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うちの大学のHP,絶対、リニューアルは間違いだったと思う。デザインに「雰囲気」は出てきたかもしれないが、どこに何があるのかわからん。本当に。コンテンツがトップページから体系だってない。前はトップページから、附属図書館のOPAC検索にすぐいけたのに、今は、トップページから附属図書館のページに行けなくなってる。学生が一番良く使うページなのに。さすが独立行政法人。大金を無駄に企業に払うことに関してはお手の物だ。
2004.07.31
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今日、研究室に、外部からの大学院受験生の方が下見&相談にきました。うちの研究室の院生さんたちが対応してたんですけど。結構可愛い女の子だったので、男性陣の空気がなんだか華やいでたなぁ。ちなみに、その院を受けるのは、うちの研究室で私一人。いわゆるライバルです。その院は、全部で29人しか採らないので。はじめは「我関せず」て感じで黙々と机に向かってたのですが、とある男の先輩に、「同じ受験仲間だろ」って駆り出されました(^_^;)そういえばそうなんだけど・・・。でも、こういうときライバル意識むき出しじゃダメなんですよね。後々いいことにならない。特に、後にご縁があって、何かを一緒にするようになったりとか。むしろ、相手を思いやるのが大切かな、と思いました。バックグラウンドに思いをはせて、この人も一生懸命生きてるんだなぁ、とか思ったり。妥協はしないけれど、思いやりをかけることが大切かなと思いました。人間として。面接官に対しても同じかな、と思いました。面接をされても、相手に分かりやすいように、自分の考えを順序だてて、かみくだいて答える。相手の立場にたって、思いやりを伝えること。そうすれば、面接官も心を開いてくれるのかもしれない。
2004.07.30
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都市交通は避けた方が無難ですな。歩くならまだしも、自転車とか、車とか。まだ免許持っていないので(院試で中断しているので)車はうんてんできませんが、自転車。注意力散漫なのが自分でも丸分かりで事故りそうになる。過去に2回事故ったことあるし(-_-;)注意力散漫なのを自覚して、もっと安全に気をつけて自転車に乗ること。というか、疲れた朝の日には大学から出ないことが一番かもしれない(-_-;)でも下手したら大学の中でも車にひかれる可能性が(-_-;)結構びゅんびゅん走ってるしなぁ・・・。
2004.07.29
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とある部屋にこもり、ずーっとずーっとずーっと何か成果物を仕上げるためにひたすら作業をする。私の場合それは願書用の研究計画であったりする。最近、夜は研究室のソファで寝ることが日常的になってるような気がする。ともかく、缶詰です。慣れれば別にいやでもないと思うのですけれど。それなりに快適と言うか。ま、ちょっと人生がかかってますのでね。
2004.07.28
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に答えたので、良かったら見てやってくださいね。でもえらい時間かかったなぁ・・。
2004.07.27
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友人の日記で書評をしていて、彼が「気に入った」と書いている箇所を引用します。『欠点があるなら欠点といわれているものを見つめていきたい。そうすると、その欠点を出させている元の個性が探しだせるので、それを長所になるように振り替えていける。』 ほう。「創造力」(西堀栄三郎)という本だそうです。私の、「大ざっぱで詰めが甘い」のも元の個性は・・・なんなんだろ・・・
2004.07.23
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「相手の立場になること、感情移入すること」の一環。金科玉条。。。「分かってくれない人を、分かっていない」対 上司。(というか研究室の教官。)「使われている立場でなくて、使う側の意識で考えること」どうしたら使いやすい部下になれるのか。どうしたら上司をこき使うことができるのか。当たり前のことだけど、忘れていたこと。「子どもや家電店に来るお客様へのCommunicationの仕方と、研究室の教官へのCommunicationや、もっと言えばグループディスカッションでのCommunicationの仕方は変えなければならない」子どもやお客様には、「とにかく聞く」という姿勢を貫こうと思っていた。というか対人関係一般。人の話聞いた方が喜ばれるしね。日常生活では、聞かれない限り、ほとんど自分のことを話さないことが多い気がする。でもその姿勢は、研究室の教官に対してや、GDにおいては有効でないようだ。ということに気づいた。相手が自分の意見を暗黙のうちに聞きたがっている時がある、ということ。「自分のことを話すより、他人の話を聞いた方が良い」という杓子定規な考え方は時と場合によって有効でないということ。「臨機応変に、相手の立場になること」臨機応変に。Communicationの失敗ってこのことが原因なことも多いと思う。私が、昔よく父とのCommunicationで憤慨してたのも、これが原因だったんだろうと思う。父は、私がまるで会社の部下であるような態度で接していた。横柄だったし、「自分は偉いんだ」って思っていることがにじみでていたし、当時中学生だった私に社会人のモラルがあることを前提にしていて、私がいろいろなことにルーズだったり、失敗したりするとよく怒った。その時はただ萎縮していた。が、今考えると、全般的に私が悪いとは思えなくなってくる。「相手の立場になること」そのCommunication能力を、父は欠いていたのだろうと思う。「相手は中学生なんだから・・・」よく言われるようなセリフだが、結構重いセリフだと感じる。さておき、これからの自分への課題(対 教官)。「すみません、これ教えて欲しいんですけど、これはどうしたらよいのでしょうか」とノウハウの先生として教えてもらうこと。「なぜ」と聞くのではなくて、「私はこう思うのですが、どう思われますか?」ときくこと「私の理解では~と思うのですが、これでいいですか?と」きくこと。ConfirmationConfirmationConfirmation「これってこういう理解でよろしいですか?」Communicationを円滑に。こちらから、「あなたのことを理解しようとしてますよー」とアピールすること「上司に使われている」と思うのではなく、「上司をこき使う」と考えること。
2004.07.22
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「与えよ、さらば与えられん」だな。私にはこっちの方が身にしみる。情報を持っている人には情報を与えることで、こちらも情報がもらえる。知的な議論が好きな人は、こちらも議論に応戦することで実のある情報交換ができる。ふむ。自分の意見を言うべきときと自分の意見を言わない方がいいとき。よく間違える。最近は、前者のときに、自分の意見をうまく言えないほうが多いです。研究室で黙々と院試勉強などしてるせいか、他人とのコミュニケーションがちょっと下手になってきたかも、と感じだしてます。接客のバイトはみんなやめちゃったしね。(だからプロフィールは半分うそ)この日記でもそう。前まで、「見てる人に分かりやすいように」書いてたのに対して、最近は、つれづれなるままに書いている感が否めない。日常会話でも、「ちょっと失語症?」と思えるぐらいに、言葉が出てこないときがある。特に、教官の前とかで緊張しているとき(爆)それで教官とミスコミュニケーションをしてしまったり。前まで、家電量販の売り子だったときは全然緊張しなかったのに(爆)。環境が変わると性格も結構変わるもんだねぇ・・・。ちなみに、コーヒーは飲めません(爆)でも今日の朝、徹夜明けで、目を覚まさなければならなかったから、飲みつづけたら吐きそうになりました(笑)コーヒーで吐く人も珍しいのかなぁ。ちなみにビールもだめです。にがいと思う。
2004.07.21
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セミが大合唱していた。青い空の下で。ものすごく暑くて、目にまぶしい青葉の木々の中で。人が死ぬときってこういう時な感じがした。(縁起でもないが)例えていうなら、ほれ、となりのトトロで、さつきとメイのお母さんが入院している病院から見える景色とセミの音って感じ。別にさつきとメイのお母さんは亡くなっていないけれども。そしてうちの母も、あと2ヶ月くらいは生きるようなのだけれども。(当初よりも余命は伸びました。ありがとうございます。)他にもあったな。春の終わりの桜舞い散るときとか。「桜が薄紅色なのは、下に死体が埋まっているからだよ。その体の血を吸って、桜は薄紅に色づくんだ」なんだったけ。何かの漫画で読んだ気がする。・・・いやどっちかというと、「桜舞い散るとき」って森山直太朗だな。「さらば友よ旅立ちのとき~」なんとなく思っただけです。日常の大部分はこんなこと考えてません(笑)。
2004.07.20
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例えばだ。道にごみを捨てる人がいる。それで憤る人がいる。憤っても、自分の気分を害するだけで、何にもよいことがないと思う。ようになった。自分の感情を相手にぶつけても、はねかえってくるだけだしね。百害あって一利なし。(言い換えただけっすね)その人は何故道にごみをすてたのか。バックグラウンドを知ってから、冷静に対策を練る。そこに感情はいらない。淡々と考えるだけ。その方が、自分も楽に生きられるし、自分の思う方向に道を切り開ける気がする。多くのことに、当てはめられる気がする。
2004.07.19
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京都の山の中。いかにも農村て感じの所。農村の若者を見た。日に焼けてて、まっすぐで人懐っこくて物怖じしないその態度。泣きたくなった。私は、この人たちよりもなんて遠い所にいるのだろうと思った。別世界の人みたいに感じた。私はこの人たちに感情移入できなかった。それが悲しかった。もともと「感情移入ができている」と思うこと自体が自己満足かもしれないけど。研究室でパソコンに囲まれて、画面や机に向かって、一人細々と課題を進める日々。孤独は嫌いじゃないし、マイペースで進められるのはうれしいけれど、クリーンで冷房の効いている研究室に漬かることで、暑い夏の現場の意識を忘れかけていた気がする。はじめからそんなに分かっていたわけではないのだけれど。私の友達には、こういう私と同じ人種の人が多くいる。(当然の成り行きだろうが)そして、その人たちはいわゆる「エリート」が多い。(誤解を恐れずに言えば)だから「エリート」と「現場」の溝は埋まらないんだと思った。我が友達の頭の中は、おそらく昨日の私の意識と似たようなものだったのだろうと思う。感情移入できない。それが問題だと勝手に思った。例えばだ。京都の北山では、最近鹿が農地を荒らしに来て被害が急増しているという。バスの中で知り合った方に聞いた。で、鹿の処分数も増えているらしい。でも、鹿を処分したからといって被害が顕著に減るわけでもない。そうなると、そこで鹿の取り扱いをめぐって動物愛護団体も出てくる。その他にも様々な因子のことを聞いた。どうしたものか。うーん。と考えている自分に気がついた。その時ふっと思った。去年会った友達(経産省官僚)も同じような表情をしていたなと。ああ、彼もこういうことと毎日対面しているのだなと。問題の大小の違いはあるだろうけれど。「うーん」と考えている時は、頭の中で「どうすればよいか」と問題を考えている。実体験が伴っていない。実体験が伴っていないから、動けない。色んなファクターを考えることは大切だと思う。むやみやたらに動いて、間違った方向に行くよりかはリスクは減らした方がいい。でも、現実問題を扱う場合には、動けない人はいらないと思う。「最後には信念で動く」といった人もいるように、どんな形にしろ、動けないことはないと思う。変えなければ悪くなるばかりだということが分かっているのだし。うちの研究室の教官も言っていた。「問題は研究室で起こっているのではない、現場で起こっているのだ」世の中の知識層の多くがそう思っているはず。でも、言っている本人が、動かない。肝に銘じていきたいです。
2004.07.18
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来年の今頃あたり。3ヶ月から半年ぐらい。教授が進める方向に研究計画を進めればの話。(その前に院に入らないといけないけど)私、日本から出たことないからよく想像がつかないけれども。ちょっとぐらい覚悟しといた方がいいかと思って、少し調べてみました。・・・うん?「アビジャン以外の全域に退避勧告が出ています。渡航は延期して下さい。また、渡航を予定されている方は、目的の如何を問わず延期することをおすすめします。」だと?・・・退避勧告が出ているところにわざわざ行くの?私?しかも公用語はフランス語。しゃべれないよーん(-_-;)宗教は、イスラム教30%、キリスト教10%、伝統宗教60%だそうです。ということは、多分日本人への理解は少ないだろうなぁとか思う。彼らにとっては、「見知らぬ日本人が自分達の土地に来て、荒らし始めた」とも受け止められかねない。うーんうんうんうん。終わりがよければ、「いい経験」になるのだろうけれど。
2004.07.17
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京都だけの話だと思いますけどね。今、研究室には私以外誰も居ません(-_-;)みんな、彼氏彼女と、祇園祭の宵山に行きました(^_^;)四条あたりはきっと、カップルであふれてることだろうと思います。女の子はほとんど浴衣姿だろうなぁ。昨日の宵々山もそうだった。いいもん。私は黙々と研究室で、研究計画作成ならびにTOEICの勉強するもん。だって、TOEICは来週だもん。願書だって、水曜日に教官提出だもん。遊んでられないもん。遊んでて、しくじったら、一生後悔もんだもん。ちょっと人生がかかってるんだもん。祇園祭だって、別に「絶対参加しなきゃいけない」っていうわけじゃないもん。みんな、イベントがあるからそれに乗ってるだけだもん。参加しないっていうのも普通に認められると思うもん。一緒に祇園祭いくひとがいないっていう寂しさはあるけれども。こういうイベント時って、周りにおいてかれてるように感じる。ひとりだし(涙)。まぁ一過性のものだけれども。それはおいといて。イベント時だけ、急に彼氏が欲しくなるんだよなぁ。しかしだからといって日常的に彼氏がいるのはかなり面倒に思うのだけれども(爆)。誘ってくれる人がいないわけではない。けれど、いつも「なんか違うなぁ」と思う。(「いつも」と言っても、数はそんなに多いわけではありません。結構少ないです。アシカラズ。)ないものねだりなのかしら。高望みなのかしら。そんなこんなしてるうちに適当なところで手を打っておかないと、そのうち誰もいなくなったりして(打算的だがかなり切実)うむ。やります。やります。やります。ふー。うしっ。
2004.07.16
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使っているような気がする。105円とか105円とか105円とか。平日の昼間は食堂のお茶(0円)を飲んでいるので、茶を持ち歩くという習慣がない。よって、平日の夜とか、休日とか、に。買っているようだ。しかも、そういうときに限って家で作れる茶でなくて金を払って買うジュースを飲みたくなるという。貧乏学生は最近バイト代が入ってきたので、後先考えずに使っているのか。もしくは「最近根をつめつめだからちょっとぐらい贅沢してもいいじゃーん」と思っているのか。ここらへんに自制心のなさが見られる。しかし「水分のパック詰め」にこんなに金を払うはめになろうとは。バイトは一時やめていますが、なんとか8月末までは生活できるほどにはたまっている。しかし、それをいいことに、「(このプチ贅沢生活は)院試が終わるまで。終わったらまた節制生活に戻る」と自分に言い聞かせている自分がいる。
2004.07.15
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最近、大学の話題ばっかりですね。なんか真面目な生活です。真面目でも別にいいのですが、随所に笑いが欲しいですねぇ。もうそろそろ、願書の季節です。研究計画を書く時期です。私の研究対象は「リン」、phosphorusのようです。(はい、一単語覚えましたーっ。)リンはもうそろそろ枯渇するから集めようキャンペーンをしようと。そういうことです。工学の中ではかなりマイナー路線であることは否めないが。リンは必要なものです。野菜をすくすく育てるときに、土の中にないといけません。しかし、そのリンはリン鉱山から輸入しているのですが、そのリンが足りなくなってきています。リンはよく富栄養化とかで問題になるので、「なんで足りないの?」と思われがちなのですが、ここにミソがあります。確かに、リンは目の前にあります。でも水の中に放出されたリンは回収できない(固形化できない)のです。目の前にあるのに、使えない。こういう事態がでてきます。よって、水の中に入る前に回収して、肥料にしようと。そうすれば富栄養化も防げるじゃないかと。そんな研究計画を立てています。リンの話は結構マイナーなので、私も最初聞いたとき「なんだそりゃ?聞いたことないぞ?」って思いました。でも最近、注目する企業も増えてきているみたいです。今日はちょっとまじめ。
2004.07.14
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「『やったことがある』という経験の差は大きい。」「見た目をきちんとすると、中身もきちんとする。逆も真なり」「法律は、知っている人の味方である」研究室にいらっしゃったOBのことばです。このOBさんから学んだことも大きい。とにかく、温かかった。大切にしたい人間の良さだなぁと思った。安心感があるし、ひとが「このOBのもとなら働きたい」と思えるようになる一因でしょうし。特に何をしたというわけではないけれど、温かい。にじみでるような温かさ。言動や行動などにも現れている部分もあるけれど。こういうひとに私もなりたいと思う。「分からない人には誠実に教える」という率直な態度。すごいと思った。「聞かれたら教える」という人は多いけれど、何回も聞かれたり、自分の忙しいときに聞かれたらうざがるひとも多いじゃないですか。(・・・自戒もこめて・・・)でもそのOBさん(もちろん社会人)は、現実社会を知らない学生が、机上の議論をふっかけてきても、決して見下したり馬鹿にしたりせずに、「あくまでも僕個人の意見として」と、自分の意見を述べた。でも、そっちの方が現実に則しているわけだから説得力もあって。だから議論をふっかけた学生も素直に従う。誠実に。「分からない」ことは罪でも悪でもないと思うこと、なのかな。
2004.07.13
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正門のところにいた。秋の3時間ドラマの撮影だって。フジテレビの。やじやじうまうま。計20分ぐらいしてきました。意外にもやじうまは少なかった。数人。「明治大学」の設定らしいけれど、本当の明治大学はすでにもう、新しいビルになってるみたいだからか、わざわざ京都までお越しになられたようです。くさなぎさんは結構ふつうの人だった。タレントという職業も大変だなぁ、なんて思ったりして。
2004.07.11
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はんらん。ん。してますね。ええ。本当に。「オール電化は環境にやさしい」とか、「天然ガスは環境にやさしい」とか、「プラズマテレビは環境にやさしい」とか。こういうのは私の専門分野と近いので、とても気になります。よって下に書くことは多少マニアックかもしれませんので、読み飛ばしていただいて結構です。別に私が言わなくてもいいことなのですが、これらはすべて語弊があります。「化石燃料を使わないから二酸化炭素があんまりでない(けど、原子力発電をするので、放射性廃棄物の処理問題が拡大する)」とか、「原油に比べたら天然ガスは燃焼効率がいい(が二酸化炭素はどっちみち出る。しかも天然ガスの主成分であるメタンは、二酸化炭素よりも温室効果がはるかに高い)」とか、「液晶に比べたらプラズマは、単位面積当たりの消費エネルギーは少ない(が、プラズマテレビは液晶テレビより画面が大きくなりがちなので、トータルで見ると消費電力が大きくなる場合も多々ある。)」ってな感じだと思います。重箱のすみをつついているような気分かもしれませんが。小学生とかが間違って覚えたらどうすんだろ、て思う。リサイクル工作教室に参加するために、新しいペットボトルを買ったりとか。そういう「ちょっと違うんじゃない?」て感じのことが、これから増えていくような気がする。でも、そういう現象に対して、○○電力や○○ガスは責任を負わないわけで。早くCSRが普及してくんないかな。
2004.07.09
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に。最近かぶれてます(笑)。母の死期がせまっている、ということが分かってからかな。「がむしゃらにがんばる」よりも、もっと人生楽に生きようかなって考えるようになりました。私の年だと、もちょっと「がむがむしゃらしゃら」でもよいのかもしれないけれど。どうせ年取ったら、「がむしゃら」ってできないし。若い人の特権かもしれないけれど。実際の生活よりも、気分的な意味で「スロー」に。今日も研究室に泊り込んで研究してて、物理的にはちょこっとばかり忙しい生活かもしれないけれど、精神的にはスローで。「きりきり」せずに、楽しんで徹夜しようと思います(笑)。
2004.07.08
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とりあえず。「趣味は研究です」といえるようになりたい。少なくとも当分の間。追いまわされるのではなく、「追いまわしていく」気概で。臨みたいと思います。
2004.07.07
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ああ(次なる)職がほしい。来年はいったいどうしていることやら。ってか、意地でも院生になりたいのだが。
2004.07.06
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中間管理職的な、「仲間もしくは後輩をマネジメントする力」周りの人が気持ちよく、精一杯実力を発揮できる環境を作ること。相手との確固たる信頼関係を築き、安心感を持たせる。うむ。これらを身に付けられるところって?
2004.07.05
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私のいる研究室は、留学生が多い。今も研究室に私を含めて4人いるが、2人は留学生だ。今日、とある留学生と話していてあやうく切れそうになった。彼女に「あなたは~に対してどう思っているの?」と聞かれた。私の考え方は、私をあまり知らないひとには思考回路があまり分からないだろうから、初心者用に丁寧に答えようとして、「長くなるよ」と前置きしてから分かりやすく丁寧に喋ろうと、した。しかし彼女は、私の話を30秒くらい聞いてから、「もっと短く分かりやすく答えてよ」と結構高圧的に言ったので、(分かりやすくしようとすると、具体例とか入れるから長くなるんだけどなぁ。っていうか最後まで人の話聞いてから言えよ・・・)と思いながら、しぶしぶ要点だけをかいつまんで言うと、「それじゃあ、鈴なりの考え方に慣れてない人には分からないよ。分かりにくい」(だから長くしないと分からないんじゃんかよー)と思いながら、バックグラウンドを説明すると、「それは違うよ。もっとこうしたほうがいいよ。」彼女の「もっとこうしたほうがいい」という提案こそ、私の考え方だったのだが、争い事は基本的に嫌いなので、「そうだね」と言うにとどめた。最後に彼女が一言。「鈴なりの日本語は早すぎで抑揚がない。分かりづらい」確かに早口かもしれんが、そっちが慣れろっちゅうねん。元々日本語も勉強しに日本へ来たんやろ!!私の日本語で「分かりづらい」って言ってたら、世の中もっとわかりづらい日本語を喋る人いっぱいおるっちゅうねん。なんか愚痴っぽくなっちゃったな。多分彼女は、私の日本語を全部理解できたわけではなかっただろうし、彼女が今まで人生で培ってきた思考回路も、私の思考回路とは全然違うものであるだろうから、(文化が違う国で育ってきたのもあるし、彼女個人の問題もあるのだろうね)こういうミスコミュニケーションが起こると。今考えると理解できる。いつもこういうことを念頭におかなければ。
2004.07.03
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今日、友人と夕ご飯を食べながらしばしお話。周りにいる「優秀な人」の話になった。「○○くんって頭いいよねー」とか言ってたら、友達が一言。「頭いい悪いというよりも、どれだけやったか、という問題だと思うよ」その時はそっかー。なんて思ったけど、今思い返してみると、染み入る。やります。今までだらだらしすぎた。本当に。ちなみに仮免受かりました。100点満点、ミスなしでした。うれしい。でも3回目の試験だから別に自慢しても仕方がないのだけれど。私よりも、指導教官のほうがよろこんでた。「やっと受かったかぁ・・・」これから忙しくなるぞ。というか忙しくしないと間に合わない。
2004.07.01
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