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近くの山々の雪が消え、以前のように終わりに近い紅葉になっている。 11月には珍しく近くの山々まで雪化粧を行いましたが、その雪化粧も秋の長雨に流されて紅葉が再度現れた次第です。 融けて流された雪は、春先の雪融けのように川の水が増水し勢いが増したいる。 当地の近くの川にも、産卵の為鮭が遡上しますが、昨年などは流れている水が少なく鮭の背鰭がむき出しになっていましたが多分今年は、その背鰭も隠れてしまうほどの水量になっていると思われます。 毎日散歩している河川敷の川は、鮭の稚魚を放流していますが、上流まで辿り着く事は先ずありません。 魚道とはかけ離れた、水害防止の水の流れですから、高さが1メートル以上もある所は飛び越える出来ないものと思われます。
2008.11.30
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東北の山形から延々とバスに揺られること約15時間、約1200キロの長旅に5大のバスをチャターし、約110人のサポターが、四国の松山を目指し乗り込んだ。 今日午後1時からキックオフ、J1を賭けた大一番の第2戦、勝ち点3を挙げれば悲願の自動昇格が決定する。 県内でも、大型テレビで中継を行うところもあり、J1昇格で持ちきりの山形県内。 前回の試合では、昇格の重みが選手の動きに現れ先制されて追う立場になり結局のドローと惜しい試合でしたが、二度目はそれを払拭し自分の手でJ1を勝ち取る意気込みに選手の動きが期待される。 また3位の仙台もJ1を目指して健闘しており、ここ東北から2チームが昇格する事も実現しそうです。 どちらのチームも全力出し切り善戦して頂きたい。
2008.11.30
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今日一日で11月も終わり師走に突入し、今年も後一ヶ月でやがて新しい年を迎えます。 残された一ヶ月も、「光陰は矢よりも速く」一刻々過ぎ去りあっと言う間に新年を迎える事と成りそうです。 今年の菊作りは、完全に失敗したしましたので昨日も記述しましたから述べませんが、十分に反省すべき所は反省し、二度と同じ失敗を再演しないよう初心に帰る事が大切と肝に銘じ来年からの菊作りに活かして行くのが上達への道につながるものと思います。 年々歳々加齢に伴い、記憶力が減退し、色々な作品作りにも多少の影響が及ぼしているのでないか自分なりに判断しております。 なので、十分に管理の出来る範囲の物作りが肝要かと負担を軽減し、注意が緩慢に陥らないように作品作りを心掛けたいとこれからは考えていきます。 昔から”一兎追うものは”の例えのように、欲張りは禁物ですね。
2008.11.30
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県内の主要道路である国道13号線等で、近くの山里から出没したイノシシが車に撥ねられてあえない最後になりその数4頭。 成熟するまでイノシシは、家族団体で行動する習性があると言う。 間もなく長い冬を迎えるため、食料を求めての行動なのか不明ですが、昨年とは違い熊の出没が激変しており山奥には豊富な食料があるのだろうか。 食する物を探しながら人里に迷い込んだイノシシ山奥に行く道筋をリーダーが感覚を失い身の危険の多い場所に誘導した責任は重い。 獣の社会でも失敗はあるようで、人間社会でも日常茶飯事で行われている。
2008.11.29
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昨日は冷たい雨の一日でした、最高気温も5度余りで雪こそ降りませんでしたがさながら冬本番の様相です。 この様に何回か繰り返している内に本物の冬が到来、秋の紅葉から冬景色に変わり銀世界もそう遠くはないものと思われます。 今年の菊作りは完全に失敗の年でした、次年に使える苗は数鉢に激変しました。 作り方の失敗の原因を解明出来ないでおりますが、心当たりは「土」にあるように思われます。 それらの土は、これまで一部再使用してまいりましたが、今回は全て廃棄し再利用は考えておりません。 次年の作付けは、少数精鋭主義を用いて作付けする鉢を矢鱈に増やさない事を肝に銘じ改善を図る事に致します。
2008.11.29
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今度の日曜日には、J2モンテディオ山形はアウエィーで愛媛と対戦する。勝ち点3を挙げれば2位の自動昇格が決定する。 J1昇格の暁には、多くの出費がかかる、県としても後押しをして行くが、県民が挙って応援するのが一番大切。 J2から折角昇格したものの1年で降格するのだけは、避けなければならない。 一時的なその場限りの花火では、本当の応援にはならない。 なのだが、県民性から判断すると、一番避けなければならない一時的な感激で終ろうとするだろうと懸念される。 熱しやすく醒めやすい県民では、これから先が長いスポーツに果たして応援が出来るかどうか心配に成る。
2008.11.28
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今朝は雨降りでした、今日一杯は雨のようです。 昨日の好天は嘘のようで、一変し雨天となりました。 昨夜は、町内会の老人会の有志で一泊の旅行でした。春の二泊三日の旅行に引き続き秋の旅行なのですが、幹事側の都合で少し早めの忘年会を兼ねての実施、呑めえ唄えの無礼講で一晩楽しく過し命の洗濯を行い、次年春の旅行を目標にし、そして今年も無事に過した事を感謝し新しい歳を迎えますよう全員で祈願いたしました。
2008.11.28
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来春までの長い越冬期間、当地方は避けて通れない自然の厳しい掟とも言う雪との闘いがある。 温暖化が進み過去のような豪雪には遭遇する事は少なくなりましたが、昭和の40年代頃の積雪は、JRの列車が不通、当然国道は豪雪に埋もれ陸の孤島に成り、病人の輸送や生鮮食料の補給が断たれ、唯一つの救出の手段は空からのヘリコプターに頼るだけ、このような豪雪地帯が県内には数箇所ある。 当時の二十歳の青年も既に還暦を迎え間もなく高齢者の仲間入りが目前、少子化も手伝い人口が減り、高齢者の逆ピラミット型になりこれから迎える豪雪との闘いは、高齢者が中心に成る。 だが、この高齢者全てが健常者とは言い切れず、自宅前の除雪も儘成らぬ健康に障害がある方も多くなる。 高齢の健常者で地域全体を、支える除雪の支援は長い期間は無理が掛り結局共倒れの危険性もある。 日本列島は、人口の激減で何れは沈没するのだろうか、何年先か分かりませんが。
2008.11.27
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今朝の室内気温(5時)は、5未満の4度を示しており屋外は多分氷点下の気温と思われます。 夜明け前の空では、冬の星座が輝き、東の空の山並がくっきりと描かれている当地方です。 今朝の天気の良さそうな朝を迎えますがこの天気も長くは持たず曇から雨と次第に下り坂になり愚図つきの天気のようです。 これからは雨降りの日数が増え植物に与える雨水は、使用頻度か低くなり、そして今朝のように温度が低くなると、これ等の水も徐々に凍結する可能性が出てきます。 越冬期間中でも、植物には水遣りは欠かせませんが、貯水してある雨水が凍結すれば溶け出すまでの時間が掛りますが、鉢物で育てているものも当然凍結しているものと判断し、水掛を怠っていると、来春には枯れている状態になり、越冬期間中の管理も目が離せない。 まだ始まったばかりの今季の冬ですが、これからが長い道程です。
2008.11.27
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初雪は既に降り、木枯らしが吹き木々の葉は枯れて落ち残された柿の実だけが紅色で鮮やかである。 柿の実は、美味しくないのだろうか枝に付いたまま見捨てられているのか、寒い北風が擦り抜けていく。 高く伸びている枝の先々まで赤い柿の実が付いており、やがてその実も熟れて支え切れずに落ち葉の如く落下するだろう。 柿の枝は、毎年伸びて行く放置していると天高く、天まで届く凧の様に。 ですが、反面、柿を収穫するために、梯子や脚立の道具を用いて収穫しなければならず、柿木に直接のぼり柿の収穫すると、柿ノ木自体が脆い為折れる危険がある。 果樹農家では、栽培方法を熟知しておりますが、果樹農家以外では放置のままの状態が主流と思われます。 収穫するにも、高齢化で収穫を諦めている方が、このような柿ノ木の光景を創っているのだろうか。 出来れば、木に付いたままで干し柿になれば良いのでしょうが。何れカラスや雀の絶好の餌に成る事は間違いないようです。
2008.11.26
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昨日の朝は、雪そして雨に変わりその雨も止み昼前まで曇りでその後は晴れ、晴れは夕方日が沈んで続いた。 湿気の多く含んだ雪だったので、消えて行くのも早く、屋外の駐車場は昼前には既に消えていた。 乾燥した雪であればそう簡単には溶け出さない、この時季の雪は大方この種の雪で水分が多いのが特徴である。 積雪量が10センチ以上に成ると、除雪する時は一苦労する。何故ならば水分が多いほどその分だけ重く重量が係っている。綿1キロと砂1キロは同じ重さなのだが見た目には綿が軽く感じられる。 湿気の多い雪とサラサラした粉雪とは同じスコップですくい揚げた量でも、粉雪はダントツ軽いのが実感。 これから先の降雪では、色々な種の雪が積もりますが、1月~2月には乾燥した粉雪が舞い散る時は外気の温度は低く、積った雪が更に舞い上がる厳寒をやがて迎える事でしょう。 11月も1週間を割りやがて師走に向かい、残る1ヶ月で、新年が来る。又歳を重ねる事に成り年々老いて行く道筋を辿っている。
2008.11.26
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当地内の神社境内の清掃当番が今朝行われる事になっていますが、未明からの雪で落ち葉は雪ノ下になり、その落ち葉を箒で掃き出す事は至難の技と言わざるを得ない、依って今日の清掃は必然的に中止となる。 日は捲って行きますが、当分続いた悪天候で落ち葉の後片付けが出来ず困惑したいる。 何時になったら広い境内の落ち葉を掻き集め、掃き清められるか心配に成ってくる。 他の神社仏閣でも同様と思いますが、根雪に成る前に落ち葉を綺麗にして新年を迎えたいものと思っていますが、此方で考えいるように天候は知らん顔でいる。 これから落ちて来る葉は残っていませんが、落ちた葉の後始末が心配に成る。
2008.11.25
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昨夜からの雨が未明には雪に代わり、今季に二度目の積雪になりました。この雪も日中には晴れと予想されていますが、どの程度の降雪に成る事やら。 山形市の蔵王温泉スキー場では、早々と営業を始めスキーヤーの来場を呼び掛けている。 今年最後の連休でしたが、当地方は前半は雨でしたがその後晴れて、昨日も夕方まで晴で経過いたしましたが、夕方からは予報の通りに雨と成りましたが、この時季の連休では好天に恵まれた方と思います。 雪囲いが遅れていた所でも、好天の合間に急ぎの冬支度に大顕わ、それらも終ってみれば翌日は雪景色で、やれやれと胸をおろしていた事と思います。 先週の一週間は、雨降りの天気が続きましたが、昨日の晴れ間には、遠くの山々では「月山」、「朝日連峰」は白雪に覆われて完全に真冬の姿でした。 今朝の雪は、湿った重い雪なので多分日中には融けてしまうことと思われます。先週からの雨そして雪と地盤が相当に緩んでいるものと思われます。
2008.11.25
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朝日を受けた月山朝日連峰の山々
2008.11.24
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初のJ1昇格の大一番、1万3千余りのサポターの声援の中で行われて試合は、前半相手の熊本に先制され1-0、ようやく後半で追いつき1-1のドロー、昇格する勝ち点3は次回に廻された。 県運動公園スポーツセンターNDスタジアムでは、ロスタイムの4分が経過し、響き渡る笛で試合の終了。大きなどよめきが起こる、地元で昇格を決し喜びを期待していたサポターも落胆する。 此処までの成績は、21勝10負9分勝ち点72で、2位確定の勝ち点マジック2となり、今月の30日の愛媛戦に託された。 地元の天童市では、昇格を祝う垂れ幕を準備し市庁舎に掲げる準備をしていましたが、来週以降に先送りとなった。 また、県の大手のスパーでも祝勝バーゲンを準備し予定していましたが残念ながら此方も先送り。 念願のJ1を目指している県民の暖かい視線が、モンテディオ選手支えていた。
2008.11.24
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連休も最後の日に成りましたが、今日は天気は晴から曇でその後雪か雨と天気は下り坂です。 平地の積雪は既に全部消えてこれまで通りの風景に戻り、色濃く成っていた紅葉も初雪の影響で落ち葉に成ってしまったか、以前の色合いとは違うようです。 今月も一週間余りになり、雪国の当地方ではこの時季は雪囲いで大賑わいに成りますが、冷たい雨や雪ではその仕事も決して順調とは言えず雪や雨は招かれない客で邪魔者です。 なので、昨日は午前中の雨も午後から晴れてそして今日も夕方からは愚図ついた天気にはなりますが日中は晴が臨まれるようです。 ですから今日の空模様では、冬篭りの準備が出来る天からのプレゼントなのかも知れません。 毎朝寒さが続き、早起きしても二度寝で起床は、日の出の後この時間です。 毎日が連休の川原宿でした。
2008.11.24
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昨22日、J2仙台と横浜の試合で引分となった仙台、今日の本拠地NDスタで行われる山形と熊本の試合結果で、J2モンテデイオ山形がJ1昇格を決める事もあり得る。 現在3位の仙台との差は3のマジックと成っている、したがって今日の熊本戦で勝ち点3を取れば自動昇格になり、初のJ1に仲間入りする。そして今日の相手との対戦は、これまで2勝と相性が良く期待が大きく膨らむ。 全県を挙げて応援し10年の願いが実現しそうになって来た。 全国紙のスポーツ記事では、J1は華々しく報じられておりますが、一方のJ2の方は、殆んど試合の結果のみで記事らしきものはないのが現状です。 この時季は、J1とJ2とのチームの入れ替えがある関係でそれらしき記事は載りますが普段は「かやの外」の冷遇扱いです。 はれてJ1になれば、年には何回のテレビの中継があり全国に発信される、今度はこれまでのJ2と違い本当の実力が試される。 チームの経済的なものは、非常に弱く全チームのビリから数えられますが、ここは根性と粘りでJ1チームを相手に思う存分戦ってもらいたいと県民の応援を背にして頑張って頂きたい。
2008.11.23
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昨夜からの雨は断続的に降り続き、これまでに相当数量の雨量に達していると思われる。これ等の雨はこの先の週間天気予報でも曇や雨で当分は天気の回復は望めそうもなく、土砂に水分を含み土砂災害の発生が心配に成って来た。 これが秋の長雨とでも言うのだろうか、適量の水分を自然の恵みで補ってくれれば良いのですが、時には必要以上に水分を補給されると、忽ち災害が発生する。今日も一日雨とお付合いする事と成るようです。
2008.11.23
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今朝の曇っていた空が晴れて小春日和の天気に代わりました。 昨日と同様ですが、さて何時間この晴が続くことやら。 天気の変わり目にもう一度書き込みます。 矢張り昼までは、この天気持ちませんでした。
2008.11.22
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来月は師走、1年の締め括りで公私共に忙しくなり、そして酒席の多くなる時期でもあります。 つい最近でも警察の幹部が飲酒運転で逮捕されましたが、取り締まる側で率先して業務に携わり飲酒運転の撲滅を声大にして者の行動が赤裸々に報道されている。 田舎で取締が甘いから飲んでも運転は大丈夫、言語道断である。 翻って一般のドライバーも同じ考えなのか、飲酒運転で逮捕されるのは事故が起こってからで、一斉検査の回数が極端に少ないものか検挙の報道がない。 要するに、事故がなければ飲酒運転でも運転は大丈夫と言う意識なのでしょうか。
2008.11.22
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昨日の朝日は、日の出から2時間余りではかない夢と消えました。 太陽さんは、一日一杯日差しを注ぐ為顔を出しましたが、意地悪の寒気の雲が力を出し切って一面を覆い始め、太陽さんは厚い雲の中に閉じ込められ、その後顔を出すこともなく、雲に邪魔されてしまいました。 当初は、地方気象台のペナルテイと思いましたが、予報の通りの曇そして雨の一日でした。 初雪もそれらの雨には勝てず、見る見る間に白雪が姿を消して行くのを止める事も出来ず、忽ち黒い道路や青い草が姿を現わし、春の淡雪の様に雪の形が消え去りました。 今日の予報でも、雪そして雨ですが、積雪に及ぶ降雪はないものと思います。因みに高速道路を管理する除雪隊はすでは配備され、同じく主要国道の除雪の態勢は整いましたが、市街地の除雪車は、まだ配備されておらず、行政当局もこれほど早く大雪を予想しておらず、今回の雪は想定外と思っていたものと感じます。 当地方に、配置される除雪車は、来月の初旬かと思います、しかし、前年はその除雪車の出動が極端に少なく、除雪車は雪待ちの日々が続きました。 さて、今年の雪はどうなるのでしょうか。
2008.11.22
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今日の天気の予報では、雨又は雪と地方気象台の発表なのですが、現在は空の雲が切れ東の空から朝日が差し込んで来ました。 この天気何時まで持つか分かりませんが、何せ秋の空ですから忽ち変わり予報の通りに成る事は有ります。 昨日は、午後から傘を持っての散歩で、今シーズン初めての雪道での散歩になりました。 雪や雨の中での散歩は、すれ違う人も少なく一抹の寂しさも感じられます。午後は雨でしたので降り積もった雪も軟らかくなり急速に溶け出し水浸しの道路に早代わり。 この様な事が何回か繰り返すと、根雪になりやがて道路が凍結するから、散歩には要注意になる。 滑って転倒の危険が出て来る、雪道の歩行は急ぎ足を慎み、雪のない場所での転倒は主に凍結したものによるのが主流、特に深夜早朝は相当に危険である。 なので、この時季の散歩は日中に行う事にしている。今日の天候予報の大外れに成るかこれからがお楽しみです。
2008.11.21
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暖かいベットから離れ難く遂にこの時間までもぐり込んでいましたが、外も明るく成りだして起床を催促しているようでした。 一昨日の初雪から降り続いた雪は、昨日の午後からは雨が主流に代わり当地方の積雪は18センチでしたが、その雨により雪が溶け出し残っている雪は僅かに成りました。 今日も、雨か雪の予報が出ておりますが、昨日よりは日中の気温が上がるので大方雨に成るものと思われます。 此方の雪国に育った者でも、平地でこの時季から根雪になれば些か迷惑を被る感じて歓迎は出来ません。しかし、市外地にあるスキー場では大歓迎で諸手を上げ大喜びの事が目に浮びます。 以前シーズンを前に、スキー場の開幕準備で大顕わであった機器の点検で、人口降雪器の試運転を行っていましたが、寒気団が運んでくる雪は一晩で数十センチや1メートル越す雪には到底敵わない自然の巨大なエネルギーには足元にも及ばないと改めて感じました。
2008.11.21
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朝6時過ぎの積雪です
2008.11.20
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今朝の積雪は、当地では現在十数センチにを超えて降り続いております。 今日は一日雪の予報で、このままの降雪ではどの程度の積雪に成るか分かりませんが、物心がついてからの記憶では経験した事がなく、ただ驚きです。 先週の好天で、我が家の庭木は冬支度を済ませましたが、これからと言う所が大勢でこれだけの大雪には、冬の降雪に慣れている地元の方々も多分大慌ての事と思います。 そして、今朝の冷え込みは厳しく早朝4時過ぎでは氷点下の温度でした、日中も5度以下の真冬の寒さで、一気に厳寒の早代わりには慌てふためいているだけです。 今日明日は、降り積もった雪を取り除く外の仕事で、それ以外は室内で暖かくしているのが得策のようです。 因みに、自家用車の冬タイヤの交換は未だなので、車の運転は控え目にするのが、一番安全と思われます。 この寒気を去るまで待つその余裕が一番大切かと思っております。
2008.11.20
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雨交じりから雪に変わりました。
2008.11.19
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北日本から西日本までの日本列島でこの時季では珍しい初雪の便りが報じられております。 そして今日は、全国各地で気温が上がらず真冬並の寒さの到来です。 当地では、未明から雨交じりの強風でしたが、平地での降雪は如何だったのでしょうか。後ほどに詳しい気象の状況が地方気象台から発表に成るものと思われます。 この様な朝でしたので、ベットから離れ難くこの時間に成ってしまいました。 今日は一日雪の予報ですから、出来るだけ外出は控えて家の中で閉じ篭りが一番の良い方法かも知れません。 冬仕度にはまだ早いと言うのが一般的でのんびりしている方も、今回の寒波には些か驚きの念を隠せません。 この時季、一時的に冬型で寒さがあるものの、これまでに経験のした事がない所まで真冬の寒さが押し寄せた事は余りなくこれまでの記録的なものと思われます。 寒さや雪に慣れている雪国でも、この様に広範囲での降雪は一寸吃驚です。この先が心配ですね。
2008.11.19
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今日の散歩は、多分傘を持ちながらの雨の中の散歩に成りそうです。 昨日も出かける時は、弱い雨でしたので傘を持ち出かけました、約10分も行くと雨は上がりましたが濡れた傘を持ちながらの散歩は、矢張り傘は邪魔になります。 結局散歩が終るまでこの傘を持ち歩く事になりましたが、これからの先の散歩にはこの様に傘を手放すことは出来ない日々が多くなるものと思います。 来年の雪融けまでの日数は長く、これから先を思うと気が迷入ってしまいそうです。
2008.11.18
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今日の気温の予想では、最低は6度そして最高が10度と12月の気温に成るようです。 天気は雨で、その雨も雪にかわり、平地での降雪は初雪となります。 このような今日の天気予報は、完全に冬の天気予報で、まだ紅葉が盛りの当地方は、ちと早過ぎるのではないかと思っている方々が大半だと思います。 テレビでは夕方のローカル放送では、盛んに自動車の冬用のタイヤの交換を呼び掛けておりますが、地元の方々は平地での初雪はたいした事はないと(大事)気持に余裕が有るのか準備はこれから先のようです。 ですが、明日以降の予報では、最高最低も10度以下の一桁から氷点下の気温を予想しており、今年の冬の到来は早目に成ろうとしている様相です。 なので、我が家では、この予報を先取りして、庭木の冬篭りを実施しましたが、これ等の仕事は的中したようです。 今日の気温は低く、降水確率も70パ-セント~90パ-セントと高く屋外の作業は出来そうもありません。
2008.11.18
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今朝も濃霧の朝を迎えようとしております。 外は小雨の所為か街頭の灯りで道路は濡れて光っております、今日の天気は、一日曇の予想です。 早朝の気温は、冷え込みは弱くこれまでは厳しい朝を迎えていましたが、今朝はこの時期では暖かい朝です。 今週は、前の週とは逆に曇や雨の週間の天気予報で、そして週半ばには雨から雪に変わるだろうと予想されております。 このような予報は、出来れば外れて欲しいのですが、以外と外れないで予想が的中する場合があります。 11月の中旬なので降雪は仕方がないと思いは致しますが、当地方にはとっては些か早い感じは致します。 このような気象条件の中では、屋外の仕事は気が滅入ってしまいますが、菊鉢の後片付けは行わなければ成らず、来年の苗を確保する為にも欠かすことは出来ません。
2008.11.17
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我が家の「しだれ紅葉」間もなく落ち葉になります。菊もいよいよ最後になります。
2008.11.16
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曇り空の朝です。お湿りとも言えないほどの雨が降り僅かに濡れている状態です。 何れこれからは、やめて~と言うほどの雨が降り続くだろうと覚悟しております。 その雨の後には、白い雪の粉が舞い散る日々も到来し雪国のページの幕開けが始まります。 その準備は、昨日までたっぷりと時間を掛けて行ってきましたから何ら申し分はありませんが、今年は雪が多いか少ないか、そして寒さは何時まで続くのかと極当たり前の平凡な質問がいきかう日常会話に登場する時期を迎えます。 昨夜は、気の合うグループで酒飲み会を試み、喉を傷めるほどのカラオケで帰宅は午前様と褒められる行動ではありませんが、一ヶ月間の溜った垢を洗う命の洗濯を行いました。 なので、屋外の作業は今日の午前はお休みになるようです。 ですが、午後からの天気は雨の確率が高く、屋外の作業には不向きです。
2008.11.16
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向う三軒両隣りでは、今季の雪囲いは我が家がトップですが、我が家からそう遠くない所では雪吊りの支柱が建てられて既に雪囲いが終っていました。 前年の記録では、この時期に雪吊り作業が行われたと記されていますから、前年も天気が良い日だったものと思われます。 この種の作業は、毎年速めに取り掛かっていますが、相手が自然でその天候を合わせますと此方で考えている通りの天候に成ってくれません。 ですから、晴れた合間に手早く行うようここ数年間で会得いたしました。今年のように比較的に長い期間の好天は珍しく、慌てることもなく行えた雪囲いは近年にはありません。 今日の天気は、晴から曇で夜遅く雨と予想されておりますが、若し雨が降りば暫らく振りの降雨なります。 今年の雪囲いは、今日で終了の予定です。明日からは、曇や雨の週間天気予報で加えて寒気団が来るようであればやがて雪の予報も登場する日々もそう遠くはないものと思われます。
2008.11.15
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冷え込みの朝
2008.11.14
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夜明け前の空に、明るい月が照らし出し更に無数の星が輝く冬空が望めました。 雲もなく晴れ渡っているものと一見して分かります、この空のように今日も晴が期待されます。 この時期にこのように続き好天は稀で、思わず気持も弾み、加えて紅葉のコントラスは最高の出来映えと思います。 当地方の昨日は、早朝からの濃霧で視界が悪く昼前まで続きましたが、午後からは青空が抜けるような快晴となり、夕方の山並に沈む夕日は大きく、日が消えても夕焼けが茜色に染めておりました。 午後一番の仕事は、「枝垂れ紅葉」雪つり作業でした。枝に触れただけでも紅葉した葉は落ち葉となってしまいますが、これ等の葉が全部落ちてしまうまで待ち続けることは出来ませんので名残を惜しみながら、この作業も終わりましたが、支柱の天辺から張られた縄が枝を押さえておりますが、この縄にクリスマス用の豆電球を垂らせば最高の演出になるのですがねと毎年思っています。 今日は、残されたものを点検し、今年の雪囲いは全部終了の予定です。
2008.11.14
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昨13日朝の冷え込みは、0.0度で矢張り今季一番のシバレル朝でした。 そして県内の観測点でもこの秋最初の氷点下を記録した厳しい朝でしたが、太陽が上がるに連れ雲はあるものの好天に恵まれ、背景の紅葉が一段と鮮やかさを増し穏やかな一日でした。 午後からは、このような天候の下で行える雪囲いは近年になく、紅葉の盛りの枝垂れ紅葉は後回しにして、我が家の柘植を雪吊りの縄を絞めました。 今日も天気は続き、長続きのしない秋の空ですが今週は、週末まで晴の日が臨まれそうです。 やがてこの好天も来週からは崩れ出す様相も感じられます。 なので、庭木関係の冬篭りを終らせて、残りは鉢物の引越しと、菊鉢の後片付けを行うと一通りの越冬の準備は完了の予定です。 これから先、今日の陽の様な天候が一日でも多くあれば、北国の冬も楽しいのですがね。
2008.11.13
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連日厳しい冷え込みの朝を迎えております。今朝も十五夜の大きな月が間もなく西の山並に消えようとしております。 今朝の暖房の無い室内の温度は、7度と日を重ねる度に温度が下がっています。 昨日は、県内でも比較的に暖かい庄内地方でも、この秋一番の冷え込みとなり酒田市では初霜が観測されました。 当市でも最低温度を記録し日々最低温度がこれから更新される事でしょう。昨日の午前中は濃霧の為視界が悪く、冷え込んだ朝の紅葉を期待したのでしたが残念ながら観賞することは出来ませんでした。 仕方が無いので我が家の「しだれ紅葉」で我慢しましたが、この紅葉も今週が見頃でその後の雨と風で落ち葉と消える事となります。 昨日に続き、今日も好天に恵まれそうなので、雪囲い作業の継続を行いたいのですが午前中は所用があり出来ません。 庭木の枝を雪から守る為、広げている枝を縄で括り付けて雪からの抵抗を和らいで、幹と枝が全身で雪に対する護身とも言うべき措置なので、春先まで窮屈なのでしょうが、我慢していただくよう雁字搦めにされた木々は、一寸可愛そうです。 午後からは、この仕事の継続を予定をしていますが………。
2008.11.12
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初のJ1か山形J2 9日現在で、J2モンテディオ山形は、J2の2位をキープしている。3位のベガルタ仙台と勝ち点差が5となった。 今後の試合如何では、J1昇格の可能性が出て来た。J2山形は現在4連勝と快進撃そして初のJ1を目指して熱い想いがチームの選手やサポーターが盛り上がっている。 残りの3試合は、決して勝てない相手ではなく、勝ち点3の試合が期待される。すると自動的にJ1昇格の夢も実現する。 しかし、喜んでいるばかりではないクラブの経営面では、大きな課題がある。07年度総資産は、約1億6千万円で、J1J2の計31チーム中29位と資金面に乏しいチームである。 地元のNDスタジアムに、観客の動員は細く大きな課題を抱えている。昇格は願っているものの、態々試合を見に行くまでも無いと財布の紐が硬い。 試合の行われる都度、趣向凝らしたイベントを行っているが、ついて行くサーポターの増には繋がらない。 これも県民性なのだろうか、先行き心配なJ2山形の現状です。
2008.11.11
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今朝も厳しい冷え込みの朝です、このように冷え込みが強いと日中の気温が上がり好天に恵まれますから屋外作業には適しているようです。 降雪前に屋外で行われなければ成らない仕事をチエックしながら、今日は屋外でフル回転しそうです。 これ等の作業は、此方の雪国でなければ行わない仕事なのでこれは宿命と思いながらもこの冷たい時期に行う仕事の辛さが身に沁みます。 他人お任せで造園業者が行うところもありますが、庭木の管理は自分で行える範囲ですから他人の手を借りてまでの維持管理ではなく、自分で直接手をかけるところが、庭木にも心が通じ合う管理方法と自分では決めています。 なので、鉢植え以外の庭木には、年間を通じて水掛は一切ありません、自然のままの状態で育てています。 ですから、鉢植えは毎日の水掛が日課になっていて、植物とのふれあいが植物の健康管理を行うことが出来ます。
2008.11.11
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寒い朝を迎えています、暖房無しの室内温度は8度で前日よりも1度低くなりました。 そして昨日最高気温は、10度を割って9度1分のさむ~い一日でした。この寒さで、我が家の庭木の葉も紅みがさし色鮮やかに成り、これが繰り返されますとやがて落ち葉となって枝だけの木に替るものが数本あります。 雪囲いは、これ等の葉が落ちてしまってから作業を行っていますが、何れ落ちてしまう紅葉なので、紅葉のままでも雪囲いは良いのですが精一杯色付いている紅葉を邪魔するようで、気が咎めます。 しかし、秋のこの時期は、何時天候が急変するか分からない気侭な天候なので、晴れ間の有効利用が最適なのです。 今週は、このチャンスを逃さずに行いたいと思っています。
2008.11.10
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我が家の庭木です
2008.11.09
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今朝も昨日と同様に冷たい朝を迎えております。 この寒さから尻叩きをされるが如く、冬支度の準備が待ち受けております。 今週は幸いにして天候には恵まれそうなので、他の行事と重複しないようその日の天候も見て仕事に着手したいと考えております。 天気が良ければ、庭木の雪囲いは終りますが、この時期特有の秋の空ですから何時急変し天気の崩れを生じるか予測が出来ず何時も厄介な時期です。 今年は、この雪囲いの他に郊外の畑の仕事が残っており、降雪前までには終らせたい仕事です。 昨日は、朝からの屋外の作業では北風が強く、県内には強風注意報が発令されて日中の温度よりは2~3度低く冷たい一日でした。 この強風を直接受けると体感温度が下がりますから、雨合羽を着用すると寒さを凌ぐ事が出来重宝でした。 これから先、この雨合羽の出番が多くなりそうです。
2008.11.09
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今年の五月連休後に移植した食用菊は、最盛期も過ぎ現在咲いている花も収穫する時期になり、その作業を今日予定しております。 日中の気温が10度余りで屋外作業としては最悪なのですが、この先朝の最低気温が低く霜が降りる危険もあり、その前に収穫するのがベターのようです。 食用菊の作柄は、先ずまずの出来でお裾分けも出来るほどでした。
2008.11.08
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暖房なしの室内の温度は現在(朝5時)で9度です。 今日の最低気温の予想は6度そして最高気温の予想では10度と、今月下旬の気温に成るようです。 日に日に朝の気温が低くなりやがて雑草や屋根が白く霜で覆われる日はそう遠くは無いものと思われます。 当シーズンの初霜は既に観測されましたが、初霜とあってやや弱い霜降りだったようで一面が白で覆われるほどのものではありませんでした。 これから近づいて来るものは、強度も増し更に厚さも深まり芯の底から寒さが浸透して来る本物の寒さになります。 これからの毎日は、暖房器具と仲良しに成るようですが、その前に直接外気に触れ寒さに慣れる体力づくりを行い、ある程度の寒さにも耐えられる体調を作ることが必要です。 と言う事で、菊花が終った鉢の始末もこれからの寒さの中で行えば身体づくりの一助に成るだろうと思います。
2008.11.08
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昨日の最高気温は22.7度でした。去年の同月での最高は21.6度を2日に記録しておりました。 そして最低気温は5.4度と寒暖の差が大きく当地方の紅葉をより一層拍車を掛けているようでもありました。 市街地の街路樹の葉も色付き、一部は落葉となって落葉の溜まりを形成している。このような光景に成ると一段と冬が近いと思わずには成れない。 そして今日は、立冬でもある、これに又併せたかのように北日本では雪の予報になっている。 これからの天候は、崩れやすく好天は長続きせず、時雨や雪になる確率が高く、加えて気温が低く、屋外よりも屋内に閉じこまれる事が多くなる時期です。 ですが、好天の合間を見て、庭木の雪囲いを行わねば成らず、その好天を見逃せば、悪天候の中で雪囲い行う事に成る。 これからの北国は、厳しい冬との闘いが始まる。
2008.11.07
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今日の最高気温は、20度を超え21度を予想しております。前年では11月2日に21度超える日が記録されており、11月の下旬まで10度以上の日が続き下降を辿っておりましたが、今年は急に低温に成ったり急に上昇したり不安定な気温が推移しております。 昨日の空は、秋晴れの澄み切った青空になり、午後からは薄雲が掛りましたが概ね穏やかな天気でした。 我が家のミニ畑で、イチゴの苗の植え替えや玉ねぎの植え替えを行なっていた時、冬の使者の白鳥の鳴声に似た鳴声がしたので青空を見上げましたが白鳥の姿はありませんでした。 既に県内の庄内地方には白鳥は飛来しておりますが、当地方の内陸地方にも間もなく飛来する時期もそう遠くはないようと思われます。 気温の寒暖の差が大きく、人間の方が対応にやり繰りが出来ず風邪を引いたりするのがこの時期で取り返しのつかない命取りに成る場合もあるようです。
2008.11.06
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我が家の大文字草です
2008.11.05
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昨日は日差しがあったものの寒気の影響で風が冷たく、そして一日中強風に晒されました。 落葉樹でまだ紅葉が始まっていないものは、落葉はありませんが、木枯らし一番のような昨日の風でした。 そして、今週末は寒気団の到来で、雪の予想が出ており、幾ら北国とは言え一寸早過ぎる初雪の予報です。 まだ紅葉も徐々に始まったばかりで雪の便りは、人間も寒さに対応する心構えもまだ準備不足で色々弊害が生じるばかりです。 こちらの雪国では、積雪に対する庭木の保護に「雪囲い」を施しますが、それらの作業は今月の中旬以降に取り掛かるのが一般的で、早々の初雪には戸惑います。
2008.11.05
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秋蘭の展示会です。
2008.11.04
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今日は、北日本では平地でも降雪があると早朝の全国の天気予報で報じられていた。 北海道や東北では、日中の最高気温も1桁から15度未満で低く、寒気団のお出ましと成ったようです。 ですが、近くの山々ではまだ紅葉には成らず、冬の到来はまだ先の事と思ってはいますが、今回の冬型は一時的なものと思われますが、朝の最低気温が5度以下になれば、冬の先走りだけと言っていられないようです。 今週は、立冬が7日で、暦では確実に冬になっているので、気候の方もそれに併せているものと感じられます。 ここ数日は、朝日連峰、月山の山々は厚い雲に覆われて山々の全貌は望める事は出来ませんが、雲の切れ間に見える山肌は、厳冬並みに成っており厚い雪に覆われているようです。
2008.11.04
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