に出ていたはずだ。深読みすれば、政府としては、この状況を狙っていたのかも。大谷選手の活躍に触発され、これからプロ野球にも二刀流の選手が出てくるだろう。しかし、投打とも一流の者は現れても、大谷選手のように投げては160キロの球を自由に操り、打っては観客席の上の看板を直撃するような超一流の選手は、今後も現れないだろう。本人の心技体と良き指導者の4つが揃ったのは、まさに奇跡的なことだ。
2023.03.24
コメント(1)
第5回WBCでの大谷選手の投打にわたる活躍もさることながら、戦いの先頭に立つ姿には感銘した。準決勝のメキシコ戦、9回裏にヒットを打ち1塁ベースをヘルメットをかなぐり捨てて2塁まで爆走し、塁上に立ち侍ジャパンの皆を鼓舞するシーンは、まるで戦の神である毘沙門天のようだった。決勝戦前のミーティング時の檄にも、高い人間性が感じられた。
2023.03.23
コメント(2)
今日の試合も2回表に相手に先制点を許したが、その裏に当たりを取り戻した村上選手のソロホームランで直ぐさま同点に追い付いた。その後、岡本選手のソロホームランなどで2点差とした。8回表に1点失ったが、最終回を大谷選手の力投で締め、侍ジャパンは世界一になった。今回の侍ジャパンの投手力は世界一であり、相手の打線を抑えての勝利だったと思う。運が良いのか悪いのか、甲子園大会は、今朝9時から山口県代表の光vs彦根総合の試合があった。幸い2ー0で勝ったので、2回戦は見ようと思う。
2023.03.22
コメント(2)
今日の日本 対 メキシコ戦には、鳥肌が立つほど興奮と感動を覚え、今思い出してもジーンとくる。誰がヒーローという訳でなく、侍ジャパンの選手一人ひとりが自分の能力を十二分に発揮した結果だと思う。苦境に立っても、決して諦めない信念を、彼らから見せ付けられたような気がする。日本中の心が一つに結集するのは、久しぶりのことだ。
2023.03.21
コメント(1)
日本時間の本日8時から行われたアメリカ対キューバの試合は、14対2でアメリカの圧勝だった。侍ジャパンは、明日の8時から決勝戦進出をかけてメキシコと対戦する。相手のペースに填まらず、侍ジャパンらしい緻密な試合運びをすれば良い。負けない野球をしておれば、勝ちは自ずと転がり込んでくる。早い回に得点を許したとしても、決して慌てないことだ。後半に、必ず勝機は来る。
2023.03.20
コメント(1)
大相撲の熱気は、今回こそ綱取りと期待されていた貴景勝の休場で、一気に冷めてしまった。稀勢の里以降、何人も挑戦したが、ことごとく跳ね返された。貴景勝は、何度目の挑戦だったのだろう。よく考えてみると、この前まで角番を取っていたのだから、安定した強さではなかった。また平幕の中から優勝力士が出る訳だが、連続しての強さはない。みんな大関までは行くのだが、そこで低迷して、やがて平幕に落ちていくパターンだ。やはり横綱と大関との間の壁は、関脇から大関になるのとはまるで違う高さがある。
2023.03.19
コメント(1)
開会式は朝9時の予定だったが、雨のため10時半に遅らせての開始となった。今年は、全チームが揃って行進するいつものスタイルが戻ってきた。現在、快進撃を続けている侍ジャパンの選手たちも、みんな甲子園を目指して青春時代を送って来たのだ。それを思うと、日本野球の強さの原点は、甲子園大会にあると言っても過言ではない。桜が咲きだし、選抜高校野球が始まると、いよいよ春の訪れを感じる。
2023.03.18
コメント(1)
なかなか先制点が取れない中、大谷選手の意表を突く3塁線へのバントが飛び出した。ほとんどの人が予想しなかった展開に、イタリアチームは動揺した。このセーフティバントが呼び水となり、待望の先取点をもぎ取り、岡本選手の3ランが生まれた。現在のプロ野球では、投手と野手の分業化が当然のように言われているが、高校野球までは4番で投手という選手は珍しくない。それをプロでも押し通すには、本人の並外れた投打の実力もさることながら、良き理解者がいる。大谷選手の場合は、栗山監督が陰になり日向になりして大切に一人前のプロ野球人に育て上げてくれたからにほかならない。王貞治 氏もイチロー 氏も、入団時は投手だったが、その後、打者に転向した。昔、オールスター戦で、全パの仰木監督が、イチローをワンポイントで投げさせたことがある。その時、テレビの解説者が、「これは、打者に失礼ですね!」と言ったのを未だに覚えている。仰木監督としては、オールスター戦はお祭りだから、イチローのもう一つの才能を披露したかったのだと思う。イチローの外野からの正確な返球いわゆるレーザービームは、高校時代の投手としての土台があるからこそだ。
2023.03.17
コメント(1)
食事の時間が足りないのが、今の私の最大の悩みだ。毎食、急げや急げと、ろくに味わわないで食べている。口の中に入れてしまえば、後は速いのだが、手の震えと悪戦苦闘している時間が長いのだ。私が遅いのにしろ、周りの年寄りたちは、何故あんなに速いのだろうか、と思っていた。昨日、隣のベッドのおじいさんが、昼食をほとんど食べなかった。介護士が、理由を根掘り葉掘り聞いているのが耳に入ってきた。老人の話を要約すると、もっと形のある物が食べたいとのことだった。 聞くところに寄ると、何もかもミンチにしてあり、それをスプーンで食べるだけなのだそうだ。その老人は、入れ歯もよく合わないと言っていたので、なおさらその様にしてあったのだろう。この前、楽しみにしていたお刺身も、細かく刻まれ、極端に言えば「なめろう」に近い形で出てきたらしい。かなりのショックだったらしい。同じメニューでも、各人に寄って違った状態で提供されるのだ。その老人の食事は、今日から少し大きめに切って出されているらしい。
2023.03.16
コメント(2)
アメリカ政府は、黒海上空の国際空域において、アメリカの無人機「MQ9 リーパー」とロシアの戦闘機スホイ27が接触、MQ9は墜落せざるを得ない状況になった、と発表した。ロシア機は、MQ9の進路妨害や燃料を浴びせ掛けるなどをした後、プロペラに接触したとしている。これに対してロシア政府は、アメリカの無人機は勝手に落ちていったのであって、ロシアの戦闘機は接触しておらず機体は無傷で帰還した、と発表した。ロシアのウクライナ侵略、それに対する欧米の軍事支援、北朝鮮のミサイル発射、米韓の軍事演習、アメリカ上空での中国の偵察気球の撃墜etc.現在の世界情勢は、第3次世界大戦に発展する因子が多すぎる。
2023.03.15
コメント(2)
気象庁は、午後、靖国神社のソメイヨシノの標準木が開花したと発表した。靖国神社のソメイヨシノは、昨日の4輪から11輪になっていた。この開花宣言は、1953年に観測を開始して以来、2020年2021年と並んで最も早いものとなる。桜の開花には、「600度の法則」というものがあるという。2月1日を起算日として、それ以降の毎日の最高気温を加算していくと、600度に達した頃に開花するといわれる。今年は、3月15日頃ということだったので、ほぼ的中したと言える。ただし、この法則が適用できるのは東京の桜だそうだ。その他の地域での予想は、休眠打破の日を起算日として、様々な数字をコンピュータに入力する計算式があるらしい。
2023.03.14
コメント(1)
侍ジャパンは、昨夜のオーストラリア戦での勝利により、1次ラウンドを全勝で突破し、いよいよ準々決勝でイタリアと対戦することになった。昨夜の大谷選手の3ランには、度肝を抜かれた。観客席の上の大看板に、ダイレクトで当たるという物凄いものだった。しかも、大谷選手自身の顔が掲載されている看板だった。大谷選手の活躍を見ていると、まるで野球漫画の世界から抜け出してきたヒーローのように感じることが多々ある。
2023.03.13
コメント(1)
侍ジャパンのWBC第3戦は、ヨーロッパのチェコだった。監督は医師であり、選手たちも別の仕事を持っている人が多いと聞いていたので、クラブチーム並みのレベルだと思っていた。ところが、先発投手の球は高校野球の地方大会並みのスピードなのに、ヌートバーも大谷選手も三振してしまった。球は遅いが、コースと打者の手もとでの変化で強打者に立ち向かっている。侍ジャパンの佐々木投手は、ストレートの球速は160キロを超えていたが、やはり国際試合に出てくるチームとあって、ヒットを1本打ち返された。しかし、フォークボールには擦りもしなかった。侍ジャパンは、前半こそ手こずったが、中盤以降は本来の強さを発揮した。
2023.03.12
コメント(1)
昨夜のWBC日韓戦は、あわやコールドゲームという得点差が付いた。韓国チームは、早い回にダルビッシュ投手から3点を取り、ベンチは守りの態勢に入ってしまったのだと思う。一度守りに入ると、もうその試合では再び攻撃態勢を取ることは難しい。3点という微妙な得点に幻惑され自らに呪縛を掛け、己のピッチングスタッフの実力を見誤った結果だと思う。「柔」の歌詞が頭に浮かんだ。「勝つと思うな思わば負けよ」この試合でも、侍ジャパンの1、2番の活躍が目立った。中でも、1番を打つヌートバー選手の連夜のダイビングキャッチは素晴らしい。
2023.03.11
コメント(1)
勝って当然と思われがちだが、そこは国際試合、その国を代表して出場しているからには一筋縄とはいかなかった。初戦とあって、侍ジャパンはなかなか波に乗れなかったが、牧選手のホームラン辺りから漸く本調子になってきた。こんな重苦しい雰囲気の中、やはり頼りになるのは大谷選手だった。投手では4回をヒット1本に抑え、打者としてはあわやホームランかという2点タイムリーで二刀流の凄みをみせた。今夜は韓国戦、侍ジャパンは固さもほぐれ、本来の強さを見せてくれるだろう。
2023.03.10
コメント(1)
ローカルニュースの特集で、公衆電話のデュエットホンを取り上げていた。デュエットホンとは、公衆電話本体の両側に受話器があり、グループ通話が出来るというユニークなものだ。この型の公衆電話は、現在全国に数台しか残っていないそうだ。NTT西日本管内には2台しかなく、その内の1台が、周南市の体育館の前にあるという。私はその体育館を何度か利用したことがあるが、そんな珍しい物が近くにあるとは夢にも思わなかった。もう1台は、お隣の島根県の津和野町の山の中にあった。そこには、古い教会があるだけだった。
2023.03.09
コメント(1)
昼のニュースでは、関東地方は初夏の陽気だといっていた。私が住んでいる地方も、初夏とはいかないまでも4月並みの温かさだ。窓を開けていると、時おり心地良い風が吹き込んで来る。この分だと、河津桜だけでなくソメイヨシノの開花も早まりそうだ。地球温暖化とは、暑すぎる夏と極端に冷え込む冬があり、その間に短くなった春と秋が挟まった形なのだろう。
2023.03.08
コメント(1)
待ちに待ったH3ロケットの打ち上げ、テレビ中継を見ようと、TBSの「ひるおび」を探し当てた。ロケットの発射は順調に行われ、ゲストの識者は、これで60パーセントの成功、この後2段目の点火で80パーセント、衛星切り離しで100パーセントになると言っていた。まさか2段目が点火しないとは、夢にも思わなかった。ロケットの発射が上手くいき、番組は次の話題に移った。私は11時からのNHKのニュースを見て愕然とした。2月の直前での中止以来、万全を期しての打ち上げ失敗に、落胆は大きい。思えばH2ロケットの時も、何度も失敗を繰り返した。H3も、今は産みの苦しみを味わっているのだろう。
2023.03.07
コメント(1)
私が電車で病院に通っていた頃だから、もう20年以上も前の事になる。季節は、ちょうど今時分だった。朝のラッシュが終わり、のんびりと窓の外の海岸風景を見ていた。とある小さな駅に電車が停まると、ネクタイに背広といった何処にでもいるような男性が、ドアが開くと降りていった。ふと下半身に眼をやると、なんとズボンではなく、スコート姿だった。スコートというのは、女子テニスプレーヤーが試合の時に身につける超ミニスカートのようなものだ。私は、唖然としてしまった。裸ではないので、警察も取り締まることも出来ないのだろう。衝撃的だったので、いまだに覚えている。
2023.03.06
コメント(3)
3月から4月に掛けては、昔から「木の芽立ち」あるいは「木の芽時」と言って、心身のバランスを崩し易いという。一つには、寒暖差が激しく、体がついていけない為、体調管理が難しいことが挙げられる。また、この時期は生活の環境が一変する時でもある。就職や転勤、進学、進級などでストレスが掛かり、知らず知らずのうちに心身に異常をきたしてしまう。それを防ぐには、規則正しい生活をすることだが、この時期は無理を仕勝ちだ。忙しい中でも、せめて心掛けることだけでもしておきたい。
2023.03.05
コメント(1)
一昨日の朝日は、まるで日没のような大きく朱色の太陽だった。昨日は深い霧が立ちこめ、視界は30メートル前後だった。今朝は、遠くの山々に靄が掛かり、これまた幻想的な景色だった。春の夜明けは、様々な顔を見せてくれる。
2023.03.04
コメント(1)
Kindle「Fire」のゲームの中で、オセロと潜水艦の2つのゲームのみ出来ることが分かった。何十年かぶりにオセロゲームをやり、中級ながらコンピュータに勝つことが出来た。角を取られまいと必死になっていると勝ってしまった。ちょうど良い暇つぶしと頭の体操が出来る事が見つかった。
2023.03.03
コメント(1)
昨日は、多くの高等学校で卒業式が挙行された。この度の卒業生は、入学した時から、ずっとマスク生活を強いられて、貴重な青春時代の一部分を謳歌できなかった。その分、何か新しい能力を得ているかも知れない。幾つかの進学校では、まだ大学入試の残っているところがあるとして、用心のためマスクを着用していた。鹿児島の高校では、この学校の卒業生の長渕剛さんが、ミニコンサートをして祝った。卒業生たちは大喜びで、盛り上がっていた。白線流しで有名な高校では、男子は白線を女子はスカーフを繋いで川面に流していた。みんな思い出の一ページになるだろう。
2023.03.02
コメント(1)
一昨日、眼科に行った帰り、家のパソコンで缶コーヒー24本を買って病院の自分宛に送っておいた。すると、昨日の午後3時過ぎに届いた。注文して24時間以内の到着に、驚きと感心を覚えるとともに、トラックの運転士さんはかなり無理をしているのではないかと心配になった。買ったのは、BOSSプレミアムのブラックだ。入院するまでは、コーヒーのブラックは飲まなかったが、BOSSプレミアムの雑味のない美味しさにすっかりハマってしまった。
2023.03.01
コメント(2)
全31件 (31件中 1-31件目)
1