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風邪ひかない(熱を伴う)記録を6年以上更新していた私の記録は先週の10日でストップ。実に残念で悔しい思いをしましたが、この数年風邪に関する新情報を収集していましたから、今回は自分で実践するチャンスに恵まれたと解釈することにしました。私が風邪をひかなくなった頃から風邪に関するあらゆる常識が否定されました。(1)「風邪で熱が出た時はお風呂に入るな」も否定されました。風邪の悪寒は体内の熱と体外の熱の差が原因だから、お風呂に入って体温を上げると悪寒が消えて、熱が風邪のウイルスと戦ってくれるから入るべし、と。→これは本当です。10日午後から急に熱を出した私は夜入浴して寒気から解放されました。(2)風邪は薬を使うな。医者に行くな。抗生物質を使ってはいけない。といまや常識になったと感じていたのですが、これも本当です。→風邪で起きる体の不調は体内で風邪ウイルスと自己免疫力や自然防護力が戦うからで、止めると治りが悪くなり万病の原因にもなると言われて久しいのに、体調が悪いと体中がだるくて不安で薬飲みたくなりますが、我慢したおかげで治り方が快調でした。(3)食事は無理に取らなくて良い→ウイルスと戦うために大量の酵素を必要とするから、消化に回す酵素が不足するので食欲が落ちるのは自然現象。無理して食べると酵素を消化に回さなくていけなくなるから回復力が落ちるのが実感できました。ダイエットにも繋がる一石二鳥です(笑)。お腹がすいたら御粥など消化の良いものが適しているのも消化酵素を余分に使わないための長年の知恵なんですね。(4)薬は飲まず無理をせずに自分の自然治癒力で1~2日は高熱で寝込み3日目は37度半ば熱4~5日37度前後でだるい中室内労働ならOK。と6日目の15日には完全回復しました。先週いろんなことをキャンセルしたので今週は2倍忙しいけれどパワー全開です。風邪ひかない記録ストップしましたが、この風邪体験のおかげで、今まで集めた健康知識を実践して証明することができました。風邪をひかない体質になれたのも、今回のインフルエンザと思われる風邪がこんなふうに克服できたのも巌寿のおかげと感謝!ミネラル巖寿(がんじゅ)は多数のミネラル成分を含む天産原液です。ミネラル巖寿(がんじゅ) 【新規オープン記念!ニューショップ送料無料祭0716】
February 17, 2009
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もう何年も風邪にかからなかった私がどうもインフルエンザに罹ったようです。発病は10日火曜日で出先で急に目まいと悪寒に襲われて帰宅後すぐに寝込んでしまいました。主人には「体調が悪いので夕食つくれません」とメールしておいたのに夜の9時過ぎに帰宅した主人は読んでいないというので、なんとか主人の夕食を作りました。3年前にインフルエンザにかかった主人は3日間高熱と格闘して4日目にはスッキリと完治していたことがありました。あの時に私は高熱に苦しむ主人に「風邪やインフルエンザはウイルスが全身をめぐり時、リンパ球がウイルスと戦って発熱するので、風邪薬や解熱剤、抗生物質等は症状を緩和しても、リンパ球の戦力が弱まり自然治癒力を弱めてしまうそうよ」と言ったので我慢強い主人は医者にも行かずに、薬も飲まずに熱と戦って、何の後遺症も残さずに回復したのでした。だから私も病院にも行かずに、水分(ミネラル巌寿をぬるま湯に入れたもの)を充分に摂って、生姜や葛湯入り温かい飲み物を摂りってしのいで、今日は3日目。2日目の昨日は熱が38,7~39度でしたが、今日は37,3度とかなり下がって、全身のだるさと節々の痛みも少し楽になりました。「喘息もちだから、熱が引いた後、咳きで死ぬほど苦しむから風邪だけはひきたくない」と私は風邪をひかないことが健康のモットーだったのです。風邪薬や解熱剤は治りを遅らせるためにのみませんでしたが、このあと喘息の咳に苦しめられませんようにと願っていますが、高熱が病後をすっきり回復させてくれる気がするのです。3日目の今はまだだるいけれど、ブログを書くだけの力を回復。主人は完治まで3日かかりました。私も明日にはいつもどおりの元気さを取り戻すことができそうな気がします。熱がウイルスと戦ってくれるって本当ですね。ミネラル巖寿(がんじゅ)は多数のミネラル成分を含む天産原液です。ミネラル巖寿(がんじゅ) 【新規オープン記念!ニューショップ送料無料祭0716】
February 12, 2009
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1年5か月ぶりに人間ドックに行ってきました。一昨年コレステロールと中性脂肪と体脂肪が多いことを注意されていたので下げなければと思いながら1年以上なにもしなかったから行きそびれていたのですが、昨年10月末に「血糖コントロールダイエット」を縁あって実践したので12月に受診しようと申し込んだら待たされて今日になってしまいました。定番コース+乳がんのエコー検査を追加(マンモグラフィー検査は痛くて懲りたので)+子宮がん検査(今年からオプション)をしてきました。先回の乳癌検査マンモグラフィーは乳房を押してつぶしてレントゲンを撮る検査でものすごく痛かったから、今回はエコー検査を選択したのですが、痛みなしでガン発見率は大差なしだそうです。毎年行っている近所のクリニっクの人間ドックでしたが、設備はかなり変わっていました。予約が2ヵ月先まで埋まっていたことにも驚きましたが、一緒に受ける人数が以前よりもかなり増えていました。健康に関心持つ人が増えたせいか、高齢者が増えているせいか。それにしても主人の会社の健康保険適用内の検診が減ってオプション追加が増えて費用が2万円以上もかかってしまいました。体重が前回の検診よりも4kg(昨年10月よりもー4.8kg)減ったせいか数値がみんな良くなっていました。婦人科系の詳しい結果はまだでていませんが、最後の診察では要再検査や生活指導はありませんでした・・(体重減らしたことでメタボリックの注意もなし)・・・前回から「腹囲」を測るメタボリック測定が追加されたのですが・・・胃のレントゲン検査でバリューム飲むのが嫌でたまらなくてパスしようかと思ったのですが、自己負担の費用が増えたので規定検査項目の胃検査は我慢して受診しました。詳しい検査結果はまだですが当日わかる範囲では問題がなくほっとしました。「この問題なし」の所見を聞くために時間と費用をかけて・採血やバリュームなどのつらいことも我慢して毎年受けてきた「人間ドック」も、主人が定年退職したらどうなるのでしょう。国民健康保険ではいくらで受信できるのかしら?定年後のほうが「再検査・問題あり」が増えて健康管理が必要になるのに・・・
February 5, 2009
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