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早朝4時前に目が覚めると雨に成っていました、今朝も早朝からの散歩は中止です。昨夜の深酒で又横になってしまう。 1年に数回の事です、その1回が昨夜で市内の繁華街で友人と2次会とカラオケ。飲んでるうちに止らなくなるアルコールそした歌、時間が経つのは何時もの事。 毎朝、摂生の心算で行っている散歩を放り投げしてしまうほどの飲酒はだめだなぁぁぁ。 午後の為にもこれから散歩で体調を整えようとしている「川原宿」でした。
2007.08.31
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昨夜からの雨が降り続き、何時止むとも知れない空になっています。 地方気象台の発表では、県内には大雨と雷や洪水の注意報を出して注意を促しております。 これは、当県だけではなく日本列島に横たわる秋雨前線の影響で、あの暑かった残暑は完全に封鎖されてしまいました。 幾ら強力な太陽でも、この厚い雲の壁を突き抜ける威力はない様で、雲の前には無力な姿を見せ付けられております。 此処当分は、我が家の菊達は日中萎れる心配も無く枝や葉は思い切り張り合いしながら成長してもらいますが、矢張り不足するのは最後に日光です。 好天と曇天は余り偏らずにバランスの良い間隔をお願いしたものです。
2007.08.31
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県産米のPR 県は、県独自のコメの品種「はえぬき」の周知を図る施策を行っている。 「はえぬき米」を使う県内の旅館、ホテルを認定する「はえぬきの宿」を募集している。 この「はえぬき米」味で毎年最高の評価を受けているが認知の度が低い事から観光客に食べてもらいおいしさを全国に広める狙いだ。 内陸産「はえぬき米」は、日本穀物検定協会のランキングで、「新潟魚沼産コシヒカリ」に次いで13年間連続で最高位「特A」を受賞している。 しかし、全国での生産量が3パーセントと少ない為県外への周知が進んでいない。「食べて貰えばおいしいと分ってもらえる」と県内の20ヵ所以上の認定を目指している。
2007.08.30
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つい先週までは、連日の残暑で水分の補給にヤッケになっていましたが、今度は空から水分が落ちて来ると言う皮肉な現象になり、早くも秋の長雨のような気配さえ感じれるようです。 当地方の週間天気の予報でも、雨の表示ある日が全てで、雨の大売出しを地方気象台で発表しているのかなと錯覚するようです。 我が家の菊は、直接雨の当たる場所ではありませんが、大気の湿度が高くなりますとその分菊蜂の中の水分の減少がしにくく、長期間の雨天は歓迎いたしません。 朝のかけ水が菊鉢の中で水分が抜けるのが理想ですが、我々の腕では其処まで到達することは出来ません。 ですから、出来るだけ気象が安定している事が一番望ましいと何時も感じておりますが、自然はそう簡単に此方の思うとおりに成る事はありません。 今日も、未明からの雨が降り続いておりますので、明け方の水やりは、夫々の菊鉢の状態を見極めながら行う事に成りそうです。
2007.08.30
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山形でしか味わえない「芋煮会」が、秋の味覚を誘うかのようにいよいよ9月2日の日曜日に開催されます。 規模は日本一と誇っています。 何故日本一なのかと申しますと、 大鍋 6メートル 里芋 3トン 牛肉 1.2トン コンニャク3.500枚 ねぎ 3.500本 味付け醤油700リットル 隠し味 日本酒 500升 砂糖 200キログラム 水 6トン 薪(ナラ)6トン 以上が、大鍋で煮込みます。 なお、一番心配なのは天候です、日本列島に秋雨前線が停滞しており、週間の天気予報でも雨の予報です。 こりイベントを楽しみにしている方々にがっかりしないよう天気は晴れて欲しいのですが、この願いは、天まで届くのでしょうか。
2007.08.29
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当地方では、0.1パーセントに期待をしていましたが、夜7時半頃には霧雨が降り出し(多分、いじわるばぁさんかじいさんの悪戯で)、お月さまは厚い雲の中で皆既月蝕が行われました。 6年に1度の皆既月蝕でしたが残念でしたがお目にかかることは出来ませんでした。余命幾ばくも無い私達は、次回までに命があれば見る事が出来るでしょうが、それも当日の天候次第です。 このように、天体の神秘が観測されるチャンスは何時でもあるとは限らず、広い宇宙で繰り広げられる事象には感動する。 あと何年が経てば見ることが出来るのか、暇ですが計算の方法が判らないので知る由も無い。
2007.08.29
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7号鉢で育てている背丈も幾らか伸びて来ていますが、ようやく支柱に届くかと言う所まででもう少し伸びないと、枝が支柱に届きそうもありません。 しかし、枝と葉は生育が良く順調です。成長抑止剤の使用も手加減が分からないと、失敗もあり得るので、此方の方も試行錯誤を重ねて行くのだろうと不安が付き纏います。 昨日の朝の雨は、早くに上りましたが雲の多い不安定な天候でした、気温も夏日にはなりましたが、湿気が高くその勢で気温が高く感じられたようです。 ですから、水掛を中止の判断をしたところでした。夕方、菊鉢の状況を見ると、それでも完全に乾き切っていないようなので、朝の判断は正解だったようです。 今朝も、明け方に雨になりましたので、菊鉢の状況を見ての判断になります。
2007.08.29
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昨日の夕方の晴れ間を見計らって、1週間前に見つけた蜂の巣の様子を見届けようと出かけました。 造られていた場所には既に蜂の巣は無くなり撤去された後でした。河川敷内も2度目の除草が行われていますが、これからは当地方の秋の味覚の「芋煮会」が盛んにこの河川敷を利用して行なわれます。 この河川敷の特徴は、上水道やトイレが設置されており市民が便利良く利用が敵ることがあげられます。 食べ残したものを置き去りにすると「からす」の餌になるのでどんなゴミでも持ち帰りとしている。中にはマナーの悪いものいるが、利用する人々は環境を良く考え自分の行動に責任を持つ事が大切と保育園や幼稚園の幼児に教えている。
2007.08.28
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残暑の記事が功を奏したのかその後雨になり、一日中はっきりとしない天候で気温も一番凌ぎやすく、ようやく残暑から解放されたという感じの昨日でした。 今朝も深夜からの雨がまだ降り続いています、気温もぐっと低くなったようでこれまでの高い温度に慣れて来ている身体に、気温の変化をいち早く即応してもらわないと体調の崩す原因にもなります。 その点植物は何も気にせずにマイペースのようです。昨日の夕方菊鉢の様子を見ると、日中の気温の関係もあって、湿りが完全に無くなっていない様子で、今朝の水掛は相当に控え目にしなければならないと思っています。 これからの週間天気予報では、曇や雨が多くようやく秋の気配が近づいている事がうかがえます。
2007.08.28
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この残暑、植物は我慢出来ても人間は我慢できそうもない。至る所の雑草も同様に一日直射日光に晒されても平然としている、そして我が家の菊達も多少の萎れがあるものの夕方の時間には何事も無かった様に本来の姿に戻り済ましている。 これ等の植物の限界はどの辺にあるのだろうか、自生している植物と、栽培しているものとでは相違は有るので比較は出来ませんが、その生命力には驚くばかりです。 菊の場合でも、3枝の枝分けの時でも、幹と枝に裂け目が出来ても、完全に剥がれない限り枝は生きており枯れる事はありません。但し枝から出ている葉は、多少の力が加わりますと、完全復帰は望めそうには先ずありません。 一枚の葉も欠けずに育て上げるのは至難の技と言うべきで、立派な容姿には頭が垂れるだけです。 残暑はどれだけ続くか分かりませんが、この辺で一休みをして頂き、秋風の登場を期待します。 全国の皆様いかがてしょうか。
2007.08.27
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山寺立石寺「不滅の法灯」から聖火に採火 08年3月に、山形市で開催される知的障がい者によるスポーツ大会「スペシャルオリンピックス(SO)第4回冬季全国大会に向け、山寺立石寺「不滅の法灯」から聖火に採火式が執り行われた。 山寺立石寺は「不滅の法灯」として長年護られてきましたが、「不滅の法灯」から聖火になり、全国各地を廻るため13個トーチに移された。来年の3月には山形に戻り聖火台に点火される。 この全国大会は、08年3月7日~9日まで山形市で行われ、09年に米国で開催される世界大会の予選も兼ねている。
2007.08.26
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昨日も一昨日と同様に、日中の最高気温との差が大きく、我が家の菊も連日の残暑にはダウン気味でしたが、夕方6時過ぎには持ち直してしましたが、今日も最高気温が32度と予想しております。 今朝もこの暑さを乗り切って貰う為、水にはHP101を入れ掛け水を行っております。 今朝6時過ぎの状況です。
2007.08.26
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遅咲きの「はす」です、これで4本目そして5本目も控えています。
2007.08.25
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昨日の朝の最低気温は、15度余りで肌寒く、そして日中は15度差ほどの気温で、擦違う時のあいさつも「暑いですね」の一言が自然と出てくる言葉でした。 その暑さの中に我が家の菊達は、冷酷無常の生育者は残暑などの認識などは全く無いのか平然として、酷暑の中に晒しているのである。 軒並み各菊鉢の枝頭から枝葉まで、柳の枝や葉の様に垂れ下がり無残な姿になっていた。 昨日の空には、雲が無くその前日はやや雲が多かったこともあり凌ぎやすかったのですが、太陽が隠れる雲が無い為容赦なく灼熱の太陽と成った。 夜7時過ぎ外の菊達の様子はと言うと、丸で嘘のように背筋を張って葉はぴーん伸ばしているではないか。 酷暑に耐えた証拠は、菊鉢の中にありました。根が十分に機能し、日中の酷い現状から立ち直り回復しているのは根の為でした。 後暫らくの辛抱と思いますが我が家の菊は頑張っていきます。
2007.08.25
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昨日は、24節気の処暑でしたが当地ではそれに併せたかのように8月での3回目の30度を下回る気温でした。 しかし、今日の予報ではまた30度を上回る気温となりそうです、今月一杯はこの残暑が継続するような感じです。 一番喜んでいるのは、申すまでも無い植物達です。数日は天候が安定しない日々でしたので直射日光の当たる場所から引越しをしていた約10菊鉢も昨日の夕方から、太陽の眩しい所に引越しを行い過ぎ行く残暑の恩恵に当る事にしております。 全ての菊鉢の成長が、画一的ではないので成長にアンバラがあります。定植当時は伸びきるだろうと想定して支柱を取り付けましたが、残念ながら伸びきらないもののあるようで、支柱の交換も必要になりその作業が、今日一日かかるようです。
2007.08.24
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22日の県内は、庄内、最上地方には大雨に関する警報が発令されていた。寒冷前線の通過により同地方は、局地的に大雨に見舞われ、土砂崩れや冠水が発生し国道や県道通行止めになり、床上や床下浸水の家屋に被害が発生した。 夕方には、これ等の警報は全て解除になりましたが、突然の鉄砲水の発生でど肝を抜かれたようです。 当地区は、大雨注意報はあったものの被害の発生するほどでもなく夕方には晴れ間が出て、これまでの残暑から解放と思いますが、これから先の予報では、又夏日になる30度を超える日がありそうで当分は残暑との付き合いがありそうです。 今朝は、この様な天候でしたので水分は相当に控えめに与えるようにします。
2007.08.23
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河川敷内公園に、つつじが植え込みされているところが数多くありますが、市からの委託業者が除草作業を行っている。 何時も散歩している場所で、つつじの周りの雑草が除草され、雑草が無くなった為これまでになかったものを発見した。スズメバチの巣のようなもので、数センチの蜂が1匹止まっていた。 昨日は、市役所に所要があったので序でに関係課出向き、前述の内容を説明し蜂の巣の撤去を申し入れました。 1メートル前後の所を散歩していましたが、これまでに飛んでいる蜂の姿は見かけませんでしたが、動植物の旺盛な活動には吃驚しました。
2007.08.23
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今年孵ったヤマドリらしき野鳥が7羽、歩道で屯していた。足音を余りたてないで近づいて行くと、音を察知してか一列になりヤブの中に姿を消す。 昨年の秋と今年の春に、成長した鳥を目撃しており、その鳥の幼鳥なのだろうか。昨日と今朝同じ処で出会い。 河川敷内には、自然の草木が生い茂り、そこに棲息している野鳥は何種類の鳥が生息しているのか気になる。 生息の実態をカメラに収めるとなると素人では困難であろう、いざカメラを構えていると鳥は近づいては来ない。人間を警戒しているからだろう。相手に悟られない方法はないのだろうか。 余程環境が良くなったと見えて野鳥の群れが大きくなっている。
2007.08.22
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昨夜の天気予報では、日付が変わってから雨の予報でしたが、午前4時前後に弱い雨が数分降りました。 今日は、曇で雨と予想されていますが、そして最高気温も30度を超えるようで、雨降りの時だけでも気温が低くなれば凌ぎやすくなるのですがその願望は無理のようです。 8月に成ってからの最高気温の平均は、33度と高温で気温の下がる気配は無いようです。 今月中はこの残暑が継続されるようで、もう沢山と叫びたくなる8月の下旬です。これまで暑さを我慢をして来ましたので後暫らくの辛抱と思い暑さと向き合い過ごす事になります。 菊の世話も午後は、熱中症になるようで控えておりますが、夕方風が出て来ると幾らか涼しさを感じ、作業を始めている状況で当分暑さとの戦いが続きそうです。
2007.08.22
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くらげ三昧 山形県鶴岡市加茂水族館には、くらげを展示している事で有名です。漁業関係者には決して喜ばれない「越前くらげ」を食材に料理をしているユニークな館内の食堂があり、見るだけではなく食べる事も出来る稀に見る水族館です。 加茂水族館では、9月1日にクラゲの研究者や飼育関係者による「クラゲとの共存」のミニサミットが開催される。 同館では、通年世界の珍しいクラゲを、季節のイベントに併せて展示している。 加茂水族館はこちらから
2007.08.21
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地方気象台の今日の予報は一日「曇」ですが、実際は雲はあるものの日差しがあり厳しい残暑です。そして最高気温の予報も32度と真夏日を予測しております。 本音は、気象台の予報の通り曇であって欲しいのですが、照りつける残暑はもううんざりです。 人間の方は余り有り難くありませんが、植物は歓迎のようですね。 降水確率も昨日は、50パーセントの高い確率でしたが、空は何事も無いように雨らしきものは落ちて来なく、嘲り笑うように残暑で気温は32度を超え何時まで続く残暑が猛威を振るっています。 恵まれた好天で、菊は伸び伸びと葉を一杯に広げ英気を養っているようです。
2007.08.21
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稲作農家で大型農作機械の導入で、農地の改良、新型農機具の開発で機械化された農業が行われていますが、以前は田んぼに置き去りにされていた「稲藁」は近代では姿を消してから相当の年月が過ぎています。 「稲藁」は出来ないコンバインによる稲刈りが普及し邪魔者の「稲藁」を見る機会も少なくなってきた。 戦前の履物は、下駄や藁草履が当地では主流を占めていた。現代では、時代の変遷と共に履物も変化し、戦前の類のものはほぼ姿を消している。 その草履なのだが、以前は素材としては「稲藁」が用いられていましたが、現代でも「わらじ」は同じ素材で作られている。 しかし、稲藁の草履は見かけない、用途が無い為作られていないと思いますが、先日、草履の素材が布を用いた物を見て吃驚、履き心地も良く、足裏に適度の刺激があって健康にも良いと言う。 不要となった衣類は、ゴミに出される時代で、それらのものをリサイクルで使用出来のはアイデアとしては素晴らしい。 家の中で、スリッパを履いているものを、布で作った草履に関心を持ち履いてみたいと願望が募るばかりです。 今日の散歩から。
2007.08.20
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今朝6時前の我が家の菊の様子では、前日の水分が残っているようで今朝の水は加減をしたかけ方にならざるを得ない。 昨日の日中の最高気温は、31度を超える残暑にも拘らず、水分が残るのは納得がいかないのですが自然現象には逆らえないのでどうにも成らない。 朝の水は、菊鉢の中を通り夕方には乾くようになるのが理想的なのですが、机上のプランのようには行かないのが現実なので、土作りの難しい所です。 日一日と夜の時間が長くなるに連れ菊花作りの体制に入っている菊は、十分な根と幹や葉を仕上げの準備なのでしょうか、今朝も生きいきとした葉が先まで伸びています。 今日も残暑が厳しいようです。
2007.08.20
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早朝の4時半ではまだ暗く散歩は出来ない状態ではありませんが、数メートル先の人は顔が識別出来ない暗さです。 今朝もその時間に出発しましたが、約十五分ほど歩くと明るさが出て日中とほぼ変わりありません。 日中の時間がどんどん少なくなり、日の出が遅く夕方が早く暗くなり夜の時間が長くいえの中にいる時間が長くなります。 散歩の時間もこれ等の時間に合わせたものに変えなければ成らない時期に成ったようです。
2007.08.19
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寝苦しい夜から解放されて、何時ものパターンで眠りから覚める。昨日の気温も29度以上までに上昇しましたが真夏日までには到達するまでには至りませんが、雨上がりの関係もありましてムシムシの状態で真夏日と同様に感じられました。 さてこの残暑は何時まで続くことやら、大陸からの冷たい高気圧が次第に列島を覆うようになりますと今度は秋近しとなり冷たい山瀬が出番を待ち構えております。 季節を察知してか菊も子孫を残す準備活動に、着々取り掛かって来ているようです。 これ等の変化に見逃す事の無い様、注意深く管理を怠ることは出来ません。手数のかかる植物です、これからは消毒で病虫害の予防対策です。
2007.08.19
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二番目の花です。三番目は立ち枯れ、四番、五番目の蕾が伸び盛りです。
2007.08.18
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30度には程遠い最高気温で、これまでの暑さから解放された感じの昨日でした。今月の最高気温で30度を下回った日は二日間でした。 日本一の最高気温としてこれまで使用して来たネーミングの座を明け渡した当市は、これに代わるものとしては何もない。 今日から数日間は、猛暑とも別れを告げて多少の残暑であって欲しいと願う。曇の予報ですが、太陽は隙間のある雲の間から無理ムリと顔を覗かせて夏の名残りの光線を届けようとしている。 こちらでは余り無理しないでくださいと声を掛けたい位です。しかし、これは人間の方でして、植物は何時でも太陽の恵みは欠かせない叫んでいるようです。 昨日は、雨降りの為水遣りは中止しておりましたが、今日はその分たっぷりとかけ、暑さを乗り切ってもらいます。
2007.08.18
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直射日光の当たる場所で育てていた菊鉢を昨日は移動していた。連日の猛暑と今朝の雨を考慮しての対策です。そして今朝の雨には、的中した措置です。 今朝4時過ぎですが、予報の通りに雨に成っています、9日振りの降水です。 多分我が家の菊だけではなく、誠に恵みの雨で干ばつを免れた感じです。この天気は、暫らく続くものと思われますから、菊の世話も猛暑から解放されたところで出来るものと思われます。 この恵みの雨で、これまで育てて来た菊も自然の水でしたが、これからも自然の水で大輪の花を付けるまで育てて行きます。
2007.08.17
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最高気温が更新 記録は破られる為に存在する、実に74年振りの更新。1933年(昭和8年7月25日)に記録した「40.8度」が、塗り変えられました。 現代では、クーラ無しでは生活が出来ないようになっておりますが、74年前では、電気冷蔵庫は一般家庭には無い時代で、記憶にあるのは、木製で製氷を入れて食物を保存する冷蔵庫があった時代の出来事でした。 当時では、その猛暑にどの様にして耐えたのか分かりませんが、現代でも死者が出る猛暑の40.9度の気温は異常であると思われます。 山形市民の一人として、破られた記録は残念ですが、暑さも寒さにも耐えられる現代の生活環境は大事にしたいものです。
2007.08.16
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今日の天気の予報は曇の発表、だが真っ赤太陽が朝から遠慮なく強い光線を降り注いでいる。東西南北の空には多少の雲がありますが、俗に言う「曇」には該当はしない。予報官の又もチョンボなのだろうか。 気象台の予報官も、暑さの為予報が狂ったのだろうと理解するしかない。おまけに午前午後を通して降水確率が50パーセントとご丁寧な発表なのだ。 気象台の発表の通りであれば、諸手を上げて喜ぶのですが、乾き切った大地は水を求めて喘いでいる。 残念ながら乾き切った大地の要望には応えられそうも無い。雨乞いの祈祷に頼る外無いのだろうか。 我が家の菊もこの暑さの為に、葉の一部に日焼けのような症状が現れている。週末は天気が崩れそうな感じもするが如何でしょうか。
2007.08.16
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1票差で敗れた候補者が逆転当選か? 1票差で落選した候補者が、町の選管に異議を申し立て開票の見直しを求めた、しかし、町の選管は、開票結果と同様に申し立てを退き、不服とした候補者は、県選管に再調査を求めた。 今年の4月の地方統一選挙で、山形県白鷹町の町議選で1票の差で落選した候補者は、自分に投票したものがいる筈と開票の見直しを県選管に求めた。 県選管では、無効とされた3票は有効投票と解するのが相当と裁決した。町の選管では無効としていたので、県選管では有効としたので、落選した後候補者が逆転当選し、既に当選していた候補者が落選になる。 町選管の決定が覆された1票の重みが伝わって来る。
2007.08.15
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ご近所さんと今朝も4時半過ぎに散歩に出る。歩き始めてから約十五分、花火の光と音が対岸の河川敷から打ち上げられているようだ。 まだ5時前の出来事である、人影は確認出来ず光と音だけが確認された。それから間もなく花火の遊びは終ったようで音が聞こえない。 散歩のコースは、対岸の河川敷を通るのでその現場を見る事が出来る。約30分過ぎに現場に差し掛かる。小学生低学年では遊ぶことの出来ない種類の花火であった。 後片付けはしないまま花火は、散乱してあった。前日は、その場所の先で、河川敷道路の真ん中で男2人女1人で、バーベキューを行い飲食し3人とも寝ていた。 今朝其処を通過した時、昨日の残骸はビニールに入れられて捨てられてあった。 現代の若者の姿を目の当たりに見ると、自分の行動に対して責任のある態度は「爪の垢」程も無いようだ。 全ての若者ではないが、極一部の者の行動ではあるが、河川敷を散歩している犬や猫と大差は無い。
2007.08.15
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当市の気象状況は、今月の1日から15日までの最高気温を平均にしたら、34.2度となり、この中には、30度に満たない日が一日ありますが、連日の猛暑と残暑です。 この暑さに負けずに過している菊には、人間より強しの感があります。今日の予想は、猛暑日は外れてはおりますが、照り続けている太陽では予想を上回る事も考えられます。 降水は、8日に雨が降りましたが午後には上り、その後は降水は無く大地はカラからの状態です。 今週末まではこの様な状態が続きそうで、菊にも暑さ対策が必要かと考えざるを得ません。
2007.08.15
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朝4時半過ぎではようやく明るくなる頃で、日の出はその後30分も後になりました。 5時過ぎに太陽が出て来ると、其処から今日一日の暑さの始まりで、少し遠慮してくださいと太陽に向って叫びたいほどの早朝からの暑い日差しです。 3日間連続の猛暑日の予定です。 散歩は、早朝と思っていましたが、早朝からこの様に暑いのでは如何にもなりません。
2007.08.14
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朝の散歩を終えて、菊に水遣りが終る頃は7時前後です。連日の猛暑に耐えている菊達は立派です。 人間は、水分の補給に必至になっていますが、一方の菊は朝に与えられた水でその日を耐え翌朝まで生き延びる為の活動が展開しています。 数日前に与えた追肥は、効き目が現れたようで成長が著しい。此処で一気に養分を吸収して大輪を咲かせる準備に取り掛かっているものと思われます。 この暑さも後暫らく続きそうなので、栽培の条件は申し分は無さそうです。でも、人間の方が先にやられるのでは情けが無いです。 植物には水をやらないで、人間には十分な水分の補給、変な感じがする。
2007.08.14
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2年越しで我が家のハスは咲きました。 4本目の蕾が成長中です。
2007.08.13
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最高気温は、36.7度の猛暑日なのに、菊はその暑さにじっと耐えていた。一方人間は、水分の補給で熱中症にならない対策。 菊は、朝一度の水なのに、人間は随時水分補給、当然軍配は菊にあがる。 その暑さの中で、追肥の作業と枝の誘導調整で丸一日掛り10鉢を残して終了。炎天下の10鉢は、9時間以上も暑さに耐え、夜8時に成っても葉は萎れたままで回復するのは午後10時過ぎになるだろう。 現在は(午前3時過ぎ)、10鉢ともぴーんと張った葉を広げている。今日も、猛暑日の36度が予想されており、菊よりも人間の方がダウン気味で植物の偉大な強さには敬服せざるを得ない。
2007.08.13
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たっぷり水を与えられて生き生きとしている。
2007.08.12
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我が家のハスも間もなく開花です
2007.08.12
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猛暑日には0.1度満たない34.9度でした。福助に育てている鉢の3枝の誘導線の取り外し作業を行いましたが、暑さと蚊に悩まされて昼までに終了。 今日は、乾燥肥料を3回目の追肥となり、固形の肥料は全て終了です。今日もまた暑さに晒されながらの作業です。 暑いからと言って時季を勝手に動かす事は禁じられている菊の栽培、厳しいですが花に影響するので禁じ手には逆らう事は出来ません。 予想されている今日の最高気温は36度で、うんざりする暑さで、高原に居るような涼しい風が吹けば癒されますが、到底のぞまれることの出来ない現実です。
2007.08.12
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秋の七草
2007.08.11
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病虫害の対策は早めの対策が必要で、早期に手を打つそれが肝要かと思います。昨日の朝は、6リットル消毒液を準備し消毒の実施。 狭い場所では、十分に目を届かせるには問題もあり場所に見合う鉢数がのぞまれます。今年は鉢数が大きく増えた関係もあり管理には苦労しております。 背丈の大小はありますが、やがて訪れる開花前の現象は、ほぼ同時来ることも考え対応策が必要と思われます。 今年は、その意味では真価が問われるだろうと覚悟はしております。数日で3回目の追肥で最後ですが、今年の出来映えが心配です。
2007.08.11
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毎朝の散歩の伴奏人のご近所さんが待てども姿が現れずいつもの時間から25分遅れのスタートになりました。 好天が続きましたが、雑草は枯れるものも無く先日の雨も手伝い生育は目まぐるしい勢いで上に横に伸びて来ている。 今月の末には、河川敷道路の幅を狭くするに違い無い、そんな勢いです。 春から夏へまた秋に、季節が変わる度に雑草(正式に名称があります)は、夫々の花を咲かせて見せてくれます。 そして手入れされている所では、草花が伸びて既に花が咲いているものこれから咲くもの、こちらの草花も雑草に負けじとばかりに著しい成長です。 散歩開始してから間もなく10ヶ月になろうとしていますが、年間に色々な植物は、自分の子孫を残す努力しながら精一杯生きている姿を見る事が出来、自然とのふれあいと自分の健康維持を散歩に託すのも意義がありそうです。
2007.08.10
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34度余りを記録した昨日は、声が出る度に暑い暑いの連発、そして菊は幽霊のように葉をだらりと下げてもうお終いですとキブアップしているようでしたが、夕方6時過ぎには平常に戻る体制になりつつあった。 屋根無しの場所で雨の中に放置された鉢は、炎天下の中でも土は乾燥せず数日はかかると思われます。 湿気の多い日が続き、又今度は気温の高く害虫には環境が良く繁殖の様相も察知され、今朝は、徹底的に消毒。 こちらの書き込みも相当に遅れて仕舞いました。 昨日は、上空には入道雲も現れました。 今日の予想気温は、32度ですが実際はそれ以上になりそうです。
2007.08.10
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地区公民館主催のミニ撮影会が開催、市の野草園で行われる。夏の花が中心であろうが、今シーズン2回目の訪問です。 前回の時は、野草園内の見学研修でしたが、山吹の花が満開で黄色いカーテンで覆った木々は絶景でした。 標高差があり、今の暑さでは幾らか凌ぐことが出来そうなので、何とか良い作品を狙いシャッターを切り捲りたいと考えています。
2007.08.09
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昨日の未明から降っていた雨は、午前10時頃まで続き、屋根なしの場所に置いていた菊鉢は水分の取り過ぎになり移動していた。 その作業に併せるかのように今度は、雨が上がる。しかし、夕方まで時折時雨れる。 今日からは、雨が上がり晴が期待出来そうなので、水浸しになった菊鉢は乾燥させて以前の状態に戻す方法を講じる事にします。 水不足になっていた所、今度は水の被害に合い思わぬハプニングとなった。矢張り菊の栽培には屋根無しの所では、非常に苦労する。 植物本来の成長過程では、この様な事は何でも無い事なのだが、より以上に良い作品を目指すには、これ等の管理が行き届いていなければならないと聞いている。 何とデリケートな植物なのだろうと思わずには居られない。
2007.08.09
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かみのやま温泉全国かかし祭り 第37回かみのやま温泉かかし祭りを今年も迎えます。このかかし祭りは、その年の世相を反映したものや伝統的なものなどを全国から募集している。 今年は、9月15日から上山市民公園祭り会場で展示される、クランプリには、十五万円が贈られる。 作品1件に付き制作費の一部として、7.000円を援助する外、県外の出品者には運搬費の一部を補助する。 応募は、9月14日まで、問合せは 上山観光協会(023・672・0839)
2007.08.08
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日付が変わった頃から雨が降り出し一旦止みましたが4時ごろか又降り出し現在も継続している。 乾き切っていた大地に十分に水量を貰い、生い茂っている雑草が生気を取り戻して来た。この潤いで一気に伸びる気配さい感じます。 河川敷道路には、夜の花火で遊んだ後始末が成されないまま放置されていた、周辺にはタバコの吸殻もあり、花火で遊んでいたのは大人も居た判断される。 夏休みに入る前には、夫々の学校で花火の遊びは子どもだけでは駄目と多分注意されていると思いますが、大人も加わっていても後始末もしないのでは保護者として無責任であり失格者である。 夜は、暗闇なので後片付けは大変だが、やる気さえあれば簡単なのだが。散らかしてある花火の残骸は誰が片付けるのだろうか。 散歩している者にとっては、非常に見苦しい光景です。
2007.08.08
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日中は蝉の鳴き声、夜は虫の鳴き声が賑やかに等々今日は立秋です。これからは残暑厳しい日が何日続く事やら、週間の天気予報では先ず1週間は晴れの予想。 賑やかな虫の合奏はまだ先のようですが、この暑さもお盆が過ぎますと朝夕の空気の冷たさが日々肌に感じるようになり、その頃から菊も自分がやるべき事を着実に実行して来ます。 日々変化して来る事柄に注意が肝要、仕立てた鉢数が多く有りますから、全体を把握するのも一苦労すると今年は思います。 後一月もすれば、花芽が現れて来ますが春に行った摘心の出来映えが試されそうです。
2007.08.08
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昨夜7時ごろ稲妻が走り大音響と共に落雷の音そして雷雨。市内の目抜き通りでは夏祭りの花笠踊りの真っ最中。 踊り手も吃驚、観客は逃げ場も無くじっとして雷の過ぎ去るのを見守るだけ。 花笠踊りは今日が最終日、今日も雷注意報が発表されている。
2007.08.07
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