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時々出掛ける。時々帰る。大きな違い。大方社外。時々在社。常在戦場。大きな違い。「”ふるさとテレビ”はふるさとの写真とビデオの投稿テレビです。」ふるさとテレビhttp://furusatotv.jp
2013.02.27
恐れるから怖い。恐れなければ怖い物は無い。財貨を得たい。名誉を得たい。得られない事への恐れ。或いは失いたく無い恐れ。あれこれの恐れが怖さの土壌。恐れとは欲即ち恐れ無きとは無欲たる事。「”ふるさとテレビ”はふるさとの写真とビデオの投稿テレビです。」ふるさとテレビhttp://furusatotv.jp
2013.02.26
学習真似をする事。何度も真似をする事。学びを繰り返す事。夫れには手本が在る事。師が必要。其の師以上の事をする事。以下では越せない。先達に質では勝てない。ならば当面は量でしか勝てない。殊に時間の勝負。由って寝ては居られない。俗に言う不眠不休。不眠は難し不休は可能。日々刻々勝負の野生も不休。「”ふるさとテレビ”はふるさとの写真とビデオの投稿テレビです。」ふるさとテレビhttp://furusatotv.jp
2013.02.25
狂気2他人とは違う結果を求める人の多々。其の行為は凡庸。何故に違う結果が出るものか。異常な結果は異常な行動から。狂気の成果は狂気の行動から。迫めて行動は異常で在り度いもの。異常な成果を求める者の御題目は「狂気」。「”ふるさとテレビ”はふるさとの写真とビデオの投稿テレビです。」ふるさとテレビhttp://furusatotv.jp
2013.02.25
狂気都心に朝7時前に着く電車が大方満員。太陽の出没と共に起居と言う自然の暮らしからすると狂気。世界中が競争病に駆り立てられて居る。其の異常さに気付かぬ程異常化。誰の為か何の為か。行動規範の喪失。自分も其の一人。正す可きを正して行き度い。「”ふるさとテレビ”はふるさとの写真とビデオの投稿テレビです。」ふるさとテレビhttp://furusatotv.jp
2013.02.25
失望も在る。然れど希望も在る。多くの失望の中に一つでも希望が在れば又遣って行ける。絶望は死に至る病と言う。希望が無くては生きては行けない様だ。御陰様で今日迄彼是の難儀失望も在り在ったが希望も在り存在して来たし今此処に在る。細やか乍らでも希望を見付け作って行こう。「”ふるさとテレビ”はふるさとの写真とビデオの投稿テレビです。」ふるさとテレビhttp://furusatotv.jp
2013.02.25
普遍論各論の統計的整理学の産物。先ずはサンプルが多い方が良い。整理する物差し基準が多い方が良い。色んな整理項目で整理すると其の項目の分丈推理予測が出来る。即ち科学も基本は現実のサンプルの加工。科学とは事実の整理学。序列化順列化された物が論理。夫れが普遍性汎用性。「”ふるさとテレビ”はふるさとの写真とビデオの投稿テレビです。」ふるさとテレビhttp://furusatotv.jp
2013.02.24
科学因果関係の論理化。因とは事実現実のサンプル。多数の事実を並べ替え整理の仕方で筋に為る。結果が予測され見得る。夫れが論理。夫れが科学。基本は多くの事実。事実が不足すれば科学に為らぬ。事実を違えれば科学に為らぬ。事実を網羅し並べ切れば科学は完成。「”ふるさとテレビ”はふるさとの写真とビデオの投稿テレビです。」ふるさとテレビhttp://furusatotv.jp
2013.02.24
山登り。只管上を目指して登る。然し頂上に近付く程に下を見る回数が増えて来る。見上げると空が多く為り山は小さく為って景色の視界は狭く小さく為る。道程は短く為り関わる時間も短く為って行く。下を見ると山の裾野へ向かって雄大に景色が広がる。来し方の時間の長さも見得る。頂上に近く為る程きつくも為る。彼や是やと下を見る事が多く為る。人生其の物。残り少なく為ると前を見ても最早大した景色は見得ない。夫れ許りか残りの時間も然程無い。然様にして振り返り始めると時間や道程の残りが少なく為った証。確り遺りの道程時間を少ない丈に尚一層有益にして行かねばならない。頂上に立ち終える迄後続者に後姿が立派に見得る様努め度いと覚悟。「”ふるさとテレビ”はふるさとの写真とビデオの投稿テレビです。」ふるさとテレビhttp://furusatotv.jp
2013.02.24
惜別此の処季節が厳しい。然し陽射しは強く季節は冬から春へ。何事も終わらざるは無い。一事一生等当然にして宇宙ですら終わる。終わりを悲しむ勿れ。終わりを嘆く勿れ。終始と言う。終始一体。終わりは新たなる始まり。宇宙の悉くが周回運動。一回り為れば終わって始まる。終わり無き始まりは無い。「”ふるさとテレビ”はふるさとの写真とビデオの投稿テレビです。」ふるさとテレビhttp://furusatotv.jp
2013.02.23
もう直ぐ春ですよ歌の文句にも在った。多く人は春を待つ。春に為れば何は無くとも気が晴れる。何か希望が感じられる。然れど個々人に春だから佳き事の約束は何も無い。単なる願望。悪しき後には良い事が在ると言う表裏一体感。厳しい冬を耐えれば希望の春と期待観。然れど一日一年人の一生と言う限られた時限で表裏一体の出現露出は約束されては居ない。来世かも知れないし子々孫々かも知れない。必ず表裏一体。然れど時間軸の覚悟。「”ふるさとテレビ”はふるさとの写真とビデオの投稿テレビです。」ふるさとテレビhttp://furusatotv.jp
2013.02.23
終わりは物悲しい。耐えて厳しい冬でさえいざ終わるとなると物寂しい。況して物や人の寿命が来て終わりを迎えるのは難く辛い。然れど物も況して命にも永遠性は無い。必ず終わる。其の終わりこそ新しい息吹の萌芽。誠に目出度き哉慶事。自然の命は夫れが神の摂理。願わくは人の為す事も誕生の為に終わらせ度い。誕生無き行き倒れの終わりは尚哀しく情け無い。誕生無き終焉は益無き行為。「”ふるさとテレビ”はふるさとの写真とビデオの投稿テレビです。」ふるさとテレビhttp://furusatotv.jp
2013.02.23
此の世に難しい事は何も無い。出来ない人にとって難しい丈。事の難易は絶対性では無く自分の能力との相対性。「”ふるさとテレビ”はふるさとの写真とビデオの投稿テレビです。」ふるさとテレビhttp://furusatotv.jp
2013.02.23
足り無いから考える。考えれば知恵が出る。思想哲学は恵まれない所で萌芽する。辺境の地に教育は進化する。殊の外人間教育は辺境が産む。人間教育即ち哲学教育。哲学とは自然。自然とは神。神を感ずる自然の中で人間力が涵養される。問題は足らざるに気付くか如何か。大事は物の不足よりも思いの不足自分の不足の気付き。「”ふるさとテレビ”はふるさとの写真とビデオの投稿テレビです。」ふるさとテレビhttp://furusatotv.jp
2013.02.23
四角に生きる端正とは端を決める事。金尺で測ると言う真四角。其処から緩める可きが在れば緩める。多くは逆様を試みる。極めて困難。緩んだ物は元に戻し難し。緩めるは何時でも可。戦争平時同様端正四角常時常態。「”ふるさとテレビ”はふるさとの写真とビデオの投稿テレビです。」ふるさとテレビhttp://furusatotv.jp
2013.02.22
信用するに足りる人や話を信用しない人。然う言う人は眼力不足。人間力不足。対象を測る物差しが無い丈。能力不足。迫めて自分の力不足を識れば足りる事。夫れが一番の困難事。「”ふるさとテレビ”はふるさとの写真とビデオの投稿テレビです。」ふるさとテレビhttp://furusatotv.jp
2013.02.22
民主主義とは只今の処は皆が一番幸せになれる政治方法。皆で在って自分では無い。皆とは社会の事。自分は一人。自分以外の人が殆ど。確かな事は自分丈が幸せに為ると言う政治手法では無い。其処に大いなる錯覚不勉強が在る。「”ふるさとテレビ”はふるさとの写真とビデオの投稿テレビです。」ふるさとテレビhttp://furusatotv.jp
2013.02.21
美田を遺さず。と言いつつ些かの美田と技術は遺した。果実は無い。夫れで食えぬなら干乾びて死ぬより無い。自然の摂理。親は子に餌場餌の取り方は教える。然れど餌遣りは生後の一時。人間が最長の世話焼き。夫れでも成人迄が目安。全ての命が命の連鎖の存在。食物連鎖でも在る。他の命を貰い他の命に為って行く。夫れが自然の摂理。餌に為るか餌に為るかは運命と努力の次第。嘆く事勿れ日々刻々営々。「”ふるさとテレビ”はふるさとの写真とビデオの投稿テレビです。」ふるさとテレビhttp://furusatotv.jp
2013.02.21
環境が才能を発露させる。孟母三遷。自分の意志や思い丈で動かぬ時は環境を変えるが良い。病も転地療法が在る。但し人事を尽くした上での事。然も無くば単に引っ越し貧乏。人事を尽くして転地を為す。「”ふるさとテレビ”はふるさとの写真とビデオの投稿テレビです。」ふるさとテレビhttp://furusatotv.jp
2013.02.20
情報力は抜群技術も抜群。中身が無い。殊に知恵が無い。殊に根性が無い。即ち人のロボット化。人間力の劣化。「”ふるさとテレビ”はふるさとの写真とビデオの投稿テレビです。」ふるさとテレビhttp://furusatotv.jp
2013.02.20
希望と若さ希望が在った。出来もしない在りもしないから希なる望み。不可能と言う決定的理由が無いから希望を持てる。歳を重ねる程に事と能力の比較は固より何選り時間との比較で無理が見えて来る。即ち希望が無くなって来る。即ち時間軸で物を考えると絶望する。由って刹那的に為る。サミエル・ウルマンの青春の詩を何時も携えて居度いもの。「”ふるさとテレビ”はふるさとの写真とビデオの投稿テレビです。」ふるさとテレビhttp://furusatotv.jp
2013.02.19
望郷在れど帰郷無し。人生は借家住まいの如し。一旦出れば帰る所は無い。日本人の多くは此の列島の中で過ごす。故郷を出て遠く離れたと言っても帰り易い。世界を駆け巡った西欧の人達は一旦国を出ると多くは不帰の人と為り易い。由って望郷在れど帰郷無しの覚悟で生きる。平家物語に言う様に時と共に同じ場所でも同じ自然は無いが如き人生。一体何処に帰る所が在るだろうか。命は悉くが永遠に旅人かも知れない。命は果てぬ物かも知れない。彼の世と言い乍誰も彼の世の経験者が居ない。即ち命は一方通行にして不帰の物の証。然れど滅不滅は不明。帰らぬ事丈は確か。帰る可き処が無いのが命。帰路も終の棲家も無きが命。折々に今を命に一所懸命に生きる選り無し。日々刻々営々と生きるが良い。「”ふるさとテレビ”はふるさとの写真とビデオの投稿テレビです。」ふるさとテレビhttp://furusatotv.jp
2013.02.18
朝数分間東を前に横に歩く。今朝は一段と明るい。 昨日の冷たい冬から一気に春。朝の明けの早さが春。西行法師の北帰行の雁に成らぬ用心が肝要。「”ふるさとテレビ”はふるさとの写真とビデオの投稿テレビです。」ふるさとテレビhttp://furusatotv.jp
2013.02.18
鬼と仏中小企業の経営者や創業者は多く人の育成が下手大事な仕事は心配で部下に任せられない。大事な仕事は多く難しい。自分の苦労を部下に遣らせるのが忍びない親切心が仇。此れが中小企業の創業者の多くは鬼。反面知られ難き仏の陥穽。「”ふるさとテレビ”はふるさとの写真とビデオの投稿テレビです。」ふるさとテレビhttp://furusatotv.jp
2013.02.17
良く喋る若い人が臆面も躊躇も無く良く喋る。殊に若い政治家が夫れ。喋る事が政治家の仕事だと錯覚。主義主張は必要。其の表現の演説も必要。然れどTPO。場所を弁えず人を識らず良く喋る。政治家の仕事は喋る事でも演説でも無い。政治をする事。其の為には能く聴く事。大きな耳こそ政治の原点。大きな口は要らない。話さなくとも適切必要な政治をすれば言葉は要らない。政治の事実で必ず支持を得られる。良く喋る人を政治家と思い然う言う人に投票をするから口先政治家が増える。有権者が間違った政治家を育てて居る。殊に政治は技術では無い。技術も必要だが大方は人間の厚み。夫れには経験が居る。人間の厚みが選り良き政治の要件。即ち時間の厚み為りの政治政治家。「”ふるさとテレビ”はふるさとの写真とビデオの投稿テレビです。」ふるさとテレビhttp://furusatotv.jp
2013.02.17
春は近い昨日も今日も風が冷たい。硝子の部屋は春。青空と陽射しは春。三寒四温の春。歯が痛い日も在る。頭が痛い日も在る。腹が痛い日も在る。何処かが痛い日も在る。病んだ日も在る。然し元気な日も在った。冷たく寒い冬は陽光燦々春の前触れ。明日の温かい春の陽を待とう。屹度春は来る。屹度元気に為る。「”ふるさとテレビ”はふるさとの写真とビデオの投稿テレビです。」ふるさとテレビhttp://furusatotv.jp
2013.02.17
野生の感人間の第六感何れも経験則。然る可き経験の論理。野生は代々此の経験則をDNAとして継承する。第六感も同様。未知なるものに感が働く訳が無い。在れば経験の下の推理能力。経験こそ最高の教科書手本。危機管理も同様。「”ふるさとテレビ”はふるさとの写真とビデオの投稿テレビです。」ふるさとテレビhttp://furusatotv.jp
2013.02.16
人間力人間力とは基本は野生力本能力。其の中で就中は他人の世話能力。「”ふるさとテレビ”はふるさとの写真とビデオの投稿テレビです。」ふるさとテレビhttp://furusatotv.jp
2013.02.16
真の気付き・認識。一度気付き認識して忘れて再度気付き・認識した時が真の気付き・認識。再気付き・再認識は忘れない。「”ふるさとテレビ”はふるさとの写真とビデオの投稿テレビです。」ふるさとテレビhttp://furusatotv.jp
2013.02.16
ふと思う。日が暮れる。人生が暮れる。春が来ればと言いつつ暮らす人は屹度沢山居る。中に待ち切れず旅立つ人も居る。今日も葬儀。合掌。「”ふるさとテレビ”はふるさとの写真とビデオの投稿テレビです。」ふるさとテレビhttp://furusatotv.jp
2013.02.15
気付き。知識が現実に遭遇した時の認識。思い付き。潜在意識が顕在化した時の認識。「”ふるさとテレビ”はふるさとの写真とビデオの投稿テレビです。」ふるさとテレビhttp://furusatotv.jp
2013.02.15
世の中は籠に乗る人担ぐ人。然れど多く人は乗りたがる。乗って見ると此れも夫れなりに疲れる。列車も旅なら良いが仕事となると疲れるもの。或いは長旅は疲れる。運転士も旅心ならば面白いだろうが仕事となると楽では無い。何事も仕事となると乗るも乗せるも楽ではない。夫々の疲労。時に夫々の楽しみ。自分の天命を識り夫れに生きる。神意を識り神意と共に生きる。「”ふるさとテレビ”はふるさとの写真とビデオの投稿テレビです。」ふるさとテレビhttp://furusatotv.jp
2013.02.14
思想では無い。主義主張では無い。人の迷惑は止め様と言う丈の事。人の御役に立とうと言う丈の事。喧嘩するより仲良くしようと言う丈の事。単に倫理道徳で暮らそうと言う丈の事。「”ふるさとテレビ”はふるさとの写真とビデオの投稿テレビです。」ふるさとテレビhttp://furusatotv.jp
2013.02.14
通勤電車で荷物や身体を当てても何事も無き人が普通。何とも奇妙な事。奇妙を奇妙と思わぬ奇妙。病んで居る。人格喪失。小鳥も動物も野に放てば元気に為る。人も野に戻す可き。「”ふるさとテレビ”はふるさとの写真とビデオの投稿テレビです。」ふるさとテレビhttp://furusatotv.jp
2013.02.11
遣ったから気が付く。気が付くから出来る。出来るから細かい。其れが五月蝿い。五月蝿いとは向上心。完成度の追及。「”ふるさとテレビ”はふるさとの写真とビデオの投稿テレビです。」ふるさとテレビhttp://furusatotv.jp
2013.02.11
異常の常態化頭が良くて精神不発達或いは精神異常の官僚達が役所を辞める。そして会計士や弁護士等の士稼業に就く。学業優秀な人達の得意な資格。時に政治家に成る。些かは奇怪しいと気付く人も多々。然れど頭の良さや何よりも学歴と経歴で開けて通す。そんな事が何十年か続いて来た日本。此の人達同様に頭は良いが変な国に成って終った。官僚を目指した全うな官僚達は官僚を全うする。何等かの挫折者が食み出て余計を叫び為す。平時社会が長いと生き物は必ず自滅型変調を来たす。異常の常態化が自滅を齎す。階級序列が形骸化し始めると成長は止まり退化が始まる。即ち階級序列は手段で在って目的では無い。手段が目的化すると言う事が即ち形骸化で在り退化。「”ふるさとテレビ”はふるさとの写真とビデオの投稿テレビです。」ふるさとテレビhttp://furusatotv.jp
2013.02.11
胡麻擦り。平時は上司に胡麻を擦れば良い。戦時は業績成果に胡麻を擦る選り無い。「”ふるさとテレビ”はふるさとの写真とビデオの投稿テレビです。」ふるさとテレビhttp://furusatotv.jp
2013.02.10
平成徒然草。インフルエンザの予防注射をする日に風邪の症状に為った。熱が有って関節が痛いと言うと医者は36度台で熱は無いじゃないですかと言う。毎度乍ら35度台が平熱で36度台に為ると関節痛に為りきつい。結局風邪の処方をして呉れた。其の時インフルエンザの注射をしても大丈夫ですかと医者から問われた。何が大丈夫か分からないので先生が判断して下さいと言ったら注射をした。一晩高熱で眠れなかった。朝の一仕事を終えて再度医者へ行った。症状を言って検温すると39度。直ぐインフルエンザ検査で陽性。風邪に重ねてインフルエンザに為ったのかインフルエンザを風邪と誤診したのか。或いは体力低下の所へした注射でインフルエンザに罹ったのか。以来3日目何とか作業可能レベル。インフルエンザの予防注射をしたら即刻罹って終ったと言う間抜けな話。石清水八幡宮詣以来の間抜け振り。何れにしても笑い話の様な本当の話。「”ふるさとテレビ”はふるさとの写真とビデオの投稿テレビです。」ふるさとテレビhttp://furusatotv.jp
2013.02.10
時刻表上りの電車の時刻が出て居ない。行き先表示丈。詰まり時刻表通りに来ないと言う事。本当に来ない。とっくに雪情報は出て居る。対策は運行を減らすか運休と言う事。雪でも時刻表通りに走らせると言う其の対策は無い。此れは対策では無く為り行き。人生も然様。行き先は決まって居る。然れど時刻表は無い。大方の時刻表は分かって居る。時刻表を持てば確かな人生。
2013.02.06
心眼耳で聞く。眼で見る。脳で聞く。手で観る。其の人其の事其の事象を識れば心眼が利く。知らざれば不可。「”ふるさとテレビ”はふるさとの写真とビデオの投稿テレビです。」ふるさとテレビhttp://furusatotv.jp
2013.02.05
煩いと言う事為た方が良い事を言う。然も出来る事を言う。為て来た事を言う。為て居る事を言う。遣らない人出来ない人は夫れを五月蝿いと言う。簡単に出来れば五月蠅いとは言わない。煩いとは力無き事の白状。「”ふるさとテレビ”はふるさとの写真とビデオの投稿テレビです。」ふるさとテレビhttp://furusatotv.jp
2013.02.05
西行法師の春霞春は早く来ては呉れない。待っても呉れない。然し春は来る。必ず来る。待つ我慢。行く我慢。大方が急いたり我慢が足りなかったり。我慢をすれば春は来る。待てば海路の日和。成功者は諦めなかった人。諦めなくとも死んだら終わり。死を以て待てぬ人も在る。夫れでも尚我慢「”ふるさとテレビ”はふるさとの写真とビデオの投稿テレビです。」ふるさとテレビhttp://furusatotv.jp
2013.02.04
平和大きな声を出さないで暮らしたい。穏やかに暮らしたい。夫れが平和。夫れには御互いの思い遣り。単に社会性の基本原点。実に簡単にして此れが困難。「”ふるさとテレビ”はふるさとの写真とビデオの投稿テレビです。」ふるさとテレビhttp://furusatotv.jp
2013.02.03
御世話に為りました。又一人親しく御指導頂いた方が亡くなられた。もっと沢山御指導頂く積りで居りました。現世でも人は大方が前に成り元に成って行く。遂には此の世の元に成って終う。歴史に成って行く。遺された者も同様遅かれ早かれ同じ道。皆昨日今日とは思わざりし道。真逆彼の人此の人我が身とは。由って食み出し邪横着を為ず。僅か一時の人生故に正々堂々精一杯。御役に立てる内に御役立ち。日々刻々営々。 合掌「”ふるさとテレビ”はふるさとの写真とビデオの投稿テレビです。」ふるさとテレビhttp://furusatotv.jp
2013.02.03
不足が人を育て深くする。今朝の日経新聞の逸見庸先生。御知人の工藤正廣先生が20代で深い哲学の書の翻訳をされて居たと言う。そして当の先生も哲学の人。御二方とも身障者と言う。英傑は戦時に生じ且つ又辺境に育成する。心身に財貨に環境に足らざるが人を育成深化させる。足らざるに感謝が出来る人生にし得るか如何か。精進の次第。「”ふるさとテレビ”はふるさとの写真とビデオの投稿テレビです。」ふるさとテレビhttp://furusatotv.jp
2013.02.03
上村松園画伯の下駄。し度い事が有ると自ずと急ぎ足に為る。歩きが間に合わなくて小走りに為る。宮尾登美子先生の小説に依れば上村松園画伯は一時も早く画が描き度て常時前のめりに歩いて居たと言う。其の証に下駄の前歯が極端に減ったと言う。仕事も人生も然様在り度きもの。来るを待つ選り手繰り寄せ乍ら生き度いもの。「”ふるさとテレビ”はふるさとの写真とビデオの投稿テレビです。」ふるさとテレビhttp://furusatotv.jp
2013.02.03
確信犯能く巷間中小企業の親仁の確信犯と言う。其の言動は確信犯。老人の一言居士頑固と言う。共に然り。経験の為せる業。揶揄為可からず事。不納得は総論で語らざる可し。各論で越える可し。「”ふるさとテレビ”はふるさとの写真とビデオの投稿テレビです。」ふるさとテレビhttp://furusatotv.jp
2013.02.02
独活の大木大きいと粗雑に為る。大根も大きく成るに任せると鬆に為る。人の細胞も基本的には誰でも数は同じ。大きく成ると一つづつが大きく成る。大きく成れば粗雑に為る。鬆入りに為る。小さき事の良さも在る。但し小さき鬆入りに為らぬが肝要。「”ふるさとテレビ”はふるさとの写真とビデオの投稿テレビです。」ふるさとテレビhttp://furusatotv.jp
2013.02.01
大事は瑣末に引っ掛かる。多く大事の失敗は其の大事の本質でしくじる事は少ない。大事の失敗は瑣末の失敗に因を発する。文章のてにをはの誤りに全文没するが如き。PCのワンクリック消去の如き単純な誤操作の失敗の如し。「”ふるさとテレビ”はふるさとの写真とビデオの投稿テレビです。」ふるさとテレビhttp://furusatotv.jp
2013.02.01
辻説法聴衆が居ても居なくてもする辻説法。聞き手が居ても居なくても路辺の琵琶法師。現代版は朝立ちの野田と言われた前総理。政治家の中には選挙対策の辻説法の人も多々居る。本来は特定の卑近な私益目的では無い。正に哲学思想と言う世の為人の為が辻説法の目的。昨今はブログやツイッタと言った最新メディアの辻説法。此れにて大方の人生の大事も為し得る哉。「”ふるさとテレビ”はふるさとの写真とビデオの投稿テレビです。」ふるさとテレビhttp://furusatotv.jp
2013.02.01
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