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前に紹介した珈琲美美。久しぶりに行ってきました。僕のお気に入りは「趣味ブレンド」(577円)。ネルドリップで入れられた、濃厚なデミタスコーヒーです。写真はちょっととるのがはばかられる雰囲気だったので、ご勘弁。コーヒーについてはもちろんですが、些事に至るまでこだわりを感じさせるコーヒー専門店です。お冷やひとつににしても、タライに張って凍らせた曇りひとつない透明な氷を、客が来るたびにアイスピックで砕いて作っている。ノーブルな雰囲気のデミタスカップは、大倉陶園製でした。ちなみに普通のブレンド用は↑これだったようです(しっかり確かめたわけではないので、間違えていた場合はご容赦)小売のコーヒー豆はちょっと高いけど、奮発して買ってきました。2005/6/29 珈琲美美 ~福岡・今泉
2005/08/30
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福岡市美術館で開催されている「アールデコ展」に行ってきました。1900年代初頭の美術、工芸品が一堂に会して見応えがありましたが。珈琲好きとして注目は建築家フランク・ロイド・ライトがデザインを手がけた帝国ホテル用ディナーセット。楽天内には見あたらなかったけど、ビッダーズで見つけたので、URL貼付けておきます ↓ ↓ttp://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=U2LIR+42GNLE+70S+HXSGJ&a8url=http://www.bidders.co.jp/pitem/50287570ちょっと展示されていたのとは形が違うけど、まさしくこのデザイン。製作はノリタケ。帝国ホテルといえば重厚なイメージが漂うけど、けっこう前衛的な食器使ってたんですね。ちょっと意外な感じです。p.s このカップ(の復刻版)を紹介しているブログを見つけたので、紹介しますフランク・ロイド・ライトの食器(レトロ・カフェ☆めざせ、レトロ雑貨店長!)
2005/08/29
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今日のコーヒー♪久しぶりのケーキ。コンビニのだけど。名前はたしか「クリームカスタード」(うろ覚え)母が買ってきて冷蔵庫に入れていたので、ありがたく頂戴。コンビニのケーキ、といってもバカにできませんよね。なかなか美味しいです。コーヒーの方も、新しいドリップポットにも慣れて、味が安定してきました。ごちそうさまでした。食べ終えて、ケーキの容器を捨てようとして、ビックリ。賞味期限2日過ぎてました○| ̄|_たぶん大丈夫ですよね(半泣)←念のため
2005/08/23
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前回の日記で、壱番館さとぶーさんより質問いただいたコーヒーカップ。数年前、有田陶器市で買った白鷺刷毛目のコーヒーカップ。佐世保ではよく見かけるシリーズで(ハウステンボスの売店でも取り扱われていた)前からほしかったのだけど、ちょっと値が張る(一客4000円ちょっとくらい)で手が出なかったのが、陶器市で半額セール中。速攻で購入しました。窯元が分からなかったけど、最近、三川内焼(有田から車で10分ほど、佐世保市)の「嘉平窯」の作品であることが判明。カップの裏に名は入っているけど、崩し字だから読めないんですよね(苦笑)ちなみにこのカップ、よくこれと間違えられることが多々あり。こちらは長崎県の無形文化財・横石臥牛氏の現川焼・臥牛窯のカップ&ソーサー。値もちょっと張って、1万円以上します。そのため、我が家の白鷺のこのカップに付けられたあだ名は「偽臥牛」←失礼いや、使い買ってはものすごくいいし、重宝してますよ(汗)
2005/08/22
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行きつけのコーヒー屋さんで、ドリップポットを購入 ↑この商品。一人分しか作らないから、大きいのは必要なし。個人的には←こういった平ぺっためのにも食指そそられたけど、置き場所が狭いので、スリムタイプを選択。毎月のようにコーヒー豆買って、ポイント貯めていたから、1000円引きで購入できました♪さっそく使用。う~ん、慣れないせいか、お湯の出る勢いが強すぎたり、弱すぎたり、一定しない感じ。いくら細口と言っても、傾けようによってはかなり勢いよく出てくる感じ。習うより慣れろ、で特訓開始。お湯の量、傾け方を何度か試すうちに、7,8分目までお湯を入れた方が細くお湯を出しやすいことが判明。2杯目のコーヒー今度は成功。ちなみに左側は博多・如水庵の筑紫もちです。
2005/08/19
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青花 蛸唐草ソバ型碗皿手描きの染付けにこだわる、有田焼・しん窯の「青花」シリーズの蛸唐草模様のコーヒー碗皿。この蛸唐草模様、有田焼ではよく見かけるポピュラーな意匠だけど、つい笑ってしまうのは僕だけでしょうか←なにげに失礼有田焼 伊万里焼 唐津焼の店 貴陶
2005/08/17
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今日のコーヒータイム。かすてらはかすてらでも、コレは文明堂の銘菓「かすてら巻」同じく文明堂の『三笠山』というどら焼きの皮でカステラを巻いた一口カステラ風の菓子ですが、個人的には普通のカステラより好きだったり。横浜文明堂 かすてら巻 10個入(詰合せ)↑は横浜文明堂のかすてら巻ですが、僕が食べたのは長崎文明堂のかすてら巻。味は違うのかな?
2005/08/13
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昨日紹介した九谷の虚空蔵窯。ちょっと個性的で目を引くものが多いです。虚空蔵窯赤が綺麗なお花模様 珈琲碗皿大胆にあしらわれた花模様もいいし、落ち着いた品格が感じられる赤い地肌も印象的です。
2005/08/09
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九谷 虚空蔵窯 コーヒーカップ(焼シメ藍椿) 渋い、の一言。 染付の椿を焼〆の土の質感が際だたせています。セットで揃えたい。ドリップ&ポット(焼シメ藍椿)DP-38
2005/08/08
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今回はコーヒーではなく、紅茶の美味しい店を紹介。ハウステンボス、ホテルデンハーグの1階にある紅茶専門店。窓際の席からは大村湾が一望できます紅茶一杯700円くらいからとちょっと値が張りますが、ここの紅茶はポットで三杯分が基本。ゆっくり読書でも楽しみながら紅茶を飲むには絶好のスポットです。ポットの中に茶葉は入ったままなので、1杯目はストレートで、2杯目以降はミルクと差し湯で味を整えて。僕は基本的にミルクオンリーですませています。自家製のケーキ類も美味しい。写真はバラのムース。上品な味でしたが、期間限定のため、残念ながら今はありません。
2005/08/06
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薄すぎた前回の失敗を胸に・・・・コーヒー豆は普段より1~2割増し。コーヒーミルも普段より一段階絞って、細挽きに。コーヒーをグラスに入れる時は、スプーンを当てて、丁寧に。完成前回よりしっかりセパレートできたし、味もしっかり。今回はなかなか会心の出来映えでした^^)
2005/08/05
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曲げわっぱ コーヒーカップ 1客陶磁器、ではなく、木製のコーヒーカップです。「曲げわっぱ」とは秋田県大館市の伝統工芸。秋田杉を薄く挽いて曲げ輪を作り、桜皮で締めくくって作る、独自の技術です。木製のため、冷めにくく、軽いのが特徴とのことです。五代目 池庄
2005/08/04
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人に影響されやすいタチなのか・・・・「ギャラリーカフェ一番館」さんのページを見て、アイス・オ・レにも挑戦。なんだかセパレート具合が微妙。そこは素人の仕事だから、仕方ないとして。薄っ・・・・ついいつも通りコーヒー豆を挽いてましたが。容量がホットよりかなり多いという根本的なことを忘れていました_| ̄|○あともうちょっと洒落たグラス欲しいなあ・・・・
2005/08/01
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