そこでリンク集をかねたMEMOを作っておこうと思います。
北海道の道南、三方海に面した函館。ざっくり感じた特徴を言えば、以下のような感じだった。
1・土方歳三の最後の地 五稜郭がある
五稜郭タワーは並ぶ。展望台をのぼるためには1000円が必要。
五稜郭タワーとそのお店で売っている限定品「星に願いを」の記事は こちら
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タワー内で食べたアイスクリームと五稜郭内の記事は こちら
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2・函館ではイギリスやロシアなどの外国人たちが来て、異国文化が栄えた。
だから、教会、領事館など、エキゾチックな建物を楽しむことができる。
観光先の移動には、歩く、バス、路面電車、タクシーを利用するといった方法があるわけだが、バス、路面電車は経路が決まっている。(夜景はモノレールという手がある)
しかし、大きい洋館の多くは、坂をのぼっていかねばならない。
都会では使い慣れずとも、タクシーの利用も視野に入れておく。
実際に歩くと、心拍数の上がりがすごい。
雪で足場が悪かったり、暑い日は注意が必要だし、老人にはつらい。
ちなみに、タクシーはワンメーター660円。運転手は函館検定などを受けて、知識の吸収につとめている。何がどこにあるかわかっている。人数が多く、坂がつらい場合は、利用もよいかと思う。
3・貿易で利益を得て、大金持ちがゴロゴロいた。
函館内、博物館とかが多い。
4・観光地としてミシュランの指定場所が沢山ある。
しかし、ミシュランの三つ星は1件で、それは函館山からみる夜景。
観光客でごったがえしている。
元気で時間があって、お値段控えめなら、ロープウェイがおおすすめ。
ただし、のぼってから帰りはタクシーをひろおうとしても、できない。自家用車やレンタカーは交通規制のため上がることができない。上に行くことができるのは、タクシー、乗合タクシー、観光バスの3種。
夜景の記事は こちら
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5・函館の夏の花火は3回。
一番大きいのが8月1日のもの。あとは函館で7月中旬と湯の川温泉にて8月の半ばにある。
8月1日のものは、函館市として有料のスペースは2024年は設けていない。(過去は設けたことがある)
私は国際ホテルのル・モン・ガギューで花火を見た 記事は こちら
と こちら
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6.函館には温泉がある。
市内ホテル、そして、湯の川温泉などを利用する。
7.海
買い物エリアが集まっている金森倉庫がある。
海をめぐるボートもおすすめ。
花火がなくても、景色はキレイ。
モーターボートは終わりが早い。
また、遊覧船も、終わりは早い。
事前に時間をチェックしておくと良いかと思う。
8.アニメやゲームなどの舞台になっていて、それをあてこんだイベントもあるし、ファンも訪れている。
9. GLAY
大物ロックバンドの出身地で、地元への貢献度が高く、地元民からも愛されている。8月のイカ祭りにも登場!
10.大泉洋の兄が市長
新幹線を函館まで!と頑張っているらしい。
函館はわりとこじんまりしたなかに、都市化はほどほどに、文化が残り、再現されている。
歴史がある。
海がある。
温泉がある。
そして豊かな海の幸、畑の収穫など、食にも恵まれている。
今度があったら行きたいのは遺跡。トラピスト修道院、湯の川温泉の花火大会、、、かな。
食べたところやお土産については別記事を仕立てる予定~。
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