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22日発病した主人のインフルエンザを私はうつらなかったようだ。この1年私は風邪で寝込まなかった。この3年ほど私は風邪をひかなくなっている。アレルギー性鼻炎や喘息もちだから多少の鼻水やクシャミが出たり喘息気味になることはあるが病院にも行かず、薬も飲まないで治す生活を3年以上続けている。去年の私の医療費は歯の治療費のみで今年は皮膚科費用と人間ドック費用のみその代わりサプリメント代はかなり使っている(月約20000円)以前は喘息や風邪、他で良く病院に行っていた。健康に関心を持って本やサプリメント代にかなり出費しても病院での治療費や通院時間の無駄を考えるとこの3年は健康になれたと思っている。アレルギー予防や風邪予防は自己免疫力をつけることで健康の秘訣は食事等の生活習慣が大きくかかわってくる食生活はカロリーや3大栄養素は充分に足りているからミネラルとビタミンを補充している。運動も多少心がけているがまだまだ充分ではない(だから痩せない)毎日の生活リズムで自律神経のバランスを心がけている免疫学の本や健康番組や本を見て学んだことは薬を使うことは対処療法(症状を抑える)で病気を治すのは自己免疫力と言うこと、薬に頼ると自己免疫力が弱まる。先日、主人がインフルエンザの熱が続いた時もひたすら体が熱を出してウイルスと戦って回復できると信じて医者にも行かず、薬も飲まなかった(戦ったのは主人だけれど)。その結果4日目には回復できて、医者や薬にたよっていた今までよりずっとすっきり回復できた。咳きも頭痛も残らなかった。
December 29, 2005
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今年1年風邪を引かなかった主人がインフルエンザにかかった。22日(木)の朝、通勤の電車の中で急に寒気と悪寒に襲われたが仕事はいつも通りこなして帰宅した時は37.8度の熱。翌日も38度~39度の高熱でうなっていたけれど病院には行かなかった。高熱は24日夜まで続いたが風邪薬は飲まないで我慢した。今年、健康に関する情報を集めて健康を勉強した私は風邪やインフルエンザはウイルスが全身をめぐり時、リンパ球がウイルスと戦って発熱するので、風邪薬や解熱剤、抗生物質等は症状を緩和しても、リンパ球の戦力が弱まり自然治癒力を弱めてしまうと言うことがわかったので主人にその話しをしたところ主人は病院にも行かず、薬も飲まずに我慢して4日目に回復した。水分(ミネラル巌寿をぬるま湯に入れたもの)を充分に摂って、生姜や葛湯入り温かい飲み物を摂り、食事はスープとお粥と梅干全身のだるさと節々の痛みをこらえて4日目の日曜日には見事回復して東京に外出した。「薬飲まないでよかったよ。熱下がったあとの爽快感が違う、それにしても良くうつらなかったね」と主人「喘息もちだからうつったら熱の後、咳きで死ぬほど苦しむから風邪だけはひきたくない」と私、インフルエンザの潜伏期間って何日だったか(?)感染しなかったかどうかはまだ不安。主人には風邪薬や解熱剤は治りを遅らせると話したが、自分が感染したら薬を飲まない自信はない。あの高熱の苦しさから開放されるために解熱剤は飲んでしまう気がする。今年もあとわずか「どうぞ風邪を引きませんように」と願う。
December 26, 2005
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早期ガン発見の切り札として大人気だったPET(陽電子放射断層撮影法)の信頼性が今揺らいでいるそうだ去年、主人の激痩せを心配して受診したが、肝心な胃ガンや前立腺ガンは発見されにくいと言われて多額の費用が掛かるのにガッカリした。ペットのことを知ったのは去年の夏のテレビニュースで早期ガン発見のエースとして取り上げられていた。早速次の日申し込んだが、都内は3ヶ月待ちで、近隣県で1ヶ月後の予約がとれた 費用は21万円。電車で1時間半ほどのところだった。結果はガンは見つからなくて安心したが、費用を考えると今年は受診しなかった。人間ドックを毎年受けているし、体重ももどったからだけれどガン発見に完璧ではないと言うのが費用と時間をかけてまで受診する必要なしと言うのが本音。多額の設備資金をかけた病院が今、旅行会社と提携して受診者を集めている。以前韓国に2泊3日の「PET受診ツアー」を日本の病院が始めたとの記事が載っていた が、今は国内でも温泉泊ツアーで都内受診と同額くらいと言う
December 25, 2005
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「日本の人口、初の自然減」のニュースで自然減の原因の代1位は癌(やっぱり)中でも気になるのが女性の癌第1位の大腸癌。友人の中にも大腸ポリープ(良性も悪性も)の摘出した話しは良く聞く先日、主人の中学の同級生の女性が直腸癌でなくなった(56歳)。仕事も趣味も元気にこなす働き者で元気な主婦で癌と診断されて1年未満の死だったそうだ。去年肺癌で亡くなった近所の方も最初は大腸癌だった(とても働き者と評判の方)。大腸癌の原因は便秘とも日光不足とも言われるが、食生活と運動不足とストレスの生活習慣が原因。1)食事はミネラルやビタミン、食物繊維不足が指摘される2)運動不足でビタミンD不足と筋肉の衰えも便秘の原因とも言われる。3)やっぱり1番の原因はストレス。腸はやはり1番心の状態に影響受ける臓器のようだ。生活リズムが変わるだけで便秘になってしまう。働きもので多趣味で頑張り屋の方はやはりストレスを抱えてしまうのだろう頑張り屋さんは自分の中のストレスも気力で克服して体の悲鳴に気付かない。30~40代で仕事をしていた時の同期入社の同僚達が次々に癌になった。みんな仕事に家事に真面目過ぎる頑張り屋だったから、原因はやはりストレスだと思う。癌の種類は乳癌、子宮癌、膵臓癌が多かった。半分以上は術後5年以上元気で働いている。今、仕事を辞めてお付き合いする方達(50~60代)には大腸癌が多い。そしてご主人達には前立腺癌が多い。癌は生活習慣の中でもストレスが大きな原因のようだ仕事も家事も趣味もこなす頑張り屋さん達は要注意して(私も?)!
December 23, 2005
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今朝のNHK生活ホットは心筋梗塞&脳梗塞予防の話しだったメタボリックシンドローム(血圧、中性脂肪、血糖値、内蔵脂肪が高い)の場合は要注意の身体麻痺や突然死の原因とされ日本では死亡率2位の怖い病気。原因は生活習慣にある。防ぐ方法はメタボリックシンドローム予防。特に悪玉コレステロール(LDL)を減らして善玉コレステロール(HDL)を増やすと有効だそうだ。HDLを増やす方法は運動と食生活で薬で増やすことは難しい。メタボリックシンドロームはやはり生活習慣の改善で自分で治すしかないようだ。心筋梗塞&脳梗塞予防の直接の原因とされる血栓を砕く方法が見つかった(実用化は2~3年先)と先日書いたが、その前に血栓を作らないのがベスト。血管に悪玉コレステロールが付着してプラーグが酸化することが危険との話し。そうなんだ、病気や老化は酸化が原因なのだ。人が生きて生活するのに最も大切な酸素はその1部が活性酸素として体の病気や老化の原因とされる。ブーム到来間近の白金ナノコロイドはすべての活性酸素を除去する素材とか。本当なら日本や個人の財源を危うくさせる医療費の削減も可能ですね。なによりも人生、健康で長生きが可能になります。白金ナノコロイド配合シーテック プラチナウォーター(PLATINUM WATER) 500mlイアソーガム IASOGUM 100粒入り白金ナノコロイド配合!ガム型サプリメント私は、早速ウォーターを飲んでいます。
December 22, 2005
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脳梗塞や心筋梗塞の原因になる血栓を超音波で破壊する治療法が開発されたとの今朝の新聞記事に心から喜んでいる。こんな凄いことを何故トップ記事にしないのか?(日経は)周囲を見回しても血栓性の脳梗塞や心筋梗塞で倒れる方がなんて多いか!100万人いるはとのこと。エコノミー症候群も血栓が原因とされる高齢者や中高年でなくても若いスポーツ選手でも倒れることがある私も長時間の飛行機の旅では足がむくむから心配だった血栓は脳や心臓の血管に詰まってからくだくのは難しく、後遺症が残る確率が高いし、治療装置も1億円と高額で設備の整った病院も少ない今回の開発では1千万以下での普及が見込まれているが、まだ動物実験の段階なので、普及には早くても2~3年以上かかるようだ。それまでは個人で血液サラサラを心がけて血栓をつくらないようにしなければと思う。
December 19, 2005
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白金ナノコロイド入り健康食品ブーム到来の前にと、早速、白金ナノコロイド配合シーテック プラチナウォーター(PLATINUM WATER) 500mlを購入して飲んでみた。味は普通で飲みにくくない。少々高いミネラル水と思い飲んでいる。500mlに4ugってどのくらいの量かわからないけれどごくごく少量には違いないはずブームの前に飲むのって副作用の有無がかいもくわからないからちょっと心配だけれどごく少量だから大丈夫(?)のはずと自分に言い聞かせる白金ナノコロイドの効力は肉体の内外の老化や病気の原因とされる「活性酸素」を除去できて体内にある限り効力を発揮してくれるそうだ究極の「アンチエイジングサプリメント」との前評判は高い東京大学大学院の宮本教授らによって開発され商社や製薬会社が出資したシーテック社が製品も独占製造販売している(CoQ10とは違って製品品質は確実)。ところでリスクは??金も白金も地球上のミネラルの1種で微量ミネラルとして摂取している成分今までも金粉入り化粧品やドリンクは高級品だった入れ歯やピアスの金具も他の人工製品より人に優しく融合する今までは人体が摂取するのが困難だったのがナノテクノロジーの開発で摂りいれることが可能になった(2ナノ)だからこそ心配なのだが、何故って排出が難しいのでは??以前、健康の講演会で聞いた記憶がある「日本のある地方でミネラル成分の多い地域ではその地域で取れた野菜や穀物を食べている人達は病気になりにくいし風邪も引かない。でも、白金を多く摂取する地域の人達は健康だけれど・・・・・・・・」・・・・がなんだったのか思いだせない。たしかレントゲンがとれないとか医療行為のなにかが受けられないと言うことだった気がする。白金ナノコロイド入り製品も店舗によってすでに在庫なしでした。来年には昨年のCoQ10や今年の寒天にみたいに売りきれ続出しそうな予感あり今飲んでいますガムは売りきれ在庫なしの店もでてきているようです
December 17, 2005
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最近話題の「デトックス(排毒)」をパーマ液で40年前から実践している会社がある(何社あるか?)。水俣病等の公害病髪を調べる時も髪の毛の含有量を調べる髪の毛は体内の毒素の排出器官弱酸性ウエーブ液には排毒作用が高いそうだ私は年に1~2度ほどしかパーマはかけないけれど先日行った美容院ベル・ジュバンス専門店でパーマをかけてもらったところ汚れた液を見せられて「体内の毒素の4分の1でましたよ」と言われた「2ヶ月か2ヶ月半に一回かけていただければ排毒してダイエット効果もたかまるし、肩凝りや疲れがとれますよ」最近急に良く聞くようになったデトックス(排毒)来年は入れる前に出す大切さに気付いてブームになりそうな予感呼吸も吸うより吐くほうが大事栄養素も入れる前に十分出すことが大事パーマでデトックスできるなら2~3ヶ月に1度かけることにしよう。以前はマニキアにお金も時間もかかっていたが、今は白髪染めはカラーヘアクリームで自分でできるから時間もお金も節約できるから。
December 16, 2005
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一昨年からのコエンザイムQ10大ブームを2006年は越す(?)と言われる「白金(プラチナ)ナノコロイドたるみやシワ等の肌の老化、動脈硬化・癌・心臓病・糖尿病等の体内の老化の原因になる活性酸素を除去する究極の抗酸化素材が注目の「白金ナノコロイド」すべての活性酸素を除去して、体内にある限り半永久的に働くそうだナノとは10億分の1(メートル)の極小単位で、この技術によって近年化粧品等の効力が倍増したシーテック社(伊藤忠等大手企業の出資する会社)は2004年から商品化して販売中2006年にはアンチエイジングの本命として大ブームを巻き起こすと予想されるイアソーガム IASOGUM 100粒入り【新発売】白金ナノコロイド配合!ガム型サプリメント
December 14, 2005
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今夜のあるある2(途中から見た)では番組で以前お薦めしていた新有酸素運動(30秒無酸素運動と30秒有酸素運動を3回繰り返す)の効果を高めるにはヨーグルト1日900g食べること1日に300gのヨーグルトを3食食べるのはかなりきつい120gのヨーグルトに20gのスキムミルクを3回でも良いとのこと2年以上続けたカスピ海ヨーグルトを10月から食べていない新谷弘実先生は胃腸に良くないと言う説だけれど私に必要なのはまずダイエットだから明日からまた食べることにしよう冷凍庫のカスピ海ヨーグルトの菌まだ生きているかしら?いろんな健康、ダイエット情報に揺れ動く私です。
December 11, 2005
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昨年クローズアップされたのに今年はあまり話題にならなかったサプリメントに大豆ペプチドがある。昨年はオリンピックで活躍した選手達が疲労回復効果が高いと言うことで注目されたたんぱく質→ペプチド→アミノサンの構造でたんぱく質とアミノサンの中間物質。腸からの体内への吸収が早く、筋肉疲労解消に有効で何年も前からスポーツ選手達には人気があったそうだ。脳の疲労回復、ダイエットや癌予防にも有効と証明されているからもっと積極的に摂られて当然のサプリメントのはず。ドリンクや食品にはペプチド入りがかなり製品化されている。豆乳ダイエットの豆乳にキューイフルーツやパイナップルを入れるのもその酵素で豆乳がペプチド状になる効果が期待できるから。マスコミで騒がなくなっても健康に関心持つ人なら記憶して欲しい「大豆ペプチド」来年もまた有効なサプリメントとして残ってほしい。
December 10, 2005
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自分や家族の健康のため、このブログを書くため健康番組を見たり本を読んだりして感じることがある。健康系のどの番組も雑誌も結構同じテーマのことが多い2005年と2004年の健康流行語ベスト10を書き出してみた。(独断と偏見に満ち満ちているが・・・)2005年 2004年1)メタポリックシンドローム 1)コエンザイムQ102)認知症 2)大豆ペプチド3)鳥インフルエンザ 3)サーズ4)アンチエイジング 4)アミノ酸5)アスベスト 5)ミトコンドリア6)αリポ酸&Lカルニチン 6)予防医学7)デトックス(排毒) 7)サプリメント8)タミフル 8)イソフラボン(豆乳)9)酵素(エンザイム) 9)脳を鍛える大人のドリル10)顎関節症 10)脳梗塞 昨年と今年重なる言葉も多いが団塊世代が50代後半になり医療費を抑えるためにも生活習慣病対策は国をあげての対策。予防医学、食生活の見直し、体の内外からのアンチエイジング対策。感染症対策、サーズ→鳥インフルエンザでタミフルの備蓄。ストレスや生活リズムの乱れによる若い女性に増えている婦人科系の病気対策。認知症の若年化と顎関節症の増加、気候で激増した脳梗塞や花粉症など自分のブログを見なおしてもその時の健康対策の傾向がわかる来年2006年はどんな傾向になるのだろうか?鳥インフルエンザの流行だけは絶対防いでほしい
December 9, 2005
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ダイエットが上手く行かない。肌があれる。イライラする。子供が切れやすい。等は体内の有毒ミネラルに原因があるのかもしれない。今年の健康流行語第2位は「デトックス」(私の独断と偏見で)以前テレビでも体の中の有毒ミネラルがダイエットを邪魔していると言っていたその代表は水銀で痩せにくい人は体内に水銀が多いそうだ排毒方法は排毒作用のある食材で汗、尿、便で体外に出す方法の他髪の毛を通して有毒ミネラルを出すことも注目されている髪の毛を調べると体内の有毒ミネラル含有量がわかる体内にあった水銀やPCB等は最終的に髪の毛に送りこまれて抜け毛などで排毒できる。美容院でも弱酸性ヘアーケアー製品で有毒ミネラルや活性酸素排毒をしますとデトックスを店の特徴としている店もある。今年はデトックス(排毒)が注目された年でもあった。
December 8, 2005
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内蔵脂肪型の肥満で血圧、血糖値、中性脂肪が高めだと心筋梗塞や脳卒中の発症率が31、3倍にもなるそうだ予防はもちろん減量してそれぞれの数値を下げることだがジャガイモやトマトに含まれる「オスモチン」が予防に効果がそうだカロリーを気にするとトマトは良いがジャガイモは炭水化物も多いからカロリーも多い。以前おもいッきりテレビでジャガイモがダイエット食と言っていた理由は「オスモチン」が脂肪や糖をエネルギーとして取り込む酵素の量を倍増させることにあるからだったのかもしれない。今年の初めには聞きなれなかった「メタポリックシンドローム」と言う言葉を最近は良く聞く。今年の健康の流行語NO1だと思う
December 6, 2005
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最近近所の人や友人の間で「たまご」が話題になる自然養鶏所の地卵を毎週買いに行っている人もいる近所の集会所で紹介販売している所に通いつめている友人から今朝そこで宣伝販売している「厳選卵」をいただいた「あったかご飯で生卵で食べてね」とのことでさっそく食べたたしかに美味しい。「良いものを沢山紹介していて、話しが楽しいから今度一緒に行かない」と誘われた。以前、母がそんなところで鍋や布団を沢山買ったからどんなところか想像できるので丁重におことわりをしたけれど、卵にはこだわりたいと以前から思っていた。卵には苦い経験もある。私が今まで継続実行できたダイエット方法は卵&グレープフルーツダイエットだけなのに、2ヶ月でマイナス2kgの成果がでたが反動は凄かった生理が止まらなくなった。(薦めてくれたのは男性だったが・・)会社の女の同僚が「友達もやったけれど生理が止まらないと言っていたわよ」と教えてくれた(もっと前に教えてよ!)婦人科に行っても更年期にそんな症状がでることがあると言われただけガンや筋腫は大丈夫だと言われたけれどそれから2年もそんな症状が続いたガン検査は何度受けたことか不安でしょうがなかった市販の安い卵が排卵誘発剤多用で女の体をおかしくしてしまうようだその卵を1日3~6個も食べたのだから排卵異常がでてしまうのは当然かも女の子の生理の低年齢化もそんな卵の影響のようだ乳癌手術をして今、再発防止のため食事療法している友人も卵はさけている最近は私も生協の飼育餌こだわり卵を購入しているが、やはりこだわり方たりない気がして楽天市場で探してみた楽天でもこだわり卵の売れ行きは凄いようだ売れ過ぎるとまた排卵誘発剤多用してしまうのではと心配だが栄養成分は申し分のない卵だから、生産過程にこだわってみるくらいは贅沢ではないはず。当分こだわってみようと思う【Thankyou egg】LLたまご 平飼い有精卵 6個入り
December 3, 2005
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喘息、アトピー、糖尿病等は病院の薬では長期使用になるので体質改善はサプリメントがたよりになるサプリメントは栄養補充(ミネラル、ビタミン)アンチエイジング(酵素、ヒアルロンサン、コラーゲン他)デトックス(ミネラル水・総合バランスミネラル)最近はアンチエイジングサプリメントが人気のようだがアンチエイジングの基本は健康だからサプリメントの基本はミネラルとビタミンだと思うアンチエイジングサプリのCoQ10やヒアルロンサンやコラーゲンもミネラルやビタミンのバランスが悪いと効力が薄れるデトックス(解毒)も有害ミネラルを排出できるのはバランスの良いミネラル(特にミネラル水)摂取が有効で、快便快尿で肝臓と腎臓に負担をかけないで体内解毒できる我が家族の喘息、アトピー、糖尿病体質を克服できたのはミネラル巌寿のお陰だと思っている
December 2, 2005
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アトピー・リウマチ・喘息等我が家族と関係深い疾患の医者から処方されるのはステロイド薬だが、娘の副作用と言う代償をはらって脱ステロイドで疾患から回復できた。いまだに医者は症状を抑える特効薬としてステロイドを使用している医者の中にも多くのひとがステロイド使用に警告しているアトピーやリウマチ治療でも有名な土佐清水病院の丹羽ゆきえ先生も20年も前から警告している「ステロイドは全ての反応を抑え、病気を治しているのではなく症状を抑えているだけ。麻薬以上に効果があり治ったような錯覚に陥るが投薬を中止すれば元の木阿弥」だからステロイドを使い続ければ薬の副作用は生体に必要な反応も抑えるてしまい筋肉や骨の発育抑制、代謝異常、防護能力の低下等多くの副作用症状を引き起こす丹波先生はリウマチや膠原病の治療でも有名な先生なのだがリウマチにもステロイドを使うなと言い続けているようだ免疫学の西原克成先生もステロイドの安易な使用は危険と警告している痛みや痒みやに劇的な効果のあるステロイドは体内の副腎のステロイドホルモンの分泌が激減してやめるとリバウンドがでう。体温低下を招き自己免疫力を低下させる。免疫学の安保徹先生はステロイドは一時的に症状を抑えるが治癒力はない。怖いのは体内に残り酸化コレステロール→悪玉コレステロール→血流障害→顆粒球増多→多くの疾患、多臓器不全の原因になるので長期使用は極力さけるべきステロイドの恐ろしさを警告した医者の文章はかなり多いので、上記は3医師の著作からの抜粋したものです
December 1, 2005
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