全57件 (57件中 1-50件目)
今夜のイタリアワインは『ロエロ・アルネイス』恐らく私の最も大好きな白ワインだと思いますこのワイン無くして、私のワイン・ラヴァーとしての歴史は、ちょっと語れないかなあ…とも思います…ちょっと大袈裟ですねアルネイス種という白葡萄品種で造られている、イタリアはピエモンテ州の代表的な白ワインですイタリアでも、一時は白ワインの混醸品種になっていた位の、ちょっとマイナーな葡萄(否、歴史は古くて長いんです)だったのが、再び単醸でワインを造って貰える様になり、数年前には、イタリアで『ロエロ・アルネイス』を“D.O.C.G.”にまで成り上げた、素晴らしい葡萄ですなのに、最近になっても、あまり流通していないのは何故これは…そう、4月に名古屋市の某デパートで開催された、『イタリア・フェア』で見付けたので、まとめて、ちょっぴり大人買いしましたやっと逢えたねって感じでしたお味のウンチクは、今回は止めとく(ん元々無いじゃん)…美味しいから好きこの一言に尽きますそりゃあ、ね…造り手によって、お味も違えばお値段も違うのは確かだけれど…それでも私は、『ロエロ・アルネイス』は、どれも美味しくて、大好きですすっかり魅了され続けていますただ、私的な「何故ロエロがあまり市場に出回らないか?」の見解は、「価格帯が微妙に中途半端だからなのでは」ま、それはともかくとして、ワインの話題になると、相も変わらず、文章までもがとりとめも無く、ハイなテンションになってしまって…すいません
June 30, 2008
コメント(0)
今夜の夕食は、「地中海カレー」(・・?)何ヵ月か振りに、カレーを作っています(^^)qカレーにこだわる方々は、きっと市販のカレールウなんて使わないのかな(((^^;)でも私は、これでも一応、カレールウには、こだわりありますp(^^)qまずは、絶対に「Spice & Herb」、つまりエスビー食品社製(^.^)幼い頃から、うちの母親が使っていた影響もあるのかな(・・?)それに、スパイス系は、何だか「エスビー」が美味しそうで(^Q^)で、その中でもやっぱり「ゴールデンカレー」ですね…あ、まあ要するに、「S&B・ゴールデンカレー」が、好きって事かf(^^;ダーリンも私も、辛口派('〇';)ルウは少なめ、具だくさん、白ワインたっぷり、そしてちょっぴり隠し味で、私のオリジナルカレーを作りますp(^^)qこれは、この夏新発売(多分?)のカレールウ、「王室料理人ダニエル・マルタンの地中海カレー」(-.-)ダニエル・マルタンさんは、天才シェフみたいですねえ…「地中海素材の美味しさと鮮烈なスパイス感で、ソースに深み、力強さ、そしてまた味わいたくなる余韻を作り上げました。地中海の素材を知り尽くした天才料理人の手腕が冴える、斬新な味わいをお楽しみ下さい。」だそうです(;^_^A「イタリア産トマトのうまみ」「スペイン産オリーブのコク」「さわやかな辛さ」…そこまで言われると、食べてみたくなりませんかw(゚o゚)wという訳で、このルウで、先程、私が加熱調理を終えて、「シャトルシェフ」にバトンタッチ(^^)/\(^^)只今、じんわり保温調理中(^^)v今夜のグゥー(←またエド・はるみかい!)は、豚肩ロース、ニンジン、そしてまたまた、我が父親作!オーガニックなタマネギとジャガイモ、そして茄子(^Q^)そして、ご飯はちょっぴりヘルシーに、発芽十六雑穀米(^^)v40歳を迎えたダーリン、そしてもうすぐ40歳をさよならする私(;o;)食にも気遣いが必要なジェネレーション(-。-;)サラダは勿論!イボイボキュウリで、もう完璧(^_-)美味しいポークカレー、出来ますかねえ(^o^;)
June 30, 2008
コメント(0)
ガーデニング愛好家にとって、この季節の害虫対策は、本当に大変(-。-;)アブラムシ、ハダニ、コナジラミ類等の吸汁性害虫、ケムシ、ハマキムシ、カミキリムシ、エカキムシ、コガネムシ、ダンゴムシ類等の食害性害虫、ムカデ、ヤスデ類等の不快な印象の害虫etc.…そして、ナメクジ類!雨の日の夜間に活動して、葉っぱをムシャムシャ、残骸は粘液でネバネバ…もうキモいの極み((+_+))サフィニア、ペチュニア、インパチェンス、そしてハイビスカス…彼らを育てようと思った際に、とにかくナメクジ対策だけは、怠ってはならない!と凸(`_')何故ならば、我が家の周りは、風光明媚な空き地、害虫共の、格好の棲み家だからです(;o;)そこで、まずは「銅イオンが効く・ナメ駆除テープ」(-.-)ナメクジの嫌いな(←ナメクジに尋ねたのか?)銅イオンを発生するという、まんま粘着テープ(((^^;)薬害が全く無い(らしいが)忌避タイプで、ハイビスカス、月桂樹、オリーヴの樹の、全ての幹元に、軽ーく巻いてあります(^^)d「ナメクージョ」は、置き型容器入り、雨や散水にも強く、ナメクジを誘引 ・駆除するというもの(-.-)役に立っているか否かは不明…とにかく、あちこちに置いてある、と言うか、ばら蒔いてあります(^^)「ナメトックス」は、ナメクジの通り道に、夜のうちに蒔いておくor見付けたら直接かけて駆除する、リキッドタイプ(-.-)そして、「ナメクジかじりん棒」(^^)qこれが、一番の優れ物!だと、私は確信したw(゚o゚)wポッキーの様なスティック状で、土に挿しておくだけで、簡単にナメクジ退治が出来るという、誘引駆除剤(-.-)ま、最初は、「挿すだけで、ガリガリ食べて、どんどん退治」だなんて…正直「はい?」て感じだったよ(-o-;)ただ、使ってみると、緑色の薬剤が土に触れないので、土も汚れず、耐水性も抜群で、なかなか良いじゃない(^.^)確かに…今朝も、ナメクジの好きそうな葉っぱの鉢に挿してあるスティックには、きっとガリガリ食べたであろう?痕跡が…凄い(;゚゚)恐ろしい…もしこのスティックが無ければ…私の大切なお花達は、ネバネバ丸坊主にされていたかも…(→o←)ゞという訳で、効果は、私が立派に検証済みです(^^)vそれにしても…「ナメ駆除テープ」「ナメクージョ」「ナメトックス」「ナメクジかじりん棒」etc.…何とも寒ーい、ダジャレたネーミングゥー(←エド・はるみかい!)を考え付くものだ(/ロ゚)/ある意味、尊敬しますf(^^;
June 30, 2008
コメント(0)
ピーター・セテラの「Stay with Me」のお話をしたので、ちょっと付け足し(^.^)かつて、ジャーニーというロック・バンドで、リード・シンガーをしていた、スティープ・ペリーをご存知ですか?もう20年以上も前に、彼がソロで出した「Oh! Sherry」という名曲が在りまして…スティープ・ペリーのハスキー・ヴォイスが奏でる、何とも美しいバラード…当時は「MTV」全盛期、プロモーション・ビデオも歴史物っぽくて良かったなあ…と、「バブルの申し子」は、しみじみと思うのでありました(-.-)
June 29, 2008
コメント(0)
皆さん、このCDをご存知ですか古いですよね…2001年リリースの、懐かしのラヴ・バラードを集めて収録したものです実はこのCDに、私がずーっと探し求めていた曲が、収録されていましたピーター・セテラが歌う(これが物凄ーく重要なの)、『Stay with Me』この曲は、多分皆さんもご存知でしょうか、ボビー・コールドウェルが作った大名曲ですその曲を、1987年に公開された、『竹取物語-Princess from the Moon-』(市川崑監督、沢口靖子主演)の、テーマソングとして、ピーター・セテラが歌ったもので、実は、このサントラのみにしか収録されていない、まさに幻の名曲ですボビー・コールドウェルが歌っている『スティ・ウィズ・ミー』は、ボビーのアルバムに、普通に収録されていて、さほど珍しいものではありませんピーター・セテラは、以前は、シカゴのリード・シンガーで、『素直になれなくて』『ラヴ・ミー・トゥモロウ』etc.…当時のシカゴのビッグ・ヒットを歌ったボーカルでしたが、脱退後は、ソロになって、方向性が変わっちゃってあ、でも、1986年公開の『ベスト・キッド2』のテーマソング『グローリー・オヴ・ラヴ』は有名ですよねあー書きたい事が有り過ぎて焦ります要するに、ピーター・セテラが歌う『ステイ・ウィズ・ミー』収録のこのCDを、何と7年振りに、ラックの中から探し当てたのでありますピーター・セテラの、透明感のある、伸び伸びと活舌の良い、響き渡る美声だからこそ、この名曲の美しさが、より映えるのだと私は確信して止みませんボビー・コールドウェルの歌声は、私にはちょっぴり濃いかなーって感じですボビーのファンの方、ごめんなさいね只今、数年振りに、ピーターの歌う『ステイ・ウィズ・ミー』に酔っています
June 29, 2008
コメント(0)
いつも、スタンド仕立てのネジネジハイビで登場の「ミセスユミ」。実は、ちゃんと単独鉢もあります(^^)vこれは、今あるハイビスカスの中で、私が一番最初に植え替えたもので、ま、所謂、古株ってやつですか(・・?)やはり、あまり多花性ではないみたい…ある日いきなり、大輪のお花を、1輪だけ咲かせているって印象w(゚o゚)w一応、オレンジ系らしいんだけれど、私には何故か、「ピンクグレープフルーツ」系の色彩に見えるのよねー(・o・)グラデーションのある色彩が、単独でも良く映えて、存在感抜群で、美しい(^^)d
June 29, 2008
コメント(0)
毎週金曜日は、ヤクルト・レディさんが、配達用カブに乗ってやって来る(^.^)「おはようございまーす!ヤクルトの〇〇でーす(^○^)」と、インターホン越しに、笑顔でやられると、断れない私(-。-;)ただ、朝早くから、お家の事を済ませて、働いている姿には、敬意を表します<(_ _*)>そう、先日、その女性に「このお花は薔薇ですか?」と、尋ねられたのが、これ(-.-)「フィエスタ」。多分、通称「カリフォルニアローズ」だと、私は理解している(^.^)薔薇擬き、と言っては失礼かな(((^^;)でも、薔薇に負けない美しさ…トゲも無くて、育て易い孝行者(^^)dこれは、色違いを3株(スパークラーローズ、スターダストピンク、ホワイト)、寄せ植えしたものなんだけれど、私には、何故かピンクとホワイトの2色しか、認識出来ない(・・?)ただ、ホワイトがうっすらとピンクがかっている様にも見える…根っこが繋がっているからか(?_?)何もしなくても、ちゃあんと、こんもりドーム型に成長してくれて、見映えも立派!素人の私には有難い限りヽ(^-^ )私は毎朝の水やりの際に、超微量の液肥を混ぜてあげてる(^^)毎日、コロンコロンとお花が咲いてくれるから、育て甲斐もあるよー(^O^)お薦めです(^^)v
June 29, 2008
コメント(0)
実は昨日、またまたハイビスカスの株を買ってしまった(((^^;)例の如く、綺麗な鉢に植え替えた(^^)dこれは、「スノーフレーク」という品種らしい(・・?)お花は、赤くて小ぶりで華奢なんだけれど…特徴はこの葉っぱ(・・;)これ、決して色素不足ではありません(`_')緑と白の、ツートーンカラーなんですw(゚o゚)wアイビーみたいじゃない?とにかく、葉っぱに惹かれてゲットしたハイビスカスなんて、勿論初めてで、自分でも、ちょっぴり驚いているよー(・o・)でも、たまには変わり種もいいでしょ(^^)vただ、ダーリンには「これ以上増やすと、お前の首が締まるぞー!」なあんて、言われちゃってます(((・・;)確かに…お世話は大変(*_*)だけれど、植えたからには、他の子達同様、一生懸命尽くさせて頂きます、はい(^^ゞ
June 29, 2008
コメント(0)
今日の名古屋市内は、雨(-_-#)今朝から、結構な雨量だと思うよ(-_-)ま、こんな日は、お花の水やりも必要無く(相変わらずの、無理無理雨宿り状態だけど)、取り敢えず様子見で、お外へ出てみました(`_')今朝は2輪のハイビスカスのお花が咲いていて…あれ?これ、「ミセスユミ」じゃ無い事無い(・・?)以前ご紹介した、「ホリディレッド」「ミセスユミ」2色組の、スタンド仕立てのネジネジハイビスカスに咲いているんだけれど…(((・・;)?ん?ほらーよぉーく観ると、ネジネジは3本じゃん(((^^;)1本はまた、違う品種かもしれん…ので、2色改め、3色組のネジネジという事で、今後も見守ってあげて下さいm(__)m品種は、後程ネットて調べてみようっと(-.-)
June 29, 2008
コメント(0)
うちには、5鉢の「お金の成る木」がある(-.-)総て、我が父親の育てているものの分身、つまり挿し木の株分け<(_ _*)>これは、我が家の大古株(^^)d私が数年間育てているもので、幹も艶々、形成具合も素晴らしく、ずっと自慢の木、だった(-_-)それが…今冬、突如として、酷い凍傷になった(;_;)毎年寒くなると、きちんと寒冷遮で覆って、毎冬凌いできた…のに、今年は駄目だった((+_+))他の子達も含め、皆しんなり(゚Д゚;)もう、凄くショックだった(≧σ≦)とうとう、金運に見放されたか(・・?)とかの問題では無くて、素直に、その惨状が悲しかった(iдi)でもその時、ふと思い出した(・o・)何年も前に、当初やはり父親が大切にしていた「お金の成る木」が、凍傷で柳の様にしなだれてしまった際に、父親は、何の躊躇も無く、主幹を残して、総ての枝をばっさりやった事を(・・;)ミッション・コンプリーテッド(^^)再び、息を吹き返したんだよーn('ー')nだから私も、もう断腸の思いで、伐った伐った(;_;)何の考えも無く、数日間伐り続けた…ら、こうなった\(^^)/いつも言っちゃうけれど、生命力って、本当に素晴らしい(^.^)今春、総ての株達を植え替えして、新しい土で、益々元気p(^^)qこれで、お花が咲いてくれると、尚嬉しいんだけれどね(..)難しい(*_*)
June 28, 2008
コメント(0)
今日はダーリンがお休みなので、ランチにパスタを作る事に(^^)野菜室に、一昨日採りたてのズッキーニ1本と買い置きのしめじ、ベーコン、生クリームetc.あったので、クリームソースのパスタにしました(^^)d生クリームで作るソースは、結構しっかりとしたお味になるので、ショートパスタのフジッリで、ガツンと戴きました(^Q^)昨夜の枝豆の残りも、仕上げの彩りに入れちゃった(((^^;)私の作るパスタソースには、いろんな具が隠れているよ(^^)v
June 28, 2008
コメント(0)
お次は、タイちゃん(^^)タイハクオウム(♀)、現在約2歳の、まだまだやんちゃ盛りの女の子(((^^;)あ、この子はうちの子ではありません(^.^)近所のホームセンターのペットコーナーで、飼われています。オウムって、とにかくでっかいんだけれど、温厚な性格で、動作ものんびり(でも、時に超俊敏な動きも見せる…?)、そして、タイちゃんは、とっても人懐っこくて、でもちょっと気分屋で、何とも可愛らしい(^○^)ケージ越しに手招きしたり、グルーミングしてあげると、気持ち良さそうにしているし、「タイちゃん、ねえ…」とか喋るしw(゚o゚)w他のコーナーにいても、店内に響き渡る程の声で、「ターイーちゃーんー!!」とか叫んでいるし(・o・)ただ…\298,000-なんです、この子w(゚ロ゚;)w果たして、いつかは誰かに買われていくのかな(・・?)ずっと居てくれるといいな(^.^)
June 28, 2008
コメント(0)
私のブログタイトル『ダーリンとフィルと私☆イタリアンな日々☆』の中で、唯一まだ登場していないもの…フィルの紹介を、うっかり忘れていましたごめんね、フィルオカメインコ(♂)、現在16歳の長生き君結婚した年の夏に、名古屋市内のペットショップから、我が家の一員になりました当時はまだ小さくて、見掛けは可愛らしかったんだけれど、とにかく気ままで凶暴で、でも妙に気が小さくて…手乗りなのに、マジ咬みするしなついているのかどうかなんて、未だに判りません幼い頃は、とにかく病弱で、掛かり付けの動物病院の常連でした入院もしたし、自宅療養で、点鼻薬やら目薬やら飲み薬やら…もう本当に大変でしたねえそれでも4歳を過ぎた頃からは、食欲旺盛で体重も増え、部屋中飛び回って、やんちゃ振り全開でしたそれが…10歳を過ぎた頃から、再び弱り始め、再び病院の常連に…老年期の始まりだったのでしょう一昨年位前には、正直、もう死を覚悟した時期もありましたテンカン発作を頻繁に起こす(と、止まり木から落下する)様になり、毎日下痢ばかりで、右目は白内障になり失明、老化現象の影響で、嘴が奇形になり、お医者様にも「もう寿命だから」と、やんわり宣告まで受けていました勿論、自宅で毎日投薬していましたそれなのに…実は、もう駄目元で人間が食するあるサプリメント(犬・猫にも効果があるという、臨床データもあるきちんとしたもの)カプセルの中身を出して、お水で薄めて、1週間、スポイドで与え続けたところ、まさに『鳥が変わった』様に元気に生まれ変わりました嘴なんて、自分で止まり木に巻いてあるヤスリでトキントキンに研いで、おまけに、ケージの鉄格子を咬んで、勝手に形成しちゃうし、落下防止の為に、封印していたブランコにも乗っちゃうし、下痢も一切無くなったし、そして、とにかくよく食べるし、よく喋るんですま、相変わらず、右目は見えないままですが凶暴さは未だ健在です写真でも、私に威嚇していますでも何故か、ダーリンとは大の仲良しですもしかすると、フィルはフェニックス今のところ、病院にも行く用事もありません先生、フィルはまだ生きていると、思っていてくれてるかしら
June 28, 2008
コメント(2)
先日、私の愛車を紹介させて頂いた下りをダーリンに話したところ、「俺のバディも紹介して欲しいなあ…」なんてオファーがありまして…恐縮ですが見てあげて下さい『BMW525M-sport』と言うそうですボディはソリッドのホワイト…要するに、真っ白更に今は、水垢取りしたてでピッカピカです2002年から乗っているらしいんだけれど、もう、約83,000kmになるんですって我が家は、いわゆる『車貧乏』結婚当初は、『Peugeot306xsi』初期型(これは私の一目惚れ)、程無く、セカンド・カーとして、私が『VolksWargen・Polo』初期型を購入すると、彼は『Peugeot106s16』初期型に買い替え…しかし、当時の欧州車は、初期型なんて買うものではありませんでしたもう故障しまくり…ましてや、彼の車なんて、あちこちチューニングしまくりだったし…もう恥ずかしくってそのうち、私の『Polo』が初車検済ませた矢先、『Peugeot406break』に、無理無理買い替えさせられ、やっと気に入って(鯨みたいにでっかくて、格好良かった)乗っていた矢先、今度は、ある日いきなり2日後即決あっという間に、現在の我がバディ『BMW316ti』の、納車を迎えた訳でしたあぁーまたお話が横路に逸れました私のお話はさておき、彼のその後の車遍歴をと申しますと…『Peugeot106s16』で、東名阪某所急カーブに突っ込み、自爆で廃車その後、『BMW320i』を購入、しかしその数ヶ月後に、今度は中央道某所トンネル内で、無理無理車線変更のトラックに突っ込み、修理はしたものの、今度は事故車がお気に召さなくなったのか(誰が事故車にしたのさあ)、やっと現在の『BMW525M-sport』(本人は妙に『エムスポ』に拘っている)に、たどり着いた訳ですやーっと、車道楽も終わったなんて安堵しようものなら…気付けば、見慣れぬ新車カタログや情報誌が、リビングに転がっているし…もう、勘弁して欲しいです
June 27, 2008
コメント(0)
私のブログをずっと閲覧して下さっている方々、いつもお世話になっています<(_ _*)>ここで再び、私の自慢のローズマリーの登場です(^^)d植物って、毎日成長していて、表情も様変わりして、本当に飽きない(^.^)この子も、ひたすらお日様に向かって、すくすくとすくすくと…ちょっと伸び過ぎだよね(((・・;)こんなに素直に活きている姿を観ていると…伐れない(-_-;)どうしましょう…ねえf(^^;
June 27, 2008
コメント(0)
そして、今夜のワインは『カヴィ』恐らく、イタリアのピエモンテ州産の白ワインだと思いますちゃんと調べてから書けって感じですねもうちょっぴり酔い酔いです今夜も、北イタリア繋がりで、食卓が賑わいました「ヴィヴァヴィヴァ・ヴィーノ」
June 27, 2008
コメント(0)
今夜はまたまた「ジェノバ風サラダ」を作ってみました(^^)具材は…昨日掘りたてのジャガイモと採りたてのインゲン(勿論!父親作のオーガニック)、某デパ地下の\100-フレッシュバジル、そして、イ〇ウディ社製リグリアペースト…後はソルト&ペッパーで味を整えるだけ(((^^;)ペーストに加えるオリーヴオイルも、一応リグリア産オーガニック(^^)v物凄ーくシンプルで、でも凄ーく味わい深い1品(^Q^)身内の欲目かもしれないけれど、我が父親の作るお野菜は、本当に美味しいし(^Q^)ただ、若干彩りに欠けたので…お皿の赤色で、無理無理、イタリアン・トリコロール(^^)vお皿にも助けられた、結構自慢のサラダでした(^^)d
June 27, 2008
コメント(0)
『イタリアンな日々』には欠かせない、昨夜飲んだイタリアワインの紹介を忘れていましたこれは、トレッビアーノという葡萄品種で造られた、トスカーナ州の白ワイン私の中では、トレッビアーノというと、酸味豊かで爽やかな味わいの、比較的デイリーなお値打ちワインが多い印象ですま、勿論、これもお値打ちなデイリーワインですが少し樽の香りがして、酸も心地好く、割としっかりとしたお味でしたこの季節は、蒸し暑さにやられて、ついつい白ワインに片寄りです勿論赤ワインも大好きなので、脳は欲しがっているんだけれど、やはり暑さのせいか、口が欲しがりませんという訳で、今夜も、爽やかな白ワインでいきますか
June 27, 2008
コメント(0)
この、2本のオリーヴの樹の合間に、「ガーデン・デコレイト」、見えます?何だか間抜けた感じだったので、ピック挿したら、いい感じになるかなあーなんてね(((^^;)このピック、やはり間抜けたサフィニアの寄せ鉢にも、挿しちゃいました(^^)d着々とマイナーチェンジしていく我が家のお庭f(^^;でも、結構気に入ってます(^^)v
June 27, 2008
コメント(0)
これは、我が家の東角のガーデニングスペースに飾ってみました(^^)ただ、「ロンドン」と「ブロードウェイ」と言われてもねえ…あはは(^o^;)
June 27, 2008
コメント(0)
今朝、我が家のお庭に、新しいアイテムが加わりました(^^)dガーデン用のピック(^^)これは、ローズマリー用。ま、説明するまでも無く、誰が見たって、うちの巨木は、ローズマリーだって判るんだけれどね(((^^;)あくまでも、装飾です、はい(^.^)
June 27, 2008
コメント(0)
農作業素人の我が父親の辞書には、「失敗」の文字は無いのか(・・?)こんな品種のプチトマトも作っています(^.^)細長い、一応ブランド君みたいです(・・?)チャレンジャーだなあー(((^^;)
June 26, 2008
コメント(0)
美味しいものは、虫も大好き(^.^)去年は害虫被害に遇い、見事に全滅したのが枝豆(;_;)今年はやっと、収穫出来そう…私の素人目には、もう充分育っている様に見えるのだが、我が父親曰く、もうちょっと、だそうです(・・?)虫に食べられて、泣きを見ない事を祈ります(-.-)
June 26, 2008
コメント(0)
自然の恵み、紹介しちゃいます(^^)dこのキュウリ、立派でしょ(^^)痛いよー(><)でも、これが本来のキュウリの姿(^^)d大気中の水分を吸収する為に、野生児はこうなる(^.^)サボテンや、トマトのヒゲ何かと、役割は同じなのかな(・・?)塩揉みしてかぶり付きで、充分ご馳走です(^Q^)
June 26, 2008
コメント(0)
これは、商売をリタイアした、我が父親自慢の、無農薬菜園(^^)今年で3年目のシーズン、「好きこそものの上手なれ」で、頑張っているんだよ…スーパーで売られている、安価なお野菜に、ショックを受けながらも…ね(-。-;)結構、手間もお金も掛かるみたい(..)今年で76歳、だが、ご隠居にはまだまだ早いp(^^)q私の土いじり好きは、父親譲りなのかも(((^^;)
June 26, 2008
コメント(0)
今年も蒸し暑い季節になりましたねー(-。-;)私、夏は大嫌い(夏好きの方、ごめんなさい)なんです(`_')ま、ついでに大の雨嫌いも伴い、今の時期、最もイラッとしています(-_-#)理由は…実に凄ーい汗かき体質でして…年中汗だく、もう恥ずかしくって((+_+))いつでも何処でも、汗かいてます(;^_^Aシャワーの後も、全く汗が引く気配も無く、特に夏の身支度は、まさに時間と汗との戦い(;`O´)そんな私を見兼ねて、昨年ダーリンが買ってくれたのが、この「マイナスイオン冷風機」。これ、涼しーいのよ(^.^)ヘアドライの時は、ドライヤーの風と共に(髪の毛も早く乾くしね)、メイクの時には、ドレッサーの上に置いて、思いっきりお顔に冷風浴びてます(-.-)マイナスイオンが出ているから、お肌にも良いのでは?なんて、都合良く解釈しています(^^)dそーゆーシチュエーションを想定した作りなのか、上部に小さな鏡付き(^^)vちなみに、この鏡は折り畳めるんだけれど、誤って落としたら壊れちゃったf(^^;ただね、テレビ通販で購入した後に、某ホームセンターで見かけたら、超格安で販売してた…ちょっぴりショック(≧σ≦)でもま、もう充分!元はとっています(^^)v
June 26, 2008
コメント(0)
開花も緩やかなだけあってか、終わりも緩やか…優雅なこと(-.-)さすがに、大物は違うよね(((^^;)それにしても…こんなに形のお花もありそうじゃない(・・?)
June 26, 2008
コメント(0)
私は、特に何かの宗教に傾倒している訳では無い(でも、神様の存在は信じているよ!)んだけれど、何だか神秘めいたものに、惹かれてしまうところがある(-.-)その類いの逸話にも、結構興味があるし、学生の頃は聖書も読んだりしていたなあ…(^.^)小学生の頃は、近所の教会の日曜学校に通っていたり、YMCAのいろんなスクールにも通っていた('〇';)敬虔なクリスチャンの方、ごめんなさいm(__)mま、それはともかくとして…その神秘めいたものとは…例えば、クラスター水晶をお部屋に置いたり、マリア様の置物を飾ってみたり、様々なキリスト教にまつわるメダイを集めてみたり、お花にはフェアリーが宿っていると信じていたりetc.(((^^;)そして、エンジェル(^^)その愛らしさと美しさに、私は完全に魅了されている(*^^*)これは、我が家のエントランスで物静かに佇んでいる、私の「エンジェル」コレクションの中でも、一番大きなオーナメント。右手には薔薇の花、左手には小鳥(平和の象徴、鳩だろうか?)を乗せて、悠然と佇むその姿は、本当に白く輝いて美しい(^.^)お顔の表情も、エンジェルを選ぶ時の大切なポイントで、この子はまた、端整な顔立ちなのよねー(・o・)毎朝、お花達の水やりであたふたしている、私の心を和ませてくれるし(^^)ガーデニングに目覚めて、まだ間も無い私、今後はお花だけで無く、美しいオーナメントを、お庭のあちこちに置いていきたいなあ(^^)d
June 26, 2008
コメント(0)
初開花は、これがピークでした(-.-)ハイビスカスって、儚い(;_;)
June 25, 2008
コメント(3)
今日は、「ネバディロ・ブランコ」という名のオリーヴを買ってきた(^^)可愛らしい植木鉢も一緒に購入し、つい先程、植え替えた(;^_^Aオリーヴって、ヒョローンとしていても、結構な背丈のあるものは、思いの外高価('〇';)これはまだ、30cm程のもので、1株\1,280-と、何ともお値打ちだったので、欲張りな私は、つい2株も買ってしまった(((^^;)鉢も大きめ、仲良く並んで植わっています(^.^)今年は、何十鉢もの植え替えをしたので、手際も要領も、さすがに学んだ…農薬の役割や必要性も、ね(-.-)土に混ぜ込むタイプのもので、未然に防げる病気や、害虫被害もあるからさ(^^)dそうは言っても、食するものには、今でも農薬って凄く抵抗感あるよー(>_<)でも、お花や植木には、やはり限界があるのよね(--;)人間も植物も、これからは「対処療法」よりも「予防医学」って事(←ちょっと違うか?)かなf(^^;
June 25, 2008
コメント(0)
これは、私の「自慢のアイテム」にも紹介している、5年以上もの間、私の傍にいる、大切なバディ『BMW316ti』何故、そんなに大切なのか…実は、もう1年以上も前になりますが、昨年5月28日、私の起こした車3台の玉突き事故から、私の命を守ってくれたのが、このバディです多分、BMWで無ければ、私は今頃どうなってたことでしょうエアバック開いて、アクセルペダルが折れて、総ての機能がシャットダウン後から聞けば、エンジンも落下寸前で、フック1つでぶら下がっていただけだったとか…修理に2ヶ月もの時間を要し、でも、私の元へ、無事生還を果たしましたいろんな方々に迷惑を掛けましたし、損保の代理人さん(超敏腕ネゴシエーター)にも、本当にお世話になり割と大きな事故だったにもかかわらず、免停にもならずに…有り難いの一言ですあれから1年、晴れて反則点数もクリアになり、今や車間距離だけは広ーく走っています(反って事故を誘発するとも言われますが)これからもずーっと、私が大切に乗ってあげたい(否、もう買い手も居ないでしょう)と、切に思う今日この頃であります
June 25, 2008
コメント(0)
我が家で唯一、八重咲きのハイビスカス、「ダナリン」。鮮やかなピンク色の、立体的な美しいお花を魅せてくれます。このお花は、ちょっぴりぶちゃいく…お鼻が曲がっているでしょ('〇';)ただ、時々しか咲かない気まぐれもの(((^^;)だから、次回お目にかかれるのは…いつ頃だろ(・・?)待ち遠しいなー(^.^)
June 25, 2008
コメント(0)
とうとう、「ルッキィザット」の固い蕾が開いてきた(^o^)まだ7分咲き程度だけれど、この、何とも言えない配色を、是非とも観て欲しくて、早々に載せちゃいました(((^^;)明日は間違い無く、満開の写真、またまた載せちゃうと思いますf(^^;性懲りも無い私ですが、今後もお付き合い下さいませ(^_-)
June 25, 2008
コメント(0)
昨日ご紹介した、「ミセスユミ」「ホリディレッド」ペアが、今朝仲良く一緒にお花を咲かせました(^^)/\(^^)結構早かったf(^^;ホリディレッドの蕾達の中に、ちゃっかり紛れていたみたい(((^^;)まあ、説明するまでもないかな…上が「ホリディレッド」、下が「ミセスユミ」。両者共に大輪…迫力あるでしょ(^^)今日は、ハイビ情報満載ですよ(^^)v
June 25, 2008
コメント(2)
何故か今夜も『はこ家』な夜今回の持ち込みイタリアワインは『ガルガネッガ』ですイタリア某州(←忘れちゃった)の、地葡萄品種で作られた白ワイン。相変わらず、和食屋さんでも白ワインを飲んでしまう私ま、でも、和食に赤ワインもね…鴨とかなら別ですけれど美味しいワインなんだけれど、きちんと…ガルガネッガの説明が出来であろう次回に期待して下さいね
June 24, 2008
コメント(0)
またまたハイビスカスのお話。ところで、何故1枚の写真に1メッセージなのか…私は1メッセージに複数の写真を添付する術を知らないから…です、はいf(^^;しつこくてすみませんが、今後もこのスタンスで、書かせて頂きますm(__)mこれは、2色組のアレンジハイビで、「ミセスユミ」と「ホリディレッド」のコンビ(^^)/\(^^)今日は「ホリディレッド」が、大輪のお花(←本当に大輪でびっくり!)を咲かせてる(^^)本当は、2色同時に咲く姿を観たくて購入したものなんだけれど、何故か、今のところ交互に咲く(・・?)まあそのうち、色とりどりの艶やかな姿を魅せてくれることだろう(^.^)
June 24, 2008
コメント(2)
今春、楽天市場に出店している、とある園芸ショップで、「超レアなハイビスカス」なる品種を、4株購入した。これは、「ルッキィザット」。まだ咲いてないじゃん!と思う無かれ。5月30日(Darlin's' birthdayでした)に植え替えをして、実はつい最近まで、全く咲く気配無し(゚Д゚;)蕾が着かないどころか、葉色は悪くなるわ、コナジラミは発生するわで、もうてんやわんやw(゚o゚)w葉水をやり、殺菌殺虫剤を散布し、ひたすら液肥をあげる日々…の甲斐あって、やっとここまでたどり着いたって感じ(^o^)特に「ルッキィザット」は、アメリカ系の、日本での繁殖は困難な希少品種らしく、接木という手法で繁殖させているみたい('_'?)何とも説明のしようもない、美しいお花が咲くらしいが…完璧な状態で咲いてくれるといいなp(^^)qちなみに、他の3品種も、固い蕾がちらほら…取り敢えず、ほっと一息(^.^)
June 24, 2008
コメント(0)
我が家の中庭には、我が家の「シンボル・ツリー」がある。造園屋さんにお願いして、ゲンを担いで、元気で勢いのある樹を植えて頂く様にお願いした…はずだった。これは、ヤマボウシ。ハナミズキに良く似ているよね。どうやら仲間らしい。私は、この樹の名前を知らなかったf(^^;何故って…こんなに成長したのは、植樹後初めてだから。毎年、夏場になると、イラガ(超キモい毛虫)が大発生して樹を丸坊主にされ、それが原因でか、樹も全く成長する気配も無く…まさに毎年「風前の灯火」状態。おいおい、シンボル・ツリーだろ…お前にこそ「ジャックと豆の木」になって欲しいと願っていたのに(;-;)縁起でも無い(怒)正直、こいつを処分しての、新たな植樹も考えた。でももう駄目元、昨年思い切って土を入れ替え(←何故か「花ちゃん培養土」)、これで駄目なら、もう諦めるつもりだった(..)そしたら、今年、みるみるうちに新芽が出始めて、何と初めて!お花が咲いた\(^^)/根っこはしっかり育っていたんだなあ…反省\(. .)ヤマボウシは、秋には紅葉して、これもまた実が成るのよね(^o^)しかし!またまたこれからイラガ発生の季節。つい先日、葉脈状態にされた葉っぱ発見(;゜∇゜)イラガってね、1枚の葉裏に、何10匹もの幼虫がびっしり付くのね(>_<)食欲旺盛で、成長した暁には、時既に遅し(゚Д゚;)今年こそは丸坊主にされない様に、お手入れ頑張るぞーp(^^)q
June 22, 2008
コメント(0)
ハイビスカスも、こんな感じに無理無理避難です(((^^;)
June 21, 2008
コメント(2)
梅雨って嫌よねー(-_-#)蒸し暑くてジメジメして…雨嫌い夏嫌いの私は、心までジメーっとなりそう(-。-;)雨が降ると、何が大変かと申しますと…お花達の一斉移動(;>_<;)鉢に足でも生えていて、勝手に歩いて雨宿りしてくれると有り難いんだけれど、勿論(((^^;)そんな訳にもいかず、せっせと軒下に避難させています。でも、軒下のスペースにも限界があるのよね。もういっぱいいっぱいのぎゅうぎゅう詰め。ひしめき合う様に、雨をしのいでいて、何だかお気の毒な感じ。サフィニアやペチュニアの花は、雨に濡れると結構悲惨!ぐったりして、もう再起不能な感じになる(._.)そうなると、開花しているお花を全てピンチして、丸坊主にしなきゃあならないのね。ま、そのまま放っておいても、何とかなるとは思うんだけれど…これもまた、私の性格では無理。あー私、ガーデニングに向いてないのかなあ…(・・;)ちなみに、ハイビスカス達も、今朝は大きく配置替え…これもお花に、なるべく雨が当たらない様にする為。こちらはもっと重労働。鉢が重い┗(-_-;)┛全く朝っぱらから、何してんだろ(・・?)軒下がたくさん欲しいよー(」´0`)」
June 21, 2008
コメント(0)
枝豆が茹で上がると、こんな感じで飲んじゃってますf(^^;
June 20, 2008
コメント(8)
枝豆ですよねー(^Q^)これからの季節、ビールのおつまみには欠かせない、そして、茹でるだけで1品出来ちゃう(^^)vみたいな、主婦には有り難い食材。今月に入ってからは、お値打ちになってきたしね。私がよく買うのは、この様な枝付き枝豆…てか、葉っぱも根っこも土も!着いたままの、まさに引っこ抜かれたて、みたいなもの。これを、新聞紙の上に広げて、枝から外しながら房の両端をはさみでチョキチョキ切っていくのね。私は袋売りの枝豆も、房の両端を切る(←このひと手間が私のこだわり…見た目も美味しそうに見えるよ!)ので、枝から外すのはあまり苦にならないかな。それらをお塩で揉み洗いして、塩分濃いめのお湯でボイル。私は硬めの食感が好みなので、茹で時間は4分強。ザルに上げて、お塩ふって、扇風機で冷ますと、美味しいおつまみの出来上がり!ダーリンの帰りを待つ間に、ついつい摘まみ食いしちゃってますf(^^;あ、勿論ビール片手に、です…はい(((^^;)あーまたお話が脱線した(*_*)枝付き枝豆って、凄くお値打ちなのよね。何故か?を考えてみたんだけれど…たぶん、農家さんが、枝から房を外す作業を省ける分、割安になっているのかなー(^^)なんて、勝手に思ってます(^.^)これも、例のデパ地下行くと売ってるよー(^^)d
June 20, 2008
コメント(0)
我が家の食卓に、バジルは結構欠かせないハーブ。サラダにしたり、トマトソースに加えてみたり、たまーにペースト作ってみたりetc.…となると、とにかく量が必要になってくるのね。そこで、これ!この袋(私の手と比較出来るかな)に、フレッシュバジルがぎっしり詰まって、なんと!\100-w(゚o゚)w名古屋市内某百貨店のデパ地下でゲットしたものなんだけれど、ここのデパ地下は、問屋スーパーもびっくり、お値打ちなのに新鮮で、珍しいお野菜がたくさんある。種類も豊富で、食材の品揃えはなかなかのもの。それはまた追々紹介するとして…でも、この袋いっぱいのフレッシュバジルでサラダを作れる…ジャガイモ、インゲン、海老、ホタテ等をペーストで和えて、更に大量のフレッシュバジルをちぎって加える…想像してみて下さい(←「どっちの料理ショー」かい!←三村かい!)…(((^^;)お値打ちなのに、とても贅沢な一品になるんだよね。このデパ地下、私みたいな主婦には、とっても有り難ーいスポットです。
June 20, 2008
コメント(4)
今日は、ちょっぴりゴージャスな昼下がり名古屋市内某百貨店内に出店している、東京では有名な(あのミシュランにも載っているらしい)リストランテに、お友達とランチに繰り出しましたちょっとリッチなランチコースに、食前酒のスパークリングとグラスの白ワイン…まさに至極のひととき特にパスタ…生パスタのファルファッレに和牛のラグーソースのインパクトよりも、とにかく麺の美味しさが印象に残る一皿でした彼女は、私にとって“大”の付く親友高校入学から短大卒業まで、ずっとクラスメイトで、その後も、就職、結婚、そして彼女にはcuteなキッズがいて…お互い各々の道を歩みながらも、私にとっては、今でも愉快な時を共有出来る人容姿端麗で聡明で優しくて…ちょっとお調子者だったりもするけれど、魅力的な女性ですでも、こんな変人な私の、奇々怪々なキャラを見事に見抜きちゃんと理解してくれるから有難いそして『親しき仲にも礼儀あり』を、きちんとわきまえている人だからこそ、今でも変わらず、仲良くお付き合いが出来ているのかなあ…とも思います友人関係って、結構難しい…自分の心のエゴだけ満たして、さっさと去ってしまう人、ずけずけと人のプライバシーを侵害する人、しんどい事がある時だけ連絡してくる人、プライド高く、自分の気に入らない事があると、手のひら返した様に態度が豹変する人etc.…人付き合い下手な私は、今までこんな不可解な人々にたくさん出会って、そしてたくさん傷付きましたでも、それらが今の私の反面教師になっているかな強くなりましただからこそ、彼女の存在は、私にとってかけがえの無いものですでもまあ、一番重要なポイントは、2人とも酒豪なと頃でしょうか一緒にワインを際限なく飲めるのが、これがまた幸せですこれからもずっと、ワイングラス片手にあれこれ話題の尽きない私達なんでしょうね
June 19, 2008
コメント(4)
私のブログのタイトル『…☆イタリアンな日々☆』この響き、何だかとってもお洒落な感じに受け止めて頂いているみたいだけれど、Non non違うんです例えば日本人でも、1都1道2府43県民、文化も生活様式も違うでしょ郷土料理もありますよねイタリア人だって同様むしろ日本人よりも、国は基より、自らの郷土を愛する心を持っている民族かもしれません最近『ロハス』とか『スローライフ』とか、簡単に言っちゃう人もいるけれども、私は、あまり利己的なエコにはあまり興味が無いんですただ、自分のライフスタイルを確立していきたいと言うか…今の多くの日本人が忘れてしまいつつある(のかな)、オリジナリティーとか、四季折々の風土とか食材とか…etc.ナチュラルでシンプルに、毎日を過ごしていきたいなあ…の表現が、『イタリアンな日々』になりました昔観た映画(リヴ・タイラーが出演していました)にイタリアのトスカーナ州を舞台に、街に疲れた人が、心豊かな日々の中で、本当の自分を取り戻していく…みたいなのがありましたそれらも影響しているのかもしれません勿論、時にはお友達と、ちょっぴり贅沢なランチに出掛けたりもするし時にはダーリンと、ゴージャスディナーに繰り出したりもします私は元々街っ子だから、田舎暮らしは無理だし、街の雰囲気も心地良いし、ダーリン泣かせのショッピング好きですしでも、毎日それでは、何故か私は疲れちゃうんです普段は、お家でのんびりしたり、ガーデニングに没頭したり、父親の作るオーガニックなお野菜で料理したり、好きな映画のDVDを観たり…私は、両方があるから楽しいお家で普段飲みのイタリアワインも¥1,500-程度のものが多いんだけれど、その価格帯で、いかに美味しいデイリーワインを見付けるかこれがまた楽しいとても大袈裟で、抽象的なお話になってしまったけれど、要するに、私は決して有閑マダムでは無い事を、弁明したかったのでありました背伸びをせずに、私らしく潔い人生を送りたいです
June 18, 2008
コメント(0)
我が家の裏庭には、何ともまとまり無く樹木が植わっている(((^^;)団体写真を撮ると恥ずかしいので、パーツ毎に紹介させて下さいね。これは…そう、ピラカンサ。別名「トキワサンザシ」とも呼ばれている、バラ科の植物。実はこれ、数年前にお向かいの空き地から引っこ抜いてきたもの。今思えば、何ともエゴイスティックな行為よね…反省\(. .)当時は勿論、何の樹かも判らず、ただ、房状に綺麗な赤い実を付けた、素敵な植物だなあ…なんて思いながら眺めていたんだけれど、気無しにネットで調べてみたら、素性が割れまして、それなら早速我が家のお庭に植えましょ(^^)なんて考えは、甘かった!シャベル片手に空き地の斜面を登り、その斜面にしっかり根を張って地生している樹を掘り返そうなんて…無理なのよねー~\(_ _;)/~おまけに、バラ科というだけあって、凄いトゲ…痛いの何のって(;_;)結局、何とも中途半端に、殆んど根っこも無い状態で私に拉致られて、現在に至っている訳。そりゃあ責任感じましたよ(・・;)))育たなかったらシャレにならないし…植物だって生き物だからね。案の定?植樹後、何と3年間位は、成長もせず、でも枯れもせず…ずっと眠ったままだったみたい。正直もう半ば諦めていたんだけれど、それが昨春、ようやく2房の小さな花を咲かせてくれました(^.^)今春は、とても沢山の花が咲き、樹もぐんと成長して、もう大丈夫?南天同様、秋の実りが楽しみ!ピラカンサは、元々盆栽を楽しむ人々には、結構メジャーな樹木なんですって。枝が暴れる感じが魅力らしいんだけれど…うちのは暴れ過ぎ。背丈より横幅の方が長いかも(・・?)秋には要剪定かな。
June 18, 2008
コメント(0)
みっともない写真で失礼します(((^^;)今夜のメニューは「ジェノバ風サラダ」と「ミラノ風カツレツ」。サラダの具になるジャガイモとインゲンは、数年前リタイアした我が父親が、愛情たっぷり無農薬で、手間暇掛けて育て上げた逸品達(^^)v本当に美味しくて、お財布事情も助けてもらっていて、有り難い自然からの贈り物(^^)ペスト・エ・ジェノベーゼも、本当は自分で作りたかったところだけれど、今夜は既製品で間に合わせちゃった!でも、この「イナウディー社」 製のリグリアペーストは、これまた逸品!オリーブオイル、バジリコ、松の実、パルメジャーノ、塩、ガーリックのみで作られていて、本場ジェノバの味をご家庭で(^^)dって感じなの。ちょっとお値段お高めだけれど、他社のバジリコペーストと異なり、変な?混じり物が無くて、とにかく風味豊かで、一度食べたら他社の製品は…?となってしまう程の美味しさ(^q^)イタリアンを気取りたい!けど!手抜き主婦の私にとって、これらの食材は、素晴らしい救世主(^^)d今夜は、北イタリアな食卓…ワインはロエロでも開けよっかなあ…(^.^)
June 17, 2008
コメント(2)
我が家の出窓には、2鉢の観葉植物が、真南の陽射しを揚々と浴びながら座っている。輻射熱で暖かいんだろうなあ…健康体そのものp(^^)q手前は、ゴムの木。今年のホワイト・デーに、例の和食屋さんの大将のお父さん(←毎回紹介が長いよね)に、お返しに戴いたもの。一回り大きな鉢に植え替えたんだけれど、もう既に、戴いた当初の2倍程の背丈になり、順調に成長しているみたい。奥は、サンセベリア。一時流行ったよね…「マイナスイオンがお部屋を浄化する植物」とか言われて。お部屋を浄化させる為には、何鉢のサンセベリアが必要なんだろう…(?_?)だなんて、真剣に考えた事もあったかな(((^^;)話が逸れてしまった…これは3年程前に、何処かの園芸店で買い求めたもの。当時は、5本程度の葉が出ているだけの、ちっちゃい鉢植えだったのが、これまた瞬く間に新芽が生え続け、とうとう今春に植え替えしたのがこれ。株ごとに分けて、1つの鉢にバランス良く配置して植え替えるのは、なかなか至難の業だったけれど、苦労の甲斐あってか、これまたどの株もバランス良く、成長してくれている。今は、ホームセンター等で「サンセベリアの土」とか「ゴムの木の土」等の配合土が、容易に手に入るので、私みたいな素人にも、失敗無く植物を植えられる様になっていて、本当に有り難いヽ(^-^ )余談だけど、サンセベリアは11月頃から春先まで冬眠しているので、全くお水をあげなくてもいいのね。ただ、春先って何時まで?みたいなとこがあって…ちなみに私は、今春危うくこのサンセベリアを枯らしてしまうところだったの(゚゚;)気が付いたら、葉っぱがしわしわの干物みたいになっていてびっくり!慌てふためきながらも大量の水分供給をし続け、九死に一生を得たのでありました。植物の生命力は素晴らしい!
June 17, 2008
コメント(0)
これ、我が家のお庭の真南を陣取っているローズマリー。8年程前にお友達がくれた鉢植えを、6年程前に地植えしたんだけれど、当初は枝が5本程度の小さな株だった…のに、今はこの有り様(((・・;)「売る程有るよー!」って、こんな場合に使う言葉だと、つくづく思うわ。勿論、お料理に使ったりもして重宝なんだけれど、切っても切ってもどんどん育っていくからね。また最近、ぐぐーっと伸びてきて、現状成す術無し(((^^;)蒸れて中枯れを起こさない様に、時々樹に埋もれながら剪定作業をするんだけれど、身体中にローズマリーの薫りが染み付いて凄い事に…でも、とっても心地好い薫りに包まれて、ある意味至福のひととき。そんな癒しをくれるこのローズマリー、これからもどんどん成長して、お庭中に癒しのアロマを放ってくれるといいな(^.^)
June 17, 2008
コメント(2)
これ、可愛いでしょう(^o^)vアイアン製蚊取り線香ケース!今時でお洒落なハードに古典的で伝統的なソフトが、何ともミスマッチな感じがして、今夏の私のお気に入り(^^)我が家では、日常的にお香を焚く習慣があるんだけれど、今はこれがお香代わりになっていて。こだわりのフレーバー?は「金鳥の渦巻-天然除虫菊-」灰汁も無くケースも殆ど汚れないし、蚊も戦く有毒な煙?のはずなのに、私にとっては、何故か癒される魅惑的な薫り…(((^^;)蚊取り線香って、どこかノスタルジックなムードを漂わせる…心地好さの根源はそこにあるのかも(?_?)でも決して、これは単なる飾りではありません。ちゃあんと、毎日のお庭仕事の、私の大切なパートナーになってくれているのよp(^^)q
June 16, 2008
コメント(0)
全57件 (57件中 1-50件目)


