全13件 (13件中 1-13件目)
1
ついに、、、五十肩 治ってしまいました!! \(^o^)/五十肩になって一年半、経験者の話から、治るのには1年以上かかるとか言われてきました。私の場合 症状が重くなかったので、一年ほどでずいぶん軽くなりましたが、どうしても違和感は残ってました。肩甲骨を動かす、回す。そんな運動を意識していたわけではないけど、なんとなく続けていました。ところが ここ半年ほど仕事がむちゃくちゃ忙しくなって、運動もやる気になれず、体重も増えて(3kgほど)、少々ナーバスになっていたのですが、最近ふと気が付くと、肩の違和感がなくなっていました。「あれっ?、なんで?」・・・ 「やっぱり 治るんだーっ」って感じ。私の場合は軽かったからなのかもしれませんが、腕が上がらなかった人も治療から始めて、みんな 1~2年で治っているようです。一気に治っていくという事はありませんでしたが、焦らず地道にやればよくなるという事がわかりました。こんなことがあって以来、最近サボっている運動も、決してガンガンやらず、少しずつでもゆっくり継続してやっていけばいいのだ、と変に悟るような気分になりました。焦りは禁物。無理をするより、ゆっくりでもいいからやっていれば、絶対に良くなる。。。
2014年09月07日
コメント(0)
プールで五十肩の改善運動をしてきました。それほどひどくない状態ですが、もう1年以上痛みが続いています。ただ寝ているときの疼きについては、ずいぶんましになってきました。冬場の悪天候時にはもっぱら室内運動ですが、温水プールが案外いいと分かって以来、時間が取れた休日にはたまに行く事にしました。今日は、2時間ほどゆっくり泳ぎました。(^o^)丿平泳ぎ、クロール、背泳ぎ などが 腕の回し運動として、私の五十肩には合っているようです。(一番いいのはバタフライだとわかりましたが、残念ながら泳げません)ところで ジョギングでは気にしているカロリー消費量が 水泳ではわかりません。一般的に言われている消費量は、やり方によってかなり違ってくるでしょうし、カロリー消費量のことは気にせず(1時間もやれば結構な運動でしょうから)、気分転換もかねて続けたいと思います。五十肩で運動を考えている方、それぞれに合わせてやって見られたらいかがでしょうか?結構いいですよ。ところで、こんな冬の日に市の体育館みたいな温水プール(ほんとに体育館そっくり!)に来る人は、50歳以上の中年の人か スイミングをやっている小・中学生ぐらいです。いつ来てもそういう類の人たちです(私もこの範ちゅう)。私の横で泳いでいる人(60歳以上です)など、気が付いたら、ずーとクロールで泳いでいます。 30分以上ずーと泳いでいます。反対側ではもっと年配の女性が、これまたゆっくりではありますが、同じようにずーっと泳ぎ続けています。昔から水泳をやっていた人だとすぐにわかります。そういえば以前、歩くより楽だ、とかおっしゃっていたような・・、さすが・・・、・・・脱帽・・・。
2014年02月15日
コメント(0)
スロージョギングを試してみました。スロージョギングとは、文字通りゆっくり走るジョギングのことで、歩くのと同程度か、より遅いスピードでもいいジョギングです。やり方は、背筋を伸ばして、やや前傾姿勢をとり、前足がかかとから地面につけないようにして、地面を押すような感覚で走ります。(極端に言えば、かかとを浮かせて走る)百聞は一見に如かず、YouTubeの動画にもあるようですので、見てみてください。ハアハアと息を切らして走る必要もなく、ゆっくり走っていても、結構な有酸素運動になり、しかも 筋肉に乳酸が溜まらないので疲れない、長く続けられる・・など利点があります。という事で、さっそくやってみました。結果は 面白いことになりました。 3つの気づきがありました。1.確かに息は苦しくないのに、太ももとふくらはぎに効果があります。 特に私はふくらはぎが弱いので鍛えられました。(^o^)丿2.時速8~9km以下でゆっくり走ったつもりだったのに、体重が自然に前に行くので、 結果は 11km/hでした。スピードの感覚がずれました、速すぎです。(アホです) しかし息は苦しくなく、通常でもこのくらいのスピードで走りますが、なぜかそれ よりも楽でした。なんで?・・・。 3.30分走って調子が良かったので、そのまま続けていたら・・・ ふくらはぎがパンクしてしまいました。いきなりきました、グィって。 予想以上にパンパンに効いてたんですねー、ジ・エンドです。(アホです2) 無理は禁物です。あとはウォーキングになってしましました。 もっと、もっと、もーっと、ゆっくり走らないといけなかったんですね。 でも、自分にとって、弱いふくらはぎを鍛えるのにいい運動であると実感しました。心肺機能を鍛えるには物足りないですので、複合してやるのが Good のようです!読んでいただいている方も、ぜひお試しを! 「スロージョギング!」
2014年02月12日
コメント(0)
毎日コーヒーを飲みます。5~6杯というところですが、よく使うカップはでかく(250ccぐらい入る!)考えてみると、一日でゆうに1リッター以上飲んでいることになります。これではカフェインの取りすぎ。。そこでお茶なんぞを試しています。だいたい以下のものです。緑茶玄米茶ウーロン茶、黒ウーロン茶減肥茶(成分忘れた)どくだみ茶麦茶、刀豆(なたまめ)茶、ゴボウ茶最近は、カフェインを気にしているので、カフェインが入っていない麦茶 や ゴボウ茶が比較的多いです。特に、ゴボウ茶は自分で作っています。以前、お医者さんの 南雲吉則 さんという方の本を読んで 作ってみることにしたのですが、これがとてもいい。市販のゴボウ茶を2種類試しましたが、自分で作ったほうが 断然味がコクて美味しいのです。リンクは貼っていませんので、作り方は 調べてください。今では、(たくさんあるので) 麦茶、どくだみ茶が多く、その次に自作のゴボウ茶といったところです。どの程度体にいいかは正直実感はないですが、コーヒーを減らすことと、なんといっても、「安上がり」なところもとてもいいです。
2014年02月11日
コメント(0)
五十肩になってしまいました。利き腕でない左肩です。経験者の話では、治るのに1年ほどかかると言われましたが、本当に1年経ちました。でも完治していません。(-_-;)もともと手が上がらない程ひどくはなかったのですが、腕をいっぱい曲げると鈍い痛みがズキーンときます。(ゴルフスイングで右後ろに振りかぶった時です)また、肩をまわすと 左の肩甲骨だけポキポキと音がします。以前はなかったことです。私のように、ひどくない場合の治療方法は、運動・体操だそうです。ただ、痛みを我慢してやったほうがいいのか? やりすぎは良くないのか?など 気にはなっていたのですが、医者に相談しても「適度に」といわれるだけでした。私の場合は痛みの出る角度が決まってますので比較的やりやすいと思います。多少の痛みを我慢して、ゴルフスイング、水泳のクロール、背泳(温水プールが気持ちいいです)腕立て伏せ(特に曲げた状態でキープ)この3つが、一番効果あるようです。以前は 寝ると疼いていたのですが、かなり良くなってきました。私の場合は、普段から動かしていることが大事ではないかと思います。ひどい場合は、まず痛みを治療すること、そして無理をせず少しずつ動かすといいと言われますので、やはり動かすことは大事なのでしょうね。
2014年02月10日
コメント(0)

ジョギングの必須アイテム「ウエストポーチ」です。ちょうどいい大きさ、使いやすさの物を探して、ようやくたどり着いた お気に入りです。何がいい? スマホを入れるのにちょうどいい大きさある程度の防水効果があるこの2点。これ以上大きいと、かさ張るし、ガサガサ動いて走りずらい。これより小さいものは、携帯性は良くても 防水効果がなく特に夏場は、汗で濡れてしまう。何でピンク?目立つから、ではなく、これしか色がなかったんです、たまたま。カラフルなウエアに比べ、ワンポイント程度なので 特に気にもなりません。あと、いま欲しいのは、サングラスとキャップ。これがなかなか気に入ったのがなくて、何も着けずに走っています・・。別にその辺にあるのを適当に着けて走ってもいいのですが、どうも面倒くさがりなようです。
2014年02月05日
コメント(0)

こちらの地方では、冬は天気も悪く、なかなか外で走るという気も起りません。ランニングやウォーキングをする場合、やはり室内ということで、ジムへ行っています。公共施設の場合、多少便利性が悪いですが、費用が安くて済みます。(すいているときに撮りました)ジムでは筋トレもありますが、さすがに年をとってくると無理ができずに、やれる範囲で30分程度、主に腹筋、胸筋、腕回りの筋力を鍛えます。その後、ウオーキング、ランニングをします。設備はトレッドミルといいますが、なかなか人気があり、混雑している時間帯は使用時間制限もあります。そのため、休日でも混雑していない時間に利用しています。目的が、ダイエット(脂肪燃焼)ですので、ゆっくりと時間をかけて走ります。おおよそ 10km/h で 60分これでも脈拍数は 160回/分をかるく超えてしまいます。本来有酸素運動は、最大脈拍数の 60~85% 、私でいえば 140回/min 以下でないと 有効に脂肪燃焼しないと言われています。(本当でしょうか?)それをキープするとなると、試してみましたが、7km~8km/h の速度となります。これは「早歩き~ゆっくり走る」程度で、消費カロリーも 400kcal/60分 ぐらいです。毎日運動するならこれでもいいのですが、週一回程度の運動となれば、これではもの足りません。よって、多少は筋肉と心肺を鍛えたいということで、普通のランニングスピードにしています。できれば週 3回ほど走りたいですが、時間の確保が難しく、かといって休みに集中して長時間やっても、疲れすぎるだけなので、冬場はどうやったらいいか悩みどころです。冬以外でしたら、平日は 30分~1h ほど 家の近くをランニングして、休みにジムへ行くということができますが、冬真っ盛りの今は、これでガマンしています。あ~、体がなまる~、太る~~ (´・ω・`)
2014年02月02日
コメント(0)
今から5年度ほど前から、真向法をやってます。宣伝ではないですが、「真向法」という本を買ってきて始めました。リンク貼ってませんので、検索してくださいね。股関節が元々硬く、たまに起こっていたギックリ腰を改善すべく、行なったのが始まり。最近は、サボり気味ですが、たった4種の屈伸体操なので、非常に簡単です。皆さんも やってみられたらいかがでしょう。(あくまでも予防であり、腰痛が出たときはできません)やっている感想ですが、確かにある程度まで股関節もやわらかくなり、ギックリ腰防止にはなっています。ただし、書籍の中の写真で見かけるように、第三体操の開脚・前屈で胸が床に着くなどというところまではできません。また、私の場合は、たまに 左の股関節に違和感が起こります。関節のおさまりが悪くなるというか、自転車をこいでいると股関節に違和感が出てきて、左足を斜め下へぐっと伸ばすと、大腿部の付け根が「ぽきっ」と音がして、違和感はなくなります。(大げさに言えば股関節が外れそうになる?)どうも、股関節の開脚を無理にやりすぎているためと思います。書籍の写真のように、開脚で胸が前の床に着けばうれしいのですが、どうしてもできません。(もともと固いもんで)まあ無理は禁物ですので、今より硬くならない、腰痛を防止することを 第一として継続していきます。やっておられる方がいらっしゃいましたら、よろしければ感想などください。
2014年02月01日
コメント(0)

昨晩からの雪で、道路は一面雪が残っており、まだまだ降りそうです。これではジョギングどころではありません。 ・・・ということで、今日は前々から行きたかった プール! (^o^)丿へ行ってきました。 もちろん温水プールです。市が運営しているので 200円。(人の少ないときに撮りました) 予想通り、娯楽性はなく、若いギャル(死語!)もいないけど、年配の人たちや、クラブ活動と思われる小・中学生たちが来ており、まずまずの盛況ぶりでした。(1レーンに3、4人程度ですが)小生も体を動かせればいいので、一時間半ほど泳ぎました。最近50肩で腕が回しにくくなっていたので、これが結構いい運動だと気づきました。下記の点が とてもよかったです! 1.背泳の時、腕を後ろに回すと、多少痛みはありますが、腕回しを滑らか にするためには、非常にいい運動になります。 2.力を入れて泳ぐと、足がつります(痙攣)が、もみほぐしながら何度 か泳いでいると、足がほぐれてくるのが分かります。 重力がかからないので、ジョギングの時のように足の筋が痛くなったり せず効果的に筋力を鍛えられている実感があります。 水泳をするのは、実は5年ぶりのことで、ほんとうに久しぶりです。 以前はこのような実感はなかったので、やはり年をとったためなのかとは思いましたが、むしろ新しい発見をしたと考えています。身体が痛いときや、天候が悪い冬場などは、ジョギングよりもむしろ水泳がとてもいい運動(有酸素運動)になる事を改めて実感しました。冬こそ水泳!
2014年01月18日
コメント(0)

冬は天気が悪いですが、晴れた休みの日は、軽いジョギングをしています。写真はよく走る海岸線です。冬でも晴れて風がなければ気持ちいいです。(そんな日はめったにありませんが)ジョギングは本来健康増進、ダイエットのために行っている人も多いですが、かえって健康に悪い、特にダイエットにはあまりよろしくないという説があります。 ダイエットといえば有酸素運動が良いとされますが、もっとも効果の高いのは、 最大心拍数の60%~85%で、最低15分以上運動を続ける *最大心拍数:(220-年齢)/分 これ以上の心拍数で運動すれば、体脂肪は消費されず、逆に筋肉が消耗する、、、。と言われてます。本当でしょうか? 私で言えば 102~145回/分程度の範囲になりますが、ジョギングの場合ゆっくり走っても(時速10km程度)、心拍数は 160程度になります。145以下で運動するとなれば、早歩きが限界で、走ってはいけないことになります。 激しすぎる運動はかえって体に良くないのはわかりますけど、そこまで軽すぎたらもの足りない。少々きつい運動で筋肉がダメージ受け、それが回復するときにより強くなる、体力が増進するという効果があるとは思いますが、ダイエットのための有酸素運動となれば、鍛える運動とは別と考えるほうが、脂肪燃焼の効果があるということなんでしょうね。 あまりそんなことを気にしていてもしょうがないのですが、まあ無理はしてはいけないということなんでしょう。 ただ無理をしないとはどの程度なのかは人それぞれ、自分で試すしかないようですね。
2014年01月18日
コメント(0)

寒風吹きすさぶ冬のわずかな晴れ間をついてのジョギングです。いつも通り、1時間程度です。ここは日本海側で、今年は雪が少ないのですが、風があるとさすがに海岸線は・・、 さぶっっ!冬は特に手足が冷えますから暖かくして、ゆっくり走ってます。ウインドブレーカーに、手袋、帽子は必需品ですね。また朝一番のジョギングはせずに、体の動きが滑らかになってから行います。もともと 起床直後は血圧も低く、その状態で急に心拍数を上げるような運動はよくないと思います。これを読んでいただいている、特に50歳代以上の方、どうされていますか?特に ガンガン走っている人は、ひざ周りや足首が痛くならないでしょうか?私は気を付けないと、すぐに痛みが出て、無理をすると数日間は痛みがとれせん。朝食については、いつも果物系 or 野菜ジュース(夏季)にしており、午前は消化に負担がからないようにしていますが、これが結構体の調子を整えてくれているようです。お腹が減るということはありますが、力仕事の生活をしていないので、このほうが良いというのが実感です。
2014年01月11日
コメント(0)
私は50歳代半ばの普通の会社員です。(普通じゃない会社員ってどんなんか知りませんが)趣味でジョギングを少々していますが、年のせいか体のあちこちが痛くなって中断したり、最近は五十肩になったりで、年ごとに衰えを感じる今日この頃です・・・・。そこで健康に日々活動するための情報収集や情報発信をしてみることにしました。三日ぼーずくんにならないようマイペースでやっていこうと思います。ジョギングといっても休みの日にちょこっとやるぐらいで、大したことできてません。。でもやり方としては、体脂肪低減を第一目的とし、無理をしないことを第一にしています。これ案外大事なことで、ノウハウもあります。また数年前になりますが、長年吸っていたタバコを止め、お酒も付き合い以外ほとんど飲まなくなりました。止められた理由についてはあまり意識してませんでしたが、おいおい振り返ることにします。さらに健康生活をテーマにしていますが、心身の健康ということでは目標達成に向けた自己啓発も欠かせないテーマです。よって大げさではありますが、 「健康生活と自己啓発による充実人生の獲得」を目標にしていきます。自己啓発といっても、恥ずかしながら、この年になるまで知らなかったことが多く、勉強のやり直しから始めています。一例では、自分の退職金や年金、税金のことなど、技術職とはいえ全く知らないも同然でしたので、遅ればせながら、ファイナンシャルプランナーの勉強してます。インターネット、SNSの活用もしたことはなく(仕事はOfficeとメールで十分)、このまま会社生活が終わって、年よりくさい生活まっしぐらになるのは、どうしてもいやなので、ITをもっと活用した生活を目指すことにしました。今から挫折との戦いになるんじゃないかと不安ですが、焦らずにやっていきたいと思います。
2014年01月11日
コメント(0)
ブログタイトルは 健康生活ですが、心身ともに健康を目指す以上、自己啓発もテーマの一つとしています。昨年秋、2級FP技能士の資格を取りました。これまで自分の年金や保険や相続などについて何の知識もなかったので、ファイナンシャルプランナーの勉強を半年ほどしてきました。そしてせっかく勉強したのだから資格試験をうけた次第です。資格はとったのはいいのですが、合格通知とともにAFP資格認定会員 登録申し込みも来ました。(AFPの資格要件である認定講座も完了してたので)。国家資格としての2級FP技能士の登録は不要ですが、日本FP協会が認める資格であるAFP資格は登録が必要で、入会金1万円、年会費1万2千円 が必要とのこと。今後も知識向上とステップアップを考えると会員になるほうがメリットがあるようですが、決して安い金額ではないのが玉にキズ。メリットとしては国際ライセンスのCFP資格の受験資格が得られること。逆に言えば会員登録していないとCFPは受験できないとのこと。・単位を取る必要があるので、いやでも勉強する機会があること・自分で調べなくても関係する情報が送られてくるせっかく得た知識を腐らせないためにも継続的に勉強して行く、その目標として更なる上位資格を取得するというのもいいかもしれません。なお、CFPに合格すれば、1級FP技能士は学科試験が免除され、実技試験のみでOKなので、チャレンジしてもいいかとと考えてます。つまり AFP(=2級FP技能士)→ CFP → 1級FP技能士 を目指すのが一般的なのでしょうか。
2014年01月06日
コメント(0)
全13件 (13件中 1-13件目)
1


