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田臥勇太、リンク栃木に入団!なんと田臥が日本に戻ってきます。NBAにチャレンジし続けアメリカでプレイしていた田臥ですがプレイタイムを求めてJBLの舞台に戻ってきます。詳しくはこれからわかると思いますがとりあえずこの二つのサイトを見てください田臥オフィシャルサイトリンク栃木オフィシャルサイト自分が書いているメールマガジンはこちらNBAや日本のバスケについてやプロを目指している自身の バスケの活動記ついてお届けします。自身2つのブログとは 違った切り口でお届します。メールマガジン「IT'S BASKETBALL TIME!」 全国から注目されているサイトが大集合!スポーツ人気急上昇ランキング自身二つ目のブログでバスケット活動記です。ROAD OF THE IDEAL
August 31, 2008
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今回から3回に渡ってNBAの優勝を目指すベテランプレイヤーにスポットを当ててみたいです。すでに若手ではウェイドが優勝し、カーメロやレブロン、ボッシュといったレブロン世代は今後優勝にかかわっていくと思われます。またコービーはすでに若い時3連覇を達成していてすでにベテランの域ですがこの枠ではありません。ではどういった選手がいるかというと次のとおりです。1.ジェイソンキッド(マブス)2.ダークノイツキー(マブス)3.スティーブナッシュ(サンズ)4.トレイシーマグレディ(ロケッツ)5.アレンアイバーソン(ナゲッツ)6.ビンスカーター(ネッツ)7.ジェーメンオニール(ラプターズ)まずはこの二人1.ジェイソンキッド(マブス)2.ダークノイツキー(マブス)キッドはすでに年齢的には大ベテランですがネッツ時代のFINAL進出どまりです。北京五輪でも活躍しましたが年齢的にはすでに厳しい位置です。ダークノイツキーもFINAL進出していますがプレイオフのここ一番での勝負強さが見られないという評価です。マブスはこの二人にジョッシュハワード、ジェイソンテリーがいて来シーズンも強豪としてリーグに君臨しそうですが優勝するにはまだ補強が必要だと思われます。ただ昨シーズントレードされたばかりのキッドがチームに馴染む可能性がありマブスは飛躍する可能性も秘めていますが。そしてプレイオフでノイツキーが活躍できるかも重要な要素になりそうです。果たして彼ら二人は来シーズン優勝できるか注目です。自分が書いているメールマガジンはこちらNBAや日本のバスケについてやプロを目指している自身の バスケの活動記ついてお届けします。自身2つのブログとは 違った切り口でお届します。メールマガジン「IT'S BASKETBALL TIME!」 全国から注目されているサイトが大集合!スポーツ人気急上昇ランキング自身二つ目のブログでバスケット活動記です。ROAD OF THE IDEAL
August 31, 2008
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しびれました。北京五輪男子バスケ決勝アメリカvsスペインの試合は大接戦で幕を閉じました。4クウォーター4点差までスペインが何度も追い上げる展開。アメリカは得点を決めてもなかなかスペインを突き放すことが最後までできませんでした。最後の場面では重要なシュートをドウェインウェイドとコービーブライアントが決めました。コービーが3ポイントとボーナススローの4点を決めればウェイドも3ポイント、そして決定的なシュートをコービーがドライブからループシュートを決めました。それはNBAのプレイオフのような白熱した1戦でした。試合のほうをもう少し詳しく書くとアメリカとスペインは高確率で次々シュートを決めハイスコアな展開で前半を終える。このとき10点差程度開いていましたが後半シュートが落ち始めたアメリカに対しインサイドを徹底的に攻めるスペインのオフェンスをアメリカは止めることができませんでした。しかし勝負所をコービーウェイドの活躍でしのぎアメリカが勝利しました。今大会を振り返るとアメリカはこの試合だけが唯一の接戦でした。ですがやはり世界の差は確実に詰まっているということだと思います。今大会のアメリカは今のNBAでベストに近いメンバーでした。それでもアメリカはコービーが初の代表入りやレブロン、ウェイドを中心に素晴らしいゲームを見せてくれました。やはリ彼らはドリームチームだったと思います。彼らのプレイを見れてよかった。そしてまた彼らの新しい競演が見たい。自分が書いているメールマガジンはこちらNBAや日本のバスケについてやプロを目指している自身の バスケの活動記ついてお届けします。自身2つのブログとは 違った切り口でお届します。メールマガジン「IT'S BASKETBALL TIME!」 全国から注目されているサイトが大集合!スポーツ人気急上昇ランキング自身二つ目のブログでバスケット活動記です。ROAD OF THE IDEAL
August 24, 2008
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北京五輪 バスケット準決勝アメリカvsアルゼンチンのレポートです。アルゼンチンはNBAの選手が多数いる強豪。エマニュエル・ジノビリ(スパーズ)ファブリシオ・オベルト(スパーズ)ルイス・スコア(ロケッツ)アンドレス・ノシオニ(ブルズ)カルロス・デルフィーノ(ラプターズ)がNBAで活躍中。一方アメリカはこの試合もスタートはこの大会はいつもどおりカーメロ、レブロン、コービーキッド、ハワード試合は開始からアメリカが次々と得点を重ね1クウォターは30-11とアメリカがリードする。しかし2クウォターアルゼンチンが2-3ゾーンディフェンスをするとピタリとアメリカの得点が止まりアルゼンチンが一気に差を詰める。前半はアルゼンチンのペースで終了。3クウォターはTV放送がなかったですがアメリカはリードを広げ4クウォターも結局リードを保ちアメリカが101-81で勝利した。アメリカはゾーンに対処できないときがあり決勝の相手、スペインもゾーンディフェンスを仕掛けることがありそう。不安を残し決勝を迎える。ただそれでもアメリカは強いです。普段通りできればスペイン戦も問題ないはず。アメリカの久し振りの優勝が近づいてきましたね。そして明日が男子バスケット最終日。アメリカの試合を最後まで楽しみたいです。自分が書いているメールマガジンはこちらNBAや日本のバスケについてやプロを目指している自身の バスケの活動記ついてお届けします。自身2つのブログとは 違った切り口でお届します。メールマガジン「IT'S BASKETBALL TIME!」 全国から注目されているサイトが大集合!スポーツ人気急上昇ランキング自身二つ目のブログでバスケット活動記です。ROAD OF THE IDEAL
August 23, 2008
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August 16, 2008
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夢再び!北京五輪、バスケット男子。アメリカ初戦の開催国中国と対戦して101-70でアメリカが勝利しました。アメリカはコービー、レブロン、キッド、ハワード、カーメロのスターター。中国もヨウメイをはじめ、NBA経験者が3人います。イ・ジャンリャン、ワンジジと高さと実力を兼ね備えます。試合のほうはアメリカは存分に持ち味を発揮しました。中国が2クウォター途中まで善戦するもアメリカのランニングバスケが徐々にエンジンがかかりあっという間に二桁差。結局31点差でアメリカが勝利した。今回のアメリカは最近のアメリカ代表の中でもず抜けての豪華メンバーです。まずは昨年のMVPのコービー・ブライアントそしてもはや伝説になりつつある2003年組レブロン・ジェームズ、カーメロ・アンソニードウェイン・ウェイド、クリス・ボッシュそして現在の最高のセンター、ドワイド・ハワードベテラン、ジェイソンキッド現代のNBAの若手ポイントガード2大巨頭クリス・ポール、デロン・ウィリアムスさらにベンチからNBA屈指のシューターマイケルレッド強豪ピストンズからテショーン・プリンスジャズからはカルロス・ブーザーという豪華な布陣。この中ではやはりコービーとレブロンが同じチームでプレイするというもうみれないかもしれない、豪華なコンビ。今回のチームは本当に貴重なのでぜひ全試合じっくり見てほしいと思います。そして楽しみましょう!自分が書いているメールマガジンはこちらNBAや日本のバスケについてやプロを目指している自身の バスケの活動記ついてお届けします。自身2つのブログとは 違った切り口でお届します。メールマガジン「IT'S BASKETBALL TIME!」 全国から注目されているサイトが大集合!スポーツ人気急上昇ランキング自身二つ目のブログでバスケット活動記です。ROAD OF THE IDEAL
August 11, 2008
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ちょっと遅くなりましたがインターハイ決勝を録画したDVDで見たのでレポートしてみたいと思います。決勝は福岡第一vs延岡学園両チームのスターターは福岡第一は狩野、和田、玉井の180cm程度の選手3人201cmの外国人センター、イブラヒマ190cmパワーフォワード早川ジミーのスターター一方延岡学園はポイントガード和田166cm川本188cm、内村176cmのウィングPFでは永吉198cm、センターはシダットジャーラ209cm特徴は延岡は高校とは思えないサイズがあるチーム。お互いセンターに外国人が入る布陣。試合のほうはTVでは2クウォーターと3クウォーター途中まではしょるダイジェストでしたが延岡が3クウォターまで大差でリードしていました。しかしセンターのジャーラが4ファールで下がると福岡第一が反撃しました。最後はファールトラブルだったジャーラを残り5分にコートへ戻し、そして1-2-2のゾーンディフェンスで福岡の反撃を抑えました。最後は65-62の3点差で延岡が通算2回目の優勝を達成しました。延岡はインサイドの二人は高さとうまさがありウィングの二人はシュート力に優れポイントガード和田は卓越したボールハンドリング力がありバランスがとれたチームでした。印象に残ったのはやはりインサイドの永吉です。日本人としては高さがあり、加えてミドルからのシュートを決められさらに走れる選手です。一方の福岡第一は攻撃的なオフェンスで思い切りのいいアウトサイドシュートインサイドの二人も切れのあるドライブを見せていました。高さがある外国人選手がいるチームはやはり有利ですね。高さに勝るチームがでてくると今後の国体やウィンターカップもさらに面白みがでてくると思います。他チームの巻き返しに期待したいです。自分が書いているメールマガジンはこちらNBAや日本のバスケについてやプロを目指している自身の バスケの活動記ついてお届けします。自身2つのブログとは 違った切り口でお届します。メールマガジン「IT'S BASKETBALL TIME!」 全国から注目されているサイトが大集合!スポーツ人気急上昇ランキング自身二つ目のブログでバスケット活動記です。ROAD OF THE IDEAL
August 7, 2008
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