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念願のお風呂でクリスタルボウル ライブです。!!織姫と彦星の年に一度のミルキーウェイでの再会を祝して、われわれも混浴で行きます!湯船でビールや甘酒も飲めます!裸で恥ずかしいなんて思わずに、次元上昇しているあなた、ぜひ、体験されてください。*** 7月7日(水)午後3時~小諸「常盤館 展望露天風呂 雲の助の湯船」常盤館のスペシャルイベントです。七夕の日、年に一度の混浴デーに湯船の傍らでクリスタルボウル・ライブを行います。こんなの、めったに体験できません。常盤館の粋な計らいです。ぜひご参加を!バスタオルまたは水着着用です。入浴料込¥1000
2010.06.27
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牧野持侑&KAJIのアルケミー・クリスタルボウル&ギターの夏至祭、本日で満了でした。おかげさまで、たくさんの方々と巡り合い、たくさんの方々に支えられながらのツアーも無事に終了しました。ありがとうございます。とにかく夏至の強いエネルギーが降り注ぐ日々、天候にも恵まれ、充実した信州の旅となりました。夏至の力強いエネルギーを増幅して皆で分かち合うことができました。見えない壁を取り去る、闇に渦巻くよどみの決壊だ。どんどん流れて、皆も次の扉をどんどん開けていく。 茜宿 清林寺清林寺 野沢温泉浄光寺浄光寺 翌翌日、養生園へ出発。有明山の麓、大自然に囲まれた森の家だ。ワークショップとコンサートの一夜、翌日は早朝、皆で有明山の登山口から清水の流れる森の自然の癒しの中への散策、「美味しい!」を10回繰り返した朝食のあとSheringをしてそれぞれの魂の響きを分かち合い、森の家を後にした。そして、19号線で一路長野へ向かう。ケニアから大事なメッセージを携えた、長を迎えるため。その夜、牧野さんとKAJIは皆神山の傍らに泊まることになった。光あるところに影がある。光と影を携え、船出のときがきた。***7月7日(水)午後3時~小諸「常盤館 展望露天風呂 雲の助の湯船」常盤館のスペシャルイベントです。七夕の日、年に一度の混浴デーに湯船の傍らでクリスタルボウル・ライブを行います。こんなの、めったに体験できません。常盤館の粋な計らいです。ぜひご参加を!バスタオルまたは水着着用です。
2010.06.25
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夏至の21日は長野市清林寺でのライブ。 なんとキャンドルナイトです。 クリスタルボウル・キャンドルナイト !!八ヶ岳は小淵沢のヤツオーケストラ主宰のYapiさん いつもはキャンドル・ヤッピーさんとしてご活躍。 昨年の小淵沢音楽祭は原爆記念日にあたり、希せずして浄化の雨。一人一人個性的なアンティークな舞台衣装をあつらえ、スタイリストが丁寧に着付けをしてくれた。土砂降りの雨で、公には中止となったが、オーディエンスが帰らない。そのうち太鼓の音とともにファイアーダンスがフェイドイン。ミュージシャンも一人、また一人楽器を持ち始め雨の中で演奏をはじめた。観客は水をかぶったキャンドルを乾かしともし火をつけ始めた。幻想的なローリング・サンダー・レビューだった。ヤツオケ2009youtube http://www.youtube.com/watch?v=3aCb4bbcswE http://www.youtube.com/watch?v=Z7YZrxuSs7I&NR=1 その彼が、当日キャンドル抱えて、清林寺まで飛んできます・・UFOに乗って? 素敵なライブになりますね。
2010.06.18
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Find the cost of freedom.Lay your body down.Mother earth will swallow you.Belly in the ground. (csn&y)母なる地球「ガイア」・・・この地球はひとつの生命体・・・人間の体を見てみると、いろいろなパーツから成り立っている。そしてさらに、それらは細胞というとても小さな生命体から成り立っているのは、皆さんも周知のことでしょう。地球という惑星もさまざまな構成組織から成り立っていますね。簡単にいえば、海、大陸、島や湖、そして川。あるいは空、成層圏、オゾン層。そして肝心なのは、生き物いろいろ。植物や動物も地球に所属する。忘れてならないのが、こんなことを考えている人間も地球のパーツのひとつ。食物連鎖の頂点に立つ、人間様も地球の一部ということ。そして、全てはつながっている。そして共振している。物理でいうところの相対性理論や量子力学。・・・全ては粒子であり、波でもある。そして、分子を構成している、原子核や陽子、電子、クォークにいたるまで、とてつもないスピードで回転運動をしている。全てのものは波動を持っている。そして、この大いなる地球の一部となっているわけ。さらには、太陽系、銀河とその命は広がって、大いなる宇宙意識へとつながる。KAJIはひとつの次元軸を時々思い浮かべる。それはミクロからマクロへ通じる次元軸だ。***この4月に世界のいたるところでアースデーが開催された。長野市のアースデーは記録的な雪に見舞われ、川中島の一軒の飲食店での平和の祭典となった。国の代表者は何を思う。・・・・注目すべきはボリビアのアースデー・・・・ボリビアのエボ・モラレス大統領は4月のアースデーに合わせて、ボリビアのコチャバンバ市(「水戦争」で有名な)で「気候変動とマザーアース(母なる地球)の権利に関する世界民衆会議」を開催した。http://d.hatena.ne.jp/Jubilee_Kansai/20100331/1270018594この「母なる地球の権利」という言い回し。なかなか一国の大統領でも言えるものでない。エボ・モラレスさんはボリビアの先住民です。なにかとても、意義のある出来事と思います。彼はこの時期の地球人類をリードする、政治家だといわれます。いわば、地球人類の代表者。彼が言わんとしていることのひとつは、人間の尊厳のみならず、地球の尊厳というもの。「マザーアースの権利」という、とても大事なテーマを各国に呼びかけた。世界140カ国から約3万1千人が参加し、これには48カ国からの大臣や政府職員も含まれる。だが、アメリカと中国は不参加であった。世界に提唱した内容のくだり・・・・今日、多くの人が知るように、気候変動が人類・すべての生物の存在、そして私たちのマザーアースそのものに対する真の脅威となっていることを深く憂慮する。 (中略)これまで排出された温室効果ガスの75%は、無法図な工業化の結果、北の諸国からもたらされたものであることを確認し、気候変動は資本主義システムの産物であることを指摘したい。"先進国"と呼ばれる国々によりコペンハーゲン会議が失敗に終わったことを遺憾に思う。これら"先進国"は彼らが途上国、将来の世代、そしてマザーアースに対して負う"気候債務"の責任を認めなかった。21世紀における人権を全うするには、マザーアースの権利を認識し、尊重することが必要不可欠であることをここに再確認したい。私たちは気候正義を求めて闘わなくてはならない。そしてこれ以上の人類、そしてマザーアースの被害、苦痛を避け、自然との調和を保つためには緊急の行動が必要であることを深く認識する。世界の人々は、連帯、正義、生命の尊重という原則に基づき、人類、そしてマザーアースを救う力があると確信する。よってボリビア多民族国家政府は、国際マザーアースデーを祝して、世界の人々、社会運動、マザーアースを擁護するグループに呼びかけ、また、市民と協働したい科学者、学識経験者法律家、政府関係者などを招き、2010年4月20日-22日、ボリビア・コチャバンバにおいて「気候変動とマザーアース(母なる地球)の権利に関する世界民衆会議」を開催する。・・・そして.「コチャバンバ合意」と「母なる地球の権利に関する世界宣言」 がなされた。それはまさに文頭で述べた、「ガイア意識」を認識して、来るべき文明の新しいシステムを生み出す必要があるということ。そしてそれは、次のような理念に立脚するべきだとしています。・すべてのもの相互の調和とバランス・互助、連帯、そして平等・人類全体としての幸福と全員の基本的ニーズの充足・人間と自然との調和・人を、その人の所有物によってではなく、人そのもので評価・どんな形であれ、植民地主義、帝国主義、そして干渉主義の抹殺・人類相互の、そして母なる地球との関係における平和 皆さんそろそろ気づきはじめたのではないでしょうか。現在は地球全体そして人類の世界中が混沌とした大転換期にきているということです。それは短く見積もって12000年に一度の大転換だと思っています。この周辺でも、大事なヒントをこの10数年、いろいろなところからいただいています。あさま山ろく周辺で開催された、ガイアシンフォニーや自然農のグループ活動、精神世界からのメッセージや、心と体を整える癒しの施しの色々。そしてつながっている実感を波動で伝えるアートの色々。それもこれも、これからの新しいシステムの核となっていく大事な要素だと思われます。 また、封印されている色々も見えて来始めていますね。政治やメディアの虚構、世界侵略の経済戦争のなれの果て。命の尊厳を蝕む闇の計画の色々。・・・遺伝子組み替え、グローバル企業、伝染病と化学兵器、世界金融経済の虚構の渦。武器商人は官軍にも賊軍にも武器を売ります。武器商人はどこの誰でしょう?たとえば、坂本竜馬はグラバー邸のグラバー(武器商人:フリーメーソン)により、まだ見ぬ日本のために奔走した。・・・ ・・・モラレス大統領「地球を救うには、資本主義を終わらせよ」・・・ 今年の夏至には特別の力があるようです。 「6月21日の夏至の日」には、1万2千年以上前にアトランティスが崩落した時に次ぐ、空前のエネルギーが宇宙から到来する。ダライラマ法王が長野に来たり、今回のツアーが夏至祭りという所以もそこにありそうです。みんな長野に集まれー!が今が今の合言葉です。畑のイセヒカリも順調です。草刈が大変になります。まぁそこは、ずくなし農法で・・
2010.06.17
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uyuni andes僕らに寄り添ってくれる影、 目には見えないものたち(創造主)に祈ります。どうかお導きください。私たちと世界にいる仲間たちが平和に生きられるようお助けください。憎しみでなく愛するように生きられますよう。 愛と平和を願う心が消えてしまわないよう、その強い意志を持つことができますよう。暴力のない、戦争のない、恐怖のない、美しい平和な世界を描いていることができますよう。母なる大地とつながり、大地と繋がっていられますよう。大地の恵みに感謝し、大地からはぐくまれる作物を大切にすることができますよう。 憎しみや虚偽、心の破壊者に耳を傾けることのないようお助けください。 私たちが虹色の美しい村で暮らすことのできるよう。 この地球が愛と平和に満ちた虹色のハーモニーで包み込まれることをお願います。 世界中の人が愛と平和でつながり手を取り合ってこの苦難を乗り越えることができますよう。いつの日か、この大地が、母なる大地が、健康な、平和に満ちた大地として清められますよう。ホピ伝統派の祈りとともにささげます。
2010.06.16
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クリスタルボウル&ギターのキャラバンは6月の夏至祭りを控え、初旬はルーシーダットン(タイ式ヨガ:笑う仙人体操)とのコラボです。クリスタルボウル ヒーリングとのマッチングはとてもよいです。ここでクリスタルボウルについて、まだご存知ない方に、簡単に説明しましょう。水晶の楽器「クリスタルボウル」は純度99.99%の人口水晶で作られた楽器。サラダボウルを大きくしたような大小さまざまな大きさのものをマレットで叩いたり、ふちや胴の部分をこすりまわして音を増幅させます。叩いた音色はお寺の釣鐘やオリンのような感じ。まわしたときの音は体の骨まで染み渡るような、不思議な宇宙の波動の感じ。聞いているだけで思考がとまり、まどろんだ状態になります。脳波でα波や∂波を促します。いわゆるレム催眠状態になります。その音色はいくつもの倍音(低周波、高周波を含む)を含み、それが人間の各チャクラに直接働きかけます。波動調整効果ですね。チャクラとは心と体のバランスをつかさどるエネルギーセンターですから、音の高低によって、その人のいろいろなチャクラに適切な効果をもたらします。第一人者の牧野じゅんさんによるクリスタルボウル(波動性音響)についてクリスタルボウルの波動は、心身ともにリラックスした状態を促し、ハイヤーセルフとのバランスのとれた関係をつくりだします。それは、ブロックされていた自分の未知なる扉を開く手助けとなるでしょう。今回のコラボレーションもボディー・バイオケミストリーの効果的なセッションになります。・・・(その効果)* 即座に深いリラックス感をもたらす * メンタル的な明快さや脳機能を改善する * 肉体的エネルギーやメンタルな集中力を増進させる * ストレスの軽減・解消 * 私たちの音波能力を開発し純化する * マッサージやアキュプレッシャー、ポラリティー、リフレクソロジーなどボディーワークや、 ドリームワーク、瞑想の質を向上させる * 神経組織にバランスをもたらす * 右脳と左脳の思考パターンを統合する(by牧野持侑)・・・***
2010.06.03
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2週間ほど前に蒔いた21世紀の稲「イセヒカリ」、畑の土から芽を出しました。小石のごろごろしている、すぎなだらけのこの畑から芽を出した。ライ麦の畝幅やく90cmの間に樫の木の棒で約10cmの溝を掘り、筋蒔きした「イセヒカリ」。芽が出たのでおまじないで、端のすぎなを刈り、掛け布団にして上からかぶせてあげた。是でしばらくはイネ科の雑草を刈って、見守ることにする。このイネ科の雑草、しばらくすると稲に近寄り、そっくりサンに変身する。親戚だから「ぼくも人から大切にされる稲になりたい!」なんて思っているのだろうね。昨日はHOPI族に敬意を表して、ホピの本来のやり方で「イセヒカリ」を蒔いた。やはり木の棒を使いヘルメットをひっくり返したぐらいの穴を掘る。母なる大地への感謝と、畏敬の念を持って、祈りの詩を歌いながら。KAJIの畑は、何も足さない、何も引かない、が基本形。だから雑然としてて、おおよそ畑には見えない。雑草だらけの畑・・でも、諸の人々は心あたたかい。隣のHさんの奥さんも畑を貸してくれた I さんのおじさんも「うちのマルチや籾殻を使っていいよ」なんて温かく見守ってくれる。感謝!***昨今の気になるコメントをリンクします。突沸現象日本でニュースにならないメキシコ湾石油流出事故グアテマラのバカヤ火山***どうも今の文明も目的が反対になっている。本来、自然の恵みに感謝し、分かち合い、その恵をみなで享受するもの。何も足さない、何も引かないで畑が目指すべき循環をする理屈で行けば、自然の摂理に従った、大きな循環が見えてくる。物を交換するときにエネルギーのやり取りがおきる。そこにお金というものが介在している。それは利便性を図った仕組みだ。そこまでは間違っていない。いつのまにか、そのお金を得るために人は働くようになった。・・・ここに一軒のレストランがある。本来あるべき姿は、山の幸,海の幸を収穫する人が摘み取り、手を加える人が波動を送り、近隣の人々とともに分け合い、その恵をみなで享受したのがはじまり。気が付くと金儲けのためのメニューが作られ、金儲けのためのスーパーマーケットに行き、金儲けのためのメニューに併せて材料を調達する。その料理には沢山の怪しげなものが混じり、沢山の金利がついてくる。今もう一度、私たちが試みようとしているのは最初の原点。「低エネルギー地域循環型経済」要は物々交換に由来する本来の姿。そこには金利も搾取も介在しない。皆さんも物を買うとき、少し考えてみてください。この商品はどれくらいの搾取行為が介在しているか。どのくらい地域に還元されていないかを。何が今必要でないか、よく見極めようではありませんか。そして、自分が動く事で隣の人が潤う事を考えてください。自分の作った野菜を近くのみんなと分け合う事。100歩、歩いて料理の上手な人へ届け、その料理人は調理をし,みなを呼び寄せる人が1000歩、歩いてみなに声をかけ、素敵な場所を誰かが提供し、おいしい料理を感謝して、いただく。みんなは、野菜を作った人、料理した人、声をかけた人、場所提供した人に、何がしかのエネルギーをお返しする。それは物であったり、ありがたい言葉であったり、素敵な唄であったり、楽器の奏でる素敵な音色だったり。「愛の循環方程式・・」これは夢物語でしょうか?
2010.06.03
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