2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全22件 (22件中 1-22件目)
1
しばらく参加レースがありません。個人的にはシーズンオフに入ります。レースだからといってそんな特別な練習をしているわけでもないですが、気分的には楽ちんです。マラニックしたり中学生と走ったりおもむくままにやりたいです。そうだ、元旦は恒例の町内駅伝大会で新年を祝います。もうそんな季節になってしまったのですね。明日から師走。今日の練習はこちら →走る整体師(練習日誌)
2005年11月30日
コメント(4)

河口湖は寒かった。天気はよかったが、スタート時の気温-0.2℃。スタート位置確保のため、ランパン、ランシャツで30分前からこの寒気にさらされているのはさすがにつらいものがあります。でも走り始めるとじきに汗がにじみます。今日は、長い距離でのなんば効果を試しました。詳細はこちら →走る整体師(練習日誌)
2005年11月27日
コメント(4)
明日、2年ぶりのフルを河口湖で走ります。25Kを2回ばかり走ったくらいで、そんな長いのをやってないので少し自重ぎみに走りたいと思っています。マラソンは練習成果が正直に出るのはよくわかっているので。明日は、3時半起床、もう寝ます。
2005年11月26日
コメント(2)
「乗りというのも大事だな」と思った。CDから曲をコピーするのに、難しいところは部分的に繰り返し聞きながらやっていた。いくらやってもうまくいかない。そこで今日はヘッドホンをして、間違ってもなんでもとにかく通しで乗りでCDと競演。そうすると気持ちがスッとする。これだなと思った。
2005年11月25日
コメント(4)
ハーモニカ練習会がありました。来年2月25日の隣町でのコンサートで、私がソロで吹かせてもらうことになりました。初ソロです。曲目はこれから決めるのですが、テンションが一気に上がった感じですね。げんきんなものです
2005年11月24日
コメント(4)
中学校の演劇教室が町の文化会館で上演され、父兄の立場で観劇しました。僕らが子供の頃は、映画教室とか演劇教室はもっと頻繁にあったように記憶しています。確か「わらび座」なんかよく来てくれました。 今日は、八王子の劇団の「星空に吠えろトランペット」というミュージカル。19世紀のアメリカの人種差別をテーマとしたものです。その中の挿入歌が胸に伝わりました。♪夢なんて 拾うものじゃない 希望なんて 待ってるものじゃないこの手で 握りしめない限り闇の中はもういやだおいらの手で 自由の光もとめる♪前向きな生き方をしたいものです。今日のランニングはこちら →走る整体師(練習日誌)河口湖まであと5日、炭水化物を多めに摂るようにしてます。
2005年11月22日
コメント(0)
クロマチックハーモニカの練習は、今、独学でやっています。刺激が無いのと、発表会や次回レッスンなどの目標がはっきり明示されてないことで、最近、モチベーションが下がり気味。繰り返しやってもなかなか思う様にならないと特に。波もあるようです。ここで、しっかりとしないとダメ。昔、ダンスをやっていたときも、ちょうどこんな時期があったような。ベーシックの練習を繰り返し繰り返しやらされていたが、それがバリエーションに移ったときの土台になっていた。何事も基本が大事です!(と、言い聞かす)ランニング・・・今日は、サンダル履きでの練習。 こちら→走る整体師(練習日誌)
2005年11月21日
コメント(6)
今日の駅伝練習会で、本当に久しぶりにインターバル走をやりました。きつかったけど結構すんなりできたのは、この2ヵ月半の練習会の成果でしょうか。はたまたなんばの動きか。練習内容はこちら →走る整体師(練習日誌)
2005年11月19日
コメント(4)
今日は、複音ハーモニカを紹介します。改めて紹介するまでもなく、みんなが一番知っているハーモニカです。21個の穴が2列に並んでいて、上下の穴を同時に吹き吸いすることによりビブラート音が出ます。音域は3オクターブ。1穴1音で吹き吸いが交互に配列されているので、多少穴の位置がずれても吹き吸いが間違えなければ問題ありません。またド~シまでは奇数の為、低音域と高音域のオクターブはドレミの配列が変則的になっています。この辺は慣れを要します。奏法はいろいろありますが、僕が習いはじめた1年半前、ベース奏法にあこがれました。メロディーの合間にチャッチャッて和音伴奏をつけるやつです。これをしたくて受講したようなものです。これができるようになると、一応さまになります。僕も習い始めてはじめて知ったのですが、世界的には複音ハーモニカは亜流のようです。複音ハーモニカの奏法は、日本人の器用さでいろいろ開発されてきたそうです。その主な奏法・・・ ・3ホールズ: 3穴を同時に鳴らし和音で音の厚みを出します。 ・ベース奏法:同時ベース、後打ちベースがあって、タイミングが異なります。 ・オクターブ奏法: 最大9穴を加えて、1オクターブ差の同音を同時に鳴らします。 ・アルペジオ奏法: ベース奏法での和音を分散して1音ずつ鳴らします。 ・半音奏法: キーが半音高いハーモニカを同時に持って、#♭の音をそちらの穴で鳴らします。 ・バイオリン奏法: 上下音の内の下の音だけを鳴らし、バイオリンに似た音を出します。これをいろいろ組み合わせると変化に富んだ演奏が楽しめます。まずは、ベース奏法を身につけるできるだけでも相当楽しめますよ。
2005年11月18日
コメント(0)
この半年間なんば走りに挑戦してきて、ようやく曲りなりにも形が出来上がってきました。同側の動きでからだを捻らない分、足が前へ出ているように思えます。一方、まだ不慣れな分、肩に力が入ります。河口湖で試してみてその結果をまた報告します。僕なりの練習方法をこちらにアップしています。 →走る整体師(健康情報)
2005年11月17日
コメント(2)

ハーモニカのわくわく塾の日でした。先生から思いもかけず「4人編成のアンサンブルやって見ないかと」声をかけられました。すかさず「お願いします」と答えました。バスで参加することになります。また新たな人との出会い、ハーモニカの新たな面の発見がそこに待っている気がします。今日も夜10時、中学校のグラウンドで吹きました。満月でした。 月の光に冴える クロマチックの響き まるで銀狼の遠吠えのような
2005年11月16日
コメント(1)
夜の10時、最寄の駅までウォーキング。 夕方降った雨も上がり、雲の切れ間から月明かりが漏れている。空気はさすがに冷たい。そんな中を、なんば歩きで颯爽と駅を目指す。10分ほど歩くと、御殿場線下土狩駅だ。 ローカル線の夜の駅の待合室の寂寥感がなんともせつない。次の電車まで50分余りある。50代後半と思われるおじさんがひとり、ベンチでうたた寝している。ロータリーにはタクシーが2台、何を目当てかとまっている。駅前には焼き鳥屋が一軒、仕事帰りのお兄さんたちが3人、グラスを傾け昼間の疲れを癒やしている。あとは何もない。 映画の1シーンでも見ているよう。 僕がこのシーンの登場人物だったら、無性に帰る場所を欲しくなるだろう。ここには、そんなせつなさがある。こちらも →走る整体師(練習日誌)
2005年11月15日
コメント(1)
「メトロノーム」という地元のグループのコンサートに行ってきました。パーカッションだけのコンサートなんてめずらしいですよ。娘の中学の吹奏楽部のメンバーを引率して・・・というより、このコンサートがあるのを娘から知って、自分も聞きたさに引率を申し出た次第です。会場は車で小一時間行った、富士市ロゼシアターという市民会館です。 僕は小学生の頃、太鼓にあこがれていて、太鼓は買えなかったのでバチだけを買ってもらって、ひとりでテーブルを叩いていたくらいです。パーカッションといいますけど、いやあ~、いろんな楽器が出てきました。 マリンバ、ビブラフォン、コンガ、ボンゴ、スネアドラム、テナードラム、バスドラム、大太鼓、ティンパニ、トムトム、クロッケン、スリットドラム、チャイム、ウィンドウチャイム、トーンチャイム、タンバリン、トライアングル、鈴、ドラ、木魚、風鈴・・・ ひとりの演奏者が1曲のなかでも、それこそ舞台上を走りまわりいろんな楽器を演奏するんです。ハーモニカは出てきませんでしたが、混ざっても違和感はないですね。今日のメンバーは総勢15名でそれぞれ別の職業を持った方々。このコンサートに向けて、3ヶ月ぐらい前から週1の合同練習をしたそうです。短い時間の練習ですがそんなことを感じさせない見事な演奏でした。もっとびっくりしたのは、メンバーが曲を作っているということ。今日の曲目の中でも「じょんがら」というのがあって、津軽じょんがら節の力強さがよく表現されたいい曲でした。 娘のに聞いたら、「演奏も見事だったが、長時間にわたる演奏にもかかわらず、バチさばきが乱れがないのがすごい!」うちの娘もパートはパーカッションをやっていますが、実感のこもった感想です。 僕が胸に響いたのは、グループの代表の方が言った言葉で「リズム、メロディーは口ずさみがきちんとできれば、演奏できます」ということです。特にリズムが大事なパーカッションならではの言葉です。実は、僕も今クロマチックで「カントリーロード」という曲を聞き取ろうと一生懸命CDを繰り返し聞いていますが、これがまたリズムが難しくなかなか身につきません。今日のこの言葉聞いて、まずは口ずさめるようにしようと意を強くしました。
2005年11月13日
コメント(1)
代表の選からは漏れたのですが、選手をサポートすべく練習に参加してます。今日は5000mのタイムトライアル。5000mというのは僕が最も嫌いな距離。何故か?とても苦しいからです。タイムはこちらをご覧ください →走る整体師(練習日誌)
2005年11月12日
コメント(2)
昨日まで2日間、滋賀県は大津に行ってきました。大津といえば琵琶湖です。♪われは湖の子 さすらいの 旅にしあれば しみじみと 昇る狭霧や さざなみの 志賀の都よ いざさらば♪ 大津駅に到着したのが午後1時半、三島から6時間かけて東海道線の旅を楽しんできました。宿への集合時間まで、まだ一時間半ほど間があります。僕は古い町並みを歩くのが好きです。大津は初めて訪れた町。とりあえず、駅から湖まで行ってみようっと。 大津駅前通りを湖に向かっててくてく歩き始めます。車がようやくすれ違えるほどの細い道の両脇に、商店(本当に'商店’なんです)がこじんまりと並んでいます。魚屋さん、和菓子屋さん、豆腐屋さん、電気屋さん・・・昭和30年代の世界を彷彿させるそんな懐かしさがあります。 その駅前通りと交差して、旧東海道と書いてある同じように細い通りへと曲がります。黒い焼き杉の板壁に格子の風情のある家が何軒か立ち並んでいます。今にも人力車屋さんが路地から顔を出しそうな、そんな雰囲気です。 その旧東海道をまっすぐ行くと、広い通りに出ました。なんと、そこには路面電車が走っているではありませんか。どうやら京都へ通じているようです。僕の住んでいる三島でも昭和30年代の終わり頃まで路面電車(当時は警笛代わりのベルの音からチンチン電車と言った)が走っていました。 なんとも、大津はレトロな町です。 その大通りを右に曲がった突き当たりが、大津港です。澄んだ秋空のもと、ミシシッピーの両輪船を思わせるアメリカ仕立ての遊覧線が、ちょうど出航したところです。僕は、湖畔にこしかけ、ハーモニカで「琵琶湖周航の歌」を吹きました。この歌、高校時代によく歌ったもので、僕にとっては青春の思い出です。 しばらく佇んだあと、さあ時間だ、宿へと向かいます。
2005年11月11日
コメント(2)
本田美奈子さんのこの歌が、なんとも胸に響きます。
2005年11月08日
コメント(3)
地元のロードレースです。先月のトラックレースの調子がよかったので、ちょっと期待が持てるかなって感じでレースに臨みました。かろうじて、昨年の記録が更新できましたが、下りをもっと気持ちよく走りたかった。きつかった。レース内容、記録はこちらをご覧ください →走る整体師(練習日誌、ランニング)
2005年11月06日
コメント(6)
わくわく塾というのは、当町の主催する生涯学習サークルの総称で、53のサークルがあります。今年5月から開始され12月で修了です。その修了発表会が12月18日に開催されるので、その段取り会議が今日ありました。町の音頭のもと、運営はすべてサークルのメンバーで取り仕切られます。展示の部と発表の部に分かれていて、発表の部には、大正琴・きもの教室・マジック教室・童謡唱歌・フラダンス・ウクレレなどがあります。我がハーモニカサークルもその一員として、3曲ばかり披露するわけです。今日は各サークルの講師の方々も全員出席されていました。こういう一芸に秀でた方々とお近づきになって、自分の芸(!)の肥やしにしたいと思いました。ランニングは、明日のレースの調整 →走る整体師(練習日誌)
2005年11月05日
コメント(2)
今日は、いいリズムを心がけた。あさって、ふじみロードレースで5Kを走ります。富士山に向かって登り下りの往復コース。先週試走したとき調子がよかったので、ちょっと期待しています。練習内容はこちら →走る整体師(練習日誌)
2005年11月04日
コメント(2)
高野豆腐を知っていますか。凍り豆腐ともいいます。コチコチに硬いんですが、水で戻すとスポンジみたいにフカフカになります。実はこれ、お奨めの食材です。我が家の今夜のメニューの一品で、最近よく食べてます。何がよいか?カルシウムが豊富なんです。干し椎茸といっしょに煮付けるといいです。干し椎茸はビタミンDが豊富でカルシウムの吸収を促進してくれます。味付けは、醤油、酒、みりん、砂糖を好みにより適量、薄味に仕上げるのがコツです。食していない方は、ぜひお試しあれ。
2005年11月03日
コメント(2)
今日は、わくわく塾のハーモニカ練習日。前半は個人練習で、後半はアンサンブル練習です。アンサンブルではバスハーモニカをやっています。バスハーモニカというのは、普通のハーモニカ(複音ハーモニカといいます)の4~5倍ぐらいの大きさで低い音を刻みます。オーケストラのコントラバス、吹奏楽のチューバ、エレキバンドのエレキベースに相当します。アンサンブルの屋台骨です。それだけに、縁の下にいますが役割は重要です。今日の練習で感じたこと、セカンドパートの音も取れてないとだめだなと。これからは、セカンドもできるようにしておきたいと思います。それとは別に、クロマチックハーモニカで今、練習していること。CDのお手本「カントリーロード」をCD通りにコピーすること。その中には、いろんな技術、音の出し方が盛り込まれています。ランニングは、早朝に20K走りました →走る整体師(練習日誌)
2005年11月02日
コメント(2)
加山雄三のこんな歌もありました。今夜は、星空を仰ぎながら、クロマチックを吹きました。場所は中学校の校庭の真ん中。漆黒の舞台に我ひとりといった感じ。ちょっと寒かったですが、屋外で楽器を演奏するのは何とも開放感があっていいものです。一時間ほど前には、ここを走っていました。母校の庭には、なにかとお世話になってます。ランニングはこちら →走る整体師(練習日誌)
2005年11月01日
コメント(4)
全22件 (22件中 1-22件目)
1