2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全3件 (3件中 1-3件目)
1

NBA史に残る大アップセット!WEST第8シードのグリズリーズが第1シードのスパーズを下し2回戦に進出しました。もともと個人的にグリズリーズはいいチームだと思っていました。今シーズンは不調でしたがOJメイヨがお気に入りの選手です。それからガードはコンリーインサイドはランドルフ、ガソルエースのゲイとメンバーは揃っていました。しかしまさかスパーズを倒すとは。ゲイはケガで出場してないし。確かにトレードで大器のセンターのサビートを出し勝利に貢献することで知られるバティエをロケッツから獲得しました。それでゲイの穴は埋まりましたが...若いポテンシャルのある選手に加えランドルフが大活躍しています。グリズリーズは2回戦はサンダ―と対戦します。果たしてこの勢いはどこまで続くか。今後も注目度大です。自分が書いているメールマガジンはこちらNBAや日本のバスケについてや自身の バスケに関わる活動記ついてお届けします。自身2つのブログとは、違った切り口でお届します。メールマガジン「IT'S BASKETBALL TIME!」 自身二つ目のブログです。バスケ力向上を目指します。BASKETBALL ROAD
April 30, 2011
コメント(0)

強いブルズ。シーズン前に誰がここまで強いブルズを予想したでしょうか。主力のブ―ザーが開幕からしばらくは出場できずにいましたが、シーズン中盤復帰しまた他のセルティックス、ヒート、マジックがもたつく間にブルズが徐々に順位を上げついには首位に立ちました。ブルズの特徴は戦力のバランスが良いところ。エースのローズ、インサイドはブ―ザー、ノア。アウトサイドからもコーパーが高確率で3ポイントを沈めます。他ガード、フォワードと人材がいます。セルティックス相手にも最近の対戦で勝利するなど強豪相手にも戦えるところを見せています。しかし楽観は禁物です。他のEASTの強豪3チームはプレイオフ経験が豊富で実績がある選手がずらりといます。ブルズが優勝を狙える位置にいても結果がついてくるかはこれからが本当の勝負です。それにセルティックスとヒートとは現在4ゲーム差しかありません。ホームコートアドバンテージを取れるのは強みですが果たしてどうなるか...自分が書いているメールマガジンはこちらNBAや日本のバスケについてや自身の バスケに関わる活動記ついてお届けします。自身2つのブログとは、違った切り口でお届します。メールマガジン「IT'S BASKETBALL TIME!」 自身二つ目のブログです。バスケ力向上を目指します。BASKETBALL ROAD
April 9, 2011
コメント(0)

最近のNBAの成績を見て思うのが飛び抜けたチームがないということです。今季60勝に到達できる可能性があるチームは以下の3チームです。ブルズ 55 20 .733レイカーズ 55 20 .733 スパーズ 57 19 .750唯一スパーズが独走でしたが現在3月からは6連敗と失速しました。常勝チームというのは現在のNBAでは難しいということなのではないでしょうか。強豪と呼ばれるチームには優秀な選手が何人もいるためです。だから多少調子に波があるとすぐに連敗になってしまうのです。またデビジョンごとに目を向けるとサウスウェストは最激戦地区です。なんと全チーム5割以上という地区。サウスウェスト 勝 敗 勝率スパーズ 57 19 .750マーベリクス 53 22 .707 ホーネッツ 43 33 .566 グリズリーズ 43 33 .566 ロケッツ 40 36 .526 他で気になるのはレイカーズが9連勝中であるということです。プレイオフに調子を合わせてくるところはさすがフィルジャクソンHCだなと思います。自分が書いているメールマガジンはこちらNBAや日本のバスケについてや自身の バスケに関わる活動記ついてお届けします。自身2つのブログとは、違った切り口でお届します。メールマガジン「IT'S BASKETBALL TIME!」 自身二つ目のブログです。バスケ力向上を目指します。BASKETBALL ROAD
April 3, 2011
コメント(0)
全3件 (3件中 1-3件目)
1