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西院のLe Monument bleuで飲む。が、お店の写真はとり忘れた。白ビールらしいフルーティさはあるが、やや全体的に弱くすっきりとした感じ。というか、やや鋭角な感じもして攻撃的。
2010.02.28
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いつも言うようだが、白桃のチューハイは飴ちゃんっていう印象だ
2010.02.26
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アメリカ・ケンタッキー産とあるからにはバーボンかそのせいか、やや甘みのある感じだが、アルコール臭さがビンビンなんて思っていたら、原材料の一番はウォッカじゃないの?あれれん
2010.02.26
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本所竪川河岸瓦版シリーズの第一弾主人公の横田筑前守は九千五百石の旗本筆頭の当主なんだが、二千石の旗本の四男で剣の腕を見込まれて先代の養子になったという設定で、部屋住み時代から関係のあった瓦版屋の女主人お鶴とともに、旗本筆頭という立場ながら事件に巻き込まれるという体事件解決もさることながら、四男である上に正室の腹ではないので、散々上四人の兄にいじめられてきたが、現在では家格がかなり上になってしまっていて、そのあたりの兄弟の感情、部屋住み時代から横田家に養子に入る間の疎遠になった時期に生まれたお鶴の娘お糸の父は自分ではないのかという感情、このあたりも伏線になっていて話に面白みを足している
2010.02.25
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綺麗なルビー色若干、酸味を感じるものの基本的にはボディ弱いめ800円ぐらいだったのでこんなもんといえばこんなもんだが、もうちょっと面白みも欲しかった
2010.02.24
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詳しくはこちらJR生瀬駅~地蔵山地蔵山 128.37m 四等三角点西宮市の三角点踏破状況昼過ぎから用事があったのでサクっと近場の三角点六甲の尾根が北東に張り出した部分で、中国高速の分断された外側にある名前の地蔵山のとおり木ノ元地蔵尊の裏山木ノ元地蔵尊の隣の八幡神社のさらに横に思わせぶりな階段があり、これを登ると畑地を経て高速フェンスに出るここまで行くと行き過ぎなので、ここから藪を漕ぎ高い方へ登っていくと山頂に到着フェンスのところに高速を渡る橋があったが、あれはどこへいくのだろう?
2010.02.23
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詳しくはこちら神鉄・北鈴蘭台駅~点名・小部~点名・甲北高校~南山~点名・広陵小学校~丸山~神鉄・箕谷駅点名・小部 361.06m 三等三角点点名・甲北高校 388.87 m 四等三角点 発見できず南山 437.00m 四等三角点点名・広陵小学校 346.17 m 四等三角点丸山 410.94m 三等三角点 点名・西丸山神戸市の三角点踏破状況この日は、神鉄・北鈴蘭台駅~山の街駅の東側、小倉台や筑紫が丘をとりまく南山及び丸山を目指す。ついでに周辺の三角点も訪ねるが、高校内の点名・甲北高校は発見できず。南山は、地図をみると筑紫が丘の南東部より破線道がある。これを途中で尾根に上がったあたりで折り返すと三角点の近くまで行けそうだ。南東部まで行くとゴルフ施設があり、奥に狼谷と書かれた標識がある。やや地図とは違うと思ったが、整備のよいこれを進むと、森林植物園の西側の車道、五辻のあたりに出てしまう。やはり地図の道とは違うようだ。車道を東へ進むと破線道を折り返さないで、そのまま車道まで出たものと思しき道があったのでこれに入る。道は、やや倒木が多いものの古い林道だろうか歩きよい。下からあがってくる道らしきものが見つからないまま尾根を進むと、だんだん獣臭がしてきて弓削牧場の裏に出る。このまま道を進むと牧場に降りてしまうので、右手の藪を登ると南山の三角点があった。南山牧場に降りることも考えたが、ヘタレゆえに怒られるのを恐れ引き返す。行きに見つからなかった筑紫が丘への降りる道を丹念に地図とにらめっこしながら探し出し、ここを降りることにする。分岐はわかりにくかったが、ここを降りる道はなかなかはっきりしている。が、下に近づくにつれだんだん道は消え、おもむろにゴルフ施設の駐車場横に飛び出る。下からはちょっとわかりにくいな。途中、小学校の三角点をゲット後、住宅地の中を小倉台の北東部まで出ると福祉施設があり、その横に「かがやきの径」なる道がある。この道は、小倉台の北側を住宅地につかず離れずあるのが、途中、行ったらあきませんよというかのような丸太での通せんぼされている分岐が、山頂に向かっているようだったのでこれを進む。やがて道はだんだん心細くなっていくが、あまり苦も無く山頂へと導かれる。丸山なぜ山名は丸山なのに点名は西丸山なんだと疑問を残しつつ、山を降り小倉台に出る。箕谷道の車道を歩くのもつまらんので、小倉台の北西部にある破線道を探すとうまく見つかったのでこれを降りて箕谷駅へと向かう。この道は、バイクの人に使われているようで、強く轍がのこっていた。
2010.02.22
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オールドヴィンテージのわりには、890円だったので大きくは期待してなかったが予想外に面白かった。ボディはやや弱い目だが、それに程よくあう酸味とタンニンを感じていいバランス、上品に良くまとまっている。難を言えば、まとまりすぎていることだが、値段的には満足。
2010.02.18
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時代小説というべきか、ファンタジーと言うべきか、しゃばけシリーズの第六弾帯に「若だんな、ついにあの世へ行っちゃった!?」とあるし、兄・松之助も片付いちいそうだし、もう終わり!?みたいなドキドキながら読むことになるもっとも、まぁ、想像通りの収束なんだけど他にも、ご両親の若かりし頃のお話もあるのが目新しいこのシリーズ、鳴家がかわいくて(柴田ゆうさんのイラストも含めて)一匹ほしいものだなお、私の下の部屋のお方が夜中にこれでもかという大きな音で扉を開閉するのはかわいくない
2010.02.17
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リニューアルされた第三のビール「のみごたえ辛口」第三のビールもだいぶ進歩してきたのか、安売り屋系以外はアルコール臭さはなくなってきた。キャッチフレーズにある辛口はともかく、飲みごたえはいかんともしがたいと思うが。
2010.02.16
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耳袋秘帖シリーズの第二弾主人公の南町奉行根岸肥前は、落語好きには「鹿政談」で有名であるが、実際の根岸肥前は奈良奉行になっていないさて、本作一冊を通して解決されるのが「八丁堀同心殺人事件」というわけだが、中の5話がそれぞれ小さな事件となっており、それも並行して解決されるという展開刑事組織が、全員でなぜか1つの事件しか追っていないケースが多い中でこれは納得の内容話の中でいろいろな職種の同心が出てきており(高積み見回り同心とか)そこのところも面白かったな
2010.02.14
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奥右筆秘帳シリーズの第四弾奥右筆という、顔は効くけど割とマイナーな役方系の中年男が主人公と言うのは興味を引かれた主人公の用心棒を務める隣家の部屋住みと主人公の娘、将軍家斉とその父一橋治済などの人間関係も面白い本作では、シリーズ第四弾ということで、神の視点である読者にとってはわかることも、特に、下っ端である主人公らにとってはもどかしいんだろうな、という雰囲気がヒシヒシと事件自体も、家康の書付とか、将軍子息の死因とかでかくなってきた
2010.02.12
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ランドックのワインで、ブドウ種はグルナッシュとシラーふくろうのレッテルがかわいい最初に鼻にスパイシーさが抜ける口に含むと、南仏っぽい濃厚さは少ないが、上品な酸味とそれにほどよくあうブドウ感がマッチしている。最後に少しアルコールの辛さが残るかな。全体的にはよくできたバランスのいいワインで、1000円ちょっと弱はなかなかお手頃。
2010.02.11
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巨峰には「地中海」つかないのね。巨峰って日本だけの品種か。味ですか、味は巨峰ジュース。
2010.02.10
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リニューアルされた、発泡酒+スピリッツのタイプの第三のビール前バージョンのものと比べたわけではないが、若干苦味が増している気がするそのせいが、ややアルコール臭いのも緩和されて気にならないが、コクはどうかといわれると、、、、
2010.02.06
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発泡酒+スピリッツの第三のビール、リニューアルされた前のバージョンの「麦とホップ」を飲んでからしばらく立っているので、比べる子とはできないが、いい苦味がする気がするこのタイプの第三のビールにありがちなアルコール臭さもない
2010.02.04
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リニューアルして史上最低の77kcalになったらしいカロリ。のゼロクリーンシリーズよりカロリーが少ないのは、なんか言葉の妙だなぁちなみに、ゼロクリーンシリーズは糖類ゼロ、こっちは糖類ゼロじゃないがaアルコールが少ない
2010.02.03
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メルローらしい柔らかい味わいに、ほのかにタンニンを感じる裏面の説明によると、樽熟成ワインをブレンドしているようだやや乳臭い感じも感じる
2010.02.02
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