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もうひとつのブログでドメインを取得しました。www.gobohan.comちょっと臭かったかな
2006年09月25日
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久しぶりに書き込みます。というのもレンタルサーバーを借りてブログを構築していました。そのためその事ばっかり考えていました。ということで書き込む暇がありませんでした。これからのことこれからこのブログを閉鎖しようという思いはありませんが、書き込むことはめったになくなるでしょう。また何か使い道が見つかったらまた書き込み出すかも知れません。出来れば新しい方におこしください。ブックマークされている方は新しい方に書き換えてください。これからはレンタルサーバーのブログと、ミクシーのところに書き込んでいきます。アドレスは下記の通りです。ジャンプしてきてください。もう一つのブログhttp://www.gobohan.sakura.ne.jp/aoblog/ミクシーはこちら(要会員登録:招待が必用)http://mixi.jp/show_friend.pl?id=3991692
2006年09月20日
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今仕事もせずに遊んでます。どうやって遊んでいるのかっていうと、Movable Type というblog作成ソフトで遊んでます。めちゃくちゃ不親切で、色々サイトを見たりして設定をしてます。もう10数年前dosで、コンフィグを設定していたときのように、難しくて、誰かに教えてもらわなくてはならないほど難しくて、楽しいです。そういえば、ジャバスプリクトを勉強したときもこうだったかも知れない。よろしければ今の成果を見てください。こちらから
2006年09月15日
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11日より12日まで、教区の同和問題交流学習会に参加した。シノさん、流星さん、まーちゃんさんもいっしょだった。浅香そしてリバティー大阪を訪れた。11日は、大阪に着くまでお茶を飲みまくり、その合間にチューハイも飲む。お茶を沢山飲んだこともあってか、夕方から足にはっていた痛み止めを取って歩き出す。浅香を紹介してもらったり、浅香に住む人の課題のようなことを木村さんにしていただいた。富山にいるとあまり感じることの出来ない、アスカ会から始まる、解放運動の逆風みたいものが激しいことを木村さんの話の中から感じた。しかし、浅香の歩んできた運動がやっぱり間違えなし、そういう確信みたいものも感じ取らせていただいた。浅香は部落民のための部落解放運動ではなく、人間の解放運動照ってようなことを大事にしてこられたようだ。周りの人達と響き会うことを大切にされていたようだ。ただ…、共感するっていうことは大事だと思った。共感、共鳴するためには、自分だけ響いていてはならない、他にもわかってもらえないといけない。ある意味自分の中にだけある理論を他にも感じてもらうためには、自分の思いを押しつけるだけではいけない。ある意味、レベルを下げる、妥協するっていうことにつながらないんだろうか。自分の思いの奥底、根底にあるものを確認する事なんだろうけど。そういう感じに自分はなっていくだろうかって思う。頭の中では理解できるんだけど、何か引き受けられないものがある。考え過ぎなんだろうけど。考えていたら出来ないことなんだろうけど。やってみれば簡単なことなのかも知れないけど。色々考えさせてもらった。2日目はリバティー大阪へ訪れた。リニューアルしてから行ってきたことがなかった、から楽しみだった。藤村の破戒100年という事で特別展示がしてあった。でも、読んだことがなかったのであまり興味が湧かなかった。常設展示は、現代における日本(オオサカ)の差別、苦悩ということの展示がずっとしてあった。部落差別の展示が少なくなったのではっていう感じも受けとったんだけど、初めてということもあってじっくり回った。面白かった。特に「しょうがい者」のブースは懐かしさを感じた。自分が大学を生え「しょうがい者」で一人暮らしをしている方の介護をしばらくしていた。その中でいろんなことを考えた。その事が思い出されてきた。また私が介護した方は、一応「青い芝の会」の人なので、青い芝の会っていう文字やそのパネルを目にするといっそう懐かしさを感じた。本当は「懐かしさ」を感じたらいけないんだろうね。懐かしさを感じるっていうことは今ないっていうことなんだから。せめてふるさとのように懐かしがらないととも思う。しょうがいは個性だっていうようなことを言いのける青い芝の会の指導者の一人は坊さんじゃなかったかな。宗派は忘れちゃっったけど、真宗じゃなかった。結構充実して、また飲みまくった研修会だった。
2006年09月13日
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一昨日の夕方から我が家ではテレビがついてない。私は痛風の疑いもあって足が痛い。だから機嫌がめちゃくちゃ悪い。その中で子ども達のわがまま連発、めちゃくちゃ自己中!とうとう堪忍袋の緒が切れた状態でした。腹がたちテレビの差し込みを抜いてしまいました。銭を切手やろうかとも思ったのですが、復旧することを考えるとやめてしまいました。結構冷静なのかも。それで今朝までテレビが入っていません。ある意味子ども達はテレビがついていなくても良いみたいです。あきらめが良いというかゲームで遊んだり、兄弟で何か遊んでいます。たまに思い出したようにテレビつけてと御願いしてきますが、自己中が相変わらずなので許していません。実は我慢できないのが私なんです。実はテレビッ子、母子家庭で育った私は子どもだった頃外に遊びに行っていないときはテレビをずっと見ていました。見たい番組がないときでも、つけていました。番組を見たら時間が想像できたぐらい、テレビッ子でした。だからテレビのない生活は私が我慢できないんです。何か寂しいのです。だから今朝からFMラジオを聞いてます。見たい番組も本当はあるのですが、我慢してます。子ども達のことを自己中心的だと起こっていますが、自分も自己中だから怒るんだろうなって思っています。自分が自己中でなければ子ども達の自己中を多分引き受けられることが出来るはず。それが出来ないっていうことは自分も自己中。オレのこと中心に生きているから人の自己中が気になる。もしくは無理して自己中を抑えているから自己中を抑えていない奴らのことが気にかかり、腹立たしく感じる。自己中が自己中に腹を立てる、笑い話みたいですが、これが事実かも。また子ども達との関わりの中で我が身が映し出されてきた。この事実に頷くことが出来ればよいのだが、わかっているけど頷けない。認められない。
2006年09月10日
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何の変化もない数日間でした。というわけなく、痛風の疑いがもたれ足の甲が痛い私です。ですから昨日まで月参りお休み、一昨日は嫁はんに御願いし、昨日はお葬式のお手伝いでまた、嫁はんに月参りを御願いしている。今日は…実は今日も休業状態だ。でもリハビリをかねて二軒だけいった。ということは残りは嫁はんに御願いしたということ。歩いたするのは痛みはあるものの何とか歩けるようになったのです。でも今日お参りに行って気づいたことは、正座が出来ないということ。正座すると痛み倍増。だから今日は変な形で座ってお参りしました。明日はどうしようかな。行かなければならないのなら、椅子を持って行かなければならないだろう。
2006年09月08日
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皇室に41年ぶりに男子が誕生したということでめちゃくちゃマスコミは騒いでいる。日本国中が騒いでいるように報道しているがどうもマスコミが仕掛けているような感じが強い。昨日午前中病院に行っていたときテレビはずっと男子誕生の特集だった。それを見ていたおばちゃん達、「もっと静かにしてあげればいいのにね~」って話しをしていた。その日とは天皇が嫌いって言うかんっじで派無く、皇室が好きだから配慮している感じだった。私はテレビでバカ騒ぎしているのがうざかった。足が痛いからなおさらだった。でも耳に入ってくる、之がまた腹が立つ、知りたくないことまで何度も何度も同じことを言っているので耳の奥底に留まってしまう。さてこの皇室に男子が産まれたということで女性天皇を認めることを主題とした皇室典範改正という動きが消えていきそうだというのだ。私は皇室が存在すること自体、天皇という身分が存在する限り民主主義国家というものがあり得ないと思っているので、女性天皇認めろというより、天皇制をなくせ、皇室典範廃止を願っている。皇位継承者がもう一人増えたということで皇室典範の改正が無くなるということは、なぜ女性天皇を認めようとしたのか。そう考える永久が大谷派教団が戦時中女性の得度を認めたということ、本願寺教団が女性住職を認めたという理由と同じじゃないかって思う。後釜がいなくなったから仕方なし、認めるっていうこと。本来はダメだけと仕方なく認めることにしよう。そういうことで女性の地位が教団内で戦時中形としては認められていったのだ。それと今の皇室典範改正の動きは同じだったんだろう。生を超えてせめて人間みんな一緒に生きていこう、だから女性天皇を認めよう、男女共同参画のシンボルとして改正があったわけではないことがはっきりした。生を超えて共に生きる道を歩んでいこうと政府はアピールしているのに、国民のシンボルである天皇は女性はなれない。いっていることとやっていること違うじゃん。こんなんじゃ誰も信頼しないよ!オレは全然信頼していないけど。オレを信頼させてよ!
2006年09月07日
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今日の明け方から足の甲が痛い。朝起きてもそうだ。いたくて歩くのもちょっと大変だ。ケガをした思えもない。もしかすると…もしかと思っている病状がいわれるのがいやで先ず整形外科に行った。骨も筋も問題がないと、そして血液検査をされた。結果は明後日わかるそうだが、多分痛風だろうって。やっぱりそうだったか。やっぱりいつも行っている内科のお医者さんへ最初から行っていればよかった。予想ほぼ的中。食生活を今一層気をつけなければ。
2006年09月06日
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[プルトニウム]日本の保有量が史上最多 原爆4410発分 日本が05年末時点で国内外の原子力施設に保有しているプルトニウムは約44.1トンに上ることが分かった。昨年に続き史上最多を更新。経産省と文科省が5日午前、国の原子力委員会に報告した。それによると、保有量は04年末に比べ約1.0トン増えた。保有総量は原子爆弾なら約4410発が製造できる量に相当する。2006年09月05日12時03分 毎日新聞 (ライブドアニュースより) 日本のプルトニウム保有量がどんどん増えているそうだ。原爆が四千個以上作れるそうだ。これを安全に保有するにはいくらかかるんだろうか。そして今の保存のしかたは本当に安全なんだろうか。昔原発は安全で安いっていうことを言っていたが、本当にどうなんだろう。プルトニウムが毎年増えているということはどこまで増えるんだろう。未来は増え続ける迷惑品プルトニウムは安全に保管できるのだろうか。専門家という人は自分の理論をどうしても正当化していってしまう。素人である私たちはそれがどうなのかということをなかなか検証できない。専門家に任せきることは本当に危険なことである。人任せはとっても怖いことになる可能性がある、私の普通の生活の中でも。
2006年09月06日
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4日前に蒔いた大根の種。一昨日、一昨々日の夕方しっかり水をやったせいでか今朝芽を出していました。 おいしい大根になあれ! でもあとはよほどのことがないと水はまかない、そいこころに強く誓う私であった。手を抜くぞ
2006年09月04日
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なぜか今思い立って、マイミクの方々に紹介文を書いてました。マイミクは多くないのですが、皆さんにはまだ書いてませんが、そんなことしてたら、三時越えちゃってます。紹介文は辛口で書いちゃったりしてますので、訂正や削除希望の方はご連絡ください。といっても三名しか書いてないんですが、そんなんなら、一人ひとりにメールすりゃ良いじゃん。又一人漫才をしてます。それではお休みなさい。あら間違えてた 紹介文書いたのは四名だった。思い違い思い違いこれでこそ本当にお休みなさい。
2006年09月04日
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うちの次男坊は「やきゅう」をしているでも、軟式野球でもなく、当然硬式野球でもない。富山のローカルスポーツの「ティーアップベースボール」というやつだ。ピッチャーが投げずにティーアップの上にボールを置いて打つ、そういうやきゅう。ついでに一二年生は三角ベースボールの六人制、ついでにボールも当たってもいたくないものをつかう。「小さいときから野球に親しんでほしい」というところから考え出されたやきゅうらしい。後半戦の試合もこのあいだの日曜日から始まった。二試合消化したのだけど、一勝も出来なかった。メンバーは七人いるのだけど、五人が一年生というチームである。だからなかなか勝てない。前期は八試合戦って何とか一勝できた。日曜日の試合を見て気づいたことがある。それは「気持ち」である。勝とうという気持ちがめちゃくちゃ薄い、そういうふうに見受けられる。諦めているのが見えてくる。一年生中心のチームだから当然技術力は劣る。正直キャッチボールがろくに出来てないのだ。だからこそ気持ちで勝ってほしい、隙あらば…って感じで頑張ってほしい。また勝てなかったことを悔しがってほしい。同じように打てなかったこと、ボウルをとれなかったことをめちゃくちゃ悔しがってほしい。でもそれがない。しかたがない、当然だって感じだ。やっぱり野球が上手になりたい、そういう気持ちがあってきつい練習が出来る。そして上手になっていける。やっぱり気持ちが大事だと子ども達を見て感じる。そう思って今日も練習を見ていた。練習が終わり家でいっぱい(?)引っかけて、寝て、ふと目が覚めて思ったことがある。自分もそうだって言うことになぜか気づいた。自分のこどもの頃、すぐに諦めてた。頑張ろうっていう気持ちはなかった。その延長線でスポーツ嫌い、勉強嫌いだったと。何に対しても気持ちで負けてた。そういう自分を思い出していた。そして今も政治に対して諦め的付き合い方。もしかして念仏に対してもそういう感じでつきあっているのかも知れない。多分もしかしてではないだろう。そうなんだ。もう少しやる気を大事にしなければって思い出している。もしかしてそういうことも信心為本、信心為先ということなのかなって思っている。「本当に救われたいと思っているのか」「なぜ念仏を称えているのか」「今何をすべきなのか」そういう問いをもっともっと自分のかなで問い返していかなければいけない。そう今感じている。今日北陸連区のソフトボール大会があり、参加してくる。人数が足りないから参加できないかって聞かれたので、参加しようと思った。今の私は視力が弱い。数年前から膝も慢性的にいたい。言い訳はいっぱいある。参加者が増えたみたいで私の出番はほとんど無いかも知れない。私が参加する必用もなくなっているのかも知れない。でも一応グローブを持って行く。いろんな言い訳でいろんなことを諦めずに、やるだけやってみようかと思っている。チャンスがあれば楽しんでこようと思っている。出番が無くても自分なりの楽しさをもとめよう。もはや必用のない自分と思わずに、自分の出来ること、そしてその場を楽しんでこよう。老人を大切にしようって思っている自分なのだから、ある意味このソフトボール大会ではある意味老人なんだから、愚痴ってばっかりいずに、歎いてばかりいずに、若い衆が、嫌うぐらい騒いでこようと思う。無駄な時間にしたくはない。出来るかどうかはさておいてそういう意気込みだけは持ってずっといようと思っている私であった。子ども達も明日は地域の相撲大会だ、私と同じ意気込みで参加してほしい。試合や大会というのは参加するのに意味があるなんていわれてきたが、わたしは今はそうは思わない。参加するまでが意味があるのだと、そう思う。
2006年09月04日
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今し方おならを大量にこいたのですが、私がしたものですが臭いのなんのってありません。ニンニクの臭いがするのです。昨晩ちょっと疲れているからという気もあってニンニクをフライパンで焼いて食べました。食べた量が半端でなく、十個ぐらい食べたかな。今年ニンニクを畑で作ったのですが、なかなか使わず、また使ってくれないので結構残っているのです。ということで出血大サービスでした。いつも風邪を引いたときに一かけをオーブントースターで焼いて食べてはいたのですが、フライパンで焼いて食べるのは初めてでした。嫁はんにいわすと口臭もなかなかとのこと。明日は法事はないというものの月参りもあるし、次男につきあって試合にも行かなければならないし、もうどうしようもないのですが、ちょっと後悔しています。皆さんニンニク臭のおならこいたことありますか?嗅いだことありますか?自慢にはなりませんが私はあります。あしからず
2006年09月02日
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ごぼはんだよりを昨晩仕上げました。いつもながら何とか何とか一日に間に合っています。よろしければご覧になってください こちらからごぼはんだよりを今、同朋新聞(教団の機関新聞:門徒さん向けのもの)にはさんでいて同朋新聞をパラ読みしていたのですが、真宗教団連合が公式参拝中止要請や、首相の公式参拝に対する抗議文が掲載されていません。これは締め切りに間に合わなかったということ、それとも国会議員による同朋の会に対する配慮、というか自民党に対する配慮なのだろうか。
2006年09月01日
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