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あさつきあさつきの一昨年の動き05月-8月枯れている 9月-11月葉茂る 12月-1月枯れてる 2月-04月葉茂る2017年01月07日 あさつき ついに ダウン 葉も 黄色になって 枯れてしまった01月15日 あさつき まだ1月なので 休眠中 よく寝るネギである 2月には 発芽してくる01月29日 あさつき まだ 葉は枯れている そろそろ 新芽 でてくるかな02月04日 あさつき よく見ると ちゃんと 新芽 でてきている 立春なんだなあ02月10日 あさつき 新芽 どんどん 増えてきている 寒いけど 春のたよりだなあ02月18日 g-03のあさつき こちらも 発芽してきている02月25日 g-03のあさつき もこもこと たくさん 発芽して 春らしくなってきた02月26日 m-08のあさつき 鶏糞を追加しておいた03月04日 g-03のあさつき 元気よく 生育してきている 春だなあ03月05日 m-08のあさつき こちらも 元気よさは 抜群だなあ03月06日 m-08のあさつき 横からみると やはり 勢いがある03月11日 m-08のあさつき 春らしくなってきている 元気なり03月18日 m-08のあさつき 生育が良く 茂ってきている03月25日 g-03のあさつき こちらは 良く育っている03月26日 m-08のあさつき こらちも 元気になっている 04月08日 m-08のあさつき よく茂っている04月09日 m-08の あさつき 花芽 でてきているなあ04月15日 g-09の あさつき 花芽だらけになってきている 春だなあ05月02日 あさつき 花つぼみだらけ で 撤去とした ただいま 乾燥中05月03日 あさつき g-03のもの 乾燥中05月04日 あさつき m-08のもの これも 乾燥中05月05日 あさつき 撤去した分 納屋で 保管した 秋には まだ 植えよう05月27日 あさつき 納屋で 保管中 乾燥して 無事なり秋のあさつき10月01日 あさつき 庭にだして 雨にあたるようにしておいた 10月07日 あさつき 庭においていた分 発芽した10月15日 あさつき 雨がよくふるので 葉も 茂ってきている10月22日 あさつき 発芽したので g-05の畑の畝に移動した11月05日 あさつき g-05の畝のもの まあまあかな これだけあれば 多すぎるかも11月18日 あさつき g-05の畝のもの ようやく 青々としてきている11月19日 あさつき 一か月もすれば 青々としてくる ネギとしても 新鮮でうまい12月03日 あさつき 青々としている 元気なり12月16日 あさつき まだ 無事に青々としている12月24日 あさつき たくさん植えている 来年には 収穫できる感じ2018年01月01日 あさつき 寒いので もう 枯れている02月04日 その後も あさつき 枯れたまま そろそろ 新しい葉もでてくるかも02月24日 あさつき 若い芽がまた でてきている03月04日 あさつき 新芽も にぎやかにでている これで 良し04月01日 あさつき 元気でみんな勢いがある 茂っている05月03日 あさつき 花が大きくなって 開花した なかなかキレイである05月27日 あさつき もう 枯れてしまっている そのままして9月にまた生えてくる06月02日 あさつき たくさんある そのまま 畑で様子見をしている 06月09日 あさつき 畝の1つに びっしりとある たくさんある06月16日 あさつき 葉かないのもあるか 葉が残っているのもある 色々だなあ06月30日 あさつき 畑のあさつきの根っこ 無事に残っている 秋には発芽の予定なり07月07日 あさつき 根っこ 畑に大量にある 秋の発芽が楽しみなり07月14日 あさつき 根っこ 猛暑のなかでも 無事だなあ 07月28日 あさつき 根っこは畑に たくさんある そのまま 秋まで まとう08月18日 あさつき 根っこは 無事なり たくさん ある08月26日 あさつき 発芽しているのも あちこち でてきている09月09日 あさつき 芽がどんどん でてきている 秋だなあ よし09月22日 あさつき m-08の畑の畝にも でてきている09月26日 あさつき かなり元気になってきている たくさんある10月06日 あさつき 青々としている もう 収獲できそうだなあ10月07日 あさつき まあ これだけあると 一年分はあるなあ10月08日 あさつき 収獲をしておいた10月14日 あさつき その後も 青々としてるが すこし 黄色の葉も交じっている10月21日 あさつき 大量にあり 青々としている天皇制 おべんきょうその023戦後の論評擁護派の意見「思想取締りの秘密警察は現在なお活動を続けており、反皇室的宣伝を行う共産主義者は容赦なく逮捕する。……さらに共産党員であるものは拘禁を続ける……政府形体の変革、とくに天皇制廃止を主張するものは、すべて共産主義者と考え、治安維持法によって逮捕する」[22] 内務大臣山崎巌、1945年(昭和20年)10月「天皇制の下に他国とは趣の異なったデモクラシーの運用が行われねばならぬ」:安岡正篤・1945年(昭和20年)12月[23]。「天皇を現人神と仰ぎ奉り皇国を毒する内外一切の勢力を打滅せん事を期す」「大日本帝国憲法の復活」「核武装による皇軍再建」:大日本殉皇会、1961年(昭和36年)設立の右翼団体[24]「天皇制の下に日本民族の主体性を把握」:治安確立同志会・1952年(昭和27年)設立の右翼団体 [24]「日本の皇室の系図は、まっすぐに神話時代に遡りうる。これは、ギリシャで言えば、アガメムノンの子孫が、ずっと今もギリシャ王であり、イギリスで言えばアルフレッド大王の直系の子孫が、まだ王様である状態に近い感じで、外国人には驚天動地の現実である」:渡部昇一・1990年(平成2年)6月[25]。はた坊
2018.10.31
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2017年01月02日 ラッキョウ 8月に植えて 6月に収穫の予定 まだまだ あと5か月はある 雑草とりして 今年もよいラッキョウを収穫しよう01月08日 ラッキョウ 一株だけの写真をとってみた 葉は かなり増えてきている01月15日 らっきょう その後も 良し 収穫まで このままだなあ01月28日 らっきょう マルチで 雑草はなし もみがらで 暖かくて 良い感じ02月04日 らっきょう 霜もおりているが マルチともみがらで 良く育ってきている02月11日 らっきょう 雑草とりして すっきりとしている02月26日 らっきょう その後も元気なり 03月04日 らっきょう その後 ますます 元気なり03月06日 らっきょう 追肥をしておいた もみがら これが良い 雑草とりもしておいた03月11日 らっきょう その後も 元気は良い03月18日 らっきょう その後も よく育っている 03月25日 らっきょう 雑草とりをしておいた すっきりとした04月15日 らっきょう 順調に 生育してきている 無事だなあ04月22日 らっきょう 雑草とりして1か月がすぎたら また 雑草だらけになっているなあ04月23日 らっきようの畝 雑草とり しよう すぐに 雑草だらけになるなあ04月30日 らっきょう 雑草とりしておいた 収穫まで あと一か月あまりなり05月28日 らっきょう 良く育ってきている 6月には 収穫の予定なり06月11日 らっきょう 収穫をした たくさん できていた 良し秋 ラッキョウの植え付け09月17日 hcでうりだし中の ラッキョウ 買い物してきた m-06の畝に植え付けておいた10月29日 らっきょう 元気になっている11月05日 らっきょう 花がいっぱい 咲いてきている まあ 綺麗なものである2018年01月01日 らっきょう その後も 無事だ 雑草が増えているかな01月06日 らっきょう 雑草とりしないと 見えなくなっている01月14日 らっきょう その後も厳冬がつづくので あまり 元気なしだなあ03月04日 らっきょう 雑草とりをしておいた04月29日 らっきょう その後は しっかりと生育をしてきている よし05月12日 らっきょう まあまあ 成育してきている 雑草だらけだけどねえ05月19日 らっきょう 雑草とりしていて 抜き取ったので 収獲しておいた まあまあ05月26日 らっきょう 雑草とりしたが すぐに 雑草がまた生えてくる06月02日 らっきょう 雑草とりして すこし 収獲をしてしまった もう すこしだなあ06月09日 らっきょう そろそろ 収獲できそうだなあ 雑草りとりしておいた06月16日 らっきょう 収獲をした いい出来具合である秋のらっきょう08月25日 hcで らっきょう 買ってきた これも 9,月の中旬くらいから 植え付けよう09月17日 g-3-4-の畝にらっきょう 植え付けた09月24日 m-06の畝にも らっきょう 植え付けた10月07日 らっきょう 茎が 延びてきている10月14日 らっきょう 花つぼみが でてきている 花はもうすぐだなあ10月21日 らっきょうの花つぼみ 色がついてきている植物の進化 おへんきょうその023葉の進化 現在の葉は、ほとんどの場合、光合成のための太陽光の量をなるべく多く捕えるために適応している。葉は何度も進化しており、またおそらくは、草食動物から身を守る(en:plant defence against herbivory)ための針状の突起に由来するかもしれない。 ライニーチャートから出土したリニア類(en:Rhyniophyta)は、細く飾りのない軸の集合以上のものではなかった。初期~中期のデボン紀においては、トリメロフィトンen:trimerophyte類が現れ、これが葉のようなものを持っていたと考えられる最初の証拠である。この維管束植物のグループは、胞子嚢に特徴がある。二分岐または三分岐した軸の終端が胞子嚢となっている[24] 。プシロフィトン(en:Psilophyton)のような植物は、棘状の突起を持っていた。それは小さく、尖っていて、茎から外へ伸びている。維管束は欠いている。はた坊
2018.10.31
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2017年10月09日 hcでばくち 種がうっていたのでかって 庭で種まきした10月15日 バクチ 発芽したのは 1本だけ これでは いかんなあ 追加の種をかってきて追加の種まきした10月22日 ばくち 2回目の種まきをしたら 発芽してくれた 畑に移動10月29日 ばくち 発芽した苗は その後も 無事なり まだ 小さいままだなあ11月05日 ばくち g-03の畝の分 その後も あまり成長していない かなり時間かかりそう11月11日 ばくち g-03の畝の分 すこし 本葉もできている まあまあかな11月19日 ばくち その後も まあまあ 小さいながらも 無事に生育中11月23日 ばくち まあまあ 生育してきている でも ちいさい12月02日 ばくち その後も 無事に生育しているが ちいさいな12月16日 ばくち まだ 小さいまま 寒いので 大きくならないなあ2018年01月01日 ばくち まだ 小さいが 葉は増えてきている 追肥をしておいた01月14日 バクチ 3か月が過ぎたが おおきくはならないな 小さいままである02月04日 バクチ 小さいが もう 収穫する時期になりつつあるなあ03月21日 バクチ 畑の分 まあまあ ちいさいが 育ってきている04月01日 バクチ まだ たくさん 残っている 大きくなっているので 収穫できる04月14日 バクチ まだ たくさんある かなり おおきくなっている04月15日 バクチ hcで また 種を買ってきた ことしもバクチ 育ててみよう04月16日 庭でバクチの種まきをしておいた04月29日 バクチの種まきした分 やっと 発芽してきている これでよし04月30日 昨年の残りのバクチ 花がさいているが まだ 収穫できそう05月05日 バクチの苗 発芽した分 g-03に植え付けておいた 苗は無事なり05月19日 バクチの苗 その後も 無事なり すこし生育してきているかな05月27日 バクチの苗 その後も 元気なり06月02日 バクチ その後も ちいさいが 無事なり06月09日 バクチ 苗はなんとか 育ちつつある06月16日 バクチ その後も苗は無事なり 06月23日 バクチ 苗は なんとか 無事なのは 2本くらいかな でも 無事なり06月24日 バクチ 種がたくさん ついてきている 大量の種が収穫できそう06月30日 バクチ 種を収穫しておいた 納屋において 次に種を保管しよう07月07日 バクチ 成育中のバクチ もう 花がつぎだした 早くも お終いになってきている秋のバクチ09月23日 バクチのタネ 収獲したのがあったので 庭での種まきをしておいた09月29日 バクチ 種まきした分 発芽してきている たくさんある 10月06日 庭の種まきしたバクチ そろそろ 移動してもよさそうになった10月14日 バクチ m-06の畑の畝に移動した まあ なんとか 無事かな第二弾の種まき10月06日 バクチの種まきを追加してやっておいた10月20日 第二弾のバクチ 発芽した たくさんある これも 畑に移動しよう10月21日 発芽したバクチの苗 m-34 m-06のあちこちの空いている畝に植え付けた10月27日 g-03の前のバクチの畝にも 種がおちて たくさん発芽してきているルーズベルト大統領 おべんきょうその029ルーズベルトは切手収集家としても有名であった。そのため在任中に発行された多くの切手について、郵政当局に発行の要望を提案、これを実現させるのみならず、(歴代大統領肖像図案の普通切手、国立公園切手、枢軸国に占領された国の国旗切手など)デザインの選定やシリーズの構成にまで関与した。切手収集家のためのサービス向上にも熱心で、切手カタログへの図版掲載に柔軟に対応できるよう法改正を進めた(これ以前は、たとえモノクロであっても切手の一部しか掲載することはできなかった)ほか、切手発行初日に特別の消印を使用させるなど、様々な施策をとった。個人的な趣味が行政に影響を与えたが、切手や彼が導入した施策は内外の切手収集家により、現在でも高く評価されている。またモナコで戦後発行された彼の追悼切手には切手を整理する姿が描かれている。はた坊
2018.10.31
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2017年01月06日 ニンニク 氷点下になっても 無事に 育っている01月14日 ニンニク その後も もみがら たっぶりで 元気である いい 感じ02月04日 ニンニク 霜だらけの中 結構と元気で育ってきている02月05日 ニンニク やはり 横からみても 元気になっている02月11日 にんにく 雑草とりしているので すっきりである02月19日 にんにく その後も 元気なり いい感じ02月26日 にんにく 鶏糞を追肥しておいた03月06日 にんにく 春らしい雰囲気になって 元気になっている すっきりとしている03月07日 にんにく 1本だけの写真 結構とよく育ってきている03月11日 にんにく 追肥した 生育は良い マルチともみがら 役に立っている03月18日 にんにく 元気なり 雑草とりしておいた03月26日 にんにく かなり 大きくなってきている 元気だなあ04月01日 にんにく もう 立派に大きくなった 収穫できるのは5月なり04月15日 にんにく いい感じ 良く育ってきている04月22日 にんにく 雑草とりしていたら 1本抜いてしまった よくできている が また植え戻したそろそろ トウが 出てきそうだなあ04月23日 にんにく トウみたいなのが でてきている04月29日 にんにく トウの収穫をしておいた05月03日 にんにく トウ また 収穫をしておいた05月05日 にんにく トウ どんどん 出てきている05月07日 にんにく トウ あとから あとから また 出てきている05月08日 にんにく トウ また 収穫をしておいた05月13日 にんにく トウ また また 収穫をしておいた05月20日 にんにく 試しに3本を収穫しておいた05月21日 にんにく 見た目には良いが 中身がたまねきみたいのが かなりある05月27日 にんにく 枯れた もう収穫できる雰囲気となってきている05月28日 にんにく 収穫をした 半分はokで 半分はたまねぎ状態で ダメだった秋のニンニク 植え付け09月17日 ニンニクの買い物をして そのまま すぐに m-06の畑の畝に植え付けた10月07日 ニンニク 20日経過した 発芽が 開始 m-06の畑の2つの畝に植えている10月15日 ニンニク 全部が発芽してきている 芽も長くなりだした11月04日 ニンニク m-06の2つの畝に植えている 今年は生育は良い11月05日 ニンニク m-06の畝のニンニク 100本くらいはありそう たくさんある11月11日 にんにく m-06のもの 元気に育っている 良し11月23日 にんにく その後も 生育は良い 順調に育っている12月23日 にんにく その後も 順調なり たくさん ある2018年01月01日 にんにく 追肥をしておいた これで 良し まあまあである01月24日 その後も ニンニクは 元気である02月03日 酷寒でも にんにく 元気に育っている よし である03月04日 にんにく 結構とおおきくなりだした よし よし である04月01日 にんにく いつもとおり 元気なニンニクとなっている これで 良し04月14日 にんにくのとう 収穫をしておいた04月22日 ニンニクのトウ 2回目の収穫をしておいた04月29日 ニンニクのトウ 3回目の収穫をしておいた04月30日 にんにく 収穫は5月にする予定なり05月03日 ニンニクのトウ 4回目の収穫をしておいた05月06日 ニンニク 昨年は5月28日に 収穫をしている もうすぐだな05月20日 ニンニク 収穫まで あと 8日なり05月21日 ニンニクのトウ 収獲をしておいた05月26日 にんにく 試しに1本 収獲してみた okだなあ05月27日 ニンニク 枯れてきているので 収獲はokである05月28日 ニンニク 収獲をしておいた まあまあである秋のにんにく08月25日 にんにく hcで買ってきた 9月中旬くらいには 植え付けよう09月17日 にんにく g-3の畝に植え付けた10月06日 g-03のニンニク 発芽してきている 無事なり10月21日 g-03のにんにく 無事に 生育中山本七平 おべんきょうその023著書評伝『洪思翊中将の処刑』文藝春秋、1986/ちくま文庫(上下) 2007『小林秀雄の流儀』新潮社、1986、のちPHP文庫、新潮文庫、文春学藝ライブラリー『近代の創造 渋沢栄一の思想と行動』PHP研究所、1987/祥伝社、2009『乱世の帝王学 山本七平の武田信玄』徳間文庫 1988、のち角川ワンテーマ21『昭和天皇の研究 その実像を探る』祥伝社、1989、のち文庫、新装単行版/祥伝社新書 2015『江戸時代の先覚者たち 近代への遺産・産業知識人の系譜』PHP研究所 1990『徳川家康』プレジデント社、1992/ちくま文庫(上下)、2010『田中角栄の時代』祥伝社、2016『池田大作と日本人の宗教心』さくら舎、2017はた坊
2018.10.31
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2017年01月01日 にら こちらの分も またまだ 青い01月03日 にら m-06の分も まだ 青いなあ01月04日 にら 41回目の収穫をした01月07日 にら m-07のもみがらのにら 色が薄いが もみ殻を乗り越えて 葉は出てきている01月08日 にら 柵の外のにら これも またまだ 元気なり01月09日 にら g-01の畝の分 またまだ 元気なり01月10日 にら m-08の畝の分 これも まだまだ 元気なり01月10日 にら 42回目の収穫をした01月14日 にら m-06の柵の外のにら petをつけておいた 風よけ 寒さよけとした01月14日 にら g-01の畝のにら もみがら たくさん かけておいた 霜よけなり01月14日 にら 43回目の収穫をした01月15日 にら g-01の畝のにら もみがらかけすぎかな ??? 収穫はもみがら だらけになりそう01月16日 にら m-08の畝 こちらも もみがら だらけ これで 良し01月21日 にら m-07の畝の分 もみがら かけているが さすがに寒いので 葉はやや弱っている01月22日 にら m-08の畝 もみがらの中で 氷点下でも 元気に 青々としている01月28日 にら m-08の畝 霜で真っ白になっている でも もみがらで 根は暖かくしている02月04日 にら 冬の寒さの中 結構と頑張っている 葉は青いのもある 新芽は3月になる予定02月05日 にら m-07のにら もみがらより葉はすこし出ている やはり もみ殻は役に立つ02月06日 にら m-08のにら それなりに もみがらの中で 元気であるなあ 良し02月11日 にら m-08のにら 成長するのは3月から 3月後半には 初の収穫できる予定なり02月19日 にら 柵の中のには もみがらをかけている 柵の外のにはpetをかけている02月20日 にら m-07のにら もみがら出ている葉 氷点下がつづくので 赤いなあ02月21日 にら m-08のにら 元気なり 昨年は3月27日に初の収穫 あと 一カ月だなあ02月25日 にら g-01のにら 成長はこれからだなあ まだ 小さいままだなあ02月26日 にら m-08のにら もみがらが役に立っている 元気だ 収穫まで あと 一か月02月27日 にら m-06のにら こちらはいつも生育が良いのが多い02月28日 にら m-07のにら 新しい葉がすこし出てきている03月04日 にら m-08のにら 新しい葉 伸びてきている03月05日 にら m-08のにら 見た目にも 良い感じになってきている03月11日 にら g-01のにら すこし生育を開始してきている03月12日 にら m-08のにら こちらも 生育を開始してきている 伸びてきているなあ03月18日 にら g-01の畝の分 かなり 新しい葉が 伸びてきている もうすぐ 収穫かな03月19日 にら m-08のにら 見た目も 伸びてきている 収穫まで もうすこしだなあ03月20日 にら m-07の畝のにら 新鮮な葉になっている 春だ 成長を開始している03月25日 にら m-06の柵の外に生えているにら 成長してきている03月26日 にら g-01の畝のも 大きくなりだしてきている03月27日 にら m-07のにら もう 収穫できそうになっている03月28日 にら m-08のも 大きくなってきている 雑草とりしておいた04月01日 にら 4月になって もう収穫できそうになってきている04月02日 にら m-07のもみがらの場所に植えたにら これも 成長してきている04月03日 にら 初の収穫をしておいた04月08日 にら g-01のも もうすぐ 収穫できそうになった04月15日 にら g-01のにら すっかり 大きくなってきている04月16日 にら m-07のもみがらを大量にいれた場所のにら これも 大きくなってきている04月17日 先週に刈り取ったにら 一週間で もう こんなに 大きくなっている 早いなあ04月18日 にら m-08のにら もう 大きい 収穫はokとなっている04月19日 にら 2回目の収穫をしておいた04月22日 m-08のにら 雑草とりをしておいた04月23日 にら 3回目の収穫をした04月29日 にら 4回目の収穫をした04月30日 にら m-08のにら もう 茂っている どんどん収穫しよう05月03日 にら m-08のにら 雑草とりした 追肥した 元気で 勢いも良い05月04日 にら 5回目の収穫をしておいた05月05日 にら m-07のにら ここのは 特に 元気05月06日 にら m-07のもみがら の にら こちらは 追肥しておいた05月07日 にら 6回目の収穫をしておいた05月13日 にら 7回目の収穫をしておいた05月21日 にら 8回目の収穫をしておいた05月22日 にら g-01の畝のにら こちらも どんどん 生育してきている05月23日 にら m-08のにら 良く 茂ってきている05月28日 にら 9回目の収穫をしておいた06月04日 にら 10回目の収穫をしておいた06月10日 にら g-01のにら こちらも 元気が良い06月17日 にら 11回目の収穫をしておいた06月24日 にら m-06の柵の外の にら もう 元気 元気 どんどん 大きくなる06月25日 にら m-08のにら 右のは おおきい 左のは ちいさい 左のは刈り取ろう06月26日 にら 12回目の収穫をしておいた06月27日 にら m-06の柵の外のにら こちらも 元気になって 大きく育っている07月01日 にら 13回目の収穫をしておいた07月02日 にら m-08のにら 刈り取った後 新しい葉が でできている 良し07月08日 にら m-8のにら もう 刈り取ったらあと 収穫できる大きさになっている07月09日 にら g-01のにら こちらも 大きく育っている07月10日 にら 14回目の収穫をした07月15日 にら 15回目の収穫をした07月22日 にら 16回目の収穫をしておいた07月29日 にら m-08のにら 周りの里芋 おおきずきて 日陰になってきている07月30日 にら 17回目の収穫をしておいた08月01日 にら m-08のにら 結構と 育ってきている08月06日 にら 18回目の収穫をしておいた08月11日 にら 19回目の収穫をしておいた08月13日 にら 20回目の収穫をしておいた08月19日 にら 花芽がつきだしてきている カットしていこう08月20日 にら m-07の横の柵のにら こちらも 大きくなっている08月26日 にら 花芽が全面にでてきている どんとんカットしていこう08月31日 にら g-01のにら 花芽をカットしておいた09月10日 にら 花芽 どんどんカットしている そろそろ 葉もでてきてくれるかな09月23日 にら 里芋の横のm-08のにら 里芋の葉をカットして 日光があたるようにしておいた09月24日 にら g-01のにら 花芽をカットして 青々としてきている09月30日 にら m-08のにら 里芋の日陰から 日光があたるようになり 元気になってきた10月01日 m-07のにら 葉も 新鮮なのが 出てきている そろそろ 収穫できそう10月02日 にら 21回目の収穫をしておいた10月03日 にら 種のついているにら 種もたくさんついている これで どんどん増える10月07日 g-01のにら またまた 葉か茂ってきている10月08日 m-08のにら こちらも 葉も 茂ってきた10月15日 m-08のにら また 収穫できるくらい 茂ってきている10月22日 g-01のにら こちらも 元気になっている10月29日 m-08のにら 雨が多いので よく育っている11月04日 m-08のにら 収穫はokとなっている11月05日 m-07のにら こらちも 良い感じにそだっている11月06日 にら 22回目の収穫をしておいた11月18日 にら m-08の分こちらは まだまだ たくさんある11月23日 にら 23回目の収穫をしておいた12月02日 にら g-01のにらも まだ 収穫できそうだ12月09日 にら m-08のにら ここのは 半分くらい 枯れてきつつある12月16日 にら g-01のにら これも もう 収穫できるものはなくなった 半分枯れた2018年01月01日 にら もう 枯れてしまっているなあ02月04日 にら その後も 枯れたまま 寒いので 枯草みたいになっている03月04日 にら そろそろ 発芽してきている04月01日 にら もう かなり 大きくなってきている そろそろ 収穫できそう05月01日 にら 雑草の畑にらが 交じっている 雑草を取り除いてしまおう05月12日 にら 雑草とりをしておいた これで すっきりとした05月28日 にら 結構と大きくなってきている たくさんある06月02日 にら あちこちのにら 若い葉が どんどん 出てきている06月03日 にら g-01のは たくさんある そろそろ収穫していこう06月09日 にら たくさんある 成育は よし 収穫はokなり08月28日 にら 秋になって また にらも 元気になってきている09月02日 にら 花が咲いてきている09月09日 にら 若葉が 出てきている 09月16日 にら あぜ道のにら たくさんあるぞ 若々しい09月23日 にら 収獲をした 結構とたくさんある10月14日 にら しっかりと 生育をしてきている たくさんある10月20日 にら あぜ道のにら これも新鮮である こちらのほうが青々としている天皇制 おべんきょうその022戦後の論評第二次世界大戦が終わると、共産主義や近代政治学(前記の丸山眞男ら)の立場などから「天皇批判」が数多く提議された。1950年代から1960年代には、共産主義者を中心に天皇制廃止論もあった。昭和天皇崩御の際、テレビ朝日の『朝まで生テレビ!』で天皇および「天皇制」の是非について取り上げられた。しかし、これ以降、この問題を積極的に取り上げるマスメディアはほとんどない。 日本共産党は2004年に綱領を改正し、元首化・統治者化を認めないという条件の下、「天皇制」の是非については主権在民の思想に基づき国民が判断すべきである、という趣旨に改めた[21]。 はた坊
2018.10.30
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2017年01月04日 青梗菜 のこりも少なくなってきた m-07の1個 これは でかいな01月05日 青梗菜 最後の種まきの分のg-09の青梗菜 まあ これも大きくなってきている01月08日 青梗菜 6回目の収穫をしておいた01月14日 青梗菜 g-09のもの かなり 大きくなっている 収穫できるなあ01月22日 青梗菜 7回目の収穫をしておいた01月23日 青梗菜 残りはg-09のものだけどなっている でもまだまだ ある02月04日 青梗菜 かなり大きくなっている 全部 もう 収穫できるサイズになっている02月05日 青梗菜 8回目の収穫をした02月11日 g-09の青梗菜 もう 花芽でてきつつあるなあ 02月12日 青梗菜 9回目の収穫をした02月19日 青梗菜 10回目の収穫をした02月20日 青梗菜 いよいよ 花芽つきだしている 収穫も時間との闘いとなりつつある02月26日 青梗菜 11回目の収穫をした02月27日 青梗菜 全部とも 花芽がつきだした そろそろ お終いになりそうだ03月06日 青梗菜 12回目の収穫をした03月11日 青梗菜 そろそろ 撤収しようかな 花だらけである03月18日 青梗菜 もう 花だらけ 撤去とした これで 青梗菜は お終いに 撤去だ 撤去だ08月26日 青梗菜 種をかってきた08月27日 庭で青梗菜 種まきをしておいた08月31日 青梗菜 4日で発芽した 早い 秋だなあ09月02日 青梗菜 発芽した分は g-3の畑の畝に移動した09月10日 青梗菜 g-03に植え付けた分 無事で生育している10月07日 青梗菜 g-03のものは すこししか 残っていない10月15日 青梗菜 g-03のもの 4本たけ 残っている10月22日 青梗菜 g-03のものに 追肥をしておいた10月29日 青梗菜 g-03のもの もう 収穫できそう第二弾09月03日 庭で また 種まきをしておいた09月07日 青梗菜 二回目の発芽も 4日目で おなじく 発芽してくれている10月15日 この分は 全部 消滅してしまった 残りは0なり第三弾09月10日 庭での 種まき 三回目のもの つづけて やっている09月14日 これも 早くも 発芽してる 09月17日 青梗菜 第三弾のも 畑に移動した 順調に苗も育っている10月07日 青梗菜 m-08の分 こちらは 順調に生育している10月29日 青梗菜 m-08の畝の分 こちらも 生育してきている まあまあなり11月04日 青梗菜 m-08の畝の分 ここのは 良く 育っている11月11日 青梗菜 m-08の畝の分 見た目にも 良くなってきている11月25日 青梗菜 m-08の畝の分 もう 収穫できそうになってきている たくさんあるなあ11月26日 青梗菜 これは 白菜の代わりとして 植えている 青梗菜 虫にたいして 強い12月02日 g-3の青梗菜 もう 収穫はokとなっている 12月09日 青梗菜 初の収穫をしておいた12月23日 青梗菜 もう どんどん 収穫していける まだ たくさんある2018年01月01日 青梗菜 柔らかく うまい野菜なり どんどん 収穫をしていこう01月08日 青梗菜 3回目の収穫をしておいた01月14日 青梗菜 4回目の収穫をしておいた02月04日 青梗菜 5回目の収穫をしておいた02月12日 青梗菜 6回目の収穫をしておいた秋の青梗菜の種まき08月25日 hcで 青梗菜の種をかってきた08月26日 庭で 青梗菜の種まきをしておいた 08月29日 青梗菜 庭でのもの 発芽した 日曜には 畑に移動しよう09月02日 青梗菜 m-34の畑の畝の苗 無事なり09月16日 m-34の青梗菜 残っているのは2本くらい 2/32なので生存率は6パーセント10月21日 m-34の青梗菜 残っているのは 2本だけ第二弾09月02日 庭で 第二弾の青梗菜の種まきをした09月06日 第二弾の青梗菜の発芽 4日で出る09月09日 発芽した青梗菜の苗 m-08の畑の畝に移動した09月16日 m--8の青梗菜 9本が無事 9/32-28パーセントが無事なり10月14日 m-08の青梗菜 残っている分は 少ないなあ10月20日 m-08の青梗菜 すこし 成長してきている10月21日 m-08の青梗菜 残っているのは 6本だけ第三弾09月09日 庭で第三弾の青梗菜の種まきをした09月13日 第三弾の青梗菜 発芽してきている09月20日 青梗菜 g-01の畑の畝に移動した10月06日 g-01の青梗菜 3本が残っている 3/32-9パーセントが 無事なり10月21日 g-01の青梗菜 残っているのは 2本だけ第四弾09月16日 庭での種まきをしておいた09月20日 青梗菜 庭の種まきの分 発芽してている09月26日 青梗菜 m-07の畑の畝に移動した10月21日 m-07の畑の畝の青梗菜 残っているのは 4本だけ植物の進化 おへんきょうその022生体内の水輸送仮導管は、それが単細胞から構成されているため、サイズに制約があり、長さが制限される。また有効直径も80μmまでに制限される[19]。導通率は直径の4乗に比例するため、直径の増加は莫大な利益をもたらす。導管は、多数の細胞からなっており、その終端が結合している。この限界を克服し、直径500μm、長さ10mにもなる大きな管を形作ることを可能にした[19]。 導管が最初に進化したのは、乾燥しCO2レベルの低いペルム紀末期だった。トクサ、シダ、イワヒバで独自に進化し、のちの白亜紀中期に、被子植物とグネツム綱で進化した[19]。導管は木の同じ断面積で言えば、なんと仮導管の約100倍も水を運ぶ[19]。これにより植物は、枝にもっと構造性の繊維を含めることができるし、また、木ほどの太さには育たないが水は運ぶことができるため、つる性植物という生態的地位を開拓することができた[19]。このような利点はあるが、導管が空洞発生を避けるために強化される必要があるのに対し、仮導管主体の樹木は、より軽く、また構成しやすい[19]。 はた坊
2018.10.30
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隣の畑の柿の木の実秋だなあ もう 隣の畑の柿の木の実も 橙色になってきている小さい柿の木に おおきな 実がなっているもう 実も完熟に近くなってきているルーズベルト大統領 おべんきょうその028FDRと愛犬ファラと庭師の孫の少女。車椅子姿のルーズベルトを撮った稀少な写真の1枚。1944年9月23日、ワシントンD.C.で大統領選挙戦を開始したスピーチは「ファラ・スピーチ」と呼ばれる。アリューシャン列島にアメリカ海軍の駆逐艦を派遣して愛犬のスコティッシュ・テリアのファラを迎えに行かせたという批判に言及したため。2001年に米国の身障者協会の運動で、ワシントンに車いす姿のルーズベルトの銅像が立てられた。ルーズベルトの肖像は、米国の10セント銀貨に採用されている。はた坊
2018.10.30
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2017年01月02日 大根 9回目の収穫をした01月04日 大根 2本のもの 3本のもの 4本のもの 1本のものなど いろいろある これは2本01月08日 大根 10回目の収穫をした01月15日 大根 11回目の収穫をした01月22日 大根 12回目の収穫をした01月28日 大根 13回目の収穫をした02月04日 大根 冬の寒さも強い 霜で 大根もしんなりしている02月11日 大根 14回目の収穫をした02月19日 大根 15回目の収穫をした02月20日 大根 残りの葉は 全部カットしておいた これで 畑で長く保管できる02月25日 大根 葉をかりとって 畑で保管中 これで 4-5月ともたせる予定なり02月26日 大根 16回目の収穫をした03月06日 大根 畑の保管している分 これで しばらく 収穫の時期を伸ばして置ける03月07日 大根 17回目の収穫をした03月11日 大根 18回目の収穫をした03月18日 大根 19回目の収穫をした03月20日 大根 20回目の収穫をした03月25日 大根 21回目の収穫をした03月28日 大根 22回目の収穫をした04月29日 大根 23回目の収穫をした05月05日 大根 24回目の収穫をした これにて 大根も終了とした05月13日 大根 25回目の収穫をした これで 最後の大根となった08月26日 大根の種をかってきた第一弾08月27日 庭で 大根の種まきをしておいた08月31日 庭の大根 発芽は4日ででた 早いものだなあ 秋だなあ09月02日 庭の大根 発芽したのて g-1の畑の畝に移動した これで 良し09月10日 g-01に植え付けた大根 無事なり よしよし09月16日 g-01に植え付けた大根 すこし 大きくなってきている 安心だなあ09月24日 g-01のだいこん 土寄せをやっておいた これで 良し10月01日 g-01の大根 まあまあ 生育は良い第二弾09月03日 庭での種まきをしておいた09月07日 大根 庭での種まきして 4日目に 同じく 発芽している 早いなあ09月08日 g-03の畑の畝に 移動しておいた10月15日 g-03の大根 これも まあまあ 無事に生育中10月16日 g-09の大根 ここのも 数はわずか すこしだけだが なんとか育っている第三弾09月10日 庭での種まきをしておいた09月16日 大根 第三弾の苗も m-07の畑の畝に植え付けておいた10月07日 大根 ここのも まあまあ 生育をしている これで 良し10月15日 大根 m-07のも まあまあ 無事に生育中10月22日 大根 g-01の物 こちらは 生育は良し それなりに生育してきている10月29日 大根 根っこも見えてきている 順調に生育している11月03日 大根 ねっこも 太くなってきている 良しだなあ11月05日 大根 植えて2か月 もう 収穫できそうになってきている11月18日 大根 もう 収穫できるくらい 大きくなってきている11月23日 大根 初の収穫をした でかくなっている12月02日 大根 今年も結構と大きくなっている 2回目の収穫をした12月09日 大根 3回目の収穫をしておいた12月16日 大根 育ちは今年も良い 4回目の収穫をしておいた2018年01月01日 大根 その後も生育は良し 在庫もたっぶりとある01月08日 大根 5回目の収穫をしておいた01月14日 大根 6回目の収穫をしておいた01月20日 大根 7回目の収穫をしておいた01月27日 大根 8回目の収穫をしておいた02月12日 大根 9回目の収穫をしておいた03月04日 大根 10回目の収穫をしておいた秋の大根08月25日 hcで 大根の種をかってきた08月26日 日曜に 大根の種まきを 庭でやっておいた これで 良し08月29日 大根 発芽した 日曜には 畑に苗を移動しよう09月02日 m-34の畑の畝の 大根 苗は 台風のあとでも 無事なり09月09日 m-34の第一弾の大根 無事な苗は 9本 9/32なので28パーセントの生存率10月06日 m-34の大根 これが 一番よく そだっている 5週間目となっている第二弾09月02日 大根の種まきをしておいた09月06日 発芽してきている09月09日 第二弾の大根の苗 m-08の畑の畝に移動した09月16日 m-08の畝の大根の苗 24本ある 24/32-75パーセントの生存率09月26日 m-08の畝の大根 まあまあ 成長してきている でも雑草も多いなあ10月14日 m-08の畝の大根 たくさんある 雑草も生えているけどok10月20日 m-08の畝の大根 なんとか 生育している まあまあ10月21日 m-08の大根 ねっこも 見えてきている10月27日 m-08の大根 22本ある まあまあ 成育してきている第三弾09月09日 大根 第三弾の種まきをしておいた09月13日 大根 庭の種まきの分 発芽してきている09月16日 g-01の畑の畝に大根を移動しておいた10月21日 g-01の畝の大根 24本 残っている 結構とある山本七平 おべんきょうその022著書自らの軍隊経験を中心に述べたもの『ある異常体験者の偏見』文藝春秋、1974年 のち文庫『私の中の日本軍』文藝春秋、1975年 のち文庫『一下級将校の見た帝国陸軍』朝日新聞社、1976年 のち文春文庫はた坊
2018.10.30
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2017年01月02日 たかな m-06のたかな 元気である いい 感じ01月04日 たかな 8回目の収穫をしておいた01月05日 たかな g-09のもの そろそろ 収穫できる サイズになりつつある01月14日 たかな m-07のもの 結構と大きくなっている どんどん収穫しよう01月15日 たかな g-09のもの 収穫できる どんどん 収穫しよう01月16日 たかな 9回目の収穫をしておいた01月22日 たかな 10回目の収穫をしておいた01月23日 たかな 寒さが続いている 朝は しんなりとしているなあ01月28日 たかな 11回目の収穫をした01月29日 たかな g-09の畝の分 こちらは まだまだ たくさんある01月30日 たかな g-07の畝の分 こちらも霜で白くなっている02月04日 たかな 寒い 霜で 白くなって 葉もややお疲れさん02月05日 たかな 12回目の収穫をしておいた02月11日 たかな まだまだ たくさん ある どんどん 食べていこう02月12日 たかな 13回目の収穫をした02月19日 たかな 14回目の収穫をした02月20日 たかな g-09のは まだ たくさんある まだまだ 収穫できる02月26日 たかな 15回目の収穫をした02月27日 m-06の高菜 在庫も少なくなってきている02月28日 g-09の高菜 ここのは まだまだ いける03月06日 たかな 16回目の収穫をした03月11日 たかな 在庫もかなり 少なくなってきている03月12日 たかな 17回目の収穫をした03月18日 たかな 18回目の収穫をした03月25日 たかな 19回目の収穫をした03月26日 たかな 残りはg-09のものだけ すくなくなってきている04月01日 たかな 20回目の収穫をした04月15日 たかな 花芽でてきている もう 収穫はおしまいになった08月26日 たかな 種をかってきておいた08月27日 たかな 庭で種まきをしておいた08月31日 たかな 庭での発芽 4日で早い09月02日 たかな 庭の発芽した分 g-3などに 移動して植え付けた09月10日 たかな g-3の畑の畝の分 まあまあ 無事なり10月07日 たかな g-05の分 残っているのは これだけ11月03日 たかな g-05の分 3つ残っている 収穫できるくらいになった第二弾09月03日 庭でたかな 種きまをまた やっておいた09月07日 たかな 庭での種まきの分 発芽してきている 4日目で 早い09月07日 たかな m-07 m-06にも 移動しておいた第三弾09月10日 庭でたかなの種まきを追加して やっておいた09月14日 発芽した いつもながら 秋になると 発芽も速い09月17日 たかな 第三弾の発芽の苗も 畑に移動した m-08にも植え付けた10月07日 m-08のたかな ここのは 順調なり 一番の成績で生存率が良い でも 小さいな10月08日 m-07のたかな ここのは 残っているのは 少ない10月29日 m-08のたかな 育ち具合は良し 順調に生育してきている11月04日 m-08のたかな 見た目には 良く育ってきている11月11日 m-08の高菜 いい感じになってきている11月18日 m-08の高菜 追肥もしたので 勢いが 出てきている11月23日 m-06の高菜 色も良くなってきている 収穫もokになってきている11月25日 m-08の畝の高菜 こちらも かなり 大きくなってきている11月26日 m-8のかぶらも そろそろ 収穫できそうになってきている12月02日 g-05のたかな もう これも 収穫はokとなっている12月09日 高菜 初の収穫をしておいた まずまずの出来具合なり12月16日 高菜 2回目の収穫をしておいた12月23日 高菜 もう 収穫をどんどんできる雰囲気になってきている2018年01月01日 高菜 在庫もたくさんある これから どんどん収穫をしていこう01月08日 高菜 2回目の収穫をしておいた01月20日 高菜 3回目の収穫をしておいた02月04日 たかな 4回目の収穫をしておいた02月12日 たかな 5回目の収穫をしておいた02月18日 たかな 6回目の収穫をしておいた03月04日 たかな 7回目の収穫をしておいた04月01日 たかな 残りのたかなに花芽がつきだした まだ たくさんある秋の高菜08月25日 hcで 高菜の種をかってきている08月26日 高菜 庭で 種まきをしておいた08月29日 高菜 発芽した これは 日曜には 苗を畑に移動しよう09月02日 畑の畝の高菜 もみがらの中で 無事なり m-3409月09日 m-34の高菜 残っているのは 0本 0/32-0パーセント第二弾09月02日 庭で高菜の第二弾の種まきをしておいた09月06日 高菜 第二弾 発芽してきている09月09日 高菜 第二弾の苗を m-08の畑の畝に移動した09月16日 m-08のたかな 苗も 無事なのは6本なり 6/32-生存率は18パーセント10月14日 m-08のたかな 高菜らしくなってきている10月20日 m-08の高菜 8本が 生育してきている10月27日 m-08のたかな その後も 生育はよし 安定してきている第三弾09月09日 庭での高菜 第三弾の種まきをしておいた09月13日 高菜 庭での第三弾の種まきの発芽 早いもので 発芽してきている09月20日 高菜 g-01の畑の畝に移動しておいた第四弾09月16日 高菜 庭で種まきをしておいた09月20日 庭の種まきの 第四弾の高菜 発芽した09月29日 高菜 m-07の畑の畝に移動した天皇制 おべんきょうその021戦前の論評批判派の意見戦前は国体批判そのものが大逆であったため、その思想は地下に潜伏し日の目を見ないものであったか、あるいは徹底的に弾圧される種類のものであった。憲法論においては機関説などが登場し、思想の趣旨として国体批判を意図するものでは全くないために基礎的な学説になったにもかかわらず、超国家主義などの台頭や政党同士の政争により政界を揺るがす大事件に発展した(天皇機関説事件)。無政府主義の主張は許容されず滝川事件なども発生した。はた坊
2018.10.29
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2017年01月02日 大根 9回目の収穫をした01月04日 大根 2本のもの 3本のもの 4本のもの 1本のものなど いろいろある これは2本01月08日 大根 10回目の収穫をした01月15日 大根 11回目の収穫をした01月22日 大根 12回目の収穫をした01月28日 大根 13回目の収穫をした02月04日 大根 冬の寒さも強い 霜で 大根もしんなりしている02月11日 大根 14回目の収穫をした02月19日 大根 15回目の収穫をした02月20日 大根 残りの葉は 全部カットしておいた これで 畑で長く保管できる02月25日 大根 葉をかりとって 畑で保管中 これで 4-5月ともたせる予定なり02月26日 大根 16回目の収穫をした03月06日 大根 畑の保管している分 これで しばらく 収穫の時期を伸ばして置ける03月07日 大根 17回目の収穫をした03月11日 大根 18回目の収穫をした03月18日 大根 19回目の収穫をした03月20日 大根 20回目の収穫をした03月25日 大根 21回目の収穫をした03月28日 大根 22回目の収穫をした04月29日 大根 23回目の収穫をした05月05日 大根 24回目の収穫をした これにて 大根も終了とした05月13日 大根 25回目の収穫をした これで 最後の大根となった08月26日 大根の種をかってきた第一弾08月27日 庭で 大根の種まきをしておいた08月31日 庭の大根 発芽は4日ででた 早いものだなあ 秋だなあ09月02日 庭の大根 発芽したのて g-1の畑の畝に移動した これで 良し09月10日 g-01に植え付けた大根 無事なり よしよし09月16日 g-01に植え付けた大根 すこし 大きくなってきている 安心だなあ09月24日 g-01のだいこん 土寄せをやっておいた これで 良し10月01日 g-01の大根 まあまあ 生育は良い第二弾09月03日 庭での種まきをしておいた09月07日 大根 庭での種まきして 4日目に 同じく 発芽している 早いなあ09月08日 g-03の畑の畝に 移動しておいた10月15日 g-03の大根 これも まあまあ 無事に生育中10月16日 g-09の大根 ここのも 数はわずか すこしだけだが なんとか育っている第三弾09月10日 庭での種まきをしておいた09月16日 大根 第三弾の苗も m-07の畑の畝に植え付けておいた10月07日 大根 ここのも まあまあ 生育をしている これで 良し10月15日 大根 m-07のも まあまあ 無事に生育中10月22日 大根 g-01の物 こちらは 生育は良し それなりに生育してきている10月29日 大根 根っこも見えてきている 順調に生育している11月03日 大根 ねっこも 太くなってきている 良しだなあ11月05日 大根 植えて2か月 もう 収穫できそうになってきている11月18日 大根 もう 収穫できるくらい 大きくなってきている11月23日 大根 初の収穫をした でかくなっている12月02日 大根 今年も結構と大きくなっている 2回目の収穫をした12月09日 大根 3回目の収穫をしておいた12月16日 大根 育ちは今年も良い 4回目の収穫をしておいた2018年01月01日 大根 その後も生育は良し 在庫もたっぶりとある01月08日 大根 5回目の収穫をしておいた01月14日 大根 6回目の収穫をしておいた01月20日 大根 7回目の収穫をしておいた01月27日 大根 8回目の収穫をしておいた02月12日 大根 9回目の収穫をしておいた03月04日 大根 10回目の収穫をしておいた秋の大根08月25日 hcで 大根の種をかってきた08月26日 日曜に 大根の種まきを 庭でやっておいた これで 良し08月29日 大根 発芽した 日曜には 畑に苗を移動しよう09月02日 m-34の畑の畝の 大根 苗は 台風のあとでも 無事なり09月09日 m-34の第一弾の大根 無事な苗は 9本 9/32なので28パーセントの生存率10月06日 m-34の大根 これが 一番よく そだっている 5週間目となっている第二弾09月02日 大根の種まきをしておいた09月06日 発芽してきている09月09日 第二弾の大根の苗 m-08の畑の畝に移動した09月16日 m-08の畝の大根の苗 24本ある 24/32-75パーセントの生存率09月26日 m-08の畝の大根 まあまあ 成長してきている でも雑草も多いなあ10月14日 m-08の畝の大根 たくさんある 雑草も生えているけどok10月20日 m-08の畝の大根 なんとか 生育している まあまあ10月21日 m-08の大根 ねっこも 見えてきている10月27日 m-08の大根 22本ある まあまあ 成育してきている第三弾09月09日 大根 第三弾の種まきをしておいた09月13日 大根 庭の種まきの分 発芽してきている09月16日 g-01の畑の畝に大根を移動しておいた植物の進化 おへんきょうその021生体内の水輸送仮導管は細胞壁で終わっており、これは流れに非常に大きな抵抗をもたらす[21]。導管の要素は終端壁に穴を開けている。それらは列に並んで、一つのつながった管のように働く[21]。デボン紀からの基本状態である終端壁の機能は、おそらく塞栓を避けるためにある。塞栓は、仮導管中に発生した空気の泡である。これは凍結や、溶解しているガスが析出した結果として発生する。一旦塞栓が発生すると、通常取り除くことができない(ただし下記を見よ)。それに侵された細胞は水を持ち上げることができず、役立たずになってしまう。 前維管束植物の仮導管の終端壁が除かれると、水力学的導通性において、初期の維管束植物クックソニアと同様になる[21]。 はた坊
2018.10.28
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水路まだ まだ 水はすこしだけど 流れているバケツが汲むと 5-6杯は カンタンにあつまるやはり 水がないと 困るが 水路が横にあるので 助かるルーズベルト大統領 おべんきょうその0271911年にニューヨーク州のホーランド・ロッジNo.8でフリーメイソンに入会[71][72]。1921年8月10日にカナダ・キャンポベロー島(英語版)の別荘でポリオを発症する。その後遺症により、下半身がほとんど麻痺し日常生活では車椅子を常用していた(彼が実際に罹患したのはギラン・バレー症候群であったと推測する症状比較研究がある[73]。それによれば、彼の症状の8項目のうち6項目についてはギラン・バレー症候群の症状との整合性が高く、2項目についてはポリオとの整合性が高かったという。しかし彼の脳脊髄液は採取されなかったので、正確なことは分かっていない)。生前は車椅子姿を見られるのを非常に嫌ったため、訪問先の植木や立ち木をカムフラージュのために植え替えさせるなど障害を知られないよう神経質なまでに指示した。また、マスコミもあえて積極的に報道しなかったため、ルーズベルトに障害のあったことは当時のアメリカ国民にはほとんど知られなかった。前述の通り、彼の車椅子姿をとらえたメディアは殆ど無く、写真がわずか2枚ほど残されているだけである。はた坊
2018.10.28
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2017年02月11日 ズッキーニの種 買ってきた これは 4月に種まきする予定なり04月08日 庭で ズッキーニの種まきをした04月15日 ズッキーニ 種まきしたが 発芽はまだなり もうすこしかかりそう04月22日 ズッキーニ 発芽した これで 良し04月23日 ズッキーニ g-09の畝に植え付けておいた04月30日 ズッキーニ g--9の畝で 無事なり 半分くらいは なんとか生育しそう05月03日 ズッキーニ 6本くらいは 無事に 生育してきている05月13日 ズッキーニ 大きくなりだしてきている05月20日 ズッキーニ かなり 大きくなってきている 早いなあ05月21日 ズッキーニ 収穫をした これくらいで いいかな05月22日 ズッキーニ 成長は良い どんどん 大きくなっている05月23日 ズッキーニ 2回目の収穫をしておいた05月24日 ズッキーニ 成長は 早い どんどん おおきくなるなあ05月27日 ズッキーニ なすび きゅうり より 早く実ができる05月28日 ズッキーニ 3回目の収穫をした06月03日 ズッキーニ 4回目の収穫をしておいた06月04日 ズッキーニ どうみても 変な形をしているが 大きくなるものだなあ06月10日 ズッキーニ 実が どんどん 大きくなる どんどん 収穫していこう06月14日 ズッキーニ 2回目の収穫をしておいた06月17日 ズッキーニ 3回目の収穫をしておいた06月18日 ズッキーニ ゆったりと 広くゆとりをもって植えている 良く育っている06月24日 ズッキーニ ゆくりと 放置しているので 実が でかい06月25日 ズッキーニ 4回目の収穫をした 大量にあるなあ07月01日 ズッキーニ 5回目の収穫をした 勢いがなくなりつつある07月08日 ズッキーニ 今年は もう 葉が枯れだしてきている 今年は早く 終わりそう07月09日 ズッキーニ これで 6回目の収穫で お終いとなった 今年は早い2018年04月14日 hcで ズッキーニの種をかってきた 今年もズッキーニ 育てよう04月15日 庭てズッキーニの種まきをした04月22日 庭で種まきした ズッキーニ 発芽してきている 05月03日 g-05の畑の畝に移動した05月12日 g-05のズッキーニ なえは 無事に生育してきている05月19日 ズッキーニ 苗は 無事で たくさんある 収穫が楽しみである05月28日 ズッキーニ かなり 大きくなってきている06月02日 ズッキーニ 大きくなって 花も咲いてきている06月09日 ズッキーニ 収獲をしておいた まあまあだなあ06月12日 ズッキーニ できたのは どんどん 収獲していこう 大きくなる前に06月16日 ズッキーニ 実が どんどん 大きくなりだしてきている06月23日 すっきーに 実が たくさん ついている 収獲できるなあ 06月24日 ズッキーニ でかいものが 大量に収穫できた 1週間で これくらい収穫できる06月30日 ズッキーニ 残りは実かすこしになっている 1週間でお終いになりそう07月14日 ズッキーニ 実はあまりついてないなあ もう お終いになったみたい07月24日 ズッキーニ 実が 1つ また ついてきている07月25日 ズッキーニ もう すこし 実がついてきている 1個 収獲した08月12日 ズッキーニ 猛暑がすぎてきて また 実がつきだした08月18日 ズッキーニ また 元気になって あちこち 実をつけてきている08月26日 ズッキーニ また 収獲をしておいた09月02日 ズッキーニ またまだ 実がついてきている10月01日 ズッキーニ 今年は放置していたところ まだまだ 実がついてきている10月21日 ズッキーニ まだ 花もさいている 元気なものだなあ10月27日 ズッキーニ 結構と長く実がつく まだまだ 花が咲いている山本七平 おべんきょうその021著書日本論『日本人とアメリカ人』PHP研究所 1993/祥伝社 2005『日本はなぜ敗れるのか 敗因21か条』角川ワンテーマ21、2004『日本人と組織』角川ワンテーマ21、2007『なぜ日本は変われないのか 日本型民主主義の構造』さくら舎、2011『日本人には何が欠けているのか タダより高いものはない』さくら舎、2012『日本はなぜ外交で負けるのか 日米中露韓の国境と海境』さくら舎、2014『戦争責任と靖国問題 誰が何をいつ決断したのか』さくら舎、2014『戦争責任は何処に誰にあるか 昭和天皇・憲法・軍部』さくら舎、2016はた坊
2018.10.28
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2017年01月02日 さといも 10回目の収穫をした あと 3回分は残っている01月14日 さといも もみがら たっぶりで 保管中 あと3回分もみがらの中01月15日 さといも のこり3回 今週にも また 収穫しよう01月21日 さといも 11回目の収穫をしておいた01月28日 さといも あと 2回分 あり01月29日 さといも 12回目の収穫をしておいた02月11日 さといも あと 1回分のみ02月18日 さといも 13回目の収穫をした これにて 終了なり02月26日 さといも 発芽は昨年は3月06日だった 今年は どうかな03月20日 さといも まだ 発芽していない すこし 遅いなあ04月08日 さといも 発芽してきている 春だなあ04月15日 さといも 全面 発芽してきている これで 安心なり04月22日 さといも 親芋 残しているので 発芽も速い これで 良し 良し04月29日 さといも 親芋からの発芽なので 芽が でかいなあ 気分は 良い05月03日 さといも 発芽は 順調である どんどん でてきている05月05日 さといも 何本あるのかいな 15+10=25本くらいかな 多いなあ05月07日 さといも 親芋を植え付けるのは 3年目である これは 効率が良い05月08日 さといも 発芽は よそよりかなり早い 親芋の効果で 生育は良い05月28日 さといも いつも通り にぎやかに 育ってきている06月17日 さといも 梅雨になってから 元気になっている 水路の水が たっぶりだなあ06月24日 さといも 追肥をしておいた すごい勢いで 大きくなりつつある07月01日 さといも ジャングルのようになってきている 大きくなった 見事なり07月08日 さといも ジャングルのようになり もう 鬱蒼と茂ってきている いつもの通りだな07月09日 さといも 横にのばした里芋も 元気に 大きくなってきている07月14日 さといも 元気は良い また 追肥をしておこう07月22日 さといも 追肥をしておいた これで 良し07月29日 さといも 横の分も通路にまで 伸びてきている08月01日 さといも その後も 元気なり いい 感じ08月19日 さといも サイズもでかい 葉もしっかりと 大きくなっている08月27日 さといも まあ 今年も無事に生育している でかいなあ09月16日 さといも もう 秋なので さといも すこし落ち着いてきている09月23日 さといも 葉もおおすぎので カットして すこし 整理しておいた 芋はどうかな10月01日 さといも 親芋を植え続けて 3年目だなあ 親芋 3年生となっている10月15日 さといも もう 収穫できるが 葉が枯れてからにしよう11月03日 さといも 今年も10回くらいに分散させて ぼちぼちと 収穫していこう11月05日 さといも 1回目の収穫をした まあまあ11月11日 さといも 寒さも厳しくなり 葉も 黄色になりつつある11月23日 もみがら 大量にでた 里芋にも たくさん もみがら かけておいた12月02日 もみがら 追加で もみがら どんどん かけておいた2018年01月01日 さといも 氷点下の気温がつづくので 葉は枯れて 下の地下の芋だけになった01月09日 さといも その後ももみがらの下で 芋はそのまま保管中 そろそろ収穫しよう02月04日 さといも 2回目の収穫しておいた02月11日 さといも 3回目の収穫をしておいた03月03日 さといも 残りは そのまま 種イモとして残っている04月04日 さといも 発芽してきている04月29日 さといも m-8のさといも どんどん 発芽して賑やかになってきた05月12日 さといも かなり大きくなってきている たくさん発芽してきている05月19日 さといも どんどん 成育してきている 大きくなってきている05月26日 さといも 雑草とりをしておいた 葉も おおきくなりだした06月09日 さといも もう 大きくなってきている 今年も大きく育ちそうだなあ06月16日 さといも 目立つようになつて 大きくなりだした よし06月23日 さといも 大きくなった 追肥をしておいた06月30日 さといも m-08のは もう いつもながらのサイズとなってきている07月07日 さといも 大きくなっている 見事なり07月14日 さといも ここは水やりも不要で 水路の水が自動で浸透してくれている07月16日 里芋 m-08のもの 大きく 見事に育ってきている 凄いなあ07月24日 さといも 収獲までは することなし 見学しておくのみ07月25日 さといも m-08のさといも 裏からみると もっと 大きく見えるなあ07月28日 里芋 猛暑で 葉がすこし枯れてきている08月04日 さといも みずゃりをしておいた 水不足になっているなあ08月11日 さといも 水をかけておいた バケツで20杯 大量にみずやりをした08月18日 さといも 水やりしたので すこし元気になってきている09月09日 さといも もう 元気はあまりなくなってきている 来月には収穫できるかな09月16日 さといも 今年も収穫は10月から 02月まで ゆっとくりとやろう09月26日 さといも ためしにや起こしておいた まあまあだなあ10月06日 さといも これから どんどん 収獲できるようになった10月27日 さといも 寒さで 葉も どんどん 減ってきている天皇制 おべんきょうその019戦前の論評擁護派の意見保守派の中西輝政は、ソ連が「天皇制」の廃止に強い執着を見せたのは、1927年(昭和2年)のコミンテルンの日本共産党への指令(27年テーゼ)以来、一貫していた「日本革命」を可能にする唯一の道は、ロシアと同様「帝制の打倒」がカギだ、という考えからであり、日本がアメリカ陣営に組み込まれても「天皇制」廃止だけは必ず実現させねば、というのがスターリンの執念であったそこから戦後日本では左翼・左派勢力は一貫して、不自然なほど「反天皇」「反皇室」を叫び続けることになった、とした[20]。 はた坊
2018.10.28
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2017年01月02日 九条ねぎ 初の収穫をした 沢山あるので これから どんどん 収穫しよう01月04日 九条ネギ g-03のもの こちらも にぎやかに育っている01月08日 九条ねぎ 2回目の収穫をした たくさんある 良い出来具合である01月14日 九条ねぎ m-20の畝のもの 勢いはそのまま たくさんある01月15日 九条ねぎのねっこ みたら 根は結構とあるついでに ミミズもよくいる01月16日 九条ねぎ 3回目の収穫をした01月21日 九条ねぎ 在庫は 山ほどある どんどん 収穫していこう01月22日 九条ねぎ 4回目の収穫をした01月28日 九条ねぎ 5回目の収穫をした01月29日 九条ねぎ m-20には まだまだ たくさんある まだまだ いける01月30日 九条ねぎ 6回目の収穫をした02月04日 九条ねぎ g-03のもの 氷点下で 白くなっている02月05日 九条ねぎ m-20の畝の分 まだ 半分以上ある02月05日 九条ねぎ 7回目の収穫をした02月11日 九条ねぎ まだまだ まだまだ ある ある ある02月12日 九条ねぎ 8回目の収穫をした02月19日 九条ねぎ 9回目の収穫をした02月20日 九条ねぎ 半分は収穫したが まだ 半分は残っている まだまだ たくさんある02月26日 九条ねぎ 10回目の収穫をしておいた02月27日 九条ねぎ g-03のは やや貧弱だなあ 追肥をしておいた02月28日 九条ねぎ m-20のは まだまだ たくさん ある03月06日 九条ねぎ g-03の分はやや小さい が 今年の秋の苗として 保管しておこう03月07日 九条ねぎ 収穫した中にも すこし ネギ坊主がついてきている あらあら だなあ03月08日 九条ねぎ 11回目の収穫をした03月11日 九条ねぎ 残りもこれだけ 収穫したら g-3の残りは来年用のネギとしてそのまま育てよう03月12日 九条ねぎ 12回目の収穫をした03月18日 九条ねぎ ネギ坊主 すこしつきだした 春だなあ03月19日 g-03の九条ねぎ ネギ坊主つきだしている カット カットしておく03月20日 九条ねぎ 13回目の収穫をした03月25日 九条ねぎ 14回目の収穫をした 在庫もたっぶりとあるこれにて 九条ネギの収穫はお終い 残りは秋用として 残しておこう03月26日 九条ねぎの ネギ坊主 かなり たくさん でできている カット カットしておこう04月01日 g-03の九条ねぎ これは保存用なのて 坊主は どんどんカットしている04月15日 g-03の九条ねぎ どんどん ネギ坊主はでてきているが どんどん カット カット04月22日 g-03の九条ねぎ ネギ坊主 毎週 cutをしている05月05日 g-03の九条ねぎ まだまだ ネギ坊主 cut/cut/cutだ05月13日 g-03の九条ねぎ 坊主カットしているが 色がやや 黄色なのも 出てきているネギ坊主の カットは 4-5-6月とつづけて 7月には ぶんけつしてくる予定なり05月28日 ネギ坊主 出るのも減少してきている あまり出なくなってきている06月17日 g-03の九条ねぎ そろそろ ブンケツもしてきている すこし黄色になってきている07月08日 g-03の九条ねぎ 半分くらいは枯れそうで 半分はくらいはブンケツ中07月22日 g-0の九条ねぎ ブンケツが進みだしてきている いい感じになっている07月29日 g-03の九条ネギ ブンケツが開始されている 9月になれば 分散させよう08月01日 g-03の九条ねき゜ 青々としている 良し08月13日 m-20の九条ねぎ こちらも 青々としてきている 良し08月26日 g-03の九条ねぎ これもokだなあ 9月のはじめになれば 分散させよう09月02日 g-03の九条ねぎ 分散するのは 9月の23-24くらいにしよう 場所の整理がまだ09月10日 g-03の九条ねぎ 青々としてきている 来週には 分散していこう09月23日 m-20の九条ねぎ これも ちいさいが残っている あとで 分散していこう09月24日 g-03の九条ねぎ g-09の畝に分散させて 移動しておいた10月01日 m-20の九条ねぎ m-08の畝に分散されて 移動しておいた10月07日 g-09の九条ネギ 元気になりつつある10月15日 九条ねぎ 細いままなので 追肥が必要みたい あとで 鶏糞をかけよう10月16日 m-8/g-9の2つの畝で 九条ねぎ 植えている 今年は 生育が やや 遅れている10月22日 g-09の畝の九条ネギ 追肥をしておいた 雨の前に鶏糞をばらまいた10月29日 m-08の九条ねぎ 鶏糞を追加しておいたが まだ 小さいな11月03日 m-08の九条ねぎ 追加の鶏糞をまいておいたので これから 成長してくるはず11月05日 g-09の九条ねぎ こちらも まあまあ 無事に生育中11月11日 m-08の九条ねぎ それなりに 生育してきている 11月18日 m-8の九条ねぎ 来週にはもみがら でてきそう もみ殻かけ しよう11月19日 g-09の九条ねぎ こちらも もみがら かけよう 来週にはもみがら 出てきそう11月23日 もみがらでたので m-08の九条ねぎ もみ殻 かけておいた12月02日 g-09の九条ねぎにも もみがら たっぶり かけておいた12月03日 m-08の九条ねぎ こちらももみがら たっぶり あとは収穫のみ12月09日 g-09の九条ねぎ こちらも もみがら たっぶりで 白ネギになるのを待っている12月16日 g-09の九条ネギ たくさんあるので そろそろ 収穫していこう12月17日 g-03の九条ねぎ 移動せずに 残っている分 まあ 収穫はできそう2018年01月01日 m-08の九条ねぎ こちらも そろそろ 収穫できそうになってきた01月06日 m-08の九条ねぎ 追肥もしたので 育ち具合も 良し01月14日 m-08の九条ねぎ 育ちは なんとか たくさん ある02月04日 4回目の収穫をしておいた02月11日 5回目の収穫をしておいた02月25日 九条ネギ 6回目の収穫をしておいた03月04日 九条ねぎ 7回目の収穫をしておいた03月11日 九条ねき 8回目の収穫をしておいた03月21日 九条ねぎ 坊主がでてきている まあ どんどん 収穫していこう04月01日 九条ねぎ 坊主だらけになってきている 坊主はcutしてそのまま育てていこう04月29日 九条ねぎ ネギ坊主をcutして その後は 九条ネギ 元気である05月05日 九条ねぎ g-09に たくさん残っている ネギ坊主 またまだ出てて来ているな05月12日 九条ねぎ 坊主 まだまだ でてきている どんどん cutしてしまおう05月26日 九条ねぎ ネギ坊主 まだ でてくるが カット カット カットしよう06月02日 九条ねぎ ネギ坊主 でてくるのも 少なくなってきている06月16日 九条ねぎ これで しばらく 様子見としよう 秋にはブンケツして増える07月01日 九条ねぎ たくさん 在庫はあり 秋になると収穫できる予定なり08月01日 九条ねぎ 8月でも 九条ねぎ たくさんあるなあ08月12日 九条ねぎ 猛暑も続いているので 秋まで このままのようだなあ08月26日 九条ネギ ブンケツが始まってきた 若葉が でてきている09月02日 九条ねぎ ブンケツして 葉が 若返りしてきている いい 感じ 09月09日 九条ねぎ 畑の畝に 大量にある 葉も青々としてきている09月20日 九条ネギの畝の雑草とりをしておいた 雑草もかなりあった10月01日 九条ねぎ 追肥もして 雑草とりもした あとは 大きくなるのを待つのみ10月20日 九条ねぎ 生育を開始してきている 大きくなりつつある 10月27日 九条ねぎ 寒くなり 生育も良くなってきている植物の進化 おへんきょうその020生体内の水輸送高さを増すために、新たな形質が追加された。リグニン化された壁である。機能停止になった仮導管は、通常木質で形成された、強くて木質の枝を形作るために残存する。しかしながら、初期の植物では、仮導管はあまりにも機械的強度が不足しており、枝の外周にある頑丈な厚壁組織に囲まれて、中央の位置に留まっていた[19]。仮導管が構造的役割を担うことになった時でも、それは厚壁組織にサポートされていた。 はた坊
2018.10.28
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2017年01年03日 菊菜 その後も 勢いは良い01月04日 g-09の菊菜 それなりに 成長している よし01月14日 g-03の菊菜 これも それなりに 成長してきている01月15日 g-09の菊菜 そのごも よい 寒いが 無事なり01月28日 g-07の菊名 霜もおりて 周りは 真っ白になっている でも 元気なり01月29日 g-09の菊菜 こちらは 在庫も まだまだたくさんある02月04日 g-09の菊菜 氷点下で しんなり している02月11日 g-09の菊菜 昼は暖かくて まあまあ 元気である02月19日 g-09の菊菜 大きくなってくるのをまっているが そのままだなあ02月26日 菊菜 そろそろ どんどん 収穫していこう 花が咲いてくる季節になりつつある02月27日 菊菜 g-09のもの まだ たくさんある これから 収穫しよう03月04日 菊菜 g-09の分は これから 伸びてくるかな まだ 小さいな03月05日 菊菜 m-06の分 こちらは もう 収穫できそうだ03月18日 菊菜 葉もおおきくなってきている 収穫できるサイズになってきている03月25日 菊菜 収穫できる雰囲気になっている04月01日 4月になって 菊菜の葉も どんどん 伸びてきている04月15日 菊菜 どんどん 葉の高さが伸びてきている04月16日 菊菜 収穫をしておいた04月22日 菊菜 また 収穫しておいた まあ これで 最後としよう 残りは撤去なり2018年08月25日 菊菜 種がうられていたので hcで 買ってきた08月26日 庭で 種まきをしておいた 今年は 菊菜もすこし 作っておこう08月29日 菊菜 3日で 発芽した 畑に日曜にでも 移動しておこう09月02日 菊菜 m-34の畝で 菊菜の植え付けをしている もみがら たっぶりかけておいた09月09日 m-34の菊菜 すこししか苗がのこっていない10月27日 m-34の菊菜 残りは0本となっている ここのは なし第二弾09月02日 庭で菊菜の種まきをしておいた09月06日 庭での 菊菜の種まきの分 発芽してきている09月09日 菊菜の発芽した分 m-08の畑の畝に移動しておいた09月16日 菊菜 m-08のもの 6本のみ 6/32-18パーセントの生存率なり10月14日 m-08の菊菜 まあまあ おおきくなって 菊菜とわかる10月20日 m-08の菊菜 生育は良し 10月27日 m-08の菊菜 残りは10本なり 生育は良し第三弾09月09日 庭での菊菜の種まきをしておいた09月13日 菊菜 第三弾の発芽してきている09月20日 m-07の畝の菊菜 まあまあ 無事なのもあるので 安心なり第四弾09月16日 菊菜の種間きをしておいた09月20日 庭の第四弾の菊菜 発芽してきている09月26日 これは m-07に植え付けておいた10月27日 m-07の菊菜 残りは19本あり まあまあ 成育してきているルーズベルト大統領 おべんきょうその026勝利を目前にした死ルーズベルトは共和党候補トーマス・E.デューイに勝ち、1944年11月7日に先例のない4選を果たした。しかしながら肖像画の制作途中、1945年4月12日の昼食前に脳卒中で死去し、副大統領ハリー・S・トルーマンが大統領に昇格した。その後、5月にはドイツ、8月には日本が降伏し、第二次世界大戦の終結とその勝利を目前にした死であった[70]。 はた坊
2018.10.28
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2017年01月04日 かぶら 残りはわずかになってきている01月07日 かぶら 9回目の収穫をした01月14日 かぶら 在庫もすくない もう すこしあるだけ01月15日 かぶら 10回目の収穫をした01月28日 かぶら 11回目の収穫をした これにて 終了なり02月18日 かぶら もうすこしあった 12回目の収穫をした これで お終いに02月25日 かぶら もうすこしあった 13回目の収穫をした第一弾08月26日 かふら 種をかってきた08月27日 かぶら 庭で 種まきをしておいた08月31日 庭のかぶら 4日で 発芽してきている09月03日 庭のかぶら 畑に移動した g-1/3などに植え付けをした09月10日 かぶら 第一弾 その後 まあまあ 無事に 生育している09月24日 かぶら 半分くらいは 残っているかな まあまあなり10月01日 かぶら 残りはわずか ほとんど 消滅しているなあ第二弾09月03日 庭で種まきをしておいた09月07日 かぶら 第二弾も 同じく4日で発芽した09月10日 庭のかぶら 発芽したので g-05の畑の畝に移動した第三弾09月10日 庭で 種まきをしておいた09月14日 発芽してきている09月17日 かぶら 第三弾の発芽したのも 畑に移動した m-07の畑の畝に移動した10月07日 かぶら m-07のかぶら 残っているのは 2-3本だけ 今年はよくないなあ10月22日 かぶら m-07のかぶら 残っている分 まあまあ 大きくなってきている11月04日 かぶら m-07のかふら 3本だけ これだけは 大きくなりそう第四弾10月07日 かぶら 残っている分がすくないので 追加の種をかってきた10月15日 がぶら 発芽したので m-08の畑の畝に移動した10月29日 かぶら m-08の畝の分 ちいさいままだなあ 生育するかな コカブくらいにはなるかな 11月03日 かぶら 追加のm-08のもの すこし生育を開始している すこし大きくなった11月11日 かぶら m-08の畝の分 ようやく 成長を開始してきている11月12日 かぶら m-07の畝の分 こちらは ようやく 大きくなりだしてきている11月18日 かぶら m-08の畝の分 葉の生育は 良くなってきている11月23日 かぶら m-07の畝の分 かなり 大きくなってきた 楽しみだなあ11月25日 かぶら m-08の畝の分 こちらも 成長を開始してきている11月26日 かぶら m-08の畝の分 もみがら たくさん かけておいた 12月09日 かぶら m-08のうねの分 こかぶ並みには 育ってきている12月16日 かぶら 大きくなったので 初の収穫をしておいた2018年01月01日 かぶら m-08の畝の分 かなり大きくなってきている 見た目も良い01月06日 かぶら 2回目の収穫をしておいた01月14日 かぶら 残りのm-08のもの 収穫できるくらいになつてきている02月03日 かぶら 3回目の収穫をしておいた02月12日 かぶら 4回目の収穫をしておいた02月24日 かぶら そろそろ お終いになりそうだ02月25日 かぶら 5回目の収穫をした これで お終いに秋のかぶら08月25日 かぶら 種をかってきた08月26日 かぶら 庭で 種まきをしておいた 今年もかぶら たくさん 作ろう08月29日 かぶら 3日で 発芽している また あとて 畑に移動しよう09月09日 かぶら m-34の畑の畝に植え付けた のこっているのは3本だけ10月27日 かぶら m-34のは 残りは0本 なしとなった第二弾09月02日 かぶら 種まきをしておいた09月06日 かぶら 第二弾の物 発芽してきている09月09日 m-08の畝のかぶら 7本が残っている 7/32-生存率22パーセント10月01日 m-08のかぶら まあまあ 成長してきている10月14日 m-08のかぶら これは いちばん 大きく育っている10月20日 m-08のかぶら 見た目も 元気が良い10月21日 m-08のかぶら 根っこみると 大きくなってきている10月27日 m-08のかぶら 9本が残っている第三弾09月09日 かぶら 庭での種まきをしておいた09月13日 第三弾のかぶら 発芽してきている09月20日 かぶら 第三弾の苗 g-01の畝に植え付けた10月27日 g-01のかぶら 9本が残っている山本七平 おべんきょうその020著書日本論『「あたりまえ」の研究』ダイヤモンド社、1980年 のち文春文庫『日本的革命の哲学 日本人を動かす原理』PHP研究所、1982年 のち文庫『現人神の創作者たち』文藝春秋、1983年、ちくま文庫(上下) 2007年『一九九〇年の日本』福武書店、1983、のち 「一九九〇年代の日本」PHP文庫『危機の日本人 日本人の原像と未来』角川書店、1986、のち角川ワンテーマ21『日本型リーダーの条件』講談社 1987 のち文庫『日本人とは何か。神話の世界から近代まで、その行動原理を探る』PHP研究所、1989 のち文庫『日本人の土地神話』日本経済新聞社 1990はた坊
2018.10.28
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2017年01月08日 わけぎ すこし 葉も黄色の部分もでてきている 氷点下が続いている01月22日 わけぎ 冬で 葉もすこし黄色になっている が まだまだ 元気なり02月05日 わけぎ 霜がつづくのて すこし 黄色が増えてきているなあ さすがに02月19日 わけぎ 新しい葉もでてきている 春らしくなってきている02月20日 わけぎ 新しい葉 結構とででいる 春だ 春だ 春だなあ02月26日 わけぎ 葉も青々としてきている03月04日 わけぎ 青々としている もう また 収穫できそうになってきている03月11日 わけぎ 春だ 青々としている 元気になっている03月25日 わけぎ もう 青々として 茂っている 春だなあ04月01日 わけぎ 元気 元気 元気04月08日 わけぎ 12回目の収穫をした04月15日 わけぎ まだまだ 大量にある おおすぎだなあ04月22日 わけぎ 倒れてきている そろそろ 撤去の季節になりつつある 掘りあげて保管しよう05月03日 わけぎ m-07の畝で 乾燥中05月07日 わけぎ 乾燥したので 納屋に移動した 秋になったら また 畑に植え付けよう05月28日 わけぎ 納屋で 乾燥して 保管中 秋に植える分なり06月24日 わけぎ 畑にも 放置しているらっきょうがある まあ これも 無事だなあ08月06日 わけぎ 畑にも 余分のものがあったので 放置していたが 発芽してきている09月17日 わけぎ 発芽して もう 植え付けok 来週には 分散させよう09月30日 わけぎ 発芽したもの もう 葉も大きくなってきた 分散して植え付けよう10月01日 わけぎ 分散したm-20のわけぎ まあまあ 無事に残っている たくさんある10月07日 わけぎ まだ たくさんあるので 水をかけておいた10月15日 わけぎ 雨がしっかりと降ったので 発芽は 快調なり10月22日 わけぎ 発芽したので 畑に移動した10月23日 わけぎ m-20の畝の分 まあまあ なり11月03日 わけぎ m-07の畝の分 良く 茂っている11月05日 わけぎ m-20の畝の分は 良く 育っている11月06日 わけぎ g-05の畝の分 こちらは 生育はよくないなあ まあ そのうち生育するだろう11月18日 わけぎ 根っこも定着してきている やや 青々としてきている11月19日 わけぎ m-20/g-05の2つの畝のも 青々となってきている11月23日 わけぎ m-07の分 こちらは 良く育っている 収穫もokとなっている11月25日 わけぎ m-20の畝の分には もみがら たくさん かけておいた 12月16日 わけぎ たくさんあるが 生育は遅れている2018年01月01日 わけぎ その後も たくさんあるが 寒いので あまり 生育していないなあ01月09日 わけぎ 寒さも強いのて わけぎ勢いがないなあ しばらく このままだなあ03月04日 わけぎ 3月になって 勢いが良くなってきている 大きくなってきた04月01日 わけぎ 4月になっても 青々と茂っている たくさんある04月29日 わけぎ 収穫をしておいた 良くできている05月27日 わけぎ たくさんあるので 畑にそのままにしている 秋には発芽の予定なり06月16日 わけぎ ねっこがあちこち たくさん残っている 秋には成育の予定なり06月30日 わけぎ 畑に残っているわけぎの根っこ 無事にたくさん残っている 秋が楽しみ07月14日 わけぎ 畑のねっこ たくさんあるので 秋には 発芽する予定なり07月21日 わけぎ はたけの根っこ 猛暑の中で 無事にたくさん待機している 無事だなあ08月04日 わけぎ 根っこは 無事なり 秋には 発芽の予定なり08月18日 わけぎ その後も 無事なり 秋には なんとか なるだろう09月02日 わけぎ 秋になる 秋雨がふりだしたので 芽もでてきている09月09日 わけぎ 秋になったので 新芽 どんどん でてきそう09月16日 わけぎ 芽が どんどん 出てきている09月22日 わけぎ かなり成長してきている 秋だなあ10月01日 わけぎ 大きくなってきている これから どんどん成育してくる10月06日 わけぎ 秋になって 生育も良し 茂ってきている10月13日 わけぎ 雑草とりして 日光があたるようになり 茂ってきた10月20日 わけぎ 青々として にぎやかになってきた天皇制 おべんきょうその019戦前の論評擁護派の意見谷沢永一によれば、戦前「天皇制」という言葉は、ごく少数がひそかに使用する以外まったく日本国民に知られておらず、この言葉は日本製ではなく大正12年(1923年)3月15日ソ連共産党が指導するコミンテルンから日本共産党にもたらしたもので、天皇制打倒、天皇制廃止を専一にめざす、天皇と皇室を憎みおとしめ呪う造語であり、戦後になって、日本国民は「天皇制」という言葉を「赤旗」(昭和25年10月20日)により初めて知り、これと呼応するように「民主主義と天皇制はあいいれない」なる議論が発生した[19]とする。 はた坊
2018.10.27
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2017年04月22日 庭のみょうが やっと 発芽してきている やや 遅いかな04月29日 庭のみょうが 葉もでてきている05月05日 庭のみょうが 大きくなってきている 05月13日 庭のみょうが さすがに 大きくなったなあ 勢いがすごいなあ05月28日 庭のみょうが けっこうと おおきく 育ってきている06月24日 庭のみょうが そろそろ 花もでてきそうだなあ昨年は 7月02日に 花がでてきていた 07月08日 やっと 庭のみょうが 芽がでてきている07月15日 みょうが 芽はたくさん できてきている09月24日 みょうが また 9月になって 花芽 でてきている10月07日 みょうが 10月になっても まだ 花芽 でてきている10月15日 みょうが 花が咲きだした なかなか風流である11月19日 みょうが 半分 枯れて 倒れてきている2018年04月04日 庭のみょうが 発芽してきつつある04月30日 庭のみょうが たくさん でできている これで よし05月12日 庭のみょうが 大きくなってきている よし06月02日 庭のみょうが たくさんある 成育はよし06月16日 庭のみょうが 背も高くなってきている たくさんある07月14日 庭のみょうが 花芽もでてきている 収獲できそうだなあ07月21日 庭のみょうが 花がさいてきている 白で あちこちにある08月04日 庭のみょうが 芽も たくさん ついてきている09月02日 庭のみょうが 9月になっても まだ 芽はたくさんある10月01日 庭の冥加 10月になっても また 芽はある 11月で 枯れる予定なり10月13日 庭の冥加 花が咲いているので 収獲をしておいた まだまだ たくさんあるなあ10月21日 庭のみょうが 追加の収穫をしておいた植物の進化 おへんきょうその019生体内の水輸送空洞発生を避けることは難しい。しかし、それが起こった場合、植物はそれを収拾する機構をいくつか持っている[19]。小さなピットが隣接する導管をつなぎ、液体だけを通して気体は通さないようにする。ただし皮肉にも、塞栓の拡がりを押さえるそのピットが、その大きな原因になっている[19]。これらのピットのある表面は、木部を通る水よりも30パーセント流量が少なくなる[19]。針葉樹は、ジュラ紀までには、巧妙な改良を発達させた。弁のような構造を、空洞発生の部分を隔離するのに使った。縁にある円環状の構造があって、円環の中央に小さなものが浮いている。一方向が減圧すると、小さなものが円環にはまって、そこ以降の流れを遮る[19]。他の植物は、単純に空洞を受け入れる。たとえば、オークは毎春に太い導管を生長させる。それらはみな冬を越せない。カエデは根の圧力を利用して、根から樹液を上方に押し出し、気泡を絞り出す。はた坊
2018.10.27
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2017年01月01日 ブロッコリー 7回目の収穫をした01月03日 g-01のブロッコリー これも 花が咲きだしてきた01月04日 g-07のブロッコリー これも 収穫を開始している01月07日 m-07のブロッコリー またまた どんどん 伸びてきている01月08日 ブロッコリー 8回目の収穫をした01月09日 ブロッコリー 9回目の収穫をした01月14日 種からのぷっこりーのも 良く 成長してきている01月15日 ブロッコリー 10回目の収穫をした01月16日 ブロッコリー 勢いがあるなあ どんどん 伸びる01月17日 ブロッコリー 11回目の収穫をした01月21日 ブロッコリー 12回目の収穫をした01月22日 ブロッコリー 13回目の収穫をした01月23日 ブロッコリー どんどん 伸びてきている たくさんある01月28日 ブロッコリー m-07の畝の分 どんどん 伸びてきている01月29日 ブロッコリー 14回目の収穫した01月30日 ブロッコリー 15回目の収穫をした02月04日 ブロッコリー 霜の中 それでも 生育はどんとんしている 収穫量も増えている02月05日 ブロッコリー 16回目の収穫をした02月06日 ブロッコリー その後 まだまだ どんどん収穫できるのができている02月11日 ブロッコリー 17回目の収穫をした02月18日 ブロッコリー 18回目の収穫をした02月19日 ブロッコリー どんどん 花か開きつつある どんどん 収穫していこう02月20日 ブロッコリー 19回目の収穫をした02月26日 ブロッコリー 20回目の収穫をした02月27日 ブロッコリー 小枝の花つぼみがメインとなりだしてきている02月28日 ブロッコリー 21回目の収穫をした03月04日 ブロッコリー 22回目の収穫をした03月11日 ブロッコリー 23回目の収穫をした03月12日 ブロッコリー 24回目の収穫をした03月18日 ブロッコリー 25回目の収穫をした03月19日 ブロッコリー 26回目の収穫をした03月25日 ブロッコリー 27回目の収穫をした03月26日 ブロッコリー 28回目の収穫をした03月27日 m-08のブロッコリー 花だらけなので 撤去した 残りはgの畝の分のみ03月28日 ブロッコリー 29回目の収穫をした05月20日 エンドウを収穫したあと ブロッコリー2本が生えていた すこし収穫できそう07月08日 ブロッコリー 小さいのが 生えている 収穫するのは ちいさいなあ秋のbroccoli09月17日 hcで ブロッコリーの苗を買ってきた 苗からのが 便利でよい09月30日 ブロッコリーの苗 m-07に植え付けた12本の苗 全部生育中 これで 良し10月07日 ブロッコリー まあまあ 順調に生育している すこし 大きくなってきている10月15日 ブロッコリー これで 全部 大きくなってきている 順調なり10月22日 ブロッコリー 台風のあとも 無事なり11月05日 ブロッコリー 12本 無事に育ってきている 良し11月11日 ブロッコリー 花芽 付きだしてきている11月23日 ブロッコリー 追肥して 土寄せもしておいた 順調に生育している12月02日 夏のブロッコリーの残っている分 花か満開となっている12月09日 ブロッコリー 花つぼみ しっかりと おおきくなってきている12月16日 ブロッコリー 初の収穫をしておいた 2018年01月01日 ブロッコリー どんどん 収穫できるのが 増えてきている01月09日 ブロッコリー 3回目の収穫をした01月28日 ブロッコリー 4回目の収穫をした02月11日 ブロッコリー 5回目の収穫をした03月04日 ブロッコリー 6回目の収穫をした秋のブロッコリー 09月02日 hcで売られていた苗のブロッコリー買ってきた 畑に植えつけた09月09日 ブロッコリー の苗 m-34に植え付けた 土寄席をしておいた10月01日 ブロッコリー m-34のもの なんとか 生育しているが やや 小さいな10月20日 ブロッコリー なんとか 生育している 追肥して水やりをしておいたルーズベルト大統領 おべんきょうその025連合国首脳との会談翌1945年2月4日から11日にかけて、ソビエト連邦クリミア半島のヤルタで、ルーズベルト、チャーチル、スターリンによるヤルタ会談が開かれ、大戦後の国際秩序や発足が議論されていた国際連合についての協議が行われた。また、日本の領土分割などについても話され、ヤルタ会談ではこれが秘密協定としてまとめられた[68](ヤルタ会談#極東密約(ヤルタ協定))。 この会期中2月9日に開かれた英米軍事会議においてルーズベルトは、チャーチルから「戦争が1年でも半年でも短縮されるならば意味がある。」としてドイツ、日本との戦争終結に際しての降伏条件に何らか緩和するように提言された。それに対しルーズベルトは「そうした考えは、世界情勢に無知であり、今なお自国に有利な譲歩を得られると考える日本人に、そのような条件緩和を行うことが有効だとは思えない。」と一蹴し、あくまでも無条件降伏を要求し続けるとの姿勢を固持した[69]。 そしてヤルタ会談においてルーズベルトは、ドイツ降伏後も当分の継続が予想された対日戦を、降伏条件を緩和することなしに早期に終結させるため、スターリンに対し千島列島、南樺太のソ連への割譲を条件にドイツ降伏後3ヶ月以内の対日参戦を要求した。 はた坊
2018.10.27
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2017年10月09日 hcでばくち 種がうっていたのでかって 庭で種まきした10月15日 バクチ 発芽したのは 1本だけ これでは いかんなあ 追加の種をかってきて追加の種まきした10月22日 ばくち 2回目の種まきをしたら 発芽してくれた 畑に移動10月29日 ばくち 発芽した苗は その後も 無事なり まだ 小さいままだなあ11月05日 ばくち g-03の畝の分 その後も あまり成長していない かなり時間かかりそう11月11日 ばくち g-03の畝の分 すこし 本葉もできている まあまあかな11月19日 ばくち その後も まあまあ 小さいながらも 無事に生育中11月23日 ばくち まあまあ 生育してきている でも ちいさい12月02日 ばくち その後も 無事に生育しているが ちいさいな12月16日 ばくち まだ 小さいまま 寒いので 大きくならないなあ2018年01月01日 ばくち まだ 小さいが 葉は増えてきている 追肥をしておいた01月14日 バクチ 3か月が過ぎたが おおきくはならないな 小さいままである02月04日 バクチ 小さいが もう 収穫する時期になりつつあるなあ03月21日 バクチ 畑の分 まあまあ ちいさいが 育ってきている04月01日 バクチ まだ たくさん 残っている 大きくなっているので 収穫できる04月14日 バクチ まだ たくさんある かなり おおきくなっている04月15日 バクチ hcで また 種を買ってきた ことしもバクチ 育ててみよう04月16日 庭でバクチの種まきをしておいた04月29日 バクチの種まきした分 やっと 発芽してきている これでよし04月30日 昨年の残りのバクチ 花がさいているが まだ 収穫できそう05月05日 バクチの苗 発芽した分 g-03に植え付けておいた 苗は無事なり05月19日 バクチの苗 その後も 無事なり すこし生育してきているかな05月27日 バクチの苗 その後も 元気なり06月02日 バクチ その後も ちいさいが 無事なり06月09日 バクチ 苗はなんとか 育ちつつある06月16日 バクチ その後も苗は無事なり 06月23日 バクチ 苗は なんとか 無事なのは 2本くらいかな でも 無事なり06月24日 バクチ 種がたくさん ついてきている 大量の種が収穫できそう06月30日 バクチ 種を収穫しておいた 納屋において 次に種を保管しよう07月07日 バクチ 成育中のバクチ もう 花がつぎだした 早くも お終いになってきている秋のバクチ09月23日 バクチのタネ 収獲したのがあったので 庭での種まきをしておいた09月29日 バクチ 種まきした分 発芽してきている たくさんある 10月06日 庭の種まきしたバクチ そろそろ 移動してもよさそうになった10月14日 バクチ m-06の畑の畝に移動した まあ なんとか 無事かな第二弾の種まき10月06日 バクチの種まきを追加してやっておいた10月20日 第二弾のバクチ 発芽した たくさんある これも 畑に移動しよう山本七平 おべんきょうその019著書日本論『存亡の条件 日本文化の伝統と変容』ダイヤモンド社、1975年 のち講談社学術文庫『比較文化論の試み』富山県教育委員会、1975年 のち講談社学術文庫『「空気」の研究』文藝春秋、1977年 のち文庫、同改版『受容と排除の軌跡』主婦の友社、1978年『日本人の人生観』講談社学術文庫、1978年『日本資本主義の精神 なぜ、一生懸命働くのか』光文社カッパブックス、1979年 のち文庫、PHP文庫、ビジネス社『勤勉の哲学 日本人を動かす原理』PHP研究所、1979年 のち文庫『日本人的発想と政治文化』日本書籍、1979年はた坊
2018.10.27
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2017年10月01日 ぱせり 苗がhcで 売られていた 1本買ってきて 畑にうえつけておいた10月22日 ぱせり 追加で また 1本買ってきて 畑に植え付けた これで 2本となった11月04日 m-08のパセリ 無事に生育している 良し11月11日 m-06のパセリ こちらは 元気にそだっている11月23日 m-08のパセリ もみがら かけておいた これで 良し12月02日 m-08のばせり もみがらがあると 保温にも良いのかな そろそろ 霜がおりる2018年01月01日 m-08のばせり 追肥をしておいた これで 大きくなるかな02月04日 m-08のばせり その後も変わらず これくらいでおしまいだな 寒いし03月03日 m-08のパセリ 結構とおおきくなりだした04月29日 m-08のパセリ どんどん おおきくなってきている よし05月05日 m-06のパセリも おおきくなってきている秋のパセリ09月02日 hcで ばせり売っていたので 1本 買ってきて 畑に植えよう09月09日 ばせり m--8の畑の畝の分 まあ なんとか なっている09月20日 ばせり m-08の畑の畝の分 無事なり 10月20日 ばせり 無事に 生育中 無事なり天皇制 おべんきょうその018戦前の論評擁護派の意見「世界最終戦を経て、全人類が天皇を現人神(あらひとがみ)として信仰し、天皇の霊力によって世界を統一するべきである。」(石原莞爾『世界最終戦論』。天皇の世界征服による世界平和の実現) 大日本帝国陸軍参謀であった石原は、「人類が心から現人神(あらひとがみ)の信仰に悟入したところに、王道文明は初めてその真価を発揮する。最終戦争即ち王道・覇道の決勝戦は結局、天皇を信仰するものと然らざるものの決勝戦であり、具体的には天皇が世界の天皇とならせられるか、西洋の大統領が世界の指導者となるかを決定するところの、人類歴史の中で空前絶後の大事件である。」と主張した[17]。「我らの信仰に依れば、人類の思想信仰の統一は結局人類が日本国体の霊力に目醒めた時初めて達成せられる。更に端的に云えば、現人神(あらひとがみ)たる天皇の御存在が世界統一の霊力である。しかも世界人類をしてこの信仰に達せしむるには日本民族、日本国家の正しき行動なくしては空想に終る。」とも主張した[18]。つまり武力など外道を以ってしては世界中が天皇を尊崇するようにはならない、と述べたのである。はた坊
2018.10.26
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2017年02月11日 なすびの種 買ってきた 植え付けは5月の予定なり04月08日 なすび 苗をかってきた 普通のと 長ナスの2つ それぞれ 2本づつ買った04月09日 おなじく 追加で2本づづ 買ってきた gとmの それぞけ 植え付けた04月15日 なすび 長ナスも2本の追加で買ってきた04月16日 なすび 丸なすびも2本の追加をしておいた これで全部で12本となった04月17日 m-07の畑のなすび 4本を植えて petをつけておいた04月22日 なすびも petがあれば 元気に育ってくれる pet様様である04月30日 なすび petを外しておいた 元気に育ってくれているなあ05月13日 なすび 苗も かなり 生育をしてきている まあまあ で ある05月20日 なすび 初の収穫をしておいた05月21日 なすび 生育も良い 今年はたくさん植え付けている 楽しみである05月22日 なすび 2回目の収穫をしておいた ちいさいのは 早めにどんどんと収穫しよう種まきのなすび04月22日 家で 保温器で発芽させようとしてみた04月29日 発芽せず05月05日 発芽せず あきらめて 庭のプランターに種をおいてみた05月22日 なすび あらら 発芽している いままで だめだった種 発芽したなあ 不思議だなあ06月04日 なすび 庭で種まきして 育てている分 すこし 生育してきている05月23日 なすび 元気なり 支柱に紐で固定しておいた05月24日 なすび 3回目の収穫をしておいた05月25日 なすび 花もさいて 実もちいさいが とんどん ついてきている 05月28日 なすび 4回目の収穫をした06月03日 なすび 5回目の収穫をした06月11日 なすび 6回目の収穫をした06月18日 なすび 種まきしておいたのが 発芽して 苗として畑に移動した m08に植え付けた06月19日 なすび 7回目の収穫をした06月24日 なすび 今年の生育は良い どんどん 実がついてきている06月25日 なすび 8回目の収穫をした07月01日 なすび 苗の分 m-08に植え付けた分 これから 生育させていく予定なり07月02日 なすび 苗の分 m-08の分 すこし 成長してきている 良し07月08日 なすび 苗の分 m-8の分 生育してきている まわりの除草しておいた07月09日 なすび 長ナス これも たくさん実がつきだした07月10日 なすび 9回目の収穫をした07月15日 なすび 10回目の収穫をした07月16日 なすび m-08の秋ナスの苗 大きくなってきている07月17日 なすび 11回目の収穫をした07月22日 なすび 12回目の収穫をしておいた07月29日 なすび g-05のなすび 水不足だけど 実は たくさんついている07月30日 なすび 13回目の収穫をしておいた08月01日 なすび 今年は なすび 実゛か 良くついている08月11日 なすび 秋ナスの分 たくさん 収穫できている 14回目の収穫をした08月12日 なすび 15回目の収穫をした08月13日 なすび 秋ナスの苗も 大きくなっている 実もどんどんできている08月14日 なすび 16回目の収穫をした08月19日 なすび 17回目の収穫をした08月19日 なすび 秋ナスも含め 実は たくさん ついている08月20日 なすび 秋なす 実がたくさんある どんどん 収穫していこう08月21日 なすび 18回目の収穫をしておいた08月26日 なすび 今年はなすびは 大豊作である どんどん 実がついてきている08月27日 なすび 19回目の収穫をした まあ たくさんあるものだなあ08月28日 なすび まだまだ どんどん できてきている 今年は 大豊作だなあ09月02日 なすび 20回目の収穫をした またまだ たくさんできている09月10日 なすび 21回目の収穫をしておいた まあ たくさん実がついているものだなあ09月11日 なすび 毎週 収穫しているが どんどん 実がつく 今年は豊作だなあ09月17日 なすび 22回目の収穫をしておいた 09月24日 なすび 23回目の収穫をしておいた10月07日 なすび もう よれよれになってきている10月22日 なすび 24回目の収穫をしておいた11月05日 なすび もう 枯れてしまった 撤去しよう 今年はなすび 大豊作だった2018年04月14日 hcで なすびの種を買ってきた これは 秋ナス用として育てよう04月15日 なすび 苗を2本買ってきた m-08の畑に植え付けておいた04月22日 なすび 苗を2本を買ってきた m-07の畑に植え付けておいた04月29日 なすび 苗を2本を買ってきた m-34の畑に植え付けておいた05月28日 なすび m-34の分 なんとか 無事だけど ちいさいままだなあ05月27日 なすび 庭で秋ナスとして 種まきをしておいた まだ 発芽していない06月02日 なすび m-08の2本のものも まだ 小さいな 雑草とりをしておいた06月09日 なすび m-34のは 元気に育ってきている06月10日 なすび 実の収穫をしておいた まあまあかな06月11日 なすび 庭での発芽したなすび 苗は 畑に移動した m-0606月16日 なすび m-34のは育ち具合は よし06月17日 なすび 庭の発芽した分 無事に苗は残っている06月23日 なすび m-34のは 成育は良い 追肥をしておいた06月24日 なすび 発芽したなすびの苗 とりあえず無事だ 何本かは 育つだろう06月25日 なすび 収獲をしておいた06月30日 なすび m-06には 秋ナスの苗を植えている 残っているのは2-3本なり07月01日 なすび m-34のなすび 苗が元気で 実もどんどん ついてきている07月07日 なすび m-34のなすびは 元気である 勢いがあるなあ07月08日 なすび 種まきの分の苗 すこし 成育してきている07月09日 なすび 2回目の収穫をしておいた07月12日 なすび 3回目の収穫をしておいた07月14日 なすび m-34のなすび 成育は良し よく育っている07月15日 なすび 4回目の収穫をしておいた07月21日 なすび 秋ナス用の苗 2本 成育はすこし遅れているなあ07月22日 なすび m-34のは まあまあ 実もどんどん ついてきている07月23日 なすび 5回目の収穫をしておいた07月28日 なすび 6回目の収穫をしておいた08月04日 なすび m-34のは 元気て゛ 実も どんどんついている08月05日 なすび 猛暑でも どんどん 実がついてきている08月06日 なすび 7回目の収穫をしておいた08月11日 なすび 8回目の収穫をしておいた08月18日 なすび まだまだ 実は どんどん ついてきている08月19日 なすび 9回目の収穫をしておいた08月26日 なすび 10回目の収穫をしておいた09月01日 なすび またまだ 実は 収獲できそう09月02日 なすび 11回目の収穫をした09月09日 なすび 12回目の収穫をした09月16日 なすび 毎週 収獲できている まだまだ いけそう09月17日 なすび 13回目の収穫をした09月23日 なすび 14回目の収穫をした09月30日 なすび 15回目の収穫をした10月06日 なすび 16回目の収穫をした10月14日 なすび 17回目の収穫をした10月21日 なすび 18回目の収穫をした植物の進化 おへんきょうその018生体内の水輸送頑丈な壁を持った太い仮導管は、より高い輸送のための水圧を可能にする。だが、直径が太ければ、空洞現象の問題が大きくなってくる[19]。空洞現象は、管の中に空気の泡が発生したときに起こり、水分子の繋がりを断ち、凝集力/張力機構による水の吸い上げを阻害する。仮導管にひとたび空洞が発生すると、それを取り除くことはできず、活動ができなくなる(一部の被子植物はそれが可能になる機構を発達させた[要出典])。そこで、空洞発生を避けることが植物にとって重要になる。このため、仮導管壁のピットは、空気が入って泡が発生するのを避けるために、非常に小さい直径になっている[19]。凍結-解凍は、空洞発生の大きな原因である[19]。仮導管壁へのダメージは、ほとんど例外なく空気漏れをもたらし、空洞発生が起こる。それで、多くの仮導管が平行して動作することが重要になる[19]。 はた坊
2018.10.26
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2017年01月04日 青梗菜 のこりも少なくなってきた m-07の1個 これは でかいな01月05日 青梗菜 最後の種まきの分のg-09の青梗菜 まあ これも大きくなってきている01月08日 青梗菜 6回目の収穫をしておいた01月14日 青梗菜 g-09のもの かなり 大きくなっている 収穫できるなあ01月22日 青梗菜 7回目の収穫をしておいた01月23日 青梗菜 残りはg-09のものだけどなっている でもまだまだ ある02月04日 青梗菜 かなり大きくなっている 全部 もう 収穫できるサイズになっている02月05日 青梗菜 8回目の収穫をした02月11日 g-09の青梗菜 もう 花芽でてきつつあるなあ 02月12日 青梗菜 9回目の収穫をした02月19日 青梗菜 10回目の収穫をした02月20日 青梗菜 いよいよ 花芽つきだしている 収穫も時間との闘いとなりつつある02月26日 青梗菜 11回目の収穫をした02月27日 青梗菜 全部とも 花芽がつきだした そろそろ お終いになりそうだ03月06日 青梗菜 12回目の収穫をした03月11日 青梗菜 そろそろ 撤収しようかな 花だらけである03月18日 青梗菜 もう 花だらけ 撤去とした これで 青梗菜は お終いに 撤去だ 撤去だ08月26日 青梗菜 種をかってきた08月27日 庭で青梗菜 種まきをしておいた08月31日 青梗菜 4日で発芽した 早い 秋だなあ09月02日 青梗菜 発芽した分は g-3の畑の畝に移動した09月10日 青梗菜 g-03に植え付けた分 無事で生育している10月07日 青梗菜 g-03のものは すこししか 残っていない10月15日 青梗菜 g-03のもの 4本たけ 残っている10月22日 青梗菜 g-03のものに 追肥をしておいた10月29日 青梗菜 g-03のもの もう 収穫できそう第二弾09月03日 庭で また 種まきをしておいた09月07日 青梗菜 二回目の発芽も 4日目で おなじく 発芽してくれている10月15日 この分は 全部 消滅してしまった 残りは0なり第三弾09月10日 庭での 種まき 三回目のもの つづけて やっている09月14日 これも 早くも 発芽してる 09月17日 青梗菜 第三弾のも 畑に移動した 順調に苗も育っている10月07日 青梗菜 m-08の分 こちらは 順調に生育している10月29日 青梗菜 m-08の畝の分 こちらも 生育してきている まあまあなり11月04日 青梗菜 m-08の畝の分 ここのは 良く 育っている11月11日 青梗菜 m-08の畝の分 見た目にも 良くなってきている11月25日 青梗菜 m-08の畝の分 もう 収穫できそうになってきている たくさんあるなあ11月26日 青梗菜 これは 白菜の代わりとして 植えている 青梗菜 虫にたいして 強い12月02日 g-3の青梗菜 もう 収穫はokとなっている 12月09日 青梗菜 初の収穫をしておいた12月23日 青梗菜 もう どんどん 収穫していける まだ たくさんある2018年01月01日 青梗菜 柔らかく うまい野菜なり どんどん 収穫をしていこう01月08日 青梗菜 3回目の収穫をしておいた01月14日 青梗菜 4回目の収穫をしておいた02月04日 青梗菜 5回目の収穫をしておいた02月12日 青梗菜 6回目の収穫をしておいた秋の青梗菜の種まき08月25日 hcで 青梗菜の種をかってきた08月26日 庭で 青梗菜の種まきをしておいた 08月29日 青梗菜 庭でのもの 発芽した 日曜には 畑に移動しよう09月02日 青梗菜 m-34の畑の畝の苗 無事なり09月16日 m-34の青梗菜 残っているのは2本くらい 2/32なので生存率は6パーセント第二弾09月02日 庭で 第二弾の青梗菜の種まきをした09月06日 第二弾の青梗菜の発芽 4日で出る09月09日 発芽した青梗菜の苗 m-08の畑の畝に移動した09月16日 m--8の青梗菜 9本が無事 9/32-28パーセントが無事なり10月14日 m-08の青梗菜 残っている分は 少ないなあ10月20日 m-08の青梗菜 すこし 成長してきている第三弾09月09日 庭で第三弾の青梗菜の種まきをした09月13日 第三弾の青梗菜 発芽してきている09月20日 青梗菜 g-01の畑の畝に移動した10月06日 g-01の青梗菜 3本が残っている 3/32-9パーセントが 無事なり第四弾09月16日 庭での種まきをしておいた09月20日 青梗菜 庭の種まきの分 発芽してている09月26日 青梗菜 m-07の畑の畝に移動したルーズベルト大統領 おべんきょうその024連合国首脳との会談ルーズベルト政権に疑惑が生じた背景には、その前年の1942年に米英軍が実施した親ドイツ姿勢ヴィシー・フランス支配下の北アフリカへの上陸作戦(トーチ作戦)において、ナチス・ドイツのフランス国内でのユダヤ人迫害政策に加担していた、ヴィシー・フランス軍司令官フランソワ・ダルランとルーズベルト政府が秘密裏に休戦交渉していたことが露見して、アメリカのマスコミから「ルーズベルトはファシズム勢力と妥協した」と激しく非難されていた経緯があった[60]。 同年11月にはエジプトのカイロで行われたカイロ会談において、中華民国の蒋介石総統とチャーチル首相とアジアにおける戦後処理について話し合った。その後チャーチル首相とともにイランのテヘランに移動してソ連のヨシフ・スターリン書記長と会談。 1944年10月14日、ルーズベルトは日本の降伏を早めるために駐ソ大使W・アヴェレル・ハリマンを介してスターリンに対日参戦を提案した[65]。同12月14日にスターリンは武器の提供と南樺太と千島列島の領有を要求[66]、ルーズベルトは千島列島をソ連に引き渡すことを条件に、日ソ中立条約の一方的破棄を促した。また、このときの武器提供合意はマイルポスト合意といい、翌45年に米国は、中立国だったソ連の船を使って日本海を抜け、ウラジオストクに80万トンの武器弾薬を陸揚げした[67]。はた坊
2018.10.26
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玉ねぎの植える場所に マルチをしておいたこの場所に 種まぎの苗が売られていたら11月には 植え付け予定なり今年も たまねぎの植え付けで 予定は 終了の予定山本七平 おべんきょうその018評価自らを外国人と称し、発言に重みを増す行為はヤン・デンマンやポール・ボネなども行っていたとされる。また、『醜い韓国人』の著者が韓国人ではなく日本人ではないかと言われた際にも、韓国側から当時公然の秘密であったイザヤ・ベンダサンの事例が提示され(雑誌SAPIO)、日本の出版界の体質が批判された[要出典][25]。はた坊
2018.10.26
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2017年01月02日 たかな m-06のたかな 元気である いい 感じ01月04日 たかな 8回目の収穫をしておいた01月05日 たかな g-09のもの そろそろ 収穫できる サイズになりつつある01月14日 たかな m-07のもの 結構と大きくなっている どんどん収穫しよう01月15日 たかな g-09のもの 収穫できる どんどん 収穫しよう01月16日 たかな 9回目の収穫をしておいた01月22日 たかな 10回目の収穫をしておいた01月23日 たかな 寒さが続いている 朝は しんなりとしているなあ01月28日 たかな 11回目の収穫をした01月29日 たかな g-09の畝の分 こちらは まだまだ たくさんある01月30日 たかな g-07の畝の分 こちらも霜で白くなっている02月04日 たかな 寒い 霜で 白くなって 葉もややお疲れさん02月05日 たかな 12回目の収穫をしておいた02月11日 たかな まだまだ たくさん ある どんどん 食べていこう02月12日 たかな 13回目の収穫をした02月19日 たかな 14回目の収穫をした02月20日 たかな g-09のは まだ たくさんある まだまだ 収穫できる02月26日 たかな 15回目の収穫をした02月27日 m-06の高菜 在庫も少なくなってきている02月28日 g-09の高菜 ここのは まだまだ いける03月06日 たかな 16回目の収穫をした03月11日 たかな 在庫もかなり 少なくなってきている03月12日 たかな 17回目の収穫をした03月18日 たかな 18回目の収穫をした03月25日 たかな 19回目の収穫をした03月26日 たかな 残りはg-09のものだけ すくなくなってきている04月01日 たかな 20回目の収穫をした04月15日 たかな 花芽でてきている もう 収穫はおしまいになった08月26日 たかな 種をかってきておいた08月27日 たかな 庭で種まきをしておいた08月31日 たかな 庭での発芽 4日で早い09月02日 たかな 庭の発芽した分 g-3などに 移動して植え付けた09月10日 たかな g-3の畑の畝の分 まあまあ 無事なり10月07日 たかな g-05の分 残っているのは これだけ11月03日 たかな g-05の分 3つ残っている 収穫できるくらいになった第二弾09月03日 庭でたかな 種きまをまた やっておいた09月07日 たかな 庭での種まきの分 発芽してきている 4日目で 早い09月07日 たかな m-07 m-06にも 移動しておいた第三弾09月10日 庭でたかなの種まきを追加して やっておいた09月14日 発芽した いつもながら 秋になると 発芽も速い09月17日 たかな 第三弾の発芽の苗も 畑に移動した m-08にも植え付けた10月07日 m-08のたかな ここのは 順調なり 一番の成績で生存率が良い でも 小さいな10月08日 m-07のたかな ここのは 残っているのは 少ない10月29日 m-08のたかな 育ち具合は良し 順調に生育してきている11月04日 m-08のたかな 見た目には 良く育ってきている11月11日 m-08の高菜 いい感じになってきている11月18日 m-08の高菜 追肥もしたので 勢いが 出てきている11月23日 m-06の高菜 色も良くなってきている 収穫もokになってきている11月25日 m-08の畝の高菜 こちらも かなり 大きくなってきている11月26日 m-8のかぶらも そろそろ 収穫できそうになってきている12月02日 g-05のたかな もう これも 収穫はokとなっている12月09日 高菜 初の収穫をしておいた まずまずの出来具合なり12月16日 高菜 2回目の収穫をしておいた12月23日 高菜 もう 収穫をどんどんできる雰囲気になってきている2018年01月01日 高菜 在庫もたくさんある これから どんどん収穫をしていこう01月08日 高菜 2回目の収穫をしておいた01月20日 高菜 3回目の収穫をしておいた02月04日 たかな 4回目の収穫をしておいた02月12日 たかな 5回目の収穫をしておいた02月18日 たかな 6回目の収穫をしておいた03月04日 たかな 7回目の収穫をしておいた04月01日 たかな 残りのたかなに花芽がつきだした まだ たくさんある秋の高菜08月25日 hcで 高菜の種をかってきている08月26日 高菜 庭で 種まきをしておいた08月29日 高菜 発芽した これは 日曜には 苗を畑に移動しよう09月02日 畑の畝の高菜 もみがらの中で 無事なり m-3409月09日 m-34の高菜 残っているのは 0本 0/32-0パーセント第二弾09月02日 庭で高菜の第二弾の種まきをしておいた09月06日 高菜 第二弾 発芽してきている09月09日 高菜 第二弾の苗を m-08の畑の畝に移動した09月16日 m-08のたかな 苗も 無事なのは6本なり 6/32-生存率は18パーセント10月14日 m-08のたかな 高菜らしくなってきている10月20日 m-08の高菜 8本が 生育してきている第三弾09月09日 庭での高菜 第三弾の種まきをしておいた09月13日 高菜 庭での第三弾の種まきの発芽 早いもので 発芽してきている09月20日 高菜 g-01の畑の畝に移動しておいた第四弾09月16日 高菜 庭で種まきをしておいた09月20日 庭の種まきの 第四弾の高菜 発芽した09月29日 高菜 m-07の畑の畝に移動した天皇制 おべんきょうその017戦前の論評「日本の失敗を天皇のせいだと非難はしても、日本の成功に関して天皇を褒めることはしなかったのが戦後歴史家たちであるが、これと異なり、明治知識人たちは日本の進歩の功を天皇に帰しはしても、その短所を天皇のせいにはしなかった」という指摘が、明治時代と戦後の天皇制に関する論評の違いについてなされている[16]。 はた坊
2018.10.25
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201704月02日 万願寺の苗 2本を買ってきた g-05の畑の畝の端っこに植え付けておいた04月02日 伏見アマナガ こちらも 2本 買ってきた g-5の畝に植えておいた04月02日 鷹の爪 2本も買ってきて 植え付けた04月08日 伏見あまなが 無事 petをつけているので 一週間がすぎている 04月09日 鷹の爪 追加で また2本を買ってきておいた04月09日 伏見あまなが 追加で また 2本をかってきおいた04月09日 万願寺 これも 追加で また 2本をかってきておいた04月15日 鷹の爪 追加で2本をかってきた 合計で6本となった04月15日 伏見あまなが 追加でまた2本をかってきた 合計で6本となった04月15日 万願寺 これも追加で2本かってきた 合計6本となった04月30日 鷹の爪 petをつけているので 全部 苗は 無事なり pet様様である05月13日 鷹の爪 petをはずしておいた 元気に育っている05月14日 伏見甘長 petをはずしておいた まだまだ 小さいけど なんとか 無事なり05月22日 伏見アマナガ 実がついてきたようだなあ いい感じ05月23日 万願寺唐辛子 こちらは まだ 実がついていない05月28日 鷹の爪 これも まだ 実は ついていないなあ05月29日 伏見アマナガ こちらは 実が つきだしている いい感じ06月04日 鷹の爪 これにも 実か付きだした06月05日 伏見アマナガ 収穫をした06月06日 万願寺 実がついている 収穫をしておいた06月10日 万願寺 2回目の収穫した06月11日 伏見アマナガ 2回目の収穫をした06月18日 伏見アマナガ 実が どんどん ついてきている 多すぎるくらいになってきている06月19日 伏見アマナガ 3回目の収穫をした06月25日 伏見アマナガ 4回目の収穫をした06月26日 万願寺とうがらし 3回目の収穫をした06月27日 鷹の爪 実かたくさん ついてきている07月01日 伏見アマナガ 5回目の収穫をした07月08日 鷹の爪 実がたくさんついている 最近では 珍しく たくさん実がついている07月09日 伏見アマナガ こちらも 実がたくさん ついてきている07月10日 万願寺とうがらしい こちらも 実がたくさん ついてきている07月11日 伏見アマナガ 6回目の収穫をした07月12日 万願寺唐辛子 4回目の収穫をした 小さいので 伏見とサイズが同じくらい07月15日 鷹の爪 実がたくさん ついてきている 今年は良い07月16日 伏見アマナガ 7回目の収穫をしておいた07月17日 万願寺唐辛子 5回目の収穫をしておいた07月22日 万願寺唐辛子 6回目の収穫をしておいた07月29日 鷹の爪 実もたくさん 充実してきている08月01日 鷹の爪 たくさんある 実もすこし 赤くなってきている08月02日 伏見アマナガ これも 実は たくさん ついてきている08月03日 万願寺唐辛子 これは 実がちいさい サイズは伏見とあまり変わらないなあ08月04日 万願寺唐辛子 7回目の収穫をした08月05日 伏見アマナガ 8回目の収穫をした08月06日 鷹の爪 実も赤くなりだしてきている08月07日 鷹の爪 今年の出来具合は 良し08月11日 伏見アマナガ 9回目の収穫をした08月12日 万願寺唐辛子 8回目の収穫をした08月13日 鷹の爪 初の収穫をしておいた08月14日 伏見アマナガ 10回目の収穫をしておいた08月15日 万願寺唐辛子 9回目の収穫をした08月16日 伏見アマナガ 赤い色の実も 増えてきている08月19日 鷹の爪 これも 実は 真っ赤になりつつある08月26日 鷹の爪 残りの4本も 実か 真っ赤になった もう いい感じになった08月27日 鷹の爪 残りの4本 収穫をした なかなか 良くできている08月28日 今年の鷹の爪 なかなか 色も赤くなって いい出来具合であった09月02日 万願寺とうがらしも 実は 真っ赤になってしまっている09月03日 ふしみアマナガ これも もう 実が真っ赤になってしまった09月09日 伏見アマナガ これも 撤去とした 次の野菜に場所を譲ろう09月10日 万願寺唐辛子も 撤去した これで 伏見 鷹の爪 万願寺 全部 撤去となった2018年04月14日 とうがらし 2本を買ってきた m-08に植え付けておいた04月14日 ぴーまん 2本をかってきた m-08に植え付けておいた04月15日 ししとう 2本をかってきた m-08に植え付けておいた04月15日 伏見アマナガ 2本を買ってきた m-08に植え付けておいた04月22日 とうがらし 2本を買ってきた m-07の畑に植え付けておいた04月22日 ぴーまん 2本を買ってきた m-07の畑に植え付けておいた04月23日 ししとう 2本を買ってきた m-07の畑に植え付けておいた04月23日 伏見アマナガ 2本をかってきた m-07の畑に植え付けておいた04月29日 とうがらし 2本をかってきた m-34に植え付けておいた04月29日 ししとう 2本をかってきた m-34に植え付けておいた04月30日 万願寺唐辛子 2本を買ってきた m-34にうえつけておいた05月16日 伏見アマナガ 苗はまだ ちいさいままなり でも 無事なり06月02日 唐辛子 まあ 何とか 無事に 成育してきている06月09日 唐辛子 m-34の苗は 無事に 成育しているようだ06月16日 唐辛子 無事に成育中 m-34の畝は役に立っているなあ06月17日 伏見あまなが こちらも 成育はよし まあまあな06月23日 唐辛子 実もつきだしてきている 成育はよし06月24日 伏見あまなが こちらも 実がついてきている06月25日 伏見あまなが 収獲をした06月26日 万願寺とうがらし 収獲をした06月30日 伏見あまなが 実も あちこち たくさんついてきている07月01日 万願寺の実 これも まあまあ 育ってきている 07月02日 伏見あまなが 2回目の収穫をしておいた07月03日 万願寺 2回目の収穫をしたおいた07月07日 m-34の唐辛子 実もたくさん ついてきている07月08日 m-34の伏見あまなが 3回目の収穫をしておいた07月14日 m-34のとうがらし 実もたくさん ぎっしりとついてきている07月15日 m-34の万願寺唐辛子 実も 結構とついてきている07月16日 m-34の鷹の爪 実も よくついてきている07月21日 万願寺唐辛子 またまだ 元気で実もたくさん ついてきている07月24日 たかのつめ 実も たくさん ついている 元気な鷹の爪である07月25日 伏見アマナガ これも 実がたくさんついている まあまあ07月26日 伏見あまなが 6回目の収穫をしておいた07月27日 万願寺唐辛子 6回目の収穫をしておいた07月28日 鷹の爪 実も いちぶ 赤くなってきている07月29日 万願寺トウガラシ7回目の収穫をした07月30日 伏見あまなが 7回目の収穫をした08月04日 鷹の爪 真っ赤っかになりつつあるなあ08月05日 伏見アマナガ 猛暑で よれよれになってきているなあ08月12日 鷹の爪 かなり 赤くなってきている 収獲も近い08月18日 鷹の爪 ますます 赤くなってきている09月01日 鷹の爪 実も乾燥してきている 収獲できそう09月02日 鷹の爪 収獲をした これで 良し10月20日 鷹の爪 残っていた茎から また 芽がでて 成長して花が咲きだした植物の進化 おへんきょうその017生体内の水輸送植物がひとたびこのレベルにまで水分輸送をコントロールできるようになると、本当の恒水性植物であって、表面の湿気に依存せずに根様の器官から外界の水を抽出することができ、そして非常に大きいサイズに生長することが可能になる[19]。環境から独立できた結果として、乾燥時にも生き続けられるという能力の方は、それを保ち続けるのは困難だったので、失った[19]。 デボン紀の間に、木部の最大直径が増大していった。ただし最小直径はほとんど同じだった[21]。デボン紀中期では、いくつかの植物の系統で、仮導管直径[25]は安定期に入った[21]。仮導管の直径が太ければ、水は早く流れるようになる。しかし全体としての輸送率はまた、木質部と一緒になった断面積全体の面積にも依存する[21]。さらに導管の厚さの増加は、植物の軸の太さ、植物の高さと相関しているように思われる。それはまた、葉の出現[21]と気孔の密度の増加にも密接に関係している。どちらも水分の必要性を増大させる[19]。はた坊
2018.10.25
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2017年01月02日 大根 9回目の収穫をした01月04日 大根 2本のもの 3本のもの 4本のもの 1本のものなど いろいろある これは2本01月08日 大根 10回目の収穫をした01月15日 大根 11回目の収穫をした01月22日 大根 12回目の収穫をした01月28日 大根 13回目の収穫をした02月04日 大根 冬の寒さも強い 霜で 大根もしんなりしている02月11日 大根 14回目の収穫をした02月19日 大根 15回目の収穫をした02月20日 大根 残りの葉は 全部カットしておいた これで 畑で長く保管できる02月25日 大根 葉をかりとって 畑で保管中 これで 4-5月ともたせる予定なり02月26日 大根 16回目の収穫をした03月06日 大根 畑の保管している分 これで しばらく 収穫の時期を伸ばして置ける03月07日 大根 17回目の収穫をした03月11日 大根 18回目の収穫をした03月18日 大根 19回目の収穫をした03月20日 大根 20回目の収穫をした03月25日 大根 21回目の収穫をした03月28日 大根 22回目の収穫をした04月29日 大根 23回目の収穫をした05月05日 大根 24回目の収穫をした これにて 大根も終了とした05月13日 大根 25回目の収穫をした これで 最後の大根となった08月26日 大根の種をかってきた第一弾08月27日 庭で 大根の種まきをしておいた08月31日 庭の大根 発芽は4日ででた 早いものだなあ 秋だなあ09月02日 庭の大根 発芽したのて g-1の畑の畝に移動した これで 良し09月10日 g-01に植え付けた大根 無事なり よしよし09月16日 g-01に植え付けた大根 すこし 大きくなってきている 安心だなあ09月24日 g-01のだいこん 土寄せをやっておいた これで 良し10月01日 g-01の大根 まあまあ 生育は良い第二弾09月03日 庭での種まきをしておいた09月07日 大根 庭での種まきして 4日目に 同じく 発芽している 早いなあ09月08日 g-03の畑の畝に 移動しておいた10月15日 g-03の大根 これも まあまあ 無事に生育中10月16日 g-09の大根 ここのも 数はわずか すこしだけだが なんとか育っている第三弾09月10日 庭での種まきをしておいた09月16日 大根 第三弾の苗も m-07の畑の畝に植え付けておいた10月07日 大根 ここのも まあまあ 生育をしている これで 良し10月15日 大根 m-07のも まあまあ 無事に生育中10月22日 大根 g-01の物 こちらは 生育は良し それなりに生育してきている10月29日 大根 根っこも見えてきている 順調に生育している11月03日 大根 ねっこも 太くなってきている 良しだなあ11月05日 大根 植えて2か月 もう 収穫できそうになってきている11月18日 大根 もう 収穫できるくらい 大きくなってきている11月23日 大根 初の収穫をした でかくなっている12月02日 大根 今年も結構と大きくなっている 2回目の収穫をした12月09日 大根 3回目の収穫をしておいた12月16日 大根 育ちは今年も良い 4回目の収穫をしておいた2018年01月01日 大根 その後も生育は良し 在庫もたっぶりとある01月08日 大根 5回目の収穫をしておいた01月14日 大根 6回目の収穫をしておいた01月20日 大根 7回目の収穫をしておいた01月27日 大根 8回目の収穫をしておいた02月12日 大根 9回目の収穫をしておいた03月04日 大根 10回目の収穫をしておいた秋の大根08月25日 hcで 大根の種をかってきた08月26日 日曜に 大根の種まきを 庭でやっておいた これで 良し08月29日 大根 発芽した 日曜には 畑に苗を移動しよう09月02日 m-34の畑の畝の 大根 苗は 台風のあとでも 無事なり09月09日 m-34の第一弾の大根 無事な苗は 9本 9/32なので28パーセントの生存率10月06日 m-34の大根 これが 一番よく そだっている 5週間目となっている第二弾09月02日 大根の種まきをしておいた09月06日 発芽してきている09月09日 第二弾の大根の苗 m-08の畑の畝に移動した09月16日 m-08の畝の大根の苗 24本ある 24/32-75パーセントの生存率09月26日 m-08の畝の大根 まあまあ 成長してきている でも雑草も多いなあ10月14日 m-08の畝の大根 たくさんある 雑草も生えているけどok10月20日 m-08の畝の大根 なんとか 生育している まあまあ10月21日 m-08の大根 ねっこも 見えてきている第三弾09月09日 大根 第三弾の種まきをしておいた09月13日 大根 庭の種まきの分 発芽してきている09月16日 m-07の畑の畝に大根を移動しておいたルーズベルト大統領 おべんきょうその023連合国首脳との会談 ルーズベルトは、大戦中に数度にわたり他の連合国首脳と会談している。 1943年1月14日には、イギリスのチャーチル首相と会談するためフロリダ州マイアミからモロッコのカサブランカに出発した。彼は飛行機で外国を訪問した最初のアメリカ大統領になった。 会合は1月24日に終えたが、会談最終日にルーズベルトは第二次世界大戦の趨勢に重大な影響を及ぼすことになる「枢軸国との一切の和平交渉を拒絶し、無条件降伏を唯一の戦争終結とする。」という原則を表明した。 これは戦争の終結が条件付き講和という方法が遮断されていて無条件の降伏しかないならば、枢軸国は敗戦濃厚となっても休戦という決断は取らないで必然的に破れかぶれで戦争の継続を突き進む可能性が高いと考えられて(実際にドイツはそうなった)、弊害の方が大きいとしてチャーチルはじめ反対意見が少なくなかった。 またチャーチルはイタリアを枢軸国側から離脱するよう誘うためにも、枢軸国一律に無条件降伏を要求することは同意していなかった。 しかしこうした重大な政治的、軍事的要素をはらむ問題にも拘らず、ルーズベルトは事前に国務省から意見を聞いたり、チャーチルから承諾を得たりすることも無しに、独断で連合国首脳の総意であるかのように記者会見でコメントした。 これは当時、アメリカ世論がルーズベルト政権に対して「戦争の早期終結のため枢軸国勢力と安易に取引するのでは?」と不信感を抱いており、ルーズベルトはこの疑惑を払拭する何らかの意思表示をする必要性から無条件降伏の原則を発表したはた坊
2018.10.25
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2017年01月02日 大根 9回目の収穫をした01月04日 大根 2本のもの 3本のもの 4本のもの 1本のものなど いろいろある これは2本01月08日 大根 10回目の収穫をした01月15日 大根 11回目の収穫をした01月22日 大根 12回目の収穫をした01月28日 大根 13回目の収穫をした02月04日 大根 冬の寒さも強い 霜で 大根もしんなりしている02月11日 大根 14回目の収穫をした02月19日 大根 15回目の収穫をした02月20日 大根 残りの葉は 全部カットしておいた これで 畑で長く保管できる02月25日 大根 葉をかりとって 畑で保管中 これで 4-5月ともたせる予定なり02月26日 大根 16回目の収穫をした03月06日 大根 畑の保管している分 これで しばらく 収穫の時期を伸ばして置ける03月07日 大根 17回目の収穫をした03月11日 大根 18回目の収穫をした03月18日 大根 19回目の収穫をした03月20日 大根 20回目の収穫をした03月25日 大根 21回目の収穫をした03月28日 大根 22回目の収穫をした04月29日 大根 23回目の収穫をした05月05日 大根 24回目の収穫をした これにて 大根も終了とした05月13日 大根 25回目の収穫をした これで 最後の大根となった08月26日 大根の種をかってきた第一弾08月27日 庭で 大根の種まきをしておいた08月31日 庭の大根 発芽は4日ででた 早いものだなあ 秋だなあ09月02日 庭の大根 発芽したのて g-1の畑の畝に移動した これで 良し09月10日 g-01に植え付けた大根 無事なり よしよし09月16日 g-01に植え付けた大根 すこし 大きくなってきている 安心だなあ09月24日 g-01のだいこん 土寄せをやっておいた これで 良し10月01日 g-01の大根 まあまあ 生育は良い第二弾09月03日 庭での種まきをしておいた09月07日 大根 庭での種まきして 4日目に 同じく 発芽している 早いなあ09月08日 g-03の畑の畝に 移動しておいた10月15日 g-03の大根 これも まあまあ 無事に生育中10月16日 g-09の大根 ここのも 数はわずか すこしだけだが なんとか育っている第三弾09月10日 庭での種まきをしておいた09月16日 大根 第三弾の苗も m-07の畑の畝に植え付けておいた10月07日 大根 ここのも まあまあ 生育をしている これで 良し10月15日 大根 m-07のも まあまあ 無事に生育中10月22日 大根 g-01の物 こちらは 生育は良し それなりに生育してきている10月29日 大根 根っこも見えてきている 順調に生育している11月03日 大根 ねっこも 太くなってきている 良しだなあ11月05日 大根 植えて2か月 もう 収穫できそうになってきている11月18日 大根 もう 収穫できるくらい 大きくなってきている11月23日 大根 初の収穫をした でかくなっている12月02日 大根 今年も結構と大きくなっている 2回目の収穫をした12月09日 大根 3回目の収穫をしておいた12月16日 大根 育ちは今年も良い 4回目の収穫をしておいた2018年01月01日 大根 その後も生育は良し 在庫もたっぶりとある01月08日 大根 5回目の収穫をしておいた01月14日 大根 6回目の収穫をしておいた01月20日 大根 7回目の収穫をしておいた01月27日 大根 8回目の収穫をしておいた02月12日 大根 9回目の収穫をしておいた03月04日 大根 10回目の収穫をしておいた秋の大根08月25日 hcで 大根の種をかってきた08月26日 日曜に 大根の種まきを 庭でやっておいた これで 良し08月29日 大根 発芽した 日曜には 畑に苗を移動しよう09月02日 m-34の畑の畝の 大根 苗は 台風のあとでも 無事なり09月09日 m-34の第一弾の大根 無事な苗は 9本 9/32なので28パーセントの生存率10月06日 m-34の大根 これが 一番よく そだっている 5週間目となっている第二弾09月02日 大根の種まきをしておいた09月06日 発芽してきている09月09日 第二弾の大根の苗 m-08の畑の畝に移動した09月16日 m-08の畝の大根の苗 24本ある 24/32-75パーセントの生存率09月26日 m-08の畝の大根 まあまあ 成長してきている でも雑草も多いなあ10月14日 m-08の畝の大根 たくさんある 雑草も生えているけどok10月20日 m-08の畝の大根 なんとか 生育している まあまあ第三弾09月09日 大根 第三弾の種まきをしておいた09月13日 大根 庭の種まきの分 発芽してきている09月16日 m-07の畑の畝に大根を移動しておいた山本七平 おべんきょうその017評価山本は著書『空想紀行』[要ページ番号]で偽フォルモサ人のジョルジュ・サルマナザールが書いたとされる偽書『台湾誌』を紹介した。イギリス社交界でもてはやされた偽のフォルモサ人(フォルモサは台湾列島にあるオランダ人が領有した台湾とは別の島と主張)であるサルマナザールと、本当に中国で18年間布教をし極東情勢を知っていたイエズス会のファウントネー神父の真贋対決で、サルマナザールは縦横無尽の詭弁で勝利を得た。サルマナザールは極東情勢がほとんど伝わっていなかった英国で、イギリス国教会と対立するイエズス会が極東情勢を故意に隠蔽していると非難し、ファウントネー神父もその陰謀の片棒をかついでいるとするなどの詭弁を繰り返しているが、山本はこのときのサルマナザールの詭弁の論法を分析し、『対象そのものをいつでもすりかえられるように、これを二重写しにしておくこと。これは"フェロモサ"と"タイワン"という関連があるかないかわからない形でもよいし…』などと細かく分析し『以上の原則を守れば、今でも、だれでも、サルマナザールになれるし、現になっている。』と記述している。これは自らが偽ユダヤ人として活躍した山本の面目躍如たるものがあるとする人もいる[24]。はた坊
2018.10.25
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2017年01月02日 そらまめ 今年は虫がいない きれいなものだなあ 不思議だなあ01月14日 そらまめ 元気で 生育もよい 虫もいないなあ01月15日 そらまめ 朝には 氷点下で しんなりとしているなあ01月22日 そらまめ 葉は 朝はしんなり でも 昼になると 元気である 新鮮で若い感じ いきいき01月28日 そらまめ m-06の畝の分 ここのは やや 生育は遅れている02月04日 そらまめ 霜がおりると もう あかんという雰囲気になっている でも 元気02月11日 そらまめ 昼になると すぐに 元気になっている たいしたものだなあ02月12日 そらまめ 花芽がつきだした 春だなあ02月19日 そらまめ 花が咲いてきている ただし 収穫は4月 まだまだ 先だなあ02月26日 そらまめ 花が あちこち どんどん でてきている02月27日 m-07のそらまめ こちらも 遅れているが 生育中02月28日 g-01のそらまめ 春の生育を開始してきている 大きくなりだした03月06日 g-01のそらまめ 花がいっぱい 出てきている03月11日 そらまめ 花がさいて 元気だ 虫もいない03月18日 そらまめ 花だらけになってきている 実ができるのは4-5月になる予定なり03月25日 そらまめ 花だらけ 今年は 虫がまったくいない 不思議だなあ03月26日 そらまめ m-06のも 大きくなって花だらけになってきている 実はまだなり03月27日 そらまめ 花だらけ 花だらけ ても 実はまだなり04月01日 そらまめ どんどん 大きくなってきている04月02日 そらまめ 虫がすこし ついてきてる04月08日 そらまめ 小さいが 実がすこし ついてきている04月15日 そらまめ 実はまだ ちいさいまま 大きくなるのは もうすこし あとだなあ04月16日 そらまめ 今年は生育が良い かなり おおきくなってきている04月22日 そらまめ 大きくなっているが 実は まだまだ 小さいな04月23日 そらまめ 実はすこし増えてきているかな04月30日 そらまめ 大きい実はすくないが それなりについてきた 放置だけど それなりに05月03日 そらまめ 収穫できるサイズになりつつある05月06日 そらまめ 収穫の時期になっている これで 良し05月07日 そらまめ 全部 収穫をしておいた で 全部 撤去とした秋のそらまめ10月01日 hcで そらまめの種を買ってきた 庭にて 種まきをしておいた10月07日 そらまめ 発芽 すこししてきている 発芽がそろったら 畑に移動しよう10月15日 そらまめ まだ 半分の発芽なり 次の日曜には 植え付けしよう10月22日 そらまめ 発芽したので 畑に移動した11月05日 そらまめ g-05のそらまめ ヒョロヒョロとしているが なんとか無事なり11月18日 そらまめ g-03のそらまめ こちらも すこし しっかりとしてきている11月25日 そらまめ まあまあ 無事に生育してきている12月02日 そらまめ その後も なんとか 無事に生育している こちらも支柱が必要だなあ12月09日 そらまめ その後も まあまあ 無事なり 10本くらい育っている12月16日 そらまめ 支柱をつけて 上に誘引していこう2018年01月01日 そらまめ その後も まあまあ 生育は良し しっかりとしてきている01月14日 そらまめ 寒波がつづいているので そらまめ 頑張っているが どうかいな02月04日 そらまめ その後も 寒さが続いている やや そらまめ 弱っているなあ03月04日 そらまめ 3月になって 生育は良くなってきている04月01日 そらまめ 4月になって 花も咲いて 大きくなっている よしよし04月28日 そらまめ もう 実もたくさんついてきている05月03日 そらまめ 昨年は5月07日に収穫している そろそろ 収穫時だなあ05月06日 そらまめ 結構と実がたくさんついている 来週には 収穫しよう05月13日 そらまめ 収獲をしておいた 結構と多い秋の種まき08月26日 そらまめ 種をかってきている 10月から 種まきしよう09月23日 庭でそらまめ 種まきをしておいた09月30日 そらまめ 1個 発芽してきている10月14日 m-34の畝にそらまめ 植え付けておいた これで よし10月21日 m-34のそらまめ その後も 元気である 天皇制 おべんきょうその016「天皇制」という表現への批判思想上の理由から、天皇制という語を忌避して「皇室」という表現もよく用いられ、中にはあえて「国体[注 2]」と表現するケースもみられる。谷沢永一は2001年(平成13年)の著書で「天皇制という呼称は、天皇陛下ならびに皇室を、憎み、貶め、罵るための用語であり、国民としては、伝統に即して、皇室、という呼称を用いるのが妥当であろう」と述べ[15]、また谷沢によると、小説家の司馬遼太郎は「天皇制という語は、えぐいことばであり、悪意がインプットされている」と述べたという[15]。 はた坊
2018.10.24
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2017年04月15日 せろり 苗が売られていたので 1本をかってきた04月30日 せろり みたら 消滅していた あれれ だなあ05月02日 hcで せろりの苗をみたら 1本だけ 売られていた 買ってきた植え付けた残りもののセロリ さすがに 売られているのも弱っていたが なんとか なるだろう05月28日 セロリ 苗も まだ 小さいな 雑草にまけている どうかな2本目も 弱っているなあ 春はだめかも 秋のほうが良いなあ09月16日 hcで セロリ 苗が売っていた 1本買ってきて 植え付けた10月01日 hcで 追加で 2本のセロリ 苗を買ってきて 植え付けた 10月07日 セロリ 合計3本 無事に 生育中10月15日 セロリ 3本 なんとか 無事なり 大きくなるのが楽しみ10月29日 セロリ 3本 まあ 生育はしている 今年は大きくなってくれるかな11月05日 セロリ 3本 土よせをしておいた 追肥も必要だなあ11月11日 セロリ 3本 その後も 良し どんどん 大きくなってチョーだい11月23日 せろり まあまあ 成長してきている まあまあだな12月03日 セロリ 3本 色が薄いが まあまあ 生育してきている12月16日 セロリ 追肥が必要みたい 色が薄い2018年01月01日 セロリ 追肥したら 緑色が やや濃くなってきたみたい02月11日 セロリ その後も あまり変化はないな このままだな05月12日 セロリ 花芽がでてきてからは 大きくなっている05月28日 せろり 花芽をカットしておくとする秋のせろり09月02日 hcで せろりの苗をかってきた 1本だけだけど 畑に植えよう09月09日 m-08のセロリの苗 無事なり 大きくなるのが 楽しみである09月23日 m-08のセロリの苗 その後も無事なり09月26日 m-08のセロリの苗 まあまあ 無事なり 10月21日 m-08のせろり なんとか 無事に 生育している 植物の進化 おへんきょうその016生体内の水輸送水分輸送は調節を必要とする。動的なコントロールは気孔によって行われる[24]。ガス交換の量を調整することで、呼吸によって失われる水の量を制限することができる。水の供給は一定ではないので、これは重要である。また実際に気孔は維管束よりも早く出現し、維管束植物ではないツノゴケ類にも存在する[19]。 内皮[要曖昧さ回避]はおそらくシルル紀~デボン紀の間に進化した。しかしこの構造の最初の化石証拠は石炭紀になる[19]。根にあるこの構造は、水輸送組織をカバーして、イオン交換を調整する。(また、望ましくない病原体などが水輸送組織に入り込むのを防止する)。内皮はまた、蒸散作用が水を動かすほど十分でない場合にも、圧力をかけて水を上方に押し出すことができる。 はた坊
2018.10.24
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2017年01月02日 ごぼう ちいさいが それでも 無事に育っているよしとしよう02月04日 ごぼう 霜で凍っている 葉も枯れてしまっている感じだなあ02月11日 ごぼう 昼になると 葉はまだある そろそろ 収穫かな02月11日 ごぼう 種を買ってきた これは 4月より種間きする予定なり02月26日 ごぼう 収穫をしておいた 来週も収穫して この場所 じゃがいもに渡す予定02月27日 ごぼう m-20にじゃがいもを植えるので ここの分 収穫してしまおう03月04日 ごぼう 残りも収穫をしておいた04月02日 庭で ごぼうの種まきをした04月15日 庭のごぼう 発芽してきている04月16日 発芽したのは g-09の畝に植え付けた04月16日 また ごぼう 第二弾の種まきをした04月22日 ごぼう 第二弾も発芽してきている04月23日 第二弾の発芽したごぼう これも g-09に植え付けておいた04月24日 ごぼう 畑で もみがらをかけておいた これで 良し04月30日 ごぼう g-09の畝のごぼう 小さいながらも 無事なり05月05日 ごぼう その後も 小さいが 無事なり05月13日 ごぼう g-09の畝の分 少なくなっているが それなりに成長中05月20日 ごぼう 少ないな まあ それなりに 生育はしてきている05月28日 ごぼう それなりに 無事に 生育してきている06月24日 ごぼう 結構と大きくなってきている07月08日 ごぼう もう 収穫できるくらいになっている07月22日 ごぼう 日照りで よわってきている感じになっているなあ09月02日 ごぼう まだ 収穫できそうなものもある 秋になったが まだ 収穫できそう09月24日 ごぼう 残っている分 すこし 収穫をしておいた秋のごぼう09月17日 hcで ごぼう 種をかってきた 今年も どんどん こぼう 植えよう09月24日 ごぼう 1週間がたつが 発芽は まだなり やや 遅いなあ10月01日 ごぼう やっと 2週間目て 発芽した 畑の畝に移動した12月02日 ごぼう たくさん種まきしたが 残っているのは m-07の2本くらいだなあ2018年04月14日 hcで ごぼうの種をかってきた 今年もごぼう 種まきしよう04月26日 庭でごぼうの種まきをしておいた05月05日 発芽した m-07の畑の畝に植え付けておいた05月27日 また 庭で 追加のごぼうの種まきをしておいた06月02日 ごぼう まだ 発芽していない 発芽したら 畑に移動しよう06月09日 ごぼう 庭の種まきの分 発芽したので m-06の畝に移動しておいた06月16日 ごぼう なんとか 残っている これで 雑草とりしておけばよし06月23日 ごぼう 苗もすこしだけど 残っている かなりすくないが無事なのもあり07月07日 ごぼう m-07のもの 葉も大きくなってきている10月06日 ごぼう m-07のもの 残っているごぼうは これだけ10月07日 ごぼう 庭で残りの種まきをしておいた10月17日 ごぼう 発芽してきている これで 最後の種まきになったルーズベルト大統領 おべんきょうその022原子爆弾の開発政策(マンハッタン計画)ルーズベルトは、1939年にレオ・シラードとアルベルト・アインシュタインのからの書簡を契機に、原子爆弾の開発計画であるマンハッタン計画を推進した。1941年にイギリスからユダヤ系科学者オットー・フリッシュとルドルフ・パイエルスの記した核エネルギーの兵器応用のアイディアを伝えられ、核兵器実現の可能性が高まると、1942年6月、ルーズベルトは国家プロジェクトとしての研究着手を決意する。プロジェクトの実施にあたっては「陸軍マンハッタン工兵管区」と名称が付けられた組織が行うこととなった。責任者はレズリー・リチャード・グローヴス准将が1942年9月に着任した。 はた坊
2018.10.24
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2017年02月11日 ズッキーニの種 買ってきた これは 4月に種まきする予定なり04月08日 庭で ズッキーニの種まきをした04月15日 ズッキーニ 種まきしたが 発芽はまだなり もうすこしかかりそう04月22日 ズッキーニ 発芽した これで 良し04月23日 ズッキーニ g-09の畝に植え付けておいた04月30日 ズッキーニ g--9の畝で 無事なり 半分くらいは なんとか生育しそう05月03日 ズッキーニ 6本くらいは 無事に 生育してきている05月13日 ズッキーニ 大きくなりだしてきている05月20日 ズッキーニ かなり 大きくなってきている 早いなあ05月21日 ズッキーニ 収穫をした これくらいで いいかな05月22日 ズッキーニ 成長は良い どんどん 大きくなっている05月23日 ズッキーニ 2回目の収穫をしておいた05月24日 ズッキーニ 成長は 早い どんどん おおきくなるなあ05月27日 ズッキーニ なすび きゅうり より 早く実ができる05月28日 ズッキーニ 3回目の収穫をした06月03日 ズッキーニ 4回目の収穫をしておいた06月04日 ズッキーニ どうみても 変な形をしているが 大きくなるものだなあ06月10日 ズッキーニ 実が どんどん 大きくなる どんどん 収穫していこう06月14日 ズッキーニ 2回目の収穫をしておいた06月17日 ズッキーニ 3回目の収穫をしておいた06月18日 ズッキーニ ゆったりと 広くゆとりをもって植えている 良く育っている06月24日 ズッキーニ ゆくりと 放置しているので 実が でかい06月25日 ズッキーニ 4回目の収穫をした 大量にあるなあ07月01日 ズッキーニ 5回目の収穫をした 勢いがなくなりつつある07月08日 ズッキーニ 今年は もう 葉が枯れだしてきている 今年は早く 終わりそう07月09日 ズッキーニ これで 6回目の収穫で お終いとなった 今年は早い2018年04月14日 hcで ズッキーニの種をかってきた 今年もズッキーニ 育てよう04月15日 庭てズッキーニの種まきをした04月22日 庭で種まきした ズッキーニ 発芽してきている 05月03日 g-05の畑の畝に移動した05月12日 g-05のズッキーニ なえは 無事に生育してきている05月19日 ズッキーニ 苗は 無事で たくさんある 収穫が楽しみである05月28日 ズッキーニ かなり 大きくなってきている06月02日 ズッキーニ 大きくなって 花も咲いてきている06月09日 ズッキーニ 収獲をしておいた まあまあだなあ06月12日 ズッキーニ できたのは どんどん 収獲していこう 大きくなる前に06月16日 ズッキーニ 実が どんどん 大きくなりだしてきている06月23日 すっきーに 実が たくさん ついている 収獲できるなあ 06月24日 ズッキーニ でかいものが 大量に収穫できた 1週間で これくらい収穫できる06月30日 ズッキーニ 残りは実かすこしになっている 1週間でお終いになりそう07月14日 ズッキーニ 実はあまりついてないなあ もう お終いになったみたい07月24日 ズッキーニ 実が 1つ また ついてきている07月25日 ズッキーニ もう すこし 実がついてきている 1個 収獲した08月12日 ズッキーニ 猛暑がすぎてきて また 実がつきだした08月18日 ズッキーニ また 元気になって あちこち 実をつけてきている08月26日 ズッキーニ また 収獲をしておいた09月02日 ズッキーニ またまだ 実がついてきている10月01日 ズッキーニ 今年は放置していたところ まだまだ 実がついてきている10月21日 ズッキーニ まだ 花もさいている 元気なものだなあ山本七平 おべんきょうその016評価小室直樹は、『論理の方法』(東洋経済新報社、2003年)[要ページ番号]の中で、丸山真男の業績について論じているところで、「丸山教授の偉いところは、知識がそんなに少なくても大発見をしたところです。驚くべき大発見をしています。物事の本質を見抜く能力が凄い。その意味で山本七平氏もよく似ています。山本氏もそれこそ典型的な浅学非才の人。キリスト教の大家なんて言うのは嘘です。専門家と称する人が『聖書』の読み方が間違っているなどと言うのだが、あの人の偉いのはそんなところにあるのではない。ほんの僅かな知識で本質をずばりと見抜く。だから日本史なんて少ししかやらないにもかかわらず、崎門の学、山崎闇斎の学こそ明治維新の原動力になったということをはっきり知っている。」と述べている。辛口の書評で知られた谷沢永一は、「昭和四十五年から六十二年まで、足かけ十八年間における山本七平の著作三十二冊から、その急所を引き出し、山本学の大筋を読者に眺めわたしていただきたいとひそかに願った」として書かれた著作があり、たとえば『「空気」の研究』について、“この「空気」というのはちょっとコメントをつけにくいが、言われたらいちどにわかることである。これを最初に持ち出した着眼はすごいと思う。日本人のものの考え方、意思決定の仕方に、もしエポックを見つけるとするなら、この『「空気」研究』が書かれたときではないか。」と述べている[23]。はた坊
2018.10.24
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鶏糞これは すぐれもの鶏糞 肥料としては 使いやすく 安いいつも これのみ 使用している鶏糞「鶏糞」と呼ばれ、肥料として市販されている。乾燥したものではチッソ3パーセント、リン酸5パーセント、カリ5パーセント程度を含み、有機肥料としては即効性がある[76]。充分に乾燥していない湿った鶏糞はかなり臭う。バイオマスとして発電用燃料に用いられることもある[77]。鶏糞とは、ニワトリの糞を乾燥させて作った有機肥料の1種です。植物の生長に必要な、窒素、リン酸、カリウムがバランスよく含まれています。また、カルシウムやマグネシウムといった微量成分もたくさん含まれていることも重宝される理由です。植え付けるときに施す「元肥」としても、追加で施す「追肥」としても使うことができます。特に野菜や果樹といった栽培期間の長いものに対してよく施されます。ただ、土中の腐植質を増やすことや、土質を改善する効果はありません。そのため、土の力を強めるために、堆肥などと組み合わせて使うとよいとされています。また、土へ大量に施してしまうと、鶏糞の発酵が進みすぎて生育障害を引き起こす可能性があるので注意してください。鶏糞を作るために使われるニワトリの糞は、ほとんどが養鶏所からもたらされたものです。日本では抗生物質などの薬物を使用しての鶏卵の出荷は法律違反になります。そのため、国内産の鶏糞は安全性が高いとされ、有機栽培の肥料として多く用いられています。鶏糞は、種まきや植え付けの1週間前くらいに土へ混ぜ込んでおきます。これは、鶏糞をまぜてから1週間くらいたたないと土の中の窒素が不安定になり、その後4週間で窒素成分がなくなってしまうためです。その後、追加で施すときは、植物の根に直接触れないよう土の表面においていきます。雨や水やりで土の表面がカチカチに固まっているときはこまめにほぐすとよい天皇制 おべんきょうその015憲法下の天皇制日本国憲法日本政府の公式見解(法制局の見解)は以下の通りである[13]。 1973年(昭和48年)6月28日参議院内閣委員会、吉國一郎内閣法制局長官答弁「日本は近代的な意味の憲法を持っているし、憲法に従って政治を行う国家である以上、立憲君主制と言って差し支えないが、ただし明治憲法におけるような統治権の総攬者としての天皇をいただくような立憲君主制ではないことは明らかである」と述べた[13]。1975年(昭和50年)3月18日、衆議院・内閣委員会において、政府委員の角田礼次郎(内閣法制局第一部長)は、質問に答える形で、旧憲法下の天皇と現在の憲法のもとにおける天皇の権能・地位は非常な違いがあると認め、大きな違い(の一番目)は、現憲法のもとにおける天皇は、第一条に明記されているがごとく、日本国の象徴であり日本国民の象徴であって、一口で言えば非政治的な地位にいることだと思う、とし、第二に、現在の(=現憲法下の)天皇は(旧憲法下では初めから地位を持っていた、とされていたのに対して)、やはり第一条に明記されているごとく、その地位が、主権の存ずる日本国民[注 1]の総意に基づくことだと思う、と述べた[13]。1988年10月11日参議院内閣委員会、大出峻郎内閣法制局第一部長答弁。(天皇は元首なのか?そうでないのか?といった主旨の問いに対し)『現行憲法(=日本国憲法)においては元首とは何かを定めてはおらず、元首の概念は学問上・法学上いろいろな考え方があるようなので、天皇が元首かどうかは、要は定義次第であると考えている。“元首”の定義として、外交のすべてを通じて国を代表し(かつ)行政権を把握しているとする定義を採用するならば、現行憲法においては天皇は元首ではないということになると思う。しかし、現代には「実質的な国家統治の大権を持っていないくても、国家においていわゆるヘッド(頭)の地位にある者を“元首”と見る」とする見解もあり、そのような定義を採用するならば、天皇は国の象徴であり外交関係では国を代表する面も持っているので、(その場合は)「元首」と言ってもさしつかえないというふうに考えている。[13]』『憲法7条9号の「外国の大使および公使を接受すること」というのは、国事行為として、日本に駐在するために派遣される外国の大使・公使を接受するのであるから、この点では、形式的・儀礼的ではあるが天皇が国を代表する面を有している。それに対して、全権委任状あるいは日本の大使・公使の信任状を発出するのはもともと内閣の権限に属することであり、天皇はあくまでこれを認証するだけである。また批准書、その他の外交文書の作成も、内閣の権限に属することであり、天皇はこれを認証するだけである。そういう意味において、外交関係において国を代表する面を有しているとは言いにくいのではないかと理解している[13]』アメリカ・中央情報局の『ザ・ワールド・ファクトブック』では、日本の「Government type(政府・統治のタイプ)」としては「a parliamentary government with a constitutional monarchy[14]」とし、「chief of state」としては 「Emperor AKIHITO (since 7 January 1989)」としている[14]。諸外国は一般的に、外交上、日本を天皇を元首とした立憲君主国として扱っている。 はた坊
2018.10.23
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2017年01月02日 九条ねぎ 初の収穫をした 沢山あるので これから どんどん 収穫しよう01月04日 九条ネギ g-03のもの こちらも にぎやかに育っている01月08日 九条ねぎ 2回目の収穫をした たくさんある 良い出来具合である01月14日 九条ねぎ m-20の畝のもの 勢いはそのまま たくさんある01月15日 九条ねぎのねっこ みたら 根は結構とあるついでに ミミズもよくいる01月16日 九条ねぎ 3回目の収穫をした01月21日 九条ねぎ 在庫は 山ほどある どんどん 収穫していこう01月22日 九条ねぎ 4回目の収穫をした01月28日 九条ねぎ 5回目の収穫をした01月29日 九条ねぎ m-20には まだまだ たくさんある まだまだ いける01月30日 九条ねぎ 6回目の収穫をした02月04日 九条ねぎ g-03のもの 氷点下で 白くなっている02月05日 九条ねぎ m-20の畝の分 まだ 半分以上ある02月05日 九条ねぎ 7回目の収穫をした02月11日 九条ねぎ まだまだ まだまだ ある ある ある02月12日 九条ねぎ 8回目の収穫をした02月19日 九条ねぎ 9回目の収穫をした02月20日 九条ねぎ 半分は収穫したが まだ 半分は残っている まだまだ たくさんある02月26日 九条ねぎ 10回目の収穫をしておいた02月27日 九条ねぎ g-03のは やや貧弱だなあ 追肥をしておいた02月28日 九条ねぎ m-20のは まだまだ たくさん ある03月06日 九条ねぎ g-03の分はやや小さい が 今年の秋の苗として 保管しておこう03月07日 九条ねぎ 収穫した中にも すこし ネギ坊主がついてきている あらあら だなあ03月08日 九条ねぎ 11回目の収穫をした03月11日 九条ねぎ 残りもこれだけ 収穫したら g-3の残りは来年用のネギとしてそのまま育てよう03月12日 九条ねぎ 12回目の収穫をした03月18日 九条ねぎ ネギ坊主 すこしつきだした 春だなあ03月19日 g-03の九条ねぎ ネギ坊主つきだしている カット カットしておく03月20日 九条ねぎ 13回目の収穫をした03月25日 九条ねぎ 14回目の収穫をした 在庫もたっぶりとあるこれにて 九条ネギの収穫はお終い 残りは秋用として 残しておこう03月26日 九条ねぎの ネギ坊主 かなり たくさん でできている カット カットしておこう04月01日 g-03の九条ねぎ これは保存用なのて 坊主は どんどんカットしている04月15日 g-03の九条ねぎ どんどん ネギ坊主はでてきているが どんどん カット カット04月22日 g-03の九条ねぎ ネギ坊主 毎週 cutをしている05月05日 g-03の九条ねぎ まだまだ ネギ坊主 cut/cut/cutだ05月13日 g-03の九条ねぎ 坊主カットしているが 色がやや 黄色なのも 出てきているネギ坊主の カットは 4-5-6月とつづけて 7月には ぶんけつしてくる予定なり05月28日 ネギ坊主 出るのも減少してきている あまり出なくなってきている06月17日 g-03の九条ねぎ そろそろ ブンケツもしてきている すこし黄色になってきている07月08日 g-03の九条ねぎ 半分くらいは枯れそうで 半分はくらいはブンケツ中07月22日 g-0の九条ねぎ ブンケツが進みだしてきている いい感じになっている07月29日 g-03の九条ネギ ブンケツが開始されている 9月になれば 分散させよう08月01日 g-03の九条ねき゜ 青々としている 良し08月13日 m-20の九条ねぎ こちらも 青々としてきている 良し08月26日 g-03の九条ねぎ これもokだなあ 9月のはじめになれば 分散させよう09月02日 g-03の九条ねぎ 分散するのは 9月の23-24くらいにしよう 場所の整理がまだ09月10日 g-03の九条ねぎ 青々としてきている 来週には 分散していこう09月23日 m-20の九条ねぎ これも ちいさいが残っている あとで 分散していこう09月24日 g-03の九条ねぎ g-09の畝に分散させて 移動しておいた10月01日 m-20の九条ねぎ m-08の畝に分散されて 移動しておいた10月07日 g-09の九条ネギ 元気になりつつある10月15日 九条ねぎ 細いままなので 追肥が必要みたい あとで 鶏糞をかけよう10月16日 m-8/g-9の2つの畝で 九条ねぎ 植えている 今年は 生育が やや 遅れている10月22日 g-09の畝の九条ネギ 追肥をしておいた 雨の前に鶏糞をばらまいた10月29日 m-08の九条ねぎ 鶏糞を追加しておいたが まだ 小さいな11月03日 m-08の九条ねぎ 追加の鶏糞をまいておいたので これから 成長してくるはず11月05日 g-09の九条ねぎ こちらも まあまあ 無事に生育中11月11日 m-08の九条ねぎ それなりに 生育してきている 11月18日 m-8の九条ねぎ 来週にはもみがら でてきそう もみ殻かけ しよう11月19日 g-09の九条ねぎ こちらも もみがら かけよう 来週にはもみがら 出てきそう11月23日 もみがらでたので m-08の九条ねぎ もみ殻 かけておいた12月02日 g-09の九条ねぎにも もみがら たっぶり かけておいた12月03日 m-08の九条ねぎ こちらももみがら たっぶり あとは収穫のみ12月09日 g-09の九条ねぎ こちらも もみがら たっぶりで 白ネギになるのを待っている12月16日 g-09の九条ネギ たくさんあるので そろそろ 収穫していこう12月17日 g-03の九条ねぎ 移動せずに 残っている分 まあ 収穫はできそう2018年01月01日 m-08の九条ねぎ こちらも そろそろ 収穫できそうになってきた01月06日 m-08の九条ねぎ 追肥もしたので 育ち具合も 良し01月14日 m-08の九条ねぎ 育ちは なんとか たくさん ある02月04日 4回目の収穫をしておいた02月11日 5回目の収穫をしておいた02月25日 九条ネギ 6回目の収穫をしておいた03月04日 九条ねぎ 7回目の収穫をしておいた03月11日 九条ねき 8回目の収穫をしておいた03月21日 九条ねぎ 坊主がでてきている まあ どんどん 収穫していこう04月01日 九条ねぎ 坊主だらけになってきている 坊主はcutしてそのまま育てていこう04月29日 九条ねぎ ネギ坊主をcutして その後は 九条ネギ 元気である05月05日 九条ねぎ g-09に たくさん残っている ネギ坊主 またまだ出てて来ているな05月12日 九条ねぎ 坊主 まだまだ でてきている どんどん cutしてしまおう05月26日 九条ねぎ ネギ坊主 まだ でてくるが カット カット カットしよう06月02日 九条ねぎ ネギ坊主 でてくるのも 少なくなってきている06月16日 九条ねぎ これで しばらく 様子見としよう 秋にはブンケツして増える07月01日 九条ねぎ たくさん 在庫はあり 秋になると収穫できる予定なり08月01日 九条ねぎ 8月でも 九条ねぎ たくさんあるなあ08月12日 九条ねぎ 猛暑も続いているので 秋まで このままのようだなあ08月26日 九条ネギ ブンケツが始まってきた 若葉が でてきている09月02日 九条ねぎ ブンケツして 葉が 若返りしてきている いい 感じ 09月09日 九条ねぎ 畑の畝に 大量にある 葉も青々としてきている09月20日 九条ネギの畝の雑草とりをしておいた 雑草もかなりあった10月01日 九条ねぎ 追肥もして 雑草とりもした あとは 大きくなるのを待つのみ10月20日 九条ねぎ 生育を開始してきている 大きくなりつつある 植物の進化 おへんきょうその015生体内の水輸送本来の場所に水分輸送管を持つ最初の巨視的化石は、デボン紀早期の前維管束植物アグラオフイトンen:Aglaophytonとホルネオフイトンen:Horneophytonである。これらは、現代のコケ植物が持っているハイドロイド構造に極めてよく似た構造を持っている。水分輸送の効率を高めるために、植物はさらに、細胞内の抵抗を少なくする方向に進化を続けた。管の壁を帯でまきつけるのは、シルル紀初期から現れるが[20]、水の流れをよくする簡便な方法である[21]。帯で巻き付けられた管は、壁に小穴模様のある管と同様、リグニン化されていた[22]。そして、それが単細胞の導管を形成するとき、維管束植物になったと考えられる。これら、「次世代」の水輸送細胞は、ハイドロイドよりも堅い構造を持っており、高い水圧に対処できるようになっている[19]。維管束は、ツノゴケ類の中で発達し、それからすべての維管束植物が発生した可能性もある[23](しかし複数回発生した可能性もある[19]) はた坊
2018.10.23
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2017年01年03日 菊菜 その後も 勢いは良い01月04日 g-09の菊菜 それなりに 成長している よし01月14日 g-03の菊菜 これも それなりに 成長してきている01月15日 g-09の菊菜 そのごも よい 寒いが 無事なり01月28日 g-07の菊名 霜もおりて 周りは 真っ白になっている でも 元気なり01月29日 g-09の菊菜 こちらは 在庫も まだまだたくさんある02月04日 g-09の菊菜 氷点下で しんなり している02月11日 g-09の菊菜 昼は暖かくて まあまあ 元気である02月19日 g-09の菊菜 大きくなってくるのをまっているが そのままだなあ02月26日 菊菜 そろそろ どんどん 収穫していこう 花が咲いてくる季節になりつつある02月27日 菊菜 g-09のもの まだ たくさんある これから 収穫しよう03月04日 菊菜 g-09の分は これから 伸びてくるかな まだ 小さいな03月05日 菊菜 m-06の分 こちらは もう 収穫できそうだ03月18日 菊菜 葉もおおきくなってきている 収穫できるサイズになってきている03月25日 菊菜 収穫できる雰囲気になっている04月01日 4月になって 菊菜の葉も どんどん 伸びてきている04月15日 菊菜 どんどん 葉の高さが伸びてきている04月16日 菊菜 収穫をしておいた04月22日 菊菜 また 収穫しておいた まあ これで 最後としよう 残りは撤去なり2018年08月25日 菊菜 種がうられていたので hcで 買ってきた08月26日 庭で 種まきをしておいた 今年は 菊菜もすこし 作っておこう08月29日 菊菜 3日で 発芽した 畑に日曜にでも 移動しておこう09月02日 菊菜 m-34の畝で 菊菜の植え付けをしている もみがら たっぶりかけておいた09月09日 m-34の菊菜 すこししか苗がのこっていない第二弾09月02日 庭で菊菜の種まきをしておいた09月06日 庭での 菊菜の種まきの分 発芽してきている09月09日 菊菜の発芽した分 m-08の畑の畝に移動しておいた09月16日 菊菜 m-08のもの 6本のみ 6/32-18パーセントの生存率なり10月14日 m-08の菊菜 まあまあ おおきくなって 菊菜とわかる10月20日 m-08の菊菜 生育は良し 第三弾09月09日 庭での菊菜の種まきをしておいた09月13日 菊菜 第三弾の発芽してきている09月20日 m-07の畝の菊菜 まあまあ 無事なのもあるので 安心なり第四弾09月16日 菊菜の種間きをしておいた09月20日 庭の第四弾の菊菜 発芽してきている09月26日 これは m-07に植え付けておいたルーズベルト大統領 おべんきょうその021レイシスト・「人種改良論者」ルーズベルトの人種観、特に異人種間の結婚に対する考えは、現代的な視点から判断すれば基本的にはレイシズムに基づいていると言えるが、その上でもやや一貫性のないものである[63]。太平洋戦争会議(Pacific War Council)では、「人類は、均等な機会が与えられるのならば、うまく混ざるだろう。(戦後は[引用者註])我々が知っているような人種差別は軽減されて、世界の国々は人種のるつぼのようになるだろう」と語る一方で[63]、駐米イギリス公使ロナルド・キャンベル(Ronald Hugh Campbell)との私的な会話では、ルーズベルトは、スミソニアン博物館の研究者による、日本人の頭蓋骨は「われわれのより約2000年、発達が遅れている」という見解を紹介した上で、「人種間の差異を重視し、人種交配によって文明が進歩する」などと語り、「インド系やユーラシア系とアジア人種、欧州人とアジア人種を交配させるべきだ。だが日本人は除外する」、「日本人が敗北した後は、他の人種との結婚をあらゆる手段を用いて奨励すべきである」などとキャンベルに語ったという[63][64]。 この様な自らの人種差別的感情と、第二次世界大戦以前からのアメリカにおける日本人に対する人種差別的感情を背景に、1941年12月の対日開戦後には妻・エレノアからの反対をも押しのけて、大戦中にアメリカ国内とアメリカの影響下にあったブラジルやメキシコ、ペルーなどの中南米諸国において、ヒトラーのユダヤ人強制収容と同様の日系人の強制収容政策を推し進め、自由を束縛するとともに財産を放棄せざるを得ない状況に追い込んだ。 さらに1944年6月13日には、アメリカの新聞が「ルーズベルト大統領が、フランシス・E・ウォルター連邦議会下院議員からレターオープナーを贈呈されたが、それが日本兵の腕の骨から作られたものである」と報じた。なおルーズベルトは、このような猟奇的な行為を隠しも恥じてもいなかった。 はた坊
2018.10.23
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2017年01月04日 かぶら 残りはわずかになってきている01月07日 かぶら 9回目の収穫をした01月14日 かぶら 在庫もすくない もう すこしあるだけ01月15日 かぶら 10回目の収穫をした01月28日 かぶら 11回目の収穫をした これにて 終了なり02月18日 かぶら もうすこしあった 12回目の収穫をした これで お終いに02月25日 かぶら もうすこしあった 13回目の収穫をした第一弾08月26日 かふら 種をかってきた08月27日 かぶら 庭で 種まきをしておいた08月31日 庭のかぶら 4日で 発芽してきている09月03日 庭のかぶら 畑に移動した g-1/3などに植え付けをした09月10日 かぶら 第一弾 その後 まあまあ 無事に 生育している09月24日 かぶら 半分くらいは 残っているかな まあまあなり10月01日 かぶら 残りはわずか ほとんど 消滅しているなあ第二弾09月03日 庭で種まきをしておいた09月07日 かぶら 第二弾も 同じく4日で発芽した09月10日 庭のかぶら 発芽したので g-05の畑の畝に移動した第三弾09月10日 庭で 種まきをしておいた09月14日 発芽してきている09月17日 かぶら 第三弾の発芽したのも 畑に移動した m-07の畑の畝に移動した10月07日 かぶら m-07のかぶら 残っているのは 2-3本だけ 今年はよくないなあ10月22日 かぶら m-07のかぶら 残っている分 まあまあ 大きくなってきている11月04日 かぶら m-07のかふら 3本だけ これだけは 大きくなりそう第四弾10月07日 かぶら 残っている分がすくないので 追加の種をかってきた10月15日 がぶら 発芽したので m-08の畑の畝に移動した10月29日 かぶら m-08の畝の分 ちいさいままだなあ 生育するかな コカブくらいにはなるかな 11月03日 かぶら 追加のm-08のもの すこし生育を開始している すこし大きくなった11月11日 かぶら m-08の畝の分 ようやく 成長を開始してきている11月12日 かぶら m-07の畝の分 こちらは ようやく 大きくなりだしてきている11月18日 かぶら m-08の畝の分 葉の生育は 良くなってきている11月23日 かぶら m-07の畝の分 かなり 大きくなってきた 楽しみだなあ11月25日 かぶら m-08の畝の分 こちらも 成長を開始してきている11月26日 かぶら m-08の畝の分 もみがら たくさん かけておいた 12月09日 かぶら m-08のうねの分 こかぶ並みには 育ってきている12月16日 かぶら 大きくなったので 初の収穫をしておいた2018年01月01日 かぶら m-08の畝の分 かなり大きくなってきている 見た目も良い01月06日 かぶら 2回目の収穫をしておいた01月14日 かぶら 残りのm-08のもの 収穫できるくらいになつてきている02月03日 かぶら 3回目の収穫をしておいた02月12日 かぶら 4回目の収穫をしておいた02月24日 かぶら そろそろ お終いになりそうだ02月25日 かぶら 5回目の収穫をした これで お終いに秋のかぶら08月25日 かぶら 種をかってきた08月26日 かぶら 庭で 種まきをしておいた 今年もかぶら たくさん 作ろう08月29日 かぶら 3日で 発芽している また あとて 畑に移動しよう09月09日 かぶら m-34の畑の畝に植え付けた のこっているのは3本だけ第二弾09月02日 かぶら 種まきをしておいた09月06日 かぶら 第二弾の物 発芽してきている09月09日 m-08の畝のかぶら 7本が残っている 7/32-生存率22パーセント10月01日 m-08のかぶら まあまあ 成長してきている10月14日 m-08のかぶら これは いちばん 大きく育っている10月20日 m-08のかぶら 見た目も 元気が良い10月21日 m-08のかぶら 根っこみると 大きくなってきている第三弾09月09日 かぶら 庭での種まきをしておいた09月13日 第三弾のかぶら 発芽してきている09月20日 かぶら 第三弾の苗 m-07の畝に植え付けた山本七平 おべんきょうその015評価浅見は他にも、あるホステルの主人が、ユダヤ人を「においで嗅ぎ分けた」という話[21]や、「関東大震災で朝鮮人が虐殺されたのは、体臭が違うからと語った老婦人」なども、山本がでっち上げた作り話だと断じた[22]。浅見はこの他にも、数多くの誤りを指摘している。山本は、かつて田中角栄が有罪となったロッキード事件でコーチャン氏がアメリカ議会の公聴会で宣誓したか否かについて「キリスト教徒は誓わない」と断じて当時の宣誓文を翻訳した宗教学者佐伯真光の訳文を批判し、両者で激しい論争となった。その経緯は本多勝一編『ペンの陰謀』「佐伯/山本論争」に詳しい。山本を絶賛する評伝を書いた稲垣武は、『怒りを抑えし者 評伝 山本七平』の中で以上の批判をまともに扱っていない。参考文献からは、山本を批判する文献はほぼ無視しており、批判したのが誰なのかも書いていない(例外として、本多と山本の共著の形になっている一冊のみ挙げている)。浅見についても、「落ちた偶像となった進歩的文化人らが、『日本人とユダヤ人』の著者と目された山本七平を、右翼・保守反動の権化と蛇蝎視し、特に同じキリスト教徒であるプロテスタント左派が、山本に悪意に満ちた攻撃を加え続けたのも当然であった」(前掲406ページ)と、名指しせずにプロテスタントである浅見を意識した非難をするに留まり、「悪意に満ちた攻撃」の内容については触れていない。はた坊
2018.10.23
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2017年02月11日 オクラ 丸の分 種を買ってきた 4月より種まきをする予定なり04月22日 おくら 庭で種まきをしておいた04月29日 オクラ 発芽はまだなり05月04日 オクラ 半分は発芽してきている m-07の畑の畝に 移動した05月05日 おくら 残りの半分はまだ 発芽していないなあ05月07日 おくら 残りの半分も発芽した m-06の畑の畝に移動した05月13日 おくら m-07の畝の分 これも 半分くらいは 残っている05月14日 おくら m-06とm-07の畑に植え付けた 半分は残っているので 大丈夫だろう05月20日 おくら m-06の畝の分 まだ 苗は 小さいままだなあ05月27日 おくら 苗はまだ 小さい 水やりをしっかりとしておいた06月11日 おくら やっと 大きくなりだした まあまあだなあ06月18日 おくら かなり 大きくなりだした これで 安心なり06月25日 おくら かなり 大きくなってきている これで 実もそろそろつきそうだなあ07月15日 おくら やっと 実が付き始めている07月22日 おくら 初の収穫をした07月26日 おくら 収穫するの 忘れた 大きなりすぎてしまうかも07月29日 おくら 実がたくさんついている つきすぎかも すこし 古いのはカットしよう07月30日 おくら 2回目の収穫をしておいた08月01日 おくら 実もたくさんついている どんどん 収穫していこう08月06日 おくら 3回目の収穫をしておいた08月11日 おくら 実も たくさん ついてきている 収穫できるのも増えてきている08月13日 おくら 4回目の収穫をした08月19日 おくら 実はたくさんついているが 固くなっているものが多いなあ08月26日 おくら 実はたくさんついているが 収穫したときには 固くなっているのが多いなあ09月09日 おくら 実は大量につくが 固いので 困るなあ 日曜だけの収穫なので 固くなる09月16日 おくら 今年も実はたくさんついているが 日曜ごとの収穫では 実がもう 固いなあ10月01日 おくら 今年は実はあまり収穫していない 日曜ごとだと 固くなりすぎている2018年04月14日 hcで オクラの種をかってきた 今年もオクラ 植え付けしよう04月15日 庭でおくら 種まきをしておいた04月29日 発芽した 畑に移動した m-34に植え付けた05月12日 m-34のオクラの苗 petのなかで 無事に生育中 よし05月19日 m-34のオクラの苗は たくさん育っている まだ 小さいが 無事なり05月27日 m-34のオクラ 発芽した苗も 成育はよし どんどん成育してきている06月03日 オクラ petをはずしておいた 成育はよし06月23日 オクラ 無事に 大きくなりだしてきている06月30日 オクラ 花も咲いてきている07月07日 おくら はつの収穫をしておいた07月14日 おくら 2回目の収穫をしておいた07月21日 おくら 実が とんどん ついてきている 猛暑の中でも 元気だなあ07月22日 おくら 3回めの収穫をしておいた07月28日 おくら 実もどんどんつきだした 半分は固くなりすぎている07月29日 おくら 4回目の収穫をしておいた08月01日 おくら 実が まだまだ どどんとついてきている08月04日 おくら 5回目の収穫をしておいた08月11日 おくら 6回目の収穫をしておいた08月12日 おくらの花 これは これで 綺麗なものだなあ08月18日 おくら 実は またまだ ついてきている08月19日 おくら 7回目の収穫をしておいた08月26日 おくら 8回目の収穫をしておいた09月02日 おくら 9回目の収穫をしておいた09月09日 おくら 10回目の収穫をしておいた09月16日 おくら 11回目の収穫をしておいた09月23日 おくら 12回目の収穫をしておいた10月01日 おくら 13回目の収穫をしておいた10月06日 おくら 14回目の収穫をしておいた10月08日 おくら 15回目の収穫をしておいた10月14日 おくら 16回目の収穫をしておいた10月20日 おくら 17回目の収穫をしておいた天皇制 おべんきょうその014憲法下の天皇制日本国憲法天皇は日本国憲法の定める特定の国事に関する行為のみを行うとされるようになり、国政に直接関与する権能は有しなくなり、また天皇の国事行為は内閣の助言と承認が必要とされ、内閣がその責任を負う、とされている。 「象徴天皇制」も参照連合国軍最高司令官総司令部は国家の政体の中心に継続して皇室を維持する方針を採り、一方で昭和天皇によるいわゆる「人間宣言」を請け日本国憲法に国家象徴としての天皇(象徴天皇)の地位を導入する方針を指導した。この方針は昭和天皇の各地への行幸や皇太子結婚などのイベントを通して大衆に浸透し、一定の支持を得るに至った。この大衆の支持を基盤にした戦後の皇室を松下圭一は大衆天皇制と評した[12]。 憲法学会の学説では日本国憲法下の現行体制を立憲君主制とは捉えず、また天皇は元首ではないとする説と、実質的に元首であるという見解を示す説もある(「君主制(君主が元首である)」と「君主政(君主が執政者である)」では若干意味が違い、「民主政」と「君主政」の両立は有り得ないが、「民主政」と「君主制」は両立され得る)。 はた坊
2018.10.22
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2017年01月04日 かぶら 残りはわずかになってきている01月07日 かぶら 9回目の収穫をした01月14日 かぶら 在庫もすくない もう すこしあるだけ01月15日 かぶら 10回目の収穫をした01月28日 かぶら 11回目の収穫をした これにて 終了なり02月18日 かぶら もうすこしあった 12回目の収穫をした これで お終いに02月25日 かぶら もうすこしあった 13回目の収穫をした第一弾08月26日 かふら 種をかってきた08月27日 かぶら 庭で 種まきをしておいた08月31日 庭のかぶら 4日で 発芽してきている09月03日 庭のかぶら 畑に移動した g-1/3などに植え付けをした09月10日 かぶら 第一弾 その後 まあまあ 無事に 生育している09月24日 かぶら 半分くらいは 残っているかな まあまあなり10月01日 かぶら 残りはわずか ほとんど 消滅しているなあ第二弾09月03日 庭で種まきをしておいた09月07日 かぶら 第二弾も 同じく4日で発芽した09月10日 庭のかぶら 発芽したので g-05の畑の畝に移動した第三弾09月10日 庭で 種まきをしておいた09月14日 発芽してきている09月17日 かぶら 第三弾の発芽したのも 畑に移動した m-07の畑の畝に移動した10月07日 かぶら m-07のかぶら 残っているのは 2-3本だけ 今年はよくないなあ10月22日 かぶら m-07のかぶら 残っている分 まあまあ 大きくなってきている11月04日 かぶら m-07のかふら 3本だけ これだけは 大きくなりそう第四弾10月07日 かぶら 残っている分がすくないので 追加の種をかってきた10月15日 がぶら 発芽したので m-08の畑の畝に移動した10月29日 かぶら m-08の畝の分 ちいさいままだなあ 生育するかな コカブくらいにはなるかな 11月03日 かぶら 追加のm-08のもの すこし生育を開始している すこし大きくなった11月11日 かぶら m-08の畝の分 ようやく 成長を開始してきている11月12日 かぶら m-07の畝の分 こちらは ようやく 大きくなりだしてきている11月18日 かぶら m-08の畝の分 葉の生育は 良くなってきている11月23日 かぶら m-07の畝の分 かなり 大きくなってきた 楽しみだなあ11月25日 かぶら m-08の畝の分 こちらも 成長を開始してきている11月26日 かぶら m-08の畝の分 もみがら たくさん かけておいた 12月09日 かぶら m-08のうねの分 こかぶ並みには 育ってきている12月16日 かぶら 大きくなったので 初の収穫をしておいた2018年01月01日 かぶら m-08の畝の分 かなり大きくなってきている 見た目も良い01月06日 かぶら 2回目の収穫をしておいた01月14日 かぶら 残りのm-08のもの 収穫できるくらいになつてきている02月03日 かぶら 3回目の収穫をしておいた02月12日 かぶら 4回目の収穫をしておいた02月24日 かぶら そろそろ お終いになりそうだ02月25日 かぶら 5回目の収穫をした これで お終いに秋のかぶら08月25日 かぶら 種をかってきた08月26日 かぶら 庭で 種まきをしておいた 今年もかぶら たくさん 作ろう08月29日 かぶら 3日で 発芽している また あとて 畑に移動しよう09月09日 かぶら m-34の畑の畝に植え付けた のこっているのは3本だけ第二弾09月02日 かぶら 種まきをしておいた09月06日 かぶら 第二弾の物 発芽してきている09月09日 m-08の畝のかぶら 7本が残っている 7/32-生存率22パーセント10月01日 m-08のかぶら まあまあ 成長してきている10月14日 m-08のかぶら これは いちばん 大きく育っている10月20日 m-08のかぶら 見た目も 元気が良い第三弾09月09日 かぶら 庭での種まきをしておいた09月13日 第三弾のかぶら 発芽してきている09月20日 かぶら 第三弾の苗 m-07の畝に植え付けた植物の進化 おへんきょうその014生体内の水輸送小さなサイズの制約、また、柔組織が水分輸送を担っていることに起因する、常に湿度を必要とするという制約から逃れるために、植物はもっと効率的な水分輸送システムを必要とした。シルル紀初期から、リグニン(もしくは似た化合物)が沈着した、特殊な細胞が発達していて[19]、萎むのを予防している。リグニン沈着のプロセスは、細胞の死と同時に起こる。内部を空にして、その中を水が流れるようにするのだ[19]。これらの太く、枯れた、空の細胞は、細胞間で水を通す方法より100万倍も通しやすくした。そして長い距離の水分輸送と、高いCO2拡散の能力を与えた。 はた坊
2018.10.21
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2017年01月02日 エンドウ 支柱に しっかりと紐で 補強をしておいた 育ちすぎかな01月04日 遠藤 花が付きだしてきている 早いなあ01月05日 すなっぶ えんどう 支柱にしっかりと 固定をしておいた01月06日 すなっぶ えんどう 結構と大きくなっている 大きすぎるなあ01月14日 遠藤 花 咲いた すこし早いけど 昨年並みかな01月15日 すなっぶ えんどう こちらも 元気が良い01月16日 追加のスナップの小物の支柱のもの こちらも 無事に小さいが生育中01月17日 スナップ 遠藤も 花が あちこちに 咲いてきている01月28日 スナップエンドウ 支柱を追加してどんどん増やしておいた01月29日 スナップエンドウ かなり 大きくなってきている02月04日 エンドウ こちらも 氷点下でも 元気なり02月05日 スナップエンドウ こちらも 氷点下でも 元気だなあ02月11日 スナップエンドウ 第二弾の分 こらちも 元気なり02月12日 スナップエンドウの花 あちこち どんどん 咲いてきている02月18日 エンドウ 支柱の紐に つるが上り始めている これで 良し02月19日 スナップエンドウの 第二弾のもの こちらも すこし伸びてきている02月20日 スナップエンドウ 花が あちこち どんどん 咲いてきている02月25日 エンドウの花 キレイだなあ02月26日 エンドウ 春になって勢いがでてきているなあ02月27日 スナップエンドウ これも 春だなあ 勢いがある02月28日 第二弾のスナップエンドウ こちら やや 小さいが これから これから03月04日 エンドウ 生育するにしたがい 紐での固定を追加しておいた03月05日 スナップの第二弾のちいさい分も 紐の固定の追加をしておいた03月11日 エンドウ こちらも 花だらけ 生育は良い03月12日 スナップも こちらも 花がいっぱい咲いてきている03月18日 エンドウ 花がどんどん咲いているが 実は まだ ついていないなあ03月19日 スナップ エンドウ こちらも 花だらけ 元気が良い03月25日 エンドウ 花がさいているが 実はまだつかないなあ03月26日 えんどう 支柱に紐の固定の追加をしておいた03月27日 スナップ エンドウ こちらも 支柱と紐の固定を追加しておいた03月28日 すなっぶ えんどう 花だらけになってきている 実はまだなり04月01日 4月になって エンドウの実やっと つきだした04月08日 すなっぶ えんどう 実がどんどん ついてきている04月09日 エンドウ 実は あちこち どんどんついてきている04月15日 すなっぶ えんどう こちらも 実がどんどん付きだした04月16日 エンドウ スナップ ともに 実が どんどんついている そろそろ 収穫もok04月22日 エンドウ 実も大きくなっているが これは 収穫はあとになる04月23日 スナップエンドウ 初の収穫をした どんどん 豆さん 実がつきだした04月24日 すなっぶえんどう 見た目も たくさん 鈴なりになってきている04月29日 スナップエンドウ 実もたくさん どんどん 実がついてきている すばらしい04月30日 スナップエンドウ 2回目の収穫をした05月01日 スナップエンドウ 3回目の収穫をした05月03日 スナップエンドウ 4回目の収穫をした05月05日 スナップエンドウ 5回目の収穫をしておいた05月06日 スナップエンドウ 6回目の収穫をしておいた05月07日 スナップエンドウ 7回目の収穫をしておいた05月13日 えんどう 収穫をしておいた05月13日 すなっふエンドウ 8回目の収穫をしておいた05月14日 スナップエンドウ 9回目の収穫をしておいた05月19日 スナップエンドウ 10回目の収穫をした05月19日 エンドウ 2回目の収穫をした秋のえんどう10月01日 グリンピースの豆さん 種を買ってきた 庭で 種まきをしておいた10月02日 スナップエンドウ これも 種をかってきて 庭で 種まきしておいた10月07日 グリンピース 発芽してきている もう すこし待って 移動の予定10月08日 スナップエンドウも 発芽してきている 来週に 移動しよう10月14日 グリンピース 発芽したので 畑に移動した これで 良し10月15日 スナップエンドウ これも 発芽したのでm-06の畑の畝に移動した11月03日 m-06のグリンピース 苗は 無事なり11月04日 m-06のスナップエンドウ これも 無事なり11月11日 m-06のスナッブエンドウ 順調に生育している11月12日 m-06のエンドウ こちらも 無事に生育している11月23日 スナップ エンドウ そろそろ 支柱をつける時期になりつつある11月25日 エンドウ 生育は良し 順調である11月26日 スナップエンドウ こちらも 生育は 良し12月02日 エンドウ その後も 生育は良い 順調なり12月03日 スナッブエンドウ こちらも 生育は良し 支柱も そろそろ と12月23日 エンドウ こちらも 生育は良い 支柱をそろそろ つけてみよう2018年01月01日 エンドウ 追肥もしておいた 今週は時間があるので 支柱をつけよう01月02日 スナッブエンドウも 追肥をしておいた これで よし01月09日 エンドウ 支柱をつけておいた でも 風で弱ってきている02月11日 エンドウ 風が 全部 茎をきってしまった 全部 枯れている ありゃありゃ03月04日 スナップエンドウ こちらは すこし残っている まだ 成長してくれそう03月10日 hcでエンドウの苗が売られていたので2本 買っておいた03月11日 hcで スナッブエンドウの苗も売られていた 2本をかっておいた04月01日 その後のスナッブエンドウ なんとか 生育を開始して花もさいてきている04月08日 スナッブエンドウ 花もさいてかなり にぎやかになってきている04月29日 エンドウ 実もたくさんついてきている05月03日 えんどう 実を収穫した たくさん 実もついている05月12日 スナップ 1本 まだ 残っている 豆さん あと 1回は収穫できる05月19日 エンドウ 収獲をしておいた たくさん 取れている05月27日 エンドウ 残りのもの これも収穫をしておいた お終いになった08月25日 hcで種をかってきた08月26日 庭で エンドウの種まきは 10月から 開始としよう 来月からだなあ08月26日 庭で スナッブエンドウの種まきも 10月からにしよう秋のエンドウ09月23日 庭で種まきをしておいた09月29日 エンドウ 発芽してきている まだ 1本だけ10月06日 えんどう 全部が 発芽してきている10月07日 スナップ えんどう こちらも 全部が 発芽してきている10月14日 m-20の畝のエンドウ 苗は無事なり たくさんある10月15日 m-20の畝のスナッブエンドウ これも 苗は無事なり10月20日 m-20のエンドウ 苗は 無事 まあまあ 成育してきているルーズベルト大統領 おべんきょうその020対日・対中政策中国が経済的・軍事的に弱体化して日本と単独講和をする可能性があったため、ルーズベルト政権は対中援助政策を積極的に行った[59]。蒋介石の国民党軍が日本軍に敗北を繰り返し、多くのヨーロッパ諸国やアジア諸地域が枢軸国に占領され連合国戦線から脱落しているにも関わらず、ルーズベルトは中国を戦線からの脱落をさせないために軍事援助の借款や蒋介石のカイロ会談出席と台湾の返還、さらに沖縄の中国による領有を主張し(蒋介石は沖縄領有を断った)、中国の常任理事国入りを強く希望し、米英ソ中が世界平和の維持する「四人の警察官構想」を抱いていた。ルーズベルトは米英の支援を受けた中国軍が中国の日本軍を撃破して、米軍のB29機が中国から日本本土へと空襲、中国軍が朝鮮半島から日本本土に侵攻する対日戦略を想定したが、これは中国の戦力の実態を認識していないルーズベルトがテヘラン会談におけるソ連の役割をカイロ会談で中国に当てはめたようなものであまりにも無理な作戦であった。しかも、ヨーロッパ戦線がアメリカの主要な関心事だったので、中国戦線に十分な物資を割り当てることができず、1942年のビルマの戦いで日本軍によって援蒋ルートが遮断されると、1944年にそれが復活されるまでの間は物資輸送は空輸に頼らざるを得ず、深刻な物資不足に陥った。また、中国は列強のソ連とは軍事力も工業力も経済力も大きく隔絶していた。 アメリカが参戦して以降、ルーズベルトは外交政策について国務省をほとんど頼らず、ハリー・ホプキンスのような個人的特使や大統領付軍事顧問であるウィリアム・リーヒなどとだけ相談して物事を進めてしまったため、国務省はルーズベルトが描いている戦争の遂行、終結についての構想を全く知らされていなかった[60]。 カイロ会談で米英中は対日戦継続を宣言したが、ルーズベルトの期待に反して1944年の大陸打通作戦で中国国民党軍は日本軍に大きな打撃を受け、軍事的考慮よりも政治的考慮を優先したルーズベルトの対中政策は統合参謀本部から強硬に批判され[61]、アメリカ側は対日戦略をアイランド・ホッピングに変更した。 ルーズベルトの対中姿勢は理想的であったが、チャーチルとスティルウェルの対中姿勢は現実的であった。チャーチルは、中国を対日軍事拠点とする事、蒋介石をカイロ会談に出席させる事、台湾を中国に返還する事に反対し、さらにスターリンに対してと同じく中国へも常任理事国入りするのを反対した。回顧録では「(カイロ会談の時)蒋介石は権力の絶頂に立っていた。アメリカ人の目には彼は世界第4位の国の指導者であり、新アジアのチャンピオンだった。私はこういったものは過剰であって、中国の戦闘能力にしても未来の地位にしても疑問に思っていた。 これ以外にも、歴史家や野党の共和党議員などからは、「ルーズベルトは日本軍の真珠湾攻撃についての情報を前もって入手しており、アメリカが第二次世界大戦に参戦する理由づけとしてそれを看過した」と主張がなされることがある(真珠湾攻撃陰謀説)。 また、アヘン戦争の頃から中国とアヘンを含む貿易を手広く行って財を為した母方の祖父の影響で、ルーズベルト本人が幼い頃から中国文化に深い愛着を持ち、中国人に対して同情的かつ友好的な考えを持つ親華派であることを明言していた[62]。 はた坊
2018.10.21
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あさつきあさつきの一昨年の動き05月-8月枯れている 9月-11月葉茂る 12月-1月枯れてる 2月-04月葉茂る2017年01月07日 あさつき ついに ダウン 葉も 黄色になって 枯れてしまった01月15日 あさつき まだ1月なので 休眠中 よく寝るネギである 2月には 発芽してくる01月29日 あさつき まだ 葉は枯れている そろそろ 新芽 でてくるかな02月04日 あさつき よく見ると ちゃんと 新芽 でてきている 立春なんだなあ02月10日 あさつき 新芽 どんどん 増えてきている 寒いけど 春のたよりだなあ02月18日 g-03のあさつき こちらも 発芽してきている02月25日 g-03のあさつき もこもこと たくさん 発芽して 春らしくなってきた02月26日 m-08のあさつき 鶏糞を追加しておいた03月04日 g-03のあさつき 元気よく 生育してきている 春だなあ03月05日 m-08のあさつき こちらも 元気よさは 抜群だなあ03月06日 m-08のあさつき 横からみると やはり 勢いがある03月11日 m-08のあさつき 春らしくなってきている 元気なり03月18日 m-08のあさつき 生育が良く 茂ってきている03月25日 g-03のあさつき こちらは 良く育っている03月26日 m-08のあさつき こらちも 元気になっている 04月08日 m-08のあさつき よく茂っている04月09日 m-08の あさつき 花芽 でてきているなあ04月15日 g-09の あさつき 花芽だらけになってきている 春だなあ05月02日 あさつき 花つぼみだらけ で 撤去とした ただいま 乾燥中05月03日 あさつき g-03のもの 乾燥中05月04日 あさつき m-08のもの これも 乾燥中05月05日 あさつき 撤去した分 納屋で 保管した 秋には まだ 植えよう05月27日 あさつき 納屋で 保管中 乾燥して 無事なり秋のあさつき10月01日 あさつき 庭にだして 雨にあたるようにしておいた 10月07日 あさつき 庭においていた分 発芽した10月15日 あさつき 雨がよくふるので 葉も 茂ってきている10月22日 あさつき 発芽したので g-05の畑の畝に移動した11月05日 あさつき g-05の畝のもの まあまあかな これだけあれば 多すぎるかも11月18日 あさつき g-05の畝のもの ようやく 青々としてきている11月19日 あさつき 一か月もすれば 青々としてくる ネギとしても 新鮮でうまい12月03日 あさつき 青々としている 元気なり12月16日 あさつき まだ 無事に青々としている12月24日 あさつき たくさん植えている 来年には 収穫できる感じ2018年01月01日 あさつき 寒いので もう 枯れている02月04日 その後も あさつき 枯れたまま そろそろ 新しい葉もでてくるかも02月24日 あさつき 若い芽がまた でてきている03月04日 あさつき 新芽も にぎやかにでている これで 良し04月01日 あさつき 元気でみんな勢いがある 茂っている05月03日 あさつき 花が大きくなって 開花した なかなかキレイである05月27日 あさつき もう 枯れてしまっている そのままして9月にまた生えてくる06月02日 あさつき たくさんある そのまま 畑で様子見をしている 06月09日 あさつき 畝の1つに びっしりとある たくさんある06月16日 あさつき 葉かないのもあるか 葉が残っているのもある 色々だなあ06月30日 あさつき 畑のあさつきの根っこ 無事に残っている 秋には発芽の予定なり07月07日 あさつき 根っこ 畑に大量にある 秋の発芽が楽しみなり07月14日 あさつき 根っこ 猛暑のなかでも 無事だなあ 07月28日 あさつき 根っこは畑に たくさんある そのまま 秋まで まとう08月18日 あさつき 根っこは 無事なり たくさん ある08月26日 あさつき 発芽しているのも あちこち でてきている09月09日 あさつき 芽がどんどん でてきている 秋だなあ よし09月22日 あさつき m-08の畑の畝にも でてきている09月26日 あさつき かなり元気になってきている たくさんある10月06日 あさつき 青々としている もう 収獲できそうだなあ10月07日 あさつき まあ これだけあると 一年分はあるなあ10月08日 あさつき 収獲をしておいた10月14日 あさつき その後も 青々としてるが すこし 黄色の葉も交じっている山本七平 おべんきょうその014評価浅見定雄は、『にせユダヤ人と日本人』において、『日本人とユダヤ人』における翻訳の誤りを指摘し(たとえば、聖書の「蒼ざめた馬」を山本は間違った訳であると言うが、これは正しい訳である[12]など)、山本の語学力を批判した。山本が訳者となった、浅見自身の師である聖書学者の著書を題材に、山本が高校生レベルの英文を理解できず、明らかな誤訳をしているとして、「ヘブル語やアラム語はおろか、英語もろくに読めない」[13]人物だと批判した[14]。また浅見によると『日本人とユダヤ人』によって、一般に流布されていた「ユダヤ人は全員一致は無効」という話も、実は完全な嘘あるいは間違いであり、「こんな無知な人が何をどう言おうとも、現代イスラエル国の裁判所や国会で全員一致が無効とされるわけではなく、また世界各地のユダヤ人が、さまざまな集会から家族会議まで、あらゆる生活場面で全員一致をやっている事実が消えてなくなるわけでもない」[15]と批判した[16]。また「ニューヨークの老ユダヤ人夫婦の高級ホテル暮らし」というエピソード[17]も、実際にはあり得ない話で、「この話は全部、一つ残らず、まったく、ウソ」[18]であると批判した。そして、同書が「『フィクション』ではなく『評論』」である以上、「解釈の違いは別にして評論の対象は実在しなければならない」にも関わらず「本書は作り話の上に成り立っている」ことから、「本書の価値はゼロどころかマイナス」[19]であると批判した[20]。はた坊
2018.10.21
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水田 田植えがされてから 1週間がすぎた苗は まだまだ ちらほらとした雰囲気であるしばらく 青々としてくるまでは 時間がかかりそう加古川は まだ 水田の風景が たくさんある 田舎だなあこれで 2週間目の水田かなり 稲らしくなってきている 風景としても いい感じこれが3週間目の水田の様子もう 青々としてきている 本格的な 水田の 雰囲気になってきたすくすくと 育ってきているこれで 4週間目の水田の様子田舎の水田の雰囲気になってきている昔ながらの風景となっているなあ米つくり 田んぼは そのままの景色であるこれが 5週間目の水田の様子もう しっかりと 水田の稲 すくすくと育っているこれが 6週間目の水田中干しをしているこれが 7週間目の水田また 水がいれられているこれが 8週間目の水田水がはいり 生育が良い でも まだ 穂はでていないなあそろそろ かな ???これが 9週間目の水田まだ 穂がでそうで でていないもう すこし かかりそうこれで 10週間目の水田やっと 穂が 出てきている 花も咲いてきているようやく 米らしい 雰囲気になったなあこれで 11週間目の 水田穂に 花がさき 実もはいりつつあるのかな台風がきても まったく 被害はなし予定とおりに 米さん 育っているなあこれが 12週間目の 水田米も実がはいる 穂も さがりつつあるかな早ければ あと2-3週間で 収獲となるかもこれが 13週間目の 水田実も かなり 入ってきているこれが 14週間目の 水田実も重たく なってきているこれが 15週間目の 水田実も しっかりと はいってきている でも また 収獲されていないこれで 16週間目の 水田 やっと 稲刈りされてきている昨年は10月06日だったけど今年は10月14日となっている 1週間遅れている10月14日には ほとんど 収獲なり天皇制 おべんきょうその013憲法下の天皇制日本国憲法日本国憲法第1章が、天皇の地位と国民主権を規定し、日本国憲法第1条が以下の通り定める。 天皇は、日本国の象徴であり日本国民統合の象徴であって、この地位は、主権の存する日本国民の総意に基く 天皇が「象徴」の地位にあること、また今後もそうあり続けられるか否かは主権のある日本国民の総意に基づいて決定されるという規定であり、象徴天皇および国民主権を規定するものとなっているのである。 第二条 - 第八条の構成は次のようになっている。 第2条 皇位の継承第3条 天皇の国事行為に対する内閣の助言と承認第4条 天皇の権能の限界、天皇の国事行為の委任第5条 摂政第6条 天皇の任命権第7条 天皇の国事行為第8条 皇室の財産授受はた坊
2018.10.21
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2017年01月01日 にら こちらの分も またまだ 青い01月03日 にら m-06の分も まだ 青いなあ01月04日 にら 41回目の収穫をした01月07日 にら m-07のもみがらのにら 色が薄いが もみ殻を乗り越えて 葉は出てきている01月08日 にら 柵の外のにら これも またまだ 元気なり01月09日 にら g-01の畝の分 またまだ 元気なり01月10日 にら m-08の畝の分 これも まだまだ 元気なり01月10日 にら 42回目の収穫をした01月14日 にら m-06の柵の外のにら petをつけておいた 風よけ 寒さよけとした01月14日 にら g-01の畝のにら もみがら たくさん かけておいた 霜よけなり01月14日 にら 43回目の収穫をした01月15日 にら g-01の畝のにら もみがらかけすぎかな ??? 収穫はもみがら だらけになりそう01月16日 にら m-08の畝 こちらも もみがら だらけ これで 良し01月21日 にら m-07の畝の分 もみがら かけているが さすがに寒いので 葉はやや弱っている01月22日 にら m-08の畝 もみがらの中で 氷点下でも 元気に 青々としている01月28日 にら m-08の畝 霜で真っ白になっている でも もみがらで 根は暖かくしている02月04日 にら 冬の寒さの中 結構と頑張っている 葉は青いのもある 新芽は3月になる予定02月05日 にら m-07のにら もみがらより葉はすこし出ている やはり もみ殻は役に立つ02月06日 にら m-08のにら それなりに もみがらの中で 元気であるなあ 良し02月11日 にら m-08のにら 成長するのは3月から 3月後半には 初の収穫できる予定なり02月19日 にら 柵の中のには もみがらをかけている 柵の外のにはpetをかけている02月20日 にら m-07のにら もみがら出ている葉 氷点下がつづくので 赤いなあ02月21日 にら m-08のにら 元気なり 昨年は3月27日に初の収穫 あと 一カ月だなあ02月25日 にら g-01のにら 成長はこれからだなあ まだ 小さいままだなあ02月26日 にら m-08のにら もみがらが役に立っている 元気だ 収穫まで あと 一か月02月27日 にら m-06のにら こちらはいつも生育が良いのが多い02月28日 にら m-07のにら 新しい葉がすこし出てきている03月04日 にら m-08のにら 新しい葉 伸びてきている03月05日 にら m-08のにら 見た目にも 良い感じになってきている03月11日 にら g-01のにら すこし生育を開始してきている03月12日 にら m-08のにら こちらも 生育を開始してきている 伸びてきているなあ03月18日 にら g-01の畝の分 かなり 新しい葉が 伸びてきている もうすぐ 収穫かな03月19日 にら m-08のにら 見た目も 伸びてきている 収穫まで もうすこしだなあ03月20日 にら m-07の畝のにら 新鮮な葉になっている 春だ 成長を開始している03月25日 にら m-06の柵の外に生えているにら 成長してきている03月26日 にら g-01の畝のも 大きくなりだしてきている03月27日 にら m-07のにら もう 収穫できそうになっている03月28日 にら m-08のも 大きくなってきている 雑草とりしておいた04月01日 にら 4月になって もう収穫できそうになってきている04月02日 にら m-07のもみがらの場所に植えたにら これも 成長してきている04月03日 にら 初の収穫をしておいた04月08日 にら g-01のも もうすぐ 収穫できそうになった04月15日 にら g-01のにら すっかり 大きくなってきている04月16日 にら m-07のもみがらを大量にいれた場所のにら これも 大きくなってきている04月17日 先週に刈り取ったにら 一週間で もう こんなに 大きくなっている 早いなあ04月18日 にら m-08のにら もう 大きい 収穫はokとなっている04月19日 にら 2回目の収穫をしておいた04月22日 m-08のにら 雑草とりをしておいた04月23日 にら 3回目の収穫をした04月29日 にら 4回目の収穫をした04月30日 にら m-08のにら もう 茂っている どんどん収穫しよう05月03日 にら m-08のにら 雑草とりした 追肥した 元気で 勢いも良い05月04日 にら 5回目の収穫をしておいた05月05日 にら m-07のにら ここのは 特に 元気05月06日 にら m-07のもみがら の にら こちらは 追肥しておいた05月07日 にら 6回目の収穫をしておいた05月13日 にら 7回目の収穫をしておいた05月21日 にら 8回目の収穫をしておいた05月22日 にら g-01の畝のにら こちらも どんどん 生育してきている05月23日 にら m-08のにら 良く 茂ってきている05月28日 にら 9回目の収穫をしておいた06月04日 にら 10回目の収穫をしておいた06月10日 にら g-01のにら こちらも 元気が良い06月17日 にら 11回目の収穫をしておいた06月24日 にら m-06の柵の外の にら もう 元気 元気 どんどん 大きくなる06月25日 にら m-08のにら 右のは おおきい 左のは ちいさい 左のは刈り取ろう06月26日 にら 12回目の収穫をしておいた06月27日 にら m-06の柵の外のにら こちらも 元気になって 大きく育っている07月01日 にら 13回目の収穫をしておいた07月02日 にら m-08のにら 刈り取った後 新しい葉が でできている 良し07月08日 にら m-8のにら もう 刈り取ったらあと 収穫できる大きさになっている07月09日 にら g-01のにら こちらも 大きく育っている07月10日 にら 14回目の収穫をした07月15日 にら 15回目の収穫をした07月22日 にら 16回目の収穫をしておいた07月29日 にら m-08のにら 周りの里芋 おおきずきて 日陰になってきている07月30日 にら 17回目の収穫をしておいた08月01日 にら m-08のにら 結構と 育ってきている08月06日 にら 18回目の収穫をしておいた08月11日 にら 19回目の収穫をしておいた08月13日 にら 20回目の収穫をしておいた08月19日 にら 花芽がつきだしてきている カットしていこう08月20日 にら m-07の横の柵のにら こちらも 大きくなっている08月26日 にら 花芽が全面にでてきている どんとんカットしていこう08月31日 にら g-01のにら 花芽をカットしておいた09月10日 にら 花芽 どんどんカットしている そろそろ 葉もでてきてくれるかな09月23日 にら 里芋の横のm-08のにら 里芋の葉をカットして 日光があたるようにしておいた09月24日 にら g-01のにら 花芽をカットして 青々としてきている09月30日 にら m-08のにら 里芋の日陰から 日光があたるようになり 元気になってきた10月01日 m-07のにら 葉も 新鮮なのが 出てきている そろそろ 収穫できそう10月02日 にら 21回目の収穫をしておいた10月03日 にら 種のついているにら 種もたくさんついている これで どんどん増える10月07日 g-01のにら またまた 葉か茂ってきている10月08日 m-08のにら こちらも 葉も 茂ってきた10月15日 m-08のにら また 収穫できるくらい 茂ってきている10月22日 g-01のにら こちらも 元気になっている10月29日 m-08のにら 雨が多いので よく育っている11月04日 m-08のにら 収穫はokとなっている11月05日 m-07のにら こらちも 良い感じにそだっている11月06日 にら 22回目の収穫をしておいた11月18日 にら m-08の分こちらは まだまだ たくさんある11月23日 にら 23回目の収穫をしておいた12月02日 にら g-01のにらも まだ 収穫できそうだ12月09日 にら m-08のにら ここのは 半分くらい 枯れてきつつある12月16日 にら g-01のにら これも もう 収穫できるものはなくなった 半分枯れた2018年01月01日 にら もう 枯れてしまっているなあ02月04日 にら その後も 枯れたまま 寒いので 枯草みたいになっている03月04日 にら そろそろ 発芽してきている04月01日 にら もう かなり 大きくなってきている そろそろ 収穫できそう05月01日 にら 雑草の畑にらが 交じっている 雑草を取り除いてしまおう05月12日 にら 雑草とりをしておいた これで すっきりとした05月28日 にら 結構と大きくなってきている たくさんある06月02日 にら あちこちのにら 若い葉が どんどん 出てきている06月03日 にら g-01のは たくさんある そろそろ収穫していこう06月09日 にら たくさんある 成育は よし 収穫はokなり08月28日 にら 秋になって また にらも 元気になってきている09月02日 にら 花が咲いてきている09月09日 にら 若葉が 出てきている 09月16日 にら あぜ道のにら たくさんあるぞ 若々しい09月23日 にら 収獲をした 結構とたくさんある10月14日 にら しっかりと 生育をしてきている たくさんある植物の進化 おへんきょうその013生体内の水輸送シルル紀の期間はCO2は容易に利用可能であり、その取得のために水分を消費する必要はあまりなかった。石炭紀の終期になると、CO2のレベルは現在の値に近いぐらいまで低くなり、CO2を得るために消費される水分は約17倍になった[19]。しかし、このようなCO2が豊富にあった時代でも水は貴重であり、乾燥を防ぐために植物の各パーツへ、湿った土壌から水を輸送しなければならなかった。これら早い時期の水分輸送は、水に本来備わっている凝集力/張力機構を利用していた。水は、より乾燥している部分に拡散する傾向を持っており、またそのプロセスは、細い構造で毛細管現象が起きるとより強まる。植物の細胞壁の間のような(または仮導管のような)細い通路では、水分の流れはゴムのように振る舞う。一方の端で水分が蒸発すると、それに続く水の分子が、水路に沿って引き上げられる。このため、初期の植物は蒸散作用だけで水分を運搬する力を得ていた[19]。しかし、専用の導管を持たない場合には、凝集力・張力による機構は2cm以上水を運搬することはできないので、初期の植物はそれ以下のサイズに抑えられていた[19]。このプロセスは、それ自身を存続させるために、一方の端に常に水が供給されていることを要求する。空になるのを防ぐために、植物は防水性の表皮を発達させた。初期の表皮は、気孔が無いが、そのかわり植物の全体を覆っていなかった。ガス交換ができるようにするためである[19]。しかし、ときどき乾燥が起こることを避けることはできなかった。初期の植物は、細胞壁の中に多量の水を蓄えることで、これに対処した。そして、水が供給される時まで生命活動を「保留」にすることによって、つらい時期を耐え抜いた[19]。はた坊
2018.10.21
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2017年10月09日 hcでばくち 種がうっていたのでかって 庭で種まきした10月15日 バクチ 発芽したのは 1本だけ これでは いかんなあ 追加の種をかってきて追加の種まきした10月22日 ばくち 2回目の種まきをしたら 発芽してくれた 畑に移動10月29日 ばくち 発芽した苗は その後も 無事なり まだ 小さいままだなあ11月05日 ばくち g-03の畝の分 その後も あまり成長していない かなり時間かかりそう11月11日 ばくち g-03の畝の分 すこし 本葉もできている まあまあかな11月19日 ばくち その後も まあまあ 小さいながらも 無事に生育中11月23日 ばくち まあまあ 生育してきている でも ちいさい12月02日 ばくち その後も 無事に生育しているが ちいさいな12月16日 ばくち まだ 小さいまま 寒いので 大きくならないなあ2018年01月01日 ばくち まだ 小さいが 葉は増えてきている 追肥をしておいた01月14日 バクチ 3か月が過ぎたが おおきくはならないな 小さいままである02月04日 バクチ 小さいが もう 収穫する時期になりつつあるなあ03月21日 バクチ 畑の分 まあまあ ちいさいが 育ってきている04月01日 バクチ まだ たくさん 残っている 大きくなっているので 収穫できる04月14日 バクチ まだ たくさんある かなり おおきくなっている04月15日 バクチ hcで また 種を買ってきた ことしもバクチ 育ててみよう04月16日 庭でバクチの種まきをしておいた04月29日 バクチの種まきした分 やっと 発芽してきている これでよし04月30日 昨年の残りのバクチ 花がさいているが まだ 収穫できそう05月05日 バクチの苗 発芽した分 g-03に植え付けておいた 苗は無事なり05月19日 バクチの苗 その後も 無事なり すこし生育してきているかな05月27日 バクチの苗 その後も 元気なり06月02日 バクチ その後も ちいさいが 無事なり06月09日 バクチ 苗はなんとか 育ちつつある06月16日 バクチ その後も苗は無事なり 06月23日 バクチ 苗は なんとか 無事なのは 2本くらいかな でも 無事なり06月24日 バクチ 種がたくさん ついてきている 大量の種が収穫できそう06月30日 バクチ 種を収穫しておいた 納屋において 次に種を保管しよう07月07日 バクチ 成育中のバクチ もう 花がつぎだした 早くも お終いになってきている秋のバクチ09月23日 バクチのタネ 収獲したのがあったので 庭での種まきをしておいた09月29日 バクチ 種まきした分 発芽してきている たくさんある 10月06日 庭の種まきしたバクチ そろそろ 移動してもよさそうになった10月14日 バクチ m-06の畑の畝に移動した まあ なんとか 無事かなルーズベルト大統領 おべんきょうその019日米交渉から開戦まで 大西洋会談において、戦艦上のルーズベルト米大統領とチャーチル英首相1941年4月からは日中間の戦争調停と日米間の和平合意を目指す日米交渉が本格化した。しかし、日独伊三国同盟問題や満州国など日米の溝は大きく、交渉はまとまらなかった。当時日本の指導部(第2次近衛内閣)は日米の国力の差を考え対米戦争に対して消極的であった [53]。 しかし、1941年7月2日に策定された情勢ノ推移ニ伴フ帝国国策要綱によるフランス領インドシナやオランダ領東インドへの進駐計画はアメリカとの衝突をも予期したものであった。7月18日に第3次近衛内閣発足後、日本が平和目的であるとしながらも南部フランス領インドシナ進駐をほのめかすようになると、7月25日に在アメリカの日本資産凍結を行った。しかし7月28日に進駐が実行され、8月1日にアメリカは「日本を含む全侵略国」への石油禁輸を行った。第二次世界大戦における自陣営拡大の希望を持つドイツ[54] とイギリスは日米交渉打ち切りを外部から働きかけていた。 またこの間の1941年8月9日から12日にかけて、イギリスのチャーチル首相と大西洋会談を行い米英首脳共同の調印で、「大西洋憲章」を発表した。 8月17日の野村・ルーズベルト会談において、豊田貞次郎外相は首脳会談による調整を提案したが、ルーズベルトは日本側の態度変更がない限り応じられないと回答した[55]。またハミルトン・フィッシュ3世(en:Hamilton Fish III)によれば、近衛首相はルーズベルト大統領との会談を希望したが、すでに対日戦を決意していたルーズベルトは会談の要請を拒絶したという[56]。また駐日米国大使のジョセフ・グルーも首脳会談の開催を強く要請したが、ルーズベルト政権は「会談の必要なし」として却下している。 以降10月18日に発足した東條内閣(東條英機首相)と水面下の対日交渉に臨むものの、11月27日に日本側が最後通告と受け取ったハル・ノートが手交された。日本側は12月1日の御前会議で対米開戦を正式決定したが、12月6日にルーズベルトは昭和天皇宛に「平和を志向し関係改善を目指す」親電を送った[57]。しかしこの日は日本側の交渉打ち切り文書である「対米覚書」が野村吉三郎大使に渡された日だった。 1941年12月7日(日本時間で12月8日)の日本軍の真珠湾攻撃により太平洋戦争(開戦直後の閣議決定における日本側の呼称:大東亜戦争)が勃発し、翌日(12月8日)には、「Pearl Harbor Address to the Nation」(=真珠湾攻撃を国民に告げる)として、日本への宣戦布告を議会に求めた(演説の冒頭で「a date which will live in infamy="屈辱の日"」の表現を用いた。このため、この演説は屈辱演説(英語版)と呼ばれる)。 アメリカ議会の上院は全会一致、下院は1人が反対したのみで、宣戦布告を承認した。その後、ルーズベルトがイギリス首相ウィンストン・チャーチルに「我々は同じ船に乗りました、日本は攻撃してきました」と報告した際、チャーチルは手を叩いて喜んだ[58]。その後議会で日本軍の「卑劣な騙し討ち」を非難し、その日のうちに宣戦布告の誓約に署名して日本との戦争に突入した。 はた坊
2018.10.21
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2017年02月11日 なすびの種 買ってきた 植え付けは5月の予定なり04月08日 なすび 苗をかってきた 普通のと 長ナスの2つ それぞれ 2本づつ買った04月09日 おなじく 追加で2本づづ 買ってきた gとmの それぞけ 植え付けた04月15日 なすび 長ナスも2本の追加で買ってきた04月16日 なすび 丸なすびも2本の追加をしておいた これで全部で12本となった04月17日 m-07の畑のなすび 4本を植えて petをつけておいた04月22日 なすびも petがあれば 元気に育ってくれる pet様様である04月30日 なすび petを外しておいた 元気に育ってくれているなあ05月13日 なすび 苗も かなり 生育をしてきている まあまあ で ある05月20日 なすび 初の収穫をしておいた05月21日 なすび 生育も良い 今年はたくさん植え付けている 楽しみである05月22日 なすび 2回目の収穫をしておいた ちいさいのは 早めにどんどんと収穫しよう種まきのなすび04月22日 家で 保温器で発芽させようとしてみた04月29日 発芽せず05月05日 発芽せず あきらめて 庭のプランターに種をおいてみた05月22日 なすび あらら 発芽している いままで だめだった種 発芽したなあ 不思議だなあ06月04日 なすび 庭で種まきして 育てている分 すこし 生育してきている05月23日 なすび 元気なり 支柱に紐で固定しておいた05月24日 なすび 3回目の収穫をしておいた05月25日 なすび 花もさいて 実もちいさいが とんどん ついてきている 05月28日 なすび 4回目の収穫をした06月03日 なすび 5回目の収穫をした06月11日 なすび 6回目の収穫をした06月18日 なすび 種まきしておいたのが 発芽して 苗として畑に移動した m08に植え付けた06月19日 なすび 7回目の収穫をした06月24日 なすび 今年の生育は良い どんどん 実がついてきている06月25日 なすび 8回目の収穫をした07月01日 なすび 苗の分 m-08に植え付けた分 これから 生育させていく予定なり07月02日 なすび 苗の分 m-08の分 すこし 成長してきている 良し07月08日 なすび 苗の分 m-8の分 生育してきている まわりの除草しておいた07月09日 なすび 長ナス これも たくさん実がつきだした07月10日 なすび 9回目の収穫をした07月15日 なすび 10回目の収穫をした07月16日 なすび m-08の秋ナスの苗 大きくなってきている07月17日 なすび 11回目の収穫をした07月22日 なすび 12回目の収穫をしておいた07月29日 なすび g-05のなすび 水不足だけど 実は たくさんついている07月30日 なすび 13回目の収穫をしておいた08月01日 なすび 今年は なすび 実゛か 良くついている08月11日 なすび 秋ナスの分 たくさん 収穫できている 14回目の収穫をした08月12日 なすび 15回目の収穫をした08月13日 なすび 秋ナスの苗も 大きくなっている 実もどんどんできている08月14日 なすび 16回目の収穫をした08月19日 なすび 17回目の収穫をした08月19日 なすび 秋ナスも含め 実は たくさん ついている08月20日 なすび 秋なす 実がたくさんある どんどん 収穫していこう08月21日 なすび 18回目の収穫をしておいた08月26日 なすび 今年はなすびは 大豊作である どんどん 実がついてきている08月27日 なすび 19回目の収穫をした まあ たくさんあるものだなあ08月28日 なすび まだまだ どんどん できてきている 今年は 大豊作だなあ09月02日 なすび 20回目の収穫をした またまだ たくさんできている09月10日 なすび 21回目の収穫をしておいた まあ たくさん実がついているものだなあ09月11日 なすび 毎週 収穫しているが どんどん 実がつく 今年は豊作だなあ09月17日 なすび 22回目の収穫をしておいた 09月24日 なすび 23回目の収穫をしておいた10月07日 なすび もう よれよれになってきている10月22日 なすび 24回目の収穫をしておいた11月05日 なすび もう 枯れてしまった 撤去しよう 今年はなすび 大豊作だった2018年04月14日 hcで なすびの種を買ってきた これは 秋ナス用として育てよう04月15日 なすび 苗を2本買ってきた m-08の畑に植え付けておいた04月22日 なすび 苗を2本を買ってきた m-07の畑に植え付けておいた04月29日 なすび 苗を2本を買ってきた m-34の畑に植え付けておいた05月28日 なすび m-34の分 なんとか 無事だけど ちいさいままだなあ05月27日 なすび 庭で秋ナスとして 種まきをしておいた まだ 発芽していない06月02日 なすび m-08の2本のものも まだ 小さいな 雑草とりをしておいた06月09日 なすび m-34のは 元気に育ってきている06月10日 なすび 実の収穫をしておいた まあまあかな06月11日 なすび 庭での発芽したなすび 苗は 畑に移動した m-0606月16日 なすび m-34のは育ち具合は よし06月17日 なすび 庭の発芽した分 無事に苗は残っている06月23日 なすび m-34のは 成育は良い 追肥をしておいた06月24日 なすび 発芽したなすびの苗 とりあえず無事だ 何本かは 育つだろう06月25日 なすび 収獲をしておいた06月30日 なすび m-06には 秋ナスの苗を植えている 残っているのは2-3本なり07月01日 なすび m-34のなすび 苗が元気で 実もどんどん ついてきている07月07日 なすび m-34のなすびは 元気である 勢いがあるなあ07月08日 なすび 種まきの分の苗 すこし 成育してきている07月09日 なすび 2回目の収穫をしておいた07月12日 なすび 3回目の収穫をしておいた07月14日 なすび m-34のなすび 成育は良し よく育っている07月15日 なすび 4回目の収穫をしておいた07月21日 なすび 秋ナス用の苗 2本 成育はすこし遅れているなあ07月22日 なすび m-34のは まあまあ 実もどんどん ついてきている07月23日 なすび 5回目の収穫をしておいた07月28日 なすび 6回目の収穫をしておいた08月04日 なすび m-34のは 元気て゛ 実も どんどんついている08月05日 なすび 猛暑でも どんどん 実がついてきている08月06日 なすび 7回目の収穫をしておいた08月11日 なすび 8回目の収穫をしておいた08月18日 なすび まだまだ 実は どんどん ついてきている08月19日 なすび 9回目の収穫をしておいた08月26日 なすび 10回目の収穫をしておいた09月01日 なすび またまだ 実は 収獲できそう09月02日 なすび 11回目の収穫をした09月09日 なすび 12回目の収穫をした09月16日 なすび 毎週 収獲できている まだまだ いけそう09月17日 なすび 13回目の収穫をした09月23日 なすび 14回目の収穫をした09月30日 なすび 15回目の収穫をした10月06日 なすび 16回目の収穫をした10月14日 なすび 17回目の収穫をした山本七平 おべんきょうその013評価『私の中の日本軍』[要ページ番号]において、自らの軍隊経験から、日本刀は2~3人切ると使い物にならなくなると主張した。また、同じ刀を使った場合でも、状況によって切れ味は1,000倍も違うとも評した。この部分は、文学者の文学的表現と言われる。また、戦地という劣悪な状況下で日々酷使され、満足に手入れも出来ず自然とナマクラになってしまった刀に限った話であり、本来の日本刀の性能について誤解を招くものだという批判がある[10]。さらに、同書における『戦ふ日本刀』からの引用は、自説に都合の良い部分のみを引用した不正確なものだという批判もある[11]。また、山本は本多勝一との百人斬り競争における論議において、イザヤ・ベンダサンの名義で、持論である「日本刀は2~3人斬ると使い物にならなくなる」という論理を中心に本多を批判した。この論理はこの論争の後に一般に広がった。はた坊
2018.10.21
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2017年01年08日 m-20のにんじん そろそろ 収穫てきるようだ 今週には 収穫しよう01月14日 にんじん 収穫をしてみた やや 小さいけど okかな01月22日 寒いので にんじんの葉も 霜て゛ 真っ白になってきている01月29日 にんじん 2回目の収穫をした02月04日 にんじん 霜だらけの中 元気なり02月05日 にんじん 3回目の収穫をしておいた02月11日 にんじん 種をかってきた これは4月より種まきする予定なり02月12日 にんじん まだ 残りもの 収穫できる すこしづつ 収穫していこう02月13日 にんじん 4回目の収穫をしておいた02月19日 にんじん 5回目の収穫をしておいた02月26日 にんじん 6回目の収穫をしておいた02月27日 にんじん のこりも少なくなってきている03月04日 にんじん 7回目の収穫をした03月05日 にんじん 8回目の収穫をしたニンジン 一回の庭での たねまき04月02日 庭て にんじんの種まきをしておいた04月15日 発芽してきた 04月16日 にんじん 発芽したので g-09の畝に移動したニンジン 二回目の種まきをした04月16日 庭で にんじんの種まき また やっておいた04月23日 にんじん 発芽したので 追加でg-09にさらに植え付けをしておいた04月22日 g-09のにんじん 無事に生育してきている04月29日 g-09のにんじん 無事なり 水やりをしておいた05月03日 g-09のにんじん 小さいがたくさん生えている 無事なり05月13日 g-09のにんじん かなり 生育してきている05月28日 g-09のにんじん かなり 茂ってきている 育ち具合は 良し06月03日 にんじん 成長をどんどん してきている かなり 大きくなってきている06月04日 にんじん 根っこをみると かなり 生育してきている 良し06月11日 にんじん 根っこも 太りだしてきている06月18日 にんじん 根もおおきくなって 収穫できそうになってきている07月01日 にんじん 初の収穫をしておいた07月08日 にんじん 今年は 育ち具合が 良し おおきくなっている07月15日 にんじん 3回目の収穫をしておいた07月22日 にんじん 4回目の収穫をしておいた08月01日 にんじん まだ たくさん 残っている08月13日 にんじん 5回目の収穫をしておいた09月02日 にんじん まだ たくさん 畑に残っている09月16日 にんじん もう 花がついてきているのもある 収穫を急ごう09月24日 にんじん 6回目の収穫をしておいた秋のにんじん09月17日 hcでにんじんの種 買ってきた09月24日 にんじん 1週間がすぎたが 発芽はまだなり ニンジン 時間がかかりそう10月01日 ニンジン 2週間目で 発芽した 畑の畝に移動した第二弾10月01日 庭で 二段目の種まきをしておいた10月07日 第二弾のにんじん 発芽した m-20の畑に移動しておいた第三弾10月07日 庭で追加の種まきをしておいた10月15日 にんじん 第三弾のも発芽した g-03の畑の畝に移動しておいた10月22日 にんじん 最後の発芽したのも 畑に移動した11月05日 にんじん あちこちに植えている m-20 m-06 m-07 g-03 すこしづつ 残っている11月06日 にんじん 7回目の収穫をしておいた11月11日 にんじ g-03のもの 小さいが あちこち 残っている11月25日 にんじん m-20のもの まあまあ 生育は良し12月02日 m-07のにんじん ここのも まばらだけど すこし残っている12月16日 m-07のにんじん 小さいまま 葉だけ 茂っている 2か月すぎている12月23日 にんじん あちこちにあるが 小さいまま 生育はいまいちだなあ2018年01月01日 にんじん まあまあ 葉は茂っているが 生育はいまいちくらい02月04日 にんじん もう 収穫できる そろそろ 収穫していこう03月11日 にんじん 収穫をしておいた まあまあである04月14日 にんじん hcで種をうっていたので 種をかってきた どんどん植えよう04月15日 庭でにんじんの種まきをしおいた04月29日 発芽してきている 畑に移動した05月05日 m-07の畑の畝に植え付けておいた05月19日 にんじん 1本 雑草とりしていて 収獲をしておいた05月27日 庭で追加のニンジンの種まきをしておいた06月02日 まだ にんじん 発芽していない 発芽したら 畑に移動の予定なり06月09日 m-07のにんじん すこし 成育してきている 雑草のなかでも 無事なり06月16日 m-07のにんじん なんとか その後も無事に成育している06月17日 にんじん 庭の種まきした分 発芽せず これは失敗している07月08日 にんじん m-07の分 雑草の中ても 成育中08月26日 にんじん 収獲をしておいた09月23日 にんじん すこし収穫をしておいた秋のにんじん 09月23日 庭でにんじんの種まきをしておいた10月01日 庭でのにんじん 種まきした分 発芽してきている10月07日 にんじんの 発芽した分 m-06とm-34の畝に移動した10月14日 m-34の畝のにんじん 残っている 無事なり天皇制 おべんきょうその012憲法下の天皇制大日本帝国憲法統帥権衆議院において政府に反対する勢力が多くを占めることを予想して、貴族院に衆議院と同等の権限を持たせている。 実際に政治を運営するのは、天皇でなく元老や内閣の各国務大臣である。行政権は各国務大臣の輔弼により天皇に付随しており、権力執行者とされた。大日本帝国憲法では、国務大臣は天皇を輔弼するもの(総理大臣も他の大臣と同格。)と規定された。しかし、最終的な政治決断を下すのは誰か、という点は曖昧にされていた。対外的には、天皇は元首であるが実際の行政権執行者は内閣としていた。内閣は憲法ではなく内閣官制で規定されており、内閣総理大臣は国務大臣の首班ではあるものの憲法上は対等な地位であった。 この憲法に規定された権力構造が昭和に入ってから軍部に利用され、「軍の統帥権は天皇にあるのだから政府の方針に従う必要は無い」と憲法を拡大解釈して軍が大きな政治的影響力を持つこととなったといわれる(権力の二重構造、統帥権干犯問題)。軍が天皇を担いでクーデターを起こしても、政府がこれを制止鎮圧する術はなかったのである。(二・二六事件・統帥権干犯問題を参照)こうした政治的主体性の欠如した統治機構を、政治学者の丸山眞男は「無責任の体系」と呼んだ。 なお、明治以降から終戦までの天皇は、従来の天皇とは異なる極めて政治的な理由によって、大幅に制度を変えるものであるとして、「絶対主義的天皇制」「近代天皇制」という語が用いられることもある(天皇制ファシズム参照)。はた坊
2018.10.20
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2017年01月04日 青梗菜 のこりも少なくなってきた m-07の1個 これは でかいな01月05日 青梗菜 最後の種まきの分のg-09の青梗菜 まあ これも大きくなってきている01月08日 青梗菜 6回目の収穫をしておいた01月14日 青梗菜 g-09のもの かなり 大きくなっている 収穫できるなあ01月22日 青梗菜 7回目の収穫をしておいた01月23日 青梗菜 残りはg-09のものだけどなっている でもまだまだ ある02月04日 青梗菜 かなり大きくなっている 全部 もう 収穫できるサイズになっている02月05日 青梗菜 8回目の収穫をした02月11日 g-09の青梗菜 もう 花芽でてきつつあるなあ 02月12日 青梗菜 9回目の収穫をした02月19日 青梗菜 10回目の収穫をした02月20日 青梗菜 いよいよ 花芽つきだしている 収穫も時間との闘いとなりつつある02月26日 青梗菜 11回目の収穫をした02月27日 青梗菜 全部とも 花芽がつきだした そろそろ お終いになりそうだ03月06日 青梗菜 12回目の収穫をした03月11日 青梗菜 そろそろ 撤収しようかな 花だらけである03月18日 青梗菜 もう 花だらけ 撤去とした これで 青梗菜は お終いに 撤去だ 撤去だ08月26日 青梗菜 種をかってきた08月27日 庭で青梗菜 種まきをしておいた08月31日 青梗菜 4日で発芽した 早い 秋だなあ09月02日 青梗菜 発芽した分は g-3の畑の畝に移動した09月10日 青梗菜 g-03に植え付けた分 無事で生育している10月07日 青梗菜 g-03のものは すこししか 残っていない10月15日 青梗菜 g-03のもの 4本たけ 残っている10月22日 青梗菜 g-03のものに 追肥をしておいた10月29日 青梗菜 g-03のもの もう 収穫できそう第二弾09月03日 庭で また 種まきをしておいた09月07日 青梗菜 二回目の発芽も 4日目で おなじく 発芽してくれている10月15日 この分は 全部 消滅してしまった 残りは0なり第三弾09月10日 庭での 種まき 三回目のもの つづけて やっている09月14日 これも 早くも 発芽してる 09月17日 青梗菜 第三弾のも 畑に移動した 順調に苗も育っている10月07日 青梗菜 m-08の分 こちらは 順調に生育している10月29日 青梗菜 m-08の畝の分 こちらも 生育してきている まあまあなり11月04日 青梗菜 m-08の畝の分 ここのは 良く 育っている11月11日 青梗菜 m-08の畝の分 見た目にも 良くなってきている11月25日 青梗菜 m-08の畝の分 もう 収穫できそうになってきている たくさんあるなあ11月26日 青梗菜 これは 白菜の代わりとして 植えている 青梗菜 虫にたいして 強い12月02日 g-3の青梗菜 もう 収穫はokとなっている 12月09日 青梗菜 初の収穫をしておいた12月23日 青梗菜 もう どんどん 収穫していける まだ たくさんある2018年01月01日 青梗菜 柔らかく うまい野菜なり どんどん 収穫をしていこう01月08日 青梗菜 3回目の収穫をしておいた01月14日 青梗菜 4回目の収穫をしておいた02月04日 青梗菜 5回目の収穫をしておいた02月12日 青梗菜 6回目の収穫をしておいた秋の青梗菜の種まき08月25日 hcで 青梗菜の種をかってきた08月26日 庭で 青梗菜の種まきをしておいた 08月29日 青梗菜 庭でのもの 発芽した 日曜には 畑に移動しよう09月02日 青梗菜 m-34の畑の畝の苗 無事なり09月16日 m-34の青梗菜 残っているのは2本くらい 2/32なので生存率は6パーセント第二弾09月02日 庭で 第二弾の青梗菜の種まきをした09月06日 第二弾の青梗菜の発芽 4日で出る09月09日 発芽した青梗菜の苗 m-08の畑の畝に移動した09月16日 m--8の青梗菜 9本が無事 9/32-28パーセントが無事なり10月14日 m-08の青梗菜 残っている分は 少ないなあ第三弾09月09日 庭で第三弾の青梗菜の種まきをした09月13日 第三弾の青梗菜 発芽してきている09月20日 青梗菜 g-01の畑の畝に移動した10月06日 g-01の青梗菜 3本が残っている 3/32-9パーセントが 無事なり第四弾09月16日 庭での種まきをしておいた09月20日 青梗菜 庭の種まきの分 発芽してている09月26日 青梗菜 m-07の畑の畝に移動した植物の進化 おへんきょうその012生体内の水輸送初期の植物が陸上に進出してきたシルル紀~デボン紀はCO2レベルが高く、そのため水分の問題はそれほど深刻ではなかった。大気中のCO2が、植物の活動によって減少していくと、CO2を獲得するためさらに多くの水が失われることとなって、より洗練された水分輸送システムが進化した[19]。水分輸送システムと同様に、防水性の表皮(クチクラ)も進化し、植物は常時水分層に接していない状態でも生存が可能になった。変温動物から恒温動物への変化のように、変水性en:poikilohydry植物から恒水性en:homoiohydry植物への変化によって、あらたなる場所への進出の可能性が出てきた[19]。そして植物が直面した問題は、できるだけ効率的に水分輸送を行うことと、輸送組織がしぼんだり空になったりするのを避けることの、バランスを取ることだった。はた坊
2018.10.20
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2017年01月02日 たかな m-06のたかな 元気である いい 感じ01月04日 たかな 8回目の収穫をしておいた01月05日 たかな g-09のもの そろそろ 収穫できる サイズになりつつある01月14日 たかな m-07のもの 結構と大きくなっている どんどん収穫しよう01月15日 たかな g-09のもの 収穫できる どんどん 収穫しよう01月16日 たかな 9回目の収穫をしておいた01月22日 たかな 10回目の収穫をしておいた01月23日 たかな 寒さが続いている 朝は しんなりとしているなあ01月28日 たかな 11回目の収穫をした01月29日 たかな g-09の畝の分 こちらは まだまだ たくさんある01月30日 たかな g-07の畝の分 こちらも霜で白くなっている02月04日 たかな 寒い 霜で 白くなって 葉もややお疲れさん02月05日 たかな 12回目の収穫をしておいた02月11日 たかな まだまだ たくさん ある どんどん 食べていこう02月12日 たかな 13回目の収穫をした02月19日 たかな 14回目の収穫をした02月20日 たかな g-09のは まだ たくさんある まだまだ 収穫できる02月26日 たかな 15回目の収穫をした02月27日 m-06の高菜 在庫も少なくなってきている02月28日 g-09の高菜 ここのは まだまだ いける03月06日 たかな 16回目の収穫をした03月11日 たかな 在庫もかなり 少なくなってきている03月12日 たかな 17回目の収穫をした03月18日 たかな 18回目の収穫をした03月25日 たかな 19回目の収穫をした03月26日 たかな 残りはg-09のものだけ すくなくなってきている04月01日 たかな 20回目の収穫をした04月15日 たかな 花芽でてきている もう 収穫はおしまいになった08月26日 たかな 種をかってきておいた08月27日 たかな 庭で種まきをしておいた08月31日 たかな 庭での発芽 4日で早い09月02日 たかな 庭の発芽した分 g-3などに 移動して植え付けた09月10日 たかな g-3の畑の畝の分 まあまあ 無事なり10月07日 たかな g-05の分 残っているのは これだけ11月03日 たかな g-05の分 3つ残っている 収穫できるくらいになった第二弾09月03日 庭でたかな 種きまをまた やっておいた09月07日 たかな 庭での種まきの分 発芽してきている 4日目で 早い09月07日 たかな m-07 m-06にも 移動しておいた第三弾09月10日 庭でたかなの種まきを追加して やっておいた09月14日 発芽した いつもながら 秋になると 発芽も速い09月17日 たかな 第三弾の発芽の苗も 畑に移動した m-08にも植え付けた10月07日 m-08のたかな ここのは 順調なり 一番の成績で生存率が良い でも 小さいな10月08日 m-07のたかな ここのは 残っているのは 少ない10月29日 m-08のたかな 育ち具合は良し 順調に生育してきている11月04日 m-08のたかな 見た目には 良く育ってきている11月11日 m-08の高菜 いい感じになってきている11月18日 m-08の高菜 追肥もしたので 勢いが 出てきている11月23日 m-06の高菜 色も良くなってきている 収穫もokになってきている11月25日 m-08の畝の高菜 こちらも かなり 大きくなってきている11月26日 m-8のかぶらも そろそろ 収穫できそうになってきている12月02日 g-05のたかな もう これも 収穫はokとなっている12月09日 高菜 初の収穫をしておいた まずまずの出来具合なり12月16日 高菜 2回目の収穫をしておいた12月23日 高菜 もう 収穫をどんどんできる雰囲気になってきている2018年01月01日 高菜 在庫もたくさんある これから どんどん収穫をしていこう01月08日 高菜 2回目の収穫をしておいた01月20日 高菜 3回目の収穫をしておいた02月04日 たかな 4回目の収穫をしておいた02月12日 たかな 5回目の収穫をしておいた02月18日 たかな 6回目の収穫をしておいた03月04日 たかな 7回目の収穫をしておいた04月01日 たかな 残りのたかなに花芽がつきだした まだ たくさんある秋の高菜08月25日 hcで 高菜の種をかってきている08月26日 高菜 庭で 種まきをしておいた08月29日 高菜 発芽した これは 日曜には 苗を畑に移動しよう09月02日 畑の畝の高菜 もみがらの中で 無事なり m-3409月09日 m-34の高菜 残っているのは 0本 0/32-0パーセント第二弾09月02日 庭で高菜の第二弾の種まきをしておいた09月06日 高菜 第二弾 発芽してきている09月09日 高菜 第二弾の苗を m-08の畑の畝に移動した09月16日 m-08のたかな 苗も 無事なのは6本なり 6/32-生存率は18パーセント10月14日 m-08のたかな 高菜らしくなってきている第三弾09月09日 庭での高菜 第三弾の種まきをしておいた09月13日 高菜 庭での第三弾の種まきの発芽 早いもので 発芽してきている09月20日 高菜 g-01の畑の畝に移動しておいた第四弾09月16日 高菜 庭で種まきをしておいた09月20日 庭の種まきの 第四弾の高菜 発芽した09月29日 高菜 m-07の畑の畝に移動したルーズベルト大統領 おべんきょうその018レンドリース法1940年7月10日、スティムソンが陸軍長官に復帰した。同時にやはり共和党員であるフランク・ノックスが海軍長官となる。これらの人事は、第2次大戦への参戦を意識したものであった。スティムソンは、9月には選抜徴兵制を導入して、140万人以上の兵員動員を可能とした。 1941年3月にはレンドリース法(武器貸与法)を成立させ、大量の戦闘機・武器や軍需物資を中華民国、イギリス、ソビエト連邦、フランスその他の連合国に対して供給した。終戦までに総額501億ドル(2007年の価値に換算してほぼ7000億ドル)の物資が供給され、そのうち314億ドルがイギリスへ、113億ドルがソビエト連邦へ、32億ドルがフランスへ、16億ドルが中国へ提供された。 詳細は「レンドリース法」を参照はた坊
2018.10.20
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2017年01月02日 大根 9回目の収穫をした01月04日 大根 2本のもの 3本のもの 4本のもの 1本のものなど いろいろある これは2本01月08日 大根 10回目の収穫をした01月15日 大根 11回目の収穫をした01月22日 大根 12回目の収穫をした01月28日 大根 13回目の収穫をした02月04日 大根 冬の寒さも強い 霜で 大根もしんなりしている02月11日 大根 14回目の収穫をした02月19日 大根 15回目の収穫をした02月20日 大根 残りの葉は 全部カットしておいた これで 畑で長く保管できる02月25日 大根 葉をかりとって 畑で保管中 これで 4-5月ともたせる予定なり02月26日 大根 16回目の収穫をした03月06日 大根 畑の保管している分 これで しばらく 収穫の時期を伸ばして置ける03月07日 大根 17回目の収穫をした03月11日 大根 18回目の収穫をした03月18日 大根 19回目の収穫をした03月20日 大根 20回目の収穫をした03月25日 大根 21回目の収穫をした03月28日 大根 22回目の収穫をした04月29日 大根 23回目の収穫をした05月05日 大根 24回目の収穫をした これにて 大根も終了とした05月13日 大根 25回目の収穫をした これで 最後の大根となった08月26日 大根の種をかってきた第一弾08月27日 庭で 大根の種まきをしておいた08月31日 庭の大根 発芽は4日ででた 早いものだなあ 秋だなあ09月02日 庭の大根 発芽したのて g-1の畑の畝に移動した これで 良し09月10日 g-01に植え付けた大根 無事なり よしよし09月16日 g-01に植え付けた大根 すこし 大きくなってきている 安心だなあ09月24日 g-01のだいこん 土寄せをやっておいた これで 良し10月01日 g-01の大根 まあまあ 生育は良い第二弾09月03日 庭での種まきをしておいた09月07日 大根 庭での種まきして 4日目に 同じく 発芽している 早いなあ09月08日 g-03の畑の畝に 移動しておいた10月15日 g-03の大根 これも まあまあ 無事に生育中10月16日 g-09の大根 ここのも 数はわずか すこしだけだが なんとか育っている第三弾09月10日 庭での種まきをしておいた09月16日 大根 第三弾の苗も m-07の畑の畝に植え付けておいた10月07日 大根 ここのも まあまあ 生育をしている これで 良し10月15日 大根 m-07のも まあまあ 無事に生育中10月22日 大根 g-01の物 こちらは 生育は良し それなりに生育してきている10月29日 大根 根っこも見えてきている 順調に生育している11月03日 大根 ねっこも 太くなってきている 良しだなあ11月05日 大根 植えて2か月 もう 収穫できそうになってきている11月18日 大根 もう 収穫できるくらい 大きくなってきている11月23日 大根 初の収穫をした でかくなっている12月02日 大根 今年も結構と大きくなっている 2回目の収穫をした12月09日 大根 3回目の収穫をしておいた12月16日 大根 育ちは今年も良い 4回目の収穫をしておいた2018年01月01日 大根 その後も生育は良し 在庫もたっぶりとある01月08日 大根 5回目の収穫をしておいた01月14日 大根 6回目の収穫をしておいた01月20日 大根 7回目の収穫をしておいた01月27日 大根 8回目の収穫をしておいた02月12日 大根 9回目の収穫をしておいた03月04日 大根 10回目の収穫をしておいた秋の大根08月25日 hcで 大根の種をかってきた08月26日 日曜に 大根の種まきを 庭でやっておいた これで 良し08月29日 大根 発芽した 日曜には 畑に苗を移動しよう09月02日 m-34の畑の畝の 大根 苗は 台風のあとでも 無事なり09月09日 m-34の第一弾の大根 無事な苗は 9本 9/32なので28パーセントの生存率10月06日 m-34の大根 これが 一番よく そだっている 5週間目となっている第二弾09月02日 大根の種まきをしておいた09月06日 発芽してきている09月09日 第二弾の大根の苗 m-08の畑の畝に移動した09月16日 m-08の畝の大根の苗 24本ある 24/32-75パーセントの生存率09月26日 m-08の畝の大根 まあまあ 成長してきている でも雑草も多いなあ10月14日 m-08の畝の大根 たくさんある 雑草も生えているけどok第三弾09月09日 大根 第三弾の種まきをしておいた09月13日 大根 庭の種まきの分 発芽してきている09月16日 m-07の畑の畝に大根を移動しておいた山本七平 おべんきょうその012評価『小林秀雄対談集 歴史について』(文藝春秋 1972年)で、小林秀雄が、河上徹太郎、今日出海との対談で『日本人とユダヤ人』に触れ、「ベンダサンという人が『語呂盤』という言葉を使っている」ことを紹介し、「フランスの教育におけるテーム(作文)の重大性というものはとても日本では考えられぬということを、以前パリにいたとき、森有正君がしきりに言っていた。テームの問題には、数学の定理まであるということを彼は言っていた。面白く思ったから覚えているのだが、それが、今度ベンダサンの本を読んで、はっきりわかった気がした。」「もっと微妙なことを言っているが、まあ読んでみたまえ。面白い。」と述べている。はた坊
2018.10.20
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2017年01月02日 そらまめ 今年は虫がいない きれいなものだなあ 不思議だなあ01月14日 そらまめ 元気で 生育もよい 虫もいないなあ01月15日 そらまめ 朝には 氷点下で しんなりとしているなあ01月22日 そらまめ 葉は 朝はしんなり でも 昼になると 元気である 新鮮で若い感じ いきいき01月28日 そらまめ m-06の畝の分 ここのは やや 生育は遅れている02月04日 そらまめ 霜がおりると もう あかんという雰囲気になっている でも 元気02月11日 そらまめ 昼になると すぐに 元気になっている たいしたものだなあ02月12日 そらまめ 花芽がつきだした 春だなあ02月19日 そらまめ 花が咲いてきている ただし 収穫は4月 まだまだ 先だなあ02月26日 そらまめ 花が あちこち どんどん でてきている02月27日 m-07のそらまめ こちらも 遅れているが 生育中02月28日 g-01のそらまめ 春の生育を開始してきている 大きくなりだした03月06日 g-01のそらまめ 花がいっぱい 出てきている03月11日 そらまめ 花がさいて 元気だ 虫もいない03月18日 そらまめ 花だらけになってきている 実ができるのは4-5月になる予定なり03月25日 そらまめ 花だらけ 今年は 虫がまったくいない 不思議だなあ03月26日 そらまめ m-06のも 大きくなって花だらけになってきている 実はまだなり03月27日 そらまめ 花だらけ 花だらけ ても 実はまだなり04月01日 そらまめ どんどん 大きくなってきている04月02日 そらまめ 虫がすこし ついてきてる04月08日 そらまめ 小さいが 実がすこし ついてきている04月15日 そらまめ 実はまだ ちいさいまま 大きくなるのは もうすこし あとだなあ04月16日 そらまめ 今年は生育が良い かなり おおきくなってきている04月22日 そらまめ 大きくなっているが 実は まだまだ 小さいな04月23日 そらまめ 実はすこし増えてきているかな04月30日 そらまめ 大きい実はすくないが それなりについてきた 放置だけど それなりに05月03日 そらまめ 収穫できるサイズになりつつある05月06日 そらまめ 収穫の時期になっている これで 良し05月07日 そらまめ 全部 収穫をしておいた で 全部 撤去とした秋のそらまめ10月01日 hcで そらまめの種を買ってきた 庭にて 種まきをしておいた10月07日 そらまめ 発芽 すこししてきている 発芽がそろったら 畑に移動しよう10月15日 そらまめ まだ 半分の発芽なり 次の日曜には 植え付けしよう10月22日 そらまめ 発芽したので 畑に移動した11月05日 そらまめ g-05のそらまめ ヒョロヒョロとしているが なんとか無事なり11月18日 そらまめ g-03のそらまめ こちらも すこし しっかりとしてきている11月25日 そらまめ まあまあ 無事に生育してきている12月02日 そらまめ その後も なんとか 無事に生育している こちらも支柱が必要だなあ12月09日 そらまめ その後も まあまあ 無事なり 10本くらい育っている12月16日 そらまめ 支柱をつけて 上に誘引していこう2018年01月01日 そらまめ その後も まあまあ 生育は良し しっかりとしてきている01月14日 そらまめ 寒波がつづいているので そらまめ 頑張っているが どうかいな02月04日 そらまめ その後も 寒さが続いている やや そらまめ 弱っているなあ03月04日 そらまめ 3月になって 生育は良くなってきている04月01日 そらまめ 4月になって 花も咲いて 大きくなっている よしよし04月28日 そらまめ もう 実もたくさんついてきている05月03日 そらまめ 昨年は5月07日に収穫している そろそろ 収穫時だなあ05月06日 そらまめ 結構と実がたくさんついている 来週には 収穫しよう05月13日 そらまめ 収獲をしておいた 結構と多い秋の種まき08月26日 そらまめ 種をかってきている 10月から 種まきしよう09月23日 庭でそらまめ 種まきをしておいた09月30日 そらまめ 1個 発芽してきている10月14日 m-34の畝にそらまめ 植え付けておいた これで よし天皇制 おべんきょうその011憲法下の天皇制大日本帝国憲法立憲君主制機務六条の締結と大日本帝国憲法の制定により、日本は立憲君主制になったとされる。大日本帝国憲法を起草した伊藤博文も、天皇に絶対君主の役割を期待するようなことはなかった。法文を素直に解釈すると、“万世一系の天皇之を統治す”、“神聖にして侵すべからず”など、大日本帝国憲法においての天皇は大きな権力を持っていたように読めるが、明治以降も、天皇が直接命令して政治を行うことはあまり無く、明治憲法制定後も当初は、藩閥政府が天皇の権威の下に政治を行っていたのが、後には議会との妥協を試みるようになった。この点について「君臨すれども統治せず」という原則をとる現代の日本やイギリスなどの近代的立憲主義とほぼ同じであったという意見がある[誰によって?]。また、大日本帝国憲法の制定時の状態から考えるに、近代以前の日本には、時代が進むごとに「君主(=法人としての「所有者」あるいは宗教・主権者的存在としての「天皇」)」としてのと「元首(=法人としての「機関」あるいは政治・権力者的存在としての「将軍」)」とによる二元性による分離性が平時「通常」の政治体制が存在していたことからも考えても、近代以降「天皇」に宗教的政治的な統合をしていったことは、天皇が「君主=元首」になったことを考えることはできる。 一方、統帥権をはじめとした軍について、議会、内閣の関与が受けられない他、議会の関与を受けない枢密院の力が巨大であること、憲法上にない元老、内大臣が天皇の権威によって、政治に介入できるほか、解釈上法律で基本的人権を無制限に侵害することが可能とも読める(留保を定めた「臣民の義務に反せず法に定める範囲内で」の文言が各所にある)ため、憲法学者の間[誰?]では外見的立憲主義でしかないとする意見が通説である[要出典]。 はた坊
2018.10.19
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庭の桜葉も 残りは2枚くらいさて来年は 花がさいてくれるかな ???まあ 楽しみでもある09月12日 桜の葉 2枚だけ 残っている11月19日 桜の葉 まだ 2枚 残っている すこし 紅葉してきているかな2018年04月04日 発芽して 葉もでできている が 花はなし05月05日 さくら 葉だけは まあまあある 今年もこのまま おいておこう05月12日 まあ 庭においておくだげでも さくらの木はいいものだなあ08月11日 さくら 葉が 猛暑で やや黄色になったりしている 水不足かな09月02日 さくら 葉が まったく なくなってしまった 鉢なので水の不足かな ??10月14日 さくら 枝から 芽が膨らんできて 葉が 出てきた 秋の葉がついた植物の進化 おへんきょうその011生体内の水輸送光合成のために、植物は大気からCO2を取り入れることを必要とする。しかしながら、これはコストを伴う。気孔が開いてCO2を取り入れている間、水分は蒸発する[19]。水分はCO2を吸収するよりも速く失われるので、水分を補充する必要があった。植物は湿った土壌から光合成が実行される場所へ水分を輸送するシステムを発達させた[19]。初期の植物は細胞壁を通して水を吸い上げていた。そして気孔を進化させることで、水分のコントロール(およびCO2の獲得)の能力を得た。水分輸送のための組織はすぐに進化し、hydroids, 仮導管、内皮に支えられた二次木部、最終的に導管が出現した[19]。 はた坊
2018.10.19
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