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■白子。タラの白子が美味い。ふぐの白子もあるが、たらの方が安いし子どもの頃から食べ慣れている。■生の白子を酢で食べる白子酢。これが一番ポピュラー。但し北陸、新潟あたりではの話。■大阪の白子は湯引きしたものが多い。やはり生は無理なのだろうか。あっても高いのかもしれない。同じように能登牡蠣(岩牡蠣)も高い。富山では殻付きで700円くらい。大阪では1200円くらいだったと思う。殻付きなので重さの関係で運送賃も高くなるのだろうか。■再び白子。天ぷらも良いし、松前焼(ほうらくやき)もいい。家庭では鍋に入れたり、みそ汁に入れたりもする。■究極は?なんとすき焼きに入れた!!これはごくごく富山でも例外のような気がする。以前会社の仲間とすき焼きをした。その時の議論で関西風とか関東風から始まって、白菜を入れる入れない。タマネギは。とかしだれ麩が良いとか紅葉麩が良いとか・・・・突然「うちだと白子を入れるけど」「そんなのあり?」「常識でしょう?」「絶対非常識だ。なんで白子?」「美味しいから」「白子を肉のダシで甘辛くするの?絶対変だ。」「そんな事はない。絶対美味しい・・」「白子の風味がなくなる」・・・・■もし白子をすき焼きに入れるのが定番だというお宅があれば教えて欲しい。■白子・・・生は家では食べない。居酒屋か割烹で食べる。スーパーの生は少し不安なので。
2007年01月31日
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■色んなテーマの家創りがある。団塊の世代の家(リタイアメントハウス)団塊ジュニアの家づくり。二世帯住宅。■核家族の究極は夫婦だけで住む家。このテーマについて理論を構築したいと思うようになった。■結婚し、または同棲生活であってもこれは家族のスタート。男と女が住む家である。・・私の場合は独身貴族の館からのスタートだったが。■やはり男と女。この単位が一番シンプルな住まい方だと思う。■たとえば、ソファーで二人寝ころびホームシアターを楽しむ。ナイトキャップの酒の肴を二人で作る・・・・■いろいろなシーンがある。人生は男と女がいて楽しい。ディンクスというケースもあるし、子育て完了。巣立ちの後の熟年夫婦というのもある。■だから男と女が楽しく生活するくらしをデザインしてみたい。
2007年01月31日
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■鶏のささみの刺身を食べた。インフルエンザ?そんなもの気にしない。■東知事がんばれ。■しかし、その店の鶏は美味しかった。焼き鳥をすごく上品にした感じ。店のイメージはカクテルバー。そのカウンター工事を施工した家具屋さんと飲みに行った。コーディネーターのメンバーである。■レバーが美味いんだ。塩をふって焼き加減が絶妙。いつもの家で食べるレバーはスーパーで買ってくる、タレがべったりのもの。それを冷凍庫にストックしておき、電子レンジでチンして寝酒の肴にする・・・そんなのと比べなさんな。値段も違うのだけど。スーパーのはタイとか中国という可能性もあるもの。■一通りコースで食べて、ネギと椎茸を追加。満願寺辛子を頼んだら、季節はずれでありません。メニューに書くなよ・・・と言っても今の時期にあるわけないんだけど。何となく頼んでしまった。あまり季節感ないもの。温室栽培なんかしていたりと思って。■一つ分かった。鶏を極めると懐石料理になると。いつもの大衆的な焼鳥屋さんは豚とか牛、鴨・・なんでもありだもの。そしてみんな「社長」と呼ばれるんだよね。それも良いけど。■今度行って食べたいのは、皮、せせり。楽しみが増えた。今度は腹をすかせてスタートに行ってみよう。先日はかなりよっていたもので・・・■酒好きは、肴なしで酒を飲む。食い気専門は言い訳程度に酒を頼み、満腹になったら今度は酒だなどと考える。ダイエットはどうする?納豆は効かないし。賞味期限が切れたのがあったよ。
2007年01月29日
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■一週間納豆を食べました。かき混ぜて、20分放置して、朝晩・・・・単純にはまるところが庶民だ。■これは、納豆が安いこと。元々健康に良いとされていたこと。いかにももっともらしかった・・・と言うのが信じた原因だ。■これが高価な食品、たとえばトリュフを朝晩食べたら美男子になる・・しません。おしっこ健康法・・・こんなの騙されたと思って信じて実行しろと言われても、しない。■それにしても・・・納豆。納得できない?但し、納豆をかき混ぜて食べると美味しいと言うのが分かった。毎日食べても案外飽きないと言うのも分かった。■だから納豆業者の皆さん。私が時々買い支えしますので倒産しないでください。■そして、ダイエットの効果は?一週間あまり運動をする時間がなかった。納豆を食べ、その他の食事も普通にとった・・・結果1.2キロは痩せておりました。納豆効果があったかどうかは定かではありませんが。少なくとも納豆をプラスアルファとった結果、肥っていないのは事実です。がんばれ納豆!!
2007年01月25日
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■今、あることで少し心が揺れ動いている。■それは、つまらないことかもしれない。心はころころ変わるから心という。もっと信念とか信条とか使命感という、自分のアイデンティティから来るものであればころころ変わることはないのだろう。■揺れ動くところが、弱さであり、また人間らしいのかもしれない。■煩悩が多いのかもしれない。だから人間らしいのかもしれないが・・・調子良く人におもねる事ができないのが自分の良いところでもあり欠点でもあるのだろう。損な性分と言われても・・・■と言いながらも明日目が覚めたらケロッとしているのが私なのだが・・・
2007年01月22日
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■映画を見ることがほとんどなくなった。学生の頃は3本立て学割250円なんて言うのを週に3回という時期もあった。■映画を見ないし、我が家にはなんとビデオがない。DVDも面倒なので使った事がない。テレビの映画?ほとんど見ない・・・・いったいどんな人生なのだい?と聞かれそうですが。■なのに「ローマの休日」は20回くらい見ていたりする。■さて、今注目している映画が有る。それは「ダーウィンの悪夢」恐い?映画。富山での上映は未決定らしい。3月に金沢では上映される。たまに金沢で映画を見るのも良いかもしれない。■きっと話題になると思いますが、見て欲しい映画です。
2007年01月19日
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■ランチミーティングをよくする。会社のメンバーの時もあるし、異業種、同業者の場合も有る。■昨日は友人で、かっての同僚のs女史と食事。話していて何らかのヒント。それが最近情勢の判断になったりする。やはり生の情報の方が役立つ事が多い。■そしてこれからの会社の方針とか、戦略のヒントになることもある。■今日は、やはり友人でかってのライバルのm氏と喫茶店でミーティング。彼は行政書士を目指している。住宅の営業からドロップアウトして、もっと広い意味でのコンサルティングを目指している。■話をしていて少なくても3つの発想が生まれた。大きなヒントだった。やはり、サラリーマン的な人物よりは、何かに燃えている人物が良いだろう。他社の人事の最新情報もゲット。やはり世の中動いている。■これはおまけ・・・かっての会社のK嬢とスポーツクラブで会ったのが数日前。男性と一緒だったので、「ご主人ですか?」と聞いた。・・・・まだ結婚していないらしいが。結構いい歳だと思う。新卒で入って7年くらい?もう30才?いやいやまだ若い。確か一級建築士の資格をとったはず。その彼女からDM。インテリアショップの案内。ここにいるのか・・・そう言えば店舗改装をしていた・・・■やはり、すべては人との関わりの中で動くようだ。■ランチミーティング。休みの日だとグラスビールを。酔いが覚める頃が今回のミーティングの終了時間。仕事の日は流石に気がとがめます。■もう一つ親しくなると温泉ミーティング。しかし、女性とはできません。「私、気にしないよ」と言われると恐い。
2007年01月18日
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■今日はwさんの通夜。なんだか涙が出てきた。■Wさん正確にはKさんの義理の親。出会いは昨年の5月の連休。kさんは義理の父と同居するための家をさがしておられた。それが出逢い。親の面倒を見たいので家が欲しい。奥様の父親だが、同居して生活をしたいと言うのがKさんの希望だった。■モデルハウスを購入して頂くことになった。条件が有った。仏間を増築すること。車いす用のスロープを増設すること。■最大限の協力をすることにした。kさんと私は同じ年。そして義父も私の父と同じ年。人ごととは思えなかった。■そして、同居する予定が思っている以上に様態が悪いので、しばらく様子を見ることになった。年末に介護に疲れたようなことを(私だから)ぽつりとこぼされた。よく分かる。介護のストレスは大きい。■そして新年。年賀を出せて良かったと思った。今朝の新聞で訃報を知る。年を越せてしかも一段落したときだったのがせめてもの幸い。実は知り合いのお母さんが12月30日にお亡くなりになった。1月2日のお葬式。身内と近所だけ。これも辛いと思う。■Wさんとのお付き合いは約半年強。お会いしたのも2回だけ。なのに何故かずいぶん長いお付き合いのように感じる。ご冥福をお祈りしたい。
2007年01月14日
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■身土不二と言う言葉がある。自分の生まれ育った土地で旬のものを食べるのが一番美味しいし、健康にも良いと言うような意味だ。■まさしくそうだと思う。生まれ故郷の旬の食べ物に勝るものはない。■大根を貰う。今年は豊作らしい。採れすぎて持っていってくれ。の世界だ。おでん、ふろふき大根、みそ汁が最高。大根ってこんなにみずみずしくて美味いものなのだろうか。父が家庭菜園で作った無農薬の大根は美味かった。■北陸は魚だろう。地物の鰤は本当に美味い。だからあまりマグロを美味しいと思わない。トロでも鰤トロがいい。マグロでも地物のめじがいい。■だから、まずサンフランシスコのフィシャーマンワーフの海老、これは最悪だった。臭い!蟹もズワイガニ(松葉蟹、越前蟹と同類)が一番。紅ズワイもいい。たらばは美味いとは思わない。これが北海道で食べるとそれなりなのだが。■ほうとう。これも山梨で食べるから美味しい。他の地方、特に東京で食べると変に田舎臭くなってしまい、ご馳走ではなくなる。■野沢菜も信州で食べるのが一番美味しい。無添加がいい。これのお茶漬けはまります。ある時団体さん向けのレストランへ入ったのだが、食べるものがないので、野沢菜でお茶漬け・・・皆真似をしていた。■だから、旅行先で、その場所で旬のものを頂くと感動する。山菜とかキノコ汁がいい。ロシアとか中国産はやめて欲しいが。外国産の野菜は最悪だ。絶対に買わないと言いながら、外食産業では使っているのだろう。ラーメンのネギが不味いのは、中国産をフードプロセッサーを使ってきざんでいるからだろう。■美味しいネギだとネギだけの鍋でも美味しい。これも一時期はまったことがある。試してください。■住宅も同じかもしれない。その地方に合った家がいい。営業マンも方言で話す地場産が良いのかもしれませんね。
2007年01月11日
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■部下のH(まだ新入社員)が総合展示場で某社の家を見てきた。■「めっちゃ良かった。担当者の説明も良かったし、家の造り、インテリアなんだか私が建てるのならこの会社でという気持ちになってきた。これではウチは勝てないと思った。」■ショックなような気がした。ウチは高級住宅も建てるが、価格帯の幅が広い。彼女が見てきたのはやや価格帯の上の「企画住宅」の会社である。■私だったら、応酬もできるし、当社の場合は等身大のモデルハウスをボリュームゾーンとして展開しているとの説明もできる。しかしアンチ総展と言う設定でもあるので、見劣りを感じたのかもしれない。■それにしてもすごく勉強させられた。Hは主婦である。彼女の目から見ると某社の建物はすごく魅了的だったらしい。(買えるかどうか、買うかどうかは別にして)これは主婦に対するくすぐり、訴求のうまさを見習おうと言うこと。■次に、もっと他社の展示場を(原点に戻って)見に行こうと言うこと。以前はよく見ていた。北海道の某社の朝礼に頼んで参加したこともある。伸び盛りの会社、プレゼンの上手い会社は意識して見ておくべきだと。■最近は慣れっこになっていたのか、本日創業、本日開店の意識が流れてしまい、マンネリになっていたのかもしれない。■気づかせてくれたHに座布団2枚である。敵を知り己を知れば百戦危うからず。昼飯ご馳走するよ・・・・
2007年01月10日
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■納豆が美味いかって?私は好きとも嫌いとも言えない。■関西人は納豆は嫌い。と言うより納豆を知らない人もいた。友人で広島出身のIはまったく知らなかった。なんでねばねばした腐り豆を食わにゃいけんのじゃ・・・・確かに。■反面、関東人は納豆好きが多い。毎朝欠かさず・・・・これもエッという感じ。■「あるある」で納豆特集をしたらしい。スーパーへ行ったら、みんな納豆を買っている。なんだか箱が山積み。聞いてみた。「今日は納豆の日ですか?」「納豆はダイエットの効果があるとテレビで言っていた・・・・」詳しく聞く。納豆を買い込んだ。一日2パック。朝晩食べる。朝晩?納豆を?■おお!やってみよう。と言うのが軽い。水戸納豆というのを買ってきた。■1週間後報告します。現在は82キロ。内臓脂肪がとれないのか足踏み状態。80キロを切るには1ヶ月はかかると思う。しかもかなり飲食をセーブして。一週間で80を切れたら納豆に乾杯である。■しかし、納豆ねぇ・・・・昔わらつとに包んだ納豆を納豆売りが売りに来ていた。美味しい納豆だったと記憶している。辛子はリクエストで弁当箱から竹べらで付けてくれた。良い声で「な~とぉ。な~とぉな~とぉなっと・・・」思い出す。
2007年01月08日
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■年末から本を読む。そして行動。何となく見えてきたものがある。■是非、お読みになることをお奨めする。決してアフリエイトではありませんが・・・■一冊目は舛田光洋さんの「掃除力で自分磨き」同じ著者の本を3冊読んだ。掃除をすることによって、自分の人生が変わる。単純だし、オートバックスの鍵山さんも唱えていた説。だけど今回は効きました。掃除をする。どんどん棄てる。■一番良かったのは、過去に交換した名刺を見直して、棄てた。自分の記憶にない方、今後お付き合いをすることはないだろうと言う方の名刺はすべて処分した。銀行関係のかたが多いが、退職されたり、転勤された方がほとんど。そして再び名刺交換をする機会もあると思うから。■そしてもう一冊は出口光さんの天命の暗号。これは効きました。成功哲学、心理学それに船井幸雄はほとんど読んだと思う。飯田史彦さんの著作も・・・だが目から鱗というのはこの本との出逢いだった。是非読んで欲しいと思う。■今年は最高の年になる。悲しい予感もあるが、それを乗り越えるための悟り?とエネルギーを感じる。めいいっぱい行動したいと思う。
2007年01月06日
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■母と妻を病院へ。これも初荷。■その後、自分を初荷。スポーツジムへ。正月は休みだったので、身体を動かせるのが嬉しい。■友人のkと会う。新年の挨拶。その後お互いに、正月で1.5キロ肥った。運動しないで食べて飲んでと言うことになると5日で1.5キロも増えるようだ。危険。■自転車とウオーキング、筋トレ、ストレッチじっくり2時間をこなす。仕上げは風呂とリラクゼーション(マッサージ)■皆さんあけましておめでとうございます。今年も肥満と闘いましょう・・・・■ブログは書き込み4日目。スポーツは週3回が目標。限りなく三日坊主とはならなくて済むパターンを歩んでいるような気がする。
2007年01月04日
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■冬なのにどじょうの蒲焼き?■あまり深い意味はない。先日実家に帰ったときに父と魚屋へ行き、父は鰤の切り身と鰤のあらを買った。私は父の運転手だった。■その時、懐かしいどじょうの蒲焼き。ここの蒲焼きが美味い。他で買うとなんだか固いのだが、この店のはふっくら、ほこほこしている。ついでに言うならば、他の件ではどじょうを開いていないのもあった。何となくぶつ切りだと気味が悪いし、あまり美味しいと感じない。■子どもの頃、夏になるとよくお使いで買いに行ったものだ。ウナギとどじょうを焼いているのを見ていた。■どじょうとかタニシ、今では贅沢な食べ物になってしまったような気がする。タニシなんて泥臭いし、田圃に生息しているので、何となく下品な感じがしていたが。■蒲焼きを肴に焼酎をお湯割りで・・・・至福の時だなんて言うと、安上がりな人と思いますね・・・高かろうが安かろうが美味いものは美味い。それがB級の神髄。■今日は少し大げさですね。アルコールは抜けているのですが。
2007年01月03日
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■今年も軸足は家です。家を中心に衣は余り興味がないが食・住・・くらしと言うことですね。くらしの中にレジャーとかビジネスがある。となると人間としての営み?■昨年、設計事務所のTと議論が中途半端になった件がある。それは住宅に廊下は必要かと言うこと。■私は、どちらかと言うとワンルーム嗜好である。少なくとも今はそうなった。Tは反論する部分があるらしい。それが中途半端になっている。だから議論の続きをしたいのである。場所は?風呂であることが多い。一緒に温泉に入り議論するのがいい。■ワンルームが良いと言うのは、自分の生活体験からである。家へ帰るのが夜の9時だとする。リビングに暖房を、書斎にも。寝室にも・・・寝るまでの時間が3時間だとしても3カ所も暖房する。しかも完全に温かくならない。■これは子育て時代の住まいであるなら、団らんスペースと個のスペースなんて言える。リビングは私が帰る頃には温かく、家族が迎えてくれる。そして自分で暖房を入れる部屋は書斎だけになるだろう。■ところが、子どもが巣立ち夫婦だけになると、ワンルームマンションのような住まいが快適になる。暖房効率も良いし、リビング、キッチンに近い寝室の方が夫婦の気配を感じていい。寝室は別でコネクティングが良いとも提案しているが・・・■50代男性、シングルの家を建てた。2階はは不要だったが、将来貸す、売るとなった場合に有利とのことで2階にも部屋を造った。と言うよりも本来は平屋の提案をしていた。■年末の挨拶に訪れた時に、「2階はワンルームが良かった」と言われた。何故?卓球台を置けるから・・・病気の関係で身内の近くに引っ越しされて、内装等はすべてアレルギーフリーにトイレとか水回りだけ恐る恐るビニールクロスを使ったくらいの家だったのに。■卓球をしたり、サイクリング(買い物)を楽しまれているようだ。■この家は1階はすべてワンルームでつながり、必要に応じて引き戸で区切る、壁が動くというコンセプトで設計した。■だが、2階ワンルームで卓球台という考えはなかった。嬉しい誤算?である。■今年も家づくり。楽しもう。
2007年01月02日
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■あけましておめでとうございます。■北陸富山は快晴です。いつも雪かどんよりとした天気なのに、今年は雪も少ないし、ラッキーな年始めなようです。■なんとなく始めたブログもかなり(自分にとっては)長続きしております。これも読んで頂ける皆様に感謝ではないかと思っております。■ということで・・・・今年もよろしくお願いします。
2007年01月01日
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