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今日は久しぶりに京都に向かっています、でも明日お通夜があり、だから途中に帰らないといけません。 それだけではなく、列車がさっきまで止まっていたんです。9時半頃レッカーが架線を切って12時過ぎまで止まっていたんです。 おかげで面白い体験をしています。 乗った時はサンダーバード18号だったんですが、乗り換えてもいないのに列車の名前がサンダーバード2?号に変わっています。
2006年07月31日
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ごぼはんだより132号が完成しました。よろしければ読んでみてくださいこちらからどうぞ
2006年07月30日
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昨日の夜は地域の納涼祭。私はPTAの役員ということで五時から準備。水ヨーヨを作っていた。最初作り方が今ひとつわからないのと道具を使い慣れていないということで、ズボンがビチョビチョ。途中味見ということでかき氷とビールを頂いた。旨かった!途中隣寺のお寺に行く、あす隣寺の前住職の一周忌ということで打合せと準備、何を隠しましょうそのお寺の代務住職をさせていただいています。準備が終わり度と二出る永久が在所から花火が上がっている。これは納涼祭の終わりの合図みたいもの、片付けなければと思い急いで公民館に戻る。片付けるまねをしてまた余ったビールをもらい飲んで自主解散。行事疲れでヘロヘロ。熟睡する。今日は午後から隣寺の異臭機、明日から今日と、同朋ジュニア大会。そういう予定だったんだけど。今朝六時前、総代が突然来られた。お姉さんが亡くなられたとのこと。頭が回らないまま着替えて枕勤めと打合せにいった。葬儀は2日に決定。一日は友引、そして富山市は火葬場が友引の日が休みになっている。しかたがないけど、シノ施設なんだから何とかしてくれよってかんじ、本当は六曜に基づいて休みを決めるのはいけないんじゃないの?。その事は長期的に何とかしたいんだけど。休みって決まっているからしかたがない。二日に葬儀をするしかない。ということで、あすから京都というのもどうなることか。一日葬儀だと終わったあと京都に急行というつもりだったが二日となると、どうしようか。児連の委員長に相談しなければ。四日までなので半分しか参加できない。でももし京都に行かないことにすれば、ちょうど良い休暇になるかな。荘子促しそうめんの後片付けと寺報を仕上げなければ…。
2006年07月30日
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昨日の夕方からお寺で流しそうめんをしました。結構たくさんの子ども達、昔子どもだった方々が(親御さん達が)来てくださった。正直顔を初めて見た人、名前がわからない人もいた。子ども達も喜んでくれたようだが、大人達も楽しそうだった。そういう顔を見て、やって良かったなぁって感じる。反面この日に行事を入れて忙しくさせたっていうことも思う。だって、今日の夜はうちの在所の納涼祭だ。またみんなはしゃぐんだろうな。私もPTAの役員ということで準備等々に行かなければならない。でもちょっとうっかりミスで途中用事を入れてしまったけど、何とかなるさ。実はオレそうめん昨日食べてないんだ!バーべーキューコンロの前に座って野菜をつまみながらビールを飲んでいたのでした。今回はバーべーキュー全然人気がなかったです。最後に花火をしてスイカを食べて解散でした。そうそう、次男坊の同級生の一人がお寺で止まってくれています。長男と次男がいっしょに寝ています。もっと多くの子ども達が泊まってくれていってぃれたらいいのになぁ。準備は大変だけど。
2006年07月29日
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マジ気持ち悪いです。正直出そうです。木野の夜同和特伝スタッフが意義があり、そのあと一区切りということで飲みに出ました。言い訳ですが、飲むのが遅かった、って言うか食事するのがだいぶ遅れてだったんで、家に帰ったのは午前様でした。朝起きたときも調子悪かったんですが、今日子ども会で流しそうめんする事になっているんですが、どうも雨が降りそうなので、(一説によると大雨)雨しのぎのためテントを張っていました。ちょっと上を向いたり、なんか感化していると、オウェっw状態でした。二日酔いで作業しても進みません。今日何人の人が雨の中来てくれるだろうか。(といってもまだ雨は降ってません)雨が降ることを確信している私でした。
2006年07月28日
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自分の頭の中にもう梅雨明けだ!!っていう感じが強い。でも今ほど雨が降っていた。天気予報を見てみれば今日明日雨が降ることになっている。ちょっとショック!だって明日お寺で流しそうめんするから。一昨年から始めたんだけど、一度も雨が降ったこと無い。というか雨が降ることを想定していない。ちょっとドキドキ!昨日の夕方従兄弟宅に行き流しそうめんで使う竹を二本切ってきた、なるべく太いやつを。∪ば刪迦羅は「こんな夕方に竹を取りに来てヤブ蚊に刺されるよ。お昼か朝に取りに来たらいいのに!}て忠告された。よく考えれば竹を取りにくるたびいわれている。そして毎年のようにヤブ蚊に刺されて帰って行く。今回は作業を始めたとたん、竹引き鋸がおれてしまった。仕方なく、斧とおれた破片で作業を続けた。結構力がかかった。竹を切り、また車にはいるような長さに調整して、車まで運んだ。いつも以上に疲れた。年かな。強はお昼過ぎ、畑で、小松菜が植えてあるところと、サツマイモの植えてあるところの草取りをした。小松菜は相変わらす虫食いで筋右衛門状態。となりの青梗菜は込みすぎで成長が遅い。そしてサツマイモは世話をしていなかったせいか茎が目に入らない状態。30本植えたんだけど、半分しかない感じ、というかもしかするとそれ以下。昨日は決行なれないことをした一日でした。昨日の夜、忘れていたカブトを捕まえるための仕掛けを見に行ったら、合計五匹捕まっていた。試しに子ども達が食べたメロンの皮を外に置いておいたのだが、そこにはカブトがきていなかった。先ほど雨の音で目が覚めて今書き込んでいるのだが、気づけば雨が止んだようだ。どうか天気予報が外れますように、というか、仕方ないけど明日は降ってもいいからmなんとか明後日は止んでほしい。自分勝手で、自分の都合でしかいろんな事を考えれれない、自分であった~。
2006年07月26日
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昨日で雨も一段落したみたい。蓮の花あす明後日には開花しそう、隣の子ども達に引っこ抜かれた蓮もだいぶ元気を取り戻し、小さいながらつぼみを三つ持った。このあいだの日曜の朝児童クラブで七夕飾りをしたのだけど、実は竹が若すぎたせいか雨のせいか昨日か一昨日割れたそうだ。だから今日の朝大人でまた付け替えた。そこでまた面白い短冊を見つけた。「ながいきをしますように」小学一年生が書いていた。その子はちょっと太っている子ので、親によくそういうようなことをいわれているのか、何かの経験によりそう思うようになったのかよくわからないが、いろいろ想像してしまう。そんな書いた元を想像すると面白くなってくる。
2006年07月26日
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週末甥っ子が冨山に遊びに来ていて、息子達にPSPをおいていった、でも壊れたやつ、途中で作動しなくなるらしい。現物は手元にあるのだが、どういうふうに動かなくなるのか見当も付かないので、ソフトを一つ買って調べることにした。甥っ子もソフト一つおまけにつけてくれればこんなことしなくてもよかったんだけど…。使ってみると確かに途中で動かなくなる。いろいろいじっていると、UMDを認知しないというか、そこったへんの故障のようだ。直そうどうかちょっと悩む。だってインターネットで調べたところによると、修理代は最高額で一万五千円ぐらい。やっぱり考えてしまう。ソフトのついでにゲーム機の値段をサーチしてきたのだが、任天堂DSが大体一万五千円程度、PS2が二万円、PSPが二万五千円ぐらいだった。最高額だったらDSが買えるんですよ。ついでにおどろいたのが、PS2とPSPは私は値段て気に入ったらPS2の方が高いと思ていたんだ。実際は逆転だった。PSPの売り上げがあまりよくないわけがわかったような気がする。同じポータブル機どうしで一万円の差は大きい。出資する方の立場とすればやっぱりDSを勧めてしまう。PS系にするにしても値段が安いし、ソフトが豊富なPS2を勧めるなぁ。やっぱりPSPは高い。あとソフトの媒体だが、DSはメモリーに入っているが、PSPはMD系のディスクに入っている。多分特許の問題だろうけど、任天堂の歴史の勝ちって感じだね。扱いも簡単だ。ソニーの方はしっかりとケースに入れて保存しておかないとディスクに傷が付く感じがする。一方任天堂はメモリーなのでそのまま置いておいても大丈夫、ウチの息子たちは現にそうだ、ケースに入れて持っていない。でもよく無くなるんですがね。値段の差ができているのも多分メモリーかMD勝手言うところで違っているように私的には思える。でも遊んでいるとPSPの方がおもしろいっていうか感じがいいんですけどね。ところで修理はどうしよう~~~
2006年07月24日
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今回のつゆ末期の雨、すごいですね。テレビを見ていると九州南部の大雨は自分の常識外といった感じです、被害も大変なことになっています。でも冨山は週末晴れていました。雨が降らぬ間にいろんな事をさせていただきました。なんと言っても、ここ十年以上さわっていなかった排水路というか溝にたまっていた泥を除去しました。ちっちゃい溝なんですが、結構ありました。そして思った以上に(私にとっては)大変な作業でした。だからくたくたです。畑もゆっくり見回ったのですが、青々と茂っていた水菜がいません、どうも腐って説けていったようです。これから楽しみに食べようと思っていたのに、青々とした水菜が一つもなくなっていました。茶色くなった茎だけが残り、もうダメってうなだれていました。でもそれはまだいい方なのかも、跡形がないものがほとんどです。こういう事からしても今回の雨ひどかったんですね。ちょっと時間に余裕のある方、九州にボランティアに出かけませんか?私もちょっと行きたいって言う気持ちはあるんですが、時間的な余裕がありません…。内閣府の情報(http://www.bousai.go.jp/vol/)を参考しながら、これから少しずつ情報が更新されていくと思うので、いろんな情報にたどり着いて、自分のできることをしてみませんか、私も自分のできることを探してみます。富山で
2006年07月24日
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今朝、ラジオ体操、スキすき呉羽という名の草むしり、そして七夕飾りをしました。PTAの役員ということで、仕方なしの参加だったんですが、めちゃくちゃ眠たかったです。面白いというか目をひいた短冊がありました。素直に「お金が欲しい」って書いてありました。時代社会を感じるっていうか、笑ってしまうっていうか顔が引きつるような…。オレもきみといっしょでお金が欲しいよ~~~!
2006年07月23日
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今水橋の橋まつりに来ています。外からは花火の音が聞こえてきています、でも見に行く元気がありません、だってめちゃくちゃ酔っ払っていますから…嫁はんもどっか行っちゃった…~
2006年07月22日
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昭和天皇、A級戦犯靖国合祀に不快感・元宮内庁長官が発言メモNIKKEI.NET 昭和天皇が1988年、靖国神社のA級戦犯合祀(ごうし)に強い不快感を示し、「だから私はあれ以来参拝していない。それが私の心だ」と、当時の宮内庁長官、富田朝彦氏(故人)に語っていたことが19日、日本経済新聞が入手した富田氏のメモで分かった。昭和天皇は1978年のA級戦犯合祀以降、参拝しなかったが、理由は明らかにしていなかった。昭和天皇の闘病生活などに関する記述もあり、史料としての歴史的価値も高い。(詳細を20日付の日本経済新聞朝刊に) (07:00) こんなことが朝テレビで取り上げられていました。昭和天皇裕仁を養護するための記事なのかなって見ていた。私たちの教団は靖国神社の問題に取り組んでいる。そして私も学んでいる。靖国神社をある意味否定しているのである。だけど靖国神社にお参りになられる方、二度と戦争は起こしたくないと靖国神社の前で願っておられるかたを非難しているのではない。これだけはまずいっておかなければならない。マスコミや韓国中国という国も、A級戦犯が祀ってあるから問題なんだっていうことをいっているけど、我が教団、そして私はそうではない。靖国神社は軍事施設として成り立っていたという歴史があるから問題としているのだ。戦争に行って死んできたものを神様にするんだって国が約束し、戦争を助長した軍事施設だったから問題と感じている。そういう施設に国が護持していこうとすること、首相天皇が参拝することが戦争賛美につながるって思う。戦争を二度と繰り返さないっていうことにはならないと私は思う。靖国神社だけが国が運営するっていう単純なことで反対しているのでは決してない。戦争を二度と繰り返さないために靖国問題に取り組んでいるのです。天皇のどれだけ個人的にはよい人でも天皇制という制度を利用する人が現れてくる。それが問題なのです。
2006年07月20日
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二三日前から子供達のために(?)カブトムシを捕まえようと庭の木にバナナの仕掛けています。雨が降り続いていたので全然捕まりません。今朝も見に行ったのですが、バナナはすかすか状態。ありたちガスに一生懸命運んでいるようです。おまえ達にやるつもりでバナナをおいているのではない!カブトのためなんだ!もう少し暖かく成るとって言うか雨が降らなくなると捕まることでしょう。でもバナナの在庫は少なそうだ。どこか法事がないですか?紹介してください。バナナがほしいので!それと現金と(~_~メ)
2006年07月20日
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昨日の夜ふと黄色い交通安全の旗が入った紙袋が目に入った。朝の旗振りいつだったろうかと考えた、そしたら今日の朝だった。私たちの地区では小学校のある一日と十五日に小学校の父兄順番で登校時に(交通的に)危険な場所にたって子どもを見守るっていうのが昔から(私が小学生の頃から)ある。みどりのおばさん役を父兄がしてきた。そうです、当番が今朝だったんです。十五日は土曜日で休日だったので十八日になるんです、言い訳ですが、そのまま十五日だったら浅気づいたのでしょうが、火曜日にずり混んでしまい、うっかり忘れてしまっていました。後の祭り、どうしようもないです。何知らぬ顔し手次に旗を回すしかありません。
2006年07月19日
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阿今日明日と車で十分ほど離れたお寺で祠堂経のお説教をしています。如来大いに悲しみて我(等)を救いたまうたとい我、仏を得んに、国に地獄・餓鬼・畜生あらば、正覚を取らじという第一願をたとい我、仏を得んに、国の中の人天、愚痴、貪欲、瞋恚あらば、正覚を取らじと訳してお話ししています。人間が地獄餓鬼畜生と同じ生き方をしている。人間なのに三毒にまみれて生きている。三毒に生きていることを自覚せずに生きている。煩悩に満ちている自分に頷かずに生きている。こんな話をするつもりで、今いろいろと資料集めをしています。
2006年07月18日
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28日お寺で流しそうめんをするので、その案内を今やっと仕上げ今日中に郵送します。ちょっと遅い案内になってしまいました。詳しくはこちらから
2006年07月17日
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昨日の推進員養成講座では釈尊についてのお話しでした。仏教は偉大な釈尊が開くべくして開かれたものではなく、インドという国がそして時代によって開かれたものであるっていうことがお話しの中心でした。アーリア人の侵略、先住民族の迫害、黒人、白人、黄色人のるつぼとなったインド。そして帝国が形成されていく、そういう中で生まれべくして生まれたもの。釈尊は遊行したとあるが、あれは言い換えればビッピー、世界初のヒッキー。ガンジス河の周辺国を釈尊とその弟子達は遊行したのだが、何千人、何万人という数だったから迷惑だっただろうなぁ。って感じでお話になられました。仏教徒から見る仏教と、世界史、インド史から見た仏教は違う。時代背景ということを大事にお話になられました。ちょっと消化不良のところも多かったのですが、ある意味で自分の仏教観に都合の良いお話しでした。次回は大乗仏教が生まれた頃だそうです。楽しみです。
2006年07月15日
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今日午前中お説教に行ってきたので、今からお参りに行くことになる。夕方からはその推進員養成講座だ。お昼ちょっと時間が空いていたので、釋香立さんに教えてもらった冷製のポテトスープを作った。といっても、全部目分量。ちょっと味にパンチをと思いクレイジーペッパーを入れすぎ、自分的には良い感じだったんですが、子ども達にはちょっとつらいかという判断が嫁はんからされたので、思い切って牛乳を結構たした。それでOK。でも私はいつ飲める事やら、今あら熱が取れて冷蔵庫に入っているのだが、今日、養成講座なので、帰りは11過ぎ、そして弁当があたるので、…。
2006年07月14日
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一昨日の夜、シノさんとさとmixさんが焼酎一本ぶら下げて遊びにきてくださった。当然のように一本あけた、いうまでもなく五合瓶ですよ。おかげで昨日は一日調子が悪かった。歳なんですかね。ついでに土砂降りの雨が降っていたので、なかなかお参りが進まなかった。結局遠いところ三軒を坊守殿に御願いして一日の仕事が終わった。ちょっと蟇目を感じたので、夕飯の準備としてコロッケを作った。結構評判良かった。このあいだジャガイモを収穫したので、ここに三日はジャガイモ収穫祭ウィークになってしまっている。最初はフライドポテト、そしてポテトチップス、ポテトサラダ、そして昨日がポテトコロッケ、ジャガイモづくしだ。あとはポテトグラタン、肉じゃがかな。他に何か美味しいジャガイモ料理があったら教えてくださいね。今日午後は同和小委員会、9月11日~12日大阪に訪れる研修の最終的な詰めをする。あすは推進員養成講座、そして午前中は代役でお説教となっています。
2006年07月13日
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ア・リーグが9連勝、イチローは無安打 米オールスター(asahi.com) 大リーグの第77回オールスター戦が11日夜(日本時間12日朝)、当地にあるパイレーツの本拠PNCパークに観客3万8904人を集めて行われ、ア・リーグが3―2で勝ち、9連勝(1引き分けを挟む)。通算の対戦成績を35勝40敗2引き分けとした。ちょっとだけテレビで観戦しました。一郎のことも忌になったのですが、テレビを見ていて一番気になったのはバックネットの広告、いつもテレビに映るので結構あそこは高いって聞く、そのバックネットの広告が日本企業であったり、そして日本の文字もあったのです。いろんな会社の広告が表示されていたので、液晶化なんかで表示されているのかと思っていた、でも私の目にはいるのは日本企業の広告ばかり、不思議で不思議でならなかった。途中でこれははめ込みなのではって気づいた。センターからのカメラの時しか広告が入らない、他のカメラでバックねっとが写っても広告が表示されていない、日本でいうブルースクリーン(シッカリ覚えていないがアメリカではグリーンスクリーンだったかな)だけがそこにある。多分画像処理してあるのだ。日本向けの映像だけに日本向けの広告がされている。それもNHKで放送されているのも面白く感じた。映像を飼う段階でもうはめ込まれているんだろう。面白い商売だと思った。多分アメリカでも、宗ごとにというか放送されている局ごとに広告内容が違っているのだろう。う~~~ん、すごい。これを利用すれば、日本のプロ野球放送でも、バックネットの広告が各地方のローカルな広告、ローカル企業の広告が写ることになるのだ。広告代理店と、放送元、が協力し合えば、広告代理店がカメラ一台を買い取って、配信すればいろんなことが出来るのだと感じた。
2006年07月12日
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現役最後の大舞台で「切れた」 ジダン、退場2006年07月10日08時30分(asahi.com) 寡黙で静けさを愛するジダンに潜んでいたもう一つの気質。34歳で迎えた現役最後を飾るはずのW杯決勝の大舞台で、「突然、切れる」といわれる悪癖が出た。暴力行為による一発退場。主将が延長戦の勝負どころでピッチを去り、フランスは優勝を逃した。暴力をふるうのはよくないけど、その前のことがあると思う、なぜ暴力をふるったかっていうことも考えないといけないと思う。多分、ジダンに言葉の暴力が浴びせられたのではないだろうか。やっぱり言葉の暴力にもレッドカードだよね。
2006年07月10日
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昨日は県内のある地で仏教婦人会の総会ということでお話しをさせていただきました。珍客が聴聞くださいました。演台に一番近いところにドンと座っておられました。そして私が最初に三帰依文を言うとじろっと私の方を鋭い眼光で見つめられました。何か、おまえはどんな話をするのか、オレが商い話が出来るのか、って言う声が聞こえてきたように鋭く見つめられました。またすべてを見透かされているような冷たい視線。つい三帰依文を間違えていってしまいました。あとは私の方を見たり居眠りをしたりされていたのですが、非常に私の不浄さをあらわにしてくださいました。そのお方は三毛猫ちゃん、宿寺の猫ちゃんでした。午前中御聴聞いただきました。試験されているような感じもありました。ずっと意識してお話しさせていただいたわけです。今となれば御礼を言ってかえってこれば良かった。
2006年07月09日
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今朝、もしかしてって蓮の花を見に行くと遠くから見るとつぼみの形が変な形でそしてちょっとでかいように見えました。近づいてみてみるとやっぱり開花していました。まだ時間が早いせいか前回っていう感じで花は開いていなく、ちょっと遠慮気味に花を咲かせていました。>^_^
2006年07月08日
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今日午後から田鶴浜、あすは一日上市、明後日は午前中大門へお説教に行かなければいけない。いうまでもなくいつもながら話をする内容が決まっていない。ねっとを覗きながら取材をしているんだけど、煮詰まってはいかない。いじめ、幼児虐待、先祖供養っていうことを切っ掛けに話しできないかなっていう気は湧いてきているのだけど、これでなければいけないっていう感じがしない。自分にとって本当に問題なんだっていう気が湧いてこない。いつもながら悩みます。話をし出すとまぁ開き直って適当に喋らせていただくんですが、終わったあとこれ出よかったんだろうかっていう気が必ず湧いてくる。いつも同じ勘定が最近はお説教が終わるとかかえてしまう。懲りない私だ。
2006年07月07日
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つぼみはだいぶ大きくなり色もだいぶピンク色になってきた。開花までもうちょっと時間がかかりそう。いうまでもなく蓮は泥沼に生息する植物、いわゆる清流といわれるところには育たない。泥沼は決して綺麗なものではない。足を入れると足に泥はくっつくし、決して感じの良いものではない。あの黒々としている色、栄養たっぷりという見方もあるかも知れない。それはともかく間違いなく蓮にはあの泥沼が必用なのだ。淤泥華だ。今私たちのまわりではいろんなことが起こっている。決して誇れる状態ではない。こういう濁りきった世界を肥やしとしては酢が花咲く、仏法が輝く。でも仏法が輝くには五濁の読む仏の時という事をみんなが自覚しなければ花咲かないのだろう。本当に何かの拍子で今私たちの住むところで戦争が起ころうとしている。他なる存在を逆撫でしてはいけない。煩悩具足の凡夫、火宅無常の世界は、よろずのこと、みなもって、そらごとたわごと、まことあることなきに、だからこそ対話しかないのだ。互いに煩悩具足と頷くためにも対話しかない。その自覚しあう中に耀きが感じられるのではないだろうか。
2006年07月06日
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昨日祠堂経会が終わりました。今回は初日私が法話をさせていただきましたので、結構疲れました。お勤めをしてお話しをするっていうのはやっぱ疲れます。出来るならしたくないことです。特に自坊では、疲れ方が違います。今日はゆっくりしたいモードです。でもそういうわけにはいかないようです。それとごぼはんだよりを発行しています、良かったら覗いてみてください。こちらからそれと祠堂経会の風景をアップしてあります、こちらもよろしければどうぞ!
2006年07月04日
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いつものごとく、ぼやきです。2日、教団発行の同朋新聞が届いたのです。いつもより一週間遅くです。そしてそこにはこれからこういう日に届くって書いてあるじゃないですか。どうも、教団の官報みたいな位置づけの「真宗」誌と一緒に発送するとのことでこうなったそうなんです。で、なんです。私は切りよく今まで一日から配っていたんです、お参りに行くときに一軒一軒そのときに配っているんです。うちの寺報と一緒に。速くても二日にしか着かないとなると、配るのが速くても三日から、うちのお参りは月に一回しかお参りしないということはなく、月に何軒もお参りに行く。だからこれから配るパターンがずれて来るっていうことだ。なれるまで面倒くさいな~~って感じだ。こっちの都合でいえばもうちょっと早く発送できないのかっていうことだ。28日か29日に発送してもらえば月末には必ずとどく。こうならないのかな。こっちの都合からいえばこうなる。都合を合わせるのはいっつもこっちの方だ、あっちが合わせるっていうことはまずない。それと同朋新聞がオールカラーで12ページとなった。でも中身を見ると何となく、急に決まったって感じ。特集とか、教団の決算予算が載っている。新しい連載や取材記事が増えるようには見受けられない。来月号本当に出来るのって心配。広告を増やすのではないだろうかっていう気もする。なぜ12ページと4ページ増やしたのかっていうのが見受けられない。増やすことが先にあったのかも知れない。多分これからその増えた4ページ分は御遠忌に向けた士気高揚のための記事に埋め尽くされるのであろう。取材記事、各教区の様子を報じるためのものでは多分違うことであろう。これから同朋新聞はなおさら大本営発表を報じる教団新聞になっていくのだろう。正直あんまり配りたくない。
2006年07月04日
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あす明後日とお寺で行事があるんだけど、もしかしてその時蓮の華が咲かないかなってちょっと期待していた。つぼみは大きくなったけど、まだかたそうだから開花があす明後日っていうわけには行かない感じ。私のあてにならない予報なら、来週末かな
2006年07月01日
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