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前回のルガーに続いてワルサーP-38の「弾の出るモデルガン」です私の本シリーズの製品の購入はこの2品まででした造形は見事なのですが1体造型、無可動部品というのに「何か違う」と思うところが出てきたのだと思いますマガジン形状はルガーと同様ですロッキングボルトは無可動ですセフティレバーも無可動ですハンマーも無可動です
2019年09月30日
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ドイツ兵の迷彩スモックの柄模様塗りします水性ホビーカラー H16 イエローグリーン (黄緑)で大柄模様を入れます水性ホビーカラー H80 カーキグリーンでも大柄模様を入れます大柄模様の中に別色の小柄を入れます
2019年09月30日
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前回の続きアングルカットの連続です本銃の塗装も余りこだわり無く仕上げたと思います銃本体はモデルガン用スプレーで吹き付け乾燥後布コスリしたらスチール感が出るという材料を用いたような気がしますグリップは樹脂素地のままに布に含ませた黒を擦り込み塗りをした・・・・のかな?近くでよく見ると可動金具はモールド造型で無可動になっている箇所がありますしかし引き画で見る分には全く気付きません
2019年09月29日
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ドイツ兵服の塗装をします水性ホビーカラー H11 つや消しホワイトでサイドカー同乗兵の首巻きを塗ります水性ホビーカラー H72 ダークアースで迷彩スモックの際廻りの先行下地塗りをします水性ホビーカラー H72 ダークアースで迷彩スモック全体を塗りました
2019年09月29日
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東京マルイ の製品で「造るモデルガン」に続いての製品化でいうなれば「弾の出るモデルガン」とでも言うべき製品なのでしょうか外観面は自分の感じた主観ですが非常に良くできている造型だと思いましたルガーのプラモデルガンはこの製品以前はLS製しか無かったと思いますそれと比較しても非常に美しい外観だと思いましたつづみ形状の弾を発射するマガジンなので実銃とはかけ離れた形状ですが装着状態の外観は全く違和感は感じません銃の刻印も自分は意味は全く解しませんが実銃を再現しているのではないかと感じました
2019年09月28日
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頭髪を塗装します水性ホビーカラー H7 ブラウン (茶)で下塗りをします水性ホビーカラー H9 ゴールド (金)で仕上げ塗りします水性ホビーカラー H12 つや消しブラックであごひもを塗ります
2019年09月28日
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前回よりの続きアングルの連続カットですグリップはレッドブラウンを塗装(したのかな・・・?)の上に布に少量含ませた黒をすり込んで木目風模様を入れてクリヤーオレンジを重ね塗り(したのかな・・・?)この銃は撃つ事を主目的にして製作した作品であった為塗装にはさほどこだわりを持つことなく仕上げたのだと思いますそのため塗装仕上げに対してもあいまいな記憶しか持っていないのだと思いますこのシリーズの製品は「造るモデルガン」と謳っているだけ合ってグリップ部分に重りの仕込みがされていて手に持ったときモデルガンのごとく重量感を手に感じます
2019年09月27日
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フィギアの口廻りの塗装をしますひげ跡と唇を塗装しました
2019年09月27日
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東京マルイの造るモデルガンシリーズのコルトパイソンです発火できるプラモデルだったので完成後そこそこ発火射撃して悦に入っていたのを記憶しています塗装は銃本体はマルシンのモデルガンスプレーの銀色で塗装していたはずですトリガー、ハンマー他小物部品はスチール色スプレーで仕上げたと思います
2019年09月26日
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車体にデカールを張ります水湿しの際、大柄デカールの割れを確認しました割れが広がらないよう静かに乾燥させその上から「デカールリペア」を薄塗りしてデカールの修復を図りました軟化密着を図ります水性ホビーカラー H20 つや消しクリアーでテカリ押さえします
2019年09月26日
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クラウン製弾の出るプラモデルガンのワルサーP38 ロングバレルですこの銃はプラモデルガンを製作していた少年の後期製作の順番の製品だったと思います塗装仕上げのできばえは手前味噌な評価ですが良くできていると自画自賛した一品です銃本体塗装は銀色下地塗りの上に艶消し黒全面塗り鉛筆粉擦り込みの上からクリヤーブループロスプレー吹き付けで定着、ガンブルー風に仕上げましたこの仕上りが思いのほか良い発色の出来だと感じて下地銀出しの研磨はしないでこのままで仕上げ完成としました近接で所々銀色が見えるのは完成後可動させていて塗膜が剥がれて下地が現れた状態です刻印には白絵の具、金色絵の具を用いて擦り込み墨入れしました小物可動部品は黒色+金色でアクセントの色付けとしているようです
2019年09月25日
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タイヤ他の黒色塗装をしますタイヤはいつもの希釈塗料毛細管現象塗り+追い色重ね塗りで仕上げますテールライトは銀下地にクリヤーレッドを重ね塗りしています
2019年09月25日
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前回の続きのアングルカットを続けますグリップは木製風を意識した塗装にしていますベースは樹脂素地色のままを利用したと思います木目模様をカッター・錐の剣先で筋状に傷を入れましたレッドブラウンを布でコスリ塗りで木目赤味を入れました全体仕上げはクリヤーオレンジを吹き付けて仕上げましたこの銃身部分が落してフレーム根元でぽっきりと折れてしまっていました絶望感でしばらくそのままにしていました最近気を取り直して瞬着で慎重に接着しました何とか傷跡が分からない感じで修復できたと思っています以降は慎重に取り扱うようにしています
2019年09月24日
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水性ホビーカラー H79 サンディイエロー(ダークイエロー)で車体仕上げを吹き付け塗装します奥まった部分は筆塗りで追い塗装しますエンジン廻り・配線等を塗装します
2019年09月24日
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クラウン社のコルトウッズマンターゲット6インチですこの銃はMGC製でブローバックモデルガンも購入していますその影響もあってか当時の少年なりに塗装仕上げに力を入れて仕上げた製品です銃本体の鉄色は艶消し黒に金色を混ぜてプロスプレー吹き付けで仕上げましたスライド・フレームの側面はペーパーやすりで粗めに横に擦り傷をつけています実銃の研磨跡を意識して手を加えています刻印部分は金色の練り絵の具がありそれを手に入れていました試してみたくてここに試用したのを記憶しています
2019年09月23日
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本塗装に移ります水性ホビーカラー H44 薄茶色で肌をべた塗りします水性ホビーカラー H22 グレー (ねずみ色)希釈で口廻りひげを表現します水性ホビーカラー H47 レッドブラウンで車体の錆止め色塗装しますシリコンバリアを全面塗布します
2019年09月23日
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前回の続きの別アングルカットの連続ですリヤサイト・セフティロックは何の考えも無しに単純に色目を変える意味で銀色にしたんだと思います刻印部分は白絵の具をすり込んだのだと思います
2019年09月22日
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塗装作業前のサフ吹き下地処理をします全体に薄く吹き付けます送風乾燥します反対側をサフ吹きします送風乾燥します再び保管容器で塗装順番待ちします
2019年09月22日
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コルト ウッズマン マッチターゲット4.5インチのプラモデルガンですこの頃モデルガン業界でMGCがこのコルトウッズマンを売り出して他社も追随してブームになった時期にクラウン社も発売したのではないでしょうかでもLS社はこのシリーズは製品化していませんでした今から思えば時流に敏感に反応して製品開発をしていたLSにしては不思議な事だと思いました私は実銃には精通していませんしさほどの思い入れも持っていません比較対象は市場のモデルガンとなります形状・動作はかなりリアルに再現されているのではないかと思います塗装はレベルカラーの銀色下地塗りの上に艶消し黒重ね塗り乾燥後耐水ペーパー擦りで下地銀出しコンパウンド磨きで仕上げとしています研磨の力加減が悪く銀色まで研磨して樹脂素地の黒色が出てしまっています実銃では有り得ない色合いですがこのままで仕上げとしてコレクションしています銃内部の接着合せ面は何も処理していないので継ぎ目がもろに見えています
2019年09月21日
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各兵士に装備品を取付け所定位置に配してみました運転手ですサイドカー乗員です座席から後方に身を乗り上げて様子を伺う姿です左手は予備タイヤに手を掛け体重を乗せて身体を乗り上げる感じですオートバイの動きを凝視する斥候兵です拘束されたドイツ将校と暴れないよう頭を押さえつけている斥候兵です組み立ては完成したので塗装順番まで保管容器に移動します
2019年09月21日
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前回の続きアングルカットですスコープもお飾りで焦点を結べるような上等な物ではありません動作もプラモデルならではでぎこちなく固く重たい物です慎重に扱ってやらないと部品が取れたり、無理に力を入れると折れてしまいそうなそんな銃ですそれでも仕上がった状態のこれら他の銃も含めて自分にとっては大切なコレクションですグリップは形状が独特なのと色も樹脂の素地が良い感じと思ったのかそのままで何もしていないようです
2019年09月20日
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改めて装備品類の前処理を連続公開します部品を切り出します別容器に集め置きしますゲートを大切りしカッター切除し継目切削していきます
2019年09月20日
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プラモデルガンの発売メーカーはLSだけでなくクラウンも意欲的な製品発売されていましたこのメーカーの銃は弾丸にバネ仕込みをして弾頭を押込み撃ち出すというものでした発射される弾の威力・スピードはたいした事の無い所詮おもちゃという程度の物でしたが弾丸の造形は実物に近い再現がなされていたように記憶しています今回はこの製品S&W M-29 44マグナム にスコープを装着した物です確かこの同時期に東京マルイの作るモデルガンでも同様のリボルバー拳銃にスコープを付けた物が発売されていましたどちらかのメーカーが後追いで発売したのではないかと想像します塗装はマルシンのモデルガンメイクアップ用スプレー銀色で塗装しています
2019年09月19日
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サイドカー乗車兵の持つkar98k小銃の継目処理します運転手が背負うMP40短機関銃です銃にスリングを張り回しますこの斥候兵のスリングは肩からずり落ちの状態を表現してみました
2019年09月19日
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腕・頭部・上半身の切削跡の溶均処理します隙間に溶きパテを充填します
2019年09月18日
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上半身と腕・頭部は取り付けと同時の位置調整が必要と判断しました部品を切り出します継目処理しますドイツ将校の頭髪ラインをスジボリします上半身・腕を取付けます斥候兵に頭を押え付けられるドイツ将校の組合せをしていますオートバイ兵を伺う斥候兵ですMP40を構える手の造形は見事です握り込みの加工はしていません肩口の取り合い調整で隙間ができているのでパテ充填しますこの程度で済むのなら全く問題無しです、素晴らしいの一語に尽きますこの兵士もMP40を持つ手と膝頭の位置が干渉します肩口を開いて取付けます隙間はパテを充填します
2019年09月17日
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続いて単体兵士の組み立てに移ります身体部品を切り出しゲートを大切りしてカッター切除して継目切削して2分割下半身を合わせます継目跡溶均処理します
2019年09月16日
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バイクの各部配線をします自分はバイク・車には興味がありませんので各部配線の意味行き先等が全く理解していません自分の趣味を深く追求する為には趣味以外の分野も関わってくるというのをこの歳で痛感しています他のブログ主様の公開されている製作上の知恵・工夫を拝見しながらその猿まねでお茶を濁すしかできない悩める50代です
2019年09月15日
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本作は以上で製作終了とします完成写真撮影で同僚に引き渡します
2019年09月14日
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オプティカルポンピング式磁気探知機(MAD)を塗装します黄色と赤色で塗り分けします固定支持部品は水性ホビーカラー H70 RLM02グレーで塗り分けます先端部装置保持部分は黒色塗りしますこの「オプティカルポンピング式磁気探知機(MAD) AN/AQS-81」は、海中に潜航している潜水艦が発する磁場の乱れ探知する装置だそうです。ワイヤーを伸ばし曳航して使用されるそうです。別部品の影落しします余剰塗料除去します機体の影落しします余剰塗料除去終了しました別部品を取付しましたタイヤを汚し墨入れします扉部品を開放で接着します
2019年09月14日
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運転手の頭部を取付けます切り出し~継目処理をします頭髪ラインスジボリします思い出したようにフィギアの切削跡を溶均処理しています頭部を身体に取付けましたアゴ紐もアルミテープ張りしていますサイドバッグも取付けます
2019年09月14日
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張り合せ継目を完全に硬化させて継目処理します機体上部を塗装しましたなんだか綺麗でない継目処理跡だなと撮影しながら感じていましたがそのまま塗装を続けますMr.カラー C338 ライトグレー FS36495で機体下部を塗装しますMr.カラー C317 グレー FS36231で上部迷彩色を入れます水性ホビーカラー H76 焼鉄色でエンジン噴出口を塗りますデカールを張ります窓ガラススモークをMr.クリアカラー GX101 GXクリアブラックで吹付けます
2019年09月13日
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搭乗員の影落しをします余剰塗料除去します機内も影落しします余剰塗料除去します搭乗兵を各シートに取り付けます操縦席を機体に組み込んで張り合せます
2019年09月13日
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併せて乗車するフィギアの組み立てを始めます先ずドライバーからです部品を切り出しますゲートを大切りしてゲート根元・継目段差をカッター切除して継目切削します2分割下半身を張り合せて続けて上半身・腕も取付けてハンドルへの手掛け、ステップへの足掛け位置を確認調整します手のひらはこの場合ハンドルに体重を掛けて立ち上がった姿なので握り込みはしていないと自分は解釈しました造型のまま位置合わせで良しとしますこのままバイクと運転手は接着して固定しました塗装もこのままで行います今この写真では良い感じで取付けていますがこの後側車フレームが組み込まれると右足が干渉してきました仮合わせでも側車を合わせて完成形を作って合わせるべきでした今後への反省です
2019年09月13日
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連続投稿しています投稿数だけを眺めると1日に複数回で異なる製品の製作を投稿しています一見すると同時に多数製作しているのを公開しているようにも見えますがこれらの投稿内容は既に製作完了しているものです古い案件は1年前の物で近いものでも1ヶ月前の物という具合です老眼が入った50代の身は集中力の継続は中々の苦行になります製作は1個に集中したい考えです(ただし、製作と塗装の作業工程は切離して考えます、製作のみを連続して行い、ある程度作り貯めしておき、今度は塗装作業~完成への連続作業とします。かつてはこの製作段階と塗装段階を通し番号ですが分けて投稿していましたカテゴリ別の投稿一覧を自分で眺めたとき内容の散逸を感じました現在は製作~塗装完成までを1連にして投稿するようにしています)その為今この投稿している時点のでの私の製作品は全く別物の製作をして写真を撮り貯めしている状態です大きい部品を切り離します搭乗員の継目処理をランナー状態でします切り離し後溶均処理します機内をMr.カラー C308 グレー FS36375で先行塗りします搭乗員の服を水性ホビーカラー H80 カーキグリーンで塗りますシートは黒塗りしています搭乗員近接です計器パネルデカールを張って軟化密着を図ります
2019年09月12日
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同僚からの依頼品ヘリ3機目です今回はハセガワ製のプラモデルですシコルスキーSH-60Bシーホークは米海軍のLAMPS Mk.3(第3次多目的軽航空機システム)に採用された多目的ヘリコプターです陸軍のUH-60Aブラックホークを基に艦載用として開発されたもので、エンジンの出力アップ、ローターブレード等の折りたたみ機構、ホイールベースの短縮などの改修が施され、艦載機として必要な装備や電子機器が搭載されているそうですASW(対潜水艦戦)やASST(対艦船索敵)を主任務とし、捜索救難、各種輸送などに活躍しているそうですキャビンの内部の無線機器やディスプレイ機器類の装置は再現されていませんがらんどうの状態です
2019年09月12日
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サイドカー部品の継目処理しますサスペンション・フェンダー・MG34/42機関銃・MG用マウント機関銃の銃口を穿孔します切削跡溶均処理しますサスペンションを舟に取付けてフレームも舟に取付けますフロント部分とフレームを合わせます側車も車輪を取付けます
2019年09月12日
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以上で本作の製作は終了とします完成写真を撮影して同僚に引き渡します
2019年09月11日
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機体にデカールを張ります墨入れ影落しします余剰塗料を除去しますパイロットを操縦席とともに取り付けます艶消しトップコートスプレーをエアブラシに移しいれますエアブラシ吹きでデカールの厚み感を消します
2019年09月11日
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フロント廻りの部品を組み立てますフロントフォーク、フロンドフェンダーの継目処理をします側車用フレームの継目処理をします各部品毎に小組み立ての集合体ができてきました
2019年09月11日
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操縦席内部廻りをMr.カラー C335 ミディアムシーグレー BS381Cで先行塗りしますパイロットを塗装します操縦席細部を黒塗りします操縦席を機体に取り付けます機体上下を合わせます翼部品も取り付けますノーズコーンを取り付けます塗装を始めます先行塗装の操縦席・脚廻りをマスキング養生しますMr.カラー C335 ミディアムシーグレー BS381Cで機体上面全体を塗りますMr.カラー C305 グレー FS36118で迷彩柄塗装します乾燥後機体下部を塗ります塗装前に機体上面下部塗装際部にマスキングしますMr.カラー C308 グレー FS36375で機体下部を塗りますノーズコーンは色を変えます塗装範囲外をマスキング養生しますMr.カラー C362 (3/4つや消し) オーシャングレーで塗ります
2019年09月10日
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後部サドルシートを取付けます車輪とフレームが近過ぎで接触しそうでした接着硬化まで爪楊枝を挿入して位置を固定して養生します手動変速装置の部品を取付けましたこのように組み上がりました
2019年09月10日
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製作順番待ちの手持ちフィギア関連商品です上から「ミニアート 1/35 小型カートとミルク缶」「ミニアート 1/35 コンクリートミキサーセット 」「ミニアート 1/35 ビールビン & 木枠箱」です上から「タミヤ 1/35 ドイツ陸軍 小火器セット 」「マスターボックス 1/35 独 トランプをする独戦車兵4体ジェリカン付」「マスターボックス 1/35 独・オートバイ整備シーン4体+サイドカー&アクセサリー 」です上から「ドラゴンモデル 1/35 WW.II ドイツ軍 第1降下猟兵師団」「ドラゴン 1/35 WW.II ドイツ軍 歩兵 ラストバトル オーストリア 1945」 「ドラゴン 1/35 WW.II ドイツ空軍 第1野戦師団 ノブゴロド 1944 」です上から「ドラゴン 1/35 WW.II ドイツ武装親衛隊 ロシア 1941-1943」「ドラゴン 1/35 WW.II ドイツ軍 歩兵用 ウエポン(銃器)セットII」「ドラゴン 1/35 WW.II ドイツ武装親衛隊 ヴィーキング師団 歩兵 コーヴェリ1944」です上から「ドラゴン 1/35 WW.II ドイツ軍 装甲擲弾兵 冬季装備 チェルカッシー 1944」「ドラゴン 1/35 WW.II ドイツ軍 LAH師団 武装親衛隊 装甲擲弾兵 クルスク 1943」です車両系商品です購入はこの程度で停止しておきます闇雲な購入して箱の山積みになって手付かずになるのは最も避けたい事と思っています私の心情は「作りたい!!!」物を必ず手に入れ「手に入れたものは作って・塗って」「完成品のホコリ避け保管容器の山積みを見て悦に浸る」という物です。ジオラマにはさほどの執着はありません作り切れる量を手元に置いて新品製品箱が消えていくのを達成感にして次の製品を購入します学生時代小遣いの少ない中1箱の製品を全力で製作して、次の製品をまた購入する・・・・この感覚をこの歳で再開した今も忘れないように心掛けます歳をとって老眼になっても製作することができる環境が得られる学生の頃の様に熱中して製作することができる。作り上げて達成感を実感できるそして現在自分の製作を第三者の方々に御覧いただけている事でモチベーションが高まる私は昔と現在を実感してこの趣味に没頭しています「ドラゴン 1/35 WW.II ドイツ軍 鉄道貨車 Typ Ommr 2cm4連装対空機関砲38搭載型」です「サイバーホビー 1/35 WW.II ドイツ軍 低側無蓋貨車(2軸タイプ)w/機関銃チーム(ボーナスパーツ付)」です「タミヤ 1/35 ミリタリーミニチュアシリーズ ドイツ IV号戦車 J型」です
2019年09月09日
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ジオラマ用新規工具購入しましたグリーンスタッフワールドの リーフパンチです左より[GSW-02] リーフパンチ(レッド)[GSW-12] リーフパンチ(ライトパープル)[GSW-14] リーフパンチ(ダークパープル) [GSW-45] リーフパンチ(メディウムパープル) [GSW-46] リーフパンチ(メディウムブルー) [GSW-47] リーフパンチ(メディウムグリーン)です単体製品の未製作を無くす事に主眼を置いている為ジオラマ製作には中々着手ができませんせっかく購入したこの道具も今しばらくは出番待ちの状態になります[GSW-02]はそれぞれ54mm、32mm、28mmの大きさの4種の異なる落葉樹の葉を1枚ずつ一度に四枚抜くことができるパンチセットです。スケール的にはそれぞれ1/35、1/43、1/48相当です[GSW-12]はそれぞれ54mm、32mm、28mmの大きさのオークの葉を1枚ずつ一度に三枚抜くことができるパンチセットです。スケール的にはそれぞれ1/35、1/43、1/48相当です[GSW-14]はそれぞれ54mm、32mm、28mmの大きさのライムの葉を1枚ずつ一度に三枚抜くことができるパンチセットです。スケール的にはそれぞれ1/35、1/43、1/48相当です[GSW-45]はそれぞれ28mm、25mm、22mmの大きさのモミジ(カエデ/メープル)の葉を1枚ずつ一度に四枚抜くことができるパンチセットです。 スケール的にはそれぞれ1/48、1/65、1/80相当です[GSW-46]はそれぞれ54mm、32mm、28mmの大きさのモミジ(カエデ/メープル)の葉を1枚ずつ一度に三枚抜くことができるパンチセットです。スケール的にはそれぞれ1/35、1/43、1/48相当です[GSW-47]はそれぞれ54mm、70mm、120mmの大きさのモミジ(カエデ/メープル)の葉を1枚ずつ一度に三枚抜くことができるパンチセットです。スケール的にはそれぞれ1/30、1/22、1/16相当です
2019年09月09日
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水性ホビーカラー H11 つや消しホワイトで機体下部内部を塗ります細かい部品はランナー付きで継目処理の上塗装しました組立後ゲート処理後にタッチアップ補修します水性ホビーカラー H12 つや消しブラックでタイヤを塗ります足廻りを組み立てます細部塗装・デカール張も併用していますタイヤを取り付けました配線をリード線で表現しました
2019年09月09日
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フレーム廻りに部品を取付けていきますマフラーに排気の穴を穿孔します
2019年09月09日
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今回の依頼品は現用戦闘機です自分の製作カテゴリ外の品目なので多少の戸惑い・不安があります大部品を切り離し先行張り合せできるものを組み合わせます機体下部内部白塗装の下地に銀色塗りをしますMr.カラー SM204 スーパーメタリック2 スーパーステンレス2を使用しました
2019年09月08日
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今回はこの製品を製作しますソ連軍偵察斥候は積極的に敵の兵士を捕虜とし情報を聞き出し収集する事を多用していました。ソ連軍偵察斥候兵に捕虜にされたドイツ将校と巡回オートバイ兵が様子を伺う場面です何も変哲の無いサイドカーでも組み合わせるフィギアでなんとドラマチックな場面が出来上がるのか感動的です無味な運転ポーズのフィギアを付けるより完全に車両単体の製品としてのみ製品化しそれに組み合わせるフィギア+装備品で意味のある場面が作れる製品作りが応用が利き製品化の幅が広がると思います海外の製品作りはその考え方に基づいて車両とフィギアのランナーが全くの別パーツですこれにより同じ車両を用いながら別のフィギアと合わせた全く別の場面作りの製品が出されていますそれはそれで購入したい・製作したい欲求を大いに昂ぶらせられますスポーク類のエッチングはアベール製のものが入っているそうです自分は使いませんプラパーツで成形されているのでそれを組み立てますだってプラモデルを作っているのですから車輪部品を切り出しますゲートを大切りしてゲート根元を切除してスポーク部品と合わせますエンジン部品を切り出しますエンジンを組み立てますフレーム部品も組み合わせます
2019年09月08日
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水性ホビーカラー H14 オレンジ (橙)でキャタピラ錆色を入れます一体モールドの車載装備品を塗ります砲塔廻り硝子を塗装します製作完了しました
2019年09月07日
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本作は以上で終了としました箱絵配置で完成写真撮影しますホコリ避け容器に移動して保管します
2019年09月07日
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