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タイヤを取付け黒色塗装しています塗膜剥がしを行いました大げさにならないよう気を付けたつもりです表面の仕上げ塗装がこすれて磨耗した風、ベース塗装が繰り返し接触等で錆止め下地が見えた風という感じです
2019年02月28日
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水性ホビーカラー H79 サンディイエロー(ダークイエロー)で車体ベース色を吹き付けますボンネットを被せると内部奥や際廻りに色が乗らないので先に吹き付けしてから組み込みますボンネットを組み込んで車体全体をベース色で塗装しました迷彩柄を水性ホビーカラー H47 レッドブラウンとH80 カーキグリーンで入れています内部に色が付かないようにティッシュを丸めて詰め込み養生しています赤十字マークデカールを張ります軟化密着を図ります水性ホビーカラー H20 つや消しクリアーでテカリ抑えをしますドアやエンジン点検パネルにもデカール張しています
2019年02月27日
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キューベルワーゲンの塗装を行いますガイアカラー222・オキサイドレッド(サビ止め用プライマー色)を吹き付けました
2019年02月26日
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以上で本作の製作は終了とします箱絵配置での完成写真ですホコリ避け保管容器に移動しますこのまましばらく積んどく保管です
2019年02月25日
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ヘルメットの塗装手順です下地鉄色を水性ホビーカラー H76 焼鉄色で塗装しますパンツァーファースト60の塗膜剥がしをしますヘルメットの内側をH76 焼鉄色で塗装しますシリコンバリアを塗布します各兵士頭部に取付けます水性ホビーカラー H48 オリーブグレーで仕上げ塗装します乾燥後塗膜を剥がしますタミヤ スミ入れ塗料 ( ブラック )で影落しします余剰塗料除去します鉛筆で黒鉛すり付けします
2019年02月24日
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水性ホビーカラー H12 つや消しブラックで靴を塗装しますタミヤ スミ入れ塗料 (グレー)で汚し墨入れします余剰塗料除去します
2019年02月23日
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下半身ズボンの影落しを行います余剰塗料を除去します手の影落しを行います余剰塗料を除去します
2019年02月22日
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続いてタミヤ スミ入れ塗料 (ブラック)で上半身服の影落しをします余剰塗料を除去します
2019年02月21日
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TAMIYA スミ入れ塗料 ダークブラウン で顔の影落しをします余剰塗料を除去、目尻・鼻筋・唇の影の具合を調整します
2019年02月20日
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水性ホビーカラー H44 薄茶色で手の仕上げ塗装を行います徽章デカールを張ります軟化密着を図ります火炎瓶の火種布栓の垂れ下がりを表現しますティッシュを小さくちぎって2つほど瓶先端に瞬着します更にティッシュ全体も瞬着剤を塗布して形状を固めてしまいます水性ホビーカラー H11 つや消しホワイトで火種布を塗装します水性ホビーカラー H20 つや消しクリアーでデカールのテカリを抑えます水性ホビーカラー H48 オリーブグレーでズボンを塗装します
2019年02月19日
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スコップの塗膜剥がしを行いますシリコンバリアの塗布が甘かったのか樹脂素地が見えてしまう剥がしになってしまいました。でもこのまま進めます水性ホビーカラー H80 カーキグリーンで手袋を塗装しますパンツァーファースト60も色が乗った状態になりました
2019年02月18日
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細部塗装更に続けます金具部分を水性ホビーカラー H8 シルバー (銀)で塗装しますスリングを水性ホビーカラー H7 ブラウン (茶)で塗装しますMP40サブマシンガンのレシーバー・グリップは黒色塗装しました
2019年02月17日
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各部細部塗装をします塗装箇所ごと順序が混在します、ご容赦くださいパンツァーファースト60にシリコンバリアを塗布します装備品ストラップ・ベルトをH12 つや消しブラックで塗装します小銃用弾薬盒・スコップ本体も黒色塗装しましたMP-40用のマガジンポーチの革製ベルトです雑嚢の装具固定用のループですH-79 サンディイエロー (ダークイエロー)でパンツァーファースト60の仕上げ塗装をします1回の塗装では全く色が乗りません、下地鉄色がもろ透けています複数回重ね塗りします
2019年02月16日
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武器類鉄色塗装を行います水性ホビーカラー H28 青鉄色 (メタルブラック)で塗装しますMP40サブマシンガン ですレシーバー・グリップは後で黒色塗装しますGew43自動小銃ですモーゼルKar98kライフル(小銃擲弾発射機付き)ですやはり木部先塗り、鉄部後塗りはしんどいですパンツァーファースト60ですこの兵器はこの後 塗膜剥がし表現を行います
2019年02月15日
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装備品各部塗装を行います投稿が前後になってしまいましたがホルスター茶色です小銃擲弾発射機ケースは黒色です防毒シートをH48 オリーブグレーで塗装します防毒シート固定ベルトはH81 カーキで塗装します
2019年02月14日
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塗装乾燥後塗膜剥がしをします水性ホビーカラー H72 ダークアースで水筒フェルトカバーを塗装します
2019年02月13日
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シリコンバリアの上に仕上げ塗装を行います水性ホビーカラー H80 カーキグリーンは装備品に水性ホビーカラー H73 ダークグリーンは手榴弾に塗装しました火炎瓶を塗装します考えた末陶器製の瓶という設定にしました水性ホビーカラー H71 ミドルストーンで下地塗装します焼き物釉薬の色として水性ホビーカラー H92 クリアー オレンジを重ねてみました併せてこの兵士の腰ホルスターも茶色塗装の上にH92 クリアー オレンジを重ねてみました
2019年02月12日
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塗膜剥がれ表現を行います水性ホビーカラー H8 シルバー (銀)で地金下地塗装しますシリコンバリアを上から塗布します
2019年02月11日
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銃床他木部の白味を水性ホビーカラー H85 セールカラーで塗装します水性ホビーカラー H71 ミドルストーンで雑のう他を塗装します併せて木部の木目をかすれ塗装しました木部ニス仕上げに水性ホビーカラー H92 クリアー オレンジを塗装します
2019年02月10日
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服の塗装に移ります水性ホビーカラー H48 オリーブグレーで際廻り・奥部分を先行塗装します同色で全体を塗装します
2019年02月09日
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首廻り防寒帽は水性ホビーカラー H80 カーキグリーンでアゴ紐は黒で塗装しました首廻り野戦服を水性ホビーカラー H48 オリーブグレーで塗装します防寒パルカ内側の生地を水性ホビーカラー H21 グランプリホワイトで塗装します
2019年02月08日
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色塗りを開始します必要な道具を揃えます水性ホビーカラー H44 薄茶色で肌の部分をべた塗りします口廻りの塗装を行います
2019年02月07日
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塗装作業を開始しますまずタミヤ サーフェイサーで下地処理します風を当てて乾燥を促進します裏側も処理します乾燥させます再び仮保管します
2019年02月06日
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隙間・指関節切り曲げ跡にパテ充填しました銃のスリングを張り回しましたこの銃のスリングは垂れ具合と床の接地弛みを意識していますこの兵士はフードの形状が邪魔でした銃を思い切り左後ろにずらし吊りしている風に取り付け長めのスリング張りしましたこの兵士はMP40のスリングも銃と一緒に掴んでいる様を表現してみましたこの兵士は銃の位置とスリングの張り回しがひざ下回しでは変な感じになる様に感じましたそこでスリングはもも上に乗せて股下に垂れ下がって銃身金具に付くようにしてみました製作は終了です、次の製品の製作に移ります塗装までこの容器で仮保管します
2019年02月05日
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使い残った武器のパーツは継ぎ目処理は行った上未塗装のまま保管容器に加えておきます最近の私の製作傾向は武器は組み立ての際握り込み加工をする為未塗装で兵士に携行させ全体塗装時に塗る様になってきましたその為先に武器だけ塗装すると①兵士に持たせる際接着剤で塗装を溶かしてしまう事②兵士の服を塗装する際武器の際に筆が入りにくい又は武器に付着して補修が2度手間になるそれと携行させる兵士の年代・季節・場所等により色の選択が異なる事も考えられるので兵士の塗装と併せて塗り順番を奥の筆の入りにくい箇所~手前の塗り易い箇所へと目線の届かない筆の入りにくい裏側・奥際は大胆に塗り残しで作業を進めるようにしました現在部品容器には塗装・未塗装部品が混在しています
2019年02月04日
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腕・頭部を取り付けますパーツを切り出しますゲートを切除し・・・以下省略します頭部・腕を取り付け武器を持たせて手の関節を切り離して握り込みの調整をします
2019年02月03日
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装備品の継ぎ目処理も同様に行っていきますゲートを切除しゲート根元・継目段差をカッター削ぎ取りリューター継目切削固定・吊り下げベルトループ類をアルミテープで貼り付けます
2019年02月02日
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ゲート部分をニッパー切除してゲート根元を切除と継目段差をカッター削ぎ取りしてリューターで継目切削除去します各部品を張り合わせて自立できるように継目位置を調整しますコート、防寒服フードも張り合わせます
2019年02月01日
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