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整理券を並んでまで手に入れた京都出町柳のふたばの大福。 私たちにとっては身近な味なんだけど久しぶりに食べておいしかった。 でも、あれだけ並ぶことはないなぁ。
May 31, 2008
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地元のデパートの催事場で京都の有名なお菓子を空輸してくるため、整理券をまってます。 目当ては京都、出町ふたばの大福。 実は実家のそばの店。だからなじみの味なんだけど懐かしいから買いたいと母に付き合わされてます。
May 31, 2008
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アンフェアな月 アンフェア DVD-BOX / 篠原涼子待ちに待った文庫化!ドラマにもなった篠原涼子主演の「アンフェア」の原作続編。連ドラ、SPドラマ、そして映画になったほどのヒット作。私もハラハラしながら、見た記憶あり。その感覚で原作を読むと「あれ?」ということになるので、全く別ストーリーと考えるべき。でも私の中での脳内雪平夏見=篠原涼子なんだけどね。『アンフェアな月』の主な事件は乳児の誘拐事件。誘拐事件には捜査一課ではなく、特殊班が通常は捜査にあたるのだが母親が混乱しているためベテラン女性刑事ということで雪平に白羽の矢がたつ。そして脅迫電話がかかってくる。犯人はすでに刑事がいることは承知のうえ、それどころか交渉相手に雪平を指名してきた。セオリーどおりに動かない雪平にイライラする特殊班。何かを感じ取る雪平。事件はどんどん展開していく。そして・・・最後は驚きの結末。あれ・・・・そうだったの。。。。納得。【古本】推理小説/秦建日子
May 28, 2008
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今日は一年に一度の愛犬・権太にとっては恐怖の狂犬病の注射の日。「でかけるよ~♪」という掛け声でとりあえず車に乗せる。行き先なんか知らないのに・・・しっぽを振り切れんばかりに振ってる。。。私たちが行っている病院はいついっても大繁盛。一時間待ちなんて当たり前。とりあえず診察券を提出して、順番が回ってきたら携帯に電話がかかってくる。それまではお散歩をしておく。ちょうどいいタイミングでかかってきたので、待つストレスなく診察。今日はめずらしくお医者さんに会ってもブルブル震えることなく、「あれ?」と拍子抜け。あっさりと注射も完了したけど、気になっていたものをきいた。背中におできが2つほどあるんだよね。ちょっとずつ大きくなってる。。。気になる・・・といってたので、お医者さんに聞いてみた。犬自体に痛みもかゆみもなく、皮膚の中に袋状になっていて膿がたまっている状態なんだって。・・・?あれ?私も去年、おなじく皮膚の中に袋状で膿たまったぞ。。。手術したぞ。。。同じ病気じゃん!結局、痛みもなさそうなので、あえて切って痛みを感じさせるのはかわいそうだということになった。ま、元気だからいいでしょ。
May 25, 2008
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「ほっ」とする言葉55私は自分のことを「褒める」のが苦手。簡単に言えば、マイナス思考なのだ。そうは人には見えないらしいけどね・・・そのギャップにまた悩むという厄介な性格。ある人に毎日寝る前に「一日がんばったね」と自分を褒めてあげてくださいといわれた。それができない!!!反省点ばかりでてきちゃう。。。で、考えたのはなんか替わりになるものないかな。ずーっとそんなことを考えてたら、ある日、待ち合わせに遅れてくる友達を待つ間にはいった本屋でたまたま上記の本を見つけた。衝撃が走ったね。私がさがしてたのはまさにこんな本です。簡単に内容を説明すると、動物のかわいい写真がページの半分を占めてます。そしてその反対側に格言らしきものが1ページに1つ。たとえば、たった今開けたページ。しろくまの赤ちゃんが私の方を見てます「転んだら、ゆっくり起きればいい」かばが走ってます「やるだけやってみよう カバだって時速50キロだせる」なんか元気出ます。気になった人、ぜひ手に取ってみて。癒されるはず。
May 17, 2008
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新聞で発売になるって発表してから、ずっと気になる商品だった。 だって…炭酸をシャカシャか振れるんだよ(*^^*) 夢でしょ。 やってみました。楽しかったよ。炭酸ってわかって振れるんだから。 味は普通のファンタにちょっとだけゼリーの感触が。ま、楽しませてもらいました。
May 13, 2008
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昨日は友人と飲んでたら、電車なんか当然なくなる時間になってしまった。盛り上ってたからねぇ・・・さすがに二週連続のオールをする体力はなく・・・タクシーに乗ることに。池袋からだから、かなり覚悟はいったけどね。背に腹は変えられない。たまたま乗ったタクシーの運ちゃんはものすごーくお話好き。1時間近く話しっぱなし。他にやることもなかったし、お話にのってた。今の時期、着る服にこまりますねぇ~から始まって、アパレル関係の人は大変だ・・・とか、海外旅行はどこいきます?とかね。気に入られたのか、清算のときに驚きのことが・・・「首都高&東名高速の料金は現金ではらってくれるなら、いりませんよ。」これだけでも1000円以上だよ。そしたら「じゃ、お言葉に甘えて」・・・って払ってたら1000円札と硬貨を私の手に渡して「私のお話に付き合ってくれたお礼です」って。かなーり特しちゃいました。タクシーの運転手さんありがとー。。
May 10, 2008
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8年間教えてもらっていた先生が先週で終わり、今日から新しい先生がやってきた。先生によって全然教え方が違うんだな・・・と実感。これまで指摘されなかったようなことを、クセとして指摘されそれを治していきましょうねといわれた。エレクトーン特有の自動演奏に惑わされてしまうクセがあるらしい。打ち込みされているリズムに対して、私はあせって前ノリしてしまう。聞く人にもその「焦り」は通じてしまうらしいのだ。そーか。。。余裕ないもんなぁ。。。弾いているときって。これまでは「世間話」をするのが楽しみだった私としては、レッスン室に入ったとたん曲の用意をして、弾いて・・・一応自己紹介だけはしたんだけれどね。ここはなんとか、入り込めないかな・・・と思って、レッスン終わりに先生に話しかけてみた。「先生、関西の方ですか?」これでなんとか話のきっかけがつかめた。ものすごーく前向きで、私とは正反対かもしれない・・・性格のように見受けられた。相性がいいかどうかはまだ不明。でも、先生としては優秀なんだろうね。私が弾いている課題曲を隣で違うメロディーではもってたから。ちょっとしたアンサンブルに変身♪これからだね。どういう関係を築けるかは。
May 7, 2008
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久々の本紹介だけど・・・すごい勢いで読んでるからね。。。ここに紹介できるのが一部なだけで。震度0本題。『震度0』はハードカバーで出た時点で、ものすごーく読みたかった作品。一番横山作品にハマってた時期かな。横山作品は「事件」を追う警察小説というより、警察内部の実情を小説化してるという感じ。この作品も震度6,7が起きた関西の震災の前日に、一人の警察幹部の失踪した。なぜ失踪したのか、事件なのか、自発的なものなのか、スキャンダルになるのか・・・キャリア、準キャリア、ノンキャリアなどなど、微妙なバランスを保っていたのが意見の対立、疑心暗鬼なところがでてきて対立するようになる。誰が味方で誰が敵なのか・・・それも分からない状態。警察内部もすごいけど、公舎に住む奥様たちも大変。ここでも力関係があるし、情報合戦が強いられる。そしてそれが失踪事件にも深く関係してくる。。。最初は登場人物と立場を覚えるのがなかなか難しかったわ。でも慣れてくると、あれ・・・この人こっちに寝返ったのか・・・とか人物相関関係が自分の中で描けなくなってしまった。結末は意外なものだった。でも、考えさせられた。。。みんな「立場」のことばかり考えてるというフレーズがものすごい響いた。読んでいて、私も気付かなかったけど振り返ってみると失踪した人のことを気にしている人はたしかにいなかったね。横山作品って毎回、最後に考えさせられる。いまだにひきづってるのが『真相』。真相を知ることが必ずしも「いいこと」ではないという具体例を見せ付けられた感じ。【古本】真相/横山秀夫
May 4, 2008
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最近、早朝覚醒がまた目立つようになってきた・・・昨日はエレクトーンの先生を送る会ということで、一人一曲弾いて、そのまま飲み会へ。8年間続いてきた飲み会も今回でおしまいかと思うとちょっと寂しい。最初はまだ未成年いたからねぇ~。7ヶ月というだけあって、先生のおなかもだいぶ目立ちすっかり妊婦さん。よくギリギリまでがんばってくれました。発表会といっても知っているメンバー内なので、比較的緊張は少なかったかな。知らない人がいると手がガクガク震えちゃう。そういう意味では落ち着いて贈ることができた。飲み会冒頭では、幹事さんとなって仕切ってくれたYさんから先生に感謝状が贈られた。マメな人だからねそのまま花束&記念品を。先生、いい子産んで戻ってきてね。私は多分、エレクトーンを続けて待ってるよ。
May 1, 2008
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