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明日発表です。ううむ。書くことがない。後日、気が向いたらまたこの日記は変えることでしょう。
2004.06.29
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・・・。へこみました。ReadingやStructureはいいとして、(いや、Structureもあんまりかんばしくなかったな)Listeningが!!なんであんな点数しかとれないの???研究室にいる留学生たちにアドバイスをもらった。彼らはみなTOEFL260点以上ある。皆アジア系で、母国語は英語でないけれど、彼らと話すと、日本人がいかに英語力がないかを痛感させられる。とりあえず、耳を。
2004.06.28
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出ました。今の下宿に移り住んで4年目。今日の午前3時ごろ。普通に寝てて、布団から出してた足の上にぽたっと何かが落ちた。いかにも異質な感触がしたので飛び起きてしまった。(私はこういうのに敏感なタイプ。地震は震度1でも起きます。)幸い(?)かなり弱っていてあんまり動けないっぽそうだったので、(つかまってた壁から落ちるぐらいだから相当体力がなくなっていたのだろう)部屋のすみにあった広告を使い、自分の手で始末しました。そして、今日の朝。五木さんが出るくらいだから、やっぱりちょっと掃除が行き届いてなかったかもと反省し、(一応毎日してるんですけどね。でも適当。)午前中ずっと部屋の掃除してました(笑)。しかし、また五木さんが出る不安はぬぐえず。というかマンションだから隣から入ってくるのもあるだろうし。五木さんの他にも、窓を開けてたら小さい虫が大量に入ってくるのも悩ましい。開けなかったらそれはそれで通気性悪いし。やはり、五木さんや、他の小さい虫との共存を選ぶしかないのか。やはりそうなのか。五木さんを見ても、いちいち飛び上がるのではなく、黙々と処理するような度胸(というか慣れ)が欲しい。よし。そういえば、五木さんを「ひろし」って呼んでる人がいたような。「うわっ。ひろしがっ。ひろしが出た~。」
2004.06.27
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相手を好きになるのではなく、「自分が勝手に想像した相手のイメージ」を好きになること。よく起こしがちだと思う。外見とか雰囲気とかで。研究室の先輩も、彼女と別れる時に言ってたし。私も今までの経験から(数は少ないですが)そう思うし。なんなんだろなぁ。ってか、私自身、今好きな人も、多分結局、外見や雰囲気の占めるイメージが強い気がする。その人のことをよく知っているわけではない。だめだめだなぁ。後輩に「今の彼氏は5人目」って人がいる。20だったら、それくらい普通なのだろうけれども。なんだかなぁ。私には無理だなぁ。(第一、私はもてる方じゃないと思うし)やっぱ恋愛ってレジャーの一つなのか??
2004.06.26
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たははは。またやっちゃいました(笑)もう笑うしかないね。わっはっはっはっっ。まぁ、仮免の時に落ち続けて鍛えられた方が、路上に出た時にあまりあせらなくてすむかも、とも思いますから、返ってありがたいかな、と思います。私は、検定や補習を受ける時に、追加費用の要らないコースを選択したし。教習所の指導員とも仲良くなれそうだし(笑)教習所の指導員って、なんか美形のひと多い・・・。やっぱり、そういうのって入所生の数にかかわるのかしら。トイザラスでバイトしてた友人も、トイザラスの男性社員は顔で選ばれてるだろうって言ってたし・・・。
2004.06.24
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前より、「日常をできるだけ笑って過ごそう」と思うようになりました。母の見舞いに行くうちに、「母だけでなく私もいつか死ぬんだから、どうせなら笑えるだけ笑って過ごしたい」と思うようになりました。今の私のモットーは「人生笑ってなんぼよ」です。趣味は「笑いを取ろうと努力すること」です。楽しいですよ。最近、母の見舞いに行った時には、できるだけ笑いをとるように会話してます。周りの人々の助けもあって以前よりも母はポジティブな気分で日々を過ごすようになり、前よりも食が進み、感情も病状も安定しているように感じられます。やっぱり、「病は気から」というのは本当だなとも思いました。後、家電量販店での接客を通じても思うのですが、笑顔っていいですよね。店内で私がお客様に「いらっしゃいませ。こんにちはー。」とにっこり微笑みかければ、それだけでお客様も私にポジティブな感情を抱いてくれる。そしてこのことはすべてのお客様に当てはまる。これはすごいことだと思います。直接的には知り合いでも何でもないけれど、私がちょっと働きかけるだけで、様々なお客様が良い気分になれる。別に客と店員の関係だけでなく、すべての人間関係に当てはまることですよね。明日も笑って行こうと思います。
2004.06.23
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課題が終わらん。明日提出なのに。明日提出って言っても、明日は実家帰ったり病院行ったりしてるから明日は課題をこなしてる余裕はないだろうし。ふぇぇぇん。。。英語もやっとかないとなぁ。
2004.06.22
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私の中では、さばの味噌煮=さわらの照り焼き>>鮭(調理法は何でも)>>さばの生姜煮>その他って感じです。寿司ネタは別です。単価が高いものは、あまり貧乏学生は食べないので。そんなこと阪急に乗りながら考えました。
2004.06.21
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今まで考えたこともなかったですが、昨日から今日にかけて急に考えるようになりました(笑)昨日の日記からの思考の続きです。「死ぬ」ことが「強制的に、永遠に別れさせられる」と思うから悲しいのであって、「死んでも、私らの周り、ほらそこらへんに多分いるんちゃう?あはは」とか考えたら別にそんな大事にはならないと思います。死ぬことは別に終わりではない。ただ「先行ってるよー」って、次の段階に行っちゃったか、もしくは、死んだ後も、現実世界で私たちの周りに、普通にいるかもしれない。とりあえず言える事は、今まで死に至った人はいっぱいいるんだから寂しくはないだろう。ま、死後は想像の範囲であり、結局私たちには分からないのだけれど。こういう時、信心がある人は強いんだろうなぁ。「死ぬ」じゃなくて「生きない」の方が語感が良いな。(あれ、どっかで聞いたセリフのような気が・・・。)で、本題。どんな風に人生を終えたいか。・・・。スカイダイビングの途中に心臓止まってみるとか?(↑思いついただけ)あ、でもそれって地上降りた時周りのひとびっくりするだろうし、上手く降りれなかったら、死因が、地面に激突死したのか心臓発作なのか分からないままになってしまうだろうし。(↑何でこんなことを気にするのかもよく分からないが)やっぱ、愛する人々(複数ね。単数だと、愛する人を一人で残していきますって感じだし。)に囲まれてかしら。周りの人に、一人一人挨拶して「ばいばーい」って感じかしら。うむむ。とりあえず、笑って死にたいですね。最後まで「笑いの精神」を。周りの人にも笑ってほしい。「ばいばい、また明日ね」というノリで。死んでからも「臨終の時まで個性的でおもろいやつやったなぁ」と思われたら最高ですね。例えば、友人が私の後に死ぬ時に、「じゃ、私は鈴なり天気のとこにいくわ。じゃあね。」と、友人の家族に言えるような死に方をしてみたいですね。死に方を考えることは生き方を考えることだと今思いました。上記のような、人生の終え方をするためには今からコツコツ努力してそういう人間関係を作りあげることが必要なんですよね。。。
2004.06.19
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昨日までいろいろぐちぐち書いてましたが、母が末期がんなんです。もう助からないそうです。昨日は実家に帰って、なんとなくめそめそ泣いてましたが、考え方を変えようと思います。これは、私が「死」についての学習と、これからの私の人生哲学を形成する上で有益な経験となるだろう。考え方を変える。自分が変わる。人生が変わる。やるぞ。
2004.06.18
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村主章枝のことば。最近頭の中で回ってます。別に院のことじゃないですよ。院に行けることはとても恵まれていること。ただ学費払えるのかという一抹の不安はありますが。そこらへんないしょで。ちなみに仮免落ちました。(別にこの運命を嘆いているわけでもないが)免許受けるのは、単に車を運転する技術だけじゃなくて、人生勉強にもなるわ(笑)。「注意力散漫。おおざっぱ。詰めが甘い。確実性に欠ける。」コンピュータの試験でもそう出たし、教官にも言われたし(笑)性格を見つめなおす良い機会ですね。
2004.06.17
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日記に書いていいのかしらとも思うけど、とりあえず整理整理。TOEFL受けること。来週木曜日(院試用)。そのための詰め詰め。研究室の教官から降ってくる課題。来週水曜日まで。研究テーマのLCAに関する計画作り。のためのデータをそろえること。来週水曜日まで。Squeakのプログラミング。来週水曜日まで。ふう。週末実家帰らなきゃいけないし、やることいっぱいですな。ま、がんばります。暇で仕方ないよりよっぽど良い状態だし。喜ぶところなのよね。きっと。
2004.06.16
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「自分のすぐ前ばかり見ていたらふらつきが大きい」「自分の進路方向まで見据えて、『あそこにいくぞ』という感じで進めれば、ふらつきも少ないし、すぐ軌道修正できる」
2004.06.15
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家族の雰囲気に飲み込まれるのでなく、外の雰囲気に染まってしまうのではなく、独自な客観的思考を。自分の関わるすべてのことから一歩引いて自分なりの分析と価値観を。私は私の人生を歩む。他の誰と同じでなくてもいい。どの環境にも影響されなくていい。私だけの人生を歩むための私だけの分析、価値観を育てる。「当事者」にはならない。ことを私のアイデンティティとする。エニアグラムで「分析する人」と出た私ですが、最近その傾向が強まっている気がする。もとい、「その個性を伸ばそうとしている」こっちの方が語感がいい。だって、感情移入しすぎない方が楽だもの。「当事者」になってしまったら隣にいる「当事者」と一緒に苦しむことしかできない。どうすれば分からなくなってしまう。これからの指針、解決策、現状を快方へ向かわせるため。
2004.06.14
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Aikoの歌う姿を見て思った。彼女は本番でも、メロディを少し変えたりして本番自体を楽しんでいる。それが観客にとってはとても魅力的に映る。それと同じで。勝負の時、その勝負自体を楽しめる人が強いと思う。勝負に「勝てるかな、負けるかな」と一喜一憂するのでは心もとない。例えば、私は今、来年私がどう生きているかはわからない。というか願わくば院に受かっていたい。一刻も早く次の進路を決めたい。けれど、「院に受かりたいよー」って必死こいてそればっかりに視野がせまくなってしまっては、いわば、「むしろ落ちるもとになる」と思う。「院に受かる」だけの狭い視野でなくて、もっと先のことも、つまり自分の生き方などの先見の明をもつこと。「院なんて私の人生のひとつのステップよ」と言えるくらいになれば、当然受かるだろうし、むしろそれくらい、人生の先のことに明るくなることが必要だ。短期的な将来だけでなく、私の根本的な生き方についても。Hさんのような大人から見れば、今のガリガリしてる私はなんて子どもなんだろうと思う。
2004.06.13
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今日は自然観察会だった。Hさん、Gさん、ありがとう。やっぱ、年上の社会人と話すっていいね。私の「これからの未来」の指針が見えてくるような気がする。研究室は、その色に染まりきってしまうと息苦しくなるし、もっと割り切って、自分を研究室の世界から独立させなきゃ。とりあえず、こなします。
2004.06.12
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もう何期目か分からないけど、また「彼氏ほしい」病が(笑)やることはいっぱいあるし、彼は、いたらいたで面倒くさいこともあるのだけど。今は研究室。うしろで仲間たちが一生懸命、研究してる。うぅ。…研究にもどります。まじめにやらないと。研究課題も次々と降ってくるけど、よし。「追いかけ」ます。
2004.06.11
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嘆きたいんだけど・・・研究が次から次へと降ってくるよぉ。明日のプレゼンの試料。さっき作り始めたばっかりだし。VerbalCommunicationもすれ違いばっかり。もっと相手の立場になって分かりやすく伝えなきゃ。逃げれば追って来る。追えば怖くない。そうだね。追いかけます。
2004.06.08
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--xxx-xxx-xxxxxxxx-xxx-xxxxx=:60259Content-Type: text/plain; charset=iso-2022-jp wrote:窪塚洋介がマンションから飛び降りたそうだ。事故か自殺か分からないけれど、私は自殺でもいいと思う。自殺未遂と仮定して、彼の行為は私に、少なくとも勇気と元気を与えてくれた。恵まれているように見える人でも死にたいほどの悩みがある(時もある)。当たり前のように見えるけれど、忘れていた。私はなんだか最近気が晴れずに憂鬱で重たい気分で暗かったけれど、というか、特に私は容姿にコンプレックスを持っているから「なんでもっと美人に生まれなかったんだろう」という鬱に収束させることも多々あるけれど、考えてみれば、私も他人に「恵まれているね」と思われることは、ある。今ここで生きていることから始まって、ラッキーなことはたくさんある。もっと晴れやかに元気でいきたい。無理せず、妥協せず。
2004.06.05
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