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ハワイのビールやや軽い目だが仄かにフルーティ感を感じる
2010.04.30
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-196℃ ストロングゼロ 24本-196℃よく当たるな
2010.04.29
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東直己といえば、「ススキノの俺」のシリーズに代表するように、北海道が舞台とばかり思っていたが、冒頭の1編をのぞけば、北海道とは明記していなくて、個人的には本州と思わせる場所、あるいは、関東と明記されている場所が舞台となっているお話があつまった短編集である。一番のお気に入りは、表題にもなっている「逆襲」で、「ホウカン」こと法間謙一の幇間っぷりがなんとも愉快。ご老人が活躍する「本物」「守護神」も、老人介護系かと思わせれば、しっかりハードボイルド感がありつも、最後のオチはそれかよ!的なピリもあって小気味いいな。
2010.04.29
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耳袋秘帖シリーズの第五弾前回で力丸大活躍のあおりか、今回はやや登場は控えめで艶やかさは少ない。今回は、猫が大活躍の回のようだ。元々、このシリーズには「お鈴」という黒猫がいて、この猫が、根岸肥前の亡妻との橋渡しに役にもなっていたのだが、この点もこのシリーズがお気に入りの原因なのかもしれない。今回は、根岸肥前に再婚話が出たり、そろそろと松平定信が存在感を出してきたり、展開が大きくなりそうな気配。谷中黒猫殺人事件
2010.04.28
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個人的には、池上永一はファンタジーなんだがちょっと前にアニメ化されたんで遅きに失した感もあるが。池上永一としては初の沖縄を舞台としない長編。舞台は変われども、なんか浮ついた感じの池上ファンタジーは健在という感じだ。モモコさんがいいよなぁ、、、アニメの中田譲治さんも!何とも表現しがたいものの、そこまでやってええんかいみたいな、神武天皇の扱いが、そこは沖縄出身というのかも。今年は、正月にえべっさん訪問しまくりだったので、えらく水蛭子に詳しくなってしまった、、、アニメの朋先生もよいなぁシャングリ・ラ(上)シャングリ・ラ(下)
2010.04.27
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少し展開が早くて、TVシリーズを劇場化にしたような味気なさを少し感じた。大厄災の正体とかのネタは面白かったのだが。この大バラシをもう少しロン君に活躍させてからでもよかったのかも。ブルースカイ・シンドローム
2010.04.26
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耳袋秘帖シリーズの第4弾深川芸者といえば、本シリーズでは根岸肥前守の想い人である力丸であるが、まぁ力丸が殺人事件の被害者になったかは、ともかく、大活躍である。それと、前作の最後で同心栗田を結ばれた雪乃も大活躍である。大活躍と言っても、拉致監禁されてしまうわけだが、お奉行の想い人、腹心の同心の妻が行方不明になるながらも、江戸の町には事件があるわけで、その事件も解きつつ、メインの事件に核心にふれていく展開は、TVドラマの1個の事件を全員で解決かよ、と不満に思う私にはリアリティにあふれるストーリー。深川芸者殺人事件
2010.04.25
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どこまでチューハイの仲間なんだ、、、、甘みは抑えめで、適度なウメ感があって食前酒としては良い感じ。
2010.04.24
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発泡酒+スピリッツタイプの第三のビールフルーティさのあるホップが、日本酒の吟醸のとうな華やかさもあり、次第によいモルトのスコッチを思わせる香ばしさにも感じる。しかしながらそこは、第三のビール。慣れてくるとややアルコール臭さが気になる。
2010.04.23
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値段が値段だけに、カベルネの割には軽い感じは否めないが、そこそこ味わいとタンニンを感じる。
2010.04.20
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ウォッカベースでシャープな感じ。特に大きく記載はないがほのかにレモンテイスト。
2010.04.18
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ややジンジャー感がする甘みも強いが、柑橘系の香りもして幾分キリッとしている
2010.04.15
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第三のビール糖質0と7種類のホップが特徴ホップを特徴とするだけあって、フルーティな感じと苦味のあるホップがうまく調和して良い感じである。そのおかげか、第三のビールにありがちな雑味アルコールくささはあまり感じない。
2010.04.13
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トニックのスーハー感は少ないところで、-196℃ブランドは、どんどん拡大していくな
2010.04.12
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まだ、一回も書いてなかったっけ?というぐらいのメジャーブランド。最近、ギネスでは多く採用されている玉入り缶とは違って、やや泡は大きいような気がする。泡の細かさのせいもあるのか、焦げ臭いガツンと感はやや強いように感じる。
2010.04.11
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シールさえ集めれば全員当たりだけど意外と大きいお皿でした
2010.04.11
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名前のとおり、テンプラニーリョとメルロのワインオーク樽からくる古い木の渋みととバニラ様の香りが良い果実味はテンプラニーリョにしてはやや弱く、酸味が少し強い気がする。
2010.04.10
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パッケージリニューアル。ゼロ「0」がでかくなった。味は変わったかはわからない。移行期は、比較のために双方売るべきだと思うな、
2010.04.09
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酸味が強いのが特徴的。伏見にしては荒々しい感じか。原酒で度数が高いのもあるが、ややアルコール感も感じる。温めると、さらにアルコールが気になった。
2010.04.08
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リニューアルされたらしい。前と比較したわけではないが、アサヒにしては苦味がある気がする。
2010.04.07
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タナ種というブドウを使用しているらしい。裏ラベルの説明にはしっかりとしたタンニンとあるがさほどしっかりとは感じなかった。が、ほどほどのタンニンと果実味、酸味がうまくバランスの取れている感じ。やや全体的に弱い感じはするが、毎日呑みの価格帯としてはいい感じである。
2010.04.06
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モルトの甘みたっぷり感のあるピルスナーらしいピルスナー。ちょっと味わいがこってり過ぎて和食とかの微妙な味わいにあわないか。やや油感のつよい中華には良いか。」
2010.04.05
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突然だがキアンティは好きな地方である。さて、最初に干し果実系の甘みが来るが、その直後に舌の奥にガツンと刺激感がする。その後、爽やかに酸味が押し流す。うまくできてるなぁ。この赤ワインらしいルビー色も良い。
2010.04.04
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新製品。発泡酒+スピリッツのタイプの第三のビール。アルコール度が少ないが糖質60%オフなのがウリのようだ。味は、攻撃的な辛味で味わいは少ない。
2010.04.03
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サンジョベーゼらしい乾き物系果実味はあるものの若干弱い目。バランスはよく、値段もお手頃なんで日々のワインには手頃。
2010.04.02
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ふつうに乳清サワーのソフトドリンクとしてうまい。が、アルコールっぽさはないけど、もちろん「ほろよい」なわけで多少なりとも酔う。
2010.04.01
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