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とうとうプロデュースが新潟地方裁判所に民事再生手続き開始を申し立て、ジャスダックは上場廃止を決めました。粉飾決算→信用力の低下→借り入れ不能→倒産、という急転直下の突然死でした。他のJASDAQ銘柄も利食って、売却しようと思いました。今日は出来高は33株です。空売りの買戻しですかね。
September 26, 2008
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私はプロデュース株を1株持っています。これが3日連続ストップ安です。329,000円(9月19日)→279,000円(9月22日)→239,000円(9月24日)→199,000円(9月25日)証券取引等監視委員会が18日に金融商品取引法違反(虚偽有価証券報告書提出罪)の嫌疑で強制調査を始めたからなのです。私は2割下がったら無条件に売却していますが、この株は売り気配だけで全く売れません。それでも、売買が少数ながら成立しているので買っている人はいるようです。82株(9月22日)→50株(9月24日)→23株(9月25日)売買高が減っているのも不気味ですね。売るに売れないので、PBRが1になる84,000円まで待ってナンピンをすべきかなどと思案しています。そのうちに上場廃止になると困りますが、粉飾決算らしいので、訂正すれば良いだけではないでしょうか。会社の資産・技術はちゃんとあるのですから、株主としては復活を祈るのみです。ヤフー・ファイナンスには個別銘柄ごとの掲示板がありますが、怨嗟の声が満ち満ちていて、通勤電車の中で読むのには面白かったです。
September 25, 2008
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企業年金のうちで、日本版401kとよばれるものは、確定拠出年金が正式名称ですが、株式会社日本生活設計の登録型メールマガジン「ひとり一人のライフプラニング weekly」8月22日号は、大きな問題を抱えるにいたっていると報じています。1.自動移換者問題企業型確定拠出年金を脱退(退職)後、確定拠出年金の無い企業に転職した場合、6ヶ月以内に、個人型確定拠出年金に口座開設し、資産の移換手続きをしなくてはなりません。6ヶ月を超えて「資産放棄」したままだと、国民年金基金連合会の「自動移換者専用」口座に強制移換されます。利息はつかないばかりか、毎月50円、年間600円の手数料が控除されます。本来は、確定拠出年金の無い企業に転職した場合は、自分で個人型確定拠出年金に移換手続きをすべきなのですが、多くの人はこの手続きをしていません。このような資産放棄者は11万9675人いるそうで、増える一方です。企業型確定拠出年金の加入者300万人の約4%にあたるそうです。年間600円というのは貸し金庫料としては安いかもしれません。【福録太郎】制度的なおかしさを感じます。2.マイナス運用問題次に、確定拠出年金は個人に運用を任せるのですが、この運用がうまくいっていません。定期預金で運用している人は36万人で利息は1%未満です。まだこれは良いとして、投資信託などで株のリスク・外貨のリスクをとった人はマイナス運用です。マイナス運用の人は38万人だそうです。【福録太郎】そもそもプロでも運用が難しいのに、「自己責任」といって老後資金の運用を素人に任せること自体が、立法上の無責任ではないでしょうか。欧州では最低保証を企業に義務付けている国もあるようです。 改善を考えないと、日本版401kは被用者に愛想をつかされる運命にあると思います。
September 15, 2008
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木村剛はあまり好きな論客ではないのですが、漁業団体が一斉休業をしてすぐに補助金が出たことについて、欧州もやっていることとはいえ、声の大きいところに財政資金を投入する違和感を覚えていたことを、木村氏がストレートに代弁してくれているのには胸のすく思いがしました。一部を抜粋します「古典的な経済破綻――『通貨の堕落』――に向かう道を、日本政府が選択したようにみえる。『通貨の堕落』とは、野放図な財政出動と大幅な金融緩和の結果としてもたらされる手ひどいインフレを意味する。・・・・ 燃料高・食糧高に加えて、所得が上がらないというスタグフレーション的な苦境下なのに、一部の業種で苦しむ声が高まった瞬間に、その場しのぎ的な財政出動で対応してしまった。」詳細は木村剛の「かわいそうだ」論の経済的結末をご覧ください。
September 15, 2008
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株で大学生が2年で3億円儲けたという話です。情報源は、キッチンカブー(特に仕手株情報、有料)、コロの朝(証券会社のレーティング変更等が掲載されています。)等です。特にキッチンカブーの有料サービスのカブー・フレンズのデイリー銘柄研究は重視しているようです。また、ヤフーファイナンスの銘柄投稿数ランキングにも注目して、注目度を見ているようです。マネックスナイターの取り扱いランキングを見るというのは、私も時々利用していますので、心強くなりました。買い付け取引未成立率を見るのです。取引が未成立だということは、買いに対して売りが出ないので、夜間取引が成立しないため、翌朝買いが殺到する可能性が高いからです。著者の手法は、順張りです。高騰銘柄を買って、翌日以降、板を見ながら売るという手法です。結果としてストップ高の翌日寄り付きで売ることが多いようです。常時、場に張り付いて板を見ながらの売買なので、基本的には証券会社のとレーダーと似たようなものです。楽天証券などのネット証券の出現によって、個人でもリアルタイムのトレーディングが出来るようになったのですが、素人が片手間で行うのはなかなか難しいのです。しかし、著者は自家薬籠中のものにして「簡単な手法」と言い切っています。彼は、信用はやらずに、現物買いのみなので、そういう意味では堅実です。急騰中は、一旦利益を確定して、さらに上がるようならもう一度購入というように、慎重に対応しています。そのほか、連動銘柄(値動きの似た銘柄)もおさえて活用しているようです。 ・アパマンショップ、日本通信、イーディーコントライブ、アドミラル、 直近IPO銘柄 ・萌え・ネットゲーム関連 コーエーネット・ガンホーオンライン、アエリア、まんだらけ本書の後半は実際のトレードをなるべく実況に近い状態で書いてあり、前半で説明された手法が具体的にわかります。私は図書館で借りて読みましたが、アマゾンで古本が1円というのは安すぎで、もう少し高い値がついても良いような気がしました。
September 15, 2008
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Ddogさんのブログによれば、共和党は民主党候補にオバマを勝たせる戦略を実行したそうです。民主党大会に、共和党員が出席して、オープン投票できる州の民主党候補選挙で、オバマ候補へ投票しオバマ勝利に加担したとのこと。共和党は相手がオバマのほうが戦いやすいと思ったようです。アングロサクソンの考えることは、えぐいですね。
September 14, 2008
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原油価格が下がっていますが、ダイヤモンド・オンラインで大山巌氏が3つの説を紹介しています。1.インフレと信用不安に対応して、投資家は原油買い・金融株売りという組み合わせを持った。しかし、空売り規制で金融株売りを手仕舞わねばならなくなったので、もう一つのポジションである原油買いも手仕舞いに至った。2.これまで原油市場に手を出していなかった年金基金のような長期運用の巨大な投資主体がインフレヘッジということで原油を買い始めたが、取引高の小さな市場に長期資金が大量に流れ込むと原油価格は高騰した。そこで世間の批判を浴びて、原油売り・金買いに逃げている。3.選挙対策説は、共和党政権が08年11月に行なわれる米大統領選を前に原油価格を下げ、ガソリン価格を下げことによって国民の負担軽減と米個人消費の回復、景気浮揚という一石二鳥を狙っているというもの。また、週刊エコノミストによれば、権勢を誇るロシアの収入源である石油・天然ガスの価格を、米国が下落させてロシアの力を削ごうとしているという説を紹介しています。この説は、Ddogさんも同じようです。Ddogさんによれば、ロシアが世界の経済大国に復活したのも原油・ガスを中心とする資源の高騰によるものなので、現状米国は、ロシアを経済的な面で制裁を加えるために、さらに原油を下げていく考えのようです。最終的には 60-70ドルまで下げ、ロシアの勢いを抑えたいとのこと。ま、いずれにせよ原油が下がればガソリンが安くなり、株も上がることを期待したいです。
September 14, 2008
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【ポイント2倍★16日am9:59迄】グッド・シェパード/マット・デイモン[DVD]マット・デイモン、ロバート・デニーロ、アンジェリーナ・ジョリーという豪華キャストで作られています。ドキュメンタリー・タッチなのだが、歴史を捏造・ゆがめているトンデモ映画です。そもそもKGBのスパイと申し出た人間を、頭から「うそだ」と考えて取調べをするなど、ありえないことです。CIA側よりもKGB側を人間的に描いているところもおかしいと思いました。CIAは詳細に、どこがゆがめられているかをウェブで公表しています。例えば、イェール大学のスカル・アンド・ボーンズというクラブのメンバーがCIAの高官になったことはないとしています。
September 13, 2008
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大前研一氏のコラムによれば、2008年1月、世界の株式市場が突然暴落し、日経平均も1万3000円を割り込み、米国ではFRB(米連邦準備理事会)が緊急利下げを実施したが、この暴落の原因はサブプライムローン問題ではなく、たった一人のトレーダーの不正取引だったと報じています。犯人はフランスの大手銀行ソシエテ・ジェネラルの元トレーダー、ジェローム・ケルビエル氏だそうです。彼は2000年から勤務し、欧州の株価指数や先物などのデリバティブ取引にかかわっていた21日には、ソシエテ・ジェネラルは、株式の持ち高を解消するために、株を売却し始めたそうで、今回の世界同時株安は、ここから始まったとのことです。つづいて、大前氏はサブプライムローン問題の解決のためには、スウェーデンの実施した銀行救済策を提言しています。ところで、米国の投資家と異なり、日本の投資家はサブプライムローンがらみの株の暴落であまり被害をこうむっていません。日本の個人投資家はリスクをとっていないからです。大前研一氏は書いています:「我が日本は、どんなに金利が安くてもお金を借りてまで運用に使う例はまれである。・・・多くの日本人は株式市場が暴落しても何も困らない。なにしろ1500兆円もの資産のうち、株につぎ込んでいるのは90 兆円、5~6%といったところだ。そのうち暴落で失われた資産は15兆円。つまり暴落したとしても総資産の1%程度の損失に過ぎないのだ。日本人は暴落に強い民族なのである。 ・・・わたしは過去の当コラムで、日本人の資産運用への消極的姿勢をしばしば嘆いてみせた。本当に1%以下の資産運用しかできていない現状は何とかしないといけないと思っている。しかし今回の件に限っていえば、日本人の慎重さがプラスに働いたとはいえるだろう。」大前研一氏は日本の個人投資家に脱帽したと言えるのではないでしょうか。しかし、プロの運用する年金基金は大きな損失をこうむっているのです。
September 13, 2008
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ソニーの21型テレビデオ(ビデオ内蔵型ブラウン管テレビ)を愛用していたのですが7年目で調子が悪くなりました。ところが、電器店に行っても最近のは液晶テレビで、ビデオ内蔵型ではありません。ハードディスク内蔵型液晶テレビは型の大きいものばかりです。また、ハードディスク内蔵の場合は、撮った番組を他のテレビで見ることが出来ません。便利なようで、以外に世の中不便になっているような気がしました。理想的には26型液晶テレビに、ブルーレイ搭載のハードディスクビデオを買えば良いのでしょうが、場所もとりますし、お金もかかります。もう少し、いろいろ調べてみます。
September 13, 2008
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少し古いのですが、森永卓郎氏が、日本の財政状況は改善しつつあるので急いで消費税をあげる必要は無いと説明している記事をみつけました。森永氏によれば:債務の伸びよりも名目成長率が高かったことで、改善しつつあること。また、2006年末の国の債務のうち、外貨準備が 100兆円、財政投融資 170兆円、社会保障基金 260兆円で、これらはどれも裏側に資産のあるもので、530兆円もの金融資産を持っているのです。それを差し引けば、純粋な債務は 302兆円。これは GDPの6割にすぎず、西欧諸国と比べて高いわけではないと解説しています。
September 13, 2008
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石油などのエネルギー資源が、もうすぐピークアウトして、これからは埋蔵量をどんどん食いつぶすだけで、これがエネルギー価格上昇の一因という内容です。技術的のみならず、政治・軍事への影響も説明していて興味深かったです。特に「冷戦に勝ったのはロシアだった」というくだりはおもしろかったです。石油も天然ガスも、原子力もロシアは資源を押えているからです。そのほか水素をエネルギーにするにしても半分の量が天然ガスを原料にしているとか、いろいろためになりました:水素は貯蔵・運搬も大変ですので、燃料の生産から消費までの全体で見た場合に高圧水素を使用する燃料電池車の効率はハイブリッド車に比べて低くなります。トヨタのハイブリッド車プリウスのエネルギー効率を32%、高圧水素を利用した燃料電池者のエネルギー効率は29%とトヨタは試算しているとのことです。1950年代半ばまで、経済学者は経済成長を資本と労働という二つの要素の投入の増加で説明しようとしていましたが、ソローが成長の大部分は資本と労働では説明できないことを示しました。ドイツのライナー・キュンメルが、エネルギーの投入量を変数に加えたところ、「ソロー残差」と呼ばれる、未説明の部分が解消されたそうです。放漫な財政運営は、インフレの昂進と通貨価値の下落、景気後退を招きますが、古代ローマの没落も、ワイマール共和国の終焉も、アルゼンチン経済の崩壊も、放漫な財政運営が原因だったそうです。そして、すべての不換紙幣と同様、ドルも価値の下落に向かっているとのことです。
September 13, 2008
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働かずに毎年1000万円稼げる私の「FX」超活用術著者は現役時代東京銀行などで為替ディーラーだったが、リタイア後はレバレッジ2~3倍で、金利差でかせぐ(ニュージーランドドルなどに投資)生活とのこと。円高になったら、ニュージーランドへ遊びに行ってニュージーランド・ドルを使えばよいとのこと。著者の野村さんはブログも持っています。ニュージーランドの写真がいろいろあります。
September 11, 2008
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民主党も、自民党も、公明党もバラマキが主流になりそうな気配ですが、おかしなことです。借金を背負っている国がさらに借金をしようというのですから、狂気の沙汰です。利息がますますふくらみます。私は増税よりも、社会保障費の削減で財政の健全化をすべきと思います。また参議院も廃止しても良いかもしれません。公務員の無駄を追及しても雀の涙です。もしもバラマキをしたいのなら、日本で甘やかされているスティール・パートナー等のファンド課税を強化すべきと思います。欧州では敵対的買収が禁止されていますが、日本は妙な市場原理主義者が幅を利かせている関係で、ファンドが甘やかされています。キャッシュリッチな会社の株を沢山持って、配当としてキャッシュを吐き出させるのは押し込み強盗と同じです。彼らは従業員の雇用も、研究開発の重要性も全く考えていないのですから。
September 9, 2008
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先週2940円で100株購入したセイコー・エプソンですが、3000円で売却できました。3050円になったので、逆指値注文(3040円以下になったら成り行き)したところ、3000円で出来ました。こんなことなら、3050円のときに成り行き注文すべきだったのです。難しいものです。もう一つ、先週ユニチャーム・ペットケアを3500円で100株、3480円で100株購入したのですが、これは逆指値注文(100株は3540円以下になったら成り行き、100株は3050円に以下になったら成り行き)が、3540円で出来たので、まずまずです。このように購入額が小さいと意外と儲かり、大きく相場を張ると意外と損をするようです。結果論かもしれませんが、後追いは儲けが少なく、待ち伏せのほうが儲かるようです。ところで、最近カリスマ主婦トレーダー山本有花の「株」のオートメーショントレードで儲ける本を読みました。ケンミレのホームページを活用して銘柄を選び、株ドットコム証券の自動売買機能でトレードするというものです。なかなか興味深い内容でした。また、株の長期保有はNO,デイトレードもNO,どのくらいの期間で投資したらいいかという答えは「わかりません」というくだりは、全く同感しました。
September 8, 2008
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原題はspooks(スパイの意味)です。潜入捜査もするからかもしれません。英国の公共放送BBC政策のMI5(英国の国内治安を担当する警察)の活躍を描いたテレビドラマです。DVDで第1話と第2話を見ましたが、ハリウッド映画と異なり、少女が爆殺されたり、女性捜査官が惨殺されたり、なんとなく後味の悪いドラマでした。しかし、飲み物でも甘いものよりも苦いものが好きな人がいるように、テレビドラマもこのほうがリアリティーがあり人気が出ており、シリーズを重ねているのでしょう。私はこの二話だけで十分ですが、妊娠中絶反対のテロ組織とか、チェチェン難民の移送組織、白人至上主義者のテロ組織など、現代ヨーロッパの裏側を活写していました。BBCによる英語の紹介ホームページは詳細で、ネタバレ大ありです。
September 7, 2008
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ロイターによると、ロシアのメディアは8月31日、プーチン首相(55)が、プーチン首相はわなにかかったアムールトラを見るため、野生生物の専門家たちと一緒に国立公園に到着。その際にトラが逃げ出し、近くにいたカメラマンに向かって走ってきたが、旧ソ連国家保安員会(KGB)出身のプーチン首相がすばやく麻酔銃を打ってことなきを得たという。 次の日本の首相は、プーチン首相ほどでなくても、元気でしぶとい人が良いですね。
September 2, 2008
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