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今オフはロックアウトでサマーリーグは行われず注目のルーキー達の姿を見ることはできません。そこでルーキーのカレッジ時代のプレイを探しました。Kyrie Irving (Duke) Highlights Mixtape, #1 PG in Nation トップピックのアービングはテクニックあります。クロスオーバーはクイックでディフェンスを切り裂きます。後はどんなゲームメイクを見せてくれるか。Derrick Williams Official Highlight Video 2010 - 20112位指名のデリックウィリアムスは身体能力はあまりありません。どちらかといえば堅実かも。アウトサイドシュートの決定率が長所かと思います。果たしてNBAでどこまでやれるか。 自分が書いているメールマガジンはこちらNBAや日本のバスケについてや自身の バスケに関わる活動記ついてお届けします。自身2つのブログとは、違った切り口でお届します。メールマガジン「IT'S BASKETBALL TIME!」 自身二つ目のブログです。バスケ力向上を目指します。BASKETBALL ROAD
July 30, 2011
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ロックアウトは続いています。レブロンは海外でのプレーについては興味がないそうです。ケガのリスクを考えてとのこと。確かにレブロンぐらいだとそのリスクは高いですね。海外でプレーするとNBAほど収入は期待できないからです。やはり世界最高峰のリーグのNBAの凄さがわかります。そのリスクをしても海外でプレーしたい選手はNBAの選手の80%が前向きな姿勢を示しているとのこと。何にせよ早くロックアウトが終わってほしいです。次はウルブスのヘッドコーチについて。ウルブスは今HCを探していてその候補にドンネルソンが挙がっています。ドンネルソンといえばウォリアーズでの姿が印象的です。アップテンポのゲーム運びを好みオフェンシブなチームにします。ウルブスは若い選手が多く、今オフはルビオも加入。来期はラン&ガンのスタイルを求めているようです。確かに身体能力の高いビーズリーやウェズリージョンソンらに加えルビオがそのクリエイティブなゲームメイクをしたら見ていてエキサイティングなチームになるかもしれません。ウルブスにとってヘッドコーチ選びは来期以降を見据え非常に重要だと思います。若い選手を育てながら再建は進みます。後はチームとしてどうまとめていけるか。来期のウルブスを見るのが待ち遠しいです。自分が書いているメールマガジンはこちらNBAや日本のバスケについてや自身の バスケに関わる活動記ついてお届けします。自身2つのブログとは、違った切り口でお届します。メールマガジン「IT'S BASKETBALL TIME!」 自身二つ目のブログです。バスケ力向上を目指します。BASKETBALL ROAD
July 23, 2011
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また更新の間が空きましたが、久々に書きます。NBAはドラフト後、ついにロックアウトに突入しました。過去NBAはシーズンが短縮されたことがあります。個人的な意見としては短縮したシーズンは不完全なシーズンでNBA本来のゲームが見れないと思うので(試合数が少ないとチーム作りが完全でないため)反対です。しかしまあお金のこととなればオーナーも選手もお互い慎重になるのは当然なことです。選手がプレイするのはバスケットをしたいだけでなくやはりお金をもらう仕事の面も大きいはずだと思うので。早くロックアウトが終わることを願います。さて続いてドラフトについて簡単に書きますが個人的に注目はやはりトップ指名選手のアービング、また3位指名のキャンターです。アービングは正統派なタイプのポイントガードとのことなので楽しみです。キャンターは最近では数少ない本格派センタ―。サイズと能力を兼ね備えるということで期待したいです。自分が書いているメールマガジンはこちらNBAや日本のバスケについてや自身の バスケに関わる活動記ついてお届けします。自身2つのブログとは、違った切り口でお届します。メールマガジン「IT'S BASKETBALL TIME!」 自身二つ目のブログです。バスケ力向上を目指します。BASKETBALL ROAD
July 6, 2011
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