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今日家に帰ると、「ビジネスキャリア検定(経営情報システム2級:情報化企画)」の受験票が届いていた。 記事本文は「文理両道」に掲載。【送料無料】経営情報システム(情報化企画)2級○姉妹ブログ・文理両道・本の宇宙(そら)
January 31, 2011
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上の写真は、JR新宿駅。大きな駅なので、慣れないと迷子になってしまいそうだ。 そしてこちらは、新宿駅で撮影した列車。手前が中央線の快速。向こう側が「あずさ号」。 【送料無料】東京○ランキングの順位は? ○姉妹ブログ・文理両道・本の宇宙(そら)
January 31, 2011
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魔法使いたちが、株式会社を作っていると言う変な世界を描いた「(株)魔法制作所」シリーズ第5段。オーウェンを叱咤激励しながら、事件の解決に向けて大活躍するのがケイティの姿が頼もしい。この二人、結婚したら絶対「カカア殿下」になりそうだ。 レビュー本文は「本の宇宙」に掲載。○面白かったらポチっと1票! ○姉妹ブログ・「文理両道」・「本の宇宙(そら)」
January 30, 2011
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今日は、放送大学の単位認定試験。受験したのは、「エネルギー学の基礎」の1科目。 本文は、「文理両道」に掲載。【送料無料】エネルギー学の基礎○面白かったらポチっと1票! ○姉妹ブログ・「文理両道」・「本の宇宙(そら)」
January 29, 2011
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発表から既に100年以上経っているのに、そう古臭い感じもない。これだけの年月読み継がれているのには、やはりそれなりの理由がある。時には年月と言う荒波をくぐりぬけて来た作品を読んでみるのも良いものだ。 レビュー本文は「本の宇宙」に掲載。○面白かったらポチっと1票! ○姉妹ブログ・「文理両道」・「本の宇宙(そら)」
January 29, 2011
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この作品と読者の間には、時と言う川が流れている。作品に使われている言葉使いひとつにしても、古文と言うほどではないが、今とは大きく異なっている。しかし、この現代とはかけ離れたようなレトロな文章ゆえに、読者は、たちまちのうちに時の川を越えて、鏡花のつくりだす異界へと誘われてしまうだろう。 レビュー本文は「本の宇宙」に掲載。○面白かったらポチっと1票! ○姉妹ブログ・「文理両道」・「本の宇宙(そら)」
January 28, 2011
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「J検(情報活用試験1級)」の合格証が今日届いた。(財)専修学校教育振興会というところがが実施している、情報系の現役専門学校生などをターゲットした試験だ。使ったのは、上のテキスト1冊のみ。 記事本文は、「文理両道」に掲載。○面白かったらポチっと1票! ○姉妹ブログ・「文理両道」・「本の宇宙(そら)」
January 27, 2011
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未練を持って死んだ者が「屍」となり、生きた人間を襲う。そんな世界での「屍姫」とその契約僧たちと「屍」との戦いを描いたホラーアクション漫画の「屍姫」第14巻。 前巻では、総本山に進行してきた屍の軍団を、屍姫の原点ともいえる「輝背男(カガセオ)」により撃退せんとした光言宗側だが、この巻でもまだまだ戦いは続く。輝背男を使って優勢に戦っているかに見えた光言宗大僧正だが、最後の最後で、屍の「王」がまたまた進化したようで、果たしてこの戦いどのような決着がつくのだろう。 一方マキナたちは、敵が他の教主の一人リオン・リンと戦う。リオンの不意打ちによりまっ二つにされたリカを救うために早季に起こった変化がすごい。マキナも以前よりパワーアップしているし、この戦いは見逃せない。○関連過去記事・屍姫 13○面白かったらポチっと1票! ○姉妹ブログ・「文理両道」・「本の宇宙(そら)」
January 27, 2011
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2000年も生きていると言う「オカルト探偵」・サイモン・アークが見事な推理力で、怪奇な事件を解決するシリーズ第2弾。2000年も生きているとなると、どこかの国の国籍はちゃんとあるのかなどとつまらないことが気になってしまう。 レビュー本文は「本の宇宙」に掲載。○面白かったらポチっと1票! ○姉妹ブログ・「文理両道」・「本の宇宙(そら)」
January 26, 2011
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なんともすごいタイトルだと思ったのがこの「死ねばいいのに」(京極夏彦:講談社)。そういえば、ダウンタウンの浜ちゃんにこんなギャグがあったが、まったく関係ない。人の心の闇を描き出したミステリーである。 レビュー本文は「本の宇宙」に掲載。○面白かったらポチっと1票! ○姉妹ブログ・「文理両道」・「本の宇宙(そら)」
January 25, 2011
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本書は三つの視点から読むことができるだろう。すなわち、独学の重要性、一貫性を持った環境行政の重要性、海の怖さである。 レビュー本文は「本の宇宙」に掲載。○面白かったらポチっと1票! ○姉妹ブログ・「文理両道」・「本の宇宙(そら)」
January 24, 2011
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フジテレビ系で1月14日の金曜プレステージで放映されていた、「浅見光彦シリーズ第39弾 遺骨」。内田康夫の同名小説を原作として、淡路島、足尾銅山、長門市を舞台に、戦争時の封印された歴史にまつわる殺人事件を描いた旅情サスペンスである。 今回光彦は、淡路島の常隆寺に早良親王の取材で出かける。早良親王は桓武天皇の弟で皇太子であったが、 藤原種継暗殺事件に連座して廃され、淡路島に流される途中で亡くなった。親王の死後、その怨霊により、都では不吉な出来事が続いたと伝えられている。この常隆寺はその早良親王の怨霊を鎮めるために桓武天皇の勅願により建立された勅願寺である。 この寺に、檀家でもないの、法外なお布施と共に、父親の骨壷を預けた男がいた。この男は、エメラルド製薬に勤める龍満智仁という人物だったが、自宅近くで殺害されてしまう。そして、龍満家の菩提寺は、長門市仙崎の極楽寺であり、既に父親の納骨は済み、分骨の事実も無いという。 更には、常隆寺の遺骨を、智仁の従姉妹の石森里織という人物が引きとって行ったが、その後、智仁の部下の田口信雄と言う男が奥さんの代理で遺骨を引き取りにやってくる。実はこの田口は偽物で、本物の田口は、栃木県の餅ヶ瀬渓谷で死体で発見された。 実は、この事件、医学界の重鎮である加賀裕一郎の戦争中の足尾銅山と戦後の引揚港であった長門市仙崎にまつわる封印された過去に関連して発生したものだった。だから、足尾銅山と、長門市が出て来たのは分かるが、淡路島を最初に出した理由だけは良く分からない。特に早良親王に関連付ける必要もなく、遺骨は、別にどこの寺に預けても十分に話は進むのではないかと思う。 長門市の赤崎神社の南条踊りも出てこなかったし、金子みすずももっと取り上げて欲しかった。ドラマとしてはなかなか面白かったのだが、萩、長門の風物が思ったより出てこなかったのは残念だった。(原作)・内田康夫:「遺骨」(出演)・中村俊介(浅見光彦)・原 史奈(森恵子)・榎木孝明(浅見陽一郎)・野際陽子(浅見雪江)・中山 仁(加賀裕一郎)ほか○関連過去記事・遺骨(内田康夫) ○ランキングの順位は? ○姉妹ブログ・文理両道・本の宇宙(そら)
January 23, 2011
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聖徳太子と言えば、古代史上もっとも有名な人物であろう。仏教の擁護者としても知られるが、その生涯は超人的なエピソードで彩られており、太子自身も信仰の対象となっている。ところが、この聖徳太子が虚構の産物だという説がある。「聖徳太子はいなかった」(谷沢永一:新潮社)も、そのような聖徳太子虚構説に立った書のひとつである。 レビュー本文は「本の宇宙」に掲載。○面白かったらポチっと1票! ○姉妹ブログ・「文理両道」・「本の宇宙(そら)」
January 22, 2011
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写真は、東京都庁の裏手にある「新宿中央公園」の「新宿ナイアガラの滝」という設備。前が広場になっており、近隣のサラリーマンの憩いの場になっているようだ。ここでは、ドラマの撮影もよく行われているらしい。○ランキングの順位は? ○姉妹ブログ・文理両道・本の宇宙(そら)
January 21, 2011
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瀕死の重傷で、「魔女」と呼ばれる老婆の住む辺鄙な一軒家に閉じ込められた男の運命と、男を探し求める妻の活躍を描いたミステリー。 レビュー本文は「本の宇宙」に掲載。○面白かったらポチっと1票! ○姉妹ブログ・「文理両道」・「本の宇宙(そら)」
January 20, 2011
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伝奇小説や怪奇小説には、民俗学を基礎にしたようなものも多いが、この対談集を読んでいくと、楽しみながら、民俗学に関する知識がついていくだろう。これを読みこなせば、妖怪に関してはいっぱしの「通」として十分に通用すると思う。 レビュー本文は「本の宇宙」に掲載。○面白かったらポチっと1票! ○姉妹ブログ・「文理両道」・「本の宇宙(そら)」
January 19, 2011
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「直死の魔眼」 を持つ志貴と、吸血鬼の「真祖」の姫君アルクェイドらの数奇な運命を描いた「真月譚月姫(10)」(佐々木少年/アスキー・メディアワークス)。これが最終巻だ。作者の筆が走り過ぎて、前巻に収まりきらなかったとのことだったが、この巻はそのためか、物語のエピローグ的な性格が強い。 途中は、ちょっと悲しい別れと言った感じだったが、結局最後はハッピーエンドのようだ。表紙イラストのアルクェイドの笑顔が何とも言えないくらいいい感じだ。この笑顔があれば、彼女が吸血鬼の「真祖」だなんてことはまったく気にならない?○関連過去記事・真月譚月姫(9) ○面白かったらポチっと1票! ○姉妹ブログ・「文理両道」・「本の宇宙(そら)」
January 18, 2011
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電子マネーやポイントなどの疑似通貨のしくみ、利用者保護の取り組み、これらの疑似マネーが私たちの生活をどのように変えていくかなどについて分かりやすく完結に説明したもの。 レビュー本文は「本の宇宙」に掲載。○面白かったらポチっと1票! ○姉妹ブログ・「文理両道」・「本の宇宙(そら)」
January 17, 2011
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このシリーズ、ギリシア文字を使った意味不明のタイトルが付いているが、この「ηなのに夢のよう」も良く分からないタイトルだ。内容の方も、もう一つよく分からない。 レビュー本文は「本の宇宙」に掲載。○面白かったらポチっと1票! ○姉妹ブログ・「文理両道」・「本の宇宙(そら)」
January 16, 2011
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写真は、東京都庁。手前が本庁第二庁舎、向こう側が第一庁舎。○面白かったらポチっと1票! ○姉妹ブログ・「文理両道」・「本の宇宙(そら)」
January 15, 2011
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新宿駅周りを散歩していたら、甲州街道沿いにたまたま見つけた、「文化女子大学」の新都心キャンパス。新宿駅のすぐ近くなのに、ここは渋谷区代々木になるようだ。○面白かったらポチっと1票! ○姉妹ブログ・「文理両道」・「本の宇宙(そら)」
January 14, 2011
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この本は、ゆうな(日本人)とロバート(アメリカ人)の結婚生活を描いた漫画をところどころに挿入しながら関係する事項について解説していくという形式となっている。ロバートが時折宝塚の男役のように見えてしまうのはさておき、この漫画がなかなかコミカルで面白い。 レビュー本文は「本の宇宙」に掲載。○面白かったらポチっと1票! ○姉妹ブログ・「文理両道」・「本の宇宙(そら)」
January 13, 2011
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「のだめカンタービレ25」(二ノ宮知子:講談社)、こんどこそ、本当のグランドフィナーレだ。のだめは日本で初の凱旋リサイタル。一方千秋の指揮するオペラもいよいよ本番に。 のだめリサイタルでは、久しぶりに見たような「のだめ一族」が相変わらず面白い。さすがのだめの家族である。一方オペラでは高橋と清良のコンマス争いが笑える。のだめのセーラー服コスプレ姿も見逃せないだろう。 見逃せないと言えば、ターニャがいつもの豹柄ではない、「カワイイ系」の服を着ているシーンもある。おまけにツインテールとくれば、何か新しい境地を開いたのだろうかと思いたくなる。俊彦プロデュースだそうだが、俊彦って誰だったけ? 最後は、各々がそれぞれの道を目指して進んでいくと言う感じで、のだめと千秋も収まるところへ収まったようだ。しかし、本当に終わりとなるとちょっぴり寂しいものである。○関連過去記事・のだめカンタービレ24○面白かったらポチっと1票! ○姉妹ブログ・「文理両道」・「本の宇宙(そら)」○関連ブログ記事・四畳半読書(猫)系 ver.2.0
January 12, 2011
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「哲学者探偵シリーズ」第2弾。女性哲学者のイザベルが心臓記憶の謎に挑戦。イザベルを取り巻く人々もなかなか個性的で、話を盛り上げてくれる。 レビュー本文は「本の宇宙」に掲載。○面白かったらポチっと1票! ○姉妹ブログ・「文理両道」・「本の宇宙(そら)」
January 11, 2011
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この雑誌には、新しい技術や新製品などの情報が満載であり、私のように、製品を使いこなすよりは、仕組みや動作原理といったことの方に興味がある者には、たとえ自分がMacを使える環境になくとも面白く読める。 レビュー本文は「本の宇宙」に掲載。○面白かったらポチっと1票! ○姉妹ブログ・「文理両道」・「本の宇宙(そら)」
January 10, 2011
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現在の地球と言う天体の置かれている条件を変えてみたらどうなるかというシナリオを描いた、壮大な「IF」の世界。興味深く読め、宇宙物理学の入門書としても使える。 レビュー本文は「本の宇宙」に掲載。○面白かったらポチっと1票! ○姉妹ブログ・「文理両道」・「本の宇宙(そら)」
January 9, 2011
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帝国軍人の三男坊久城一弥と天才的な頭脳を持つ不思議な少女・ヴィクトリカが事件に挑む、ちょっと不思議な魅力のファンタジー。この作品は、二人の始まりの物語だ。 レビュー本文は「本の宇宙」に掲載。○面白かったらポチっと1票! ○姉妹ブログ・「文理両道」・「本の宇宙(そら)」
January 8, 2011
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写真とは、現実から任意の一瞬を切り出すものだ。そこには、技術以上に、写真家の精神性が反映されている。すなわち、写真とは写真家の思考であり思想なのである。本書は、丁寧な装丁であり、手に持つとずっしりと重い。あたかも、石井泰博氏の写真家としての精神の重さを表しているかのようである。 レビュー本文は「本の宇宙」に掲載。○面白かったらポチっと1票! ○姉妹ブログ・「文理両道」・「本の宇宙(そら)」
January 7, 2011
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3人の報われなかった脇役たちを描いた短編集「幽霊記 小説「遠野物語」」(長尾宇迦:新人物往来社)。この本は、「遠野物語」の発刊100周年を記念して出されたようだ。 レビュー本文は「本の宇宙」に掲載。○面白かったらポチっと1票! ○姉妹ブログ・「文理両道」・「本の宇宙(そら)」
January 6, 2011
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この本は、自分が「アタマがいい」と言う幻想に取りつかれている人に、その人が、どのように他の人の理解や協力を得て、結果を出せるようにするにはどのようにすれば良いかを説いているのだという視点で見れば、頷けるところが多い。 レビュー本文は「本の宇宙」に掲載。○面白かったらポチっと1票! ○姉妹ブログ・「文理両道」・「本の宇宙(そら)」
January 5, 2011
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読書の達人松岡正剛氏の読書遍歴、読書術などをインタビュー形式でとりまとめた「多読術」(松岡正剛:筑摩書房)。なかなか含蓄の深い言葉が多く散りばめられている。本好きの人には、得るものが多い一冊ではないだろうか。 レビュー本文は「本の宇宙」に掲載。○面白かったらポチっと1票! ○姉妹ブログ・「文理両道」・「本の宇宙(そら)」
January 4, 2011
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資格試験の昨年の受験結果を振り返り、今年の予定を立ててみた。 記事本文は、「文理両道」に掲載。○面白かったらポチっと1票! ○姉妹ブログ・「文理両道」・「本の宇宙(そら)」
January 3, 2011
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「データで見る県勢2011版」((財)矢野恒太記念会)。その名の通り、日本の都道府県に関する色々な分野のデータを一冊にまとめたものだ。見ようによってはなかなか「萌える」(かも?)。 レビュー本文は「本の宇宙」に掲載。○面白かったらポチっと1票! ○姉妹ブログ・「文理両道」・「本の宇宙(そら)」
January 3, 2011
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「魔法的ハイスクール・ファンタジー」と銘打った第2弾。それにしても、女子コーセイのノリって、世界共通なのだろうか。表紙のポップなイラストがキュートでグー。 レビュー本文は「本の宇宙」に掲載。○面白かったらポチっと1票! ○姉妹ブログ・「文理両道」・「本の宇宙(そら)」
January 2, 2011
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我が国初のノーベル賞受賞者である故湯川秀樹博士が50歳を超えて、これまで自分があるいて来た道を振り返って書かれた、27歳までの回顧録。理科離れが叫ばれる中、ぜひ少年少女に読んで欲しい一冊。 レビュー本文は「本の宇宙」に掲載。○面白かったらポチっと1票! ○姉妹ブログ・「文理両道」・「本の宇宙(そら)」
January 1, 2011
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