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明日は日本酒の日是非日本酒で乾杯を!で先日に続き、明日10月1日日本酒の日に発売のお酒をご案内。このところ全国区で人気がジワリジワリと上がってきているとの情報がある若波その若波さんの今後中心にしたいと考えているお酒です。但し今年は数も少なく、今回一回限りの入荷です。若波 壽限無 純米吟醸福岡の新しいお米。夢一献と山田錦が親になります。優しい力持ちなお酒。明日の横浜中華街は中華人民共和国の建国記念日である国慶節のお祭りがあります。昼からパレード、夕方は獅子舞が中華街の各店舗を練り歩きます。爆竹華々しい横浜中華街一石屋酒店。お時間がある方は是非遊びにいらしてください。
2013/09/30
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10月1日は日本酒の日知ってる人も知らない人も是非、日本酒を飲んでください!で10月1日から発売のお酒がボチボチ到着。今日ご案内するのは、新潟の丸山酒造場さんの雪中梅一石屋酒店はまだお付合いが始まって間もない(3年ちょっと)ので、くわしくはないのですが、数十年ぶりの新商品の模様。昨年、試験的に醸造したものを、飲ませて頂きました。ちゃんと発売になる雪中梅 純米いつもの優しい甘味は健在。そのうえ今回の純米酒は、スーッと流れていくスッキリ感も持ち合わせたお酒になってます。いつもの雪中梅と同様、お燗ももちろん美味しいのですが、冷やをお試し頂きたいお酒です。五百万石63%精米。四合瓶と300mlをご用意してあります。10月からの販売になります。
2013/09/28
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ラベルが変わった!鳳凰美田雄町一石屋酒店でお待ちしております。
2013/09/27
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久々のブログ更新です。元気です!お酒もバリバリ入荷しています。昨日、お休みを利用して10月6日の大吟醸酒の会の試食をしてきました。今年のお料理もとってもバランスの取れた美味しさです。お酒は宮城 阿部勘 大吟醸仙台局出品酒栃木 鳳凰美田 純米大吟醸愛山群馬 巖 斗瓶取り大吟醸出品酒長野 十九 大吟醸長野 亀の海 大吟醸出品タンク静岡 白隠正宗 純米大吟醸斗瓶取三重 三重錦 純米大吟醸兵庫 播州一献 しずく斗瓶取り大吟醸出品酒高知 文佳人 大吟醸福岡 若波 純米大吟醸袋吊りを予定一つだけ写真を上げておきます。蟹黄翠斑球細かい評価は当日のお楽しみとしてとっておきます。フワッとしていて密度がありながらも軽やか。とても美味しいです。今のところ一石屋酒店で行う一番大きな酒の会。あと10日程。楽しみです。
2013/09/26
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既に入荷している秋のお酒達のご案内もそこそこで、今月分の鳳凰美田 完熟もも入荷しています。今までも、とっても人気のお酒だったのですが、先週ぐらいから問合せの電話がバンバン。なんかの雑誌に載ったみたいですね。四合瓶も入荷してます。
2013/09/21
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イプシロンロケット打ち上げられましたね。何度か打ち上げが延期になってドキドキしましたが、なぜか打ち上げが失敗するとはなんて考えも及ばなくなっているのは驕りでしょうか?何でもかんでも上手くいく事はないのは分かっているつもりですが、こと科学技術について日本の開発する方々の凄まじい努力が(知りもしないのに)見えていて、全部上手くいっちゃうんじゃないのと思えるこの不思議な感覚。いずれにしても関係者の方々おめでとうございます。==================ある時はスーパーシャープな超辛純米ある時は分厚い旨味の山廃純米ある時は優しい甘味の純吟ののさんある時は爽やかな口当たりの純米吟醸そして、ある時はぶっちぎりの金賞受賞挑戦をやめない蔵兵庫の山奥 播州一献播州一献ひやおろし純米吟醸坑道貯蔵兵庫北錦55%の純吟を坑道で寝かせたお酒です。この坑道は酒呑みには馴染み深い「錫」を産出していた鉱山の跡地。坑道で貯蔵の最大のメリットはほぼ恒温。最近流行の雪室とはまた違った熟成の可能性を持っています。フワッと味ののった円やかさが出ていてThis is 秋 ! って感じです。いろんな酒があっていいね!播州一献!台風で怖じ気づいてぬくぬくの布団から出ようとしない店主がいる横浜中華街一石屋酒店はココ!==================================================================いわゆるーひやおろしーに代表される秋のお酒について冷卸(ひやおろし)とは、字の如く冷やで卸すことから付いた名称伝統的に日本酒はしぼった後、加熱殺菌(火入)を行ない、出荷前にもう一度加熱殺菌を行ないます通常のお酒とは違い、この2回の加熱殺菌のうち後半の加熱殺菌をぜずにそのまま出荷するお酒のこと冷蔵庫の無い昔は、蔵内(昔の蔵は涼しかった)で貯蔵されていたお酒をそのまま出荷するので、冷たいまま卸すことから冷卸秋の酒でよく使われる言葉に秋あがりが有ります秋になると味わいが向上する、そのまんまです冬にしぼられたばかりのお酒もフレッシュで美味しいのですが、昔からひと夏越えて、程よく熟成したものが特に珍重されましたお酒って不思議で、時間と共に、しぼりたてには無い、柔らかさやふくらみの有る味わいが生まれてきます秋になり涼しくなった外気温と蔵内の貯蔵酒の品温が同じくらいになった時が特に美味しいと伝えられていました現在は多くの良心的な蔵元さんでは手間や場所は取りますが「瓶燗火入」「低温瓶貯蔵」の方式をとっていますので、昔でいうところの「ひやおろし」とは厳密には変わってきているところが多数有ります。しかし、いずれにせよ「より美味しい状態で届けたい」という気持ちからとった処置であることは間違えありません。季節を感じることの出来る日本酒ならではの楽しさであり奥深さですね====================================================================いまのところ横浜中華街は晴れています。いまのうちにどうお酒をお求めを!
2013/09/15
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中国では中秋の名月(中秋節)の時に月餅を贈りあう文化があります。横浜中華街でもこの時期は月餅がとても良く売れます。真っ黒なあんこの真ん中に、アヒルの卵の黄身が入っています。これを二つにすると、ちょうど澄み切った秋の夜空に満月が浮かんでいる様に見えます。なんだか閑雅ですね。元々はお供え物として中秋節に食べられていたものが、いつしか贈り物となっていったようです。最近、中国の一部では、賄賂として使われる事もありいろいろ問題も多いようで、金の箱に入っていたり、その箱の中にロレックス入れてあったり…。心があり美しい文化として残していきたいですね。今年は九月十九日が中秋の名月。今のところ横浜の天気予報は晴れ時々曇り。スッと晴れてもらいたいものです。そんな秋の情景にピッタリのお酒が入荷しています。雨後の月 ひやおろし純米吟醸 千本錦と純米吟醸 八反千本錦も八反も、広島を代表する酒米ですね。山田錦や雄町といったメジャーな酒米の影に隠れがちですが、とても良いお米(そして高価)。味のある千本錦と爽やかな八反。どちらも秋の限定酒。万が一お月見が叶わなかったとき用に是非、ご自宅の冷蔵庫に仕舞っておいてください。もちろん雨後の月 他にもいろいろ置いてます。==================================================================いわゆるーひやおろしーに代表される秋のお酒について冷卸(ひやおろし)とは、字の如く冷やで卸すことから付いた名称伝統的に日本酒はしぼった後、加熱殺菌(火入)を行ない、出荷前にもう一度加熱殺菌を行ないます通常のお酒とは違い、この2回の加熱殺菌のうち後半の加熱殺菌をぜずにそのまま出荷するお酒のこと冷蔵庫の無い昔は、蔵内(昔の蔵は涼しかった)で貯蔵されていたお酒をそのまま出荷するので、冷たいまま卸すことから冷卸秋の酒でよく使われる言葉に秋あがりが有ります秋になると味わいが向上する、そのまんまです冬にしぼられたばかりのお酒もフレッシュで美味しいのですが、昔からひと夏越えて、程よく熟成したものが特に珍重されましたお酒って不思議で、時間と共に、しぼりたてには無い、柔らかさやふくらみの有る味わいが生まれてきます秋になり涼しくなった外気温と蔵内の貯蔵酒の品温が同じくらいになった時が特に美味しいと伝えられていました現在は多くの良心的な蔵元さんでは手間や場所は取りますが「瓶燗火入」「低温瓶貯蔵」の方式をとっていますので、昔でいうところの「ひやおろし」とは厳密には変わってきているところが多数有ります。しかし、いずれにせよ「より美味しい状態で届けたい」という気持ちからとった処置であることは間違えありません。季節を感じることの出来る日本酒ならではの楽しさであり奥深さですね====================================================================元町にお昼もやっているお寿司屋さんが今日オープンします。すし処 花ゆい代官坂を下って運河沿いです。オープンするまで何度もお酒の打ち合わせ。お酒の種類はぼちぼちですが、美味しく飲ませてもらえると思います。紹介すべきお酒溜まっているのに秋の長夜を楽しんじゃってブログの更新してないのをシレっとしてる酒屋横浜中華街一石屋酒店はココ!明日は横浜の海鮮居酒屋ふじさわさんで浅間山さんの会。楽しみ。
2013/09/14
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昨日まで誰もつくれませんでした今日からはみんなが手放せなくなりますiPhone5sとiPhone5cが発表されましたね。ってことはこの人もまた出てるってことジュニアヴァイスプレジデント(役職変わってるかも)のJony Ive氏iPhoneは一つの体験ハードウェアとソフトウェアが互いに調和して生まれる体験こんなに使い慣れているのにこんなに新しいのは、驚くべきことです。だそうです。このお酒もそうです。美和桜特別純米ひやおろし雄町皆さんの「ひやおろし」のイメージを崩さない、しっかりとした熟成と同じく「美和桜」のイメージをも崩さない豊かな香りとお米本来の旨味。口当たり甘くないのに、ムーディーな空気感すら感じるふくよかな丸み。とても信頼出来る蔵元美和桜CEO Sakata氏見た目は昨年発売のモノとクリソツですが、中身はぐっと改善され、全てが速くなるはず。曰く、2倍の速さ!そして指紋スキャナも付いちゃいます。お酒の話だかiPhoneの事だかなんだか分かんなくなってる横浜中華街一石屋酒店はココ!だけど今日休み!==================================================================いわゆるーひやおろしーに代表される秋のお酒について冷卸(ひやおろし)とは、字の如く冷やで卸すことから付いた名称伝統的に日本酒はしぼった後、加熱殺菌(火入)を行ない、出荷前にもう一度加熱殺菌を行ないます通常のお酒とは違い、この2回の加熱殺菌のうち後半の加熱殺菌をぜずにそのまま出荷するお酒のこと冷蔵庫の無い昔は、蔵内(昔の蔵は涼しかった)で貯蔵されていたお酒をそのまま出荷するので、冷たいまま卸すことから冷卸秋の酒でよく使われる言葉に秋あがりが有ります秋になると味わいが向上する、そのまんまです冬にしぼられたばかりのお酒もフレッシュで美味しいのですが、昔からひと夏越えて、程よく熟成したものが特に珍重されましたお酒って不思議で、時間と共に、しぼりたてには無い、柔らかさやふくらみの有る味わいが生まれてきます秋になり涼しくなった外気温と蔵内の貯蔵酒の品温が同じくらいになった時が特に美味しいと伝えられていました現在は多くの良心的な蔵元さんでは手間や場所は取りますが「瓶燗火入」「低温瓶貯蔵」の方式をとっていますので、昔でいうところの「ひやおろし」とは厳密には変わってきているところが多数有ります。しかし、いずれにせよ「より美味しい状態で届けたい」という気持ちからとった処置であることは間違えありません。季節を感じることの出来る日本酒ならではの楽しさであり奥深さですね====================================================================
2013/09/11
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少しずつ秋が入り込んで来ている感じがします。特に朝の爽やかさは心地いいです。今日はひやおろしのご案内高知 土佐しらぎくさんのひやおろしです。土佐しらぎく入河内吟の夢純米吟醸ひやおろし個人的にジャケ買いしたくなる、和のテイストがちりばめられたセンスの良いラベル。土佐しらぎくさんだなーと感じる透明感と優しさ。この優しさが秋の食材をもっと美味しくしてくれそうな予感。木のテーブルとかに瓶ごと置いて飲んでも、とっても似合いそう。ビジュアルでやられちゃいます。自分にセンスがないのに蔵元さんにはセンスを要求する理不尽な横浜中華街一石屋酒店はココ!「良く分かってんじゃん」との蔵元さんからの声が聞こえてきます。==================================================================いわゆるーひやおろしーに代表される秋のお酒について冷卸(ひやおろし)とは、字の如く冷やで卸すことから付いた名称伝統的に日本酒はしぼった後、加熱殺菌(火入)を行ない、出荷前にもう一度加熱殺菌を行ないます通常のお酒とは違い、この2回の加熱殺菌のうち後半の加熱殺菌をぜずにそのまま出荷するお酒のこと冷蔵庫の無い昔は、蔵内(昔の蔵は涼しかった)で貯蔵されていたお酒をそのまま出荷するので、冷たいまま卸すことから冷卸秋の酒でよく使われる言葉に秋あがりが有ります秋になると味わいが向上する、そのまんまです冬にしぼられたばかりのお酒もフレッシュで美味しいのですが、昔からひと夏越えて、程よく熟成したものが特に珍重されましたお酒って不思議で、時間と共に、しぼりたてには無い、柔らかさやふくらみの有る味わいが生まれてきます秋になり涼しくなった外気温と蔵内の貯蔵酒の品温が同じくらいになった時が特に美味しいと伝えられていました現在は多くの良心的な蔵元さんでは手間や場所は取りますが「瓶燗火入」「低温瓶貯蔵」の方式をとっていますので、昔でいうところの「ひやおろし」とは厳密には変わってきているところが多数有ります。しかし、いずれにせよ「より美味しい状態で届けたい」という気持ちからとった処置であることは間違えありません。季節を感じることの出来る日本酒ならではの楽しさであり奥深さですね====================================================================
2013/09/10
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今日の横浜はとても過ごしやすい日。明るくて爽やかな秋の風が吹いています。昨日がこんな天気だったら、港のお祭りももっと盛り上がったのになー。そうそう、昨日のスパークリングトワイライト、〆の打ち上げ花火。なんとあの雨の中、バッチリやりました。花火の大きな音と共に、傘をさしながら山下公園へ向かう人がいっぱい。なかなか見れるものじゃないですよね。雨の中の打ち上げ花火。なかなか見ることが出来ないお酒の一つになりつつある高知 文佳人さんの秋の酒 入荷しています文佳人ぶんかじん秋あがり純米酒今年も文佳人さん、絶好調で蔵にはほとんどお酒が残っていない模様。一石屋酒店では極力文佳人さんのお酒、欠品無きよう頑張っています。ちなみに昨年はリズール特純とリズール純吟の秋あがりでした今日ご案内の秋あがりはアケボノ55%精米の純米酒。底力のあるお酒を秋のお酒に選びました。透明感のあるふくらみがイイ。冷たくして飲めばパワーのある文佳人。ちょっと温めればとっても優しい文佳人。特に文佳人ファンの方は飲み損じない様に!開港文化が花開くYOKOHAMAその端っこで商売させてもらっている横浜中華街一石屋酒店はココ!
2013/09/09
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どちらともつかない落ち着かない天気の横浜です。7時からの花火はどうなるのかな?大変タイミング良く今日は特別なお酒が入荷しました。若波さんの大吟醸です若波wakanami純 大 醸 米 吟 袋吊り若波酒造での最高峰の酒質を目指しました。若波さんでは大吟醸の仕込は一本です。昨年はアル添大吟。昨年のお酒。完売今年は純米で技術の確認を含め仕込みました。当然、品評会にもこれを出品しています。今年は銀賞。惜しかったね。ラベルに描かれた曲線の意味は、黄金色=米青色=水緑色=風土(大川市)そして赤色が情熱。これらが交わり合って一つの若波が出来上がることを表現したかったそうです。この考え方に合わせるかの様に、味わいも爽やかさと優しさが上手く調和しています。糸島産の山田錦の35%精米です。瓶が黒でオリンピックカラーの出来上がり!と勝手盛り上がっている今日この頃。な一石屋酒店は東京オリンピック開催を喜んでおります。
2013/09/08
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今日は長袖を着てみました。みんなに変な顔されます。鳳凰美田、浅間山、白隠正宗、阿部勘、巖、ときて今年人気急上昇で一石屋注目の大分宇佐豊潤さんの秋のお酒はコレ豊潤大分三井純米吟醸大分三井は松山三井の親ですね。ちなみに松山三井の子供がしずく媛50%精米です。BEGINおりがらみ純米大吟醸夏純米純吟山田錦と続いたシャープなイメージを持って飲むと?です。柔らかさがあります。肩帯やラベルにひやおろし等の文字がない為、飲んでみた時に無意識で豊潤の今年のシャープさを意識しすぎていたのか。やはり、秋のお酒として出荷するだけの良い熟成をしています。普段から食中酒を醸そうと意識している小松君らしいお酒になってます。これから出揃うであろう美味しい秋の食材、ボリューミーな味わいを更に楽しめるお酒だと思いました。ちょっと視点を変えた豊潤。楽しんでくだされ。飛行機の音がするので外を覗いてみたら双翼機みたいなのが曲芸飛行中携帯からだから解りづらいかな山下公園沖から中華街の上空まで飛んでました。横浜スパークリングトワイライトの一環だと思います明日のパレードには僕も参加予定です。お時間ある方は一石屋に寄りがてらに是非ご覧下さい。==================================================================いわゆるーひやおろしーに代表される秋のお酒について冷卸(ひやおろし)とは、字の如く冷やで卸すことから付いた名称伝統的に日本酒はしぼった後、加熱殺菌(火入)を行ない、出荷前にもう一度加熱殺菌を行ないます通常のお酒とは違い、この2回の加熱殺菌のうち後半の加熱殺菌をぜずにそのまま出荷するお酒のこと冷蔵庫の無い昔は、蔵内(昔の蔵は涼しかった)で貯蔵されていたお酒をそのまま出荷するので、冷たいまま卸すことから冷卸秋の酒でよく使われる言葉に秋あがりが有ります秋になると味わいが向上する、そのまんまです冬にしぼられたばかりのお酒もフレッシュで美味しいのですが、昔からひと夏越えて、程よく熟成したものが特に珍重されましたお酒って不思議で、時間と共に、しぼりたてには無い、柔らかさやふくらみの有る味わいが生まれてきます秋になり涼しくなった外気温と蔵内の貯蔵酒の品温が同じくらいになった時が特に美味しいと伝えられていました現在は多くの良心的な蔵元さんでは手間や場所は取りますが「瓶燗火入」「低温瓶貯蔵」の方式をとっていますので、昔でいうところの「ひやおろし」とは厳密には変わってきているところが多数有ります。しかし、いずれにせよ「より美味しい状態で届けたい」という気持ちからとった処置であることは間違えありません。季節を感じることの出来る日本酒ならではの楽しさであり奥深さですね====================================================================
2013/09/07
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大吟醸酒の会まであと一ヶ月。各蔵元さんとの打ち合わせに、熱がこもり始めました。========================今日も秋のお酒のご案内3シーズン続けての出荷になります。巖の秋 ver.1初年度 柔らかくて瑞々しい香り二年目 少しパワーもありますとコメントが過去ログにあります。巖 ひと夏越し中取り純米吟醸今年のはもっとPowerがついてます。メロンですね。それもサバケの良いメロン。メチャウマッ!つまみなしでも良いし、キツい味わいではないので食事の邪魔もしない。この夏の巖の夏純米も3年目で凄かったけど、これも凄い。是非飲んで頂きたい秋の一本です。==================================================================いわゆるーひやおろしーに代表される秋のお酒について冷卸(ひやおろし)とは、字の如く冷やで卸すことから付いた名称伝統的に日本酒はしぼった後、加熱殺菌(火入)を行ない、出荷前にもう一度加熱殺菌を行ないます通常のお酒とは違い、この2回の加熱殺菌のうち後半の加熱殺菌をぜずにそのまま出荷するお酒のこと冷蔵庫の無い昔は、蔵内(昔の蔵は涼しかった)で貯蔵されていたお酒をそのまま出荷するので、冷たいまま卸すことから冷卸秋の酒でよく使われる言葉に秋あがりが有ります秋になると味わいが向上する、そのまんまです冬にしぼられたばかりのお酒もフレッシュで美味しいのですが、昔からひと夏越えて、程よく熟成したものが特に珍重されましたお酒って不思議で、時間と共に、しぼりたてには無い、柔らかさやふくらみの有る味わいが生まれてきます秋になり涼しくなった外気温と蔵内の貯蔵酒の品温が同じくらいになった時が特に美味しいと伝えられていました現在は多くの良心的な蔵元さんでは手間や場所は取りますが「瓶燗火入」「低温瓶貯蔵」の方式をとっていますので、昔でいうところの「ひやおろし」とは厳密には変わってきているところが多数有ります。しかし、いずれにせよ「より美味しい状態で届けたい」という気持ちからとった処置であることは間違えありません。季節を感じることの出来る日本酒ならではの楽しさであり奥深さですね====================================================================高井幹人氏 頑張っています。
2013/09/06
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今朝は神奈川県も大雨。ここ最近、天候が落ち着きませんね。しっかり防災しなきゃなりませんね。一石屋店内は秋のお酒がドカドカ入荷していて大騒ぎです。倉庫の冷蔵庫はぐちゃぐちゃ。写真撮りたくても、P箱の壁しか写せません。店内は格好つける為にも必死で整理。とりあえずリーチイン4面分のスペースを確保して陳列しました。当然、これからもまだ入荷は続くのですが、とりあえず並べることが出来ました。今のところこんな感じ。端っこに十九がいますがもちろんこのスペースを確保する為に、ここにいたお酒達を移動。その結果、いくつかのお酒が他のお酒の裏に置かれる事態が発生このとばっちりを受けたのが播州一献 壷阪君ごめん。雨後の月 渡辺さん申し訳ない。いづみ橋 寺田君スマン。みんな重なっちゃっています。=============今日のお酒、ご案内。すばらしい出来。宮城塩釜阿部勘さんから阿部勘 純米吟醸秋あがり爽やかなのに味があるって言葉がイイですかね。さすがは平塚杜氏、というか阿部勘。いろんな意味でバランス感覚のイイ味わい。ひより×まなむすめのオール宮城な酒。昨年は金魚、KAERU同様、アッという間に完売。今年は飲み逃さない様に!店内配置換えで久々に働いた感が残る横浜中華街一石屋酒店はココ!==================================================================いわゆるーひやおろしーに代表される秋のお酒について冷卸(ひやおろし)とは、字の如く冷やで卸すことから付いた名称伝統的に日本酒はしぼった後、加熱殺菌(火入)を行ない、出荷前にもう一度加熱殺菌を行ないます通常のお酒とは違い、この2回の加熱殺菌のうち後半の加熱殺菌をぜずにそのまま出荷するお酒のこと冷蔵庫の無い昔は、蔵内(昔の蔵は涼しかった)で貯蔵されていたお酒をそのまま出荷するので、冷たいまま卸すことから冷卸秋の酒でよく使われる言葉に秋あがりが有ります秋になると味わいが向上する、そのまんまです冬にしぼられたばかりのお酒もフレッシュで美味しいのですが、昔からひと夏越えて、程よく熟成したものが特に珍重されましたお酒って不思議で、時間と共に、しぼりたてには無い、柔らかさやふくらみの有る味わいが生まれてきます秋になり涼しくなった外気温と蔵内の貯蔵酒の品温が同じくらいになった時が特に美味しいと伝えられていました現在は多くの良心的な蔵元さんでは手間や場所は取りますが「瓶燗火入」「低温瓶貯蔵」の方式をとっていますので、昔でいうところの「ひやおろし」とは厳密には変わってきているところが多数有ります。しかし、いずれにせよ「より美味しい状態で届けたい」という気持ちからとった処置であることは間違えありません。季節を感じることの出来る日本酒ならではの楽しさであり奥深さですね====================================================================
2013/09/05
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駿河には過ぎたるものが二つあり富士のお山に原の白隠で白隠正宗さんのひやおろしが到着そしてご案内その前に、今年も富士急ハイランド、絶叫しにいってきました。今回は最初から絶叫マシン狙い。朝イチに高飛車漢ナオヤ乗りました。続いて、フジヤマ身長制限ギリギリクリアーの明里さんは逃走昼ご飯食べてドドンパこちらは昨年に続きなので、如何にバーに手を触れないかチャレンジ追っかけ勢いでええじゃないか漢ナオヤ、ここでダウン。とりあえず大人は絶叫マシンコンプリート絶叫戦隊ハイランダーにも会えたし、バッチリストレス解消出来ました。写真は一石屋酒店Facebookにチョロっとのっています。白隠正宗ひやおろし山廃純米今年も海藻ラベル今年も評価高いです。香り系のお酒やジューシー系のお酒とは一線を画します。じーっくり旨い酒とでも言いましょうか、ステレオタイプの山廃とは違い引っかかりがなく、バランスがとても良いです。昨年は何度も追加注文をしたので、今年は最初から多めに頂いています。一石屋には過ぎたるものが二つある元気な子供にデキル嫁社長はめんどくさいけど社員はたのしいお店横浜中華街一石屋酒店はココ!尚、一石屋酒店はアルバイト募集中です。更に、富士急ハイランドは山梨県です。==================================================================いわゆるーひやおろしーに代表される秋のお酒について冷卸(ひやおろし)とは、字の如く冷やで卸すことから付いた名称伝統的に日本酒はしぼった後、加熱殺菌(火入)を行ない、出荷前にもう一度加熱殺菌を行ないます通常のお酒とは違い、この2回の加熱殺菌のうち後半の加熱殺菌をぜずにそのまま出荷するお酒のこと冷蔵庫の無い昔は、蔵内(昔の蔵は涼しかった)で貯蔵されていたお酒をそのまま出荷するので、冷たいまま卸すことから冷卸秋の酒でよく使われる言葉に秋あがりが有ります秋になると味わいが向上する、そのまんまです冬にしぼられたばかりのお酒もフレッシュで美味しいのですが、昔からひと夏越えて、程よく熟成したものが特に珍重されましたお酒って不思議で、時間と共に、しぼりたてには無い、柔らかさやふくらみの有る味わいが生まれてきます秋になり涼しくなった外気温と蔵内の貯蔵酒の品温が同じくらいになった時が特に美味しいと伝えられていました現在は多くの良心的な蔵元さんでは手間や場所は取りますが「瓶燗火入」「低温瓶貯蔵」の方式をとっていますので、昔でいうところの「ひやおろし」とは厳密には変わってきているところが多数有ります。しかし、いずれにせよ「より美味しい状態で届けたい」という気持ちからとった処置であることは間違えありません。季節を感じることの出来る日本酒ならではの楽しさであり奥深さですね====================================================================
2013/09/03
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========================秋のお酒の会、まもなくお席が一杯になりそうです。昨年の会の様子はコチラです。========================今日から一石屋のガキンチョ共は新学期。店内は少しだけ平和です。しかし今日の日差しも殺人的。もう少しなんとかなんないかなー。で今日ご案内の秋のお酒は太っ腹 櫻井武氏が醸す浅間山純米あきあがり群馬県産の若水60%精米です。昨年同様、爽やかさとふくらみのある味わいが共存していて、落ち着いて飲めます。ほんの少しだけアクセント的に熟成感が見え隠れ。まさに秋のお酒です。早く涼しくなってコレ感つけて飲みたいです。体内季節は既に秋しゅう眠暁を覚えず眠そうな一石屋酒店はココ!==================================================================いわゆるーひやおろしーに代表される秋のお酒について冷卸(ひやおろし)とは、字の如く冷やで卸すことから付いた名称伝統的に日本酒はしぼった後、加熱殺菌(火入)を行ない、出荷前にもう一度加熱殺菌を行ないます通常のお酒とは違い、この2回の加熱殺菌のうち後半の加熱殺菌をぜずにそのまま出荷するお酒のこと冷蔵庫の無い昔は、蔵内(昔の蔵は涼しかった)で貯蔵されていたお酒をそのまま出荷するので、冷たいまま卸すことから冷卸秋の酒でよく使われる言葉に秋あがりが有ります秋になると味わいが向上する、そのまんまです冬にしぼられたばかりのお酒もフレッシュで美味しいのですが、昔からひと夏越えて、程よく熟成したものが特に珍重されましたお酒って不思議で、時間と共に、しぼりたてには無い、柔らかさやふくらみの有る味わいが生まれてきます秋になり涼しくなった外気温と蔵内の貯蔵酒の品温が同じくらいになった時が特に美味しいと伝えられていました現在は多くの良心的な蔵元さんでは手間や場所は取りますが「瓶燗火入」「低温瓶貯蔵」の方式をとっていますので、昔でいうところの「ひやおろし」とは厳密には変わってきているところが多数有ります。しかし、いずれにせよ「より美味しい状態で届けたい」という気持ちからとった処置であることは間違えありません。季節を感じることの出来る日本酒ならではの楽しさであり奥深さですね====================================================================
2013/09/02
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とうとう九月になりましたね。しかし熱い日が続きます。残暑と言える期間があと一週間ほどですが、とても残った暑さではないですね。元町プールも明後日まで。今日あたりは、夏の最後を満喫しようとする方で混雑しているのではないでしょうか。九月になりましたなので、ひやおろし等の秋のお酒、ご案内始めます。初日の今日は栃木の銘酒鳳凰美田冷卸 純米吟醸山田錦&五百万石どちらも50%精米鳳凰美田さんではほぼ全てのお酒に於いて冷蔵庫での瓶貯蔵を実践しています今回出荷された冷卸についてだけはタンク貯蔵ですただし、ただのタンク貯蔵ではなくちゃんと温度管理されたサーマルタンクと呼ばれる容器にて貯蔵これをそのまま瓶詰めして送ってくれていますその理念については首掛け札に記載されております。是非手に取ってご覧下さい。どちらもフルーティージューシーでまいうー。==================================================================いわゆるーひやおろしーに代表される秋のお酒について冷卸(ひやおろし)とは、字の如く冷やで卸すことから付いた名称伝統的に日本酒はしぼった後、加熱殺菌(火入)を行ない、出荷前にもう一度加熱殺菌を行ないます通常のお酒とは違い、この2回の加熱殺菌のうち後半の加熱殺菌をぜずにそのまま出荷するお酒のこと冷蔵庫の無い昔は、蔵内(昔の蔵は涼しかった)で貯蔵されていたお酒をそのまま出荷するので、冷たいまま卸すことから冷卸秋の酒でよく使われる言葉に秋あがりが有ります秋になると味わいが向上する、そのまんまです冬にしぼられたばかりのお酒もフレッシュで美味しいのですが、昔からひと夏越えて、程よく熟成したものが特に珍重されましたお酒って不思議で、時間と共に、しぼりたてには無い、柔らかさやふくらみの有る味わいが生まれてきます秋になり涼しくなった外気温と蔵内の貯蔵酒の品温が同じくらいになった時が特に美味しいと伝えられていました現在は多くの良心的な蔵元さんでは手間や場所は取りますが「瓶燗火入」「低温瓶貯蔵」の方式をとっていますので、昔でいうところの「ひやおろし」とは厳密には変わってきているところが多数有ります。しかし、いずれにせよ「より美味しい状態で届けたい」という気持ちからとった処置であることは間違えありません。季節を感じることの出来る日本酒ならではの楽しさであり奥深さですね====================================================================一週間ほどご案内サボっていましたが一石屋酒店、元気に商売しております。秋に開催予定のお酒の会まだ少々残席ございます。ご興味ありましたらご連絡ください。昨年の会はこんな具合です。
2013/09/01
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