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子どもにプールに行くことを提案したら、先週行ったパピーの実家のプールに行きたいと言う。ちょっと遠いけど、おばあちゃんたちにも会えるし賛成。たまたま夏祭りもあった。おばあちゃんが私たち家族三人分の浴衣を買ってくれた。太っ腹!!楽しい休日となった。私たちは恵まれている。ありがたい。感謝。
2005.07.31
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パピーがパチンコに行った。せっかく休みなのに、と思ったが、パピーにとっても休みだからやりたいことをやりたいだろうし、明日は一緒に遊ぶので半分こでまあいっか。夕方帰ってきたとき大荷物。扇風機。打つ前から勝ったら私のために扇風機を買おうと思っていたらしい。私の部屋にはうちわしかない。セッション時は静かにしておきたいので窓を閉め切っている。ますます暑い。そんな状況を知り、扇風機を買おうと思ったらしい。ありがたいではないか!!感動。
2005.07.30
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メルマガ「凛としたオトナのオンナのためのコーチング」は週二回発行。金曜日は本を紹介する。紹介第一号なので、自分が一番好きなものを選んだ。続ほっとする禅語ブログ、メルマガ、インターネットのお陰で、世界への情報発信が自由に簡単にできる。改めてすごい!と感心する今日この頃。
2005.07.29
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夜CC三回目。リハーサルをしたときは一番ぼこぼこだったスクリプト。昼間ずっとこれに取り組んでいたが、イマイチいいものができない。途中で眠たくなるし。。。それでも自分は出来る!と信じることだけはし続けていた。アファメーションすることで潜在意識が上ってくる。結構楽観的。お陰で時間までにはスクリプトはでき、クラスも順調。おもしろいことに、テキストには書いていないが私が伝えたいと思っていること(最後に伝えようと思っていた)がクラスの中での中心ごとになっている。なんだろ?無意識に伝わったのか、それとも氣が合う人たちが集まったのか。強い思いは、それを持つもの同士を引き寄せるパワーがあるのだ。
2005.07.28
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今日からメルマガ「凛としたオトナのオンナのためのコーチング」本格創刊。文章力なんて氣にせず、自分の思いを書いていく。自分のための創刊でもあるのだ。ろくに宣伝していないにもかかわらず、101名の方の登録があった。ありがたい。自分磨きの視点を拡げるために何か役に立つことを祈っている。情熱を持って夢をかなえようとしている愛媛県人にスポットを当てるブログをはじめようと思っている。直接会ってインタビューをし、それをブログに投稿していく。その第一号の方にお会いしてきた。人に会うことはすばらしい。得るものが多い。これを継続し、エネルギーをいただきネットワークを広げ自分も成長させられることを確信している。
2005.07.27
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派遣会社に登録に行った。登録に当たって、履歴書や職務経歴書が必要だ。自営でやっていくと決めていたので、まさか履歴書を書くことになろうとは!今の履歴書には入学・卒業年月早見表なるものがついていてわかりやすい。しかし私は早生まれだったので一年間違えて書いていた。。。。結局二枚も書き損じた。登録ではパソコン入力テストや性格テスト、敬語に直すテストや宛名書きテストなどがあった。就職活動をした事がないのでこういうことをすることは初めて。楽しかった♪登録の詳細を煮詰めるための面接で長所と短所を書く欄があった。調書はすらすら書けたが、短所はなかなか書けない。短所も見方を変えれば長所になるし、短所を補うための対策はそれなりにとっているから短所と改めて言う必要はないから。結局「運動神経が鈍い」と書いた。笑数年前の私は短所はすらすら長所は書けない状態だったのにすっかり変ったもんだと自分にビックリ。履歴書を書くことで数年前の自分を比べる事ができた。成長したなと自分をほめてあげたい。
2005.07.26
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夜は毎月行っているセミナー。リピーターの方が多いが、今日は二人新しい出会いがあった。そのうちの一人は、住宅メーカーの営業マン。今、ちょうど我が家ではマイホームがほしいねと話題がちらほら出てき始めていたのでタイムリーな出会い。色々教えてもらっちゃおう。もう一人の方は毎日2時間瞑想を行うことで夢が実現に向かうようになったとのこと。瞑想、こういう話は大好き。最近、出会いたい人、ほしい情報がどんどん向こうからやってきてくれる。ありがたい。
2005.07.25
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今日は日本コーチ協会四国チャプター勉強会。一周年記念講演として桜井一紀氏を迎え、現在のコーチング事情などを聞く。講演は午後だが、桜井さんとランチを一緒にとる事ができた。気さくで親しみやすい。職業柄?どんなコーチングスキルを使っているかという視点で会話をしてしまう。笑雰囲気がオープン。相手が興味を持っていることを話題にして、会話を盛り上げていた。講演会ではコーチング導入企業の具体例やデータがあり、わかりやすかった。プレゼンテーションの視点も意識して聞いた。質問タイムでは積極的に質問を投げかける。日本の第一線を行く方なので色々質問したい事があったので直接聞けて嬉しい。質問に答えるとき「僕もそれはわからない」という発言があり、正直驚いた。実績と発言のギャップ。それが親しみを感じさせる所以か!?勉強会会場まで高速道路で2時間半。友人と相乗り。2時間半もあると結構じっくり話せる。さすがコーチ仲間。二時間半もあるとお互いアイデアが引き出されたり案件がすすんだりポジティブに話が進んでいく。そのなかで派遣会社にコーチとして登録するアイデアが出てきた。自分をアピールする上でこういうのも面白い。
2005.07.24
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子どもを迎えに行った帰りたまたまあくびをしたら、子どもが涙を拭いてくれた。驚いた!!涙を拭いてあげるという事ができるなんて!!優しい気持ちに感動して思わず抱きしめてしまった。涙は涙でもあくびの涙を拭くのはちょっと違うような氣もするが(笑)とにかく嬉しくて「すごいねー!」を連発していた。保育園の先生からお手紙をいただいた。「朱里ちゃん、プール遊びはすごく楽しいみたいです。プールにいく用意をするときも張り切ってしています。いつも機嫌がよくて、ちょっとしたことでもよく笑うので一緒にいると楽しいですね。」最後の一文が特に嬉しかった。一緒にいると楽しいって♪よく見ると、Iメッセージなのだ。Iメッセージっていいな~としみじみ感じた。
2005.07.22
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今日も暑かった。小さなプールを出し、子どもと遊んだ。近所のお友達も加わり、子どもはおおはしゃぎ。22時からクラスコーチ。子どもを20時には寝かし、万全の体制。のはずだったが、な、なんと10分前におきてきた~~~。ピンチ!!パピーはバスケットの練習で帰ってくるのは22:10前後。とりあえず早く帰って~、とメールを打ち、心を静める。幸い子どもも大人しくしてくれたし、パピーも早く帰宅してくれた。この仕事はエキサイティングだ。。。
2005.07.21
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梅雨も空け、暑中見舞いが届く頃。最近はパソコンで手軽に写真入等の自作はがきが作れることもあり近況を目でも楽しめる。年齢的に小さい子供を持つ友人が多く、子どもの写真入ハガキが多い。お~!成長したな~。顔つきが違うな~。○ちゃん(親である友人)に似てるな~。私は週末作成予定。張り切って子どもの写真を撮っている最中だ。笑今年はどんなのを作ろうかな。楽しい週末になりそうだ。
2005.07.20
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今年初の花火。打ち上げセットを買って楽しんだ。打ち上げ花火は進化していて、紫色や青色の火花が散るものもあった。子どもも進化(成長だね)している。去年は怖がって車の中に非難してこっそり見ていたが、今年は線香花火を手に持つことができた。来年は打ち上げ花火も喜ぶようになるかな。花火を考えた人ってすごいな~。あんな形や色に火花が散るのはなぜなんだろう。
2005.07.17
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子どもを昼寝させようと添い寝。ちょっと仮眠のつもりが、な、なんと3時間も爆睡していた。しかも子供に起こされた。。。まだまだ眠くて30分はぐずぐずしていた。。。どっちが親だかよくわからない。
2005.07.16
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自分の優位感覚を知っているだろうか。視覚優位・聴覚優位・触覚優位・言語感覚優位の四つに分けられる。簡単に説明すると、<視覚優位>図や表、イラストなどがあると理解しやすい。ビジュアル化して記憶する<聴覚優位>音に敏感ディスカッションが好き<触覚優位>体験することで理解する感触や感じを大事にする<言語感覚優位>頭の中でじっくり考えてから行動するプロセスを大事にする私は触覚優位の人。それが分かってから意識して体験することに焦点を当ててみた。苦手だと思っていたことも、とりあえず体験してみると、意外とうまくできたり簡単だったりする。そして一度うまく行く体験を味わうと調子にのって次もやっちゃう。自発的行為ってやつだ。自分の強みを活かして行動する方が楽しく楽に加速成長していく。優位感覚を把握して活用してみるのはいかがでしょうか。自分の優位感覚はこちらで調べる事ができます。
2005.07.15
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今日はわけあって、とても質の高いコーチからコーチングを受けた。その中で、頭の中だけでなく実際に体を動かして自分の目線の高さを変えてみることで大きな氣づきを得ることを体感した。セッションを終えた直後、子どもが窓枠に立って外を眺めているのを発見。(我が家は3階。窓には柵がしてあり落ちることはまずないが、それでも絶対ということはない。危ないのでやめるようにいつも注意している)早速私も窓枠に立って外を眺めてみた。面白かった。子どもと並んで外を眺めた。私「楽しいね♪」子どもの表情は最高だった。数分眺めていたら子供の方から「危ないよ~」と窓からおりた。
2005.07.14
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22時から新しい仕事が始まる。漠然と憧れていたポジションだ。氣がついたら手に入れていた。それなりに自分は成長しているのを実感する。私がこの仕事でできることは、実践して体で理解してもらうこと。「わかっている」を「できている」にすることだ。それではアファメーションを。「私は、彼らの好奇心をかき立てているCCです、よし!」
2005.07.14
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友人に赤ちゃんが生まれたので会いに行った。生後一ヵ月半。かわいいな~。私が抱いていたときは大人しくしていたがママのところへ帰ったとたんにメソメソし始めた。パパは半分冗談で「抱き方が悪いから~」と言っていたが私はそうではないと思った。ママのところへ戻れて安心したから、ママだから甘えられるから泣き出したのだと思う。生まれて間もない赤ちゃんでも、他人と親をちゃんと区別しているのだと思う。人はどこかで息抜きをしたいもの。息抜き出来る場や息抜きしているところを見せられる人とは安心でき、信頼関係ができている。我が家が、私がそうでありたい。
2005.07.13
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いらいらするとき、それは自分の思い通りに事が運ばなかったとき。以前は「イライラするなんてまだまだ器が小さいなぁ。。。」と自分を責めていたが、この感情は「今のやり方を見直してみようよ」というメッセージなのだと思えるようになってきた。やり方を見直すことで自分がひとつ成長する。イライラ大歓迎なのだ^^
2005.07.12
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pcで文書作成をしていた。3時間くらいかけてやっと完成!やった~!とクリックしたら・・・ミスって全部消えてしまった。。。。こんなに悔しい思いをしたのは久しぶり。一人で「もぉ~~~~~~~~~~~~~!!」と絶叫してしまった。しかし、しかしだ!この状況には私へのメッセージがあるのだ、とこぶしをぷるぷるしながら前向きに考える。さっき作った文章はまだまだなんだ。作り直せってことね。深呼吸してもう一度書き直した。でもまだできてない~。涙
2005.07.10
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子どもとおままごとをしていたときのこと。子どもが食器棚から普段使っているお箸を持ってきた。私と子どもの二膳分。盛り付けたおもちゃのおかずをお箸で食べたかったらしい。おもちゃのお箸は持っていないから、本物を持ってきたのね^^手を合わせ、「いただきます!」「ど~ぞ」私がおかずをお箸でつまんで食べるふりをしていたら子どももお箸でつまみたいらしく一生懸命。見本を見せる。真似をしようとするが、うまく指が動かない。しばらく様子を見ていたがついにヘルプ!の声。握り方を教える。それでもやっぱりうまく握れない。結局、握り締めて使うことになった。でも本人は満足そう。このことから多くのことを学んだ。・遊びの中から学んでいく。あらためて「さあ、お箸の握り方を練習しましょう!」と言っても子どもはやる気が出ただろうか?本人が興味を持っている事が肝心なのだ。・すぐに手を出さない。できないからといって、すぐに教えていては考える力、チャレンジ精神は育たない。とことん自分でやらせてみる。そして、親は安心の場作りをする。見守る。・静かに教える。一人でチャレンジしたことを認め、優しく教えると子どもも素直に聞く。・子どもの成長の時期を待つ。年齢・成長具合によって、できることもあればできないこともある。今はできなくても、それでよい。・子どもの潔さに感動。今はできないことに対して怒る・焦る・悲観する等のネガティブな感情にエネルギーを注ぐのではなく、気持ちを切り替え楽しむ事が自然にできている姿、見習いたい。
2005.07.09
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朝から新しい仕事(企画もの)の下調べ。結局答えは見つからず。。。氣がついたらお昼はとおに回っていた。新しいことに取り組むときは要領がわかっていないからとにかく時間がかかる。でも一生懸命やっているんだ。ふと子どものことを思った。ついつい「早く!」と言いそうになることがある。手を出して手伝ってやりたくなる。子どもは毎日新しいことにチャレンジなんだ。今日の私と同じなんだ。午前中の私に聞いてみる。「もしも、早くとせかされていたらどう思った?」「もしも、誰かが全部やってくれたらどうだった?」「がんばっているとき、どんな言葉をかけてもらえたらもっとやる気がわいてきた?」
2005.07.08
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今日は程よく涼しく過ごしやすい。今朝は子どもとホットケーキ作り。きっかけは「わんわんホットケーキ」という絵本。絵本の中で、いぬさんがホットケーキを作っていく。それを読み手が手伝っていくという構成だ。その絵本を子どもがとっても気に入り、何度も「読んで!」とおねだり。絵本の中で作りなれてきたので、実際に作ってみようということになった。当然、絵本のようにはうまくいかないのだが、たまごを床に落としてみたり、牛乳をこぼしてみたりしつつもなんとか完成。子どもはホットケーキの生地が気に入ってしまい、生地をぺろぺろなめて、出来上がったものはあまり食べなかった。実は私も生地が大好き。子どもの頃は母親におなかを壊すといけないからとあまり食べさせてもらえなかった。その反動で、大人になってから自分でホットケーキを焼くときには結構なめてしまう。笑親になった今、子どもが生地をほしがるのをどう対応しようかちょっと迷った。しかし、おなかを壊して苦しむのは本人だし(?)氣がすむまでやらせてみるか、と思っている。おいしいものはやめられないものね。
2005.07.07
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我が家は幼稚園選びの真っ最中です。「もう少し成長すれば今より楽になるだろうに・・・」そんなことを思いますが、成長すればそのときなりの大変さがあります。過去を振り返るとあのときのほうが楽だったかも、とおもったり。おかしいですね。結局「今」を味わうことなんだと思います。子どもは特に成長が早いから、「今ならではの事」が毎日起こります。それを見つめていたいですね。一時保育の保育園で今日からプールが始まります。子どもはプール初体験。天気が悪いからなくなるかも。。。
2005.07.06
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