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Gママさん
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隠居人はせじぃさんComments
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会社の大先輩がお亡くなりになり、その通夜に列席の為に、同僚と川越に行ってきました。

川越城、御殿の廻りには堀が巡っていたことが解るのです。


市役所の駐車場に車を止める。
太田道灌に睨まれながら。


レトロな小江戸巡回観光バス。


川越の街並みと遠くに埼玉りそな銀行川越支店(旧八十五銀行本店本館)。


時の鐘入り口交差点。


時の鐘は、寛永4年から11年(1627~1634)の間に川越城主酒井忠勝が、城下多賀町 (いまの幸町)に
建てたものが最初と。
現在の鐘楼は、明治26年(1893)に起きた川越大火の翌年に再建されたもの。 3層構造で、高さ
約16メートル。創建された江戸時代の初期から、 暮らしに欠かせない「時」を告げてきた川越のシンボル。


立派な布袋様。誰かのお腹にそっくり。
同僚もこの布袋様とツーショット。どちらがどちら。


細い路地横にはこれも時代を感じさせる人力車が静かな時間を。


杉養蜂園で店員とミツバチについて会話。


そして大先輩とのお別れに向かったのであった。
江戸東京博物館へ(その10) 2026.05.27
「かんなみ仏の里美術館から江川邸へ」(そ… 2026.04.05
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