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いよいよ迫ってきたエレクトーンの一年に一度の発表会。今回は先生が変わって初の出し物。先生が提案したのはなんと15人でやる15分メドレー。。。エレクトーンは4台しかないんですけどね。そこを先生はなんとかしました。移動あり、いろんな楽器ありのなかなかユニークなものになり、お祭り状態です。骨折&捻挫で出るのも危ぶまれた私ですが、なんとか左手パートを右手で弾き、あとはピアニカはちょっとムリがあるけど、がんばってやってます!デモ・・・練習しなきゃ・・・課題がぁ~ピアニカなんて小学校以来。ホースで弾くのではなく、直接吹くタイプを使うので鍵盤が見えない!そしてエレクトーンと鍵盤の幅が違うから勝手がまったくちがう!こまったもんだ。。。それに楽譜を置く場所はないので、暗譜という難題も。きゃー、脳みその退化が。。。ピアニカなんてこの年になって触るとは思ってなかった。。。知ってました?ヤマハはピアニカという名前で、スズキが出しているのはメロディオン。この違いをしったのは、今回の発表会で。こんなとこにもエレクトーンのカワイVSヤマハのような戦いが。。。とにかく練習しなきゃ。写真みるとちょっと憂鬱になるぅ~
October 26, 2008
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昨日、朝に足首&左親指を診察してもらったばかり。足首は順調といわれ、親指はもう少し様子見・・・といわれた。数時間後・・・昼休みに駅ビルへ。そろそろ会社に帰ろうとおもって出口にやってきたら・・・豪雨で床が濡れてたらしい。つるっとすべり、また左足首を思いきりひねった!!!今回はまじでやばいと思った。すぐにそのまま湿布を買いに行き、会社へ。両親には散々いわれ、呆れられ。。。今日、またお医者さんへ。。。「どーしたの?昨日きたよね?」「すいません・・・・またやっちゃったんです、足」「あー。じゃテーピングしとこか」先生との会話はあっという間に終わったけど、テーピングしてくれる助手の人と話し込んじゃった。。。元々ヒールは滅多にはかないけど、今は特に怪我中だからぺったんこ靴で、靴底がゴム・・・・サポーターもまいてた。。。でも、ひねるんですかねぇって。靭帯は一回伸びてしまっている状態だと元に戻るのに4週間かかるらしい。その間は気をつけないといけないんだって。まぁ、元に戻るといっても完全ではないらしい。だから「クセ」になるんだよねって。テーピングにぐるぐるにされて、左手もギブスの状態でエレクトーンの発表会の合同練習へ。5時から8時半・・・長すぎです!!移動がいっぱいあるので、椅子なしです。思わず音楽を聴くと体が動いてるから足にも手にも負担はかかってんだよねぇ。ピアニカも弾くし、コーラスもするし、タンバリンもたたく予定エレクトーンの発表会だよね???という声が聞こえてきそうだけれど、楽しいメドレーになってるかな。でも、自主練がいっぱい必要だ。今日は、痛いから明日やろーっと。明日はリハーサルだから・・・
October 25, 2008
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我が家の近くには父の悪友がなぜか集まっている。通り道だったり、同じ区内に引っ越してきたり・・・別にそれなら構わないんだけれど、いたずらが大好きだから困る。以前は、ドアホンがなったから出たら「警察です」っていわれたの。当時まだカメラつけてなかったから、びっくりして出たら・・・Kさん&Iさんだったり。前々から、私はマナーのない人たちだ・・・と正直あまり好きではないのだ。父は早く寝る人のため、もう9時には布団の中。9時半ごろに携帯に電話。。。一応もっていったら、Kさんからの電話だった。いつもどおり冗談で「いまから、いっていいか?」とかいう話だと思ってた・・・1Fでドアホンが鳴ってる・・・・ホントにきちゃった。どうも話を聞いていると「今、家の前にいる。ドアホン押すよ」といわれたらしい。あとになって父にマナーなってないよね、夜中に大の大人が約束もなしにくるなんて。。。父にいわせると携帯で事前に電話しているからねぇって。門の前で電話するなって!!!!
October 22, 2008
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千里眼優しい悪魔(上)千里眼優しい悪魔(下)新シリーズようやく読破!!最初の舞台はスマトラ島。地震のショックで記憶を失ったインドネシア人女性。その莫大な財産を独占しようとする弟が片っ端から記憶を取戻そうと声をかたっぱしからかけた。そして岬美由紀が日本から派遣された。。。だが、弟の財産目的であることを見抜いた美由紀は介護を続けながら、記憶が戻るのをまつことを薦める。すぐにでも財産が欲しい弟はメンフィスト・コンサルティングのダビデに依頼する。ダビデは見事に姉の記憶を取戻す・・・だがその代償として大きなことを引き起こす。美由紀はすぐに気付き、ダビデのもとへ。。。そしてこれまでになく、美由紀とダビデの共同戦線をはることになる。ダビデは旧シリーズからシニカルなキャラとして私個人的に好きだった。謎の人物・ダビデの秘密がこの2冊では明かされていく。そして美由紀のダビデとの共同戦線とは・・・美由紀の天敵であり、ダビデの愛弟子であるジェニファー・レインをめぐる事件は意外な方法へ。前回からでてくるノン=クオリアとの対決も。これからのメインの敵となるのかな。最後にダビデと美由紀の会話がいままでのシリーズを読んでいたものにとっては・・・なんか感慨深かった。そして、新シリーズになって美由紀の周囲の変化に戸惑ってたけれど、これからが旧シリーズの美由紀につながるんだなって。松岡ワールドにはまってるね。
October 19, 2008
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朝、起きたら左手に違和感。。。先週からギブスはめているはずなのに・・・・ない!!!!昨日の夜はあったぞ。と、ふとメガネを取ろうと枕元を見たら・・・あった。。。どうも無意識で夜中にとったらしい。ギブスといっても指の形を固定する板がはいっていて、あとは包帯でぐるぐる巻きになっているだけだからね。昨日、医者に行ってまきなおしてもらったばかりなのにぃ~しかたなく、今日も医者へ。そこで先生にギブスはずしちゃいました・・・夜中に無意識で。と伝えたところ、結構いるらしい。邪魔と思って、包帯をほどいてしまう人が。・・・でも私の場合・・・包帯はとってないんです。どうやってはずしたのかわからないけれど、包帯の形のままきれいに抜けているのだ。いったいどうやって?先生にも「このパターンは初めて見ました。。。」とびっくりされた。仕方がないので、今回は包帯でがっちり目に巻いてもらった。これでも「脱皮」したら、私は縄抜けの天才だと思う。。。
October 18, 2008
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原作が大好きだったので、楽しみにしていた作品。映画にもなったけど、こちらもまだ見れてない・・・・キャスティングを見た段階で、田口先生がちょっと原作と違うのはイメージできたけど・・・まぁ、ああいう田口先生もありかな。まだ序章なのでなんともいえないけれど、田口先生の独特の分析方法が出てこなかったのがちょっと残念。白鳥役の仲村トオルはかなりイメージできなかった。。。もっと変人でもいいんじゃないかなぁ~映画版の阿部寛の印象が強すぎたかしら。でもあの登場の仕方はちょっと面白かったわ。連続ドラマということで、原作にはないエピソードがでてくるね。楽しみにしていよう。
October 14, 2008
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昨日、体が宙に舞い…着地に失敗した私は、今日は休日にやっている整形外科へ。どちらかというと足首が気になってた。腫れはそんなにひどくないけれど、痛みがひどかったからね。。。ひびでも入ってたら面倒だなって。そしたら意外なとこに面倒なことが・・・左親指の付け根あたりの間接にヒビらしきものが見れるということ。なんとなく痛かったから、先生にいったので念のためにとっておきましょうというレントゲンに怪しい影が。ものすごく見逃しやすい箇所らしく、ヒビらしきものという表現にとどめてた。日をおうごとにそのヒビははっきりとして、骨がはなれていくのだという。そして離れてしまった骨は・・・手術しかないんだって。今だったらギブスで固めてしまえるということで。普段あまり意識してないけれど、左手が使えないとだめなのね。不便!!!おまけに・・・11月末にエレクトーンの発表会が・・・・左手がそれまでに治るのか。そして昨日から始まった合同練習をどう乗り切るのか・・・問題山積。足は足で痛いし。。。早く痛み止めのんでねちゃお。
October 12, 2008
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えっと・・・・自分でも説明しずらいのだけれど・・・飛んだ・・・みたい。今日のスケジュールは4時からマッサージの予約、そして7時からエレクトーンの発表会の合同練習。。。ちょっとはやめにマッサージについたので、下のコンビニで飲み物を調達。お金をしまって、歩き出したら・・・飛んでた。全く記憶がないんだけれど、障害物があったわけでも、道が悪かったわけでもない。舗装されたばかりのきれいな道。コンビニのとなりがオープンカフェになっており、私はオープンカフェのお客さんの前に飛び出すような形で倒れこんだ。なんで倒れたの?気がつくとかばん一式は手の先から1m先に、飲み物は足さきから1m先に。。。しばらく呆然としていて起き上がれなかった。都会の人間は冷たい!!!結構長時間にわたって起き上がれなかったんだけれど、一人若い女性が近寄ってきてくれてかばんと飲み物をとって、私の片腕をとって立ち上がらせてくれた。お礼は言ったと思うけど、覚えてないや・・・ありがとうございました。なじみのマッサージでこけたことを伝え、ひざがすごいことになってると思う・・・・といったら普段は服を着替えないんだけれど、服きがえてごらんといわれジーンズを脱いでみる。両膝に見事な擦過傷。。。すでに青あざにもなってます。。。。ジーンズに血がしみでていたので、マッサージ中にあらって乾燥してくれるということでお願いした。両手の擦過傷。両膝の擦過傷&青あざ。左足首の捻挫?時間がたつにつれ、どんどん痛くなりエレクトーンから帰って来るときにはすでにケンケン状態なくらい痛い。。。明日の状態を見て、休日にやってる病院いってくるかも。最近、なにもないところで本当によく転ぶ。今回のことで両親はなにか根本的な問題があるのでは・・・っていう心配をしている。何もないところで転ぶ。これはいったいなんだろうか。
October 11, 2008
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ナイチンゲールの沈黙(上)ナイチンゲールの沈黙(下)大ベストセラー『チーム・バチスタの栄光』の続編。ハードブックから文庫になるのを待っていたので、ここぞとばかりに即買い!!!今度の舞台は小児科病棟。病棟一の歌唱力を持つ看護師・浜田小夜の担当患児は、眼の癌――網膜芽腫の子供たち。眼球摘出をせざるをえない彼らに心を痛めた小夜は、患児のメンタルケアを不定愁訴外来担当の田口公平に依頼し、小児愚痴外来が始まった。さらに、伝説の歌姫がアルコール中毒で緊急入院。お酒を欲しがるために、点滴を食いちぎるなどの行為に手を負えず、当直だった田口が担当することに。彼の治療法は独特。田口の行動を見ているとQOL(Quality of Life)をきちんとふまえて行動しているなぁと感心してしまう。小児愚痴外来うち二人が眼球をとるという過酷な運命の持ち主。まだ幼く手術を拒否するアツシ、そして生きていてもいいことないからと手術を拒否する瑞人。小児愚痴外来の最終目的は手術を受けさせるように納得させること・・・瑞人に関しては唯一の保護者である父親ですら病院に顔を出さず、手術承諾どころか症状の説明もできない状態。困り果てた看護師・小夜は一人で父親に会いに出かける。そしてその父親が異常な様子の遺体で見つかった。果たして犯人は・・・田口先生が本領発揮するまでに時間がかかった。この事件がきっかけで白鳥が現れ、白鳥の天敵である警察庁のキャリアである加納が登場する。病院内のトラブルに関しては田口&白鳥コンビが解明するという約束で、加納を手伝う。田口&白鳥コンビのやりとりが大好きな私としては、もうちょっとムダでもいいから見せ場が欲しかったな。たんたんと事件を解決するというより、二人の会話を楽しみたい。でも、ストーリー展開としてはやっぱり海堂氏は天才的。息もつかせぬ展開で、どうなるんだろうという期待は常にある。すでにハードブックでジェネラル・ルージュの凱旋そして次にまた新作がでるらしー。【予約】 イノセント・ゲリラの祝祭それにしても・・・氷姫の存在が気になる!!!!
October 10, 2008
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果断日曜日に見た。今野敏氏の作品がドラマ化されていたなんて!!!!私は知らなかった。網をはっていたつもりだったのにぃ~おかげで「隠蔽捜査」第一弾を見逃した。いつやってたんだろう・・・第二弾放送ってことで、その前日に再放送やってたのに、それを撮り損ねた!PCが起動しなかった!!!(PCに録画しているので…)くやしー。「果断」はまだ読んでないので、見るべきかどうか迷ったけど見ちゃった。キャスティングが竜崎(陣内孝則)と伊丹(柳葉敏郎)が逆のようにも思えたけど…あのコンビはいいね。そして何気にお気に入りだったのは、副署長。最初は竜崎のやり方に戸惑うけれど、そのやり方に瞬時に対応するようになっていく。「署長によってやり方が違うので。正しいと思ったので。」と言い訳をしながら行動を起こす。なんかの署長竜崎と副署長のやりとりがほほえましかったわ。早く本を読もうっと。やっぱり今野作品は活字で読みたいと思った。
October 7, 2008
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警視庁心理捜査官(上)警視庁心理捜査官(下)女性が襲われ、死体を陳列するようにしてメッセージを残す犯人。一方、心理捜査官・吉村爽子は、捜査本部、男性社会の中で、女性であるというだけで不利な世界。さらに異端視されていた爽子は孤独を深めていった。捜査本部によって組まされた藤島巡査長。爽子は人を幼い頃のある経験が災いし、人間関係が苦手。その二人が組み、他の刑事とは違う観点から事件の核心に迫る。異様な形で残された遺体、当然のことながら刑事たちは「怨恨、顔見知りの犯行」と検討を付ける。ところが、これを真っ向から否定し「流しの犯行」であると主張する爽子。ますます捜査本部vs爽子という構図に。そんな爽子にも味方はいる。女性上司。この人もちょっと変わり者であり、難あり・・・ってか個性的。そして次々と猟奇的な事件が起こり、連続猟奇事件の様相を見せる。はたしてこの猟奇的な犯人とはどんな人物なのか。襲われた被害者に共通点はあるのか。。。早い展開に息もつまるようなスリル感がある。初めてこの作者の作品を読んだ。元々「心理捜査官」というものに私が興味もってたから、手に取ったんだけれど・・・やっぱりアメリカほどプロファイリングはあまり現場では受け入れられていないみたいね。男性社会、そして心理捜査官という二つの難しい壁をいかに爽子が立ち向かうのか。藤島巡査とはいいコンビになれるのか。。。私は個人的に女性上司好きだったわ。
October 6, 2008
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心配していたお天気も快晴!従姉の結婚式。 前日に私の精神状態が不安定になったけど、いざ当日になるといろいろ事に忙殺されて、完全に私は世話人になっていた。 朝早くから行動開始。入院している叔父を迎えにいった。彼は完全介護の施設にいるだけあって外出にも気を使う。チャペルまでは私がメインで面倒みてた。大変!アベ・マリアが流れてきたら歌いだしちゃった。すぐやめたけど。 披露宴は司会。打ち合わせを会場でちょっとやってすぐに本番。司会もはじめてだし、人前ではなすの苦手だし。水を浴びるように飲んでたね。 どうしても早口になってしまう。時間が押しているのもあるし、新郎新婦が歩いている間に終わらなきゃとか、いろいろ制約あったからね。 失敗もやっちゃったわ。 乾杯をお願いした人の名前を間違えて呼びつづけた… 出てこないから、「〇〇さま、いらっしゃいませんか?」会場係の人が「×さまです」って。まぁ、下の名前の最後を「吉」なのに勝手に「助」にしてた。大変失礼しました(-_-;) キャンドルサービスのメインキャンドル点灯してないのに勝手に「点灯です!」と大声で。会場の人に「いまからメインです」ごめんなさい。 最後は電報。届いた電報をお色直しの新郎新婦に確認するため、ヒールでダッシュ!そしたら一枚行方不明になっていた。あわててまた会場へダッシュ。裏方は大変です。そして一番やってしまったのは電報の読みあげ。名前はきちんと確認したんだけど、本文を確認しなかった!見慣れない漢字がいくつか…適当に読んでしまった。さらにドイツから祝電が来ていて、これは事前にしらされていた。ドイツ語の詩と英語のコメント。ドイツ語は英訳がとなりにあったので、英訳でいいかな…叔父に聞いたらドイツ語でって。久しぶりに辞書とにらめっこして、発音を確かめた。 とりあえず脱力。しばらく何もしたくないなぁ。
October 3, 2008
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明日はいよいよ従姉の結婚式。披露宴の司会、本番。でも、いまそういう幸せを祝える気分じゃなくなっちゃった。自分があがいても蟻地獄のように負のスパイラルにいるのに理想を目の前に見せ付けられるのはきつい。昨日になって司会がしゃべるところが変更になるからとメールがきた。夜、ファイルをあけてみたら色んなこと追加になってる。一番ダメージ与えたのは二人の成れ染めを私からいうってこと。そしてそれが私がまったくしらなかったこと。妹であり親友と言ってくれていて、なんでもお互い話ししてる…つもりだった。そのころも頻繁に会ったり、メールしてたし。でも聞いたことなかった。もうひとつは去年結婚した従姉が12月に子供産むんだって。私には負のスパイラルがあり、私自身が子供ほしいといってることもあり黙ってたみたい。さっきおばあちゃんが当たり前のように話ししてしらされた。いつかばれるのであれば、隠していても仕方ないのに。最悪なタイミングで私は落ちた。明日、笑顔で司会、おめでとうが言えるのかな。
October 2, 2008
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京都にむけ出発!朝、9時半スタート。 足柄はいつもは近すぎて止まらないのだけど、ドッグランがあるのが有名ということで降りてみた。ま、規模は小さいけど車に閉じ込められてるワンコには十分でしょう。 それより私がはまったのが「森のくまさんカステラ」 ギャル曽根ちゃん絶賛だそうだ。せっかくだから買ってみた。そしたらね袋に入れるのがツボだった。おばちゃんが突然「1くま、2くま…」って数えはじめた。おもしろかった。 くまさんの味はちょっと甘い目のベビーカステラだね。
October 2, 2008
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京都での祖父母のことを書こうとしていたら・・・日がたってしまい、また明日から京都へ行きます。今回は3日に京都である従姉妹の結婚式に参加するため。当日は朝からあわただしいことになるので、前日から京都入りする。家族全員分そして権太(犬)の荷物&パーティグッズだから結構な量になる。そして私は・・・なによりも司会という大役を頂いているために、今からめちゃくちゃ緊張して気持ち悪い当日、逃げ出したくなったらどうしよ。いままで親戚の結婚式には全く縁がなかったのに、去年から一気に3人が結婚した。そのたびに私は裏方で働いてきた・・・一人目のときはビデオ撮影&編集。二人目のときは余興としてエレクトーン演奏。そして三人目・・・には司会って。私、小さいときから朗読させられるのも嫌いなのに・・・マイク渡されてどうしましょ。おまけに祝電がドイツから来てるんだって。叔父の仕事の関係で。詩が引用されており、原語で読み、そのあと日本語訳、そして贈ってくれた人のコメントは英語で・・・という恐ろしい状態。もちろんこれだけが祝電じゃないけれど、緊張するでしょー。今から、流れを再度チェックしまーす。
October 1, 2008
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