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bjリーグは現在18試合~20試合を行いました。1月26日、27日には合同トライアウトを行いました。そんなbjリーグの現在までの戦いぶりを振り返ってみたいと思います。現在のチームの成績です。1位 新潟アルビレックス 15勝3敗2位 大阪エヴェッサ 14勝4敗3位 仙台89ERS 10勝8敗4位 東京アパッチ 11勝9敗5位 大分デビルズ 4勝16敗6位 埼玉ブロンコス 2勝16敗新潟が元JBLチームの貫禄をみせて首位に立っています。長谷川選手をケガで欠くなか13連勝を達成しています。ホームでは8勝負けなしと強さを見せていてまた日本人選手が他のチームよりも活躍をみせています。日本人の中心選手は小菅、藤原、寺下、佐藤です。
January 29, 2006
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YUKIのニューシングルが発売になりました。●YUKIメランコリニスタ<初回特典封入>CD(2006/1/25)YUKIのソロ通算13枚目のシングルは「花王 エッセンシャル ダメージケア」のCMソングとしてオンエアされている楽曲が、満を持してのリリースです!憂鬱や退屈なんかを吹っ飛ばしてくれるパーティーチューン!ちなみにタイトルの「メランコリニスタ」はYUKIの造語です。
January 25, 2006
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B'zニューシングルが発売になりました。■送料120円■B'z CD【衝動】 '06/1/25B'zの2006年の第1弾シングルは、日本テレビ系アニメ「名探偵コナン」放送10周年記念のオープニングテーマ。 大ヒットを記録している「OCEAN」に続く、待望の新作!今回も相変わらずB'zらしい快い曲となっています!コナンも10周年には若い倉木麻衣やガーネットクロウを選ばずB'Zにしましたね。これは熱意の表れか?
January 25, 2006
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vol.1の続きです。4.ルークリドナー シアトルスーパーソニックス所属 アンセルフィシュで フロアバランスがいいポイントガード。 昨年はソニックスの躍進を支えた。5.デビンハリス 強豪マブスに所属。得点力があり、 またポイントガードとしてはサイズがある。 チーム内の同じポジションにJ・テリー がいるので、出場時間が少ない。 191cm、2004年ドラフト5位6.JRスミス ニューオリンズホーネッツ所属 ジャンプ力に優れたシューティングガード 198cm 高卒選手7.アンドレイグダーラ フィラデルフィアセブンティーシクサーズ所属 ディフェンスの人の印象が強いがオフェンス力も 才能がありそう。今シーズンは FG成功率が50%を超えガードにしては かなり高い。また運動能力も かなりハイレベル。 198cm 2004年ドラフト9位
January 25, 2006
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今日のラプターズ戦でレイカーズのコービーブライアントがNBA歴代2位の81ポイントを取りました!シュートの内容はFG 28/463ポイント 7/13フリースロー 18/20です。コービーは以前から30分程度の出場で50点~60点を取ったことが何回かあり、さらに多量得点を取る気配はありましたが、試合の方が3クウォーターまでに決まってしまって出場時間が限られるケースが多かったです。しかし今日は試合が接戦で4クウォーターまでもつれ出場時間は約42分程度ありました。こうなったらコービーには現役のうちに100点越え期待したいです。コービーならできるかも?
January 23, 2006
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今回は今シーズンNBAで成長が期待される注目の若手を挙げてみたいと思います。1.マイクダンリービーJr ゴールデンスティトウォーリアーズ所属 好不調の波はあるが、 身長があり得点力のある白人シューター でありオールラウンダー。 また名門デューク大出身。 父はNBAのコーチ。 2002年のドラフト3位。206cm2.クワミブラウン ロサンゼルスレイカーズ所属 高さと運動能力を兼ね備える。 高卒選手。 2001年のドラフト1位、211cm 3.タイソンチャンドラー シカゴブルズ所属 216cmの身長とサイズに似合わぬ 運動能力を備える。 昨年ディフェンシブな選手として 才能が開花したがオフェンスの成長 も期待される。 高卒選手。2001年のドラフト2位
January 21, 2006
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今回はNBAの今HOTな選手を挙げてみたいと思います。まずは得点ランキングのBEST3の選手です。それはコービーブライアント、アレンアイバーソン、レブロンジェームズですが、彼らはマイケルジョーダンの域に近づいてきていますね。爆発力という面でみるとコービーとアイバーソンは到達しつつあるのではないでしょうか。現在の成績をみてみるとコービー 34.2ポイント、FG成功率44.4%アイバーソン 33.7ポイント、FG成功率45.6%レブロン 31.1ポイント、FG成功率50.3%安定感ではレブロンが最も高いといえます。次はステファン・マーブリーです。マーブリーはルーキーのネイトロビンソンとツーガードを組んでいて、今年に入ってから7試合で平均22.57ポイント9.86アシストの活躍です。6勝1敗のニックスの成績に貢献しています。最後はカーメロ・アンソニーです。同期のレブロンにずいぶん差をつけられたカーメロですが、今シーズンは飛躍のシーズンになりそうです。主力にけが人が続出するなかほとんどの試合に出場して、ナゲッツをエースとして引っ張っています。スタッツでも成績は飛躍的に伸びており1試合平均25.4ポイントをあげています。(去年は1試合平均20.8ポイント)
January 17, 2006
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12月のNBA、今回はWESTについてです。ここ最近調子を上げてきたのがサンズです。12月を11勝5敗をするなどしてデビジョン首位に立ちました。7フッターのセンターというかインサイドを任せられるのはカート・トーマスのみ(それでも206cm)にもかかわらずラン・アンド・ガンでいままでの試合の大半が100点ゲームで勝ち星をあげています。気が早いですが、ナッシュは今年もMVPの可能性がありそうです。続いてはマブスを挙げたいです。エースのノイツキーが好調で、かなりの試合でチームのリーディングスコアラーとなっていて、また12月のプレーヤー・オブ・ザ・マンスを受賞です。またマブスは選手層が厚くバランスが良いロースターで各ポジションにいい選手がいます。またベテランと若手がミックスされています。最後はグリズリーズです。シーズンが進むにつれ調子を上げてきていて現在WEST4位の成績です。元々いた若手の好選手、ガソル、ミラー、バティーエにベテランが加わり予想外の好成績となっています。スター選手が不在ですが、選手は粒揃いで昨年同様チームバスケットで戦っています。
January 15, 2006
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NBAは今シーズンの4割の試合を消化しました。そんなNBAの現在のEASTの成績についてです。まずなんといっても、このところ成績を伸ばしてきたネッツです。スパーズ戦に敗れるまで10連勝を飾りました。カーターとキッドが本来の力を発揮してチームとしてかみ合ってきました。そしてカーターは12月のプレーヤー・オブ・ザ・マンスに選ばれました。ネッツの現在の成績は19勝13敗でEAST3位です。逆に成績を落としたのがブルズです。8連敗もして現在デビジョン最下位まで落ち込んでいます。ブルズの問題はオフェンス力にあるようです。8連敗の間に得点が100点を超えた試合が無く、8連敗後の3連勝では3試合とも100点を超えていました。100点を超えるようになった要因は連敗中の途中からスーパーサブのゴードンをスターターにしたことです。これが的中して試合内容が変わりました。今後もブルズが今のメンバーで勝てるか注目です。次はピストンズです。12月は9連勝もしてチームとして安定しています。現在は27勝5敗でリーグトップの成績です。スターターがそれぞれステップアップしていて穴が見当たりません。選手層が厚すぎてダーコ・ミリチッチの出番が無いのが唯一の欠点?
January 12, 2006
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昨日、オールジャパン決勝が行われました。東芝vs三菱電機 1クウォーター東芝は出足から北、折腹が次々得点を重ねていく。一方三菱はインサイドの松島、鵜澤を中心にオフェンスを展開する。確率がいいのは東芝で東芝がリードする展開となる。終了時 東芝27-16三菱2クウォーター三菱はインサイドの攻めを継続するも、東芝がダブルチームを仕掛け得点させない。東芝は節政がゲームコントロールをして順調に得点を重ねていく。また次々メンバーチェンジをして主力を休ませていく。代わってでる選手もいいつなぎをみせる。終了時 東芝41-27三菱3クウォーター三菱は大野のシュートがあたり始め、追い上げを図る。また鵜澤、松島と続き点差を縮めて、11点差まで追い上げる。しかしここでも北、折腹、節政を中心に点を取っていき、差が再び広がる。終了時 東芝58-42三菱4クウォーター何とか追い上げたい三菱だが、インサイドを中心に攻めるも得点が伸びない。東芝を完全にペースをつかみ次々点数を重ねていく。結局メンバー全員出場をさせる余裕をみせ、東芝が快勝した。最終スコア 東芝78-55三菱東芝は6年ぶり2回目の優勝を果たしました。試合を見る限り、ベテランの節政、北、折腹は円熟の域に達してきているようですね。一方の三菱はもっとインサイドのスペースを空けて大野、梶山の一対一をさせても良かったと思いました。あまりにも松島のインサイドを強調し過ぎていたように思いました。それがゲームプランだったようですが。大会ベスト5節政、折腹、鵜澤、佐古、山田
January 10, 2006
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vol.1の続きです。次に準決勝の結果です。三菱電機66-56アイシン東芝70-69トヨタ自動車今回準決勝に残ったチームは東芝を除く3チームに、インサイドのプレーヤーに日本人として帰化した選手がいました。やはり外国人選手がいないオールジャパンの特徴が出ていたと思います。それからアイシンが決勝に出れなかったのは何年ぶりですかね。佐古が入団する前以来ではないかと思います。そして三菱が決勝に出るのは6年ぶりのようです。決勝の見所決勝は三菱電機vs東芝となりました。三菱は大野、鵜澤を中心に、東芝はベテランの北、節政を中心にどちらもどこからでも点が取れるチーム同士の戦いです。接戦が期待できると思います。注目マッチアップSG(シューティングガード) 北vs梶山どちらも日本代表に選ばれたことがある選手です。PF(パワーフォワード) 伊藤vs鵜澤パワーと高さを生かしてインサイドで点を取っていくの伊藤とパワーがありシュートレンジの広い鵜澤の対戦です。放送予定 2005年1月9日(月・祝) 14:00~(予定) 男子決勝 NHK
January 8, 2006
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オールジャパンも残りあと一試合となりました。決勝の前にこれまでの戦いぶりを振り返ってみたいと思います。まず大学生がJBLチームへ挑戦した試合についてです。試合は点差以上に競った戦いぶりだったと思います。学生vsJBLチームの試合結果です。1回戦大塚商会(JBL12位)77-73早稲田大(学生5位)福岡(JBL8位)80-68慶応義塾大(学生6位)日立電線(JBL11位)76-80東海大(学生1位)石川(JBL10位)61-98青山学院(学生2位)豊田通商(JBL9位)72-80日本大(学生7位)1回戦ではなんと5試合中3試合大学生が勝利しました。2回戦東芝(JBL1位)100-75青山学院日立(JBL7位)87-69日本大松下電器(JBL5位)93‐77東海大トヨタ自動車(JBL4位)122‐59日体大(学生3位)オーエスジー(JBL6位)128-57法政大(学生8位)3回戦三菱電機(JBL3位)85-76専修大(学生4位)2回戦、3回戦でも競った戦いが何試合もありました。学生陣はうまく試合を運べばJBLのチームに勝つことも出来た試合内容であったと思います。今年は学生陣の善戦が光った大会でした。そして今年の大学生のチームはレベルの高いチームばかりだったと言えると思います。(ちなみにオールジャパンでは JBLチームは外国人選手が参加できません)放送予定 2005年1月9日(月・祝) 14:00~(予定) 男子決勝 NHK
January 8, 2006
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新年明けましておめでとございます。今年もよろしくお願いします。さて新年一回目ですが、まずは2005年の日本のバスケットを振り返ってみたいと思います。1.日本代表 新風 川村、竹内兄弟2.オールジャパン アイシン4年連続4回目の優勝3.Bjリーグ誕生 4.関東大学バスケットボール選手権 法政 25年ぶりの優勝5.東海大インカレ初優勝6.高校バスケ ゼネガル旋風 千葉インターハイ延岡学園優勝 ウィンターカップ福岡第一優勝 おかやま国体少年男子 東京優勝 7.JBL 東芝 5年ぶり2回目の優勝といったところでしょうか。今年の日本のバスケはどんな年になるでしょうか。なんといっても世界選手権が日本で行われます。それから今年もどの大会でも熱戦が見れることを期待しています。
January 3, 2006
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