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今日は一日ブレンド研究に没頭していました。ときどきこういう時間をもつのですが、とても有意義な時間です。私の場合、お客様のコアの部分は「オリジナル」対応なのでそのたびにこの時間をもつことになります。それで、この勉強の時間のあとはとーーても体調がいいです。笑!顕著にトイレに行きたくなりますしね、そのたびに「あーーとりあえずハーブに反応する体でよかった」と一安心。机の上はいっぱいに。 カルダモンってつぶすとさらにいい香り。ハーブをブレンドすると、クセって出ますよね。それがいい意味で、特徴となればいいのですが、悪く出る場合もあります。なんかものたりないなぁというのが私のクセで無難な方向へ行くクセがあります。人の口に入るもの、という前提ですから気を使うのは当然としてその人がどういう人かも加味して作っていきますが、味調整も結構大切。私の行っていた学校では「ブレンドテクニック」や「診断的なこと」は勉強しなかったので、これは卒業してからの経験による勉強次第。去年、今年とたくさんの方のオリジナルブレンドを作ってきてそのレシピがだいぶたまってきました。皆様のお手元に届くときに一緒に同梱している明細には、ブレンドナンバーが振られていますが、もう一度同じブレンドをご希望されるときそのナンバーをご指定いただくとデータベースに蓄積されたブレンドレシピで同じものを作成することができます。そのご要望もとても多いのが葉の園の特徴でもあります。また、この間のブレンドにもう少し酸味を加えて下さい、とかもう少し軽くしてください、とか、もう少し甘くしてくださいとかそのレシピをベースにいくつでもレシピを広げることができます。お客様の過去に飲んだブレンドからプランを作成していくこともできますよ。もちろんお見積もすぐに出すことができます。ハーブティーを生活の中で楽しむ、ご自分や家族の健康維持に役立てるいろいろな意味でフィトケミカルは大活躍するんですね。ハーブが薬になってしまうと、入手が難しくなって一般の方には手の届かないものになってしまう。そうすると「生活の中で役立てる」という最大のメリットが少なくなるような気がします。ハーブって誰のものでもない、自然から作られた宝なのだから誰でも気軽に活用できるようにしていかなきゃって思うんです。はぁ~今日はトイレが近い。。人気blogランキングへ
March 28, 2007
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先日、平日ですがマイミクさんのお宅にお邪魔してローズマリーのハイドロゾルを作ってきました。見よ!このアランビック社のすごもの!家庭で簡単に(でもないけど)自分で手作り化粧品を作るってやっぱりいいですね。良い「気」が入っているように思えます。(^・^)実は今は、あるメーカーのローズマリーの高い化粧水を使っていますが質も変わらないような気がする。笑。もちろん保湿は別にしないといけないですけどね。でも、スキンケァってやっぱり質も大事だけど「手入れ」なのだと思います。自分にどれだけ「手(心)」をかけたか。だから、手作りしたものを自分に使うということはある意味いいエネルギーも与えていて、肌にあえば良しですよ!日本はモノづくりの国だから、「手から伝わること」って突き詰めていきたいと思っています。(と、最近ハーブの栄養士さんとも話したばかり!)と、最近の私はですね。やっぱりやりたいことが山積していて。メディカルハーブをせっかくかじったので、メディカル、フィトケミカルの素材を徹底的にやっていきたいと思っているのね。それにしても、いろーーーーんな学校や資格があるもんだ。調べていると、それだけで時間くっちゃうよ。メディカルフードや薬膳、食生活などもやってみたいな。以前野菜や果物の学校資格で奨学生募集に応募したら受かったのだけどお金がなくて断念した。。。。アホか。だからお財布とは常に相談ね。笑あとですね、もし自分だったらどんな講座をうけたいかな学ぶってどういうことだろう、ということを最近よく考えていたんです。いろんな学校があって、資格もあって、つきないですよね。その中で自分が伝えたいターゲットや伝えられること、スタイルなどをよくよく考えてみて、セルフ(マンツーマン)の勉強スタイルを構築していこうかなって思いつきました。実は、講座のアンケートでも分析してみると、結構自分の悩みや症状を講座の時間内に伝えきれなくて、かといって後でカウセリングするのもどうかと思って、という意見もあったり、それでいてハーブのことをもっと知りたい、ご家族のために役立てたいという人も多くいて、その人にあったスケジュールペースや講座内容で学んでいけるよう本当に必要だと思う人にまずやってみたらとどうかと思いました。もともとハーブでは儲けることが苦手だったし、前で出てみんなの前で話すのもどうかなぁと、その人にあった形の勉強でハーブを広めることの大切さなども知ったことから、受け手側にメリットがあるように行う予定です。カリキュラムや規約などほぼ5割くらいできました。もう少しもんでみて、進化させて来月の物販会でチラシをおけるよう準備していきます。人気blogランキングへ
March 26, 2007
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楽天日記もはじめてから、もうすぐ2年になろうとしています。アクセス数ももうする80,000ヒット。ありがとうごぜいす。。。日記を書くことって誰でもできることじゃないと思うけど私は結構平気なタイプです。友人の中には「私は書けない・・」という人もたくさんいるけど、私の場合は誰かに何かを伝えるというより書いて、自分自身に言い聞かせたり、確認したりすることが多いかな。確かに本音の本音の部分まで書かないし、でも、素の部分、思うままに書かせていただいてます。日記(ブログ)を書くことで、脳が活性化したりボケ予防になるということはかなり前から言われていることだしね。(まぁそんな私もやめようかと思ったことは何度もありますが・・)今日は夜帰る途中、月のホクロ?を見たよ。二人寄り添って、光ってました。かわいいですね!それにしても、夜空って撮るのムズカシイ!(^・^)最近、ハーブでお客様の話を聞きながらお客様自身をみていくことにだいぶなれてきました。なんていうか、おこがましい意味ではなくこういう思いがあるんじゃないかな、そうするとこういうところも不調に思っているんじゃないかな。って想像できるようになったというか。あたってるとかあたってないとかが重要なのではなくてその時の気持ちを、その時だけでも、ふっと和らげてあげられるようになりたいなぁと思っています。それで、ハーブセッションって心理療法とかカウセリングとは違うものでハーブ(植物)を今必要としているか、必要としていないか自分自身で判断できるようになびかせていく、というのも大事かなと思います。本当に必要な人ばかりではないし、お客様が必ずしも必要だからいらっしゃっているわけでもないからです。それでも、マズローの法則じゃないけれど、欲求の段階みたいなものもあることは確か。今、必要でなくても何となく使ってみたい、活用してみたい健康になりたい、キレイになりたいなどなど、人それぞれあるので活用方法とともにうまくはめ込んでいきたいなと思います。先日、信頼しているセラピストさんと話した事ですが病院や鍼灸って、より早く治療することが良しとするじゃないですか。例えば、この疾病にはこの治療とか。早く終れば患者さんも医者もそれで良しとする。回転とか関ってきますよね。でもセラピーというのは、1時間なら1時間という時間をかけて行うことで、満足感って得られるでしょ。時間を早くするとか効率とかそういうのが通用しない世界。確かにセラピーって、時間のかけ方って大事だと思います。この間、セミナーで、人間は「形をとどめないものに浄化や癒しの効果」があることを教わりました。例えば、水とか風とか香りや音とか。歌声なんかもそうだし、火や煙(お香)などもそうですよね。空や宇宙もそうだ。人間もその要素をもっていて、心とか気持ちとか声とかもそうだよね。それで時間もそうなんだと思う。今、やっているセッションは1時間という時間の中でクライアントと話をする、ということを行っているのだけどその「時間」の中で、「言葉」を交わし、「香り」を伝え、「ティー」を飲んだりそんな空間がだんだんいいなって思うようになりました。クライアントさんにとっての1時間が「楽しかったです」と言われると私自身も楽しい時間と思えるのです。人気blogランキングへ
March 21, 2007
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今日は、オーガニックなコミュニティカフェBeGood CafeにてCAMUNet[カムネット/代替医療利用者ネットワークとのコラボで「代替医療入門3 私を癒すイメージの力」と題してイベントがありました。NPO法人メディカルハーブ協会(旧メディカルハーブ広報センター)がブースで出展しそのお手伝いに行って来ました。 ほんの少しカウセリングして、お客様にハーブを選び飲んでいただくといったもので私と他にハーバルセラピストさんたちと一緒に。とにかく大勢の人がきていて、そのイベントの大きさにビックリしてしまいました。とはいっても、今日は一応お仕事なのでイベントに半分参加、半分は仕事をまっとうしてきましたよ。ついでに上野圭一さんとも握手してもらいました。ミーハー癖が・・・(*^_^*)今日はね、ちょっと調子悪かったんですよ、あっ2,3日前から眼球が痛くて、コンタクトが合わないのか、目に傷もあって薬をつけていたのとあと顔面も痛いので蓄膿症かと眼科の先生にも指摘されてたりとにかく、目や頭(デコ)や頬骨とかがずっと痛かったんですね。それでゲストに川畑伸子(NPOサイモントンジャパン)さんがいらしていてイメージ療法(サイモントン療法)のワークショップが最後にありました。最初半分くらいは正直にいうと、○○療法ってすごいいっぱいあるよなぁ。何でも海外からいれちゃって、今ある療法を全部試したわけでもないのに新しいものをすぐに日本ってもってきちゃうよな、、、。今ある療法でも全くダメで、これは画期的な療法だと思って日本に導入するならともかく、、ってすごい失礼な会話をしていたんだけど。(汗)そのワークショップでね。誘導されながら、いろいろなイメージをつくっていくのだけど、その中で、「今あるその痛みはなぜおきたのでしょう。」「なぜ、その病気はおこったのでしょう。考えて見てください。」と言った瞬間に、大量の涙がどどーーーーーって流れてきました。いろいろ思うことがあり、きっと涙が出たんだと思うんだけど、、、、、、それで、いやさ、帰るとき気がついたんだけど、朝のその顔面の痛みが全部きえていたんですよ。さっきまで、全く信用していなかったサイモントン療法、ごめんなさい。。。最初のトークやワークショップでかなり引き込まれていた部分があります。ガンの事例やワークショップのこと、セッションのこと。聞いてないようで、実はしっかり聞いていました。言っていることは、結構わかっていることだったりしたのですがその前の上野さんの「私」とはどこからどこまでが「私」なのか、という内容がからみにからんで、自分を癒すことの意味みたいなのをすごく考えされられたように思います。それでこのイベント自体が「代替医療」という世界のひとつとして捉えられているところも良い点で、あいまいなスピリチュアルという感じではなく病気とは、私とは、自然とは、をしっかり理解していくことで、治癒を促す目的があるということがよかったです。人には感情というものがあるじゃない。だから病気と感情とつながっているしそう簡単に、感情は変えられない、だから病気だってしないわけにはいかない。だけど、そこに意味があるとしたら、病気よりも自分を治すというか病気ではない、何かを見つけたときに、本来の自分を元にもどす(元の気=元気)になれるのかな、そんなことを思った一日でした。自分でも書いてて意味不明。。ごめんなさーい。人気blogランキングへ
March 18, 2007
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体調を崩したおかげ?で、仕事をセーブしてやっと落ち着いた感じがする今日この頃・・・。ブログは書いてないけどハーブの仕事は結構バタバタ動いています。春から病院でボランティアに挑戦するべく来月病院の説明会に行きます。ホリスティック医学の時の同期の友人もたまたま応募していてなんとなく気合の入る資料づくり。エビデンスを含めたプレゼンをしないといけないのね。それで今、結構資料あさってます。エビデンスももちろん、病院だから大事なんだけど私は実は入院歴がある。その時、原因不明の痛みに結構襲われて知り合いのセラピストさんのオイルマッサージがとてもよかったのを覚えている。(軽くね)寝たままの動けない、いいようのない辛さとか不快感。これをハーブを使って、医療との連携にうまくはめこんでいく。できるかな。ちょっと不安もあるけれど、自分がやって欲しかったこと、やってもらってよかったことを盛り込んで資料作成していきます。それから4月中旬に「Curara」でイベントやります。Curaraのイベントは毎回盛況らしく、会員さんもそうでない人も気軽に来て楽しめます。今回はそのイベントにHanoenのハーブを使ってくださるとのこと。これもいろいろ思案中です。ハーブは口にするもので、健康に付随する商材のひとつ。その時だけよければいいっていう提供の仕方はダメなんですよね。お客様に喜んでもらうためにも、安定した供給と安全性も同時に提供しないといけない。ハーブって何?どういうもの?最初のファーストインプレッションも考えないといけない。責任重大です。私だけじゃなくて、各分野の先生との連携も大切。いろいろ教えてもらおうっと。。。。最近は自然観察などのフィールドワークが少なくなってきている。自分でどんどんスケジュールに入れていかないと、どうも足が遠のくよね。昨年は結構いいペースでいけていたし、それが今とても大きな財産になっている。まわりには優秀なハーバリストさんがたくさんいるけれど、地元の年配の何の肩書きももたいない”趣味が薬草です”、って人の話は参考書やハーブの学校の授業よりもはるかに勉強になっている。何より、一番のストレス解消法で本当の自分にもどれる時だよね。いかなきゃなぁ。。他にもいっぱいビジネスアイデアややりたいことがあるのだけど食べていくには「稼ぎ」も必要。データベースの仕事もやりつつ(ありがたいことに、こっちは結構入ってくる。)フィールドワークにも出て、勉強しつつ、好きなハーブの仕事は必要な人に必要な分だけ提供していくスタンスで。。うまくバランスをとりながら。人気blogランキングへ
March 15, 2007
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深い意味はないんだけど、埼玉スタジアムを見学する機会があったのでちょっとだけ拝見させていただきました。あまり見る機会がないと思うし、平日の何もない日のスタジアムってとても静かですね。これがウワサのトルシエ階段。ここからキッズと手をつないで選手たちは入場するんですね。埼玉スタジアムはピッチとの距離が近いことで有名。選手たちのベンチ!ロッカールーム、結構広い!過去に一番入った試合は去年の年末、浦和レッズとガンバ大阪の決戦の試合。63000人の人が入って、大興奮だったそうですよ。スポーツって、必ず感動があるからいいですよね。声を出して応援して、ひとつの世界にのめりこんでいくって、人には必要な行為ですもの。まぁ、たまたまこういう機会があったので書いてみたけど貴賓席とか報道ルームとかみても、ね、、、、。笑やっぱり試合で行くのが一番だね。こういうところは。。久しぶりにSC(ショッピングセンター)まわりをしました。桜の季節だから、サクラにちなんだ商品たちが、いろいろな顔で並んでいました。キャンドルからお香の香りものから、器やテキスタイルまで。季節感を醸し出したビジュアルは、見る人を引き込んでいきますね。最近、ちょっと悲しいのは、バレンタインのチョコレートの大量セール販売の売り場。シーズンに売れるだろうとたくさん、パッケージングして販売したけど2月14日以降には、残ったものは半分の値段で売られている始末。普段は普通のチョコレートなんだけど、それ用に包装してしまっているがためにコーナーを儲けてセールしている。今日はホワイトデーだから、2,3日後もきっと同じような展開になるだろう。日本では、わーーーと盛り上がるだけ盛り上がって、結局売れ残るパターンって多いよね。当然売れると見込んだ商品たちなんだけど、バレンタイン、ホワイトデーの売れ残りコーナーはちょっと悲しいよ。このマーケット戦略考えていかないとね、どこもね。えっと、今週18日はCAMUNet BeGood cafeでイベントがあります。Hanoenは応援にお手伝いしていますよ。是非いらしてくださいね。
March 14, 2007
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3月3日(土)はお雛様でしたね。私の妹が昨年4人目(女の子)を産んだので、今年のお雛様に皆でお祝いをかねて招待され行ってきました。ウチの両親とわたし、姉と姉の息子、そして妹の家族総勢11名。 その日、姉の息子があまり食べないので姉が「熱もちょっとあるようだし、インフルエンザかな」というので「えっ?もうきてるの?ニュースになってないよね。暖冬だし」という話題になりました。(でも、草加市のHPにはすでに掲載されていた。)「息子の幼稚園のお友達がインフルエンザだったからうつったかな」というので、一応念のため医者につれていったら、インフルエンザでした。それで、連鎖反応のように月曜日の夜、姉、妹、父、私、そして妹の旦那がたてつづけに身体のふしぶしが痛くなり、熱が出始めました。私は発汗作用のあるハーブのチンキで対応し、身体をあったかくして汗をたくさん出して、次の日は熱が下がり、仕事にいきました。火曜日の夜、またゾクゾクしはじめ即効寝て、また汗をたくさん出して水曜日の朝はケロっとして夜までは何とか大丈夫でした。その日はメールも結構あったし、遅れている原稿も仕上げたく1:30まで仕事をしたのがいけなかったのか、その後布団に入っても寒さで眠れず、4:00までガタガタ震えていました。4:10にストーブをつけて、フリースに着替えて眠ることにしましたが朝7:00熱を測ったら39度でした。実はその日は東村山の福祉作業所に訪問する大事な日だったのにまったく身体が動かない。気持ち悪い。頭が重い。呼吸が浅い。なくなく医者に行ったら、一足先に父がきていて「インフルエンザ」と診断されていた。私も熱を測って39.7だったことから、調べることなく即答で「インフルエンザ」と診断され「タミフル飲んでみる?」となげかけられました。(一応相談してくれている)何かと話題の多いタミフル。いろいろな人がよくも悪くも書いているタミフルですが、私自身は薬自体を否定してないし今の症状や痛みをすぐにでもどうにかしたいと思ったらやっぱり薬になってしまいますよね。「基本は48時間以内ですが、あなたの場合はちょっと遅いけど、でもきっちり48時間以内じゃなきゃ、効かないというわけでもないので」という言葉に「飲みます!」と即答しました。呼吸も浅く、手の痺れもあり今の症状100%とはいわない、50%まで下げたい一身です。お蔭様で、1日(2回)飲んだら、今日36.4まで下がりましたよ。なんという速さ。恐るべしタミフル。父も同時に飲んでいたのですが、すっかり下がって今日から仕事いってます。父と私の違いは、父はどんなに熱が高くても食欲だけはあるんですよ。朝、昼、晩と、むしゃむしゃ食べてました。不思議。それと、父は教科書のように規則正しい生活をする人。朝晩歩いているしね。私の場合は何も食べられませんでした。バナナ、ヨーグルト一口。なるべくいれなきゃと思うのですが、、、運動もしていません。体力は大事ですね。私は今日は自宅で休んでいます。あと、梅干しは食べてました。それと水分。(お湯です)排泄はとても大事。とくにタミフルを飲む人は利尿を心がけた方が良いと思います。汗もかくと思うので、着替えを常に心がける。インフルエンザ、何年ぶりだろうか。でも、なってみてわかる苦しさ、痛み。ハーブでうんぬん。ってそれどころじゃないな。教科書いらないですね。その人に今何が必要かはその人によって違う。私はエキナセアやエルダーフラワーのチンキやハーブシロップは今年に入ってずっと毎朝飲んでいたんですね。朝のコーヒーをやめるために、シロップにかえてみたんです。コーヒーはお通じもよくなるので飲んでいましたがシロップでもお通じがよくて、黒糖のハーブシロップを毎朝飲んでました。お蔭様で朝のコーヒーをやめることができました。でも、インフルエンザになるってことは、ハーブだけでないもっと全体からみる予防が大切で、食べ物や運動や休養がどうなっているかがそれが、その人の生活に無理なく安定して行われているか大事ですよね。どういうわけか、母はうつってないんですよ。油ものが好きで、時折寝る前に酎ハイとおつまみ食べる人でも毎日毎日忙しく動き回っている人、もう年なのに洗濯物を2箇所に干しにいって、買い物自転車で何箇所もまわって妹や姉の子ども、孫の面倒もみて、これはやっぱり普段の生活からできた免疫力だ。PS:今週スケジュールキャンセル致しました。該当のお客様には個別に御連絡させていただいております。ご迷惑をおかけして申し訳ございません。人気blogランキングへ
March 9, 2007
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