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飯能に泊まった翌日、遅い朝食をとった店にあったテレビ。 考えてみると、べつにテレビはなくてもいいような気がするのだが、サービスとしておいているのだろう。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2013.04.30
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所用で埼玉県飯能市へ。 一泊するので宿を探したら、飯能駅ではなく東飯能駅に近いこのホテルが良さそうだったので泊まってみた。 シングルの部屋は広くはないが一人には充分。 西側の部屋で、窓から山が見えた。ハイキングコースのある山なのだろう。 近くにコンビニも飲食店もあり便利。 「マロウド」とは「客」の意味なのだろうと思っていたのだが、看板を見ると「MaRRoad」と書いてある。 どういう意味なのだろう。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2013.04.29
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ここ数年NHKの「テレビで中国語」を見ている。 今年は女優の北乃きいが出ている。 彼女は台湾で仕事をしたことがあるとかで、中国語の経験があるらしい。 声調はかなりうまい。 前シリーズで先生が「ダイレクトメソッド」と言っていたが、今年も中国語で中国語を教えようという姿勢で作られているようだ。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2013.04.28
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無責任で自分のことや目先のことしか考えていないダメ男・通称グズ健(佐藤隆太)が姉の子(秋元黎)を預かることになり、その子が持っていた謎のドロップの力で10分間だけ超人になる。 ありきたりではあるのだが、よくできていて毎週見ている。 最後はどうなるのか予測ができない。 出演者も好きな人たちなのだが、なんといっても、子役の秋元黎が「コドモ警察」のスマートに続いて達者なところを見せてくれる。 これはもう最後まで見るしかない。 公式サイト 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2013.04.27
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NHK-BSプレミアムの時代劇。 タイトルからして「奥様は魔女」でちょっと芸がないと思うのだが、考えてみると、今の若い人で「奥様は魔女」を知っている人はいないわけで、関係がないのかもしれない。 市川染五郎が、根っからの善人で能力もあるのだが、頼りない男を好演。 行方不明になった妻を探して江戸に出てきて、という話なのだが、実は軽いミステリになっていて、毎回ちょっとした謎解きがある。 松浦静山を出したのは新鮮。面白い人物なのだがあまり光が当たらない。 「殿様と鼠小僧という面白い本もある。 欠点は、妻の側の人間関係がわかりにくいことかなあ。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2013.04.26
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私が公開しているフリーソフト「漢文快くん」。 「一太郎2013」に対応したバージョンを公開したのだが、そのファイルに、肝心の「一太郎2013」対応のファイルが抜けていた。 昨日、掲示板で指摘されていたのに、見ていなかった。 慌てて差し替え作業を行ったが、公開までは時間がかかる。 ファイルが必要な方は、下記の掲示板に、メールアドレスのところを記入して書き込んでください。添付ファイルでお送りします。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2013.04.25
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シルクロードブームがあったが、これが作られたのはその頃だったのかなあ。 大作である。現地ロケで、風景や遺跡は本物。 よくここまでやったものだ。 たまたま西夏の漢人部隊に入れられてしまった主人公が、西域に文明の中で生きる。 最後の方で、敦煌の石窟の話になる。 全体に説明的で、残念ながら、おもしろみには欠ける。しかし、勉強にはなった。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2013.04.24
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副題「書きことばの常識」 送り仮名の付け方や漢字の使い分けの解説書。 統一した表記法がなければ読者が混乱するというのはよくわかるのだが、自分なりの基準があるわけではなく、すべて常用漢字に依拠している。 率直に「著者は国語学の専門家ではないから、正誤の判断について自前の基準を持っているわqけではない。(p109)」と述べている。 それでも、「ず」と「づ」の使い分けのところで、二語の連合は「づ」を用いるというところで、「かたづく」のように間に「が」を入れて「かたがつく」としても意味が通じるものは二語の連合と考えられるというのは著者なりの解説が入っている。 267ページある本なのだが、190ページ以降は「常用漢字表」になっている。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2013.04.23
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沼田屋というところで「どじょう鍋定食」1100円を食べた。 久しぶりにドジョウを食べた。 こりこりしていた。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2013.04.22
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水戸で見かけた。 もちろん「あんこう」である。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2013.04.21
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なんと吉田松陰が水戸に来ていたことがあったのだ。 しらなかった。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2013.04.20
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水戸の市街地で、ひときわ目立つらせん状の建物。 なんだろうと思って後で調べたら「水戸芸術館」なのだそうだ。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2013.04.19
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偕楽園から水戸市街地へ行く途中の土手に生えていた。 食べるには育ちすぎている。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2013.04.18
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桜田門から偕楽園へ。 写真は遠景。 偕楽園は初めてではないのだが、「吐玉泉」というのを初めて見た。 梅はまだ咲き残っていた。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2013.04.17
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水戸へ行ったのは3月の末なのにその時のことを書くのを忘れていた。 写真は桜田門。 映画「桜田門外ノ変」の撮影のために作られたオープンセット。 三月いっぱいで閉鎖されるというので見に行った。 同じ敷地に桜田門も井伊邸もある。 よくここまでやったものだ。 公式サイト 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2013.04.16
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最近このブグロもぐだぐだだね。 それでも、水戸に泊まったときの宿を紹介しよう。 建物はちょっとしたアパート風なのだ。 洗面台はひび割れているのだ。 しかし不満は全くない。 これは驚くよ。 別館の大浴場は眺め良し。 トイレが共同でもこちらに泊まった方が良かったかも。 朝食の時、ガテン系の若い人が、テキパキと自分の使ったテーブルを拭いていたのが印象的。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2013.04.15
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築地は変体仮名看板の宝庫だ。 「さび幸」。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2013.04.14
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築地。 「たけの」。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2013.04.13
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晴海通りで見かけた。 「こんぶ問屋」。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2013.04.12
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犬にも文字が読めるなら意味があるのだが。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2013.04.11
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牛久沼のほとりに住んだ画家・小川芋銭にまつわるものだそうだ。 興味がある人は検索してみよう。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2013.04.10
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これも牛久沼のほとり。 何か什器の運転席のカバーなのだと思う。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2013.04.09
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先日、牛久沼のほとりを歩いたときに撮った写真。 六号線側から対岸を見たところ。 弁天様だったかな、小高いところにある。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2013.04.08
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2巻目を先に読んであとからこちらを読んだ。 周りを振り回し、みんなに迷惑をかけていたが、最後には「みんな手塚治虫が大好きだった」とまとめようとしているが、それはその死語振り返れば、の話で、直接関わっていた当時はみんな手塚治虫が大嫌いだったのではないか、という気がする。 編集者は、何とかして後輩に手塚番をおしつけようと思っていたのだろう。 マンガだけを書いていればよかったのに、アニメを作ると苦しくなるのがわかっているのに、また手を出してしまう。 24時間テレビの「バンダーブック」を取り上げた回のタイトルは「アニメ地獄」。 まさに「地獄」だったのではないか。 「バンダーブック」は見たはずなのだが何も覚えていない。 ただ、この本を読んで「そうだったのか」と思ったのは、放送の後でリテイクがあったこと。 数ヶ月後、再放送したのだが、それはリテイク版だったのだろう。 しかし、内容は覚えていない。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2013.04.07
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休日のデパートの屋上は親子連れで賑わっているのではないかと思ったが、そうではなかった。 銀座の松坂屋の屋上の遊園。 こんな状態だった。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2013.04.06
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先日こけら落としを済ませた歌舞伎座。 見に行ったのは開場前。 孝玉、海老玉時代に何度か見に行ったことがある。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2013.04.05
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牛久沼の近くを歩いたときにみかけた。 満開の桜に、破れたシートが引っかかっている。 ちょっと前の強風で飛ばされてきたのだろうか。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2013.04.04
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漢文の訓点入力を簡単にするフォント・マクロ集「漢文快くん」をしばらく前にバージョンアップしました。 「 JUSTSYSTEM 一太郎2013 玄」に対応しました。 ダウンロードはVECTORから。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2013.04.03
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BSで放送したときにうっかり予約し忘れて見逃したのだが、幸いにも再放送してくれた。 原作を読んでいないのでテレビを見た感想だけていうと、古代日本版西部劇だ。 逆の立場から描いた、大川橋蔵主演の「紅顔の密使」を思い出した。 江戸時代物と違って、風俗が全くわからない時代だから、衣装デザインの人などは自由に想像を広げることができて楽しかったのではないだろうか。 東北応援という設定になっていたが、大震災を結びつける必要はなかったのではないだろうか。 ただ単に、遠い昔、東北でこんなことがあったのだ、ということを描いてくれるだけで良かった。 敵対や友情、敵の許せない行為、いくらかは理解し合える気持ち。 いろいろな要素がしっかり盛り込まれている。 一度は敵対するものの固い友情で結ばれる北村一輝を始め、妻となる内田有紀など、出演者がみないい。 良質なドラマを見た。 満足。 公式サイト 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2013.04.02
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NHK-BSで始まった東山主演の「大岡越前」。 始まって、「あれ、このBGMは?」と思ったら、加藤剛の時のものを使っていた! 由紀さおりのスキャットが入っているが、タイトルの文字も、白砂の様子も加藤剛版のまま。 製作がCALということで納得。 いやあ、こんなところで再会するとは。 懐かしい。嬉しい。NHKにも「あの大岡越前をもう一度」と思った人がいたんだね。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2013.04.01
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