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晩飯後、先に食べ終わって遊んでいた娘・小娘にりんごを剥いた旨を告げると、りんご好きな娘が、「やったー!やったー!りんごりんごっ♪」とダイニングテーブルに駆けつけてきた。それに続いて、雄たけびを上げながら自分の椅子に駆けて来る小娘。「やたー!やたー!!○×△卍○×♪」・・・今の、聞いた?思わず顔を見合わせるダンナと私。小娘1歳5ヶ月。わんわん、ぱぱ、まま、と3種の言葉と「んっ」という要求、あと多少のボディランゲージ(ベビーサイン?)で意思の疎通を図っている今日この頃。だったのだが、どうやらここにきて4番目の言葉が出てきたようだ。それにしても、それが「やったー」なのか・・・。
2007年09月30日
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自分の頭を叩いて、パパに「ただいま」のキスを要求することを覚えた小娘。どうやらそこから応用編を覚えたようで、それ以来、頭を撫でて欲しい時には自分の頭を「てんてん」とやるようになった。例1・上手にスプーンで物が食べれたとき (はいはい、上手ね~)例2・着ている物を自分で脱げたとき (はいはい、上手上手。でもね、風呂でもないのに日に何度も着替えんでよろし)例3・とりあえず (はいはい、なでなでなでなで。でも何で、母は撫で撫でしなけりゃならんのだ?)例4・朝飯の卵焼き(嫌い)をコップの牛乳の中に葬り去ったとき (・・・・・褒めなくちゃならんのか?)等々。可愛さに、つい何でも許しそうになるので注意が必要。
2007年09月29日
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「おおきくなったら・・・・」と云うのが、ここ最近の娘の口癖。子供雑誌に載っている、なんちゃら&かんちゃら(忘れた)のドレス姿を見ては、「むすめちゃん、おおきくなったらこのどれす、きたいなぁ。い~い?」・・・いいよ。自分で購入してくれ。おもちゃのCMを見ては、「おおきくなったら、このおもちゃをかいにいこうね。い~い?」・・・そうだね、大きくなったらね(その頃にそのおもちゃはないかも知れんが)ポケモンのアニメを見ては「むすめちゃん、おおきくなったらぽけもんげっとして、ばとるしたいの。い~い?」・・・・・・・お、大きくなったらね・・・・・・(出来るモンならしてくれや)。娘にとって、「大きくなったら」は魔法の言葉で、「大きく」なりさえすれば、全ての欲望が叶うものらしい。・・・・「夢」って言えば、聞こえも良いのか。今の娘にとっては、どんな将来も「可能」なんだなぁ、とほのぼの思いつつも、ちょっとこの手の会話にも飽きてきている母だったり、するのだけども(一日に1000回は繰り返される)。それにしても娘。ポケモンゲットしたいなら、“おおきどはかせ”に“ポケモンボール”を貰いに行かなくちゃね?「え?でも、おおきどはかせは、いないのよ?」って、ええ?いないの?「うん。いないの」・・・・何でそんなとこだけ、ビミョーに現実なんだよ、君は・・・。と思っていたら、夜になって娘がくら~くなってこんなことを言いはじめた。「むすめちゃん、ぽけもんぼーるになれないかも・・・・・」・・・・・・そっち?娘の現実感は何処に行った??
2007年09月28日
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ポケモン4種。「よくわからないポケモン」とは、正確に娘談。って言うかさ、「“よくわからないぽけもん”ってかいて~」と持ってきたので、書いたんですが・・・。描いてて、自分で分からなくなっちゃったんだろうか・・・?名前の分からないポケモンを描いたのかな?ファッション物+αこういうのを描いてくるあたり、女の子、という感じがするなぁ。私もダンナも、あんまり意識的に「女の子らしく」という育て方はしていないつもりなんだけど(そもそも、私が女らしくない)。やっぱり、女の子は生まれながらにして女なのか(母の性格如何に拠らず)。
2007年09月27日
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先日の連休中。阿蘇ミルク牧場行きを目論んでいたのだが、娘2人の体調不良で断念。で、家で大人しくしてもらうためにDVDをレンタルしてきていた。おどるポケモン秘密基地ニャースという化け猫ポケモン(悪役)が、スイッチを入れると全てのポケモンが踊らずにはいられないステッキを開発し、それを巡って大騒動が巻き起こる、というストーリーなのだが・・・・。これ、アレっすね。病気の子供を大人しくさせるために見せるDVDとしては、多分最も不向きなタイトルっすね。件のステッキのスイッチが入り、軽快な音楽がなると同時に・・・・。踊る踊る。TVの中のポケモンも、お茶の間の幼児も(爆)。そりゃもう、壊れたかのような勢いで、奇声を発して踊り狂う幼児2人。駄目じゃん、ねぇ?
2007年09月27日
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私と娘たちが食事中に帰宅するダンナ。「ただいま~」と娘の頭にキスをしてから手を洗いに洗面所に向かおうとすると、小娘がそんなパパに向かって、必死のアピール。「んっ、んっ!」ぱしぱしと、自分の頭を叩いて・・・・。それって、自分もココにキスしてくれってこと?戻ってきたダンナが小娘の頭にキスをすると、満足げに笑う小娘。そらもう、パパもめろめろでございますがな。「娘は上手い((c)西原理恵子)」、っての、本当だわ。って、うわぁ、出てる出てるっ(2ヶ月も前に・・・)!!!本屋に行かねばっ!!!ってか、ダンナ、買って来いっ!!!! ↓
2007年09月26日
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頂き物の栗のお礼に、とノンオイルのココアシフォン@を焼いていると、娘が寄ってきて「むすめちゃんもちょこのケーキたべたいのー!」と騒ぎ始めた。はいはい、後でね~、と流したのだが案外しつこくて、シフォンをご近所さんに持っていくと「むすめちゃんもたべたかったのにぃ」と愚図り始めた。分かりましたっ!焼けばいいんでしょ!!っちゅーワケで、ココアシフォン、本日2回目だっ。写真撮るまで待ちきれない娘に一部もぎ取られたので、そこだけは切り取って。一応、「ふとらないお菓子」のレシピが下元ネタ(“モトネタ”を“下ネタ”と変換しやがった)なのだが、そのままだとちょっと甘いし、ココアも物足りないので、私は砂糖を15gほどカット、ココアを10g増量して、その分小麦粉を10g減らして作っている。多分、イマイチ膨らみが悪いのは小麦粉を一部ココアに置換しているせいかじゃないかなぁ。もっとも、このレシピの方がふわふわ感がダウンしている分、しっとり感がアップしていて、私的には気に入っている。シフォンの王道からは外れてるかも知れないけど。
2007年09月25日
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ご近所さんからの頂き物の栗。栗といえば、やはりアレでしょう。栗ご飯。・・・・・・・・・・・・如何にも、我が家では受けなそうな・・・・・。クックパッドで探してみたら“渋皮煮”っつーのも美味しそうだったのだが、これはエライ時間がかかりそうなので却下。やっぱり栗ご飯ったら栗ご飯なのだ。そこっ!(びしっとダンナを指差す)嫌な顔しないっ!!!!作り方はクックパッドにて。沢山レシピがあるので、あっちこっち拾い読みしながら、まぁ適当に(爆)。良さ気なネタだけ拾って行こう。ほうほう。栗はお湯に30分ほど漬けておけば、鬼皮が柔らなくなるのですな。知らなんだよ。おお、本当に剥きやすいよ!!!栗を剥いていると、娘が寄ってきて「これなぁに?なにをしているの?」と覗き込んでくる。くりだよ~。どんぐりの大きいヤツ!!(←そういう大雑把なくくりで良いのか?)「うわぁ!むすめちゃん、どんぐりたべたいっ!!」(←ホラホラ、娘が変な誤解をしているぞ)どんぐりは食べられないよ~。これはねぇ、栗!ほら、大きいでしょ~。最近、公園でどんぐりを拾うのに嵌っている娘は、剥く前の栗を持たせてやると大喜びで・・・・・・・・・齧りついた。えー、調理が終わるまでしばらくお待ち下さい。当分の間、公園でどんぐりを喰わない様に注意が必要かも知んない。で、渋皮までキレイに剥いた栗を適当な大きさに切って、砂糖をまぶして冷蔵庫で3時間置くと、キレイな黄色になる・・・ったって、あと30分で飯じゃ、飯。やらないよりマシだろう、と云うことで、砂糖をまぶして5分ほどその場に放置。で、水洗いしてから、研いだ米の入った圧力鍋に放り込み、一緒に炊く。米の水加減は、3合の米に対して塩小さじ1、醤油・酒・みりんを各大匙1、と。調味料+水で合計3カップ(180mlのカップ)と、軽く水で流した出し昆布(拭くのが面倒だった)をテキトーな大きさで。あれ?この調味料、米2合分っすか。・・・・・・・・・・。・・・・・・・・・・・・・ま、いいや。薄味って良い事よね!!(←いつもこの調子)味は、コレぐらいが丁度良いかと。結構しっかり味が付いている。栗もほんのり甘くて、美味しいじゃん♪で、意外なことにダンナにも好評だった。で、予想通りに、娘&小娘には不評だった。・・・・・ま、予想通りよ。最初、「くりがたべたいの~♪」とノリノリだった娘は、栗をひとかけら口に入れると、実にビミョーな顔をして、「・・・・くり、おいしいねぇ」とのたもうた(人間、正直になろうよ)。なら、もうひとつどうよ?と勧めてみると、「もういらない」やっぱり拒否。小娘に至っては、最初から口に入れることを拒否し、途中隙を見て米粒の影に隠して栗を口に入れてやると、「・・・・・・・・」べー、と。カボチャ、イモ系のほくほく系の食べ物を嫌う小娘のこと、栗も絶対駄目だと思ったさ。という訳で、栗はほとんど私とダンナで片付けることになりました。いいんだけどね、美味しかったしっ(負け惜しみか?)。
2007年09月24日
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普通にタイマーセットで問題なく焼ける。ホームベーカリーには良い季節になりましたなぁ。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・いや、ホント、何にもオチがなくて恐縮なんですが。
2007年09月24日
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そろって発熱した娘たちも、昨日辺りから揃って回復の兆し。今回、2人とも長引かないで済んでいるのは、多分薬が上手に飲めるようになっていたからだろう。娘が小さい頃は、とにかく薬を飲ませるのに試行錯誤・四苦八苦。団子状にして口の中に捩じ込んだり(直前の食事ごと嘔吐される)、アイスクリームに混ぜ込んだり(一時期、アイスクリーム嫌いになる)、色々試した挙句、「自力で治してもらおう」という後ろ向きに前向きな方針を打つ立てるに至っていた。そんな娘だったのだが、前回の風邪の時から上手に飲めるようになったのだ。スプーンに粉薬を乗せて、大きく開いた娘の口に入れると、パクリと口に含む。後は水で流し込んで終了~♪たまに噴いて粉を舞わせたりもするものの、概ね失敗なく飲んでくれる。何て楽!すばらしい!!さて、今度の問題は小娘だ。まだ娘のようには飲めないだろう。団子作戦は、どうせ吐くだろう。水に溶かせば・・・・一口目で拒否。アクエリアスなら・・・1回は飲んだが、それ以降アクエリアス自体を拒否。アイスクリームに混ぜれば・・・1回は喜んで食べたが、2回目はかなりイヤイヤなのを煽てて何とか食べさせる。3回目も同様。う~ん。やっぱり手強いなぁ。などと思いながら、取りあえず娘の薬を飲ませていたら、それを傍で見ていた小娘が、自分にもソレを寄越せと騒ぎ始めた。・・・・・飲むの?これを??半信半疑ながら、娘と同じようにスプーンに小娘の粉薬を3分の1ほど乗せて、小娘の口の前に差し出してみる。ぱく。躊躇なく、薬を口に入れる小娘。口の端から粉薬が溢れかけているので、慌てて水を差し出すと、それをごくごくと飲み干した。うわ、これで良いの?こんなに上手に粉薬を飲んでくれるの??残りの3分の2も、2回に分けて飲んでくれた小娘。らくちんだ~。娘が上手に飲めるようになったのなんて、本当に最近の話なのに。やっぱり二人目というのは、上のやることを真似るから、こういうところが楽チンなのだなぁ。
2007年09月23日
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昨日の公園が良くなかったのかナンなのか、娘と小娘が夕べから揃って鼻水&発熱なんである。この近所の小児科。朝9時から診察開始とあるのだが、実際には8時半から空いていて、公式な時間前なのでがら空きで、ちゃんと直ぐに診察してくれる。9時過ぎには出勤するダンナに送迎をして貰いたい私たちには、大変ありがたい小児科なのだ。2人とも、中耳炎もないし、咽喉も赤くない。まぁ風邪でしょう、とのことで、風邪薬を処方して頂き、薬局経由で帰宅。帰宅したは良いが、熱で機嫌の悪い娘と、熱にも関わらず元気の有り余っている小娘。夕べ娘たちに交互に起こされ、ほとんど寝ていない母には、中々ハードな一日だったのであった。っていうか、小娘、何でそんなに元気なんだ??同じ風邪を引いても、我が家では歳が若いほど症状が軽い気がする。やっぱりこれは幼児割引に該当するのか(ダンナはそう主張する)。世間一般ではどうなんだろうなぁ?良いから小娘。熱でぐったりしている姉に、馬乗りになって跳ねるのは止して上げなさいよ。・・・・・・・睡眠不足で朦朧としている母にも、噛み付かないで下さい(嘆願)。
2007年09月21日
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ポケモンの主人公・サトシ少年だそうな。マウスでココまで描く、その気力が凄いと母は思う(←娘に要求されて、途中まで描いたが挫折した)。
2007年09月21日
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ダンナの出勤途中に町役場に連れて行ってもらい、用事をひとつ済ませ、その足で近所の公園へ。と、朝が早かったせいか(っつっても、9時半ぐらい)、いるのは70代ほどに見えるおじいちゃん一人。竹箒を手に枯葉を集めてゴミ袋に詰めていく。「おそうじしてるの?」そうだね~。公園をキレイキレイにしてくれてるんだよ~。と、娘はちょこん、とベンチに座り、変に大人びた口調で言った。「すこし、ここでようすをみましょう」・・・・・・・・何すか、その言い回し。「すこし、ここでようすをみましょう」・・・・・・・・いやまぁ、それは構いませんが。「すこし、ここでようすをみましょう」・・・・・・・・わかりました。背筋を伸ばしてベンチに座り、お掃除中のおじいさんを見守る娘。おじいさんが立ち去るまで、じっとそこから動こうとはしなかった。警戒していたのかも知れない。それにしたって、その言い回しは何処から覚えて来たんだい?(多分、プリキュア5あたりだとは思うのだが)
2007年09月20日
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(お食事中・デリケートな方は、ココでお止め下さい)夕べから、背中が痛い。背中、と云うか、あばらの内側。動くと痛いし、食事をすると痛い。何もしていなくてもやっぱり痛みはある。なんだかなー。筋肉の痛みじゃないっぽい。これ、病院行ったほうが良いんだろうか。という訳で、朝、ダンナの出勤前に近所の診療所に連れて行って貰うべく、早めに朝の準備をアレコレ。準備しながらも痛いことは痛いんだが、夕べよりはかなりマシ。とは言え、やっぱり気になるので病院には行ったほうが良いんだろう。娘たちも一緒に連れて行って、私の診察中はダンナと一緒に車の中で待機して貰う予定。待合室で騒がれても困るし、風邪菌貰ってこられても困る。アレコレ準備し、トイレにも行って。ここ3日ばかり頑固な便秘に悩まされていたのがここですっきり解消♪・・・・・・・あれ?痛みが取れてきている・・・・・?すっきり解消♪とまでは行かないまでも、それまでの痛みが嘘のように軽くなっていて、残った痛みも徐々に軽くなっていくのが分かる。「原因は便秘か?」そんなことあるのか?んでも、モノの5分も経たずに、通院の必要性を感じるような痛みはすっかり鳴りを潜めてしまって、ホンのかすかに違和感が残るだけになってしまっている。えー、アレかな。便秘で体内に毒素がたまって、それが腎臓かどっかに負担をかけていた・・・・のかも知んない。今まで経験ないけど。聞いたこともないけど。・・・・取りあえず、病院はなし。すっかりお出かけ気分の娘二人は、このまま公園にでも連れて行きますかね。ついでに済ませておきたい用事もいくつかあることだし。って、ダンナ!何笑ってんのよ!!原因がう○ちだと思って、笑い事にしてんじゃないよ!!!良いから、役場に連れて行ってよっ!!!!!これからは、便秘には十分気をつけたいと思います。皆様もお気を付けを・・・。
2007年09月20日
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MYUちゃん&RYUくん姉弟が遊びに来てくれたので、娘も小娘も大喜び・・・の筈が、小娘は上手に気分が切り替えられない。というのも、連休中に借りてきていたポケモン映画のDVDを観たい気持ちが先立ってしまって、MYUちゃんと上手に遊べなかったのだ。「そんなにグズグズ言ってると、MYUちゃんもイヤだって言って帰っちゃうよ?もう一緒に遊べないよ?」と云うと、「いやだー。いっしょにあそびたいの」と云うのだが、やっぱりDVDが気になる娘。遊びに来てくれる前に、上手に娘を説得してDVDを切っておくことが出来なかった私のミス。結果、DVDがつけっ放しになってしまったので、娘の気持ちがそっちに行ってしまうのも致し方ないことなのだ。MYUちゃんにも、MYUちゃんのママさんにも、そして娘にも悪いことをしたなぁ。まぁそんな娘の気持ちなど、小娘には一切関係ないようで、小娘は終始ご機嫌でMYUちゃんママにお腹をくすぐって貰って笑い声など立てている。と、MYUちゃんママがしみじみと言った。「柔らかいね~。気持ち良いなぁ」って、でもほら、RYUくん(1歳2ヶ月)だって柔らかいでしょ?「いや、柔らかくないんだよ、ほら」・・・・・・・うわぁ。腹筋が・・・・・・。寝転がるRYUくんのお腹を触らせてもらうと、がしっと固い紛れもなく腹筋の手触り。1歳児って、こんなに腹筋があるもんなのか?男の子だからっ!?「いや、MYUも赤ちゃんの頃から腹筋あったよ」・・・・・血筋か。親の筋肉は間違いなく子供に受け継がれるのか?どう探しても、腹筋の“ふ”の字も見当たらないふわふわの手触りの小娘の腹。娘の腹もほぼ同様。これが乳幼児のスタンダードな腹だと思っていたのだが、どうやら思い違いだったようだ。夜、帰宅したダンナの腹を取りあえず触ってみる。・・・・・・1歳児に負けてるぜ(TT-TT)。←自分だってよ・・・
2007年09月18日
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首には肩掛けカバン、ウエストポーチ、リュック(背負えなかったらしい)。右腕にはミッキーのカバン。左手にはやりたい放題を抱え、右手にはぽぽちゃんを抱っこして・・・・。って無理やろ、それは。欲張りな性質なのか、目に付くものを全て持ち歩きたいらしい小娘さんは、持てなくて大泣きする、と云うことがままある。そろそろ、オノレの限界を知って欲しいところでアル。
2007年09月17日
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「おさしみにしてたべるの」とは、最近の娘が食事時によく口走る台詞である。ここで言う「おさしみ」とは、ご飯の上に、小さく切った肉・魚を乗せて、一緒に食べることである。所謂どんぶりとは違うのは、毎回一口分のご飯の上に、一口分のおかずを乗せて、食べるんである。勿論、自分ではそのような食べ方を出来るほど箸も上手ではないので、パパが食べさせてくれるとき限定の贅沢食べでなんである。語源は、お寿司、ですな。本なんかで見る寿司を見て、乗っている魚を「おさしみ」と認定し、拡大解釈でお寿司のようにご飯の上におかずを乗せて食べる=お寿司→娘の中では「おさしみ」となったものであろう。・・・・・・・そういや、ここ最後に寿司を食べたのって、アレ、何時だったけ?確か~、アレだほら。去年の10月・・・・・ほぼ1年前かよorz・・・・・。えー、娘の誤解を解くべく、ココらで本物の寿司を見せることにしましょう!てなワケで、寿司を食いに行くぞ!!そして、寿司と言えば当然回ってますが何かっ!!?さて、娘の誤解が解けたのかどうかは現段階では不明ながら。途中始まったハイテンションなじゃんけん大会(景品付き)の騒ぎに、娘は怯えてテーブルの下に隠れてしまったりしていましたが。小娘は妙にテンション上がりまくって、踊りながら食べていましたが。まぁ取り合えずよく食べてくれた(娘5皿、小娘2皿)ので、本日は良しと致しましょう。100円の皿のみ食べ続け(貧乏)、家族4人で2,300円で満腹なのだから、幸せな話だぞ、と(畜生、私の胃袋も小さくなったもんだぜ・・・TT-TT)。
2007年09月16日
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小娘、明日で1歳5ヶ月。とうとうソフトクリームにありつく日がやってきました。大型スーパーのフードコートにて、娘がソフトクリームを食べる、と云うので、まぁ数ヶ月ぶりだしと購入したところ、小娘も食べると・・・。そうかー。もうそういうお年頃かー。前回、娘にソフトクリームを食べさせていたときには、まだ小娘は興味なさ気だったんだけどなー。・・・・アレ、そんな昔の話だったっけか?・・・・・ま、良いや。これからは、ソフトクリームひとつ買うにも、2人分必要になるのだな・・・。
2007年09月16日
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何とかトイレで大小を済ませることが出来るようになった娘だが、一人で行くのはちょっと嫌らしい。「う○ちー!」高らかに宣言する娘に、3.69トンほどもある腰を上げ付いていく母。「こむすめちゃんもいっしょにいくの!」何故か、小娘も一緒でなくてはならないらしい。一人残されるのは嫌な小娘も当然自分から付いてくるので、そこはあんまり問題ではないのが救いだが。トイレに座る娘に、背中を向けて座る私(大の時は見ていちゃいけないらしい)と、その膝にのる小娘。と、娘がご機嫌に歌い始めた。「う~ん、う~ん、う○ちぼっとん♪」・・・・楽しそうで、良かったすね。「さてもんだいです。おおきなう○ちでしょうか?ちいさな○んちでしょうか?」・・・・・唐突に、出題されてもなー・・・。ちなみに、大きなうん○でした。
2007年09月16日
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数日前から、小娘は新しい技を覚えた。箪笥やら収納扉を開けられるんである。今までは、多分出来ることに気が付いていなかったのが、ふとした拍子に気が付いてしまった。出来ることなら、あのまま気が付かないで行って欲しかった・・・・(TT-TT)。食器棚の下の引き戸の中の保存食系の買い置き(未開封のカレー粉やら鰹節やら)はあっという間に部屋中に散らばり、私のTシャツが小娘の洋服ダンスから発掘される。嗚呼、何でこんなことに・・・org。放っておけばどんどんカオス化していく部屋を、可能な限り見て見ぬふりをしている私なのである(そして、帰宅したダンナが片付けている)。で、自分で洋服ダンスを開けられるようになった小娘は、新たに自分で出来ることに気が付いた。自分で自分の着る服を出せるのである。・・・・気付かんで良いっつーのに。唐突に、引き出しの中から適当な服を引っ張り出し、そうなると、もうそれを着ずにはいられない。それまで自分が着ていた服を脱ごうとして大騒ぎし、脱げないとなると親が脱がせてくれるまで大泣きをする。そして新しい服を着ようとして、また大騒ぎするのだ。時々、一人で脱いだは良いが着る所まで行かなくて、オムツ一枚でふらふら遊んでいたりするのも目撃される。その姿はまるっきり裸の大将である。そんな彼女が、自分で選んだコーディネート↓。「だって、自分で持ってきて、着るって聞かないんだもん」とは着替えさせたダンナの談。靴下は左右違うし、ジャンパースカートの下は何も着てないし。ポチたまに夢中だし(違)。それにしたって、自分で服を選んだりするのってこんなに早かったかなぁ?
2007年09月15日
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最近、おえかきせんせいで絵を書いて、「しゃしんとってー」と持ってくるのがブームのようだ。「ちゃーんとぱそこんにしゃしんをいれてね」・・・・・はいはい。わかりましたー(無気力気に)。「わかってるの?ほんとうに、ちゃーんとわかってるのね?」分かってますよー。分かってますってば。「ほんとうに?わぁい。うれしいわ」なんでこう、この娘の科白はいちいち嘘くさいのだろうか。三文芝居っつか、ねぇ?ま、取りあえず、そんな娘も明日で4歳1ヶ月。ここ2,3日の作品をまとめてドン。
2007年09月14日
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寝かしつけていたら、一緒に寝てしまったらしい。
2007年09月14日
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本日の晩御飯は、手羽元のから揚げである。やっぱり、小娘が食いつくのは残された「骨」の部分なのであった・・・。身を食おうよ~~~~。
2007年09月11日
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私の実家からの娘の誕生日プレゼントは、プリキュア5の変身グッズ、ピンキーキャッチュだった。勿論、娘の熱烈なリクエストで選択されたものであるのだが、最初、これは娘をちょっとしたパニックに陥れた。腕時計のように手首に装着し、ボタンを押すとキャラクターが出てきて、「変身するココ~」などと変身を促すのだが、その科白を見た瞬間、娘は物凄い勢いで「これ、はずすのっ!!いやっ、はずして~~~~~(>_
2007年09月09日
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えー、名前は娘の申告なので、正確じゃないと思われ、われワレ・・・。ってか、ポケモンじゃないのも混ざってるかも知れん。母はポケモンは良く分からないっす。
2007年09月05日
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