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東の空が日の出を前に山並をくっきりと浮び出し、其の空には雲ひとつ無い青空にまだ星が輝き素晴らしい朝を迎えようとしている当地方の夜明け前の光景です。 昨日の朝と同様に厳しい冷え込みです、昨年に比べ11月中の最低気温では氷点下の回数も多く矢張り今年の冬は寒そうです。 菊鉢の貸し出しで花も終わり菊鉢の引取りをし、我が家で越冬するする物も加わりますが以前のように同数の菊鉢になり賑わっております。 毎朝の冷え込みで水は凍りつくようになりますが、蛇口が完全に凍りつくには現在の冷え込みよりも更に気温が下がると使用出来なくなりますが今年の寒さは如何なのか分かりません。 気温の長期予報は方は、前年より低い高い程度のもので予報としては余り参考にはならない。 使用している水は、天然水なので上水道のように温めて凍結を防ぐ方法などは無い。 本格的な寒さの前に、人間を始め其の備えを行っていますが、自家用車も其の一つ冬タイヤに交換の必要がありようやく昨日其の交換へ、しかし、燃料の高騰で無駄な走行は行わないよう出来るだけ車に頼らないよう徒歩で。 まだ積雪はありませんが其の徒歩で一番危険な事は、雪によるスリップで転倒による事故である。 積雪ばかりではなく、道路の凍結による転倒事故は多い、一見して凍結の有無が分からない場合が多く注意が必要。 今年の冬も無事故で過したいものである。
2007.11.30
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11月の中頃から、来年の年賀の欠礼のはがきが舞い込んで来ます。又今年もあの方の所から「喪中につき」のはがきのお知らせが配達されて来た。 現在の少子化とは違い、戦前に誕生した者は、兄弟が多く現代とは違う家族構成である。 だから年齢と共に他界される方もあり、そして知らないで居る内に其のはがきの「お知らせ」で不幸を知る。 「喪中につき」のはがきを貰った方には、年賀と別に「寒中見舞い」で近況の連絡を取り合うのも一つの方法と思う。 「喪中につき」のはがきの数も其の年によりバラつきはあるものの、決して少ない数ではない。 インクジェットの普通はがきに「喪中につき」を頂いた方には「寒中見舞い」を年賀状に代わり印刷して後日差し出す。
2007.11.29
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今朝の冷え込みは多分当地での最低気温を記録していると思われる厳しい寒さです。 今日の作業予定では、越冬する菊鉢に肥料を施し、確りした苗を育てる対策です。花が終った後ですが来年の芽になる苗は勢いよく伸びているものもあればこれからゆっくりと芽を出す菊鉢もあり様々です。 菊作りに用いた道具や材料の点検と手入れには特に念入りに行い、次回に使用するときに慌てないよう保管する事にします。 間もなく今年の春から菊作りに専念してまいりましたが、この冬篭りで今年の作業はほぼ完了です。
2007.11.29
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菊鉢も冬篭りに入りますが、年間を通して栽培する事は出来ませんので菊関係の話題があれば其の都度登場する事にします。 中心の話題は菊に関連し、気象や園芸などを取り上げて行く予定です。 今週の週間気象予報では、最高最低とも1桁台で一足先に1ヶ月ほど先の気候を迎えるようです。 日々徐々に寒さが加わるものであれば、それと同時に身体の方も寒さに即応するよう慣らされればスムーズに体調が整えられますが、季節外れの気候には直ちについて行く事が出来ず身体を抉らせる原因にも成り急激な温度差は危険信号と言わなければなりません。 今日も寒い一日になりそうです。
2007.11.28
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約半日遅れの登場です、当町内の有志の方々と休暇センターに1泊で早目の忘年会を兼ねたカラオケ大会でした。 これで1回目の忘年会は終了しました、あと何回の忘年会がありますか分かりませんが忘年会の季節になってきました。 今年も今月の残りと、あと12月だけを残すのみで又年齢を加えてしまいます。 昨日の午前中までには、冬篭りの全ての準備は完了しまたので、体調を除雪に備えて崩さないよう健康維持に専念して行なければなりません。 健康のバロメーターである散歩は、早朝は中止し日中に切り返しておりますが、日に日に北風の運んでくる風は冷たく妨寒衣でシャットアウトし寒さ対策が重要になりました。 しかし、それらの衣服で身を固めますと、散歩には付き物の汗を掻かない工夫が必要でこの調整が大変難しい課題です。
2007.11.27
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昨日の午前は濃霧でしたが午後からは透き通った青空に成り小春日和を感じる穏やかな日和になりました。 初雪から積雪になって初めての庭弄りです、雪は既に消えてしまいましたが雪融け後の湿りで全体の木々や葉が濡れている状況です。 しかし、どのような状況であろうとも、好天を見逃すことは出来ず早速の作業に取り掛かる。 植木鉢を格納し、格子の屋根で雪の重みを軽減する方法は従来から行って来ておりますが、雪が其の格子の屋根に積もり、隙間も雪で覆われますと如何しても植木鉢に届く雪の量が不足し水分不足で枯れてしまう事になり、毎年幾らかの犠牲が出ており、今年は格子の隙間を広くし枝折れを防止出来るぎりぎりまでの物を使用する事にした。 積雪も数十センチになれは、其の隙間も塞ぐ事に成り、雪を除去する方法しかありません。 このような降雪量にならないよう願っていますが、果たして今年の雪はどの程度なのでしょうか。 昨日中に、雪囲いに関する作業は全て完了し、残りは菊鉢の最後の作業があります。来年の苗を育てる為の肥料を散布し夫々越冬に入ります。
2007.11.26
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昨日は午後からは雨で11月の記録的な雪もこの雨には勝てず合えなく消えてしまうようです。 今日は一日晴の予報で、気温も2桁まで上る予想ですから絶好の屋外の仕事が出来る日曜日になるようです。 残されていた屋外作業は、今日とそして明日までには完全に終る事にしたいと考えて作業を進めます。 そして来週の天気ですがはっきりとしない日が続くようなのでこの時期に完全に締め括り植物と同様に人間も越冬の準備をする事に致します。 植物は、雪害からの守りと水分の補給を絶やす事は出来ませんのでこれで済みますが、人間は厳寒に対応出来る体調が無ければ成らないので、薄着でも駄目そして厚着でも体調の管理は非常に難しい。 11月の積雪で、除雪を始めて行いましたが大量の水分を含んだ雪の重みは相当に重く乾燥した雪とは比較にならない重量です。 雪国では、この除雪の仕事が屋外の作業として一番辛い仕事で、これ等の仕事に対応出来る様体調を万全にしておくことが重要です。 盛りを過ぎた菊花は、今日明日の命になりそうです。
2007.11.25
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前日前々日と真冬並の気温で、11月中の当地方としては雪国育ちでも震え上がっております。 冬に対する心構えが未だ定まらない時に一気に押し寄せたこの寒気には、なす術も無く暖を取る手段が一番手っ取り早い方法と、家電器具がホームセンター等で飛ぶように売れたとか報じられています。 この積雪、根雪にはなりませんが、当地方での冬の雪に対する雪囲いの作業等は11月の20日前後がピークで、初雪が積ってしまう事は珍しく大慌てになっています。 「川原宿」としては、この時期の週間天気の予報を参考に作業の日取りを行いますが、今年は予測が的中し好天の下にこれ等の作業を行いました。 しかし、完全とは言えませんのですが一応胸を撫で下ろしております。この時季の雪は水分を多く含んでいる為枝折れの心配もありますが、雪の融け方も早く日差しの或る所ではほぼ消えている状況で、週末から週の始めには市街地の雪は無くなりそうです。 後数日は、菊花も最後の花盛りになりそうです。
2007.11.24
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昨日はこの大雪で、屋外での散歩は一応中止としています。と言う事もあろうと思い全く皆無の散歩を無くそうと思い室内の散歩?を行っております。 外の空気とは一寸違いますが、身体を動かす事には全く同じですから、雨天や風雪の場合はこの方法で屋外の散歩の補完をしております。 如何しても、万歩計の係数に拘るものですから止むを得ずこのような方法になりました。 多分1年間には、この方法で行う散歩はそう無いとは思いますが、原則は屋外の散歩を基本にしております。 朝の冷え込みで、早朝の散歩は行ないませんが、午後から今日の散歩を行う予定です。
2007.11.23
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厳しい朝の冷え込みです、6時現在では0度でした。 今回の寒気団の到来で、県内各地は交通機関に大きな影響を与え特に、交通事故関係では22日午前8時30分までの24時間に165件の事故が発生した。この時季の雪の無い時の2倍の発生であった。 そして11月中の降雪の記録では(18cm)、1983年の20cmに次ぐもので観測史上9番目になる積雪でした。 今朝は、多少の雲があるものの、雪雲は無くこのまま晴で経過しそうなお天気です。 そして週末は、気温も上りますから、今回の雪も融けるだろうと思います。この大雪に諸手を上げて喜んでいる所があります、言うまでも無くスキー場です。来月に予定してあるスキー場開きには盛大に執り行われるだろうと思います。 市街地の雪は、週末からの暖かい気温で無くなるだろうと想定し、取残していた植木鉢の越冬の作業で今年の雪囲いは終了の予定です。
2007.11.23
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上記の画像は、今朝6時の降雪の状況です。昨日は一日雪降りの天候でしたが、道路には日中は積りませんでしたが、市街地は完全に雪化粧でした。 今朝の最低気温も氷点下を記録しているものと思われ、道路にも積雪がありますが、今期の市街地における除雪車の配備は未だです。 除雪は、道路に10cmの積雪があれば除雪が行われますが、其の態勢が整っていない内にこの降雪です。 昨日は、このような積雪を予想し、植木台に陳列していた菊鉢を栽培の小屋に移動しました。 予想の通りになりましたが、こんなに早くこれだけの降雪には雪国育ちの「川原宿」も少々驚きです。 今日明日でこの雪も一旦峠を越すと思われますので、雪が消えてから菊鉢を含めた植木鉢の越冬の準備に入ります。
2007.11.22
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昨日の朝真っ青な空に朝日連峰の大朝日岳、月山の姿でしたが、昼前から一変し厚い雲に覆われ雨が降り出した。
2007.11.21
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山形市秋蘭展示会から
2007.11.21
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昨夜の天気予報では、未明から雪と報じていましたが雨は現在小康状態です。今日の天気予報でも一日雪と予想しています。 どの程度の降雪なのか不明ですが、この時期に当地方では根雪になった記憶がありませんので多分根雪にはならないだろうと思ってはおりますが一寸心配気味です。 菊花は、一部は満開に近いものがありますが、未だ咲き誇っている花を摘むのには相当に抵抗があり、自然に終るまでゆっくりと咲かせてやりたい気持です。 しかし、降雪がいい加減に早く店仕舞をしろと催促でもしている様で気持が揺れます。 ですが反面、この時期に根雪になる筈が無いと言う気持が強い。それで賭ける気持で菊花をもう暫らくそのままに置く事にします。
2007.11.21
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山形市で秋蘭展示会より
2007.11.20
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4cm程の積雪でしたが昼前から晴れて、降った初雪でしたが日中の最高気温は5度未満でも夕方には敢無く消えてしまいました。 しかし、真冬の並の寒さで一足飛びに来た厳しい寒さには、これから長い冬を迎えるに当って多少がっかりです。 そして次の寒気も窺っている聞くとなお一層暖かい所が恋しくなります。 其の寒さは今朝に現れ、雪に変って今度は霜がびっしりとつき、寒さを誘っています。これ等の寒さに体が慣れるまで相当な寒さを感じます、出来るだけ厚着をせず早く体が即応することがこれからの寒さに耐えていかなければ長い冬を越す事は出来ません。 この辺が、体調を崩す場合が多くありますから、一番注意が必要な時期だとひとり言です。
2007.11.20
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遂に我が家の庭にも冬の使者が舞い降りました、雪囲いの木々に積った雪は相当に湿った雪で日中の気温が上れば融けてしまいそうな感じです。 道路には積りませんが、山沿いの地域では積雪の量が多い事から道路にも積っているものと思われます。 当地方では初雪が、積雪となるのはこの時季では珍しく雪国育ちの「川原宿」でも吃驚しております。 何故ならば、完全に植木達の冬支度が終っていないので、一寸慌て気味になります。その後にも寒気団が北日本を狙って居る様子なので、今年は後手に回るようです。 咲いている菊の花を、切り取って仕舞うのも可哀相なので数日は様子を見る事にします。
2007.11.19
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山形市では11月18日の夕方から雨が雪に変わり初雪になった、今朝は其の雪が積って我が家の「しだれもみじ」の紅葉にも真っ白な雪が積っている。 16日に、その「しだれもみじ」に雪吊りの冬支度を行ったばかりでした。
2007.11.19
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今朝は、未明からの冷たい雨と数mの風で晩秋から冬になったようです。テレビの気象情報でも画面の中に雪のマークが登場しました。 テレビのアナウンサーは、仕切りに山沿い道路や平地の道路でも積雪に対して車の走行は十分な注意を促していますが、其の通りで最初の雪道は不慣れで事故が多発します。 今日の天気は、朝から夕方までは雨で経過し夜になってからは雪の予報が出ています。 今日は、自動車の冬タイヤに交換する人々で、ガソリンスタンド等では相当な混雑するものと思われます。 この雪も数日は続くものと予想しており、気温が下がると道路の凍結で、馴れない凍結の道路でのハンドル操作による事故も想定されます。 我が家でも植物関係の冬支度は、植木鉢以外はほぼ完了し、残された植木鉢を一箇所に纏め雪の重さから守る為の場所に確保すれば全て終了する事になります。 未だ菊花が咲いておりますからそれらを待っている現状です。
2007.11.18
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朝の最低気温や日中の最高気温が日が重なる度に更新されて行く日々になりました。昨日は、最低気温は2.7度、そして最高気温は10度を割り9.7度となり、日中でも冬支度でなければ過すことは無理と思われる寒さでした。 そして県内では、酒田市で初雪が観測され、市街地にも冬将軍の到来になりました。 今朝も、相当に冷え込み自家用車のフロントガラスは霜がびっしと張り付きさながら一足飛びに冬本番になったようです。 加えて明日は、寒気団がやって来る気象情報で、今度は平地で積雪も予想されると言う。未だこの時期では、自家用車は冬の準備には入っていないのでドライバーも大慌てです。 しかし、今日は夕方までは小春日和の一日になるようで冬に備える忙しい一日となりそうです。 明日の天気の崩れなど嘘のような好天で、昨日まで遠くの山々に降った雪が真っ白く輝いております。 今日一日を有効に活用し冬に備えたいと思い腰をあげようとしております。
2007.11.17
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早朝散歩から帰っての登場になりました。出掛けは真っ暗でしたが次第に明るくなり遠くの山並も雲の切れ間から望まれましたが、昨夜の寒気で運ばれたのか白く雪化粧しています。 今朝も手が悴み直ぐ其処に冬将軍の到来が来ている事を実感します。今週末から月曜日までは最気温も0度と予想されています。 夏の暑さは我慢が出来ますが、冬の寒さに耐える事は難しい。夏の暑さで冷房は省略出来ますが、冬の寒さでは暖房は省略は出来ません。だからと言ってむやみに厚着も出来ず矢張り寒さは苦手です。 加齢と共に寒さに絶えられなくなり、必要以上に暖房を取り過ぎて火災の原因を作り実際に火災で亡くなってしまう事例が昨日もありました。 菊とは余り関係はありませんが、菊花も後何日で終るか分かりませんが、話題がこれからは逸れていく様になりそうです。
2007.11.16
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食用菊は初雪の来ない内に最後の収穫を行ない根元から切り取り今年の栽培が完了しました約半年間、ミニ畑でがんばりました。 次年からは、場所を変えて栽培を計画しております。来年の栽培で植えつけられる苗はもう既に新芽が出てきております。 これから数ヶ月間は雪の下で過ごしますが、春早く雪を融かして発育を促進させて苗を育て行く予定にしています。 食用菊でも大輪菊でも同様に、立派なものに仕上げる為には植え替えが大きなポイントになります。 昨年、この食用菊をプランターで栽培しましたが、今年の春に植え替えを行わないでそのまま育てましたが、発育は芳しくありません。 幹が細く逞しく育つものは、一本も無く痩せて細い茎ばかりです。この様な状態では立派な花を期待すること事態が出来ず、完全に失敗でした。 立派に成長期待する為には、「可愛い子供は、旅に出す」この手法が叶っている物と思います。 作付けの場所換えで毎日は観察は出来なくなりますが、要所を絞りながら世話する程度で栽培を行う事にします。
2007.11.15
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明日から天気は愚図つきそうで週末には降雪も予想されます。昨日は、朝から晴れ上がり県内の高い山々は新雪に覆われました。 この時期では、朝日連峰の山々にはこれまで姿を現わしておらず、既に初冠雪があったものは思っていましたが、昨日が初冠雪と言う。 連峰全山は、白一色に化粧した姿を見せてくれました。併せて我が家の「しだれもみじ」も葉が全体に色付きようやく紅葉らしくなり行く秋を惜しむように、少しの風でもひらひらと一枚落ちては又一枚と、風や雨でその数が増えて行くようです。 今月の20日前後には、雪囲いで残っている最後の雪吊りを行いゆふに備えたいと思っています。 今月の初めでは、雪囲いを行っている所は非常に目立ちましたが、今頃になりますとそれが普通になりますが、それらの作業を行っている方々は、中高年のお年寄りのようです。 野や山にある樹木は、自然のままで豪雪になれば被害を受けますが、平年並みの雪では平然としております。 庭木として可愛がられている樹木だけがその様な恩恵をうけ優遇されている。 我が家の食用菊も、降雪の前に収穫して、来年に備えるよう根元から切り取り冬篭りに入る事にします。
2007.11.14
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早朝散歩で最後のコース、朝日が射して月山、朝日連峰、蔵王連峰に目を遣ると山の頂には新雪で輝いていた。 体全体の汗を気にしながら帰宅、自宅の窓越しでカメラを構え、朝日連峰と月山を撮り早速ブログの画像に。 北日本に寒気の影響と思われ、県内の高山は雪に覆われたようです。 そして今日の天気は、これから太陽が進む所には雲も無くしかし、山形地方気象台は日中3時までは曇の予報、多分朝外を眠気眼で眺めたのだろうかそんな予報を出している。 今からでも遅くは無いので修正の予報を出しては如何か。
2007.11.13
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昨日の天候は、曇で時々雨でした。曇切れ目から時折日が差込み太陽が顔出すなど秋が深まると独特の気象でそれが昨日でした。 其の太陽に誘われて直ぐに時雨れるのを分かっていても11月の半ばを迎え、冬に対する備えに腰を上げる必要に迫られて行った雪囲いの作業でした。 雪の重みから枝折れの防止として、数本の枝を束ねて縛り、枝折れを防ぐ措置は一番簡単で一般的な雪囲いです。 更に厳重に行うものでは、樹木を竹や板切れで囲み縄で固定する方法は、特に雪の多い地方ではこの手法で庭木の保護を行い、そして比較的に枝の多い樹木には雪吊りの方法などを取り入れ雪に備えます。 新雪の場合は問題はないのですが、其の雪が融けたりそして冷え込んだり更に新たな雪が積もり、雪が氷に変り同時に枝も巻き添えにし凍りつくので枝折れが発生します。 このように、淡い雪であれば何も心配はありませんが、気温の変化で積った雪も変化し、雪害が生じる原因もなります。 と言う訳で、早速取り掛かって約半日で枝縛りを行い、3分の2が完了しました。 今日の天気では、晴れ間が戻ってくるようですから、残りを仕上げて一番最後の雪吊りだけにしたいと考えております。 雪吊りの頃には、菊花も終る頃かと思われ、菊鉢も冬越しになります。
2007.11.13
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今朝は冬はもう直ぐ近くまで足踏みでもしているような感じの木枯らしの吹く冷たい朝です。 我が家の「しだれもみじ」も赤く色付きようやく紅葉らしくなって来ました。庭木ではこの「しだれもみじ」の葉が一番最後に落葉となって玄関先を赤い落葉となった散らかします。 落葉が落ちると、冬の風が細い枝の中を通り抜け、雨の中に雪交じりとなり度重なりますと木々の枝に雪が積もり本格的な冬を迎えます。 其の前に、其の雪の重みに耐えるよう支えの雪囲いを施し長い冬の雪から守る様にします。 先日も話したように、週間の天気予報では全部の日に雨の印があり晴の日がなくなっています。 そうなれば一大決心をし、雨天と言えども雪が降る前に雪囲いを行う必要があります。 ですが、今週は模様を見て18日の日曜日以降は前述のように作業を強行する事にします。 其の頃には、菊花も終焉に近づき、他の植木鉢と同様に冬篭りの体制に入らなければなりません。
2007.11.12
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昨年の11月12日から始めた散歩は、今日で2年目を迎えました。この間の散歩を一日も休むことなく継続出来た事を思うと感慨深いものがあります。 継続は力也とも言いますが、休むことが無かった事とは健康でいられたという証拠のようなものです。 加齢になるにつれ体のあちら此方に不具合が生じるのは普通で、寧ろ健康でいた事は何よりも幸せと言う外はありません。 毎日の散歩と簡単に言いますが、五体が満足でなければ外で出歩きは出来ず、自ずと散歩は中止になります。 それで、今朝の散歩は未だですが昨夜からの雨がようやく止みましたので午前中の散歩を予定しております。 北風の冷たい中ですが、歩くに連れ体が温まり血のめぐりが良くなる感じもします。そして健康に感謝をして。
2007.11.12
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天童市菊花展示会から
2007.11.12
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上山市菊展示会から今年の作品集
2007.11.11
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未明からの雨で早朝の散歩は見合わせております。 この時期は、晴れ間の少ない日で今週も火曜日は晴れそうですがそれ以外の日は雨が絡んでおり屋外の作業は向かないようです。 この冬を越す為には、一大事業の樹木や植木鉢の雪囲いの作業があります。雪囲いを行うプロの方は天候に関係なくそれらを仕事にしておりますから天候は気にしておりません。 しかし、自分で行うこの作業濡れている所の作業は敬遠して晴れ日に行うようこれまでも続けて来ました。 昨年は、既に一部の雪囲いを実施しております。ですが、今年は紅葉が遅く落葉も遅い事からこの作業の着手がまだです。 今週の土曜日までは、雪囲いの作業が出来ないと一段と心配になります。特に16日と17日の最低気温は、0度から2度と降雪の可能性もあり、益々心配が募ります。 今年の菊作りに、菊鉢数が多く成ったこともあって植木棚に陳列し、花がまだ終っていないこともあってこの作業に戸惑っていることも原因の一つです。 今日も終日雨の予報で、ただ手を拱いているだけになりそうです。
2007.11.11
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我が家の菊の展示、背丈が約90cm以下の菊です。 棚は、3段で、背丈の低いものから並べました。
2007.11.10
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この時間が定番になりつつあります。でも早起きの川原宿にしては何となくしっくり行かないと感じております。 時間の配分を考えて見ます。 さて、今年の菊の出来映えですが残念ながら反省全て点が多く来年の課題を多く持ち込みそうです。 同じ種類で、花弁の違いや3本立ての夫々の枝の花弁の相違など全く納得の行かない作品が出て来ました。 原因のルーツを辿ると分かっている事が所々にあります、其の1 蕾の選定を誤った事。 其の2 柳目の生じやすい苗を作った事。 其の3 先、先へと進んで行くと菊作りのパターンで幾つかの間違いを生じていた事が分かる。 忠実に、正確に手抜きをしない事が一番大切で、要所々に誤りの無い事を確認し育てていく事が重要と思い知らされた今年の作品でした。 早速来年の苗作りに間もなく取り掛かり、今年の失敗を来年は克服するようにしたいと反省しております。
2007.11.10
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いまどきのサンタ作戦 来月のクリスマスプレゼントを、23日に宅配するサービスが行われる。 子どもに夢を上げるものとしてこの宅配サービスには人気がありそうである。 このサービスを予め申込、プレゼントと子どもの氏名、差し上げる時のメッセージを添えて申し込む。 23日には、自宅近くに到着すると電話で間もなく到着すると連絡し、サンタの到着の演出を行いサンタの演出を待つ、例のジングルベルの音を響かせながらやってくる。 出迎えの親子は大感激、子どもは名前を呼ばれて「びっくり」。また、泣き出す子供もいるとか様々で大受けで、今年も県内を駆け巡る。 早くもその予約の申込を受け付けているとか。早くもサンタの商戦が開始されている。
2007.11.09
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早朝散歩が中止されない限りはいつもこの時間に登場となりそうです。昨夜の天気の予報では、一日晴れの予想でしたが未明に雨が降り木々や道路が濡れており比較的暖かい朝を迎えました。 その精でしょうかむやみに落ち葉が目に付きます、街路樹には色々な種類の植えられておりその木のからの落葉で歩道は散乱している。 変った街路樹では、松の木が街路樹として植えられている市がある。落葉樹の様には、葉が一斉に落ちる事は無いのでこの時期でも足元が綺麗である。 そして冬の雪の重みから守る為木の保護として縄で雪吊りの雪囲いを行う、街路樹を雪囲いを行うものとして、一部で「つつじやさつき」の植え込みになっているのが見かけられますが殆んどの樹木は雪に晒されたままの姿です。 何と言っても街路樹の雪釣りの光景は、誰が見ても絵になるようである。足音をこっそりと忍ばして次第に近づいて来る冬将軍ですが、果たして今年の雪は如何だろう(多いか少ないか)と思わずには居られない。 後何日、菊の花が咲き誇っているやら。
2007.11.09
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やまがた 世界の蘭展 つづき
2007.11.08
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やまがた 世界の蘭展 つづき
2007.11.08
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今朝も早朝の散歩から帰っての登場です、冷え込みも厳しく今日の立冬に併せたかのようです。 いよいよ冬本番を迎えようとしています。夜明け前の空には、三日月と無数の星が輝き、今日の天気の晴を迎える準備でもしているようでした。 朝の5時では、吐く息が白い筈なのに暗くて全然見えない。今日も秋晴れが期待される。 朝の最低気温はどの程度なのか分かりませんが、霜でも降りた様に枯葉の雑草は白くなっている。 畑の野菜や果樹の実は、この寒暖の差で糖度が増し野菜や果樹の旨味が作られている。 当地方では、食用菊の「もってのほか」を栽培している農家が多く名産品として販売されている。我が家でも、数十年も前からこの菊を栽培しており、この時期になると食べ頃と成り摘み取する。 大輪菊のように、直接朝つゆに当らないような対策があればよいのだが(大量生産農家ではハウスで栽培)食用菊は自然のままで育てている。 当然苗は、毎年植え替えしており、大輪菊と同様に手を加えるほどに立派に成長し大きな花を付ける。 この「もってのほか」も収穫が終ると、畑には霜がびっしりと降り何処も冬支度になる。
2007.11.08
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早朝散歩から帰っての登場です。今朝の最低気温は分かりませんが、毛糸の手袋を着用して出かけましたが帰宅するまで、指先が冷えたままで悴む両手です。 ようやく冷え込みがやって来たと感じる朝の空気です。前日の朝も4度未満の最低気温で平地でもこの気温では紅葉が進んで行く様にも思われます。 指先はこの様な状態ですが、身体には流れ落ちる寸前の汗で中のシャツはべっとりと濡れて朝の散歩の成果を象徴している様でもあります。 しかし、平年に比べますと暖かい朝で経過しており、落葉樹の葉は落ち葉の量が少なく感じられ温暖がその影響を与えているものと思います。 我が家でも平たね柿の葉は、枝に多くの葉を残し、「しだれ紅葉」の葉もまだ紅葉が始まらない、そして「どうたんつつじ」の葉は本来では、朱が鮮やかになるのが未だにくすんだ色で紅葉とは言えないようです。 菊鉢の方は、それとは関係なく花一杯に咲き誇り、自我をアピールしているようでもあります。
2007.11.07
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やまがた 世界の蘭展 つづき
2007.11.07
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昨日の冷え込みは当地では、今シーズンの最低気温を記録し3度8分でした。早朝の散歩の時、手袋を着用していたが指先が痛むほどの冷え込みで、何度か指先のマッサージを試みましたところ約1時間後指先も平常に戻りました。 霜は降りませんでしたので、食用菊は助かりましたが何れ霜に遣られる時は間もなくやってくると思われます。 大輪菊は、霜の被害から守られておりますから心配はありませんが、大輪菊の満開が徐々に訪れて来ているようです。 矢張り花の命は短く、まだまだ咲き誇っていてもらいたいのですが、そろそろ終わりの時期を迎えようとしております。 鮮やかな花弁も萎れてきますと、醜くなりますので最後は花を切り取りますが又来年も今年よりも更に綺麗に大きく咲いてくださいと感謝の気持で菊鉢の後片付けを行う事になります。 その仕事が直ぐ其処まで近づいており、その後は庭木の雪囲いが待っています。これが東北地方の冬の始まりです。
2007.11.06
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やまがた 世界の蘭展 つづき
2007.11.06
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やまがた 世界の蘭展
2007.11.05
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午前中は曇り空で経過し、午後から晴に転じその晴れも夕方日が沈む頃には冷たい空気に移り変わり日暮れの早い時期になりました。 日々空気の冷たさと、日暮れの早さに実感しています。当に秋の夜長と成り加えて寒さが募ると益々長い冬に入る時期を迎えていると感じられずに入られません。 植木鉢に夕方の水やりも、午後4時過ぎからと時間が繰り上がり、午後6時ではあたりは既に真っ暗になりライトがなければ見えないようになりました。 これから更に日を重ねますと、4時過ぎでもその日の天候では暗くなり、長い冬に付き合うと思うと気が滅入ります。 11月を迎え当地方でも気の早い方は、庭木の雪囲いを行い冬に備えており、樹木は手足を雁字搦めに縛られて寸分の自由も無く来春まで過す事になります。 雪害から守る為とは言え五ヶ月間の辛抱は樹木にとって有難た迷惑のようにも思われ、果たして今年の雪の予想はどの程度なのか分からない時期ですが、その事は考えずに雪に備えるものと考えます。 菊花はまだ咲き誇っておりますが、間もなくその花も終焉を迎え菊鉢も冬越えの準備になります。
2007.11.05
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遠路遥々鮭の遡上 遠路遥々鮭の遡上が山形市内の川にやって来た、最上川に注いでいる小さな川を間違いなく見つけての遡上。 近くの小学校の児童は、帰って来る魚を信じて毎年放流している、そして鮭は子ども達の期待を裏切ることなくやって来た。 川の中では、背鰭や尾の鱗が剥がれてしまい、痛々しい姿で最後の力を振り絞り産卵をしようとしている。 画像の中央に泳いでいる鮭が一尾。
2007.11.04
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早朝の散歩は5時前から始め、帰宅すると第一報のブログに登場。朝茶を一服、神社清掃に出かけ、予定は9時からですが、更に9時からの行事があり清掃は時間を繰り上げて行う。 神社の清掃は、落ち葉掃きが主なのでこの時期は大量の落ち葉で洪水のようになっている。 約1時間もすると汗で体全体がびっしょりになる。神社だけではなく我が家でも毎朝落ち葉で庭先や道路が一杯になる。 我が家の落ち葉は全てゴミに出しますが、一方の神社の落ち葉は菊の土に入れる落葉です。 この落葉が無いと、菊の土作りには大きな打撃になりその作業は決してやさしいものではありません。 ふんだんに使用が出来るものも、毎月の清掃で落ち葉が綺麗に片付けられて落ち葉が終ると米糠を混ぜ合わせ、数回の切り返しで立派な腐葉土に仕上がる。この作業は1年がかりで行われる。 この立派な腐葉土を、関係者以外の方が、腐葉土が出来頃を見計らい、こっそりと失敬している不心得も居る。 何れ神の祟りでもなければ良いのだが。 そして9時からは、撮影会に出かける。何と午前中は大忙し。
2007.11.04
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やまがた 世界の蘭展 つづき
2007.11.04
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当市の郊外に大型店として「ジャスコ山形北店」がある。戦前戦後は広大な農地であったが時代の推移とともに農地が宅地に変わり、次々に大型店が進出し、と同時に幹線道路の建設で車社会を象徴している如く買い物客で賑わっている。 「ジャスコ山形北店」の開店で環境にやさしくと緑の木を植えるキャーペンが行われ店舗を取り巻くように緑の苗木を植樹した。 木は年々延びて行き、根が張り枝が伸び行くのは自然の営みです。市の郊外なので人間の移動は車と当時は思っていたと思いますが、近くに小学校が移転、中学生の通学には自転車の利用、高校生は通学帰路で立ち寄りするなど、人々の往来が頻繁になっている。 店舗を取り巻く樹木は、伸び放題で歩道の通行にも樹木が邪魔にしている、9月に、実名入りのメールで、敷地に植えてある樹木の剪定を提案しました。 時を待たずに「ジャスコ山形北店」から電話が来て、通行には支障の無い様に枝切りを行っているとの言い訳、店のイメージが悪いので剪定しては如何かと言うと、10月中に剪定する予定ですと言い切った。 それから1ヶ月、10月末になり現在は11月になっているが依然として伸び放題の雑木林が「ジャスコ山形北店」を取り巻いてる。 この記事は、一利用者として意見を出したが、その意見が完全に無視された事実書いたもので中傷には当らない。
2007.11.03
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昨日は、日中の気温が14度までにも達しない曇り空で肌寒い一日でした。 午前中は、県内で始めて開催された蘭の展示会を観賞し、何故と言いたいほど多くの種類の花がありそして展示されいたのには只感動するばかりでした。 展示会の初日で、待ち侘びていたファンは歓声を上げながら珍しい花に食い入るように観察して満足の様子。 そして蘭の販売コーナーでは、品定めをしながら欄などを買い求めている大勢の人々で活気が溢れておりました。 午後からは、隣の市に菊の展示会に足を運び今度は菊の観賞、12号鉢に育てた7本立ては豪華でした。 関係者から、作り方のコーチをお願いしてもらい来年の作品作りの中に取り入れたいと意欲を燃やして帰りました。 更に、大輪に相応しい花弁に育て上げるコツもそっと教えて頂き収穫の或る一日でした。 今日も、近隣の菊の展示会場に出かける予定です。
2007.11.03
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やまがた 世界の蘭展
2007.11.03
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出羽遊心館の庭園、山居倉庫とケヤキ並木。
2007.11.02
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