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昨日ぐらいから体調が落ちている。鼻が詰まりだし、青っぱなだし、声も何となくおかしい。ここ数日暑い日が続いているのだけどとにかく朝方が寒い。寝るときは暑くて仕方がないんだけど、朝方毛布を探す毎日だ。この温度差にやられちまったかな。でも、明後日からお寺の行事が始まる。ナッパさんのブログをみて、今朝あわてて蝋燭を確認して足りなかったので買いに連れて行ってもらった。大体準備は半分ぐらいは終わった、あと本堂を掃除するだけ。だけどこれが大変、何せ平生掃除していないから。デモ体調が上向きにならない。もしかすると最悪の体調で望まなければならないのか。今回お金の節約と、日曜日で見つからなかったと言うことがあって、日曜日は私がお話ししなければならんことになっている。はなすないようも全くできあがっていないが、それよりも体調が心配だ。
2006年06月30日
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今日お参りの途中、梨畑のまわりを自転車で通ったんだけど、今年の初物、蝉の鳴く声を聞きました。あまり元気もなく、上手でもなかったけど、夏地下知っていうことを自覚させられました。
2006年06月30日
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昨日ある家にお参りをして帰るとき、そこのお婆ちゃんが窓から手を振ってくださった。ちょっと恥ずかしかったけど、嬉しくもあり、有り難くもあり。
2006年06月30日
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最初にもったつぼみがおじぎをしている。花を咲かさないで終わっていきそうだ。そういえば去年も最初のつぼみは枯れていったような気がする
2006年06月29日
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やっとゴーヤが花を持ちました。
2006年06月28日
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このあいだ縁あって北海道の方とお話しする機会があったんですが、夕張メロンはメロンとカボチャを交配させたものだって、聞いちゃいました。私にとっては新鮮でしたが、これって一般常識でしか?
2006年06月27日
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今朝ちょっと早起きしたので、収穫してきました。そろそろ野菜だけを食べる決意があるのならば買い物にいかくても済むような感じにそろそろなりそうです。水は生だそんなに食べていないのですが、もう食べたいという気が湧いてきません。でもだいぶ混んできたので選ってやらなければっていう感じです。
2006年06月27日
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2006年06月26日
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2006年06月26日
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今日本というところに済んでいるほとんどの人がイライラしているっていっていいすぎではないと思う。その現象は都会といわれるところに近ければ近いほどそう見える、そう推測する。それは政府によって善悪が定められそれを強制していることにあるように思える。勝ち組負け組という言葉がそういう現象をあらわす事のように感じる。国民が善に沿うようにと心がけ、自分の価値判断を抜きにして勝ち組といわれているものになろうとしている。無理をしてそうなろうとしているから、善をもとめていない人、価値をもとめていない人に対して違和感を感じたり、兼を感を感じたりして、オレはこんなに頑張っているのにあいつらはってイライラしているのではないだろうか。国家にそう臣民を育て、沿わないものを撲滅していく。こういう切り捨てが見えてくると、そして見せしめが目に映ると大きな流れに沿わなければいけないように感じる人が多いだろう。意識しせずして善人になれる人、善を規定していく人、そして誰かが決めた善悪に早期が全くない人にはイライラ、ストレスはたまらないだろうが、沿おう沿おうと一生懸命努力している人はストレスがたまるばかりだ。そしてストレスがたまっているのは国民ほとんどであることはいうまでもないことだろう。そのストレスを解消するために外に解消策をもとめる。今は北朝鮮であったり、またアメリカ正義に沿わないところなんだろう。外に外にイライラの原因をもとめると結果として戦争になっていくのだろう。モラルを一生懸命守っているそのところからそうで無い、敵を撲滅しようとする。戦争しかない。今本当にそんな感じだ、、日本が。な何とか葵ちゃんが見たくて今NHKの朝ドラを見ている。昭和14年ぐらいをやっている。豊なんだが、締め付けがきつい。そういう時代がそのドラマから見えてくる。そういう時代と今の日本何ら変わらないのではないだろうか。十数年前いろんな人がいま戦争に向かって歩んでいるっていっていたがちょっと他人事だったが、でも今本当に戦争への道に進んでいることが今更実感させられる。人間みんな不安。国民みんな不安。それは当然のこと、国家が不安を作り出しているのだから。その不安が不満へと個人の中で変換させられ、していき、その不満を外に持っていく。玉光さんの話というか、安田理深さんの「不安に立つ」っていう本の題名を思い出す。不安にさせられていることに気づくことが大切なんではないだろうか。臣民として生きているのだから不安になるのが当然だと気づかなければいけない。臣民であることをやめずに不安を無くそうとしても無くなるわけがない。そしてオレはこんなに臣民になっているのだからって思ってしまうと不満が出てくる。国家に対してではなく臣民ならざる存在に。ある意味不安になって当然と開き直るそういうことが大事なんかな。自己を内観するとき、自己と社会を引き離してそうすることやっぱり危険だな。ちゃんと内観するときちゃんと内観してきた歴史にあうしかないのかな。そうでなかったら多分自分勝手な内観になってしまうのがほとんどだろう。
2006年06月25日
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あとから出てきたつぼみの方が大きくなった、感じ。ひとつショックなこと、一昨日、近所のが近著達に隣の蓮を引っこ抜かれちゃった。メダカの親子がいるのを知って、見たくて、捕まえたくて、蓮が子ども達からすればじゃまになったのかな。子ども達からすれば当たり前の行動、でもメダカより蓮の方が価値があると思っている私にとってはめちゃくちゃ☆=>=>=>(+_+。)SHOCKショック。この怒り誰にぶつけたらいいのだろうか。気づくのが速くて植え直したんだけど、蓮の葉は減ったけどまだ生きているよう。それだけは不幸中の幸い。昨日午後からは教区教化委員の組織拡充小委員会、夕方はお通夜のお手伝い、今日は葬儀のお手伝い。もう一つ、昨日の浅く図と思われる蔓を切っていたら手がめちゃくちゃか悔ゆなった。かぶれたようになったので、皮膚科に行った。そしたら二時間待たされ一分もかからなかった診察で、毛虫に刺されたようだって診察してもらい今薬を塗っています。
2006年06月24日
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昨日同和特伝があり、今回転最後の講義でした。講師の方の話しということをおいといて、宿題をいっぱいもらった、課題を沢山もらったっていう感じです。差別構造の中で成り立っている教団が主催する講座で同和問題を考えるっていうことの限界を感じます。スタッフとして関わったんですが、やっぱり仲間としては見てくれませんでした。どれだけ人を尊敬したいという願いを大事にしたいっていっても、人を大事にしない教団という事実があるので、たわごとに聞こえるのでしょう。月参りをして飯をくっっている、それは間違えのないことだしそれをやめることができないのは多くの僧侶だし私もそうだ。でもその中で親鸞聖人を少しでも生きしきたい、私は。これでいいんやろうかっていう悶々とした気持ちを大事にして親鸞聖人で飯を食いたい。自分が飯を食うため、お寺の護持、教団の護持、そのためにだけ一生懸命してもなんかむなしい。空しさを無くすように努力するのではなく、この空しさを宝として生きていきたい。そう生きていける力が念仏からもらえるような気がする。とにかく課題がいっぱい見えました。そして自分の同和問題のスタッフとしての力量不足という事実も何となく見させてもらった感じ。でも玉光さんの話は面白かった。曽我量深さんの異なるを歎くを読みながら感じることをお話しなさって行かれた。【異なるを歎くで目にとまった言葉】>阿弥陀如来が全責任を負うてくださるということは、それは、自分が全責任者であることに帰着する。これを見て、阿弥陀さんにお任せとよく聞くがそうではなく阿弥陀さんに任されているんだっていうことを思った。【玉光さんの言葉】>浄土真宗は言葉の宗教>言葉はその日との歴史観人権感が出てしまう>信心がはっきりしたラサ別がなくなるのではなく、差別が見えてくる。>現実の前で信心が破られていく、その事を課題としていく>二種深信とは田中美津さんの本の題名を借りていえば大したことのないかけがえのない自分を生きることだ。>どうにもならないことから立ち上がる、そういう力を頂くことが二種深信>生きる力を頂くとは、問い続ける力、絶える力、生きる力底を突き抜ける力、>自己弁護しないことが機の深信>親鸞の信、教学は怒りの信、悲しみの信、戦いの教学、戦う信心>真実の教、一人になることのできる宗教ということ>同朋を発見するとは個が確立したとき>非僧非俗とは一人、国家から拒否されて、逆に国家を拒否したこと>聖徳太子は世間虚仮にこだわった人>対策とは見えなくさせる、解消させる、無かったことにすること>相手を悪人と見るのが善人>現代は不安に絶つことができず、不安を不満に変えている。相手、自分以外の者の責任にする>教えを利用する自分、すべての者を利用する。利用して自己弁護、自己肯定、自己主張する。>真実の教えからいえば歎かざるをえないことを感じない、そのことをすごく面白かったけど、玉光さんの言葉をもうちょっと消化しなければ、自分の言葉で表現し泣ければって思ってます。
2006年06月23日
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午後から草刈り機で元裏庭の草を刈っていたんだけど、土埃がわんさわんさ今朝雨が降ってたようだけど、そんな降ってなかったのね~今晩もフルかもしれないそうだけど、どれだけ経るのやら、期待しない方がいいみたいだ。今から高岡教務所へ同和戸宮殿へ行ってきます。玉光さんの最後の講義です。自称燃費のよい話しを聞いてきます。楽しみです。
2006年06月22日
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昨日私が畑に水をやったせいか、今朝大地は濡れていた。そういうような気がしてたんだ!ちょっと古いけど、意味ないじゃん!野菜達は元気になったろうと思う。でも、畑には昨日はえてなかった草たちが生えている。また草むしりか!一番元気なのは多分野菜達より雑草たちなようにも感じ受けられる。
2006年06月22日
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この写真を撮っていると近くの木からしずくが落ちるような音が…嫌そうではない 食べている音だ。よく見てみると毛虫が一生懸命葉っぱを食い散らしている。もう少しで裸になりそうだ。やっぱりこれも消毒かな。お金もかかるし、まだまだ農薬に免疫ができていないので、拒否感がある。でもしないと仕方ないだろうな。多分ほっぱっとけば毛虫が成虫となり葉っぱを食べなくなり葉っぱも再生してくるような気がする。だけど、大体一ヶ月後に門徒さんたちが庭木の剪定をしに来てくださるので、消毒散布をしなければならないことだろう。
2006年06月21日
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今日朝方お参りに一軒行ってきてから、くずの葉に除草剤をかけた。あんまり除草剤というものは使いたくないんだけど、くずとどれだけ戦ってもかなわない。どうも勝ち目がないという気がしたので、最後の作戦として除草剤で根っこから枯らしてやることにした。でも、結構請いやつをまいた、そして他に気にかからないように気をつけている、つもりなんだけど、ついついかかってしまっている。枯れちゃうかな。心配だ。それが終わってから畑の様子を見に行き、キュウリやトマトを縛り、そのあとキュウリを五、六本収穫。まだ茄子ができてない。そこで我慢していた、というかナマクラをしていた水やりをした。今季初のミスやりだ。結局畑に一時間ぐらいいた。易浮いた智に水をやったら自分も水分がほしくなり今ちょっと冷たいお茶を飲んでいます。潤わしてもっている。気持ちいい!お参りがまだまだ残っている、でも動く気力が湧かない。気分としてはお医者さんに糖尿病の薬をもらってこようかなっていう気持ちの方が強い。多分そうなるだろう、だからお参りは午後からとなることだろう。いつもな合羅お参りが後回しになってしまう。嫌なことはあとにっていう自分の性格が表れている。
2006年06月21日
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楽天のリンクスに参加しているが、正直なところ活用していない。コミュニティーなどもあるのだが、…集中力が持続しない私には活用できない。なぜ勝手言えば検索機能がないからいちいちじっくり、気長に探さなければならないからだ。こう言うのがあるかなって思って探そうとしても検索機能がないので探すのが嫌になる。だからまだ友人ができてない。だから私にはこののリンクス、無用なものとなりつつある。
2006年06月20日
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試合後の騒ぎに「レッドカード」も 渋谷でサポーターら暴れ、一時騒然(らいぶどあニュース) 2006FIFAワールドカップドイツ大会決勝トーナメント進出に最後の望みをかけたクロアチア戦で、日本代表は無念のドローで90分間の試合を終えた夜。多くのサポーターが居酒屋やディスコなどで声援を送り続けた東京・渋谷の繁華街では19日未明にかけて、一部の若いサポーターらが暴れ、警官ともみ合う場面もあり、一時騒然となった。私自身今回のワールドカップサッカーの日本戦、一度もライブでテレビを見ていない。今回そんな勝てそうにないっていうことも何となく予感していたこともあうからかな。いつものようにマスコミがバカ騒ぎをしているのを見てなおさら私のサッカー熱が冷める。マスコミがバカ騒ぎしているのが若者立ちに写ったのか一部のサポーターが渋谷などで暴れまくったようだ。だからといって若者立ちに渇を入れるってことも思わない。ただ、祭りをしているのかな、っていう気がした。祭りというのはある意味神事、でもそれだけで相続されてきたわけではない。民衆の息抜きという役割もあったのではないだろうか。鬱憤晴らしをするっていうのが民衆からする祭りだったんではと私は思っている。現代の祭りは民衆の意図を無視し、ある意味純粋化し、神事っていうことに重きを置き、また無礼講っていうことなくモラルを強制するの中で執り行われている。そのなかでどうして鬱憤晴らしができようか。今民衆はイライラしている。でも今までのように祭りでははらせない。残るはサッカー祭りだけだ。今こそ祭りのようなものが必用なのに。そういうふうに気づくべきだ!為政者よ!このままで行けばイライラがたまり、ちょっとしたことで暴動が起こるぞ!政治の本質が見抜かれるぞ!もしかして自分は暴動が起きるのを期待しているのかも、民衆よイライラしよう!イライラする時代なんだから。無理して抑える必用はない。為政者がイライラさせているのだから。為政者は暴動を待つか、民衆のイライラの元をたつか選ばなくてはならないときが来ているのだ。
2006年06月20日
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アクセスカウンターが30000を超えた。なんのせ目出度いめでたい鯛のお頭だ~!
2006年06月19日
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今日はお通夜、あすは当然ですが葬式です。今回のところは平生おつきあいのない家です。葬儀屋さんからのの紹介でした。だからお通夜のお話しと初七日のお話し、何を話そうかっていうことを今から悩んでます。知らない人のお葬式、だから疲れます。
2006年06月19日
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一昨日よりちょっと赤くなったような…
2006年06月19日
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日頃私は本山は何もしてくれないと歎いている。歎いたからといってもどうもならないのだが。でも今日思い違いをしていたことに気づいた。私たち末寺は本山に宗費という義務金と、その他経常費といっている形としては寄付金なのだが、ほとんど義務金と化しているものを払っている。これが結構末寺を維持していくために響いている。だから本山は金ばっかり取っていくっていう思いこみがある。でもそうではないことに気づいた。それはどういうことかというと、この経常費を払うと、衣を着る許可を得るための切符みたいものがついてくる。それを貯めて提出することによって指定した色の衣が決まる。色によって値段が違う。そしてまた、本山や末寺によって座る順番が決まるのだ。だから経常費を払うことによって上座に座ることができるのだ。だから経常費は取るだけではない。ただ私はその事に興味がなかっただけだ。どうでもよいことと私個人として思ているから、見返りがないと思っていたのだ。どの位置に座るのかということは私には興味が全くないことであっても、大事なことと考えている人もいるのだ。そういう人達の努力によって宗門が運営されていることも事実なのだ。だから品山はお金を取るだけで何もしてくれないと歎くのではなく、私が興味のある見返りをしてくれって願うべきなんだなぁと思った。そしてどこに座ることができるのかっていうことに興味を持つ人が減ってきていることも事実なのだろう。今までしてきたことで済む訳じゃない。多くの人が興味を持つ見返りを考えてほしい。このことは私たち寺をを運営するものとお寺を維持して管出される人達との関係も言える!のだろう?かな。
2006年06月18日
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ちょっと赤くなったかな
2006年06月17日
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先ほど、大体十一時ぐらいに家に帰ってきました。養成講座とそしてスタッフ会議をして、そして後片付け、家に着いたのは11時でした。このまま寝るのも何なので、ビールを飲みました。最初は豆腐をつまみにしていたんですが、足りなくて冷蔵庫を覗くと、大根なの汚しがあったので、それをつまみにしました。うまかった!今年大根を植えてないので、うちの大根ではない。誰かにもらったんだろう。葉っぱのない形の悪大根があったから。ヨゴシというのは菜っ葉を湯がいてあとは細かく切って味噌と砂糖でいる、これがヨゴシ。私はこれが好きだ。でも難点がひとつ、それは歯の隙間に菜っ葉が詰まることだ。スキッパな私というか、歯周病のひどい私には歯と歯の間の隙間が結構空く。そこに菜っ葉が入り込む、痛くはないが、挟まると気になる。結局ツマヨウジでスキすき。
2006年06月16日
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こんばんは第二回目の推進員養成講座があります。どうなるやらお楽しみ
2006年06月16日
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昨日北陸地方が梅雨入りしたらしい。梅雨入りしたからか今朝の空気は湿っぽい。蒸し暑さを少し感じるぐらい。でもおかげでキュウリは元気です。しかしオクラが元気ありません。早く元気にな~~~れ。土が湿ると野菜達は元気になります。そしてそれ以上の雑草たちが元気です。野菜達の丈を追い抜かんとはかりに張り切っているみたいです。「オレここにあり」って自己主張しているみたいです。その生きんとしている雑草を私は邪魔者としてむしったり刈ったりしているのです。その事の善し悪しということもあるが、まずそれが事実なのです。
2006年06月16日
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さっき草刈機で草を刈っていたら、鼻の穴に小石が入った。いた~~~~~~いっぃ顔やその他にあたることはよくあるが、多分小石が鼻の穴の中に入ったのは初めてだろう。これから気をつけよう
2006年06月15日
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葉っぱを超えていきました
2006年06月15日
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昨日の朝から昨日の深夜まで、お腹が緩かったです。ゲリピーでした。12時間以上続いたのは初めて、思うように仕事もできませんでした。水分補給だけは気をつけていました。もうこりごりです。でも少しやせれたかな?
2006年06月15日
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ごぼはんだよりを発行しました。でも発送作業は今からです。こちらをご覧になってください。こんばんは組の声明会を当寺で、明後日は組の推進員養成講座があります。
2006年06月14日
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暖かい日が続いています。つぼみが出ています。でも熱いせいか傘を差いて日差しから逃れているのでしょうか。
2006年06月13日
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モノーとはモノイと言うこと、ウイとも言う。といってもなんのことかわからない人の方が多いだろう。これは富山ことば、越中ことばっていったほうがいいのかな。簡単に言えば富山弁である。気が重いって言うような訳し方が一番近いかな。最近モノイがですちゃ。人間関係がもの~い。人間関係にちょっと疲れ、逃げ場としてここネットに安住してきた。息抜き場として、「王様の耳はロバの耳」床屋が深い深い穴に向かっていったように…でも最近ここもちょっと居づらくなってきた。ここでどれだけ鬱憤晴らしをしても問題は解決しない。どれだけここでさけんでもものいことはものいままなんにも変わらない。ものくなった場でものいと自己表現しなければなんにもはじまらない。鬱憤はなくならないのだ。もしかしたらここで「王様の耳はロバの耳」と連呼しすぎて、深い穴がことばで一杯になり、そしてあふれ出し、町にまで流れていっているのかもしれない。実は昨日、門徒総代とぶつかった。またかな。親切を押し売りしてくる総代と。でも詳しくはかけない。だれがここを覗いているかわからないから。だから書かない、かけない。ちょっと一休み!
2006年06月11日
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W杯開幕戦、ドイツがコスタリカ下す(asahi.com) サッカーの第18回ワールドカップ(W杯)ドイツ大会は9日、ミュンヘンで開幕した。開幕戦では、1次リーグA組の開催国ドイツとコスタリカが対戦、ドイツが4―2で勝ち、白星発進したサッカーのワールドカップが始まった、そして初戦はドイツとコスタリカ、私はねていて試合を見ていないのだが、ニュースを見てみるとコスタリカが負けたようだ。というように書くということは私はコスタリカが気になっているからだ。でもサッカーの代表チームに誰がいるかは全然知らない。あまりスポーツに興味がないので、人の名前が覚えられない。でも、前のワールドカップの時も思わず、コスタリカのユニホームのレプリカ、というかのようなTシャツを購入した。なぜコスタリカが気になるかっていうと、「軍をもたない国」だからだ。いろんな環境が整ってそうなっているのだろうが、日本はいうだけ、宣言しているだけで自衛隊という浄刹軍が今現存する、そして防衛庁から防衛性に格上げしようという動きが政府の中である。コスタリカは軍をもたない。組のある意味で余剰金で、教育にお金を使っている。だから識字率も高いそうだ。私八軍隊のない国が好きだ。だからコスタリカが好きだ。コスタリカ政府観光局コスタリカ - Wikipediaコスタリカ平和の会:トップページ
2006年06月10日
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また取り残されてるよ!何かっていうと梅雨入り、北陸地方を抜いて東北北部も梅雨入り、置いて行かれた感じ、あすから晴れるそうなので、梅雨入りは15日以降だそうだ。でも虚雨が降っているから畑の野菜達は多分元気になっているでしょう。見に行っていないからだろうです。
2006年06月09日
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昨日高岡教務所で同和小委員会がありました。そのあと、健さんが入院していたので、やっとお見舞いに行きました。「体中チャックがある」ていって縫い口を見させられました。声もちょっと別人のように聞こえたし、体つきや顔つきも違って見えました。そのあと…実は教務所のあとどこもよらずに変えるはずだったんです、だけどお見舞いに連れて行ってもらい、そしてなぜか教区坊守研修会で今日お話しになる黒田さんと食事というか飲むことに本当になぜかなりました。正直初対面でした。お名前は聞いたことはあったんですが、なぜ一緒に飲んでいるのかわからず、勢いで飲んでいました。でも気づいたら最終電車がいったあとで、タクシーで帰宅するっていう重役出勤ならぬ重役帰宅をしてしまいました。大きな声で言えないのですが、6K円もかかっちゃいました。
2006年06月08日
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このあいだ杉村太蔵国会議員についてこのブログで書き込みしたんだけど、実はトラックバックをはった。でもあちらは反映させていない。多分こういうことを言ったらあちら側は届いていないとかといってとぼけるのだろう。証明なんかできないんだからしかたがない。私はしたつもりだ。でもエロトラとか迷惑トラックバックでないんだからちゃんと反映してくれよ!まぁ悪口を書いたのだから迷惑か。気に食ったトラックバックしか反映しないのならトラックバックを最初からできないようにしろ!聞く振りをする太蔵議員なんだということが知らされた。またこの書き込みをトラックバックしてやる。ブログのモラルをを守れ!どうでも良いことですが、今日午後から教区同和小委員会の会合です来年度の事業計画を立てます。
2006年06月07日
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今朝NHK「生活ホツトモーニング」よみがえれ コシヒカリの棚田というのをやっていました。中越地震で被害を受けた魚沼産のコシヒカリで有名な、小千谷市の棚田の復興を取り上げていました。中山間地の米は美味しいというのは定説なんですが、その分傾斜地に田んぼがありますので機械が入る場所はそんなに多くありません。だから魚沼産という産地でもやっぱり後継者不足ということが課題になっているようです。そのため震災の復興するための融資もままならず、そのままというところが多いようです。またまだまだ山間地では小規模でも土砂崩れが続いていてこれまた田んぼをするのにネックになっているようです。中越地震の復興ということで今一番問題なのは山に若い衆がいない、後継者がいないということだといってもいい感じがしました。昔阪神大震災でも家を直すにもお金を借りることができず、そのままにするしかない老夫婦ということがニュースで取り上げられていたことを思い出す。普通の人には大きな問題ではないことが、いわゆる生活「弱者」って言われる人たちにとってはめちゃくちゃ大きな問題となるのです。でもそういうことに対して政府、行政は知らん振りっていっても過言ではない。私たちも行政だけの問題にして何もせずいる。災害を必要最小限にするためにも、若い衆の田舎離れをくいとめるということをしなければならないと感じた。でもこれは一人ではどうもならないし、何もできない。行政に働きかけたり、隣人にそのことの大切さを語るしかないのだろう。
2006年06月07日
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2006年宗会(常会)宗務総長演説、財務超演説(いずれも要旨)が、光風(ひかりのかぜ)にてアップされています。興味があればご覧になってください。こちらからどうぞ(http://members.jcom.home.ne.jp/sosenji/link/syuukai06.html)
2006年06月07日
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止まれ!敵意の伝染【PJニュース 06月06日】小さな不満が原因を探す。心の中と外に。中に向かえば、自分の生い立ちや自分の身体的、能力的不満につながり、両親からの遺伝や育った過去に原因を求める。両親がいう方向だ。内なる外といっても良いかもしれない。米誌、妊婦のツナ缶摂取に警告=高い濃度の水銀含有を指摘【ワシントン 6日 ロイター】米誌コンシューマー・リポートは5日発売号で、人体に有害な量の水銀を含んでいる恐れがあるとして、妊娠中の女性に対して缶詰のツナ(ライトツナ)の摂取を控えるよう報じた。いずれもライブドアニュースより気になった理由は気が向けは後ほど書き込みます!
2006年06月07日
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村上容疑者逮捕 ミスった「プロ中のプロ」 (スポーツ報知)by infoseekニュース 村上ファンドがニッポン放送株売買をめぐり、インサイダー取引をした疑いが強まったとして、東京地検特捜部は5日、証券取引法違反の疑いで同ファンドの代表・村上世彰容疑者(46)を逮捕した。村上容疑者は逮捕前に異例の記者会見を開き、「プロ中のプロとしてミスをしてしまった」と一転して容疑を認めると同時に、「きょうをもって、この世界から身を引く」と投資事業からの“引退”を宣言した。^^^^村上氏が逮捕された、この容疑が事実ならばやっぱり腹が立つ。でも何に腹合たっているのだろう、何に怒っているのか。インサイダー取引をして金儲けをした、それが腹立つのか、金持ちがつり仕上げられているのが心地よいのか。どれも当たっているような気がする。自分も儲けたい、自分のルールの中で儲けたい。これは間違いのないことだ。でもこの自分のルールというのが結構怪しい。怪しいというかすぐからるのだ。だから法に触れることもついしてしまう。言い訳の中でついつい公的なルールを犯してしまう。自分よがりなだけで怒っているのか。そうでもないような気がする。怒りの根源があるみたい。何かあるみたい。それを明らかにすることが大事なんだろうな。いろんな怒りに共通するもの、それを探すこと大事なことでないんだろうか。怒りの表現をデフォルトするよりも、正義の味方になって怒りをますことより、怒りの根源を探し求める旅に出ることこれが私たち人間が生きている限りやらなければならない宿題なんだろう。でも、親のようにやれとせかすものもいないし、やらないといって怒るものもいない。自分で決めた宿題なんだ。
2006年06月06日
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悲劇のママがまさか…隣人の逮捕に衝撃 (読売新聞)by infoseekニュース豪憲君殺害事件で、私としては思わぬ展開となっていった。でもマスコミではわかっていたみたい。今、容疑者の悪人性が暴かれている。事件の真相究明という建て前の元、マスコミや私たちは彼女を悪人にしたてていっている。マスコミはいろんなことを公表している。それを見て私たちは、「やっぱり」って悪人に仕立てていっている。そういうのに乗っている私だが、悪人を作り出す作業が嫌になったりもする。また悪人を仕立てるための情報ソースを聞いても嫌気がさすこともある。空しさを感じる。特別な人間、悪人として彼女を飾っていくのではなく、本来は自分たちとの共通性を探っていかなければならないのだろう。それが唯一の事件防止策ではないだろうか。特別な人としていくのではなく、「同じやん」というであいを彼女としていく作業が私たちには大事なのだろう。
2006年06月05日
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昨日の朝、電話があった、法話の依頼だ。昔、能登の田鶴浜のお寺に田植えや稲刈りに行っていた。住職さんが亡くなられ、それっきりご無沙汰担っていた。そこからの依頼だった。ご無沙汰になっていたことを少し恥じらう。コンゴウ会の法話だった。コンゴウエというのは金剛ではなく、多分魂迎会のはずだ。改めて改めて魂迎会の意味を問い直した。簡単に言えば魂を迎えるって言う儀式なんだろうが、やっぱりそうは言いたくない。真宗の行事として魂迎会の意義を明らかにした。魂を迎える儀式なんだが、魂とは霊とは少し違うと思う。精神という意味合いに誓いと思う。スプリチュアルって言うのは霊的と訳されるが、少なくても真宗の用語としては違うと思う。だから魂を迎えるって言うのは精神を訪ねるって理解したい。先祖の精神に出会う、先祖が念仏を相続してきた願いに会う、何て訳したい、私は。永代経、祠堂経、魂迎会、始まりは仏教的ではない、でもきっかけとしては大事。だからこそ、改めて意味付けをしていかなければならないと私は思う。いいわけになろうが。いろんな縁が仏縁となるよう何でもありだけど何でもありで終わらせたくはない今日は午後からその同朋大会。そして明日は朝PTAの廃品回収、そして次男はティーアップベースボールの試合、私は感染にいけず、法事が入っている。そして夜、名古屋から友人が来県するみたい。ちょっとおつきあい。ちょっとばたつく週末かな。
2006年06月02日
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けさす越畑に行くと、ジャガイモが満開です。花が散る頃が収穫時期です。去年と比べるとちょっと遅いのかな、調べていないけど。野菜の育ちが遅いって言われているのでそんな気がするのだろうか。あとオクラを植えました。20本以上植えました。オクラは種から育てているので、まだ20本あるんです。これどうしようか。去年は近所の人にあげたけど、今年はどうしようか。それとこの植えたオクラ、食べきれるんだろうか。
2006年06月02日
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今朝ちょっと早起きをしてごぼはんだよりを仕上げました。とは言っても自分では何一つ文章を作っていません。引用ばっかりです。でもみてください。こちらからどうぞ、
2006年06月01日
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