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「紅茶的生活」さんに影響されたわけではないのですが。久しぶりアールグレイのアイスティの見たくなりました。が、アールグレイの茶葉がない・・・・そんなとき、雑貨屋で発見。アールグレイ 25グラム 100円(税別)で、作ってみました。美味しそうでしょ。でも。何か香りがヘンなんです。アールグレイってこんなに柑橘系だったっけ?いや、柑橘系は柑橘系でも、コレみかんの缶詰っぽい柑橘系なんです。とりあえず一口。で、結論。茶葉はちゃんとしたところで買いましょう(泣)この辺りなら間違いないと思います。
2005/07/31
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前に紹介した「喫茶くにまつ」でアイスコーヒーを飲んできました。480円。ここのアイスコーヒーは水出しコーヒー。雑味のないスッキリとしたコーヒーです。ちょっと斜めに傾いだグラスもポイント。2005/6/15 くにまつ ~佐世保・京町
2005/07/28
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◆ウェッジウッド(Wedgwood) ルネッサンスブルー リー 6980円(税込) 昨年発表されたばかりのウェジウッドの新作は、ダークブルーを基調に大胆なデザインが印象的。 ウェジウッドの「リー」タイプのカップ&ソーサーは紅茶にもコーヒーにもあう機能性に優れたデザイン。手に馴染みます。
2005/07/25
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萩焼 紫珈琲器・彩/よしえ造萩焼といえば渋めの風合いが定番ですが、これは紫色が艶やかな雰囲気。らしくなさもまたいいですね。 こちらは色違い。硬質な感じで、上とはまた違った趣きながら、異色の萩焼です。萩焼窯元・天龍窯の作品。前日の日記「黒棒と珈琲」の写真のコーヒーカップも天龍窯の作品。10年ほど前に萩に、旅行した時に買ったものです。
2005/07/23
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素朴で香ばしい黒棒。コーヒーとも意外と合います。この黒棒は餅のおまつり本舗 もち吉で買ったもの(ネットではなく実店舗で、です)おかきやあられの店なのですが、レジの前でばら売りされていた黒棒をなにげに買ってみたところ、これがきめ細かでひと味違う美味しさ。1本26円。ネットではさすがに取り扱ってないようです。微妙に高いのですが、最近は行くたびに買っています。コチラは定番ですね。黒棒 名門12本入り210円
2005/07/21
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ミントン ハドンホール ティーカップ&ソーサー1793年創業のミントンの定番中の定番。発表されたのは1948年のこと。意外にも戦後生まれなんですね。ちなみに色違いのミントン ハドンホール ブルー ティーカップ&ソーサーこちらは1993年生まれ。ハドンホールと同時期にデザインされたものの、こちらはボツとなり、40年以上たってやっと日の目を見たそうです。 早熟の天才肌の人にはハドン・ホールを、努力型の大器晩成の人にはハドンブルーを送ると喜ばれる、かどうかは不明です。
2005/07/20
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昨夜のコーヒー。コーヒーはコロンビアのストレート。だいぶネルドリップにも慣れてきたかな?おやつはハリボーのグミ。ピーチ味は定番ですが、思わぬ美味しさだったのがストロベリークリーム味のグミ。この味はまさしく苺ミルク。甘くて美味しかったです。
2005/07/18
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ネルドリップを購入しました。今まではずっと紙ドリップでしたが、やはりコーヒー好きとしては、ネルドリップにも一度は挑戦してみたいところ。物の本を読むと、一度くず豆でいいから、なじませた方がいいとのこと。思いついたのは、貰い物の缶入のレギュラーコーヒー。僕は飲むたびに豆から挽く派なので、すでに挽いてある豆は使わない。どうせ使うこともないから、ということで、まずそれで試しに入れてみることに。たくさんはもったいないから少なめに入れて、お湯を注ぐ。なんだか濃い目にでているような、コーヒーは少ないはずなんだけど、ネルって濃目にでるのかなあ、と漠然と不審に思いながらも入れ終えて、ネルを見てみると。コーヒーの粉が残ってない。これってもしかして不良品? 調べてみるけど、どこにも穴は空いてない。その時、はたと気づいて、レギュラーコーヒーの缶を開けてみる。案の定。インスタントコーヒーでした・・・・レギュラーだと薄目でもインスタントならかなりの量。一口試しに飲んでみましたがやはりネルで入れたコーヒーはひと味違いますね。その日は一睡もできませんでした(泣)blogランキング←哀れみの1クリックお願いできないでしょうか
2005/07/17
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湯布院の名宿御三家の一つ、亀の井別荘の敷地内にある喫茶店。 いわゆる民芸調喫茶の走りですが、建物と調度が無理なく調和した空間はさすが、老舗の風格です。 マイルドで風味豊かなコーヒーはポットで出てくるのが特徴。 カップは深川製磁のデミタス、ポットは波佐見・陶房青製。カップが薄手の磁器製なので、飲んでいる途中で冷めてしまわないように、という気遣いだと思いますが、どうでしょう。 自然な雰囲気の庭を眺めながら飲むコーヒーも乙ですが、親しい人とゆっくり過ごしたいなら隠れ家風の2階席もお勧め。外の眺めはは見えないそうですが、注文は手動式の昇降機で運ばれくるようになっており、ゆっくりと二人だけの時間を過ごせます。茶房 天井桟敷 〒 879-5102 大分県大分郡湯布院町川上2633-1 亀の井別荘敷地内 無休 9:00~22:00(オーダーストップ21:30)
2005/07/14
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小鹿田・コーヒー碗皿 小鹿田、とかいて「おんた」と読みます。大分、日田の北の外れ、英彦山系の山の中にある陶芸の郷。 県境を隔てて西側にある福岡・小石原焼とともに民陶の西の雄と言うべき存在です。 波模様は櫛目(クシメ)という技法。素朴だけど軽快な雰囲気を醸し出しています。 blogランキング参加中です
2005/07/11
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陶器製のドリッパー。 ふと入った雑貨屋で、100円で売ってあるのを発見。 大きさは101(1~2人用)。特に難があるようには見えなかったので、購入してみました。 陶製のドリッパーは割ってしまいそうなので、ずーっと樹脂製を使っていたのですが、100円なら、まあ、破損しても許せるし。 上から見るとちょっとそこの部分が広いような。ちょっと気になったけど、実際入れてみると、出来上がった珈琲に特に問題はなし。 プラスチック製だとドリッパーを暖めてもすぐ冷めていたけど、陶器製は保温力が高いのが魅力。 反面、かなり重いので、樹脂製のように、カップに直接載せて、コーヒーを入れるのは辞めた方が良さそうです。 それにしても陶器製のドリッパーが100円であるとはちょっと驚き。 楽天で一番安かったのはコーヒードリッパーNEW(100円ショップ ひゃくえもん楽天店) コレは100円ですが、ポリプロピン製だから、陶器とは違いますね。 陶器製で一番安いのはコーヒードリッパー101-KP コーヒー紅茶専門店Beans&Leafさんのカリタ製101ドリッパー、240円(税別)でした 樹脂製もおんなじ価格なんですね。100円なら私も欲しい!という方はblogランキング協力お願いします
2005/07/07
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有田・大日窯 丸紋つなぎコーヒー 「有田の中の民芸」と紹介されている大日窯のコーヒーカップ 有田らしい透き通った白磁に素朴なラインのデザイン。有田焼の新しい息吹を感じさせるカップです。大日窯のコーヒーカップ etc. 大日窯 野菊コーヒー碗皿blogランキング参加中です
2005/07/06
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宮崎祐輔作 紅色花ラクダ碗皿 「風花」よりもう一つ。 シルクロードを題材としたエキゾチックな作品で知られる宮崎氏のカップ。 このカップで飲むコーヒーは悠久の歴史の風を運んでくれそう。穂うさぎ面取碗皿コチラはちょっと和風の作品。可愛いですね。有田焼西肥堂本店 風花 blogランキング参加中です
2005/07/03
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