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JBLのオールスターが行われましたね。MVPには34ポイントをとった川村が選ばれました。そんな川村は現在リーグ得点王です。日本人がJBLで得点王に輝くのは自身の記憶には覚えがないです。竹内兄弟も得点ランキングのトップ5入りしていてそれだけ日本人の実力がついてきたことの証明だと思います。さてそんな川村とチームメイトの田臥に注目してみたいと思います。川村が得点王になれるのも田臥がいるおかげであることは間違いないところだと思います。田臥は開幕から1か月程度こそ苦戦していましたがようやくエンジンがかかってきました。現在田臥はアシスト王とスティール王に輝いています。田臥の活躍に比例するかのようにリンク栃木の成績も上がってきてもう少しで5割となるところまできました。田臥のプレイは1月のALLJAPANで生観戦してきます!そしてブログで解説してみたいと思います。いやー1月が楽しみです。自分が書いているメールマガジンはこちらNBAや日本のバスケについてやプロを目指している自身の バスケの活動記ついてお届けします。自身2つのブログとは 違った切り口でお届します。メールマガジン「IT'S BASKETBALL TIME!」 全国から注目されているサイトが大集合!スポーツ人気急上昇ランキング自身二つ目のブログでバスケット活動記です。ROAD OF THE IDEAL
December 27, 2008
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前回に続いて今回はレイカーズについて書いてみたいと思います。録画していたニックスvsレイカーズ戦ではガソルが出場していませんでした。試合はニックスのアウトサイドのシュートの正確さに押され気味で4クウォーターになりコービーやオドムの活躍でなんとか逆転勝利しました。しかしバイナム、オドム、ガソルがそろうとレイカーズのインサイドはNBAでもトップクラスの実力があると思います。それに加えレジェンドのコービーがいて余程のことがないと崩れない布陣といえそうです。今シーズンはレイカーズがWESTの本命であることに間違いなさそうです。強豪のマブスやスパーズやサンズは主力が高齢化していて、もはや過去のような勢いは消えてきています。それよりは新興勢力のポール率いるホーネッツ、マグレディとヨウメイとアーティストのいるロケッツ、若手の実力者がそろうジャズ、才能ある若手の宝庫のブレイザーズのほうが怖い存在と言えると思います。ただマブスやスパーズやサンズもプレイオフに標準を合わせてくると思うので甘く見ることはできませんが。レイカーズに話戻すとコービーは今が絶頂期。ガソル、オドムも脂が乗りきっているところ。バイナムは将来のレイカーズを担う存在。フィッシャーやアリーザ、フェーマーなど脇を囲む選手もいます。トライアングルオフェンスもありヘッドコーチは最高の名将フィルジャクソン。これだけの要素がそろうレイカーズははたして何勝できるのでしょうか。今現在は21勝5敗。初の連敗もしましたが、これは一時的なものと思います。ただ強豪揃うWESTで60勝できればいいほうかなと思います。それでも過去の王者のチームの80年代のレイカーズやセルティックス90年代のブルズなどと比べても遜色ないポテンシャルを秘めていると思います。あとは結果を残すのみ。レイカーズの今後に大注目です。自分が書いているメールマガジンはこちらNBAや日本のバスケについてやプロを目指している自身の バスケの活動記ついてお届けします。自身2つのブログとは 違った切り口でお届します。メールマガジン「IT'S BASKETBALL TIME!」 全国から注目されているサイトが大集合!スポーツ人気急上昇ランキング自身二つ目のブログでバスケット活動記です。ROAD OF THE IDEAL
December 22, 2008
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また期間があきましたが、ようやく仕事のほうがひと段落つき更新していけそうです。さて今回と次回の2回にわたって以前書いていた○ニックスの復活○レイカーズは何勝できるか?について書いてみたいと思います。今日録画していたニックスvsレイカーズの試合を見ることができ両チームの戦いぶりを確かめることができました。それでは今回はまずニックスの戦いぶりについて書いてみたいと思います。ニックスはヘッドコーチのダントーニーがサンズをラン&ガンで強豪にした、同様の方法をニックスでも実践していることがわかりました。インサイドはデビッド・リーの一人のみであとの選手は基本的に3ポイントエリアにいます。オフェンスは基本的にハンドオフというボールを背後でわたしオフェンスにスクリーンのような方法でかわすか、または単純にスクリーンで2オン2からドライブを仕掛け、ディフェンスを引きよせ空いた選手にアウトサイドシュートを打たせることを多用していました。単純ですがガードに運動能力があり、アウトサイドシュートが巧く、パスができる選手がそろっているニックスにピタリとあう戦法だと思いました。しかしまだニックスは強豪といえる選手がそろうチームではないと思います。戦力を整備して今後より戦術に合うスター選手を集めることをしていくのではないかと思います。以前のサンズがそうであったように。今回はここまで。次回はレイカーズについて書いてみたいと思います。自分が書いているメールマガジンはこちらNBAや日本のバスケについてやプロを目指している自身の バスケの活動記ついてお届けします。自身2つのブログとは 違った切り口でお届します。メールマガジン「IT'S BASKETBALL TIME!」 全国から注目されているサイトが大集合!スポーツ人気急上昇ランキング自身二つ目のブログでバスケット活動記です。ROAD OF THE IDEAL
December 20, 2008
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お久しぶりです。今日は書ける時間ができたので。今回はNBAの将来性抜群の若きビッグマンに注目してみたいと思います。個人的に注目は次の二人です。ゲレッグ・オデン(ブレイザーズ)アンドリュー・バイナム(レイカーズ)○ゲレッグ・オデン(ブレイザーズ)STAT 8.0ポイント7.9リバウンド1.5ブロック今日は録画したDVDで彼のプレイをみました。どれぐらいの才能の持ち主か注目していましたが第一印象はデカイということです。すでに体ができてNBAサイズであります。パワーはかなりあるのではないでしょうか。そして身体能力も兼備しています。動きはセンターとしては機敏でしなやかですでにゴール下の番人としてブレイザーズのディフェンスに貢献しています。オフェンスはまだ粗削りという印象ですが同僚のビッグマンのオルドリッジと共にツインタワーとしてブレイザーズはこれから何年も強豪として君臨できると思います。この二人はかつてブルズにいた若きビッグマンタイソン・チャンドラーとエディ・カリー以上のポテンシャルがあると思います。将来が楽しみです。○アンドリュー・バイナム(レイカーズ)STAT 13.0ポイント9.0リバウンド1.9ブロック今オフに大型の長期契約を結びましたがそのポテンシャルの高さをレイカーズはかっているということだと思います。やわらかいシュートタッチで走れて将来はリーグを代表するセンターとなると思います。まだ高卒選手で21歳という若さですがすでに成績はリーグでも上位のビッグマンです。レイカーズもまたブレイザーズのようにガソルとバイナムのツインタワーです。レイカーズは現在リーグ3位の成績ですがコービー、オドムに加えこの2人がインサイドにいてリーグ屈指のラインナップです。バイナムはオールスターになれる選手だと思うので、今後も注目していきたいです。自分が書いているメールマガジンはこちらNBAや日本のバスケについてやプロを目指している自身の バスケの活動記ついてお届けします。自身2つのブログとは 違った切り口でお届します。メールマガジン「IT'S BASKETBALL TIME!」 全国から注目されているサイトが大集合!スポーツ人気急上昇ランキング自身二つ目のブログでバスケット活動記です。ROAD OF THE IDEAL
December 13, 2008
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