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■震災被害にあわれた方、本当に大変。こころから励ましの言葉を贈りたい。■春四月、水むるむ候。もっと気持ちがうきうきとなってくる筈なだが、ニュースを見るたびにこころが痛む。同じ日本なのだろうかと・・・・■さて、今日はモデルハウスの上棟。やっとこぎ着けた。資材の確保ができないままの見切り発車である。キッチンのIHヒーターの納期が確認できない。品物を替えたり、仕様変更で対応している。■3棟の建物が完成をむかえる。■「山羊の喫茶店」家具の納入が終われば完成。オープンを目指してラストスパート。■大きな家を、住み替えで小さくした、Tさん宅。これは外構工事、エアコン取り付け、カーテン工事にかかっており、今日役所検査の予定。引越は4/5。後の仕事は現宅の引き渡し。それに大量のゴミだし。断捨離ハウスと名付けたい。■もう一軒はみよし市の家。これは4月末完成予定。資材の調達がギリギリセーフ。サイディングがきわどかった。現場での盗難が無ければと願う。■冬に仕込んだ建物が、春になって完成するのは楽しい。そして次の家に着手したい。金沢のA邸が着工のめどが立っていない。これも早く決定したい。■春、うきうきとした気分で仕事をしたい。
2011年03月31日
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■京都にはいくつかの花街がある。街は堪能するが、それ以上は堪能した事がない。好きなのは上七軒、宮川町。■だが、あまり観光客の知らない、ガイドブックにない花街がある。五条楽園。もちろん目的はストレートなのだが。最近、摘発されて「五条楽園」の看板が撤去されてしまったようだ。これも文化だとすれば復活した方がいい。これだけ風俗何でもありの世相であれば。■高瀬川のほとりの御茶屋。格子の造りがきれいなのだが、残念ながら今は廃業状態。■これは現役の旅館。やはり花街の風情の感じられる唐破風が特徴。かってはここに泊まり、お茶屋さんに繰り出したのだろう。■歌舞練場である。花街には必ずある。隣はマンションがそそり立っているが、これも近代文化遺産なのだろうか。■後ろは鴨川である。昔は処刑場であったり、さらし首が晒された場所である。ここは五条、三条河原なんかが有名。■お茶屋さんは大正ロマンか昭和初期なのかタイル貼りをモダンとする。格子にタイル。江戸の吉原もこんな感じだったのだろうか。■石を使用している。■家の前に説明書き。■よく見ると鳥居がある。不思議な光景だ。もしかしたら何かの上に家を建ててしまったのかもしれない。■これはかってのお茶屋さんを違う用途にしている。やはりタイル。■サウナ「梅の湯」ここが五条楽園の入り口の一つだった。五条楽園は民家も混在する。ここにも庶民の暮らしがあるのだろう。■「梅の湯」の横の立派な建物、これは「会津の小鉄」さんの事務所・・知らずに写真を撮るのも怖い。ここは裏の駐車場。前には立派な金看板がかかっています。■とは言え、鴨川と高瀬川に囲まれた静かな場所です。昔は高瀬舟が往来した。今も静かに川は流れる・・・■昔、学生の頃、友人が「五条楽」(ごじょらくという)へそのときに自作した歌がある。京都団栗橋ちょいと行って下がる。そこでおばあちゃん手を振るよ。最初は安いと行っておき、帰りは怖いぼったくり・・・・琵琶湖近辺の某お風呂ならわかるけど、学生の分際でこんなところへ来るな! とは言え、今は廃業したのがこころ残り。再開するだろうけど。
2011年03月29日
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■物をなくす。いらない物は持ち込まないを実行し始めた。■それでも物は増える。油断するとすぐに。■それでも、意識し始めると、意識そのものが進化する。今、コインの処分を始めた。記念硬貨である。これは現行貨幣については古物扱いにならないため、古物商で買い取りしてくれない。つまり10万円金貨であってもプレミアはつかない。とすれば、10万円は10万円で銀行へ入金すれば10万円の価値はある。■これを11万円で買ってくれる人を探そうとするから、物が片付かない。■衣類も同じ。ブランド品だから、もしかしたら高く売れるのかもしれないと思うと、処分できない。燃えるゴミにしてもいいのだ。充分楽しんだ筈だから。ゴミを金にしようなどと考えぬ事。■さて、リ・ライフ住宅をご提案したTさん宅が完成する。大きなサイズの家を処分し、小さい家を建てた。と言っても120平米の予定が収納をとったため150平米になった。元々が200平米の家だったので、これでも小さくなったと云えるのだろう。■引越が終わった時に、最後の不要品の処分を頼まれた。解体業者に依頼するか、廃材業者に依頼するか、大工の松ちゃんに依頼するか、不要品の量を確かめてから依頼先を決める。■新しくなった家。不要品の管理をしなくていい暮らし。これが快適。
2011年03月28日
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■書棚を整理していた。■30代に男がしておかなければならないこと 鈴木健二 男40代は伸びざかり 椎名健 男50代自分自身を生きるヒント 鈴木健二 五十歳からの成熟した生き方 天外伺朗■その他エトセトラ・・・年代本というのをその時々にかなり読んできた。29歳の時に男30代というのを何冊も読んでいた。そのとき、家を新築し新築祝いに会社のメンバーを招待したのだが、ある女子社員が悪さをして30代本をすべて書棚の前に引っ張り出して行った。「もう30代ですね」って。そうか俺も若くはない。■あらから30年(きみまろ風に)もう60歳になろうとしている。信じられない。■当然、若くはないけど、まだ人生は長いと思っていた。が、あと30年は生きていないだろうと思うと「そうか若くはないのか・・・」30代の時と同じ感じ方をしている。40代、男40代は人生の中間決算、人脈づくりは40歳からが面白い。■今は?老い支度。60歳からのシンプル満足生活。錆びない生き方。老いの才覚。ひとり老後は友活で決まる・・・ああ黄昏流星群。■とは言っても、常に前向きでは生きたいし、そうしている。まだまだガキの気分だから。■70代の本はあるのだろうか?老い支度?老いの真っ盛り?寿命をまっとうするまでにしなければならないこと?きっと70歳になっても「俺はまだまだ若い」と言っていると思うが。
2011年03月25日
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■女子会が有名になり、最近は女子居酒屋がブーム。おっさんするなよ。とかオヤジギャルはやめなと言いたいのに、もう女子がどこにでも出入りする。■まいどの四富会館。今回、いつもの天麩羅バー亀亀が満員で入れず、向かいのざんぐりへ。ここも人気店でいつも満員で入れれない。■これはざんぐりの口上である。焼き魚バー。■これは亀亀の口上。以前はおばはん二人連れが、「私たちこんな居酒屋、始めてなのですがどの店へ入るといいのでしょうか?」などと共同便所帰りに聞かれた。明らかに、私たちのようなハイソなレディが来るところではないのですが、好奇心で来てしまいました・・・と。思わず、「空いてるところならどこでもいいですよ」と・・・■ところがところが、今回のざんぐり、和服を着た年の頃はアラフォーとおぼしき、美女がひとりで入って来た。地元の常連さんかいなと思ったが、なんと今回、初めて。しかも福岡から友人に会いに来たそうで、友人は夫が愛情が深いのか、夜外出させてくれないそうで、ひとりで雑誌を見て来たそうだ。私の連れと、もう一人京都転勤族と4人で大いに盛り上がる。しばし楽しい時間を。■お通しの後のとりあえず八寸。すばらしい。良く仕事をしている。■うなぎ白焼き。皮がぱりぱり。ウナギは白焼きが美味い。タレだとどうしても甘いしべちゃべちゃする。落語ではタレは女のこと。タレで苦労したくないから白焼きを出すの?■牡蠣。ゆずの香りで・・能登ガキよりも良かった。能登ガキはそのものを加工しないで食べる事が多いので。ワイルドではあるが。料理してある方がいい。■連れは日本酒党。柳を始め、いろんな酒が並ぶ。マスターは岐阜出身だとか。岐阜と一品だけ名古屋の酒。私は米焼酎。九州だったけどそんなに臭くはない。■食べて飲んで、フナ寿司の飯まで貰って大満足。お勘定はなんと大台以下でした。純米酒いっぱい1000円付ける店もあるのに。■しかし、オヤジギャルが女子居酒屋して欲しくない店である。着物を着て一人で私の相手をしてくれるなら許すけど・・・・女子のバル飲みも増えた。おじさんはたこ焼きかあんみつに転向しようか。じじスウィーツなんてね。
2011年03月22日
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■またまた京都の銭湯巡り。京都の銭湯は近代建築のいいのが多い。船岡温泉が一番人気。■錦湯。場所は堺町通錦下がるである。昭和2年竣工。設計施工者は不詳。3階建てに見える外観は町家のスタイルである。■中に入ると、名前の書いた行李が棚に並んでいる。お得意様がキープしている様だ。この行李に名前を入れたいなんて思う私は旅行者だ。外人さんが何組か来ている。タトゥが入っている体もでかい・・・私はちまちまと浴槽へ。やはり銭湯は気持ちがいい。ホテルのバービーちゃんのバスは嫌だ。特にトイレと一緒はね。用足しすると臭い!日本人の感覚ではない。■錦湯で暖まったので、錦の豆乳ソフトの店の隣の唐辛子の店で唐辛子ソフトを食べる。美味い。あまり辛くもないが、ぴりっと来る。寒い日なので、店の人に不思議がられて、「お近くの方どすか?」と聞かれて、「そうでもないですよ。観光客です。」お店の方、首をかしげて、観光客が風呂に入って頭から湯気出して、唐辛子ソフトを食べるんかいな?しかも一番人気の豆乳ソフトのとなりで(ウチの)唐辛子ソフトなんて・・・お主、ただ者ではないなと思ったかどうかはわからないが。それだけ寒い日でした。■それにしても、京都の外人さんは銭湯好きです。女湯から下手な日本人のフランス語が聞こえた。声を掛け合って神田川の世界?それもいい。
2011年03月22日
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■京都へ行くなら喰ってみろと勧めたくなる店、味である。名前が地味なのかガイドブックに紹介されていたりはするが、目に留まらない。そんな店である。■11:50なのにすでに順番待ち。観光客はもちろん、地元の高校生、家族連れ、タクシーの運転手・・・店の中には有名人の色紙が。■場所は南禅寺近く。紅葉がきれいな永観堂の近くと言った方が良いだろうか・・・この通り、お気に入りの店が並ぶ。おめん、ゴスペル・・・■オススメはカレーうどん。これが美味い。昆布とかつおの出汁に醤油、砂糖それにカレー粉。カレー粉に秘密があるそうだ。京都のカレーうどんは他で食べても美味いが、わりと片栗粉を使った半透明のものが多い。ここのカレーは小麦粉なのだろうか、透き通ってはいない。かと言ってもったりとした野暮臭さはない。むしろ汁を残さず完食したくなるカレーうどんだ。写真は細切りのお揚げさんのカレーうどん。■私が食べたのはこれ。カレーの中に大きな甘いお揚げさんが潜んでいる。甘い揚げと辛めのカレーの組み合わせが最高にいい。なんでカレーうどんってわくわくするのだろう・・・■強者はうどんではなく中華麺を入れて食べる。隣の家族連れ、赤ちゃんがスプーンで本当に美味しそうにうどんを食べる。じいさんが中華麺を食べていた。■いつも満席なので11:00のオープン時を狙うのが正解。運が良ければ駐車場が取れる。■顔を横にして見てね・・・やはり京都。芸子さんのうちわが飾ってある。芸子さんもカレーうどん好き?店に出る前はやめて欲しいが。■日の出うどん。次に行くときは違ったカレーうどんを食べたい。7種類あるらしい。毎日行くか?全部制覇するのは大変だ。他の店も行きたいし。
2011年03月22日
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■毎日原発のニュースに釘付け。決死隊の作業には本当に頭が下がる。■だが、そのような状況を作り出したことに、国、東電はどのように感じているのだろうか。■今のマスコミほど当てにならないものはない。隠された部分をえぐる報道はないのである。正確な情報は出てこない。■東電の記者会見を見ていても、隠しているが見え隠れする。会社を向いて仕事するな、サラーリーマンと言いたい。危険なのは、国民だ。自分たちのボーナスが下がるなんて考えないで欲しい。社内告発が出るのを期待したい。■それにしても、何故原発見なおしとか、廃止論が議論されないのか?意見を述べている学者もどちらかというと産業側、産学共同派だろう。■もう一つ不思議なのは、小沢一郎のニュース。彼はきっと地元岩手で動いているはず。そんな政治家だと思うのだが、ニュースにならない。ネガティブキャンペーンではあれほど露出したのに、地元秘書が努力なんてニュースが表れてこない。これもマスコミの特性だろう。■今回を機会に、原発廃止運動の機運が高まるのを期待したい。私は党派は関係ないし、原子力発電廃絶グループにも属していない。だが、単純に考えても、原発が安全なんて思えない。計画停電にしても、原子力が無くなったら電力がまかなえませんのキャンペーンに使用しないでほしい。原発を再開する費用と、時間で代替え発電の手段はいくらでもあるだろう・・・■政府が危機管理を叫ぶのであれば、なぜ太陽光発電パネルの増産とか、海外より緊急輸入なんて案が出てこないのだろう?あまりに読みが甘い。
2011年03月21日
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■地震に遭われた方、本当に大変でした。特にお亡くなりになった方、言いようがありません。映像を見るたびに、これは他国の話ではないかと思ってしまう。■さて、原発事故。これも痛ましい。チェルノブイリを彷彿させる。■私の持論であるが、原発は世の中で最悪の産業廃棄物だと思っている。あまりにも操業から施設の老朽化、そして廃棄に至までのプロセスで放射能漏れというリスクが伴うからである。■北陸にも原発ができた。日本で一番小さい電力会社がムリして創っている。そのときの住民への説明とかCMで流す、「原発は安全」の情報は、完璧に裏読みすると危険だからこんな安全キャンペーンをはっているのだと思った。■「地震がきたら」という質問には、いつも日本の建築技術を持ってすればM8の耐震性が云々と言っていた。今回は想定外だと言うのだろう。だが、想定外とは言えない気がする。なぜならば、放射能漏れは想定外と言うのはあまりに無責任だ。■原発の「絶対安全」の基準は誰が作っているの?造る側の都合で、安全と言うことになっているだけでしょう?泥棒が泥棒を取り締まる世界だ。■私は、もっと風力、地熱、太陽光と言った自然エネルギーを活用すべきだと思う。風力なんて設備コストはかなり安いと思う。原発で地元対策費を出したり、セーフティネットの設備を造るコストを考えるのであれば、風力の場合は山までオールへりで資材を運んでもいいのではないか。(完全な道の整備は必要ない)■CO2削減の趣旨から言うと、原子力がクリーンエネルギーだと言う。おかしいと思う。なんだかウラン利権が絡んでいるような気がする。■日本のマスコミ、政府の発表する「事故は大丈夫」報道よりも、時々漏れてくる海外、ロシア等の見解に注目したい。■これを機に、原発廃止運動が盛んになるといいと思う。■津波にあれだけのエネルギーがあるのであれば、日常的に波力発電はできないのだろうか?塩害があるのかもしれないが・・・・
2011年03月15日
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■スイスでチーズフォンジュを食べる。■何とも云えない味。こんなものだろうと言うのが感想。大感激ではない。■私はオイルフォンジュの方が好き。なんと我が家にはフォンジュ鍋がある。昔、ホームパーティーとか子供の何かの祝いに使おうと思って、買ったのか、新築祝いでねだったのか忘れたが、とにかくフォンジュ鍋がある。■だが、こんなのは無用の長物。使ったのは、なんとたったの4回。20数年間でである。■よくお客様に話すが、「フォンジュ鍋とかパンチボールのお持ちの家庭は尊敬します」きっとキッチンか納戸が大きいお宅なのでしょう・・・・よく言う、断捨離理論でいけば、即仕分け、リストラになりそうなものだ。■さて、オイルフォンジュでパーティをしてみたくなった。もう一つ、スイスにはフォンジュシノワ(シノワは支那、チャイナ)しゃぶしゃぶらしい。■私がいうオイルフォンジュというのはミートフォンジュと言うらしいが・・・・■鍋だから、3人から4人で。それ以上だと争奪戦の仁義なき戦い。おひとりさまフォンジュだとあまりにわびしい。おふたりさまだと鯛かぶらかなんかのシンプル鍋がいいし。おふたりさまのフォンジュはどうだろう・・・食べた後のにおいが色っぽくない?何を考えているんだろう・・屋形船とか4畳半のお座敷ではないんだよ。
2011年03月10日
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■五木寛之の青春の門を片手にW大の受験へ。それは1969年のこと。■それから青春の門はいくつかの編をへて現在にいたっているが、氏がこれを完結する事はなさそうである。■青春の門ではなく、仏教関連の本ばかり書いているような気がする。■私は、40代までは速く完結してくれ。楽しみだと。途中なんとなくストーリーがだれてしまっているような気がしていたが、それでも読み続けようと・・・■私ももう還暦。最近思うのは未完のまま終わるのも人生。つまり、人生そのものが完結するとは限らないし、完結しなくとも良いと思い始めた。■だから最後に面倒になるのは棺桶(完桶)ではなく、未完箱。ねばならないの人生は痛ましい。天才バカボンの「これでいいのさ~」が良いだろう。
2011年03月04日
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■相撲の八百長の話題がニュージーランドの地震で消えてしまった。■本来ならば春場所なのに・・・・■昨年の10月 京都のR大のOB会で博多へ。博多もつ鍋を食べて、その後中州へ。■目的地は「屋台bar えびちゃん」屋台でカクテルが飲める店である。■こんな雰囲気の店。他にも有名屋台はあるが、ここ「えびちゃん」は面白い。かなり待たされた。人気店だから仕方がないのか・・・OBの大先輩は少しお疲れ気味で不機嫌・・・■きゅうりとジャンボ南京豆が突き出しだと・・・笑ってしまうが。■実は、順番待ちをしているときに、お相撲さんが来た。「たかみざかり関」見た目は案外大きくない・・・付き人なしで。待っている間、会話があったが、「源氏名は?」って少し冗談で言ったら、「風俗じゃねっす」ってしかられた・・・しこ名って言わないといけないし、本来、有名人なのでタニマチをしなきゃいけないのか・・・二人分の席を取るので、お先にって席を譲ったのだけど。■お相撲さんの話でした。お相撲とグルメとつながりました?■さて、屋台にはトイレはない。公園のトイレへ。帰ってきたら、なんと高橋まりこが歩いていたって。コンサートがあったらしい。博多は大都会だ。■ところで、スイスはまだ書かないの?レポートを出せと言うのがプレッシャーなのです。
2011年03月01日
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